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結局、集まったのはユキの同僚の3人でユキを入れて女は4人。
こちらは俺を含めて4人なので調度良い。
場所の手配はユキに任せてあったのだが、当日は仕事の関係で俺だけ7時スタートなのに到着は9時になった。
1次会の店は牢屋をコンセプトにした店で各部屋(座敷?)が鉄格子で仕切られている。
入り口でマニュアル棒読みのやる気の無いミニスカポリス(でも、可愛かった)に手錠をはめられ、部屋まで「連行」されたら当初予定に無かった男が二人増えてる。
どうやら話しが漏れたらしく「俺達も連れて行け」となったらしい。
皆もうかなり良い気分になっており、完全に出遅れた感の俺は残り物の料理と温いビールで腹を満たしながら
「今回はダメだなぁ」と捨てモードで冷めていました。
ところが、残り物のは福があるようで結構女の子達が話かけてくるんですよね。
他の連中と違って俺の事は皆知らないわけで、ましてユキの友達という触れ込みですから興味があったんでしょうね。
しかし、俺以外の男連中は普段はパチンコと女の子の付く飲み屋しか行かないような奴等ですから女の子の
扱いが下手。
ただの飲み会状態で「どうしようかなぁ…」と思っていました。
そんなわけで、2次会に流れるかも微妙な雰囲気だったんですがカラオケに行こうと提案すると女の子はOK。
折角、成○から○葉まで来てくれた彼女達に悪いし酔っ払ってテンションが上がってるだけの奴等に任せては
置けないと思い、バーテンやってた頃を思い出して必死に彼女達を接待しましたよ。
その中でユキの1つ年上のフェロモン系の「真○子」が気になった俺はさりげなく隣に移動してユキに怪しまれ
無いようにユキと本人の両方から誘導尋問で実は人妻である事や最近SEXしてない事など情報を入手しながら
27,8歳にしか見えない真○子のご機嫌を取っていました。
0時を過ぎて終電を気にする彼女達に「帰りは送るから大丈夫だよ」となだめながらグイグイ飲ませて
酔って暴走する一部の男連中をなだめすかしながら彼女持ちの奴を取り込んでユキと真○子以外の二人を送って
くれるように段取りをつけました。
カラオケを出て上手く暴走する男連中を帰らせて女の子達を送ることになりました。
ここでユキは当然、真○子を先に下ろして二人になれると考えているでしょう。
しかし、それでは芸が無い。
自分の帰りのルートを考えるとユキを先に送った方が都合良いことと明日早い事を理由に上手くユキを先に降ろす事成功しました。
真○子の家に向けて走っていると「気持ち悪ーい」というので、車内で吐かれては大変と思い脇に止めて降ろして背中を擦ってやりました。
出す物を出してスッキリした真○子にポカリスウェットを渡してうがいさせ、ティッシュで口の周りを拭いて車のシートをフラットにして少し服を緩めて寝かしてやりました。
さすがに街道に止めて置くわけにもいかないので、少し離れた建物の囲まれた空き地の車を移動させて止めた。
このまま、朝まで寝かせても良かったが同じ格好で出勤するのはマズイので
「おい、大丈夫か?」と声を掛けると
「大丈夫、大丈夫」とろれつのまわらない口調で答えるのですが目を開けようとしません。
「苦しい…」というので
「ブラのホック外すか?」と聞くと
「う…ん」と言って寝てしまいました。
仕方ないので背中に手を廻してホックを外すと服の下で推定Dカップのバストが「プルン!」と弾けます。
それを見たら悪戯心を抑えられなくなって
「そんな風に無防備に寝てると襲っちゃうぞ」と言いながら胸を揉みました。
「え…ダメ、ダメ…」と言いながら起きましたが、
「何で?」と聞くと
「なんでも」と言うので
「俺じゃ嫌?」と聞くと
「そうじゃ無くて、良いなぁとは思うけど…」と言った後で
「ユキとは何も無いの?」と言うので
「何も無いよ。元々、店のお客さんだし」と答えました。
実際は前回の書き込みの通りなんですが、今回の合コンに際してユキに俺との関係を説明する時に
「昔、言ってたBARでバーテンとお客として知り合って友達になった」と説明させていました。
ユキにとっても会社の同僚に対してはその方が都合が良かったのです。
すると「ほんとに~?」と言うので
「本当だよ、それにユキより真○子ちゃんの方がタイプだし」と言ってキスすると
「でも、私結婚してるよ」というので
「でも、好きになるのは自由でしょ?」と言って再びキスしながらバストを揉みました。
すると「ふ~ん…」鼻から甘い吐息を漏らしながら舌を絡めてきました。
ブラウスの裾から手を入れて直に指先で乳首を転がしながらバストを揉みしだき耳から首筋にかけて舌を這わせると息が荒くなり抱きついてきます。
左手を背中から回して左のバストを責めながら、右手で太腿からショーツにかけて這わすとピクピクと反応します。
ショーツの真ん中はもうじっとりと湿っていたのでキスをしながら片手で脱がし、濡れているビラビラを撫で回してクリトリスを集中的に責めました。
真○子は甘えるような声で
「気持ちいいー」と言いながらズボンの上からペニスを触ってくるのでチャックを開けて勃起したペニスを取り出すと握ってしごいてきました。
お返しとばかりに真○子の中に中指を入れて親指でクリトリス刺激しながらGスポットの辺りをグチョグチョと音がするくらい攻めると
「ダメ、ダメッ、イッちゃう!」と言いながら身体を痙攣させてイッてしまいました。
ベルトを外してズボンとパンツを膝まで下げてギンギンのペニスを顔に近づけると右手の親指と人指し指で輪を作るようにして根元を掴み、左手で玉袋を揉みながらいやらしい顔つきでネットリと舌を絡めてきます。
しばらくフェラの感覚といやらしくしゃぶる顔を楽しんだ後、69の体勢になり真○子のマ○コをジュルジュルと音をたてて啜ります。
真○子もジュパッ、グポッという音をさせながら吸い付き舌をローリングさせて絡ませてきます。
余りの興奮と気持ち良さに口でイッてしまいそうになったので体制を変え、正常位でゆっくりと先のほうだけを入れてゆっくりとピストンしました。
すると、「ちゃんとして…」というので
「ちゃんとって?」と聞くと
「全部…」と答えます。
「全部って何?ちゃんと言わないと判らないよ」というと
「全部、奥までいれて!」といったので
「こう!?」と言いながら一気に奥まで突きました。
真○子の中は良いのせいか、興奮のせいか判りませんがものすごく熱くてヌメッとした感じでペニスを包み込んできます。
その瞬間、
「ひゃ!…あ~ん」と呻き
「そう…」といったので腰をガンガン突きながら
「こうして欲しかったの?」と聞くと、
「そう、こうして欲しかったのーっ、もっとして…」というので
Gスポットをカリが引っ掻くようにピストンすると
「いや~またイッちゃいそう!」と叫びました。
俺も興奮してたので屈曲位にして
「人妻なのに今日会ったばかりの奴にマ○コにはめられてるよ」とか
「初めてのチンチン入れられてイッちゃうの?」といいながら子宮を突きまくると
「だって気持ちいいんだも~ん…」と言いながらしがみ付いてきました。
そして
「アーッ、ダメ!イッチャう、イッちゃう」と叫んで抱きついた腕に力が入ってきたので
「俺もイクよ!」と、言うと
「中はダメ…、中はダメだよ…」とうわ言のように言いますがヌルヌルのマ○コはキュウキュウと締め付けてくるので今更それは無理というもの。
ドクッと射精した瞬間、真○子も
「イクッ…」と言いながら痙攣しながら果ててしまいました。
射精しながらピストンを続け、出し終わってから抜いて外出しのフリをしました。
空かさずティッシュで溢れるザーメンと愛液の混合液をふきとると暫くしてから身体を起こし
「大丈夫?外に出した?」と聞いてきたので
「うん、今拭いたでしょ」と言うと「ありがとう」と言いながらキスしてきました。
お互いに身繕いをして真○子のマンションの前に着いたのは夜中の3時半頃でした。
携帯の番号とメルアドを交換して
「また、会おうね。お休み」といってキスをして車を降りた真○子を見届けるとまだ酔ってるのかSEXのせいなのかフラフラとフラつきながらエントランスに消えて行きました。
俺はユキにメールで「○○さんを送った後、酔いが回って途中で寝ちゃったよ。これから家に帰ります、お休みー。」と連絡してから眠い目を擦りながら小1時間かけて自宅に帰りました。
自分でも「毎日7時出社なのに良くやるなぁ」と思いながらも止められません(笑)
当時小6の自分は学校の行事でグループになった仲間と自宅でなにをするかを相談していました。
その日は両親とも父親の会社の旅行でたまたまいなかった。
4人で集まったはいいがこれと言っていい案が出ずしらけモードになった頃、男の同級生が用があるからと帰り俺と女2人になってしまった。
その2人は小6の割に結構発達していてドキドキしていたらいきなり俺をベットに押し倒し股間をまさぐってきた。
抵抗したがなんせ2人掛かりだし体格も遥かに女のほうが大きかったので動けなかった。
今ならいざ知らず当時はなにが起こるのか理解できず、
「なにすんだよ!」と聞いたら、
「S君のおちんちん見せて!」と言われ強引にズボンを脱がされてしまった。
当時はまだ皮カムリのおちんちんをいきなり手でしごき出され、訳も判らずただ無償に股間がムズムズしたがその内にこれまで味わった事がない快感に襲われ、気がついたらおしっことは違う物が発射されていた。
それまでオナニーもしていなくいきなり手コキされたもんだからかなりの量がでたと思う。
どうやら女どもは女性週刊誌に書いてあったことを知らずにやったみたいで、
「キャー!なにこれ?」とかいって驚いていた。
その時点で俺の中で何かが切れ、そのまま女の1人を押し倒し、服の上から乳房を揉むだしてしまった。
その内女の声が気持ちよさそうな声になり、俺の片方の手を自分の股間に導きだした。
そしてパンツの中に手をいれたら何かぬるぬるしていたのでそのまま脱がしたら、まだ陰毛も2~3本しか生えていないおまんこが目の前に現れた。
言われるままにクリトリスを指で触ったらのけぞって絶叫した。
訳もわからず言われるままオマンコにずるっと剥けた自分のおちんちんをあてがった。
お互い初めてにも係わらずスルっと入り、少し動いたら最初は痛がったがかまわず押し込んでみた。
なんともいえない快感が股間を襲っていた。
手コキの10倍は気持ちよく、そのまま快感が走り、終わってしまった。
おちんちんをゆっくりと抜くと、ツルマンから俺の出したものがどろっと流れ出し、同時にシーツに赤いモノがついていた。
そのままもう1人の女と交代し、同じようにパンツをぬがすとけっこう毛がはえていて気持ちわるかったがすでにびんびんのおちんちんをさっきの要領であてがったらすごく痛がったがかまわず押し込んだらさっきとは違う気持ちよさが股間に走り、すぐにイってしまった。
今度は血はでなかった。
その後変わる変わる計4回の中だしをしてしまった。
その後も女の家を変わる変わるおとずれ訳も判らず中だししまくってしまった。
ともに片親で昼間はだれもいないのが幸いした。
その後2人とも親の再婚で転向してしまったが、よく妊娠しなかったと今でも関心している。
でも生涯であんな気持ちいい中だしはなかったと思う。
妊娠している間、子供へ悪い影響が出ることを恐れ、旦那とのSEXの内容を最小限に抑えていました。
FUCKは無しで、精々マンコを触らせる程度でした。
しかし、エッチな旦那はその程度で満足するわけがなく、欲求不満になり、不倫するようになりました。
妊娠中はどうにか我慢していましたが、出産後も不倫を続ける旦那にかなり頭にきた私は、腹いせのためにAVに出演しました。
その撮影時の話です。
事務所に行くと、まずプロフィールを書かされました。
そして、「明日、早速撮影します」と言われ、翌日撮影に行きました。
スタジオではなく、ラブホで男優さんと2人きりで撮影しました。
男優さんはタイプではありませんでした。
男優さんがスタンドデジカメをセットし、早速SEXが始まりました。
男優さんのテクに前戯だけで2回いきました。
「パッケージに載せるから」と言って、時々写真を撮られました。
そして、「可愛いから我慢できないよ!チンチンでいかせてあげるからね!奥さんのマンコに入れてあげるからね!」と言いながら、ゆっくり入れてきました。
恥ずかしくて顔が火照りました。
根元まで入れると、そこから激しくピストンされました。
「あん!あん!」と感じ捲りました。
無抵抗でいると、
「そろそろ妊娠してもらおうか!」と言われました。
「は!?」とわけの分からないまま中出しされました。
「いやーー!!!」と叫びました。
「ちょ、ちょっと!いきなり何すんのよ!」
「中出しだよ!AV出るって決めた時、そのくらいの覚悟はしたんだろ?」
「ふざけないでよ!こんなこと聞いてないわよ!もうイヤ!」
「考えがあまいんだよ!人妻は妊娠させられるためにいるんだよ!まだ帰さねーぞ!もっとやらせろ!マンコぶち抜かれるまで大人しくしてろ!」
「ちょっと…」
男優さんにしっかり押さえつけられ、何回も中出しされました。
もう抵抗する気力も無く、気を失いそうでした。
気がつくとSEXが終わっていました。
「奥さんサンキュ!良かったね!いっぱいできて…」
「………」
そして、精子を垂れ流すマンコの写真を撮られました。
「俺B型だから、もし妊娠したら思い出してね。旦那さんと(血液型が)違っても、妊娠したらなるべく産んでね!ビデオできたら連絡するから取りに来てね!」
そう言って、カメラを片付け、お金を置いて男優さんは帰って行きました。
しばし、私は立ち上がれずにいました。
3ヵ月後、男優さんの子供を妊娠したことが発覚した頃、「ビデオができた」と連絡が来ました。
事務所に行くと、この間の男優さんからビデオを渡されました。
パッケージの表には『美人若妻妊娠物語~美人若妻さんに無許可で子供をつくらせてもらいます~』と書かれていて、全裸の私が写っていました。
裏を見ると、『人のものでも容赦はしねーぞ!!可愛いお前のマンコは妊娠させられるための道具なんだよ!!』『21歳・子持ちの美人妻の人生を真っ暗にした一作!2人目からは旦那以外の子供を産んでもらいます!』と書かれていました。
そして、男優さんに撮られた写真の真ん中に、中出しされてぐったりした私のマンコが顔出しで写っていました。
精子が垂れる膣口からふきだしが出ていて、『こんなはずじゃなかったの~ ちょっと気持ち良くしてもらうだけのはずだったのに… こんなことをされながらも感じ捲っている馬鹿な若妻のマンコをしっかり見て下さい!』と書いてありました。
泣きながら男優さんに「私、妊娠してます…」と言いました。
「そうなんだ」と流されました。
「お願いします!これ売らないで下さい!」
「なんで?せっかく撮ったのに…」
「お願いします!どうかお願いします!」
「じゃあ、その子供産めよ!産んで俺の女になるなら止めてやるよ!」
この言葉を聞き、更に泣きました。
「お願いします!お願いします!」
すると男優さんに胸ぐら掴まれました。
「これはあくまでも俺個人の意見として聞け!AV女優に将来結婚したいって言う奴がいるけど、俺はそんな考えあまいと思う!自分の身体を商品にして稼ごうって道を選んでおきながら、それが終わったら普通の女に戻れるって思うなんて世の中を馬鹿にしすぎなんだよ!散々、男優に使われた身体を本気で愛してくれる男なんていないと思う!AVに出るってことはそういう事なんだよ!一回でも出演したら親友も恋人も結婚もできない最悪の人生になることを覚悟しろ!そういう覚悟無く、単純に出演する女優が多すぎるんだよ!今回はこのビデオの発売は無しにしてやる!ただ、今後そんなあまい考えでここに来ることがあったら2度と立ち直れなくさせてやるからな!」
「は、はい…すいませんでした…」
発売は無く、子供は旦那に内緒でおろしました。
今でも男優さんの言葉が忘れられません。
もしAV女優になろうと考えている方がこの投稿を御覧になっていたら、AVに一回でも出演したら最悪の人生になることを忘れないで下さい。
どんなに可愛い女優さんでも、結婚することはほぼ無理だと思います。
軽い考えで出演するのは絶対止めて下さい。
女優さんは若いうちからAVに出演されていますが、20歳前後の女の子で余裕があるほど稼いでいる人はそうはいません。
厳しいながらもみんな頑張っています。
そんな時に「お金に困っている」と言って出演したら、若いうちから暗い人生を歩むことになります。
それでもAV女優になろうと思っていることは、あまい考えと自分の人生を捨ててやって下さい。
※AV女優さんを批判しているつもりではありません。
ただ、AV出演した後の人生は厳しいことを知って下さい。
今なら、深田恭子似でしょうか。
両親は共働きなので、チャンスと思い、親の睡眠薬を紅茶に混ぜて出しました。
フイルムをカメラ屋に買いに行き、2.30分後覗きに行くと熟睡でした。
コタツの中から池田さんを運び出して、素早く、オーバースカートを脱がし、ブラウスのボタンを外しブラを捲り上げ、中1には大きなCカップぐらいのバストが現れた。
揉み上げながら吸い付き、乳房を舌で転がした。
スカートを捲りパンティーを脱がして、片方の足首に引っ掛かったまんま、大きく足を広げて、マンコに挿入しようとした。
初めてだった俺は、なかなか、入らないでいると、少し射精して、その勢いで、挿入できた。
少し腰を振っただけで、中で出てしまった。
入れたまま、手元に置いていたカメラで写真を撮り始めた。
5~6枚撮ると、興奮のあまり、入れたままの、ペニスが大きくなり、カメラを置き、腰を振りはじめた。
そのまま、正上位でやり、顔に1回、中だしで2回やった。
事が終わり、服装を元に戻した。
隣の部屋で寝ていると、二人は出かけたみたいだった。
これが俺を目覚めさせた初体験だ。
それからも、何回か彼女が引越するまで、同じ事を10回ぐらいしたと思う。
※無理矢理はいけません。マネをしないようお願いします。 (中出し倶楽部管理人)
その時の事を書き込むので心して読むように。
相手は姉だった。とはいえ血の繋がった関係ではなく義理のものではあったが…。
声も俺好みでスタイルも良く、性格も顔も非の打てない姉を俺はいつしか憧れ以上の気持ちで見つめていた。
始めは小さくくすぶっている出来心でしかなかった。
淫らに乱れた姉を見てみたい…只それだけだった。
ある時、オカズにしていた雑誌の表紙に媚薬の宣伝があった。
キャッチコピーは「一滴で濡れて、二滴で乱れ、三滴でイキまくり」と記されていた。
これだ…と思ってしまった。
電話で注文し、品が届くまでの事は良く覚えていない……。
明らかにどうかしてた。姉を犯すことしか頭に無かった。
いよいよ食事の時間…この日は両親がおらず、2人だけの食事だった。
姉の飲み物に媚薬を盛る事には成功したが、勢い余って5滴ほど垂らしてしまった。
副作用で何かあってはいけないと心配だったが、どうなるのかという好奇心が凌駕してしまった。
一口、また一口と姉は媚薬入りの飲み物を口にしていき…姉は「ご、ゴメン…」と言い、トイレに駆け込んでいった。
案の定…トイレからは濡れた声が聞こえてきた。
ガマンできずにトイレのドアを開けると、姉は全裸で自慰をしていた。
媚薬一つでこうまで女は変わるのか、と驚いた。
姉は驚きもせずにトロンとした瞳で俺を見ていた。
その視線はやがて俺の股間へと降りていった。
「ダメだって判ってるの…でも、それでも欲しいの、ねぇ…ちょうだい、ソレ…ちょうだい」と息を荒らしながら言い、俺のズボンのジッパーを緩めた。
やがて俺のペニスを口に含み、舌を絡めながら頭を前後させて「おいしい…」と言った。
姉のフェラは巧く、すぐにイカされた。
一発目の得濃汁が姉の口内へと流れ込み、喉奥を浸していった。
姉にとっても俺にとっても、射精は逆効果だった。
姉は精液の熱を口の中で感じてより一層発情し、俺は姉のそんな姿をみて余計に欲情してしまった。
ベッドにまで姉を抱えて押し倒し、前戯もナシにペニスを姉の女性器にぶち込んだ。
姉はこれを待っていたとばかりに
「んぁっ!イケナイことなのに…はぁん」と隣近所に届くくらいの声でよがり狂い、自分から腰を動かした。
「ゴメンね、こんなお姉ちゃんでホントに…んぅっ……ゴメン、ね」などと口走りながらもいつの間にか体位は騎乗位で、姉に完全にリードされていた。
そして元々体力には恵まれていないせいか、姉は
「あんっ…もうダメ、動けないよぅ」と俺の身体に覆い被さるようにへたり込んでしまった。
俺も負けてはいられないと変な対抗心に火がつき、正常位へと移行してガンガンに突きまくった。
マンコを突き上げている間、姉の膣壁が何度も
「キュッ…キュゥ」と蠢き、何度も頻繁に姉は絶頂していた。
やがて口から出てくる言葉も原形を留めなくなり、
「ぁう、あぁいぃ」と感じるだけの生き物に成り果てた頃、俺はガマン出来ずに膣奥に精液を放出した。
奥に放たれた精液の熱を感じるのか、姉は
「あはぁ、嫌ぁ、ア…アツ、イぃ」と呟き、俺のペニスも再装填を完了した。
何度も何度も中に出した。
避妊なんてこれッぽっちも考えてなかった。
ただ獣みたいにお互いの性欲を吐き出しあった。
膣はおろか子宮も精液でドロドロになっていただろう…。
今でも…姉の膣内の感触と、中出しの快感は…このペニスと脳裏にこびり付いている。
そしてそのたび姉を媚薬漬けにしてベッドの上で貪りあっている。
※マネをしないようお願いします。 (中出し倶楽部管理人)
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