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投稿No.6989
投稿者 GGG (48歳 男)
掲載日 2018年4月17日
投稿No.6985の続き

前回投稿した38歳人妻との続きです。
前回投稿時は記しませんでしたが、実際に会うまでメールでのやり取りが1ヶ月程ありました。
その中でお互い性欲が強いことを暴露し合い、毎日エッチなメールを交わしていました。
フェラチオが大好きで、バックから突かれるのも好きで、胸は小さくてお尻が大きいのがコンプレックスとのことでした。
私はおっぱい星人ではないので、かつ大きなお尻が大好きで、そのお尻をバックから抱え込んで突くのが大好きなので、それを伝えるととても喜んでくれました。

2児の母で仕事もしているので、頻繁には逢えないのですがかえってそれが新鮮さを保て、お互い抑えていた欲求を一気に解放するので興奮をかき立てます。
だいたい多くて月に2回、少ない時は月1回のペースで逢ってお互いの身体を貪り合い、性欲を発散させています。

休日の昼間に逢った時の体験談を記します。
某公共施設の駐車場で待ち合わせ、先に着いて待とうとしてると彼女も直ぐに到着。
駐車場に車を停めて私の車の助手席に乗り込みます。
待ち合わせして逢った時は必ず満面の笑みを見せてくれます。
これがとびきりべっぴんさんで可愛くて、それだけで勃起してしまいます。
駐車場からホテルに向かう数分間は必ず手をつなぎ、毎回片手で運転します。

ホテルに着いて部屋を選び、入室まで手をつないで歩きます。
部屋に入るなり直ぐ抱き合います。
お互い「逢いたかった」と囁きしばらくきつく抱き合います。
お風呂をためている間、ソファーに座り舌を絡め濃厚なキスを呼吸ができなくなるくらい繰り返します。
その時点でお互いの興奮度は既にMAX状態です。

お風呂がたまり一緒に入るのですが、その前に服を脱いで下着姿になった時に私はしゃがんで彼女の下着越しのお尻に顔を埋めます。
そして鼻と唇で下着越しにアナルと秘部をまさぐります。
「いやぁ… エッチ…」もはやエッチは私にとって褒め言葉です。
その一言でさらに激しくまさぐります。
すると「脱がせて…」遠慮無く下着をはぎ取り、生でアナルと秘部を舐めまくります。
舐める度「あああぁぁぁ…」と感じています。
彼女の身体を反転させ、今度は前から秘部を舐めまくります。
「あああぁぁぁ… ダメっ…」
ダメと言いながら感じまくり既に秘部はトロトロです。

耐えられなくなった彼女は「舐めていい?」ときいて私の前に跪きます。
これまで関係してきた歴代女性の中でBest3に入るフェラチオの開始です。
先ずは肉棒を下から上へ丹念に舐め上げます。
その後尿道口近辺を丁寧に時間をかけて責めてきます。
微笑みながら「エッチな汁が出てきた」たまらず我慢汁が溢れますが、それを音をたてて舐め取り、啜ります。
その後ようやく全体を包み込むようなディープスロートの開始です。
気持ちが良すぎて思わず恥ずかしい声が漏れてしまいます。
その度に下から見上げるエロくも美しい顔がたまりません。

「もう出ちゃいそうだから風呂入ろう!」
まだ出すのがもったいなかったので一緒に浴槽へ。
浴槽の中で彼女を抱きかかえ、キスしながら秘部に指を伸ばすとお湯の中でもトロットロになってました。
クリを責めているとまたまた彼女が我慢できなくなり、「舐めていい?」ときたので浴槽の縁に座って再び濃厚フェラの始まりです。
先程と同様の責めを繰り返され、今度はたまらず「出ちゃう!!!」と言うやいなや彼女の口に大量の1発目を発射。
これが ドクッ ドクッ ドクッ と止まりません。

しばらく続いた射精を受け止め、尿道に残った精液を最後まで吸い取り口を肉棒から離した彼女がニッコリ。
フェラで抜いた時は必ず口を離したあと微笑んでくれるんです。
口から溢れ出そうな精液を浴槽の外に出して「すっごいいっぱいいっぱい出た!」とまた微笑んでくれます。

それからベッドに移り、並んで寝ながらいろんな話をします。
日常会話から趣味の話しを笑いも交えて楽しみます。
そしてどちらからともなく濃厚なキスをし、2回戦へ突入です。

フェラされるとまたたまらず出でしまうので、私からクンニします。
前回も記しましたが、本当にビラビラも小さく、色素沈着も全くなく、小振りで大人のものとは思えない美しいオ○ンコなんです。
クリを中心に丁寧に舐め上げ、時折膣口から淫液を吸い取りクリに舌で塗りながらじっくりじっくりクンニします。
「あああああぁぁぁ… ダメっ ダメっ… エッチ…」声にならない声を出し、頭を振り乱します。
そして程なく「あぁっ… イクっ!!!」と小声で発し、身体を震わせながらイキました。

もう私もビンビンで、彼女の腰を引き寄せて正常位でゆっくり挿入します。
秘部のサイズが私の肉棒と合ってきたのか、以前と比べスムーズに受け入れられるようになってきました。
それでもかなりキツキツのオ○ンコです。
奥まで一気に挿入してそこで一旦静止して抱き合います。
彼女の目は虚ろで、口が半開きで快感を押し殺しています。
先日終わったあとに「GGGさんの大きなのが入ってくると頭が真っ白になっちゃいます…」と言っていましたがその状態のようです。
そして深いストロークでゆっくり抜挿を繰り返します。
彼女は頭を左右に振り「ダメ、ダメ、おかしくなっちゃう…」と言いながら激しく感じています。
その姿がたまらなく興奮をかき立て、激しく突き始めます。
もう彼女は声にならない声を上げています。

やがて射精感がこみ上げてきたので、体位を即位に変更してゆっくり出し入れを繰り返し、更に大好きなバックに変えます。
大きなお尻を抱え込むように引き寄せて、お尻が波打つ程強めにピストンを繰り返します。
彼女はベッドに顔を押しつけ、時に振り向き私を見ながら「ダメ、ダメ、壊れちゃう…」と朦朧とした顔で叫びます。
もう限界に達し「出ちゃいそう!」と言うと「GGGさんの出したいとこに出して!」その一言で一気にこみ上げて、2発目を大量に生中出しです。

中出し後、肉棒を抜くと彼女が微笑みながらお掃除フェラを。
くすぐったくておしっこが出そうになるが、やがてまたまた硬くなりはじめ、「また大きくなっちゃた」と彼女を寝かせて間を置かずまた挿入。
中に精液がたっぷり残っているので、ピストンする肉棒がみるみる白濁でドロドロになり、淫靡な音が部屋中に響き渡ります。
それが更に興奮をかき立て、あっという間に3発目をまた中出し。

時間が迫ってきたので、一緒にシャワーを浴び身体を洗い合ったが、彼女が髪の毛まで洗ってくれた。
床屋、美容院以外で人に髪の毛を洗ってもらったのは初めてで、とても気持ちよかった。

その日の夜メールで「GGGさんがトローっと出てきました^^;」と彼女から。
そのメールを見てまた大きくなってしまうのであります。

知り合ってメールでやり取りをはじめた時は「お互いセックスが目的なので、終わるときは後腐れ無くさっぱり終わりましょうね」と言われ勿論同意していたが、ここまで身体の相性が抜群な人は初めてで、セックス以外でもたまらなく愛しさを感じてしまっている自分がいて少々困っているのも事実である。
どうやらそれは彼女も同様でちょっとお互い深入りしてしまったようだ。
逢う前は「避妊は必ずする」が彼女から出された約束で、2回目まではゴムをしていたが、3回目以降は全て生でするようになり今や中出しをお互い楽しんでいる。

私の勝手な理論ですが、人間が異性に対して一番やられるのが「ギャップ萌え」だと思います。
彼女は見た目は美人で、声も素敵で清楚な雰囲気を醸し出しているのですが、その彼女がもの凄く性欲が強くて、フェラチオも極上の上手さときた日には男はいちころです。
でも当然ながら彼女の家庭を壊すつもりは毛頭なく、私は彼女に普通に幸せになってほしいので、何らかの事情で逢えなくなっても潔く終わろうと思ってます。
その日が来るまではこのペースでお互いを求め合えればと思います。
本当に素晴らしい彼女に出逢えたことを神様に感謝します。
(そして更にエスカレートしたエッチをしたので後日UPします)

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投稿No.6988
投稿者 はんにゃ (25歳 男)
掲載日 2018年4月16日
はじめまして、はんにゃといいます。
ぼくがゆきさんと知り合ったのは1年前、仕事の関係で関東に短期間転勤した時でした。
ある出会いサイトに登録してメールが来たことがきっかけです。
ぼくは当時25歳、ゆきさんは35歳、年の差はありましたが、ぼくは年上の人に憧れがあり、メールをすることにすごくドキドキしたのを覚えています。

最初は何気無い話から、写真を交換し、どこにすんでるかとか今までの恋愛経歴を話したりといろんなやり取りをしました。
ひょんなことからアドレスを交換し、これまでいろんな経験(SEXの)をしたという話からぼくはゆきさんに会いたいという気待ちが芽生えました。
しかし、彼女の住む地域とぼくの住む地域とは距離があり、さらに、彼女には家庭もあったのでなかなかタイミングが合わず、会うことは叶わないと思うようになりました。

去年のGW後、ぼくが6月いっぱいで関東を去らなければいかなくなり会えないかということを申し出ると彼女は一週間後に会おうと言ってくれました。
ぼくは車がなかったので正直会ってくれないと思っていましたが、この返事にはびっくりでした。
この日からぼくは禁欲し、来るべき日に備え、彼女とのやりとりも益々熱を帯びてきました。

当日、ぼくは期待を膨らませ、待ち合わせ場所に向かいました。
車とナンバーを教えてもらい、初めて来た駅をうろちょろしていましたが、ぼくがテンパっていたこともありなかなか彼女を見つけ出せずにいましたが、ついに彼女に会うことができました。
彼女は写真より美しく、ぼくはこれからこの人とSEXをするんだと思ったらドキドキが止まりませんでした。

そして、事前に2人で調べたホテルへ向かい、部屋に入りました。
最初は2人で何気無い話をしてこれまでお互いがどういうことを考えていたかを話したり気がつくと1時間近く経っていました。

彼女から、一緒にお風呂に入ろうと言ってくれたのでビンビンにしながらお風呂に入りました。
優しいキスをしてくれて、ぼくはもう我慢なりませんでしたが、がっついて失敗したくなかったので我慢我慢、、、笑

ぼく「なんかずっとビンビンで恥ずかしいです」
こんな風に恥ずかしがってたら

ゆき「味見させて!!」
ぼく「え!?!?」

そこから彼女のフェラが始まりました。
ぼくは耐えることに必死でどうすれば我慢できるか考えることで精一杯でした。

ゆき「ベッドにいく?」
ぼく「よろしくおねがいします」

正直、ダサかったと思います。

お互い、これまでのメールで芽生えたいろんな感情を含みながらお互いを求め合い、貪るようにいろんなところを舐め合いました。
ここでゆきさんから「入れたい!」との申し出。
ぼくがあたふたゴムを準備していると
「最初だけ生で入れよっか、、、」
以前、ぼくはメールで生Hに興味があると言うことを言って彼女に軽く流されていたのでこんなことがあるなんて予想もしていませんでした。

最初は騎乗位から。
年上の人との経験はあったものの、10歳以上の経験は無く、入った瞬間のあのなんとも言えない感覚は今も忘れられません。

ゆき「この硬さ好きぃ!」
ぼく「ゆきさんのおま○こもヌルヌルで素敵です、ぁぁぁぁ」←本当にこんな感じ(笑)情けない

その日は結局、お互いの性器を感じていたく、ゴムをつけずに最後までいきましたが、家庭がある人に中出しする覚悟がぼくに無く、外に出しました。
彼女もその方が安心でしょうし、何より、彼女に迷惑をかけたくなかったのです。
帰りは彼女とまたお風呂に入り、お互いマッサージをして、また会うことを約束して帰りました。
帰りの電車はずっと余韻に浸り、またあの人に会いたい、もっと感じていたいと強く思いました。

次は2週間後、また同じ場所で約束をしていましたが、彼女に時間があまり無く、ホテルに行く余裕が無かったので車で会話をしました。
しかし、2週間前の事が忘れられず、お互い繋がっていたいという気待ちが強かったのか、なんと人生初のカーSEXをしてしまったのです。
と、言っても初めてなのはぼくだけで彼女は一度当時のパートナーとしたことがあると言ってました。

後部座席に移り、キスからお互いを愛撫し始めます。
そこでおもむろに彼女は下だけ脱ぎ始めます。
後部座席と、言っても彼女の車は女性がよく乗っているような可愛らしい軽自動車。
周りからも見えていたと思いますがそんなことはあの時の2人には関係なかったのです。

そのまましゃがみこみ濃厚なフェラ。
ぼくは脳天が弾けそうな感覚を我慢しながら彼女の乳首をいじることで精一杯。
彼女は耳元で
「こんなに大きくしてどうしたの?」
「いまからこの車でSEXするのが待ちきれないんでしょう?」
などとぼくを煽り立てます。
その煽りはおそらく1分も無かったと思いますがぼくにはとても長い時間に感じました。
それくらい感覚がふわふわしていたと言いますか、非常に甘美な時間でした。

そうこうしていると彼女がぼくの手をおま○こに導きます。

ゆき「ここどうなってる?」

そこは本当に熱く、そして今まで感じたことないくらいにヌルヌルしていて、膣壁はまるで生き物のようにうごめいているように感じました。

ゆき「もうこのち○ぽ欲しくてたまんないの」

こういうセリフを現実世界で聞けるとは夢にも思っていませんでした。
普段の清楚な美人のゆきさんからは想像もつかないいやらしいセリフにぼくはもう爆発寸前です。

ゆき「これからこのち○ぽどうなると思う?」

正直受け答えするのも必死です。
余裕無かったです。

ゆき「うなっててもなにもわからないでしょ?」

これから始まる交わりにぼくは高鳴ることしかできません。

ゆき「教えてあげる!」

そのまま彼女はぼくの上にまたがってぼくのちん○をしごきます。
痴女物のAVの挿入前によく見るあの光景です。

ゆき「もうダメ!止まんない!!」

正直この時点で半分精子ちびりそうでした。

ゆき「どうしたい?このまま出す?」
ぼく「おねがいします、入れさせてください、、」
ゆき「よくできました!もう欲しくてたまらないの!!」

完堕ちです。
ぼくもう死んでもいいと思いました。

ゆきさんはそのまま対面座位の体勢で深く腰を下ろします。

ゆき「入ったぁ、、、」

ぼくはゆきさんの中で震えるちん○を必死に力んで我慢するので精一杯。

ゆき「もうダメ、動かすわ」
ぼく「ちょっと待って!もうヤバイ!」
ゆき「まだダメ!これからもっと気持ちよくなるんだから」

それから彼女はゆっくりと腰を振り出します。
その間、駐車場の他の車には人が乗っていたりしていましたが恥ずかしがってる場合でも無く、そのとろけるような腰つきに耐えることしかできません。

ゆき「このち○ぽが欲しかったの!!止まんない、、、」

あれ?ゆきさんこんなに痴女だったの?(笑)
ここに来て初めて、前回と彼女の雰囲気が違うことに気付く情けない僕です(笑)

ゆきさんは腰の動きを早めます。
ぼくはたまらず彼女に熱い口づけをします。
とろけるっていうのはこういうことなんでしょう。
何もかもどうでもよくなります。
彼女とずっとこうして繋がって何回も何回もSEXしたい。
思考力はもはやありません。

すると、さらに腰つきが早くなります。
ぼくはああ、ああ、と声を漏らすのみ
ただのちん○に成り下がっていたことでしょう。
ただ、ゆきさんはそんなぼくのちん○が好きだったらしく、悦ばれるモノを持ったぼくは幸せな存在なんだと思いました。

ゆき「これが好きなの?」

そうです。大好きなんです。
その腰つきも、腰のタトゥーもそのおま○こも。
たまらず「ダメダメ、出ちゃうぅ、、」
情けない声で漏らします(笑)
どっちが女か分かりません。

ゆき「ダメ、止まんないの、奥に当たるの!!」
ゆき「気持ちよすぎておかしくなっちゃう」

おかしくなっちゃうのはこっちの方です。
本当に込み上げて来て勃起も最高潮に達し、

ぼく「本当出ちゃう!止めて!ダメダメ!」

AVのキモ男優です(笑)

しかしそこでゆきさんから一撃。

ゆき「このままイッて。私の中にちょうだい!!」

本当ですか!?
メールを始めてからこんなこと夢にも思っていませんでした。

ぼく「ダメダメ、できちゃう、赤ちゃんできちゃうよ、、、」
ゆき「おねがい、そのままちょうだい!!」

もう思考停止です。
彼女の腰つきは止まることを知らず、ぼくを追い詰めます。
もう、どうにでもなれとしか思えませんでした。

そして彼女の奥深くで突き抜けるような射精、、、
骨抜きってこういうことを言うんでしょうか、、、
僕らは繋がったまま車の中で果てました。

その後の逢瀬もも中出しを楽しみましたがぼくは地元に戻り、今はある事情により連絡もしていません。
ただ、約一年前の話を思い出し、ここに残そうと思ったので記しました。
また、その後の話は需要があれば書きます。

長々とすみません。
それでは。

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投稿No.6985
投稿者 GGG (48歳 男)
掲載日 2018年4月13日
38歳既婚(2児の母)の方との中出し体験談です。
某サイトの新人検索でこちらからサイトメールを送ったところ、直メールのアドレス入りで返信が。
サイトは直ぐに辞めたらしく、直メールでのやり取りが始まりました。

目的がお互いにセックスで、深い関係を望んではいない点も合致しました。
無いとは思いながら、知り合いだと困るとのことで写メ交換をし、先ずはセックスする前に一度飲んでみることに。
お互いお酒が好きで意気投合し、翌々週にセックスすることに。

セックス当日、ホテルのソファーで抱き合い、キスからはじめ服の上から身体を摩ると「ビクッ」と身体が反応します。
お互い全裸になり、全体的にふくよかな身体で、小さめの胸とボリュームたっぷり私好みの大きいお尻が露わに。
フェラが大好きと言っていた通り、シャワー前の肉棒を美味しそうに舐め始めます。
さすが大好きなだけあり、濃厚でとても上手です。

お返しにクンニをしようと足を広げると、ほぼビラビラのない極小の割れ目が露わになりました。
正直こんなに小さくて綺麗な割れ目は初めてでした。
丁寧にクンニすると身体をビクンビクン振るわせながら感じています。
中指を入れようとしましたが、キツキツで指でさえちぎれそうなほどの狭さです。

再度フェラから当初の約束通りゴムを着けてもらい、挿入を試みます。
充分濡れているため挿入できましたが、もの凄い締め付けで、こんな気持ちいいオ○ンコは初めてです。
正常位で数分と持たずにあっという間に1回目の射精です。

肉棒を抜きゴムを外すと少し血液が着いていました。
肉棒のサイズと割れ目のサイズが合わず、出血してしまったようです。
大丈夫か確認したところ、痛くないので大丈夫とのことで、お掃除フェラをしてくれました。

その後、フェラで2回抜いてくれて、その日は3回射精して帰りました。

次に会った日は、ラージサイズのゴムを買ってきてくれて、ゴム着きで1回目の射精。
またまた少し出血してしまいました。
そしてその日の2回戦は流れで生でしてしまいました。
当然お腹の上に出しましたが、それ以降は全て生でするようになりました。

3回目はお風呂場でバックから生挿入でお尻に大量発射が1発目で、2発目以降はベッドで生挿入。
3発目の時に「そのまま中で出していいですよ」と言ってくれて、思わず中に大量発射してしまいました。
「大丈夫なんですか?」ときいたところ、「ピル飲んでるから大丈夫です。毎回はダメですけど、中に出したい時は遠慮しないで言って下さいね」と。

それからは、フェラ抜き以外は全て中出ししています。
人妻に中出しする背徳感と快感はたまらないものがありますね。
身体の相性も抜群で、お互い求めている物がセックスなので、素晴らしいパートナーさんと巡り会えました。
まさか中出しの関係になれるとは思ってもみなかったので、毎回興奮度満点のセックスを楽しんでおります。

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投稿No.6955
投稿者 北の匠 (51歳 男)
掲載日 2018年3月11日
皆さんはテレクラを知っているだろうか?
知っているひとは、私と同世代かな(笑)
かれこれ20年も前にテレクラで出会って、今だにつかず離れずのKという女性がいるのだが、初めて会った時が夏で、豹柄キャミソールの何ともエロい服装だったので、タイトルに書かせてもらったところです。
条件付きで会ったのだが、豹柄キャミソールを胸だけ出した状態での騎乗位で楽しんだ時は凄く興奮したのが昨日のように思い出される。
それから、何か月に1回というペースでセッ◯スを楽しんでいたが、会う度プレイは過激になり、ホテルに向かうまでの車中で運転中のフェ◯、途中の人気のない場所での野外ハ◯、フェ◯撮りにハ◯撮り、口内発◯と、マンネリにならないように、色々チャレンジしている。
が、中◯しはなかなかやれなかった。

今日は遂にの話を書こう。

春先の話である。
いつものパターンで、何日か前に連絡し、当日は午後休を取って、待ち合わせる。
ホテルはいつも郊外のラブホ。
人気のない道に入ると、チャックを下げ、チ◯ポを取り出し、走行中にしゃぶらせる。
対向車が来ても、どうせ中は見えないし、たまにトラックとすれ違う時は見えたとしても、そのままサヨウナラ~だしね~(笑)

ホテルに着くまで咥えさせるのだが、今回は冬季間閉鎖のテニスコートの駐車場に向かう。
誰も来ない山の中のお楽しみのために。

駐車場に着くと、車を降りて後ろに回る。
ミニバンのリヤハッチを開け、荷室に手をつかせ、スカートを捲り上げ、ストッキングを下げ、割れ目を開きク◯ニをする。
「アッ、ダメ、人が来るかも…。」
「この時期に人なんか来る訳ないだろ。」と言いながら、唾液をタップリ出しながら、オ◯◯コを舐め続けると「アッ、イヤッ、ダメ」と言いながらも、オ◯◯コはトロトロに蜜を溢れさせる。
滑りが良くなって来たところで、指を挿入し、中をかき混ぜると、「アァーン、イヤァ~、こんなところで、恥ずかしいぃ」と言いながらも、止めどなく蜜を溢れさせる。

今度はこちらがサービスしてもらう番である。
膝まづかせたKの口にチ◯ポをねじ込み、しゃぶらせる。
Kのフェラは力加減も舐め方も相性が良く、気持ちいい。
いつだったかは堪えきれずに口に出したら、飲んでくれた。
「飲んだのか?」と聞いたら「だって◯をもらってる以上はそれくらいはしてあげたいから!!」と、何とも出来た女性である。

タップリしゃぶらせて、ギンギンになったところで、再度荷室に手をつかせ、またク◯ニを少ししてから、おむもろにチ◯ポをオ◯◯コに打ち込む。もちろん生で。
「えっ、こんなところで!? ダメ、誰か来ちゃうよ…。」と言うのを無視して、ガンガン突きまくると「アッ、ダメェ、ダメェ」と言いながらも、腰を振り始める。
何とも淫乱なヤツと思いながら、服をたくし上げ、Dカップの胸を揉みしだく。
「イャッ、こんなところで…。でも気持ちいい…。」と、つくづく淫乱である。

でも、ここはあくまでも前菜、メインディッシュはホテルで味わうことにして、チ◯ポを抜く。

再び車に乗り、ホテルに向かう。
もちろんホテルまではドラフェラである。
自分の愛液が付いたチ◯ポをしゃぶるのは嫌がったがお構いなし。
「Kのいやらしい匂いがチ◯ポからしてるぞ。」と言うと「イャッ、そんなこと言わないで…。」と言いながらも、美味しそうにチ◯ポをしゃぶるK。

程なくしてホテルに到着し、車庫入れする間もしゃぶらせたまま。
チ◯ポをしまうと下着が汚れるから、出したままで部屋に入る。
Kを先に入れ、後から入りドアを閉めた途端にバックから挿入。
これがまた興奮するのである。

でも、ここも軽く切り上げ、部屋に入ると、Kに風呂にお湯を入れるように指示する。
湯船に手を入れ、湯加減を見ているKの後ろにそっと近づき、スカートを捲り上げ、またバックから挿入。
不意を突かれたKは「アッ、ダメェ、こんなところでぇ~」と言いながらもヨガリまくる。

そしてここも軽く切り上げ、ソファーに戻り、今度はスマホでフェラ顔を撮影しながら一服する。
踏ん反り返りながら一服している俺のチ◯ポを美味しそうにしゃぶるK。
しゃぶりながら「また硬くなってきたよ!!」とチ◯ポに舌を這わせながら、上目遣いで言ってくる。
「硬いチ◯ポ、どうしたいんだ?」
「欲しい」
「欲しいじゃ分からんなぁ」
「入れて欲しい」
「どこに?」
「アソコ」
「アソコ?アソコじゃ分からんなぁ」
「イヤーン、オ◯◯コ」
「誰の?」
「Kの」
「んで、何を入れるんだ?」
「チ◯ポ」
「最初から通して言ってみろ」
「Kのオ◯◯コにT(俺の名前)さんのチ◯ポを入れてください!!」

何とも楽しい言葉責めをしながら、「それじゃ上に乗れよ。」と促すと、騎乗位でまたがり、トロトロに蜜が溢れるオ◯◯◯に自ら導き入れてくる。
オ◯◯コにチ◯ポがすっかり飲み込まれたところで「アァーン、イィ、チ◯ポ、硬いよ!!」とヨガリ始めたので、すかさず下から突き上げると、「アッアッアッ、イィ!イィ!Tさんのチ◯ポ、気持ちイィ!」と絶叫!
そのまま抱きかかえ、駅弁ファッ◯のまま、ベッドになだれ込み、正常位で激しく突きまくる。
それまでに散々、フェラやら挿入やらを繰り返していたけいか、早くも爆発の予感。
今まで中◯しはしたことがなかったが、今日は無性に中◯ししたい欲望に駆られる。
生理が間近というのはアポを取る時に確認していたから、「もう逝きそうだ…。」と伝えると、「中はダメよ…。」というものの、快楽を貪る腰の動きは止まらない。
「じゃあ、抜いてゴム付けるか?」というと「イャッ、抜かないで!!」
「抜かなきゃ中で逝くしかないだろ?」
「中はダメェ!!」
「じゃあ、抜くぞ?」
「抜いちゃイャッ!!」
そんな押し問答を繰り返しているうちに、本当に我慢できなくなり、「もうダメだっ!逝くぞ!!」と言うと、脚で腰をガッチリホールド!
抜かせてくれないなら、仕方ないとばかりに、鬼のように腰を振ると「アッアッアッ!ダメッダメッ、イクゥ~」と絶叫するK。
こっちも我慢できず、ザーメ◯をKのオ◯◯コの奥に注ぎ込んだ。

「中はダメって言ったのに…。」
「お前が抜かせてくれなかったから仕方ないだろ!、でも、中にザーメ◯タップリ出されて気持ちいいだろ?」
「それは…、気持ち良かった」
「じゃあ、良かっただろ、後で綺麗に洗えばいいさ。」
そういいながら、繋がったまま、Kの唇を貪る。

しばらく余韻を楽しみ、その後チ◯ポを抜くと、Kの愛液と混ざりドロドロの大量のザーメ◯が溢れ出る。
それを指ですくってKの口に塗りつける。
まるでフェラをするように指を咥えしゃぶる淫乱K。
オ◯◯コから何度もすくい取り、唇に塗り、舌で舐めさせながら「全部飲むんだぞ」というと、「うん」といいながら飲み込み一言「美味しい」
「美味しいか?次はお前の愛液とザーメ◯にまみれたチ◯ポを、その厭らしい口で綺麗にしろ。」
ドロドロの液まみれのチ◯ポを一心不乱ににしゃぶるKは堪らなくエロくて可愛い。
チ◯ポを綺麗にした後は抱きしめながら休憩。

その後シャワー浴び、オ◯◯コを綺麗にして、湯船にに浸かりながら潜望鏡をさせる。
いつもは復帰に時間がかかるのに、初の中◯しを決めたせいか、早くもKの口の中で大きくなる俺のチ◯ポにKは「また硬くなってきたよ」と、上目遣いに誘ってくる。
それならと、Kを立たせて立ちバックで突きまくる。
繋がったまま、風呂を出て、バスタオルで身体を何とか拭き、ベッドまで突きながら移動し、バックで突きまくる。
そこから寝バックに移り、身体を捻りながら正常位まで対位変化し、そこから身体を抱え上げ騎乗位に移る。
「なんか変、気持ち良くて、腰が勝手に動いちゃう!アッアッアッ、ダメダメ、逝っちゃう!」と絶叫しながら、本日二度目の昇天をするK。
騎乗位のままで逝くのは本意ではないので、身体を起こし、座位から正常位に移り、腰を振ると、また「イャッイャッ、ダメダメッ、また逝っちゃうよぉ~、アァーン、イクッイクッイクゥ~!!」と立て続けの三度目の昇天。

そろそろこちらも込み上げできたので、腰の動きを速め、高速ピストンしながら「俺も逝くぞ!また中に出すぞ!!」と言うと、「ちょうだい!!Tさんのザーメ◯、中にタップリ出して!!」と、絶叫するK
「ダメだっ、イクッ、イクぞ!Kのオ◯◯コにタップリ出すぞ!!」と叫びながら、Kのオ◯◯コの奥に二度目の種付けをしたのであった。

息も絶え絶えにKに覆いかぶさり「どうた?中◯し最高だろ?」耳元で囁くと「うん!ザーメ◯が子宮に当たるのが堪らなくイィ!!」と、これまで中◯しがダメだったのが嘘のような豹変振り。

色々アブノーマルにチャレンジしてきたが、遂にKを征服した満足感で一杯の春の日でした。

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投稿No.6953
投稿者 あつひろ (45歳 男)
掲載日 2018年3月09日
最近、20年位前の援助・風俗の出来事を思いだす事があり、投稿させて頂きました。
フェイクを入れたり、昔の事なので多少オーバーな表現になっているかもしれませんが、全て実体験の事です。

この日も、援助系掲示板で19歳のフリーターとでフェラと全身舐めで1万で約束がとれ、自宅から50㎞くらいの場所だったので深夜に高速で車を飛ばして向かった。
待ち合わせ場所の何も無い田舎の田んぼの真ん中にあるコンビニに着くと、娘も既に車で来て派手な軽のギャル車から降りてきた。
娘の見た目も派手で、ヤサぐれた表情と、絶対昔シンナーやっていただろ!という感じの話し方と歯がヤバいとかなり引いたが、良く見ると顔は深田恭○似で、グレないで順調に成長していれば相当モテそうな可愛い顔だった。
折角高速飛ばして来たのでとそのまま娘を車に乗せ、どこかに車停めてプレイ出来る場所無いと聞くと、人気のない雑木林の脇道に案内してくれた。
一瞬美人局を疑って辺りを見回したが人影は無かったので、そのままプレイに入った。

服を脱がせてみると、色白・ぽっちゃりの寸胴幼児体型・小ぶりの乳に乳輪は少し盛り上がってキレイなピンク色・毛はパイパン・ビラビラは赤黒く肥大しており、幼児体型とのギャップがエロかった。
こっちも服を脱いで、昨日からわざと洗ってない臭いチンコを出すと、嫌がらずにパックっと咥えてくれた。
「すごいしょっぱい!おしっこの味がする!」
と言いながら、19歳とは思えない舐めっぷりでジュポジュポと音を立て、カリの裏から玉袋までキレイに舐めてくれた。
風俗嬢か?と思いつつイキそうになったので、一旦フェラを止めてこちらから舐めることにした。

程良い大きさのピンク色の乳首を甘噛みしながら、尻からマンコに手を伸ばすとしっとりと濡れていた。
クリトリスを吸いながら乳首を弄るとマン汁が溢れて来たので、膣に指を入れかき回すと
「グッチャグッチャ」
「あっあっ・・あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁ」
とイヤらしい音とあえぎ声が車内に響き渡った。
さらに膣を両手の指で左右に引っ張ると、奥の子宮口が見えるくらい広がり、少し時間かければ拳が入るのではと思ったくらいだ。

もうここまでくれば挿入しても大丈夫かと思い、何も言わずに股を広げて白濁したマン汁まみれの膣に生でチンコを押しこんだ。
娘は挿入する際に抵抗はせずに
「入れたいのぉ?・・お金追加してね・・はぁぁあ゛あ゛あ゛ぁっ・・あはっ気持いイイ!」
と言って、ゴム付けてとは言わなかった。
膣の締まりは正直緩かったが、パイパンの赤黒いビラビラに白濁のマン汁が絡みついて、また、突くたびに揺れる白い肌のお腹の贅肉がエロかった。
娘も相当好きものなのかと思うほど感じているようで、手を顔に回してきて引き寄せ口に舌をねじ込んできた。
お互いに口の中を舌で舐めまわすようにキスをして、濃いタンみたいな唾をを口に垂らしてみたが躊躇なく飲みほし
「もっと欲しい!もっと唾ちょうだい!」
と言って、更に娘から押し倒すように騎乗位の体勢になり激しく腰を振ってきた。
あまりの激しさにイキそうになったので
俺「もうイキそうだ。ちょっとストップ」
娘「ダメ!私もイキそう!」
俺「このままだと中に出しちゃうよ」
娘「中に出してもいいから!」
俺「大丈夫なの?ピル飲んでるの?妊娠しちゃうよ」
娘「飲んでない!でも大丈夫だし妊娠してもいいから中に出して!」
娘「あ゛あ゛あ゛イクッ!イクイクッ!!!」
最後は娘から腰を深く押し付けて、激しいキスしながらイッていた。
俺もほぼ同時に娘の膣に大量の精子を出していた。

イッた後はしばらく抱き合っていたが、少し落ち着いて2人でタバコを吸いながら聞いてみた。
俺「中に出して大丈夫だった?安全日なの?」
娘「安全日では無いけど、今まで一回も避妊した事無いから大丈夫だよ」
娘「昨日も2人のオジサンと朝まで中出しでエッチしてたから」
俺は???と思い、娘にいろいろ話を聞いてみた。
娘の初体験は中学生2年で、好きな先輩に呼ばれたら10人位の人がいてそのままヤラれちゃったそうだ。
ただ、好きな先輩が最初だったのが嬉しくて気持ち良くなり、他の人とのエッチも気持ち良かったのでそのままエッチすることにハマり、毎日違う人とエッチしていた。
高校1年途中で中退するころには経験が200人を超えていて、中学の先生や友達の親ともヤッたと言っていた。
いきなり知らない人に
「お前○○の××ちゃんだろ」
と声をかけられて、そのまま近くの公園のトイレでエッチしたこともあったそうだ。
避妊は一度もした事が無く、最初のレイプで全員に中出しされてから今まで一度も妊娠した事がないそうだ。
今は援助で生計を立て、援助の無い日は複数のセフレとエッチして、ほぼ毎日誰かのチンコが入っていて、総体験人数は1,000人は超えているんじゃないかとアッケラカンと言っていた。

その他にも娘の超ハードな性体験の話をドン引きしながら、しかし少し興奮もしながら聞いていると、隠しもしない娘の広げた股からさっきの精子がトロリと垂れてくるのを見てチンコが反応してしまった。
それを見た娘が
「またおっきくなってる」
と言ってパクリを咥えてくれた。
性病のことも頭に浮かんでいたが、目の前の強烈なフェラチオには勝てずに2回戦を開始してしまった。
フェラチオ後にチンコを挿入すると1回戦よりも感じているようで
俺「相当な淫乱娘だな。初対面のチンコがそんなに気持ちいいのか?ちんこ入れてくれるなら誰でもいいのか?」
娘「誰でもいいの!ちんこ入れてくれる人が好き!大好き!!」
と言いながら抱きついてきて激しく舌を入れてキスしてきた。
俺「イキそうだ!また中に出すよ。妊娠しろよ!」
娘「中に出して!妊娠させて!いっぱい中に出して!あ゛っ!イクッ!イクイクッッ!!」
と言いながら大声あげながら背中をのけ反ってイッていた。
その後すぐに俺も娘の乳首を抓りながら膣に精子を放出した。
娘は最後に精子を尿道の中まで吸ってキレイに舐めて取ってくれた。

その後は合計3万円払って車でコンビニまで送って別れた。
帰りの車で冷静になり病気が怖くなって生でした事を激しく後悔した。

3ヶ月後に病院で検査を受けたが無事陰性だった。
その後はやはりいろいろ怖かったのでそれ以降は連絡取らなかった。
ただ、今までの人生で一番の淫乱娘だったと思う。
あれが本当のサセ子なんだと思った。
顔のポテンシャルは相当高く、髪を黒くして、化粧を薄くして、健康な生活をして、歯を直して、贅肉を少し落とせば、本当に深田恭○似の可愛い娘だったと思う。
まあそうやって節制するのが難しいんだろうなと思いつつ、当時を思い出しては定期的にズリネタにしている。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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