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投稿No.824
投稿者 清原 (30歳 男)
掲載日 2003年8月25日
昨日の事です。
集金が残っていた人から夜10時ごろ、電話があり、すぐに集金に行った。
20~23歳ぐらいの篠原涼子似の一人暮らしである。
普段は、ガードが固く、いつ行ってもドアチェーンをしているが、何回も顔を会わしているから、安心したのか、ドアが大きく開いた。
前からチャンスを窺っていた俺は、釣銭をわざと玄関の内側に落とし、後ろを向いた瞬間に押し倒した。
「いゃー」と悲鳴が上がった。
そのまま、ワンルームの奥のマットレスベットの上まで運び、白いブラウスのボタンが飛び散るぐらいに引きちぎり、水色のブラを捲り、むしゃぶりついた。
「やだぁ、やめて」と叫ぶので、
「前から好きゃから大人しくしろ」と言いながらキスをした。
スカートを捲り、パンティーを脱がして挿入してやった。
彼女は泣きながら、必死に抵抗していたが段々と抵抗する力が弱まり、
「あぁ、あぁ、」と声が漏れた。
逝きそうになり、腰の動きが早くなり、彼女の腰をおさえピストンのスピードをあげた。
「だぁ、だめ!外に出して!」
「だめだ!」
「いやぁー!中で出さないで!」
「いくぞ!」
「いやぁーだ、何で中に出すのよ!」
やり取りがあり、彼女が泣いていた。

彼女を縛り上げ固定して動けないようにして、一度部屋を出た。
4時間後の朝5時半頃、鍵を開け部屋に入ると、彼女は寝ていた。
縄を解き、夜9時前まで抱きまくり、何度も中に出しまくり、そして、先ほど開放した。

※無理矢理はいけません。マネをしないようお願いします。  (中出し倶楽部管理人)

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投稿No.823
投稿者 ばく (37歳 男)
掲載日 2003年8月24日
3ヶ月くらい前の話です。
久ぶりにテレクラへ行ったのですが、20分くらいはまるでコールが無かった。
トイレにたったときにフロントのお兄さんと会話をしたのですが時間帯によってまるでコールの無いときがあると言うことである。
私の他に2人しかいなかった。
皆、エロビデオをみて時間を過ごしている状態だった。
トイレから戻りエロビデオを観だして5分くらい経って、1本目のコールが入ってきた。
このテレクラはフロント取次ぎ制で、1本目のコールを受けてから時間をカウントするので、ようやくスタートとなった。
最初に話をした女性は30歳で会うつもりは無く、グチを聞いてくれる相手を求めて掛けて来たようなので、長くなりそうだとヤバイから、早々に切った。
その後、10分近く過ぎたころにまた1本コールが入った。
自称43歳、倍賞美津子似のグラマータイプと言うので、少し話をすることにした。
最近、近所に引越して来たので近所に知り合いや友達も無く、暇しているからここへ電話してきたというのである。世間話や家族のこととかの話になり娘と二人暮らしで、もう何年も性生活は無しで娘を育てることに努めていたというのである。
歳が43ということもあったが、これならばヤレルかなと思い、逢おうかと誘ってみたら援ならばと切り出してきた。
それならば後腐れなく出来そうなので中田氏ならばと条件をだしたらOKしたので、逢うことにした。
自宅から電話しているので40分後に駅で逢う約束になった。
家からというので服装にも少し条件をだした。
スカートでノーパンで来てと言ったら、笑っていた。
ノーパンは嫌だがセクシー系の下着を着けていくので、それで勘弁して欲しいと言って来た。
まあ、こっちも冗談半分で話したのだから、いいよといっておいた。
携帯電話の番号も教えてもらい、駅に着いたら連絡を入れるようにさせた。
名前はH、こっちはIと言うことで一旦、電話を切った。
部屋で、Hと会話を終わらして直ぐにコールが入った。
今度の女は26歳、いきなり援の話をしてきたので、今までHと話ていたことと同じ条件を言ったらプツンと電話を切った。
もし、この26の女がHと同じ条件をOKしてくれていたらHとの約束はドタキャンしていただろう。
約束の時間に間に合うようにテレクラを出て、駅まで歩いていたら電話がなり少し遅れるというHからの連絡が入った。

待つこと、10分少々、来た女は、倍賞美津子似では無かった。
そしてグラマー系の体格ではなくタダの太ったおばさんでしかなかった。
黒の薄地のワンピースであった。
Hは、こんな私でもいいならば、このままホテルに行きたいというので、少し迷ったが中田氏できるオ○ンコには違いないし、またテレクラに戻っても中田氏できる女を見つけることは難しいだろうからHとホテルに行くことにした。
チェックインして風呂の湯が溜まるまでにHは色々な話をしてきた。
セクシー系の下着を着けろというので、服に合わせて黒のレースの下着にしたというのであるが、どう見ても色っぽいとは思えなかった。
胸はあまり垂れてはいなかったが、乳輪はでかかった。
一緒に風呂に入ることになったが、悲しいかな、こんな女の裸をみて元気よくなってきている息子が、そこにあった。
Hは、そんな俺の息子をみて目が輝きだしてきて、久しぶりに味わう男のモノだと嬉しそうに口いっぱいにホオバッた。
Hのフェラは上手いほうであった。
口の中に出してもいいかといったら、フェラをやめて、オ○ンコに頂戴といってきた。
風呂から上がり、Hは俺の身体を拭いてくれた。
そして、そのまま布団の中に入りこんだ。
中田氏が条件なのでゴムは不要、Hが上になり69の姿勢でお互いの性器を舐め合い、Hが入れて欲しいと言ってまたがってきた。
Hのオ○ンコは歳の割には、匂いも臭くなく締まりも良いもであった。
顔を見なければ、まあまあ楽しめるかなと思った。
そこで、最後はバックで出すとHに言って、がんがん突きだした。
俺も久しぶりの中だしセックスだったので、直ぐに逝ってしまった。
中田氏した息子がオ○ンコのなかでピクピクしているのが気持ちよく直ぐには、抜かなかった。

Hとは1回だけにしようと思っていた。
こんな女にお金をはらって中田氏セックスするのはバカらしいなと思ったのだが、Hが気持ちよかった。またしたいと言い出してきたので、それならば援無しで中田氏させてくれるならば考えてもいいよと話したら、OKしたので次回以降も逢うことにした。
一応、いつでも中田氏できるオ○ンコをキープすることは出来たことになる。

あれから、3ヶ月経つ今、Hが病気で入院しているにるのでセックスはしていないが退院の予定が決まれば逢ってセックスがしたいというのである。
連絡が来たときにどうしようかと考えているこの頃である。
長く、読みづらい文章になってしまて申し訳なかったです。

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投稿No.822
投稿者 シゲ (35歳 男)
掲載日 2003年8月24日
一昨年の12月に暇でテレクラに行ったら援交コールばかりで帰ろうと思った時に繋がった自宅コールの自称27才の主婦「ユキ」と1時間以上話し込んでしまった。
今日は会えないとの事でメアドを教えてもらい、1週間程度メル友状態。
ある日、電話で話したいと言うので携番を教えたらすぐに非通知でコールが来た。
結構、雰囲気の良い声で会話も弾み距離感が近づいて行く感じだったのでその日から数日は毎日就寝前にお休みコールをして雰囲気は恋人気分。
中旬は俺の誕生日だったので「なんかプレゼントくれよ」と冗談で言ったら「じゃあ、今度デートしようよ」という返事。
しかし、年末は仕事が忙しくて落ち着くのはX’mas頃になると伝えると「別に予定も無いから良いよ」だって。
ラッキーなのかハズレなのか悩みながらも24日の夜7:00に「そ○う」前で会う約束を取り付けて電話を切った。

当日、約束の時間より30分以上早く着いたので一応X’masプレゼントと万が一お泊りモードになった時の為にアロマキャンドルとシャンパンを買い込んで車に隠して彼女を待った。
約束の時間を10分程度過ぎた頃、来ました(^^)。
モデルのハナちゃんをもっと女らしくした顔立ちの身体もむっちりした感じのユキちゃん。
とりあえず、車に乗せて洒落た和食バーへ行き軽く飲みながら食事をして会話を楽しみました。
そこで判ったのは実は29才で結婚3年目、夫婦中は冷えていてセックスレスだという事。
欲求不満というよりは恋をしたい感じ?
「これは行くしかないでしょ!」と思い、10時過ぎに店を出て車をパーキングに入れたままで荷物を取って街中の公園のX’masイルミネーションを見に手を繋いでお散歩です。
実は、この公園のすぐ近くに開業から3年で廃業してその後ラブホになった一見それとは判らない洒落たホテルがあるんです。
公園のベンチに座ってプレゼントを渡したら大変喜んでくれて、しかも俺にもプレゼントを買って来たといって革の携帯ストラップをくれた。
本当にもう普通の恋人状態ですよね。
自然とキスして
「これからどうする?もし電車で帰るのが大変なら送るよ」と一応紳士ぶってみた所、
「もっと一緒に居たい」と嬉しい事を言ってくれます。
もう、心の中で「I Gat a it!」です。

すんなりとホテルに入ってシャンパンで乾杯、イチャイチャしながら話したりキスしたりで1時間程度経ったころ
「何で今日、俺と一緒に過ごそうと思ったの?」と聞いたら
「メールしてて好きになっちゃった」と、で会ってみてもっと惹かれたと。
黙ってキスをして
「シャワー浴びようか?」と言うと
「先に入って」という返事。
さすがにここまでの状況で逃げることは無いだろうと思い、先にシャワーを浴びる。
シャワーから出ると俺のスーツをユキがハンガーに掛けておいてくれた。良い女だ。
俺の身体を見ない様に俯き加減で
「じゃあ、シャワー浴びて来るね」そう言ってバスルームに消えた。
その間に部屋の照明を落としてアロマキャンドルを灯して煙草を吸いながらユキを待つ。

バスルームからバスタオル1枚で出てきたユキは程よい肉付きで大きなバストにむっちりとしたお尻と太腿が堪りません。
立ったまま抱き寄せてキスをしてお姫様抱っこでベッドへ行き首筋や耳を愛撫しながら右手で優しくバストを揉み左手は背中から腰をなぞる。
甘い吐息混じりに我慢するように小さな声で「アッ…、ハァー…」と声を漏らすユキ。
うつ伏せにして背中から腰にかけてキスしながら股間に手をやると「ヌルッ」とした感触。
焦らすように内腿や足の付け根辺りを愛撫すると「ピクン、ピクン」とお尻が収縮します。
指先でクリトリスを円を描くように捏ね回しながらアナルとヴァギナを唇と舌で突付いたり啜ったりするころには声を抑え切れなくなって喘いでペニスを掴んできます。
甘酸っぱい愛液を堪能した後、クリトリスに軽く吸い付きながら舌先で転がすと全身をビクビクと痙攣させながらペニスに吸い付いて舌を絡めながら唇で扱きます。
69で1回イッたユキをなおも攻めると「もう来て…」とうるうるした瞳で見つめながら俺の身体を引き寄せます。
ユキの入り口をペニスの先で焦らしながら上下に擦りクリトリスを弾くと
「お願い…来て…」と泣きそうな顔で訴えてきます。
それを聞いて一気に奥まで突くと「アーッ!」とひと際高い声を出して「ギュッ」としがみ付いてきます。
背中に回した左手でユキの左肩を掴んでしっかりと抱き、舌を絡ませながら右手でバストを愛撫しながら深く浅く、強く優しくユキの中を突きます。
体位を横臥位、後背位、騎上位と変えて愛し合う内にユキは2回イってしまい、骨抜きになったように上になっている自分の身体を支えられません。
そろそろ俺もイキたくなったので屈曲位にしてユキの一番奥を抉るように突くと子宮の入り口にペニスの先が入り込むようでなんとも言えない快感です。
ユキの中が激しく収縮してペニス全体を締め付けながら蠢きます。

頬を紅潮させ息苦しそうに
「ア、ア、ア、アッ…もうダメッ!来てっ!」というので
「どこでイク?」と聞くと
「一緒にっ!そのまま来てっ!」というので屈曲位のまましっかりとユキを抱きしめてキスをしながら
「ユキ!イクよ!」と告げて子宮に思い切り濃いザーメンを浴びせかけた。
その瞬間、ユキは俺の身体を持ち上げるように仰け反って身体を硬直させながら声にならない悲鳴に近い喘ぎ声と共に果てた。
暫く、抱きしめたままジッとしてユキの呼吸が落ち着くの待ってキスをするとユキの目からスーッと涙が流れた。
俺はユキがとても愛しく感じてそのまま抱きしめてキスを繰り返した。
その後、ユキの中でまたムクムクと元気になってきたのでそのまま第2ラウンドへ。

その後、裸のまま抱き合って眠り、朝に「おはようH」をしてホテルを出てブランチをとって午後に別れた。
その後、ユキとは昨年の6月まで月に2回程度の割り合いでデートをした。
時にはSEX抜きのデートもし、普通のカップルの様な付き合いだった。
今は俺の都合で普通の友達関係になったが良い思い出だ。

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投稿No.821
投稿者 コウジ (48歳 男)
掲載日 2003年8月24日
投稿NO.804の続編
K美と婚約したクリスマスイブに、2年前の一人娘E子と過ごした様に食事、映画そして今回は愛車でラブホに行った。
恥ずかしそうにK美は一緒にシャワーを・・。
ベットに入り直ぐ裸になると、キスも今迄よりも激しく舌を吸い合い、さらにK美の唾液も吸った。
「う・う・う~~ん!」お互いに燃え上がり、Kのオメコを撫ぜるともう既に濡れてヌルヌルに・・。
Kに硬くピンピンのチンポを握らせると
「すご~い~!強いのね~、困る~!」と、横を向き恥ずかしそうだった。
「お母さんを助けて優しい人だから良いんだけれど・・、あれ、強いから私貴方の奥さんが務まるのかな~?」Kは不安そうに薄笑い。
「大丈夫だよ!その内に慣れるから・・こんなに気持ち良い事、嫌いな人は居ないよ!」そう返答し1回戦の開始。 濡れたオメコに生で差込み、ピストンを次第に早めると
「あ~ん・あ・あ・はあ~~ん!」Kは頭を振り悶え声も次第に高まり
「いや~~ん・そんな、激しいのダメ~ぇ~~!」Kの揺れる乳首を吸い
「あ・ああああーーーっ!」
私早くも子宮に爆発の1回戦だった。

今日はK美を失神させる思いで、数分後には2回戦に突入し、ベットであぐらをかきKを引き寄せ座位で突き上げ
「ダメ~~ぇ~!そんなのキツイ~っ~!」Cカップの揺れる乳を目に前に、クネクネ体を揺らし悶えるK。
側面の鏡をチラチラ観ながらの行為は、私も最高の感触と感動だった。
Kを仰向けに倒し両足をV字にして、腕立て伏せで激しいピストンに
「ダメ~ダメダメ~~っ!いや~~あ~~っ!」Kは足を震わせイッタ。
ドクドクと2回目の射精も大量に子宮内に爆発し、私もKも満足満足でグッタリ。

20分位Kと横になっていたが、私が先に起き上がりオメコから吹き出たもう透明化したチン汁を観ながら指でオメコを拡げ観賞。
K「いやだ~っ!そんなにジーッと観ないで~!」に
「でも、もう俺の物だから!」と、観続け
「うふふっ!」Kは、あきらめ顔。
シャワー後、バスタオル姿でKとAVビデオを観た。
「や~あ~だ~っ!」と言いながらもKは見入っていた。
義理の妹とのSEXシーンに、まるでM美との関係みたいで私は心の中でドキッ!
30分2人で最後迄観てしまった。
途中からKの手を引き寄せチンポを握らせ
「強いのネ!未だ大きいワ!」Kはビデオを観ながら離さなかった。

ビデオが終わるとKを抱き上げ「いや~あ~ん!」と言いながらも嬉しそう。
そして3回戦、キスの後はKの足を拡げオメコを嘗め回し
「いや~っ!そんな所にキスしちゃ~ダメ~ぇ~ッ!」と、叫びながらも悶えるK。
私が上の69、「うぐん~うぐん!」Kも少し慣れ大きくなったチンポを吸う。
Kをうつ伏せにして、腰を持ち上げビチョビチョのオメコを観てググーッと差込み
「この方が妊娠しやすいんだヨ!」
K「でも~、怖い~ワ~!あ~ん~、はあ~~ん!」
白い尻と差し込んでクチュクチュ音の出る結合部のオメコを観ながらの体位は、Kに対して初めてで少し垂れ下がった乳を脇から握り
「もう~止めて~~っ!ダメ~ぇ~~!」と、激しく頭を振り絶叫のK。
量は少ないが3発目が又子宮に発射しKはうつ伏せで足を開き、放心状態。
赤身のオメコが丸見えにニヤッ!。
ラブホを出て帰路の車内でK美と年明け2月末に結婚式の日を決め帰宅した。

正月にK美の実家で兄夫婦、妹M美も一緒で賑わった。
義兄も酒好きだったが、「実家でも飲めるからそれ位にしたら!」義姉の一言にシュンの義兄に、笑いを堪えるに苦労の私。
午後に兄夫婦が義姉の実家へ子供2人と出かけた。
「今夜は泊まって、もう約束した仲なんだから!私達の部屋使っても良いわヨ!」義姉は出かける際に薄笑いし、言った。
夜は義父と飲み合い、トイレの後に外でボンヤリしてるとM美が
「もう、お兄さんと呼んでも良いのネ!今夜はお姉ちゃんとやるんでしょ!?」笑みを浮かべ羨ましそうに言って室内へ・・。
M美の言った通り、その夜は義兄夫婦の部屋でKを抱き「義兄は此処でやっているんだ。」そう思いながらの濃い1回戦だけ実施。

花嫁準備に忙しいK美とはお茶を飲むデートが何回か続いた。
そんなある日「もう結婚したら会えないから・・」
M美の最後の要求を受ける事になり、少し離れた処で待ち合わせドライブに・・。
エロ女のM美は、やはり昼食後の白昼からラブホへ誘った。
シャワー後まだチンポから水滴が落ちていても平気で咥え
「このおちんちん、お姉ちゃんの物になるのネ~、いいなあ~!」羨ましそうに見つめ再び咥えるM美だった。
「あ・あああーっ!もういいよ~!」の私に
「続きはベットでしてあげるネ!」と、笑う。

ベットで又チンポを咥えるMが妊娠を気にしている様で
「最初はお口に出しても良いヨ!」
シャワー後の時よりも更に激しく舐め、吸うM美に私の方がタジタジで、亀頭をレロレロされ
「う・ううう~ん!Mちゃん出る~っ!イク~~っ!」に、Mは離さなく大爆発の口内発射だ。
お返しにと、今度はMのオメコに吸いつきレロレロチュウチュウに
「あ~~ん!いい~~っ!ねえ~、がまんできないワ~!下のお口へ早く~う、入れて~ぇ~!」
エロ女丸出しのMには呆れるほど、でも私もスケベ人間でオメコに一気に差込み
「あ・ああああーーっ!」
「ええわ~~!」激しい行為に2発目は中出し。
その後はシャワー室で、ベットに戻り鏡の前で後座位に
「あ~~ん、お兄さんの大きいのが~!」
お互いの性器を見ながら燃え、この日4発の発射を終えた。

式が近くのある日、Kの両親に「式とハネムーンの打ち合わせ」と言って連れ出し独身時代最後のSEXを、あのM美と燃えた同じラブホでKにも3発の中出し。
「もう~、ホントに好きなんだから(SEXが)~!」私の性欲にあきれるK美。
「でも、Kちゃんも気持ちよく、もっと~!もっと~~って喜んでたヨ!」に
「バカ~ッ!」Kが笑って肩を叩いた。

K美と結ばれ結婚生活に入った。
さすがにMも諦めたのか?・・・・。
ハネムーンベビーでは無いが翌年の1月に私は父親になった。
更に2年後には2人目の親に・・。
その時の出産2日目に妹M美が産科医院に現れ
「いいな~あ~、お姉ちゃん上手な旦那さんで~!」男と女の子を産んだ姉に言う。
「Mちゃんも頑張りヨ~!」と妻Kが笑う。
この会話は後でKが伝えてくれた。
Mが産科を帰る時と、私が訪ねた時とバッタリ入口で会った。
「お兄さん今日はここでお泊り?」に
「いやー、直ぐ帰るヨ!」Mが
「じゃ~あ、車の中で待ってるから!」
「ええー?」
2人目は男の子で妻と子供の顔を見て30分で産科を出ると、Mが未だ待っていた。
お互い夕食は未だで家へとMが誘ったが
「旦那に叱られるヨ!」と私。
Mは結婚1年目、でも「今日は出張で居ないから」Mの家近くでMの車に乗り換えて入った。
料理は妻の方が遥かに美味いが、結婚してさらに色っぽくなったのはM美の方。
胸の膨らみも増し禁欲中の私には目の毒に・・。
食事後には直ぐ帰る予定だったが、Mが娘時代の時の様に私を誘惑する。

「義兄さんに久しぶりに抱かれたいの~!」両手を肩に、胸を押し付けキスして来た。
妻の出産で2ヶ月以上もSEXが無く私も理性を失ってMの乳を揉んでいた。
「ああ~~いい~っ!」
3年ぶりのSEXにお互い燃え上がり
「いいから~来て~ぇ~!」のMの声に中出し。
体を引こうとすると
「だめ~ぇ~!まだ大きい~もっとほしい~ィ~!」Mが私の腰を持ち、引き寄せて連発を求めた。
遠のいていたSEXに、腰も軽く
「いいわ~、いいわ~!旦那よりもお兄さんの方が感じる~う~!」
Mの子宮に「あ・あああーっ!」と連発と同時にMも腰に巻いた足を震わせ
「イっちゃう~!」と、イッタ。
Mのオメコから白い汁がドクドクと・・・、拭いてやった。
「ヤッパリ義兄さんって、優しい!お姉ちゃん幸せネ!」Mの旦那は私より1歳年上の当時30歳。
年上の義妹亭主から「お義兄さん」は最初の頃は抵抗があった(笑)。
その夜はMに3回出し
「大丈夫かな?」にMは笑って
「義兄さんの赤ちゃん出来ても平気ヨ!旦那と同じ型だもん!」
「ええーっ!?」
KとM姉妹と亭主同士も同じAの血液型に余りにも偶然に驚き!。

翌年Mが男児を出産した。
亭主か私が父親かは定かでなかった。
男の子で幸いし、Mに似ていた。
「お姉ちゃんの家庭を壊す気は無いけれど、又一度位は会ってネ!」と、まだ私との密会を求めるM美。
子育てが忙しくなれば忘れるだろう・・そう思いつつ年に1~2回に密会がその後4~5年続き、出産後のMの美乳は巨乳になり垂れ乳にはガッカリだった。
30代後半からはMとの関係も無くなり、普通の兄妹付き合いになった。
料理の美味さや、美乳のままの姉K美を妻にして正解で満足だった。

決して話す事の出来ない姉妹との関係の体験談で、今でもMもその時の密会事は守ってくれています。

私の秘め事、3編にも長くなり読んで戴いた方には感謝します。

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投稿No.820
投稿者 the人妻ハンター (25歳 男)
掲載日 2003年8月24日
23歳の時、結婚目前までいった彼女にフラれて以来、僕は人妻を見ると妙に対抗心を持つようになりました。
ここ2年間、僕は出会い系で美人妻を片っ端から犯しています。
そんな中でも1年くらい前、かなり可愛い若妻とSEXしたのでお話します。

相手は23歳の沙織。
僕よりひとつ年下で、かなり可愛い女でしたが見るからにヤリマンそうでした。
渋谷で待ち合わせして、ご飯を食べながら彼女のことをいろいろ聞きました。
早々に初体験を済ませ、やりまくってんだろうと思っていましたが、以外にも、旦那が初めての彼氏で18歳の時に知り合い、21歳で結婚したとのことでした。
最初はSEXに興味が無く、旦那にもやらせてあげなかったようで、初体験は20歳の誕生日だそうです。
しかし、実際やってみるとかなり気持ちが良く、初体験後はいろんな人に犯されていて、3年で40人とやったと話していました。
話しているうちに2人とも我慢できなくなり、ホテルに向かいました。

部屋に入り、早速マンコを確認!
確かに使い込まれていて、挑発的なマンコでした。
結婚して幸せな上にいろんな男と好き勝手やりやがって…僕はそんなことを考えていました。
そしてマンコを広げ、膣に下を入れて舐め回しました。
思った以上に締まりは良好でした。
このマンコで男の気引きやがって…俺が立ち直れないくらいボロボロに引き裂いてやる!!一人で頭にきていました。
ビチョビチョに濡れてきたので挿入しました。
「あっ!あん!いく!」
「ほらほら!この程度で感じてたらこれから耐えられないよ!」
容赦無く突きまくりました。
マンコの中は温かくて最高でした。
「ど~れ、沙織ちゃん。俺もいきたくなっちゃったからさ…このままマンコの中で出すよ!」
「えっ!?できちゃうよ…」
「いっそ、妊娠してよ!」
「イヤよ!子供は大切なことだからダメ!」
「40人とやった女がが言うことじゃないな…マンコは欲しがってるから出すよ!」
「や!や!や!ダメー!」
その言葉も虚しく、彼女のマンコは僕の精子を受け入れました。

彼女は半泣きでした。
「出しちゃった!でも、こんなんじゃ全然満足しねーな!今日はマンコがどうにかなっちゃうくらい犯してあげるよ!」
この後2回中出ししました。
マンコはズタズタになり、精子を垂らしていました。
彼女は泣きました。

話では今日の晩に旦那にも中出ししてもらうと言っていました。
妊娠した時の口実です。
僕の子か旦那の子か…どうか僕の子ができますように!

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