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以前投稿しましたGET RAIDです。
早速、先般ご紹介した風俗嬢の中だし体験を披露します。
3回目に彼女とお店で会いました。
もう3回目なのか、とろーんとした流し目で僕を早速誘惑。
濃厚なキスをしてからは、もう大変!
シャワーを浴びてからと言うものの、ベッドに戻るなり、もう一度濃厚なキスをしてから彼女は僕のペニスの先端をいじり、僕は彼女のお尻を撫で回して、お互い愛撫しあいました。
彼女がおもむろに、なめたがるので僕の鋼鉄のペニスを突き出すと、嫌らしい音を立てて、ぶちゅぶちゅ、飲み込んだりしゃぶりついて大変でしたよ。
そしてかなり血管が浮いてきたところのみて興奮してきたので、彼女を上に乗せ、グちょグ著になってきたお万個のくりに当ててからゆっくり生でずぶりと挿入しました。
なんと言っても膣内は最高!
生暖かくて、にゅるにゅるして僕のペニスを包み込んで、置くまで彼女が腰を落すと、丁度子宮口に僕のペニスの先端があたる!
何度もゆっくり先端をおくまで当てて感動!
もう、彼女と合体して一緒になっている嬉しさで僕のぶっとい、はちきれるばかりのペニスを彼女のお万個はくわえ込んで、たまりませんでした。
次はゆっくり僕のペニスの挿入の状態を見たいので正常位で再度挿入!
僕の固いものが彼女の大切な膣内に挿入されると彼女が白目を見ながらひぃー、ひぃーあえいで、もっともっとと言うので挿入のスライドを見ながら自分でも興奮してきて、彼女の綺麗な長い足を上にたくし上げ、腰を斜め上からおとして、奥まで挿入!
ぶちゅ、ズにゅと嫌らしい音を立てて僕のたくましいペニスが彼女に挿入されているんです。
彼女も感じてきて、いくいくと言うので、ふふふ!膣内射精をするべし!特別攻撃用意!で、中で行くよ-!と彼女に告げ、彼女が、中でいって!いっぱい出して!というので、心で妊娠してくれ、僕の子供をはらんでくれと念じ、特攻!
あぁーーー!!!!!
どくっ、どくっ!
そして膣ないに挿入したまま、彼女に‘俺の子供生んでくれ!‘君の卵子が僕の精子と結合したら凄い嬉しい!と。
彼女はうんとうなずき、本当に妊娠したいの?と聞いたらもちと答えるので、その日は合計3発!全部彼女の膣内に射精しました。
軟化経験の有る人は分かると思うけど、中田氏の瞬間って自分の精液が彼女の中に流されているのは分かりますよね!
その流し込まれた精液が、彼女の子宮口に飲まれていく!
早く妊娠してくれないかな?もうたまりません!
もう今月か来月あたりに、彼女が妊娠しているかわかります。
妊娠していると嬉しいですし、出来たら彼女を今は凄い好きなので妊娠を機会に結婚も考えたいのです。
もう、エッチしている時は彼女の美しい体と喘ぎ声でペニスの勃起も大変な物です!
当時、彼女は34歳、稲森いずみ風の美人で色白、スレンダーな人でした。
僕は27歳でやりたいさかりでした。
彼女とは職場で知り合い「●●さんのような美人とデートしたいなぁ~」と年上の女性に甘えて見たところ簡単にOKがでたのでラッキーでした。
デート当日、僕の車に乗せてドライブ!
幼稚園へ子供を迎えに行かなければいけないということで遠出はできませんでした。
この時僕はちょっと勘違いをしていて、彼女はなかなか子宝に恵まれなかった=子供ができづらい=中出ししても平気と思ってました。
「じゃぁ、近くのホテルいこ!」と甘えた口調で言ってみたところまた簡単にOK。
彼女も好意をもっていたようでした。
彼女のスレンダーで色白な体は僕好みでした。
愛撫もそこそこ、フェラを要求したところそのテクにびっくり、こんなに気持ちのいいフェラは彼女が最初でした。
前の男にかなり仕込まれたらしく、また彼女自身も結婚して何年もたつのに忘れられないようでした。
何しろその男の愚痴をこぼしていたぐらいですから。
そして、何も言わずに勝ってに生挿入。
彼女も何も言いませんでした。
あえぎ声が激しくなり、体を硬直させ恥骨をぐんぐん押し付けてきました。
彼女の中は今まで経験したことがないくらい気持ちよく、締まりも最高でした。
処女や、女子校生も病み付きになるくらい気持ちよかったですが、彼女のほうが遥かによかったです。
やがて、我慢しきれず何も言わずに彼女の中へ放出。
彼女もいったようでぴくぴく痙攣してました。
中出しについては怒りもしなかったので、その後中出しで関係は続いたのですが、別にできずらい体質ではなかったようで危険日にはゴムだしでした。
幸い妊娠はしませんでしたが、僕が他の人妻へ浮気したのがばれお別れになってしました。
その後、彼女のようなスレンダーで色白が好みになってしまい、今でも彼女のような人を探しています。
当時は援なしでテレクラで女子●生に気軽に会えたいい時代でした。
1●歳の江梨子と知り合い、最初からH友として関係を持ちました。
非常に性に関して貧欲でいろんなことを知りたい、やってみたいと積極的でした。
経験数は3人程でまだ何も知らないに等しいかわいい子でした。
僕の知識やテクではいっぱいいっぱいになってしまい、ある日「中出ししようか?」とたずねてみました。
返事はもちろん「OK」。
市販のマイルーラという避妊薬を購入し準備OK。
彼女も僕もどきどきしながら会える日を待ちました。
当日はお泊りOKだと言うので、まず焼肉を食べに行き
「スタミナつけてがんばろうね!」などHを意識しながら食欲をみたしました。
もちろんその後は性欲をみたさなければ・・・というこでさっそくラブホへ。
一緒にお風呂に入り恋人気分でいざベットへ。
ビデオ撮影や写真を撮りながら愛撫、江梨子はいつもより濡れてました。
オブラートのような避妊薬を膣内へ入れようとしたのですが、僕の指で溶けてしまいうまくいきません。
早く入れて欲しい江梨子は自ら手に取り、自分の膣内へ挿入しました。
説明書どうり10分待ちおまちかねの生挿入。
江梨子と生で挿入は初めてでした。
1●歳なので注意していたんです。
他の男もそうだったようで
「生だと気持ちいい!」と凄い乱れようでした。
江梨子のかわいい顔と若い体を見ながらゆっくり動きました。
江梨子の中は熱くてきつく僕の女子●生好きのきっかけになったくらいです。
お互い高まってきて
「中に出すよ~!」
「出して~、江梨子の中にだして~」とのりのりでした。
1●歳の江梨子の中へ出し終わり、余韻を楽しみながら
「どうだった?」と聞くと
「生で中にだされたのhiroが初めてだYO!、すっごいきもちいい、いっちゃた!」と笑顔で言われ
「こんなかわいい子に俺がはじめて出したのか」と精神的にも満足でした。
江梨子は「これもらっていい?」とマイルーラを持ち帰り、その後は連絡がなくなりました。
多分他の男と使ったんでしょうね、悲しいです。
当時僕は中学生で悪い友達と夜な夜なカツ上げや喧嘩に明け暮れる生活を送っていました。
当時は先輩の命令は絶対で逆らえない時代でしたのでよく高校生になった先輩によく今でいうぱしりをされていました。
ある日先輩からかつあげした金の一部をある所に持っていくように命令され、その場所に行くとそこはきれいなマンションの一室でした。
ドアを叩くと「はいんな!」と女性の声がきこえたのでおそるおそる開けると一見まじめそうな女の人がいました。
「持ってきたか?だせ」と言われお金の入った封筒を渡し帰ろうとすると
「茶でも飲んでよ!ぼうや!」と言われおそるおそるごちそうになっていたら次第に打ち解けて来て話を聞くと名前は明美といい現在有名な進学校の2年生で勉強の為と言って親に借りてもらっているらしい。
元々頭はいいし結構かわいい顔をしてるので今では不良どもの元締めをしていて俗にいる裏番として先輩達をコントロールしているらしい。
ころあいをみて帰ろうとすると
「お前、女知ってるのか?」と聞かれ、いきなりズボンの上からおちんちんを触られた。
びっくりして手でおもわず払ってしまいしまったと思ったが逆鱗に触れてしまい散々おどされ俺は平謝りしたが許して貰えず泣いてしまった。
その様子を見ていた明美は
「泣かなくていいよ!叩いてゴメンな!」と言ってやさしく抱きしめてくれた。
なんともいいにおいがして俺の股間は鋼鉄のようになってしまった。
「なんでお前をここに呼んだか判るか?前に見かけたときに気にいっていたんだよ!心配しなくても男にしてやるよ!」と言われやさしくキスされた。
やわらかくてなんとも気持ちいい気分になり「お願いします!」と言ってすべてを明美に委ねた。
「お風呂はいろうか」と言われ洋服を脱がされそのまま風呂に入り、俺のカチカチのペニスを丹念に洗われしまい、あっと言う間に明美の口の中で爆発してしまった。
「女のあそこみたことある?」と言われ顔を明美の股間に導かれた。
ピカピカに光っていた触るとぬるぬるしていて言われるままにクリトリスを舐めていると更にヌルヌルした液体が流れでしてきた。
明美はがまんできないと言ってそのまま風呂をでてベットに俺を押し倒し、俺のペニスを自分のまんこにあてがって挿入してきた。
初めてだったのでなんともいえない快感が股間を襲いあっという間に中だししてしまった。
明美はかまわずそのまま動いていてすぐさま2回目の射精感が襲ってきて再び中だし!
俺は意識が遠のいていく中で覚えているだけでも4回は中だししたと思う。
初体験というよりほとんど轟チンされた気分だった。
気がつくと明美はバスローブをまとい、満足そうに一服つけていた。
「おっ!気がついたな!お前元気いいな!今度は私が教えてやるよ!」と言われ明美の体を思う存分に堪能して最後はバックで中だしして果てた。
終わったあとおそるおそる妊娠の事を聞くと
「大丈夫だよ!安全日だから!」と言われたが「?」だった。
その後もことあるごとに金を運ばされその度に明美に中だししてしまった。
今明美は弁護士になり青少年のセックス問題の相談に乗っている。
まあ経験者だから説得力もあるだろう・・・・・。
先日も俺のホームページに匿名で人探しの依頼があり、さっそく指定された自宅に出向くと30代後半位の女性が出迎えてくれた。
名前は静子と言った。
依頼内容を聞くと以前不倫現場を近所の20代の知り合いの女性に見られ、その後それを餌に金品をむしり取られていて困っているのでなんとかやり返したいのでその女の素行調査をして欠点を暴いてほしいとの事だった。
女とはメールでしかやりとりがなく金銭の授受も相手が指定した架空名義の口座に振り込むという念の入ったやり方でどうやらプロの仕事らしい。
バックに暴力団がひかえている可能性もある。
少々やばい仕事なのでだめもとでかなり法外な依頼料を請求したらあっさりとOKしてきた。
そうこうしてると相手の女からメール!
いつもの口座に○壱万円の振り込み指定があったので急ぎ、その口座のある銀行へ出向き、国税局の調査官だと言って支店長に口座凍結を指示!(どうやるかは企業秘密だ)
そして待つ事1時間その女はやってきた。
まさか本人がのこのこやってくるとは思わなかったのでどうやら暴力団のバックはないと判断!
支店長室に録音装置をセットししばらく支店長に相手をさせ、ころあいをみて部屋に入り、脱税の疑いがあるので同行するように促し外に連れ出した。
あまり長居するとこちらもやばいので・・・・。
そしてころあいを見て手と足を拘束し、口が利けないように睡眠薬を嗅がせそのまま静子に連絡し、指定したホテルに車ごと横付けし、静子を待った。
ほどなくして静子が到着して確認させると間違いなくこの女であることが判明した。
静子の顔はみるみる怒りに満ちてきてこのままだと殺しかねないのでとりあえず納得するだけのことはすることを約束し2人がかりで部屋に担ぎ上げた。
静子には隣の部屋で待機させ、女の目が覚めるのを待った。
女は気がつくと状況を理解したようで激しく動揺していた。
そこに静子が現れて
「よくも今までゆすってくれたわね。今日は覚悟しなさい!」と憎悪をむき出しにしていた。
俺は「どうすればいいんだ?この女?」と聞くと
「やっちゃってよ!その間あたしはビデオ撮影よ!さあ早く!」とせがんできたのでそのまま女の衣服を剥ぎ取り、静子のいうようにまずマンコを悌毛し、局部を度アップで撮影しそのまま媚薬をまんこに挿入し、女が白目を剥いてきたのを見計らい俺のペニスをぶち込み、たっぷりと中だししてやった。
その間も静子は無言で薄ら笑いを浮かべ、撮影していた。
女は静子に泣いて謝罪し、今までのお金は全て返すといって許しをこうのだが静子はおかまいなしに今度は持参してきた大型の注射器に強力な下剤を挿入し、女の肛門に大量にぶち込み始めた。
たちまち女は絶叫し、体をよじって苦しみ出した。
そして屈辱の脱糞!
さらに静子は先程と同じ量を女にぶち込んだ。
もはや俺には止める手立てもなくただ黙って傍観していた。
やがて女は体力の限界に達し、ぴくりとも動かなくなってしまったので俺は静子にストップをかけ女の様子を確かめた。
かろうじて息はしていて心拍数もやや速いくらいなので安心した。
静子もほぼ満足したようでやれやれと思っているといきなり俺のペニスを握り
「私たちも楽しみましょ!」と言ってフェラしてきた。
まあ行きがかりじょうこれも仕事だと思いそのまま静子とのプレイと相成った。
静子のテクはかなりのものでアッというまにペニスは鋼鉄のようになり、静子のまんこも大洪水化していた。
そなえつけのスキンを探していると
「そんなものいらないわ!そのまま来て!」と自分から上になり、ペニスをマンコに挿入してきた。
ここ数ヶ月まったくごぶさたみたいですごい乱れようだった。
たいしてしまりもよくなく、なかなかもってしまったのが静子を余計に燃えさせたようだった。
しばらくすると俺もようやくこみ上げてきたので
「中にだしていいか?」と聞くと
「いっぱい来て~!」といいながら痙攣し始めたので遠慮なく中にださせてもらった。
気がつくと静子はエビぞりにのけぞって全身を痙攣させていた。
俺のおなかはさしずけ集中豪雨の後のような状態だった。
その後2人で風呂にはいり、バックでもう1回中だししてでて来ても女はぐったりとして動いていなかった。
「どうする?これ?」と静子に聞くと
「二度と顔も見たく無いわ!こんなの!」というのでとりあえずたたき起こし風呂場で汚物を洗い落として知り会いの外国船の船長に連絡をとり、そのまま港まで連れていき引き取ってもらった。
後は船長の好きにするだろう。
まあ日本の土は二度と踏めないだろうが・・・・。
静子は全てに満足し、依頼料を2割上乗せして払ってくれた。
これでそう20年はだまっていても暮らせる。
俺は会社を退職して長い旅にでることにした。
日本ともおさらばだ。バイバイ!
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