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嫁のサキちゃんは無事に出産。
子連れのサキちゃんと結婚して新居に引っ越して数ヶ月、色々と気付きました、本当に。
まずは年齢が一回り以上も若い嫁は良いです、しかも30代半ばの女なのでほどよいです。
肉体的にもセックスにも飽きる感覚は今はないですね。
嫁の年齢的にもセックスには寛容で積極的なのであまり頑張らなくても気持ち良く終わる事が出来ます。
食生活も子供中心の食生活をしてると栄養の関係か?かなり元気になります。
そんなこんなの嫁の出産近く介護施設の中を仕事で徘徊中に事務所に立ち寄るとトモちゃんに声を掛けられた。
この子は長い間色々と仕込んで楽しく遊んでたのだが年齢を考えてほどよい彼氏を紹介してあげた。
「ねぇ!ちょっといいですか?」
『ん?どうした?』
「ちょっと相談があるんだよね」
『いいよ。。昼に電話しな』
昼休みの電話。
「パパ!。。次の宿直は明後日よね?。。行っていい?」
『え!?。。。たぶん大丈夫』
なんと言うか。。正直、慣れ親しんだ身体なので特にトモちゃんを断る理由はない。
嫁が出産近くな事も周囲は知ってるし、すでに嫁は出産近くで宿直日には子供と実家に帰るし。
まあ。。。いいかな。。。
宿直日当日。。いつも通りに大量の食糧を買い込んで宿直の建物へ到着。
しばらくしてトモちゃん到着。
『で!何の相談ですかな?』
『紹介した彼氏と別れたか?』
「別れてないよ。。別れてないし嫌いでもない」
『では何かな?』
「ん。。。子供が出来ないんだよね。。。なかなか」
『ん?。。かなりセックスの相性はいいて言ってたよね』
「あ!セックスは問題ないよ。。気持ちいいし。。精力もチンポも好き。。少し大きいし」
『はいはい。。で。。子供て事は。。全部生中?。。』
「うん。。もう全部生中。。けっこういっぱい出てるんだけどね」
『どっちか不妊なのかな?。。』
「子供出来たら結婚考えようと思ってたけど。。結婚して出来ないが嫌だからか」
「これだけ生中のセックスして出来ないとさ。。悩むんだよね」
『まあ。。わからんでもない。。。』
「パパはよく子供が出来たよね?。。50なのにさ」
「なんか凄い。。。羨ましい」
「なんかね。。セックスは気持ちし、それが子作りだから尚更良かったんだけど。。あんまり出来ないと疲れてくるよね」
「嫌いではないけど。。なんか相手の存在がぼやけるよね。。」
『まあ、お前の感覚だからな。。』
「パパ!。。少し子作り手伝って!」
『?』
「ん。。久しぶりにパパと色々な話ししたらパパとセックスしたくなったの」
「たまには嫁以外の女を抱きなよ。。私とパパの間だしさ」
「元々は年齢差を考えて今の彼氏を紹介してくれただけだし。。パパの事は嫌いじゃないし」
トモちゃんは宿直室のユニットバスにお湯を入れ始めた。
大量の食糧を二人で食べながらエロ交えながら近況その他で盛り上がる。
食事の途中でトモちゃんは全裸でターン。
「どう!?パパ!久しぶりに見た感想は」
『相変わらずの元気なオッパイ!。身体もエロくなったな』
「まあね。セックスしてるからね」
『本当に仕込みたくなるね。。。多少の罪悪感はあるけどさ』
「パパ!生中だからね。。」
とりあえずはユニットバスへ。
「パパ!久しぶりに後ろから抱っこ!」
言われるままに狭いユニットバスの浴槽の中へ。
行き場もないので私の両手はトモちゃんのオッパイへ。
相変わらずの張りのあるオッパイ。
「パパ、少しはヤル気出た?。。」
『若い女のオッパイは良いね。。プリンプリンだし』
「捨てたのはパパだし。。。」
「パパ。。チュー!」
トモちゃんは顔を向けてキスして舌を絡めてきた。
ひとしきりキスを楽しむとトモちゃん。。
「パパ。。立って」
立ち上がるとトモちゃんはフェラを開始した。
亀頭ばかりを舌で刺激しながら
「パパのチンポ。。。久しぶり。。気持ちいいでしょう?」
覚えたものは忘れないみたいで、気持ちいい事を以前と同じようにやってくれる。
『あんまり気持ちよくすると口に出すよ』
「パパの。。飲みたいけど。。もったいないよね」
『もう。。お尻だしな。。。やりたいから』
トモちゃんをユニットバスの壁に向けて立たせて中途半端なバックの姿勢。
遠慮なく挿入。。。しかしながら。。なんかいまいち。
『彼氏は良いチンポを持ってるね』
「ん?わかる?。。。」
『マンコが彼氏サイズだよ』
「パパ。。気にしないで!私も久しぶりのパパのチンポを楽しむんだから」
『じゃあ、頑張って絞り取ってみな』
ユニットバスの手摺りを持ってトモちゃんは腰を回し始める。
彼氏とのセックスで変わったのか?トモちゃん感度も技も上がってた。
「あ~~~~~あ~~ああああ~~~~~」
声は以前よりも大きくなっていた。。。かなり驚いた。
『なんか声が大きくなったな』
「あう。。。ああああ~~~~!。。。いっぱいしてるから。。変わったかも」
『嫌いじゃないからいいよ』
手摺りからトモちゃんの手を取り、浴槽の縁に腰掛けた私の上にバックのまま座らせて腰を振ってもらう。
『久しぶりのマンコ。。やっぱり気持ちいいね』
「あう、あう。。うんうん。。ああ。」
「パパのチンポ。。やっぱり気持ちよくて好き」
『彼氏のチンポとどっちかな?』
「パパのパパの!今はパパのがいい!。。もっと」
オッパイを揉みながらクリを擦る。
『ほら!頑張らないと発射しないよ』
クリを徹底的に擦りながら。。トモちゃんをいじめる。
「あ。。あ~~気持ちいい!気持ちいい!」
「チンポ。。気持ちいいよ。。パパ。。気持ちいい」
『向き変えようよ。。正面』
そのまま対面で!
トモちゃんは上手に上下左右に以前と変わらずにツボを心得ている。
乳首を噛みながらトモちゃんのお尻からアナルへ。
指を一気に入れる。
「はう。。。ううう。はあはあ。。あん」
『彼氏とアナルは?』
「ない。。」
『どう?久しぶりにアナルの攻めは?』
「パパ。。気持ちいいよ。。。あん!」
『このまま中出ししたいからさ!気持ちよくして』
トモちゃんは絶叫に近いくらいで腰を上下のみにして刺激してくる。
尻を撫で回しながら快感に浸っていると意外に早く気持ち良くなった。
『もう、出すよ』
「うん!うん!うん!。。出して。。精子ちょうだい」
「ああああ~!気持ちいいからちょうだい。。あ~~~」
『出る!』
。。。発射!
「パパの中出し。。ああ~~気持ちいい」
「パパの精子」
『やっぱりトモちゃんは気持ちいいや』
トモちゃん、マンコからチンポを抜く。
「ああ。。けっこう出たね。。パパ元気だ」
出た精子の量を確認したらお掃除フェラ。
「あ!パパの味だ。。彼氏とは違う。。やっぱりパパの味。。美味しい」
その後、トモちゃんは身体を洗ってくれた。
「なんなんだろうね。。私は好きな人とのセックスは好きだし、今の彼氏みたいなガツガツしたセックスも嫌いじゃない。。」
「けど、パパとのセックスも好きなんだよね」
『洋食と和食の違いだろう?』
『現状で責任は取れないからさ。。。運が良ければまたセックス出来るよ』
『嫁の精子管理は優秀だけどね』
とりあえずはあと一回は生中で!
「仕方ないよね。。また次に期待するよ」
結局トモは明け方近くまで滞在して追加の相談やらしながら中出し一回、フェラ一回追加。
最後のフェラは空砲に近かったですが。
その後、一週間しないで子供が産まれました。
嫁の精子管理が良くて。。。
なかなか投稿できる出来事が起こりません。
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