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以前に、一晩でどれだけ出せるか挑戦をしようという事を宣言したが…
今回はその時のSexレポートを書き込む事にする。
今回も姉に媚薬を盛ろうとしたが、姉が言い出した一言には心臓が飛び出るかと思った。
「エッチさ、今回は薬ナシでしたいの…」と言い出すのだ。
姉は…初めて媚薬を盛られた頃から感づいているらしく、ここ最近では確信していたらしいが、俺に対して以前から異性としての愛情を持っていて関係を終わらせたくなかったらしい。
姉にとって、快感よりも愛情が媚薬を止められなかった理由と知った時には泣きそうになった。
姉を裏切り、狂わせ、快感だけで繋がろうとした自分に罪悪感を感じたからだ。
そんな俺を姉は優しく抱きしめてくれた。
しばらくして落ち着いた後、姉はまた驚きの発言をした。
「しよっか…、今度はお薬なんか使わずにね?」
俺は「へ?」とした顔で姉を見つめていた。
「今度は私があなたにエッチしたい、だって…されてばっかりだったんだもん」とベッドに押し倒された。
混乱している頭の中、事の展開は瞬間のように早かった。
ズボンのジッパーを下ろされ、下着の口からペニスを引きずり出されて一気に咥えられ、舌が絡みつき、根元から吸い上げるように啜られた。
搾り取られるように精子が出る直前に、ようやく自分のコントロールを取り戻す事が出来た俺は、姉にこう提案した。
「一晩で何回中出し出来るか、やってみたい。今度はちゃんと媚薬ナシでさ」と…。
少し考えるような仕草を見せた姉は、
「うん、いっぱいドクドクして」という嬉しい発言で提案を承認してくれた。
姉はその間もフェラを続行していたので、俺も限界で出そうになり、姉に
「出そう…中に入れて出していい?」と訊くと、
「お願い、欲しいから早く挿れて」の一言で脚を開き俺を迎え入れた。
挿った瞬間、ドクンッと大きく脈動して射精が始まる。
姉は膣内射精されている間、離れないようにしがみ付いてくれた。
ドクドクとペニスが中で跳ねる度に姉の身体がピクンッと反応した。
体位は対面座位に移行して、姉の胸を刺激したり舌を絡め合ったりして快感を高めあった。
姉はヘソの周辺が感じるらしく、掌で擦ってやったり抱き寄せてそこを中心に密着したりすると、
「あぁ…ん…」と喘いで膣圧を上げて挿入しているペニスを締め上げた。
やがて限界が訪れ、
「どこに出して欲しい?」と意地悪に訊いてみると
「…中にいっぱい…射精して、あなたの精液で溢れさせて!」と腰を振りながら答えた。
そして発射。
亜鉛を飲んでいたこともあり、凄い量が姉の膣内へと流れ込んだ。
抜かずにそのまま姉の身体を結合箇所を中心にして反転させ、体位はバックへとチェンジ。
姉は「ずっと前から思ってたけど、なんか動物の交尾みたいよね…」というので、ならばお望み通りにと獣のように突きまくった。
姉は願いが叶ったと言わんばかりに、
「あんっ、あんっ、あぁっ、あっ…!」と激しく喘いだ。
バックということもあり、背骨に沿うように指でなぞってやると、急激にビクゥッと反応して中のペニスを絞り上げた。
反応が面白くて刺激に変化をつけてくすぐると、姉はヒィヒィと悶えて絶頂した。
「イッちゃう!」と言いたかったのかは辛うじて分かるが、もはや言葉にもなっていなかった。
そして3発目の中出し。
一気に突き入れ、姉の尻と俺の下腹部が密着した瞬間、ドバドバと精液が注ぎ込まれた。
「奥が熱い…子宮まで来てる」と姉は呟いた。
少し休憩して、姉が
「もう、ずっとリードされっぱなしじゃない!たまには私にもさせてよ~」と言い出したので、今度は騎乗位ということになった。
俺は仰向けに寝て、姉がまたがるのと同時に突き上げた。
姉は「ダメ!…今は、私の番…ぅんっ、ああっ」と喘ぎながら抗議する。
仕方なく姉に任せてみると、俺と回数を重ねているだけあって、腰使いも巧かった。
動いてるのは自分でも、掻き回されているのは姉の膣内…。
姉は「何で、私の方が感じるの…?」と喘ぎ声混じりに悔しがっていた。
悔しさを言葉にしながらも姉は腰を上下させて、俺を気持ち良くさせようとする様は健気だった。
姉に刺激されて射精感が高まり、姉の腰を掴んで中に出した。
吸い上げられるような感覚と、ビュルビュルという音が聞こえそうな射精が何秒間か続いた。
姉もイッたらしく、倒れこむように俺の身体にしなやかな肢体を任せた。
姉はハァハァと息を切らしているが、俺はそのまま姉の身体を横に向けて片足を抱えあげて挿入した。
「もうダメ、もうダメ」と悶える姉の膣を、容赦無く滅多突きにした。
数回の射精で、射精感が鈍ったせいか、随分長い間ピストンして姉の身体を貪った。
そこで腰の前後運動に少し変化をつけて、前後・左右・上下にと円を描く様に立体的に動くと
「ダメッ…私のアソコ、壊れちゃう!」とヨダレを垂らしながら感じていた。
キュウキュウ締めてくる姉の中で、渾身の一発を突き入れると同時に、姉と俺は同時にイッた…。
その後も射精は全て膣内だった。
夜が明けるまで腰をぶつけ合い、吐息と淫声が室内に満ちていた。
一糸も纏わずに、生まれたままの姿で、精子を与える俺と精子を受け入れる姉の営みは続いた。
…ただ以前と違うのは、お互いが愛情をもって行為に及んでいた事だろう。
9回にわたる膣内射精の後、
「せっかく9回も出したんだし、10回目に挑戦しよ♪」と迫ってきた姉には流石に参った。
しかし上にまたがられ、騎乗位で腰を振リ狂う姉にあえなく、搾り取られてしまった。
10回の中出しを終えると、姉は
「私のアソコ見てて」と言うので顔を近づけると…姉は膣に力を入れて中に流れ込んだ精液をドロッと逆流させた。
精液が垂れて肛門から尾てい骨を通り伝っていく感触で、姉は少し感じていた。
断続的に「ゴポッ、ドロ、ドロ、つぅ…」と流れ出た精液は、シーツの上に溜りを作るほどの量だった…。
ふと精液の逆流が途絶えたので、不思議に思って姉の顔を見ると、
「残りの精液は中に溜めとくね…」と言うので理由を訊くと
「あなたの子供が欲しい」と言われて俺は驚きと感動に思考をストップさせられた。
気が付けば朝日が昇り、夜が明けていた………。
現在…姉は生理が来ておらず、姉は妊娠である事を望んでいる。
以前にも記述したが、俺と姉は血縁ではない。
両親共に×1で、俺と姉は連れ子同士なのだ。
妊娠が確定すれば、俺は両親にこのことを話して提案をしてみようと思う。
まず両親に形式上で離婚してもらい、その後に俺と姉が籍を入れ、両親に元通り再婚してもらう…という筋書きだ。
愛情さえ確かであればこの計画は成功すると信じている。
勿論僕には内緒で出ていて、僕がそれを見つけたのは本当に偶然でした。
内容は絶望的なものでした。
「若妻に中出し」という題名で、パッケージにはマンコから精子を垂れ流す愛しき妻が写っていました。
早速再生すると、裸の妻が男優と一緒にベットに座っていました。
「この男優に妻が妊娠させられる…」と思うと不安と共に凄い興奮を覚えました。
「妻が俺以外の男に中出しを許した…」虚しくなりました。
そして、男優が妻にいろいろ質問し出しました。
「奥さん、見てる人に名前と年齢教えてあげて!」
「あ…はい!茜、24歳です!」
「初体験の年齢と経験人数は何人?」
「え~と…初体験は19歳で、経験人数は6人です!」
そう聞くと、男優は妻のマンコを触り出しました。
勢い良く僕のチンコが反り立ちました。
「この穴に6本入ったんだ…おいしそうだね!!みんな興奮してたでしょ?」
「ん~、でも旦那が一番嬉しがってくれたかな…一番やったのも旦那とだし…」
「え~!!旦那と?ラブラブなんだ…それなのにAV出ていいの?」
「バレたらヤバい(>_<)」
「そうなんだ(笑)でも、こんだけ可愛いかったら、いくら人妻でも手加減できないなぁ!今日はもう本当たっぷりやらせてもらうから!マジ俺の中の精子なくなるまで!多分、このマンコ壊れちゃうよ!」
「え~(笑)壊れちゃったらなぁ…」
「大丈夫だよ!気持ち良くするから!終わる頃にはテクに惚れて俺と結婚し直したくなっちゃうよ!」
「はは♪じゃあ、その時考えてみます!」
「お!?言ったな!知らないよ(笑)…………じゃあ…そろそろ始めようか…」
妻はローションを塗られました。
それと同時に男優の口調が変わりました。
「ほら!ここに寝てマンコ開け!」
優しかった男優の変わりぶりに妻は戸惑っていましたが、言う通りにしました。
そして、思いっきりマンコを突き上げました。
「あーーーー!!!!や!や!」
「おお!良いマンコだな!中出しのし甲斐があるな!」
「や!や!………中出し?中出しって?」
妻はここでようやく中出しされることを知ったようでした。
「中出しだよ!マンコん中で出されて俺の子供産むんだよ!」
妻は監督に「何?何?」と必死に聞いていました。
しかし、男優は止めません。
「無駄だよ!観念しろ!ちょっと気持ち良くさせてもらって帰る気だったか?甘いんだよ!人妻だったら妊娠しても平気だろ?全部中出ししてやるからな!ちゃんとマンコ締めとけよ!」
「いやー!いやー!止めて!お願い!」
泣きながら妻がわめきました。
「うるせー!オラ!マンコ緩めてんじゃねー!俺にしっかり使われろ!」
その後、高速ピストンの末、たっぷり中出しせれていました。
私はオナニーも途中で忘れ、ボーっと見入っていました。
「いやーーーーーーーーー!!!!!!!」
男優がチンコを抜くと、その穴から大量に精子が出てきました。
「奥さん、今良いマンコになってるよ!童貞も見てるからさ、中出しされたマンコってどうなってるのか見せてあげような!」
男優がマンコを開き、カメラがアップしてきました。
妻は静かに泣いていました。
その後、更に3回出されていました。
妻は全て受け入れていました。
「名前は勝手に決めな!2人目もつくってやるからな!」と男優が言い捨てビデオは終わっていました。
妻からは「妊娠した」などという事は当然言われてません。
ただ…恐らく妊娠したと思います。
僕は来年の高校受験を控え勉強漬けの日々でした。
ある程度めぼしはついて来たのだがやはりこの時期は空しい。
そんなある日いつものように塾にいき、夜10時に帰宅しようと片付けしてると
「K君!ちょっといい?」と言って英語の講師をしている佐々木と言う今年大学出たての先生が声をかけてきた。
なにごとかなと思い話を聞くと
「最近がんばってるね!でもお母さんが心配してたよ。なにか悩みとかあるの」と聞いてきたので本心は母親からオナニーを控えるように言われ、イライラしてるのだがそんなことは言えないのでただ下を向き、黙っていると
「どうしたの?なにか悲しそう!何でも話して。先生聞いてあげるよ」と再度聞いてきたが、黙っていると
「ちょっと待ってて!」といって教室を出て行きしばらくすると
「ねえ、ここじゃなんだし、私の家においでよ!今、おかあさんに連絡して了解してくれたから。ネッ!」と言って俺の手を引き、そのまま半ば強引に先生のマンションまで連れていかれてしまった。
途中、深夜営業のスーパーで買い物をし、レジで待っていると店員さんが
「あら、佐々木さん!弟さん?仲、いいのね!」と勘違いしていたが先生は否定もせずにそのまま挨拶して俺の手を握り、ほどなくマンションに到着した。
「おなかすいたでしょ?今ご飯作るから適当に待ってて!」と言って手早く作ってくれ、出来るまで僕は勉強の復習をしていたら
「もう、女の部屋に来て勉強なんてやぼよ。さあご飯にしましょ!」と教科書を取り上げられてしまった。
一緒に食事しながら段々僕は気分がなごみ、先生もやさしく笑って話しかけてきた。
食事も終わり、片づけを手伝い、その後ゆっくりとしてると
「やっと笑ってくれたわね!さっきは心配したよ!さあ何でも話してみて」と言って俺の横に座った。
一瞬、ドキッとしたが、正直に母親からオナニーを控えるように言われ、イライラしてると話すと
「そんな事じゃないかと思った!」と笑いだしたので
「分るんですか?」と聞き返すと
「伊達に23年女やってないもの!」と言って何かを考えこんでいたが突然
「ねえ、お母さんに内緒にできる?できるならイライラを直してあげるよ!どう?」と言われ、答えに答えられず
「で、でもやっぱり・・・」と困惑してると
「あのね!今君は白い魔物に取り付かれてるの!それを追い払えるのは女の私だけなの!いいのよ、遠慮しなくて。お母さんにはそれとなく含みを持たして話してあるから」とやさしく抱きしめてくれた。
なにかが吹っ切れた。
そして「お願いします!本当は辛くて辛くて・・・」と先生の胸の中で泣いてしまった。
先生はいいにおいがして本当に心が開放された。
「ネッ!一緒にお風呂入ろう」と言われそのまま服をぬがされ、先生も下着だけになり、風呂に入った。
お湯を溜めながら先生はやさしくキスしてくれた。
始めての女性の唇はとてもやわらく気が遠くなってしまった。
そうこうしてるとお湯が溜まり、先生はパンツの上から僕のおちんちんをさすってきた。
ずっとオナニーをしてなかったのと初めての経験からなんとも言えない感覚が股間を貫き、アッという間に白い魔物がパンツを濡らしてしまった。
「あら!大変パンツ後で買ってこなきゃ!」と先生は怒るでもなくパンツを脱がしてくれ、魔物で汚れたおちんちんを綺麗に洗ってくれた。
ぼ~っとしてると先生は
「さあ今度は先生のを見て!」と言って僕の手を大きく膨らんだおっぱいに導いてきた。
「いいのよ!遠慮しなくて。ブラを外してよく見て」と言ってホックを外した。
目の前にはグランドキャニオンが少し汗ばんでキラキラしていた。
おもわず両手で力強く揉むと
「駄目よ!ゆっくりやさしくね!」と俺のおちんちんを右手でしごき出した。
僕は無我夢中で山の頂点を軽くつまむと
「上手よ!その感じ!アッ!」と先生は体をピクッとさせた。
その後口と舌を使いながらゆっくりと嘗め回すと
「K君、下も見て!」と言ってパンティーを脱がすように言ってきたので、ゆっくりと脱がそうとしたが何かに引っかかりなかなか脱げないので強引に脱がした。
そこには高原の草むらが黒々と茂っていて、触ると糊を塗ったようにヌルヌルとしていた。
「ほら、しゃがんでよく見て!」と頭を下に持っていかれ、目の前に高原が広がった。
よく見ると中の方に小高い山があり、上の方に突起したもう一つの山がありその周りを外輪山のような土手が広がっている。
更にその下には小さな入り口があり、その下には大きな洞穴のようなものがあり、そこからこんこんとぬるぬるしたものが泉のようにあふれている。
「ココにK君のおちんちんが入るのよ!さあ、一時間目は終わり。次は二時間目よ」と言うと俺を立たせ、先生はひざまつき、おちんちんをやさしくしごいた後、口の中にすっぽりと包みこんでくれた。
最初はビックリしたがやがて先生の口の中で何かがまとわりついてきてえらく気持ちよくなってそのまま先生の口のなかに2度目の魔物が発射された。
放心状態で体を硬直していると先生はそのまま喉を鳴らし、魔物を奥深くに封印してしまった。
「たくさんでたね~。じゃ体洗ってあげる」と言って全身をやさしく洗ってくれた。
そのあと今度は僕が先生の体を洗ってあげてその間先生は女性の体について説明してくれた。
2人で湯船に浸かり、汗を流して風呂をでた。
「すこし休もうか!」と先生はビールを飲み出し、僕はウーロン茶を飲んでるとなにかいつもと味が違うと思ったがそのまま全部飲むとなんとも気分がよくなってきた。
先生はビールと一緒に何か錠剤を服用していた。
そして先生は部屋の明かりを消し、ベットの間接照明だけにして
「さあ、3時間目よ!」と言いながら僕をベットに導いた。
そして1時間目と2時間目の復習をしながらだんだんと興奮してきてすでにおちんちんは鋼のようになっているのを確認すると
「さあ、ここにゆっくりとそれを入れて!」と指示がきた。
しかしながらいくら僕でも子供ができることぐらいは分っていたのでそのことを聞くと
「大丈夫!さっき先生が飲んだものが全てを守ってくれるから!さあ来て!」と僕のおちんちんを導いてくれた。
はじめての割にはあっさりと先っぽが入り、そのままゆっくりと腰を動かしていくと奥までずっぽりと入ってしまった。
指示通りにゆっくりと上下運動をすると先生は今まで聞いた事がないような声を上げ、次第に顔を紅潮させ、僕にしがみついてきた。
僕もだんだんと限界が近づき、そのまま言われるままに先生の奥深く、白い悪魔を出し切った。
しばらく体を重ねあったまま、余韻にひったてると
「K君、優秀よ!初めてにしては!自信をもつのよ!私が保証するわ!」と言ってやさしく頭をなででキスしてくれた。
僕はなにか大きな山を征服したような充実感を味わっていた。
その後、いうまでもなく3回復習をしてそのまま2人とも深い眠りに落ちていた。
気がつくと先生はベットに横たわって僕のおちんちんをしごいている。
「復習は大事よ!さあ!」と言われそのまま3回も復習してしまった。
「これで白い悪魔はしばらくは大丈夫ね!また来たらいってね!」とやさしくだきしめてくれ、その日は終わった。
その後受験まで僕は週一で悪魔祓いをしてもらい、勉強もみてもらい、今春、第一希望の開成に合格!
先生はとてもよろこんでくれたが
「これからは自分の力で悪魔をコントロールするのよ!K君ならかならずできるわ!」と言い残し塾の講師をやめ、どこかに引っ越してしまった。
その後一度も会ってないが先生には男にしてもらい、高校合格も支援してくれたので今でも感謝している。
学校始まっても、夏休みの不満を解消したいらしい。
小柄150cm位のBカップで可愛い色白。
経験は少しは有るみたいだった。
ホテル着くなり、ベッドへ押し倒して、制服のままパンティだけ脱がせた。
揉みまくった、さわりまくった。
すでに濡れていたが、舐めまくったら、べちょべちょになった。
ブラと靴下だけにして、脚を広げてオナさせた。
「恥ずかしい」なんて口では言うが悶え始める。
やっぱり好き者のようだ。
浴衣の帯で、両足を開いたまま固定。
ネクタイで腕を後ろに縛って、パンティを穿かせたまま、ローターをマンコに入れた。
抵抗できないで、悶えまくった。
20分放置。ずっと行っていた。
縛ったまま挿入した。勿論、生。
動けないで悶えながら喜んでいた。
これはやれると判断したね。
断わりもなく中出しした。多量に出した。
脱力感でボーとしている彼女。
この時が壊れた瞬間かもね。
一度出せば何度でも同じ。
このまま縛ったままで3時間犯し続けた。
この間、彼女は言葉にならない声で悶えていた。
あと2回中出しした。
帰りに送る時、彼女は一言も口きかないで、笑みを浮かべていた。
少し壊れたかもしれない。
また来月中出しさせる約束を取り付けた。
まあにぎやかだなと思いながらも店の大将が
「おうタカ悪いな!サービスすっからカウンターで頼むよ」と言って手を合わせるので納得して一杯やり出した。
ふとカウンターの隅を見ると7~8才くらいの女の子がぽつりと食事していた。
「大将、子供はまずいでしょ」と聞くと俺の後ろを指差し
「あの人たちが連れてきたんだよ」と先程の女性達を指差した。
はあ~最近はこんな子供連れて平気で飲んでんだ?と思ってるとふとなにやら視線を感じた。
すると先程の女の子が俺達の話を聞いていて、じっとこちらを見ていた。
まずいと思っていたら
「相手してやんなよ!タケ」と大将がその子を俺の横に座らせた。
女の子は最初怖がっていた(なんせ地下足袋に作業服だから)がしだいの打ち解けていき楽しそうに学校の話とが始めた。
そのうちに会社の事務の娘が合流して俺はその子を相手しなくなったらいきなり泣き出した。
なにごとかと思ってると
「ほら、私ばかり相手するからワザと泣いて気を引いてるのよ。あの子!」と言われ
「まさか!」と思ったが
「あのね、女は生まれた時から女なの!分ってないのね。ほら、私はいいから相手してあげて」とせかされいう通りにするとたちまち機嫌がよくなった。
そうこうしてると女の子の母親がお開きになったみたいで、俺と大将にお礼をいって引き上げて言った。
翌日、二日酔いで寝ていると電話が鳴った。
仕事の電話かなといやいや出ると最初、無言でなにも言わない。
いたずらかと思って切ろうとすると
「あたしです」と子供の声がした。
何だと思ってると大人の女性に突然代わり
「昨日はありがとうございました。○○です」といわれたが状況を把握できないでいると
「昨晩、居酒屋でおせわになった子の母親です」と言われようやく把握できた。
「いえ、どういたしまして。所でなんで俺の自宅の電話を知ってんです。」と聞くとどうやら大将に聞いたらしい。
母親の名前は明子といい、歳は30才、二年前に離婚して今は子供と二人暮しであるといった。
たあいない話をしてると
「もしよろしかったら昨晩のお礼がしたいので家にいらっしゃいませんか?娘の喜びますし」とのお誘い。
二日酔いでだるいのでやんわりと断ると娘に電話をかわりまた昨日の調子で
「来ないの・・・、来ないの・・・」と幼児攻撃してきた。
さすがに子供には勝てないので行く事にして電話を切った。
行ってみると明子の自宅は公団住宅のこじんまりとした家だった。
食事をご馳走になり、一息ついていると子供が寝てしまい、起こさないように隣の部屋に寝かせてやった。
気がつくと部屋には俺と明子しかいない。
なにか気まずいので帰ろうとして立ち上がると
「帰らないで!お願い!」といいながら明子がしがみついてきた。
「お願い!さびしいの。ねえ私、女の魅力ない?」と言って俺の股間をまさぐりはじめたので
「おきちゃうよ○子ちゃん」と言うと
「平気よ!あの子寝たら起きないから」と言ってくちびるを重ねてきた。
こうなりゃどうでもなれとそのままなすがままにしてると明子は俺のペニスをいとおしそうにしゃぶりだした。
どうやら相当ごぶさたの様で俺のペニスはあっと言う間にマジンガーZとなりそのまま明子の口にたっぷりと放出してしまった。
明子はおいしそうに飲みほし
「すごい、だしたのにまだこんなに硬いわ!さあ今度は私の中にこれ入れて!」と催促してきた。
俺も貯まっていたのでここぞとばかりに明子の服を剥ぎ取り、パンティーのなかに指をいれるとすでに滝の如くなっていてみるみるパンティーに染みが出来ていた。
脱がさずにおまんこの部分だけ露出させ、指と舌を使ってせめたてると絶叫し始めたのでタオルで口をふさぎ、そのまま続行すると首を嫌々しながら体を痙攣し始めそのままぐったりしてしまった。
タオルを外し
「もう終わりでいい?」とワザと聞くと
「そ、そんな!いや早く入れて!」とせがんできたが
「なにを入れるの?」と更にじらすと
「いじわる!お願い早くして」とまたせがんできたので
「おちんちん、わたしの××に入れて下さい。だろ?言ってみな」と振ると小声で
「おちんちん、私のおまんこに入れてください」と要求。
「スキンないけどどうする?生でいいの?」と念を押すと
「早く入れて、生で」とうれしい返答。
うるさいのでまたタオルをかませそのまま奥深く挿入!
明子は声にならない声をだし、腰をふってきた。
俺もだんだん気持ちよくなり
「どこに出す!中でいいよね?」と聞くと明子は黙ってうなずいたのでそのまま子宮めがけて、どぴゅ、どぴゅと中だし!
明子は軽く痙攣してそのままイってしまった。
ゆっくりとペニスを抜くと溜まりに溜まった俺のスペルマがどろ~と流れ出してきた。
その後、バックで1回、最後は対面座位でおたがい舌を絡め、唾液だらけにして最後の中だし。
明子のおまんこは意外に締りがよく俺は満足した。
明子もひさびさのおまんこに涙していた。
その後風呂でお互いに汗を流し、風呂場で本日最後の中だしをバックで決めた。
そうこうしてると子供が起きてきて俺達を探しているので風呂に呼んでやり一緒に入って洗ってやった。
ただ俺のペニスをめずらしそうに触るのにはまいったが・・・・。
明子はくすくす笑いながらその様子をみていた。
その晩は親子みたいに川の字になって寝た。
明子の子供はうれしそうに俺の布団に入ってきてかわいい顔して寝ていたが、その様子を明子はやきもちを焼き、俺のペニスを口に頬張り、上にまたっが1人よがってきたのでしかたなく俺も最後の一滴まで搾り出し、中だしして果ててしまった。
その後、何度かお邪魔して中だしを続けていたが、1年後、明子は20歳年上の不動産屋の社長と再婚することになり、関係も自然消滅した。
別れ際に「子供、ありがとう!」といわれたのが大いに気にはなるが・・・・・。
今となっては知る由もない!
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