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投稿No.859
投稿者 FLATS (25歳 男)
掲載日 2003年9月05日
先週の金曜日の夜、ひさびさに予定もなく自宅でマッタリしているといきなり玄関の呼び鈴が鳴った!
何だろうと思ったがしつこく何回も鳴らすのでやや切れながら玄関で確認すると学生風の女が立っていた。
玄関を開け
「何か?」と聞くと
「夜分おそれいります。○○新聞です。今どこかの新聞はお取ですか?」と聞くので
「間に合ってます!」と言いながら追い返そうとしたがえらく食い下がっ来てご近所迷惑なのでとりあえず玄関の中に入れた。
よくみるときたないTシャツにジーパンで顔は化粧もしておらず色気もそっけもない。
話を聞くと今大学生で販売所に住み込みで働いているがノルマが厳しく今月あと一件契約を取らないと奨学金が打ち切られそうで困っているとの事だった。
うそか本当か判らないので
「みんな大変なんだよ!今は!甘ったれてるんじゃ無い!」と言って説教をしてやると大粒の涙をポロポロ流して座り込んでしまった。
やりすぎたかなと思い、とりあえず部屋に上げてやり、飲み物を出してやったらうれしそうに飲んでいる。
「まあ、どうしてもというなら考えてやってもいいぞ?」と振ると
「なんでも言ってください!私に出来る事なら」といったので
「こういうのはどう?」と言って胸を触ると
「いや!」と言って手を払ったので
「じゃいいよ帰りな!」と言って玄関まで引っ張っていくと
「す、すいません。許して下さい。判りました!その代わり約束は守ってくださいね!」とOKしてきたのでそのまま服を脱がすと結構汗臭いので風呂に入れ、あちこちを観察するとまだ男を知らないような感じだった。
「おい下の毛濃すぎるな。俺は薄いのが好きなんだ」といい、有無もいわさずにカミソリで綺麗に悌毛してやった。
女は何も言わず体を震わせていたがあきらかに恥ずかしさと屈辱に満ちていた。

その後、ベットに移動し一通りあちこちを舐めまわし、いよいよ挿入となった時、
「あ、あの避妊はしてくださいね!お願いします」と言ってきたので
「ああ、いいよ。その代わり契約は1ヶ月だけね」と言うと
「そ、そんな!」と言って動揺している。
「生でさせてくれたら半年は契約するよ。どうする?」と持ちかけるとしばらく考えていたが
「分かりました。その代わり外に出して下さいね!」というのでOKしてそのまま奥深くちんちんをぶち込んだ。
「い、痛い」
女は悲鳴を上げたが構わずに腰を振りまくっているとイキそうな感じになった。
「いくよ!」と言うと
「外にお願いします。」と言うのでしかたなく外に出そうとしたが我慢できなくなり
「このままいくよ」と言うと
「こ、困ります!やめて~」と言いながら腕で拒否してきたがもう遅かった。
スペルマは中に大量に放出してしまい終わってしまった。

女は「どうして中に出したの?」と言って泣き出したが
「お前が望んだ事だろ?いまさら泣き言いうな!」と言ってそのまま2回戦を開始。
嫌がる女を今度はバックから攻め立て2回目の中だし。
女はあきらめたかのように従順になりその後も立ちバックで1回、座位でディープキスしながら1回、最後は正常位で計5回の中だしをしてしまった。
「ごめんな!でもお前があまりにも魅力的でつい!」となだめ色々とやさしくしたら
「じゃ、このまま私を彼女にしてくれますか?」となり、しめしめと思いながら最後にもう1回、バックで中だししてやった。
その頃にはもう契約のことも忘れていたようだったがかわいそうなのでとりあえず大1枚で納得させ、これでごまかすように諭して帰らせた。
その後も一日置きに夜に呼び出して中だしの日々である。
いま彼女もいないし丁度いい。
女にはピルを与えてしっかり避妊はさせている。
しばらくは楽しめそうだ。

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投稿No.858
投稿者 トシ (25歳 男)
掲載日 2003年9月05日
今年の冬、街を歩いていたら偶然元彼女に会った。
その日はとにかく寒くて俺は急いで家に帰ろうとしていた矢先の出来事。
彼女はとにかくスタイル抜群で可愛い。
見た目は細くて背が大きいから脚が長い。
つき合ってた頃はミニスカートかショートパンツしか履かない。
ズボンを履く事なんてめったにない。
その日の格好も寒いのにもかかわらず、上は黒のタートルネックのセーターにジージャン。
下は茶色のショートパンツに太股の半分位の長さのオーバーニーソックス。
俺はそんな彼女を見た瞬間寒さを忘れ体が熱くなってきた。
したい。頭の中はそれだけだった。
久美「久しぶり。今日、寒いね。今、何してるの?」
俺「別に。家に帰ろうかなって」
久美「今、私暇なんだよ。良かったらどっか行かない?」
俺「いいよ。何処行く?」
久美「外、寒いから暖かい所がいい」
俺「う~ん・・ホテル?・・なんてね。」
久美「いいよ。行こうー」
俺「・・・・・(ラッキー。言ってみるもんだな)」

こうして成り行きでホテルに行くことになった。
行く途中歩いても彼女の格好はなかなか目立つらしくいろんな人たちがジロジロ見てた。
そんな俺も今日の彼女の格好はなんか良く見えて歩いてる最中もエッチのことで頭は一杯だった。
そして、ホテルに着いた。
久美「はあー、やっと着いたね。やっぱ部屋の中は暖かくていいね。」
俺「って言うかそんな格好して外なんか歩いてれば寒いに決まってるじゃん。」
久美「でも、ニーソックスって以外と暖かいんだよ。」
俺「へえ~」
つき合ってた頃のエッチの合図は彼女がニーソックスを履いて来る事だった。
だから今日その彼女の格好を見た時に潜在的に俺はエッチが出来るのだと思った。
俺はホテルに着いてその事に気づいた。
と、その瞬間、彼女が俺に抱きついてきた。
久美「なんか、こうしてると落ち着く。あの頃思い出すね。」
俺「ああ。」
久美「ねえ、キスして。」
俺は彼女の唇に俺の唇を重ねた。
久美「なんか久しぶり。私、トシと別れてから誰ともつき合って無いんだよ。だから久々にキスしたらもう濡れてきちゃったよ。もう入れていいよ」
俺はその言葉を聞くなり服も脱がさずショートパンツの隙間から入れた。
久美「ああ、いい。もっと突いてもっと・・」
俺は無我夢中で彼女のアソコに突きまくり腰を振った。
久美「ああ駄目壊れそう。すごい気持ちいいー」
俺「やばい。もう俺イキそう。」
久美「だ、駄目だよ。まだイっちゃ。もっと突いて。お願い」
俺はイキそうになりながら何回も腰を振った。
そして限界が訪れようとしていた。
久美「いい。すごくいい。ああ。あああ。」
そして俺はもうろうとしながら彼女のセーターをめくり上げお腹に出そうといてた。
久美「な、何してるの。いいよそんなことしないで。このままイッて。イクのは私の膣内でイッて。あああ。な、中に出していいよ。中に出してー。」
俺「でも、大丈夫なのかよ。」
久美「大丈夫だから。お願い。トシの精子、私の中に出して欲しいの」
俺「出すぞ。おおーイクーーーー」
久美「ああ私の中に入ってきてる。気持ちいいーーー。ドクドクしてるの気持ちいいーーー」
俺「はあはあ」
久美「まだ出てるよ。」
俺「久美、気持ちいいよ。」
久美「トシ。。。」
こうして元カノとのわずかな一時は幕を閉じた。

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投稿No.857
投稿者 長谷部 (30歳 男)
掲載日 2003年9月05日
俺はこの歳ですでに6人の子持ちである。
結婚したのは18の時で女房は16で法律上のぎりぎりの歳だった。
当時大学生で女房は高校生!
もちろん正式な結婚なので後ろ指さされる事はないのだがやはり若い二人である。
避妊なんて考えはなく中だし三昧!
その結果女房は16で妊娠して学校は休学して子供を生んだ。
そのころから女房の出産に立ち会うのが結構盛んになり、俺も立ち会ったが、いや~出来れば立ち会わない方がいい。
女房の様子は男ではとても静止できないもんだ。
生まれてくる瞬間も見れたもんではない。
その手の趣味がある人は別だが・・・・・。

しかしながらココからが本題でその後女房のアソコはなぜかいい感じになり締りが抜群になった。
そして子供の性教育だと言って子供が見ていようがおかまいなしに俺を求めてくるようになり俺も最初は駄目だったが3人目が生まれる頃には寝室は子供の性教育の現場となってしまった。
子供でもなにをしているかをだんだん理解してきたみたいで、最近は興味深々と言った感じである。
最初の子もすでに12歳!
生理も始まりだんだん女らしくなってきたが未だに俺と風呂に入るし、生理のことも平気で俺に報告してくる。
かえってこちらが意識してしまうが俺のペニスをまじまじと眺め
「変な格好してるよね!男の人のって!」と言って関心している。
そんな感じだから同級生が子供に見えて恋愛対象にならないと言っているので少しは安心している。
そして性の不思議さいとなみを真剣に考えているみたいで最近渋谷あたりで売春している子がいるのを信じられないと言ってばかにしている。
女房も長女とお風呂に入る時は自分のマンコを開き娘に見せていろいろと教えているようで自分のも大事にすると言っているので安心だ。
ただ最近は「今日はお母さんとしないの?お父さん?」と俺たちに要求してくるようになり少々困惑している。
俺と女房の夜のいとなみをしっかりと見ていて兄弟にも教えているらしい。
でも俺も女房も気兼ねなく声を出しながら出来るので浮気もせずいつでも新鮮だ。
今女房は7人目を身ごもっている。
今夜も女兄弟は風呂で俺のペニスを観察している。
ただ一番下の子はまだよく判らずに「これな~に」と言って触るので困っている。
そして男兄弟は女房と風呂に入り局部を触っている。
女房は「あんたたちもここから生まれたんだよ」としっかり教育している。
我が家はこんな感じで安泰である。
どうせ中だしするならこうでなくては。
その内にテレビに出られるくらいにたくさん子供を作りたい。
中だし、万歳!

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投稿No.856
投稿者 ポップ (X7歳 男)
掲載日 2003年9月05日
皆さん、適当に楽しんでいるようですが僕は地獄に落ちました。
2年前からとある高校に行っていたのですが、そこで知り合った同級生と初体験したまではいいのですが、なんと1回で出来てしまい、どうしても生むと言ってとうとう昨年生まれてしまいました。
まだ結婚はできないので俺は高校をやめた後は土方の仕事をしていた。
女の方は実家で一緒に暮らしていますがそれ以来中だしさせてくれません。
やけになり、中学の同級生と不倫して中だしをしていたらまた出来てしまいあっという間に2人の子持ちになってしまった。
とうとう勘当され今はホストのバイトを歳をごまかしてやっているがそこで知り合った女と中だししてまた出来てしまった。
ばかは死ななきゃ直らない。
皆さんもお気をつけて!

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投稿No.855
投稿者 一郎 (23歳 男)
掲載日 2003年9月04日
出会い系サイトはほとんどサクラしかいない状態で、俺もあきあきしていたが一昨年の夏頃、指定したホットメールに返信してきた女がいた。
自称医者でお金には不自由させないと言っていたがどうもあやしいのでしばらくほって置くと次々にメールが送られてくるのでこちらが会う場所を指定すると夜中にもかかわらず行くと言ってきたので自宅近くのコンビニで待っているとポルシェのGT2が駐車場に滑り込んできて、
「一郎さん?真理子です!乗ってください」と言うのでまわりの目のあったのですばやく乗り込んだ。
派手なタイヤスモークを上げ、発進!
そのまま高速に入り、一路関越を上信越方面に向かった。
俺も車は嫌いではないので内心ウキウキしていると
「どう?いい車でしょ?パパに買ってもらったの」とうれしそうにいいながら俺の手を掴みいきなり真理子の股間に導きだした。
そこはなんとつるつるですでに湿っており軽くいたずらするとGT2が大きく蛇行したので一旦やめ、最寄のSAに車を止めた。

話を聞くと本当に医者であまり綺麗ではないがMEGUMIに似ている感じで歳は32歳!体はかなりよかった。
特におっぱいはFカップで自慢であるという。
現在は父親が理事長をしている病院に勤務していて結構子供にも人気がある小児医科専門だと言っていた。
だた普段は自分を隠し、どうしてもストレスが貯まるのでときどき変態行為を楽しんでいるらしい。
「具体的になにがしたいの?」と聞くと
「これ!」と言っていきなり浣腸をしてくれて言ってきたのでトイレに連れていき、まず1本ぶち込んでやりそのまま俺が食事をしている間ずっと我慢させてやったら腹を押さえ、眉間にしわを寄せてよがっていた。
これがやりたかったらしくしばらく様子をみて限界にきたらしいので外に連れ出しトイレに行こうとしていたのを強引に植え込みに連れていき
「ここで出せよ!」と命令すると
「ああ~うれしい!いじめてもらって幸せ!」といいながら草むらに汚物を排出し始めた。
固形物の次に黄色い汁を回りに撒き散らし、手を突いてぐったりとしてしまった。
気がつくとあたりは明るくなってきていてけっこう人がいるのであわててケツを始末させ車に乗り込み俺がハンドルを握ってSAをでた。
「じゃ、もういいだろ!帰ろうか」と聞くと
「そ、そんなこれじゃまだ満足できません!私の別荘にいってもっといじめてください」と言ってきた。
「何処?別荘って?」と聞くと軽井沢だというので乗りかかった船だと思い、そのまま向かった。

ほどなく森に囲まれた豪勢な別荘に着きとりあえず2人別々に風呂に入り(プールみたいでなんと温泉!)食事を
近くのホテルから出張させ豪華な朝飯を食べ、その後俺は大学を休む事にし真理子も父親に電話して休みにしてたっぷりとなすがままにいじめてやった。
その内に俺もムラムラしてきて真理子のおまんこにバックからちんちんをぶち込んでやったら
「え!もしかして付けてないの?スキン?」と慌てだした。
「いやならやめるぞ?いいのか?」と聞くと
「もういいわ!気持ちいいから好きにして!」と言うのを確認しておもいっきり中にスペルマを放出した。

真理子はぐったりとしながら
「出来たら産むね!そしたら結婚してね!」なんてうわごとのようにささやいてそのまま寝てしまった。
就職も決まっていたがまあ医者の旦那も悪くないかと思い内心ほくそえんだ。

その後何度か会っていじめてやりその度に中だししていたら本当に出来てしまいあわてて婚約!
腹がでかくなる前に結婚式を挙げ、子供も生まれた。
女の子で可愛い。
風呂に入れてやるとうれしそうにしているのがまた可愛い。
真理子はその様子をみてやきもちを焼き、いじめてほしいといってくるので子供を寝かし付けた後は決まってフルコースでいじめてやり、最後はバックで中だしの日々である。
ちなみに俺は真理子の病院で事務の仕事をしている。
それなりに幸せである。

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