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彼への報告は次に会ったときにしようと思ってました。
気づいた時には4か月、12週目。
体質なのか妊娠中はとにかく発情してムラムラしまい、ナンパしてくれた男性Aくんと意気投合してAくんのマンションへ。
彼氏もかなり上手いのですがAくんは彼よりすごい!そしておちんぽが長い!
まずクンニがすごく上手くて何度もクリイキさせられて挿入前に私はぐったり。
そしてAくんの長いおちんぽが生で入ってきました。
挿れられただけでイッてしまいそうな快感!奥を突かれるともう頭の中真っ白。
「そろそろイキそう。どこに出してほしい?」とAくん。
私「中…中に出して!」
A「いいの?デキちゃうかもよ?」
私「いいの。中に欲しい」
A「いいよ。イクよ……出るっ!!」
彼の子がいる子宮に会ったばかりのAくんの精液をぶっかけてもらいました。
数カ月ぶりのセックス、しかも中出し… 奥にジワッと広がる熱い液の感触で久々に味わう多幸感。
終わってから後ろからハグして私の胸を揉むAくんが
「もしかして妊娠してる? おっぱいの張り具合とか、お尻の感じとか、妊婦さんじゃない?」
さすが(?)手練れのAくん。バレたので正直に遠恋彼氏の子である事、妊娠中でムダに発情してる事を話しました。
Aくん「やっぱり~。お腹の感じもさ、単なる太めとかじゃないんだよね。妊婦特有っていうか」
私「Aくんは何度も妊婦と経験あるの?」
A「あるよ~。3人。元カノとかセフレとか…セフレのコは2回ね。妊娠」
あなたの子か?と聞くのは野暮な気がしたので黙っているとAくんは私のお腹を優しく撫でながら「いま何か月?」「いつ産まれるの?」「名前は決めてるの?」と聞いてきて、それがすごくエッチな感じがして…私から2回戦目のおねだりをしてしまいました。
私を四つん這いにしバックで挿れてきたAくんは「すごく犯したい。こっから返事はイヤかダメだけね」
元々犯され願望が強い私は彼氏ともレ◯ププレイをしていたので「はい」の代わりに「いや♡」
するとAくんは容赦なくガンガン突いてきて…私はずっとイキっぱなし。
「いやぁー!!(気持ちいい!)」「だめぇー!!(もっとシて!)」とわざと拒否るとますます感じてついに私は
「赤ちゃん◯ぬまで犯してー!!」と絶叫してしまい、そのすぐ後Aくんは再び彼氏の子がいる子宮めがけて射精。(もちろん胎児は無事です)
そんななんちゃってプレイが終わってAくんが
「俺まだお腹の中で動く赤ちゃん知らないんだよね。セックス中に赤ちゃん動いたらどんな感じだろ?」
私は「仮におろすとして期限は21週6日目まで。でも19週目(6か月の始め)辺りから胎動わかるっぽいよ」と、もし産まなくてもギリギリまでお相手できる事をやんわり伝えました。
そして彼氏とはスケジュールが合わない事にして会わず、Aくんには妊娠20週目、おろす3日前に私の中におちんぽを挿れて胎動を感じてもらいました。
「おおー!すごいすごい!動いてるー!!」と感激のAくん。この日も熱い精液をたっぷり私の中に注いでもらいました。
彼氏に言うの躊躇ってたのは産んでも堕しても絶対『結婚』の二文字を出してくるだろうし、妊娠する前に「結婚したらのり(私)連れて実家に戻る」などこっちにデメリットありすぎな条件言い出したので良い機会として別れました。
その後Aくんとはそれっきりだけど、あのとき会えなかったら面倒くさい家の男と結婚しなければならなかったんだろうな~と、転機をくれた事に感謝してます。
みなさんみたいに文書が上手じゃなくてすみません。
昔から恋愛にあんまり興味がなくて、それでも処女を捨てたくて高校で告白された先輩と一応付き合うていでセックスしたんですが、粘着されてしまって、知り合いや若い人とするのはもう嫌になりました。
大学に入って家を出てから、時々アプリでおじさんを探して、セックスしてもらうようになって、私はおじさんのオス臭い体臭が好きなんだと気づきました。
そのうち、たくさんの知らないおじさん達に、めちゃめちゃにしてもらう妄想が生まれてきましたが、アプリとかで募集したりする勇気は出ませんでした。
密室で拉致られたりとか考えると、やっぱり怖いです。
5月にセックスしてもらった人が、自称55歳のトラックドライバーさんでした。
私の輪姦願望の話をしたら、夜に道の駅とかで休憩してるドライバーさんたちにしてもらったら?と言われました。
みんな仕事の途中か帰りだから通りすがりだし、みんなにまわしてもらえば誰かひとりが悪さすることも無いと言われて、なるほど!と思いました。
グループラインで募集してくれると言ってくれましたが、この人を信用して良いかもいまいち分からないし、私がしたい気分の日が良いので、私をグループに入れてもらって、私から連絡することにしました。
その日の夜、ドキドキしながらグループ通話につなげてみて、はじめましてと、まわしてほしいのと、こんど連絡しますくらい言って切りました。
皆さん、口々に「任せとけ!」「今日でもいいよ!」「待ってるよ!」と言ってくれました。
6月になって、少し蒸し暑い夜中にすごくちんこ欲しくて眠れなくて、オナニーじゃたりないと思って、グループ通話につなげてみました。
誰かが「誰かきた…お!きたよ!あの子!」と言うと、みんなが一斉に「おお~!」と騒ぎました。
私は「あの…はじめましてかな?…聞こえますか?」と言うと、みんながまた一斉に「聞こえてるよー」とか「ほんとに来るとは思わなかった」とか「やらせてくれるの?」とか話し始めて声がごちゃごちゃになりました。
私がとまどって「あの…はい…運転中ですよね?気をつけてください…」とか話していると、誰かが「どこに行けばいい?」と聞きました。
うちから30分くらいの道の駅を言うと、「やったー!」とか「残念!」とか雄叫びとかの声が入り交じって聞こえました。
そこはトラックドライバーさんがよく休憩しているところで、夜中は常に何台か停まっているところです。
私は裸にサマーコートを着て行きました。
駐車場にはいつもより多いトラックが停まっていました。
ナンバーが見えないように車を遠くに停めて、トラックのほうに歩いていきました。
ドライバーさんがひとり降りてきて、「さっきのひと?ほんとに来たね!」と言いました。
私が「何人くらいいますか?」と聞くと、スマホに「ほんとに来たよー!」と声をかけて、ぜんぶで5人のドライバーさんが来てくれました。
最初に降りてきた人が「好きにしていいって、本気なの?」と言うので、「はい」と言ってコートを開けて裸を見せると、「おお~っ」と、どよめきが起こりました。
トレーラーに誘われましたが怖いので、道の駅の建物を見渡しました。
建物のまわりに監視カメラがあるのが見えて、ちょっと悩んで「男子トイレでお願いします」と言って、みんなで男子トイレに行きました。
初めて入る臭い男子トイレの中で、コートを脱いでスッポンポンになりました。
おじさんのひとりが、トラックから毛布を持ってきて、トイレの床に敷いてくれました。
毛布に寝そべると、ものすごくきつい汗とオスの臭いが立ちのぼる毛布に、たまらなくクラクラ興奮しました。
両足を開いてまんこも開いて、「生でください」と言いました。
すこし待っても、おじさん達はとまどっているみたいで、ちょっと近づいただけです。
もう一度「ちんこ生で入れてください」と言ってみても、まだ来てくれないので、私はいちばん近い人のズボンとパンツをまとめて下ろして、しょっぱいちんこをしゃぶりました。
ちんこがどんどん勃起して、堅くなったので、私がうしろを向いて、まんこにおじさんのちんこを入れました。
おじさんは決心してくれて、私の腰を持ってズルッ!とちんこを突き刺してくれました。
ずっと欲しかったちんこがまんこに入ってくる感触に、頭が真っ白になって、「あああ~っ!」と叫びました。
だんだん、ほかのおじさん達もパンツを脱いで集まってきて、2人が両方の乳首をなめてくれながら、まんこをズンズン突いてくれました。
おじさんが「イクぞ!中で出すぞ!いいか!」と叫びました。
私もズンズン突かれながら「はい!中に!出して!ください!」と叫びます。
私の中でちんこが急に膨らんで、おじさんが腰をグッとおしりに押し付けると、ちんこがどくどく脈打って、あったかい液体が入ってきました。
おじさんは「ああ!ああ!」と叫んでいました。
ちんこを抜かれると、奥から精子が流れてくる感触がありました。
おじさん達は私のまんこを見て、「おお~っ!」とどよめきました。
乳首を舐めてくれていたおじさん達が、私を毛布の上に寝かせてくれると、ひとりはまんこに、もうひとりは口に、ちんこを入れてくれました。
残りの2人も左右からおっぱいを揉んでくれて、私は2人のちんこを握ってオス臭いちんこをしゃぶって、まんこをズボズボ犯してもらいました。
射精が終わるとすぐ次のちんこが入ってきて、別のちんこが口に入りました。
両方の乳首も別の2人が舐めたり、吸ったり、噛んだりしてくれました。
私は何回もイキながら、イクたびに方言なまりで「まんこイグ!」「ちくびイグ!」「メス穴イグ!」と大声で何回も叫びました。
その夜は3発の精子を飲んで、何発かわからないくらいまんこの中に射精してもらいました。
5人全員が終わると、最初のおじさんが冷たいポカリをご馳走してくれました。
おじさん達が「イキっぷりがすごい」「すぐイッてくれるから興奮する」とほめてくれて、誰かが「これからはザコ穴ちゃんで」と言うと、みんなで大笑いしました。
次の日、グループ名が「ザコ穴ちゃん友の会」に変わっていて、また笑ってしまいました。
夜が肌寒くなる頃まで、毎週のようにザコ穴をちんこでいっぱい埋めてもらって、精液をいっぱい出してもらって、いっぱいいっぱいイカしてもらいました。
来週来るおじさんが誕生日と聞いたときは、アナル洗浄を勉強して、アナル処女をプレゼントしました。
9月には、グループ名が「ザコ穴肉便器ちゃん友の会」に変わっていました。
私は、なるほど!いつも男子トイレだし、ちんこから出る液体を受け止めるメス穴ってまさに便器だ!と思いました。
※もともと肉便器という言葉があるというのは、最近このサイトで知りました。
冬はトレーラーの中でと誘われたのですが、やっぱり密室はちょっと怖くて断って、お休み期間に入ってます。
グループラインのメンバーがだんだん増えてきたのに会えてないので、あったかくなったらその人たちのルートにも行こうと思ってます。
私は30代の女です。結婚して5年が経ちます。
旦那とは仲がいいものの、夫は性欲がまるでありません。
その辺をわかって結婚したつもりでしたが、実際セックスがない日々は寂しくて、寂しくて。
オナニーで性欲を解消してはいたのですが、ある日いてもたってもいられなくなり、衝動的にマチアプで男を探しはじめました。
こちらは人妻であること、
別にデートがしたいわけではないし、ご飯も行かなくていい、
こんな私でもただすぐセックスしてもいいよ、こういうことに抵抗がないよ、
という人を探しました。
とはいえこちらは顔をフルで出すのは抵抗があったのでなんとなく雰囲気がわかる写真だけしか出せずでしたが…。
こんな条件でもありがたいことにとてつもない量のメッセージを受信しました。
そんな中で同じセックスレスに悩んでいる同世代の30代の方からメッセージをいただき、メッセージした感じで悪い人ではなさそうだなと思った人とアポを取りました。
実際にお会いしてみると、ガチガチに決まりすぎていないけどきちんと清潔感があり、どこの会社にもいそうな本当に普通の、良い方でした。
初対面、そして既婚者ということもあり休憩でホテルに入りました。
部屋に着くまでに私は、これは無難に、お互いそこそこに気持ちよくセックスできればいいな、と考えていました。
それが。キスした瞬間にその考えはぶち壊されました。
私と彼の唇は軽く口づけたつもりだけなのに濃厚な密着感があり、少し激しくしたならば接触音が部屋に響き渡り、舌と舌が絡み合えばグチュグチュと滴るほどの唾液が絡み合いました。
「やば、キス、すんごい気持ちいい…」と彼が熱を帯びた声でキスの合間に話してきました。
でも私は何も返答できず。
というのも、あれ?これやばくない?
私の頭は大パニックを起こしていました。
まだキスしかしてないのに、自覚するくらい下着がずぶ濡れになっていて
あ……濡れちゃった、と私が小さく呟いた言葉を彼はしっかり聞き取るとすぐに下着越しに撫で、向こうも私の濡れ具合を把握しました。
「これはすごいね、ぐちょぐちょだ」
彼もにやりと笑いながら私の膣内を指でかき乱され、私はあ、あっ、と声が止まりませんでした。
今までは私はもっとじっくり触って欲しいタイプで、こんなモノみたいにグチュグチュいじめられる触り方なんて気持ちいいはずがないのに…、
そんな混乱の中も絶え間なく与えられる快楽…時折膣の奥を指でコリコリ擦られると身体中に電気が走り、喘ぎ声もあっ、オッ…ぉあ…ほぁ、と猿のような声になってしまいました。
そんな私を見て彼は目を大きく見開いてベッドに押し倒し、ボタンが一つ飛ぶほどに雑に着ていたシャツを剥ぎ取り、スカートは股の上にたくし上げ、ショーツも力ずくで脱がされました。
彼も急いで服を脱ぎ、私の口元にそそり立ったチンポをあてがって言いました。
彼のものは存在感が凄まじく、私は圧倒され唖然としていると、少し空いた私の口にチンポを差し込んできました。
口内が彼のもので埋め尽くされ、鼻の奥から抜ける独特の匂いに私の下腹部がギュンギュンと痺れていきました。
彼は私を見てより興奮したのか、ただでさえ固かったモノがより一層固くなり
「ごめん、もっと優しくしたいけどむり、挿れるね」
とぼそりと呟きました。
思考能力は完全に停止していた私、言われるがままに私もうなずき、コンドームの存在なんて忘れて正常位で生で挿入されました。
彼はピストンせずぐっ、と最奥を2、3度突かれると体がビクン!と跳ね、あぁぁ!と叫ぶと絶頂を迎えてしまいました。
視界はぼやけ、顔は熱を孕んで汗を吹き出して紅潮し、息が荒くなってしまいました。
「ああ、ほんとすごすぎる、締まる、こんなん持たない…!」
と彼が言うと、今度はパン、パン!と激しい音が鳴るほどにピストンしてきました。
もう私は膣からの快楽に蕩けて、下品な声をあげ、彼にすべてを捧げました。
「あ、もういきそう…!」
そう彼が言った瞬間、私は反射的に叫んでしまいました。
いやだ、抜かないで、中に出して、全部出してと。
彼はこの言葉を聞くと少しだけ口角をあげて無言で腰をぐっと掴み、最奥まで力を込めてチンポを押し込むと
「いくよ」と小さく囁きました。
一瞬ギチギチに彼のモノが膨れると、すぐにドクン、ドクンと脈打ち、そして私の子宮がじんわり温かくなりました。
子宮がビクビク動いているのが自分でも分かります。
彼のモノが少しずつ柔らかくなりつつも私の中きらは抜かずにひたすらキスをしていました。
「ねえ、しぼらないで…また大きくなっちゃう…」
と彼がキスの合間に苦笑しながら声をかけてきます。
もう快楽に蕩け切って私はわからなかったのですが、どうも私の膣がギュ、ギュッと締め上げているようでした。
そうこうしている間に再び彼のチンポが私の膣内で力を取り戻し、そのまま2回戦に突入してしまいました。
2回戦目はバックで犯され、彼が覆い被さって首筋にキスしたり私の乳首をコリコリといじめてきたりして絶頂し、そして彼もふたたび私の中に遠慮なく射精しました。
ここで一旦チンポを抜かれると、私は激しい喪失感に襲われました。
そんな私の表情を見抜いたのか、彼は脱力する私を起こし、後ろから抱き寄せると鏡のある方に足を広げさせて、指を膣内に入れて精液をかき出してきました。
そして私の股からじんわり溢れ出す精液を鏡越しで2人で見ていると、私は興奮して再び子宮が疼き出してしまいました。
それに背中に熱いモノが触れるようになり、私がチラリと振り返ると、彼はキスしてきました。そして、
「もういっかいしよ、次は上に乗ってほしいな」
彼リクエストで騎乗位の3回戦目。
私が動いているとどうも精液が逆流してきたので、私はそれをクリトリスにこすりつけるようを腰を低く動かしました。
すると、角度的に私の膣の気持ちいいところにあたり、かつクリへのグチュグチュの刺激により、情けない下品な、おぁ…ぉぉ…という声をあげてビクビクっと絶頂してしまいました。
「もう、すぐいっちゃうんだから」
と笑われ、彼に腰をもたれて激しく動かされ、最後彼は体を起こしキスしながら、私の腰をぐっと彼の体に引き寄せ、彼も腰を上げて中出ししてきました。
3回目とは思えないくらいたくさん出されて、子宮が熱を持ちました。
もう私はあまりの気持ちよさに呆然とするしかありませんでした。
退出の時間もせまり、私は情けないのですが脚に力が入らないので先に彼がシャワーを浴び、落ち着いてから彼と交代でシャワーを浴びました。
シャワーを浴びると少しずつ冷静になって、自分の行動が恥ずかしくなってきてしまいました。
旦那もいるのに中出しを懇願し、思考を放棄してあられもない声をあげて快楽に堕ちた自分を思い出すと顔から火が出そうでした。
しかしそんな中、ツーっと太ももを伝う精液に気付きました。
私は思わずギュッと膣口に力を入れてこぼれないようにしたことを覚えています。どうしてこうしたかはわからないのですが…。
ホテルを退出し、なにもなかったように彼とはすぐに離れ、帰り道を歩きました。
シャツの胸のあたりの、一つ失われたボタンに気づかれないようにすこし前屈みになりながら。
そして、歩きながらショーツがじわりじわり濡れる感覚に気付き、また子宮がキュンと疼いては、いやいやこれは良くない…と理性を働かせて玄関の鍵を開けました。
着いてからこの日は夫の帰宅が遅い事に気付き、さっきの理性を投げ捨てると私は残っていた精液と自分の唾液を合わせて、乳首とクリにこすりつけたり、精液を指に絡めて指を膣に入れてグチュグチュと音を立てて自慰にふけりました。
過去最高に気持ちいいオナニーでした。
あれから、彼からは何度か連絡が来てまた会いたいと言ってくれているのですが、私は自分が怖くて会いに行けていません。
今度会ってまた彼とセックスしたらもう2度と元に戻れなさそうで。
そもそも彼だから気持ちよかったのか、私が性欲にとりつかれたメスのモンスターで、誰であっても中出しを求め快楽に堕ちてしまうのか、それがわからないから自分が怖いのです。
そんな恐れを抱きつつ、私は今日もあの日のセックスを思い出し自慰に耽るのでした。
拙い私の体験談を読んでいただき本当にありがとうございました。
アヤが、いつの間にか起きていた…
いつから起きてたんだ!?
もぞもぞと掛け布団をよけながら、彼女はアキに近づいた。
「もぉーっ。中出しされて気絶してるじゃん!龍さん責任とれるの?」
え?怒られてるの?
「必要とあれば、とるつもりだよ」
「えっ、ガチ?ガチで言ってる??」
「うん」
しかしアヤは含み笑いしながら
「コイツ、ピル飲んでるから大丈夫だよ、多分」
とか言い出した。
「それにさぁ、コイツ色んなオトコとヤリまくってるから、デキたって誰のか分かりゃしないってw」
おいおい(汗)
「そうかー。で、アヤちゃんもピル飲んでるの?」
「飲んでるよ」
ケロっと答える。
「ねー、2発もヤッたのにまだできるの?」
と、俺のギンギンの男根見ながら言ってくる。
てか、なんで2発って知ってるんだよ。
俺の返事を待たずして、アヤが抱きついてきた。しかも
「ねーねー、ウチめっちゃ溜まってるのよ」
とか言い出すではないか。
アヤが横目でアキを見る。アソコから未だ精子が垂れ流れている。
「スゴイ…ウチもあんなに出されてみたい…」
と言いながら、さっきまでアキの中に入ってた男根を平気でフェラし始めた。
玉揉みを絶妙にやりながら舌を亀頭に張り巡らせ、カリ首に舌先を走らせ、時折り裏筋に舌を沿わせながら深々飲み込んでくる…
な、なんだこれ!
なんだこの刺激!
こんなフェラされたことない!!
「や、やば…めちゃめちゃ気持ちいい…」
アヤは上目で俺を見ながら目だけ笑ってる。
時々『フフん』って声が溢れてくる。
一度も発射してなかったら、余裕でイカされてたかもしれない。
ほどなくチュッパって口を離し、サオをしごきながら…
「お口でいっぱいピクピクしてた(はーと)」
と言いつつ、もう瞳がとろけていた。
「デッカイ…」
と喜びながら、まるで硬度やカタチを確認するかのような手コキ。
俺は起き上がり、アヤを抱きしめた。
アキと違う、張りの強い美巨乳が体に当たる。そしてキスをしようとするが
「フェラしたのに平気なの?」
「そんなの気にしたことないぞ」
「んふ…」
そして押し倒した。
柔らかいけど張りの強いカラダ。片脚を太ももの間に割り込ませて網タイツ太ももにナマ男根を思いっきり押し付けながら抱きしめた。
引き締まり、張りの強いアヤのカラダは、抱いてるという実感と抱きごたえに満ちていた。
舌を絡め合うと、舌先にピアス。
なるほど、さっきのフェラの破壊力はこれか。
そして小麦色のキメ細かい美肌を味わうように首筋、胸元を舐め回してミニワンピをたくし上げた。
ウエストが引き締まり腹筋割れている。これだけでシマリよさそうなイメージ。
ブラをまくると、プリンプリンの巨乳が顔を出した。
小麦肌に対して綺麗なピンクの乳首。これは美しい…いや美しいなアヤ…
Fはあろうかという巨乳は、重力とは無関係な上向きロケット巨乳。
ああ、それにしてもなんて綺麗な美巨乳なのか…
張りがあるがポヨポヨ柔らかい。この唯一無二のオッパイをたっぷりと揉みしだき、乳首を甘噛みして舐め回した。
「アン!アン!気持ちいけどさ…」
「けど?なんだ?」
アヤは自分の股間を俺の太ももに擦り付けながら
「2人の見てたからもう…ウチ濡れまくってんだ…早く入れてよぉ…」
なんだ、そういうことか。
絡み合ったままアヤの股間に手を突っ込むと、異次元なほど広範囲に愛液が広がってる。太もも付け根までいくほどに。
超がつくほど上付きなのか、ぷっくりとした感触とヌメリを含んだ縦筋の感触にすぐ当たった。
ツルツルのパイパンだからなのか?
それになんか、あまり触れたことないようなアソコの感触だな…
異常にぷっくりしてるし、なんか縦筋が広い?興奮しまくって出来上がってるのだろう。しっかしヌルヌルだな。もう大洪水だ。指の腹でプックリしたクリとヌメヌメな膣口を撫で回すと、腰が逃げそうなほど感じている。
アヤの網タイツと紐パン一気に脱がせ、アソコを凝視した。
な、なんだこれは…
小麦色の肌の真ん中に、ピンクの唇が縦に付いてるような…
愛液が溢れ、垂れ流しながらプックリとしたそれは、男根をいざなうかのようにクパァと開いている。
え?こ、これ…見たことない…
トロトロのそこへ指を入れてみれば、ツブツブしたものが螺旋状に走り、呼吸するかのように指を締め付けてくる。
わ…想像がつかん。入れたらどうなるんだ!?
「す、すごいねオマンコ…」
アヤは恥ずかしそうにしながら
「ウン、みんなに言われる…で、みんな30秒も保たないからウチ、いっつもイケない…」
「わかった、俺頑張るよ」
「…ウケるw…でもうれし!」
バキバキの男根を膣口に押し付けると、引き込まれるように入っていく。
お、おおお…ヌメリに溢れた温かな膣内は、男根にとてつもない刺激を与えながら柔らかく、だが握るように締め上げる。
「あっ…、や、やっば…」
背筋に電撃が走るようだった。
「んッ!か、カタイ…すごい…んんッ(はーと)」
こ、これ…アヤが先だったら10秒も保たなかったかもしれない。
えもいえぬ気持ち良さに股関節、太ももの付け根がジンジンズキズキしてくる。
「お、おおお…」
こ、腰が震える…腰が砕けてしまうのか??
「や、やばい、どうにかなりそう…」
「ん…ウチも…おかしくなりそ…ああんッ!」
きつく抱き合いネットリ舌を絡め合ってるのが精一杯。一切動かず奥でピクピクしてる男根は、亀頭が奥で吸われるような刺激を受けてどんどん膨らんでいる。
「う、動けない…気持ちよ、す、ぎ…」
「んっ…このままでも気持ちいい…んっ…イイ…」
アヤは俺の下で、ゆっくりと腰を動かす。快感の波に乗っているようだ。
「はぁん…い…イイよ…スゴイから…長く繋がろ」
「あ、アヤ…たまんねぇよ…」
激しく求めるアキと正反対のスローセックス。いや、スローじゃないと一瞬でイカされるからコレ。
いや、スローでもヤバいぞコレ。
「アヤ…最高だよ…」
耳元で囁きながら、ピアスだらけの耳たぶを舐めた。
もう常に血流が逆流してるようだ。とてつもない体のゾワゾワ感と、凄まじい快感で脳が溶けてしまいそうになっていた。
「あ…アヤ…ダメだ…俺、も、もう…」
「んんッ!?」
「あッ…アアアッ!!」
ドバッ!ドバドバドバッ!!
いきなり爆発してしまった。
ほとんど動いてないのに、あっつい刺激をまといながらアヤの奥で快感を爆発させた。
膣奥で跳ね返り、一気に熱くなるほどの射精だった。
「あったかぁい…(はーと)」
イッてないだろうに、幸せそうに俺にしがみつくアヤ。
まるで呼吸するかのように男根を締めたり吸い付いたりする膣壁。今爆発させた快感を放電するかのように、腰をグリグリと擦り付けた。
ヤバい…まだまだ、めっちゃ気持ちいい…
何回でもヤレそうなカラダ、そしてオマンコ…
激しく舌を絡め合いながら腰をグリグリと回していた。余韻というよりも、もはや2回目に突入している感じだ。
「スゴイ…やっぱりスゴイ…溶けちゃいそ…ああんっ」
やや勝ち気感のあったアヤだが、今や乙女のように可愛らしい。そんなギャップがたまらなく愛しい。
「アヤ…上になるかい?」
「んん…このままがイイ…龍さんに抱きしめられていたいよぉ…」
ハスキー声でこんな事言われたらたまらん。
アヤは両手両脚絡めてくる。
胸板に張り付く美巨乳のハリを感じながら抱きしめ、舌を絡め合い、腰を思いっきり振る。
たったそれだけのことが、なんでこんなに気持ちいいのか。
部屋中にチュパチュパとしたキスの音と、ヌチュッ、キュポッとしたピストンの音が響き渡っていた。
擬音でわかる通り、とてつもない吸い付きとシマリなのだ。
もう俺の頭は真っ白になりかけていた。
気持ち良すぎて股関節がジンジン、睾丸がズキズキして男根はビクッビクビクッと変な痙攣みたいになっていた。
す、凄まじい。こんな挿入感初めてだ…と思った瞬間…
「スゴイ…こんなの初めて…あんっ!ああんっ!」
とアヤも言い出した。
たまらん…愛おしい。
俺はアヤを、自分のものにしたいほど愛しく感じ始めていた。
「龍さん…もっとして…いっぱいして!」
俺はアヤの背中の下まで両手をまわして強く抱きしめていた。それに応えるかのようにカラダを仰け反らせるアヤ。
「あはぁッ…すごい…すごいいッ!!」
アヤがスイッチ入ったかのように乱れ始めていた。
「いっ…ク…ああんッ!龍さぁんッ!!」
プニプニの子宮口を突き上げるような深々ピストン。それにより、アヤを徹底的に乱れさせていた。
「ハァンッ…ハァンッ…あ…あああッ…アッ…!」
ハスキー声が更に掠れた声に。そして巻き付くようなシマリは、深々と膣壁を擦る亀頭にとてつもない刺激を与え始めていた。
「お…アアッ…や、やばい…」
「ンッ…んんんッ!!」
掠れ声でアヤが絶叫する。そして痙攣のように全身を震わせた。
「あっ…ハッ…はぁん…」
一転して可愛らしい声を出しながら余韻に浸るように腰を振るアヤ。
その動きが、イキかけてた俺の快感を更に増長させた。
「アッ…アアッ、んッ!!」
刹那、アヤの最奥で俺の快楽が大爆発を起こした。
亀頭にその快感をまとったまま、膣奥突き破る勢いでビュビューッ!と思いっきり射精。
尚も腰を振り亀頭を擦るたびにビュルルッ!ビュルルッ!と何度でも滲むような射精を繰り広げた。
気持ちいい…気持ち良すぎる…気持ちいいなんてもんじゃない…
これ以上の言いようがない。
しかも何度も締めて緩むその膣内の動きが、男根から残りの精液を搾り取るほどの吸い付きと締め付けに満ちていた。
とんでもない快感だったが、余韻もとんでもない。
刺激が誘発されて、数分に渡って膣内でのドクドクが止まらなかった。
マジで、意識飛びかけた。いや、飛んだ…
意識戻った時、中途半端な松葉崩しみたいな体勢でアヤと抱き合っていた。
アヤの股間のあたりで男根は萎んで内腿に乗っかっていた。
アヤのプックリ美マンからは、滲むように精液が流れており、お尻までヌメってシーツにはでっかいシミ。
どうやら、何発目かを出した後に寝たのか?
全く覚えてない。
アヤも覚えていないだろう。
翌朝、フラフラの2人を見送ったが、その記憶も曖昧だ。
ただ、アヤにだけ連絡先のメモを渡した。
アキもめちゃめちゃイイ女だったが、正直どこかで経験したようなSEXだった気がしないでもない。
でもアヤは…
今度はアヤだけを抱きたい。1発目からアヤの中に思い切り出してみたい。
あの名器を、もっとじっくり味わってみたい…
その日のうちにアヤから返信があった。
多分、今月の終わりか12月の上旬に会うだろう。
仕事帰りに街へ繰り出すと、案の定凄まじい人混みだった。
若者たちの祭典…もはや本来のハロウィンとは何なのか。まあ、仏教国の日本にはどうでもいいことか。
わざわざ人混みわかりきったところへ繰り出した理由、それは
『非現実なファッションのオナゴと、ヤレたらいいなぁ~』
などという安易すぎる発想からだ。
普段着でもたまに露出度高めの女の子はいるのだが、ハロウィンのそれは振り切りすぎて非現実そのものだ。
知人にスミレというコスプレ占い師の女がいるのだが、まあそいつ誘ってもよかったのだが、もう人妻だし。
さて。
1時間くらいブラブラしたが、可愛い女の子は溢れんばかりにいるんだけど、とてもとてもゲットには至らない。ハロウィンナンパ、意外と難しいな。ジェネレーションギャップもあるだろうな。
おや?
男女2づつの4人組が目についた。なんのことはないグループのはずなのだが、なんか妙に不自然に映った。
女の子2人は猫耳に豹柄の露出度マックスなミニワンピだ。1人は黒い網タイツ、1人は白いタイツ。
男2人はコスプレなのか?ホストのコスプレか?
近づいてみると、なるほど、これはナンパか。まあ好きにやってりゃいいんだけど、どうにもナンパが強引すぎて、女の子達が完全に引いてしまってる。
どうしたものか。
「もぉ私たちアッチ行くから、もう来ないで」
「なんだよ!俺たちもそっち行くってよ!」
「やだ。もういいからやめて!」
「なんだよ。つれねーこと言うなよ!」
まあ食い下がりたいのもわかる。この2人の女の子、1時間徘徊して見てきた子達よりも抜群に可愛くてセクシーだから。
しかし、あきらめたほうがいい。
「もう警察よぶ!あっち行って!」
白タイツの子が取り出したスマホを、男Aが取り上げるではないか。
「やだ!返して、返してよぉ!!」
白タイツの女の子がバタバタ騒ぐ。
見てられん。俺は男Aからスマホを取り上げて彼女に返してあげた。
「あ…ありがとうございます♪」
まるで王子でも見るかのようなウルウル瞳。まあ、ただのオッサンなんですが。
睨みをきかせると、気まずくなったのか男2人は退散していった。
「しっつこいナンパだったみたいだね。大丈夫かい?」
「ハイ!大丈夫です!」
「ずうっと付き纏われてて、ホント困ってました」
見れば2人とも胸でかいな。露出度高めのミニワンピだから谷間どころか胸の形クッキリだ。
黒網タイツの女の子は綺麗な小麦色の肌で金髪巻き髪、典型的なギャル。
白タイツのほうは色白で、ちょっとリスカ痕見えるがセミロングボブでピンクヘアの地雷系ギャル。
どっちも美人だ。
うーん。そそられるが3Pはめんどくさいな。
まあいいや、今日は帰るか。
だがしかし、女子2人が子猫のような眼差しで俺を見つめるのだ。
なんだよ、どうしてほしいんだよ。
「ねぇねぇ…」
白タイツのほうが、俺の裾を掴みながら恥ずかしそうに声をかけてきた。
「私たち…おなかへってまーす(はーと)」
ずるっ。
知り合いの寿司屋に連れて行って腹一杯食わせた。
2人は、まさか回らない寿司屋に連れて来られるとは思ってなかったらしく最初は緊張していたが、美味しい寿司に悶絶しながらたらふく食べていた。
好きなもん、好きなだけ食わせた。
俺は蟹味噌と日本酒、寿司五貫で十分だった。若く可愛い2人の食べっぷりと、『美味しい~ッ』て喜ぶ姿を見てると、妙に幸せな気分になった。
俺も歳をとったものだ。
さて。
「2人とも家遠いみたいだけど、帰りはどうする?」
白「アタシもっと遊びたいなー。ね、龍さん?」
いや、ぶっちゃけどっちでもいい。
網「遊びたいけどなぁ…うーん…」
この子、ハスキー声でセクシーだな。
白「明日早いの?アヤも一緒がいいなぁ」
俺「無理しないで、帰った方がいいよ。まだ電車もあるし」
網「どっしよかな。眠くなったら帰ろうかな」
白「それがいいよ!」
今気づいたけど、白タイツの子アニメ声だな。
ま、可愛いこの2人とまだ居れるのなら、それでいいか。
カラオケに行きたがる2人だったが、界隈のカラオケボックスは全て満席だった。
苦肉の策で『カラオケありのホテルなら知ってるけど』と言うと、なぜかノリノリでそこへいく運びとなった。
まあ女子2名と俺だけだから、警戒心も薄いのだろう。
何より…
ヤリチンとは思われてないらしい(そこかい)
さて。
俺が全く知らない曲を大盛り上がりで歌う2人の姿をツマミにワインを飲んでいたが、だいぶ出来上がってきた2人が俺を巻き込み、知らない曲を無理やり歌わせる始末。
まあいい、これはこれで楽しいのだから。
そんなこんなで1時間ほど経過すると、少し静かになった。
網タイツのほう(アヤちゃんだったか)が急に寝落ち。
聞けば看護師で不規則な生活をしているのだとか。
これは寝かせてあげないと。
「よし、じゃあここまでのお金払っておくから、あとは2人で朝まで休みな」
と言って出ようとしたが
「…それはさみしいよ」
と急に低めのトーンで白タイツの子(名前なんだっけ)が言うではないか。
そして、さっきみたいに服の裾を掴んでいた。
「ん?俺と一緒に寝るかい?」
「うん。一緒がいい」
試しに抱き寄せてみると、両腕巻きつけてくるではないか。
なんだ?寿司が効いた?楽しかったから?ガードゆるゆるじゃん。
「名前…」
「アキだよ」
そうだった。
少し頭ナデナデしたのちカラダを離し、改めてアキの全身をチェックした。
色白の肌はモチモチだ。EかFのバストがプルンと膨らみ、それを露出度の高い豹柄ミニワンピで何とか包んでるような感じ。
ウエストは、ギュッとくびれている。
ノースリーブで背中丸出し。モチ肌がエロく顕になる官能的なファッション。
スカートの丈は、振り返ればプリンプリンのお尻がはみ出るほど短い。
何より膝上白タイツが太ももの肉感を倍増させ、エロすぎることこの上ない。
なんてエロいスタイルだ。
アキに手を引かれてベッドへ。
寝ているアヤに気を遣いながら掛け布団をまくり、入ろうとしたが、
「あっ」
と可愛いトーンで
「スーツもシャツもシワになっちゃうから」
と言いながら、手際よくネクタイを外し、シャツもズボンも綺麗に畳んでくれた。
俺はTシャツとブリーフだけだ。
「ふふん」
と可愛く笑いながらベッドへ入り、俺の手を引く。
入った瞬間、俺はアキを力強く抱きしめた。
「あんっ…」
プルンプルンの胸が体に当たり、怒張した男根は、既にアキの下半身に触れていた。
右手をヒップに伸ばすと、丸くピチピチの感触が手に広がる。Tバックらしく、お尻の生肌のモチッとした柔らかさと暖かさを、手のひらで確認できた。
唇を合わせると、なまめかしく舌を絡めてくるアキ。
激しくベロキスしながらヒップを俺の方に引き込むと、アキは腰を俺に思いっきり寄せるように仰向けになった。
俺はすかさずアキに覆い被さった。
ベロキスを濃厚に続けながら片脚をアキの太ももの間に捩じ込み、両足を伸ばして太ももにまたがるように抱きしめた。
モチモチの太ももに男根を押し付けながら濃密に抱き合うベロキス。たまらん…
気持ち良すぎて、アキの背中の下まで両腕回して、力強く抱きしめながら首筋齧り付くように舐め回した。
「んっ…たくましい…ステキ…ああんっ」
ロリなのに大人びたことを言うアキ。
肌身、抱き心地、太ももの感触気持ち良すぎて腰の動きが激しくなっていた。
もう2人は、隣にアヤが寝ていることを忘れかけていた。
右手でヒップを少し起こし、内腿に男根を押しつけながら、アキの股間に俺の太ももを擦り付けていた。
ずーっとキスが止まらない。なんだ、この愛しさは。
お尻側からアソコに中指の腹を当てると、生温かく大洪水。トロットロだ。
その温かさと濡れっぷりに辛抱たまらなくなり、ブリーフを脱いだ。
そして脚の間に入り、ミニワンピを捲り上げてヘソのピアスを舐め回し、そしてバストまで一気にはだけさせた。
ブラを下げ、プルプルの巨乳をじっくり揉みまくり、ピンクの乳首をネットリじっくり舐め回した。
「んっ…あっ…んんんっ…」
横で友達が寝ている恥じらいか、声が抑え気味だ。だがこの、可愛いアニメ声ほんとやばいな。
そして、思ったよりはるかに興奮している自分にも驚いた。
まだ指も入れてないのに、ガッチガチの男根をTバックずらして入れようとしている。
勝手に生で入れようとしてる背徳感がもう、俺の興奮を更に加速させている。
溢れる愛液を亀頭にたっぷりまとわせ、それが膣口に密着した瞬間、温かく密着するような刺激があった。
このまま、奥まで…
「うっ…お、おおお…」
め、めちゃめちゃ気持ちいい。
トロトロで温かく、ヌメリたっぷりの挿入感。膣壁の刺激とギュウギュウな締め付け…
ああ…や、やばい…
Tシャツを脱ぎ去り、奥までググッと押し付け、プルンプルンの胸が俺の体に密着し、柔らかそうに押しつぶされていくのを見ながら、アキを抱きしめた。
「おおっ…き、きもちいい…」
ピアスだらけの、アキの耳元で思わず漏らした。
気持ち良すぎて男根は奥でピクピクしている。
「ああん…スゴイ奥まで…んっ…」
可愛い声を出しながら俺に抱きつく。
「え…ナマなの…」
「ナマで入ってるよ…」
「ダメだよぉ…ゴムしようよぉ…」
「だって…こんなに気持ちいいのに…」
「赤ちゃんできちゃうよぉ…んっ…んんっ」
と言いながらも、アキは俺にしがみつき両脚まで絡めてきてる。
「んんっ…龍さんの…カタイ…すごい…」
「アキちゃんのもすごいよ…気持ちいい…」
濃厚にベロキスしながら少しづつ腰を動かしていった。
ゆっくりとしたピストンで、この挿入感をじっくりと味わった。
しかし、ほどなく余裕がなくなっていく。
アキの膣内はそれほど刺激たっぷりで抜群のシマリなのだ。
この挿入感とモチモチの抱き心地、そして白い首筋を舐め回していると、あっという間に尿道の奥から快楽のエネルギーが溢れて、睾丸が痛気持ちよくなってきた。
「あっ…ああっ…俺もう…」
「あんっ!もうちょっと…もうちょっと…」
「おっ…おおおお…」
「もっと…もっと突いて…ああんっ!気持ちいいッ!!」
スパートのように腰がパンパンなる程激しく突きまくり、男根に蓄積された快感を更に高めていく。
「あっ…あああっ!出るッ…」
「んっ!もっと…もっと…きゃあああんッ!!」
激しいガン突きの末、亀頭が焼けるような熱い刺激がほとばしり、腰が抜けるほどの快感をまといながらアキの膣奥ぶち破る勢いで激しく射精した。
「きゃあんッ!!」
中出しされたのがハッキリわかったのだろう。声を出しながら腰を跳ねさせるアキ。
いやはや、尿道が摩擦で焼けそうな程の、勢い溢れる射精だった。
快感の放電が止まず、アキをギュウギュウに抱きしめながら強く腰を擦り付け、深いところに亀頭をグリグリとねじ込んでいた。
膣内は先ほどまでと全く違う、ねっとりした温かさに溢れている。
「あん…ハァ…」
アキの首筋に吸い付きながら何度も腰をグリグリしていると、更に気持ち良くなってきてしまい、硬度を保つかの如く腰を激しく打ち付けて行った。
「アッ…ダメダメ…スゴイの…あ…ああんっ!!」
1発目の精液をアキの膣内に擦り付け、子宮口に押し込むように激しくピストン。
先ほどのようなキツい締め付けはなく、熱くトロトロの膣内は柔らかい刺激とヌメリに溢れていた。
『た、たまんねぇ…めっちゃ気持ちいい…』
モチモチの抱き心地を味わい、柔肌に吸い付きながらのこの挿入感。おまけに1発出してそのまま擦り込むこの征服感…
精神的快楽も尋常じゃない。
やがて高まる気持ちを爆発させるかのようにアキの膣奥で男根が大きく飛び跳ね、つま先まで走り抜けるような快感をまといながらドバドバドバッと、2発目とは思えないほど大量に射精した。
「あっ…アツイ…あん…ああんっ…」
アキは腰をガクガクさせていた。
しばらく動けなかった。
いつまでもアキの中で男根がドクドクと脈打ち、抱きしめながら、とてつもなく長い快感の余韻を味わえた。
愛しい…キスをしようとしたが、ガクガクしながら気を失ってしまったのか?
全身が痙攣してるかのようだ。
もう1発やれそうなほどに男根はビンビンだった。
先ほどまでの快楽を思い出すようにじっくり数回ピストンして余韻を高め、思いっきり抜いた。
抜く時にスポッと音が聞こえ、ドロドロドロッと大量の精液が逆流してきた。
止まったかと思えば、腰がガクッと震えた瞬間に更にドロドロ溢れ出てきた。
パンズリ挿入だったはずだが、Tバックはおかしな形となって女性器があらわになっていたのだ。
ヒョウ柄ミニワンピは捲れ乱れ、肩で息をして腰はぶるぶる。抱きしめすぎて赤く擦れてるモチモチおっぱい、白タイツのまま無防備に開かれた両脚。その真ん中からは溢れんばかりの大量精子。左の首筋にキスマーク。
今の抱き心地が思い出される、視覚的余韻だ。
やり切った…最高に気持ちよかった…
「スゴイ…激しかったね…」
ん?
あ!
アヤが、いつの間にか起きていた…
つづく
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