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投稿No.834
投稿者 恵美香 (20歳 女)
掲載日 2003年8月30日
私が通っていた高校は工業高校で、生徒の8割は男子でした。
性欲の盛んな男子にとってクラスに数人しかいない女子は珍しく、1人の女子を数人の男子が狙うということはしょっちゅうでした。
私も彼氏がいながらもある男子に誘われていました。
ある日ついにその男子とSEXした時のことをお話します。

その日、放課後にその男子とエッチな話で盛り上がっていました。
話をしているとその男子は興奮し出し、だんだん私の身体に触ってきました。
最初は肩を叩く程度でしたが、エスカレートしてきてオッパイを突いてきました。
「ちょっと!一応彼氏いるんだから…それはダメだよ~!」
「いいじゃん!バレなきゃ!お前胸でかいよな!」
私もこの男子のことは嫌いじゃなかったので、本気では拒みませんでした。
ただ、この男子は童貞ということもあり、彼氏持ちの女と初体験することは可愛そうに思えたので、SEXするとなるとさすがに気が引けました。
しかし…結局はSEXしちゃいました。
「な、なぁ…お前って不倫とかしないタイプ?」
「え!?何いきなりぃ~!う~ん…取りあえずしないかなぁ…でも良い人に誘われたらしちゃうかも!?なんちゃって♪」
「なぁ…していい?」
「え!?○○君と!?」
少しの沈黙の後、この男子が黙ってキスしてきました。
私は驚き、黙って受け入れてしまいました。
「俺、ずっとお前としたかった」
そう言って馬乗りになられました。
私も抵抗はしませんでした。
彼氏のことを考えながらもビショビショにされました。
いざFUCKというところにきて、私の意識がはっきりし出しました。
しかし、止める気はありませんでした。
「ねぇ…私、彼氏いるよ…初体験でしょ?彼氏持ちなんかが相手でいいの?」
「へへ!お前俺に濡らされたんだろ!もうお前のマンコの中まで見たし…今止められねーよ!彼氏いてもいいからやるぞ!」
私もこの時SEX2回目だったので、緊張していてその後は少し覚えてません。
気がつくとFUCKされていて、「あん!あん!」と言っていました。
「マンコってこんなんなってんだ!最高だよ!」
「やっ!恥ずかしいよ!気持ち良い…」
その後、無理矢理中出しされました。
疲れ果てて怒る気もありませんでした。
以来、彼氏ともこの男子ともSEXしています。
この男子は今も工業系の大学に通っていて女子が少ないため、私のマンコは彼の性欲処理の道具にされています。

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投稿No.833
投稿者 まさお (41歳 男)
掲載日 2003年8月29日
【投稿No.: 832の続き】
朝、暑苦しくて目が覚めた。
横ではK子が拘束されたまま、ぐったりしていた。
腹が減ったので叩き起こして飯を食いにいくことにした。
服装は薄手のワンピース一枚、当然下はなし。
遠隔式のローターをマンコにぶち込んで外にでた所で始動!
たちまち足を汁が伝いサンダルはびしょびしょになった。
顔を見れば真っ赤になって下を向いていたので、
「はずかしいか?ん?やめるか」と聞くと
「やめないでください。ご主人さま!」と眉間にしわを寄せてよがっていた。
その後も止めたり入れたりして歩けないと泣き出したがかまわずいじめてやった。
朝飯をたらふく食って金を払わせて薬局にいき、浣腸を買わせ公園のトイレで2本ぶちこんでやったら苦痛に顔をゆがませだそうとしたがそのまま外に連れ出し、我慢させながら歩かせた。
そしてワザと人がいそうな所まで連れていった。
いよいよ限界がきたみたいで
「ご主人さま!もうだめです。出そうです!お願いします。出させてください。」と泣き出した。
ただ出させてもつまらないので
「私はきたないうんこたれ女です!いってみろ。そしたら出させてやる」と命令して10メートルくらい離れて指示した。
K子は泣きながら大声で叫んだ!と同時に回りの人は潮が引くようにいなくなった。
近くの路地に連れて行き、持ってきたビデオで排出シーンを録画しながら
「よし、出せ」。
同時に肛門から真っ黒なきたないものがあたりに飛び散った。
「はずかしいか?ん?」と聞くと
「すごくはずかしいです。いじめていただきありがとうございます」とMらしい返答!
けつとまんこは汚物まみれであたりはものすごい臭気をはなっていた。

その後、K子の部屋にもどり、2人でシャワーを浴び、再びお仕置き三昧!
その間、顔射2回、中だし2回、アナル中だし1回!
全てビデオに撮影し、K子がぐったりして寝てしまった内に渋谷の某所に行き、撮影した物を売却。
けっこうな高値で売れた。
こっそりK子の部屋に戻るとまだ寝ていたのでそのまま浣腸してやったら口が聞けないので体をよじって苦しみだした。
その様子を再び撮影!
あわててビニールシートをベットに敷き、撮影を続ける。
そして排出。
今度は黄色い汁があたりに飛び散ってK子は嗚咽した。
さるぐつわを外すと蚊の鳴くような声で
「いじめていだだきありがとうございます。K子は幸せものです。」と泣きだした。
「また来てほしいか?ん?」と聞くと
「はい、お願いします。K子のコト見捨てないでください。お願いします」と懇願してきた。
しばらくは使えそうなので
「なんでも言う事を聞くか?ん?」と聞くと
「めちゃくちゃにしてください。お願いします。」と言って気を失ってしまった。

その後、風呂できれいに洗ってやり、媚薬入りの飲み物を勧めた(当然K子は知らない)
ベットでさんざん求めてきたが全て無視してバイブでいたぶってやったらシーツを汁だらけにして今は気絶している。
眠くなってきたので俺も寝ることにした。
続きはまた。
いいカモがつれた(笑)

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投稿No.832
投稿者 まさお (41歳 男)
掲載日 2003年8月28日
昨日の夕方、以前から興味があった月島のモデルルームを見学に行った。
到着した時間が午後4時頃だったので終了してるかなと思ったが、まだ大丈夫と言われ受付をし、以前仕事関係で貰った弁護士の名刺を渡したら販売員の対応が突然よくなった。
いきなり家具付きの最上級の部屋を勧められたのでまあ目の保養にはイイかと思い35階の最上階の部屋に案内された。
なかなか立派な部屋で値段もいまどきこれはないだろと言うものだった。
しばらく部屋を物色していると、「いらっしゃいませ。販売責任者の○○です」と、女性の20代後半位のインテリ風の説明員がにこやかに現れ、一通り説明を始めた。
そしてベットルームに入った時、後ろ姿がいやになまめかしく感じついお尻に手が伸びてしまった。
やばいかなと思ったが意外や、手を引っ張られそのままベットの倒れ込んだ。
ここぞとばかりに上着を剥ぎ取るとDカップはあろうかというおっぱいが目に飛び込んできた。
そこで我に返ったが、女はいきなり
「先生!ここ買って頂けますよね?明日事務所に伺いますよ!」と半ば脅しともとれるセリフを吐き、みずから下着姿になり俺を誘ってきた。
こうなりゃいただくしかないと思い、そのままプレイ開始!
インテリ女はすけべが多いと聞いていたが、噂に違わず凄いテクニックを駆使され、アッという間にお口にスペルマを発射してしまった。
「ゴクゴク。あーおいしい!もっと出して」とすかざずお掃除&ディープフェラ再開されてしまった。

いつもなら10分は回復しないがまたすぐにビンビンに回復してしまい、2回戦に突入!
歳の割りにおまんこの形はくずれておらずビラビラもいい形をしており、舌とくちびるで10分位舐めてやったら顔に潮を3回も吹く始末・・・。
その後ワザと挿入しないでじらしていたら
「入れて・・・・お願いします。ご主人様・・・」といきなりM女に変ぼうした。
「他の販売員にばれてもいいのか」と聞くと人が変わったみたいに携帯電話で事務所の下っぱに
「今日はもう帰っていいわ。後は私がお相手します。」と指示!
そして携帯を切ると
「ああ、ご主人さま」とまたM女に変身。
「はやくいれてください。お願いします」と股をおおびらきした。
「なにを入れるんだ?ん?」とわざとらしく言うと、
「これ!です。お願いします!」と再び懇願。
「だめだな。日本語は正しく言わないと?」さらにじらす!
するとはずかしそうに小声で
「おちんちん・・・・・」と言って顔を真っ赤にした。
「どこにいれるんだ?初めからいってみな。
おちんちんK子の○○にいれてくださいだろ!言ってみろ」といいながら指でクリトリスを刺激したら、潮を吹きながら
「おちんちん、K子のおまんこに入れて下さい」と泣きながら懇願!
じらしながら亀頭だけ挿入してみたら
「ぜんぶお願いします。ご主人さま」とだきついてきた。
そのまま奥までブスりと挿入!
以外に締まりがよく経験人数は少ない様子。
そのままバコバコ突き続けるとなんとも言えない快感が股間を襲ってきたので
「どこにだすんだ?ん?」と聞くと
「そのままお願いします!」うれしい返答!
「違うだろ?ご主人さまのスペルマ、K子の中に出して下さいだろ?言ってみろ」と命令すると
「ご主人様のスペルマ、K子の中に出して下さい!」待ってましたとどぴゅどぴゅどぴゅと奥に中だし!
さすがに疲れたのでしばし休憩。
10分後にゆっくりと抜くとおまんこからドローと白い液体が流れ出した。

その後2人で豪華なお風呂に入り、バックで1回中だししてマンションモデルルームをでた。
当然そのまま終わる訳がなく、食事をして夜10時にK子の部屋に到着!
K子の私物の道具を使い、おしおき三昧!
放尿、悌毛、浣腸、最後にアナルに中だしでK子は昇天してしまった。
今、K子はまんこにバイブを差し込んだまま俺の横でぐったりしている。
しばらくK子の部屋に泊まりこんでいたぶってやることにした。(笑)夏休みだし。
K子は明日から週末まで休ませた。
まあ仕事に行ける状態じゃないか!

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投稿No.831
投稿者 飛翔 (27歳 男)
掲載日 2003年8月28日
27歳既婚者です。
2ヶ月ほど前、彼女(裕香人妻33歳)の友達(美奈人妻32歳)に男を紹介するっていう事で、自分の友達(H独身27歳)を会わせました。
最初みんなで飲みに行ってその後カラオケへ。
いい感じでよっぱ状態になり、裕香のブラを取ったりキスしたりとラブラブぶりを見せつけていたら、H達もふざけながらですがキスしたりと遊んでいました。
そのうちヤキモチを妬かせようと冗談で美奈とキスしていたのがすべての始まりでした。。

終電も無くなったのでその後飲みなおそうと4人でラブホに行きました。
そのときHが相当裕香のことを気に入ってたのは知ってましたが、まさかスワップなんて無いだろうと思っていました。。。
とりあえず美奈をイかせようと裕香が責めました。
初めてみるレズプレイにちょっと興奮してそのまま俺が裕香のをペロペロ・・
ふたりともぐちゃぐちゃ状態になりカラオケでの美奈とのキスが引き金になって、自分は美奈とイチャイチャしだしました。

ふと気がつくと、ヤキモチからか今度は裕香がHのを舐めていた・・
そこでふと目が覚め、このままどうなるんだろうとまさか最後まではと思っていたのですが、Hはどんどんその気になり俺の見てる前でキス&手マン・・
大好きな彼女が親友とキスしながら愛撫を受けていると思った瞬間イヤな予感がしました・・・
既に俺が裕香のま○こを舐めてイかせてあったので、裕香のま○こは既にぐちょぐちょ・・Hがちょっと触るだけでもだえてるし・・
裕香とキスしながら胸をもんだり手マンしていながら裕香の体にち○こを押し付け大きくしようとしているのがよくわかりました・・・
まさか?と思った瞬間横からにゅるっと生挿入・・
俺が舐めてびちょびちょにさせた裕香のま○こには俺のではなく親友Hのが奥深く挿入されています・・
俺は美奈への責めどころではなくなって、しばし呆然としていましたが、二人はわれを忘れて感じあっています。
親友Hは「超~気持ちいい」を連発して、腰を振りつづけます。
騎乗位になり、今度は裕香が息を切らせて腰を振ります。。
俺は必死にその姿を見ないようにと美奈の方を向いて、頑張っていましたが、それが逆に裕香を興奮させていました・・
いつのまにか正上位になりHの腰使いが荒くなり、、そのまま奥深くで射精・・

友人は「めちゃめちゃ気持ち良かったから出しちゃったぁ~」
俺ですら中だしなんて数回なのに・・・
出したあとHは裕香の顔にち○こをもっていき、口できれいにさせてました。
裕香の膣から溢れる出てくるHの精子はそのままで・・・
妊娠したらどうするんだよ・・・まじで・・・
とりあえず人妻だし、彼氏(俺)もいるから別にいいでしょって感じなのでしょう・・
俺は見て見ぬふりしかできませんでした・・
Hは俺に「どうせ不倫で遊びだから別にいいんでしょ?」
「すげ~いい子じゃん!またさせて」だって・・
確かに最初はそのつもりでした。
しかし俺の見てる前で大好きな彼女が親友との生キス、生挿入、生中だしの嫉妬はものすごいもので、その後裕香の顔が見れませんでした。
結局俺は裕香とも美奈ともHはせずに終わりました。。。

まだ裕香とは付き合っていますが、今にして思うとあれはあれで興奮したのかななんて思ってたりもします。
でも友人の精子はもう見たくないです・・・
Hは今でも またしたい!またさせてよ!って言ってきますが・・
あれ以来はその事思い出すたびに興奮してしまいます。
彼女であれだけの嫉妬となれば、自分の奥さんの場合だったらどうなるんでしょう^^;;;

今度はHの本物の彼女を責めてHにも同じ境遇をあじあわせてやりたいです(笑)
さすがにそれは難しそうなので、Hが未だに好きでいる着信拒否されている元彼女と連絡を取り、たまにSEXさせてもらってます。
これが俺のささやかな復讐です^^;;;

長文乱文申し訳ありません。
少しでも共感がもてたら男女ともご連絡お待ちしています^^

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投稿No.830
投稿者 よし (40歳 男)
掲載日 2003年8月27日
援助つき出会い系サイトで知り合った人妻のあや(ここでは仮名です)23歳。
お金は保険のためなんて能書きをたれていた。
しばらく紳士面してメールをやり取り、そして一度食事をした後にようやくエッチにこぎつけた。
何度か援交でエッチを重ねていくうちにM気があることが分かる。
あやは毎回きちんと援助し、安心してエッチを楽しんでいる俺のことを信用しきって手錠や目隠し、おもちゃなどのプレイをするようになる。
しかしいくら信用しているからと言ってて手錠かけられてベッドに縛らせ目隠しまでさせるなんてリスク大きすぎと思うわないのかな?
俺はこっそりビデオカメラを用意して身動き取れない状態で責められているあやの痴態を収めてしまった。
リモコンローターでよがっている隙にあやのバックを空けて名前と住所をチェック、なんと名前は本名だった。
こういう出会いに慣れていなかったようだ、住所もレンタルビデオの会員証にしっかりと書かれている。
自宅の電話番号も…。
全て書きとめ再びプレイに…。
あそこにバイブを埋めこみくねっているところもアップで撮ってしまった。
本番挿入は結構気にかけているみたいで、挿入の時は目隠しをはずす。
だから本番は撮影できない。
もちろんゴムは着用。
無理矢理生で挿入して中出ししたやろうかと思ったが、関係が終わってしうのでゴム本番で我慢した。

テープも5本くらいたまったころ、メールがこなくなった。
そろそろ関係を自然消滅させようと思っているのだろう。
何回もメールを送ったが返事が来ない。
俺は撮影したビデオのワンシーンを添付してメールを送った。
宛名はあやの本名で…、
おどろいたのかすかさず返事が返ってくる。
文句も書いてあったが返してほしいと…。
俺は今まで多額の援助をしてきたのだし。
それくらいのリスクがあっても当然と言い放つ。
ビデオは公開はしないと言ったが家の住所まで知っていることを言うとお金は返すからビデオを返してほしいと言ってくる。
俺はビデオを永久劣化しないDVDにコピーし、あやに返すことに。
ただし条件をつけた。
最後に一回だけ生で中出しさせてくれればと…
あやは決断した。
○月○日に会うと言ってきた。多分安全日だろう。

そしていよいよその日に。
あやは俺に中出しされにやってきた。
車で迎えに行き、そしてホテルへ直行。
いつものように飲み物を飲んで話をする、そしてこの後に及んで「中出しは勘弁してほしい」と言うのだ。
今まで旦那も含め一度も中出しさせたことがないそうだ。
それを聞いた俺はあやの初めての中出しの相手になれる欲望で、ホテルに備え付けのテレビで今まで取ってきたビデオを流す。
とうとうあやは半べそをかきながらベッドへと向う。
そして俺はいつものようにベッドに拘束しようとうする。
もちろんあやは嫌がる、でももう俺のペースだ。
今回は目隠しはなし、もちろん俺はカメラをセットした。
いつものように責め始める、さすがにM気があるといってもいつもと違うあや。
でも責められるとさすがに感じてくるようだ、俺は氷をビニール袋に入れあやの身体にあてる。
身をよじらせ感じているあや。
そしておもちゃで責める時は彼女の恥骨のとこりにその氷を当て膀胱を冷やす。
おしっこをもよおさせる為だ。
案の定トレイに行きたくなると言ってきた。
もちろん無視だ、その後はバイブで徹底して責めつづけた。
3回目くらいにイった時だ、とうとうおもらしをしてしまった。
ベッドにタオルをひいていたのがぐっしょりだ。
あやは羞恥からかはずかしさを通り越して半分壊れてしまったようだ。

その後そこをお湯で濡らしたタオルで拭いていよいよ挿入だ。
さすがに嫌がる。
でもその嫌がり方が更に俺に日をつけた。
生で挿入したあやの中だ今までにないくらい熱かった。
手の自由は手錠で相変らず奪っている。
その手をベッドのうえに縛ってある。
まるで犯しているかのようだった。
フィニッシュが近いのを悟ったのか、
「お願い中に出すのは許して」と言ってさかんに身をよじって逃れようとするあや。
しかし俺は容赦なく無言で責めつづける。
そしてあやの肩を抱えて絶対に抜けないように1週間くらい貯めておいた俺のリキッドをあやの奥深くに放出した。
熱いものを感じたのだろうか
「いや~~~~」と言うあや。
顔は涙でボロボロだ。
しばらく抜かずに余韻を楽しんだ。
あやは方針状態で動かない。

その後あやのアソコから逆流してくる俺のリキッドとあやの顔を交互に撮影。
中出しは嫌がる女の顔があってこそだ。
情事を終え約束のテープを返す。
もちろん今回撮影したものも。
約束どおり今後は一切会わない、連絡もしないという約束を交して。
しかし渡したテープの中身は確認するのだろうか?
過去のテープは確かにオリジナルのテープだ。
今回撮影したテープは返すはずがない。
あやがトイレに行っているスキに違うテープとすりかえておいた。
もし中を見たらきっとびっくりするだろうな~。
だって中身は空だから。
それを見て撮影したのか撮影に失敗したのか判断できないだろうな~。
かといって確認の連絡も来ない。
もう半年が経つ。
俺は持っているあやのテープをネタにあやを追っかけまわすことはしない。
ただ今でも最後のエッチのビデオを見て楽しんでいる。
SM、おもらし、無理矢理風の中出し。
アダルトAVでも拝めない内容で素人がやられているのだから。
援交って言うのもハイリスクハイリターンだね。
だって風俗以上の金額がはいって自分も気持ちイイなんて都合のよい話があるわけがない。
俺にとっては安い買物だったが…
今回の中出しも一応はあやも納得したんだし…
長くなってしまったが、俺の中出し体験談でした。
もうこういった出会いはないだろうな~。

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