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紹介記事と写メ日記がいい感じにエロい嬢が空いていたのでこの子に決定。
プロフィールでは27歳。
ラブホの駐車場で待ち合わせ。
実際会ってみると小柄童顔巨乳ちょいぽちゃ。
見た目は当たりの範疇です。
部屋に移動し自己紹介&エロトーク。
デリヘルは出稼ぎで、普段オナニー動画配信でお小遣い稼ぎしているとのこと。
お風呂でパイズリ、潜望鏡を楽しんだ後でベッドへ。
ウーマナイザーでとろとろおまんこにしてからスマタに。
愛液でヌルヌルになってるのでこれはこれで気持ちいいのですが、射精はやっぱりオマンコの中に決めたいものです。
ベロチューしながら「中に入りたいよ」
ベッドの上のコンドームに手を伸ばしたので
「着けないで入りたい」
「えっと、ナマでってこと!?…そのまま入れたいの?」
「うん、そのまま生で入りたい」
交渉成立
愛液でトロトロになったおまんこに突入。
正常位・松葉崩し・後背位と続き、ラストはスパイダー騎乗位で搾り取られました。
奥に射精したためなかなか垂れて来なかったので、指で掻き出して嗅いで「うん、しっかりせーし臭いww」
ピロートークで性癖暴露大会。
今までにした特殊プレイの経験とかオナネタの話になり、「おかずとかどこで調達してる~」って話になりまして、「昔はDVD通販で買ってたけど、今はF〇2とかで乱交とアニメとかゲームのコスプレもの買ってる」って言ったら、「私、そのジャンルでF〇2の出してる、良かったら購入してよ」って。
出演作品のリストを送ってもらい開いてみるとなんか見覚えが。
購入履歴にしっかり出演作品入っていて笑われた。
「P〇rnhubに無料動画あるから探してシコってね、あと新作出るから良かったら買ってね」とおねだりされお開きとなりました。
体験談を綴ってるので本当に書くのは遅くなりがちです。
特に最近はあんまり遊べてなかったので、ここに来る回数も減ってました。
最近あった話を投稿してみますね。
しばらく遠ざかっていたのだが、また風俗嬢にお気に入りができてしまった。
地方都市には風俗街があり、ヘルスは良くある施設だといえるだろう。
昔からあるそのお店は、以前はちょいちょい行ってたのだがコロナもあって全く脚が遠のいていた。
また行く気になったのは、たまたま見かけたお店の宣伝メールを目にしたからに他ならない。
「新人の子が入りました。若くてミニマム!サービスも充実!」
大抵こう言うのはハズレであることが多い。写真だって加工されてるし、サービスだってヘルスだから期待値は低い。
でも行く気になったのは抜きたかったのと休みで暇だったからだ。
店に行き、メールのクーポンを見せながら新人の子に入れるか?と店員に聞いた。
「すぐ行けますよ」
マットができる、とのことなので迷わず頼むことにした。
手続きを済ませ呼ばれるのを待ち、ご対面となる。
名前は、いちご(仮)と言う。
見るからに背が低く、140くらいしかない。そして会うなり
「初めまして!わーい嬉しい!」
とぴょんぴょん跳ねながら全身で喜びを表現していた。
声はとてもアニメ声。そしてとても人懐っこい。この瞬間あっさり気に入ってしまった。
思わずハグしてみたら、待ってましたと言わんばかりに抱きついてきた。もうかわいい。うーん、こんな子がいるのか…
と、感心しつつ部屋に移動。
他愛無い会話をしつつ、お互いの衣服を脱がし合いこした。
おっぱいは小ぶりだが形は良い。
けして小さすぎず柔らかい、ずっと揉んでいたくなるおっぱいだった。
そうしてると、いちごちゃんは大胆にもムスコに手を伸ばし、竿と玉を弄ってきた。
なかなか手慣れている。
シャワーを浴びて風呂に浸かり、マットが始まる。
やはりマットは気持ちいい。ローションまみれになりながら、快楽に浸る。
流れで69の体勢になったので、アソコを舐めて指を入れてみる。
低身長の子はとにかくアソコが狭い。キツキツな事が多い。
いちごちゃんもキツキツである。
そして見事なまでにツルツルのパイパンであった。
つい思わず
「入れたら気持ちいいだろうなあ」
心の声が漏れてしまった。
69をやめて、素股が始まった。
騎乗位の姿勢で素股、手を器用に使ってムスコに良い刺激を与えてくれる。
これだけでも気持ちいい。
しかし、その後すぐに違う感覚に襲われた。
目を閉じて手の感触を味わっていたはずだが、いつのまにかキツキツな感覚に変わってる。
え?まさかと思いいちごちゃんを見る。
ニコニコしながら、騎乗位の姿勢で生で犯されていた。
いちごちゃんのアソコにムスコがズボズボ出し入れされていたのだ。
それは見た目にもエロく、とても興奮した。
同時にアソコの強烈な締め付けが一気に快楽を増幅させる。
「やばいよ出ちゃう!中に出ちゃう!」
「いいよ。入れたかったんでしょ?いっぱい出して?」
この一言で完全に堕ちた。
これでもか、と言うくらい中に発射した。
「まだでてる?まだ出せる?」
繋がったまま搾り取ろうと締め付けてくる。
しかし、ムスコは衰えなかった。
抜かずの2回戦が始まる。
マットなのでこちらは受身である。
「まだイケるの?いいよしよ!」
騎乗位のまま動きを再開する。
たまらずこちらも腰を振る。
もう快楽しか考えられなかった。
ヌルヌルと抜群の締め付けで、二発目も瞬殺されてしまう。
それでもムスコは衰えない。
たまらず四つん這いにさせ、バックで腰を打ちつけた。
いちごちゃんはたまらず腰を落としたので、寝バックの体勢になる。
そのまま締め付けを味わいながら、三度目の中出しを注ぎ込んだ。
ムスコは元気なままだった。
いちごちゃんのアソコから液が流れ出したが
「もう精子なのかローションなのかわかんない…」
そのままムスコをお掃除フェラしてくれた。
もし体力が無限なら、この子となら無限にセックスし続けられるだろう。
帰るまでずっとイチャイチャしながら、別れ際までハグし続けた。
またね、と言うとキスしてきた。舌を絡めてくる。
ムスコがまた反応したが、彼女はズボンの上からそれを撫でながら
「またきてね。もっといっぱいしようね」と笑った。
そう言えば本番してしまったが、これはアウトなのでは…
あとで店の注意書きを見てみたら
・女の子の嫌がる事
・本番の強要
を禁止していると書いてある。
本番行為の禁止とは書いてないので、黙認してるのだろう。
それにしてもいい子に出会ってしまった。
また近いうちに中出ししに行くつもり…
だったのだが、どうやら出稼ぎだったらしく、その後月に5日くらいしか出てない事がわかった。
他県でも出勤してる店を見つけたので、旅行がてらそっちにも行ってみようかな。
全国を回るのも悪くない。この子といられるのなら。
そう思わせるほどの名器と可愛さを持ち合わせた良嬢であった。
いつものソープが爆乳入店ラッシュで選ぶの大変。
その中でもひときわギャルっぽい色白のHカップに突撃。
会ってみるとなんだか写真より歳が行っている感じ。トークもこなれてて、気が強い。自信たっぷり。(美人で爆乳なら仕方ないか…。)
23とか書いてあったけど、絶対に27-30くらいだな。
しかし、肌はきれいで髪の毛も艷やか。
アクセサリーや少し入った洋風のタトゥーもギャルっぽく派手。
香水も強いけど、いい匂い。
肉付きも細くも太くもなく、腹も出てないし、好みの良い感じ。
風間ゆみが神だと思っている私には30歳くらいでも美人ならそれは大当たりにも感じます。
目がぱっちりで付けまつ毛も長く、気が強そうな生意気な顔でゾクゾクします。
プレイはNG無く、即即で開始。
脱がされて、仁王立ちでねっとりとフェラ。
乳首なども責めてきて、特別上手いです。グリュグリュとうねり、口マンコと言う表現がぴったり。
イカされそうです。
「ちょっと体験したこと無いくらいめちゃくちゃ上手いね。」と褒めたら、「フェラはかなり得意だよ。実は、この間までヘルスで働いてたから、フェラはかなり自信ある。申し訳無いけど、若い子のソープは挿入に頼るから、多分フェラ下手な子多いはず。あ、でもまだイッちゃだめだからね!」とニコニコ。
確かに、最近若い子のソープしか行かないからか、上手いフェラに巡り合わなくて何か納得しました。
フェラテクにプライドがあるプロでした。
お礼に今度はこちらがローターで責めます。
M時開脚させて鏡に向かって座らせるのが私の定番。
かなり濡れていたのでローターが滑ります。
「このやり方したことある。好き。結構いやらしいよね。」とのこと。
おもちゃ好きか聞いたら「めちゃ好き。毎日仕事後でも必ず電マでオナニーする。店でも客来なくて暇すぎるとオナニーしたりする。あたし、性欲強いんだよね。」とのこと。
キスしながらローターをクリに当てて胸も揉みます。
クリに集中して堪能している様で、目を閉じて静か。マグロと言う感じとは少し違い、キスでこちらの口をゆっくり舐め回しながらリラックスしている感じ。
最後、少し揺れてきて、小さく「あっ、イクッ。」と言ってビクッとしました。
何か、リアルで新鮮。
「あたし、中も外も好きだよ。」と言うのでゴム着けて挿入。
「結構太いね…あたし、やっぱ太さ重視…いい感じ…」と静かに微笑むのがエロい。
派手な見た目とは裏腹に、エッチは静か。
でも、真剣に真顔で挿入部を見つめながらマンコに集中している感じで、性欲の強さが伺える。
「おちんちん奥に当たってるね。気持ちいい。もっと気持ちよくなりたいから。ローターも使ってよ。」と言われたので突きながらクリ責め。
当てたら「気持ちいい。」と物凄く長いネイルが着いたギャルギャルした手で静かに手を握ってきて目を閉じます。
絶頂が近かったらしく、また小さめの声で「ああっ、イクっ!」とビクリ。
仕事なのに真剣に快楽を堪能するタイプです。
そして騎乗位で爆揺れする乳を堪能し、射精寸前まで追い込まれてから横位で後ろから挿入し、鏡を見ながら乳もみしたりキスしたりしてフィニッシュに向かいます。
女の子が上手くないとこの難しい姿勢でフィニッシュするのは大変ですが、この子は上手いので姿勢が自由に取れる。
途中「あれ?コンドームゆるいかも。伸びてる?」と思いましたが、相手が「気持ちいい!もっと突いて!あたしのマンコでイッていいからね!」と私の手を取って胸を揉ませたりして結構テンションが上がってきたので、乳を握りしめながらガン突きして一番奥でフィニッシュ。
ドクドク行って気持ちよすぎる。
気持ち良くて萎えない硬いチンポを引き抜くと、ゴムついてなくて、白いのが一緒にドローっと出てきました。
AVかよ。
最後の方で取れちゃった様です。
ちょっと焦ってたら、嬢は気にする様子もなく「あー、取れちゃったね。そういうこともあるからピル飲んでるし、全然大丈夫だよ。」と微笑みながら「あ、有った。」と膣内からゴム取出し。
冷静過ぎる。
「自分でするからもっかいイッていい?」と言うと「いいよー」と仰向けの私の顔におっぱい押し付けて見つめて来ました。
派手な美人の顔見ながら爆乳も味わうオナニーは最高。
あっという間に迸りました。
満足しました。
最後は明るく「気持ち良かった?また来てねー!」と。
性格も派手顔に合ったドライな感じで、エロ後のいちゃいちゃはできない感じのサバサバした明るい子でした。
すぐ辞めちゃったから再戦出来ず。
色々気持ちよかったので残念です。
しかし、性欲とは別に人恋しい気持ちは増加していく年頃です。
そんな折、会社の同僚からバイアグラの効力を聞き私も試してみようと思いネットで購入しました。
薬の効力を試してみたく、デリヘルを呼びました。
しかも薬の効力を期待してロングコース選択。
ホテルの室内に入る前に薬を飲み、彼女が訪れるのを待ちます。
気分を高めるために室内のテレビのAVを見ますが全然、反応しません。
あれ?おかしいと思い、さらにバイアグラを2錠飲みます。
しばらく経っても反応はなく内心、失敗したと思っていたらピンポーンと鳴り、20代のギャルが訪れます。
外見は『ゆうちゃみ」に似たギャルです。
こんな可愛い子がいるのに立たないなんて・・・
がっかりな気持ちで一緒にシャワーを浴びベットへ、彼女に立ちが悪いと言いフェラをお願いすると何ということでしょう!あまりの気持ちよさにギンギンに。
起った角度もお腹に当たるかのようにギンギンに変貌しました。
「お兄さん、凄い硬いじゃんカチカチだよ」ゆうちゃみが褒めてくれます。
こうなったらフェラで満足することは出来ません。
ダメ元で素股から事故をよそい生で挿入すると
「ちょっと入ってる、入ってるって・・・」と抵抗しましたがゆうちゃみの奥に突くと
「奥、奥に当たってる。奥、奥いい」と感じています。
これは了承をもらったと思い彼女を下から激しく突き上げて彼女の子宮口を何度もつきます。
「ダメ、ダメ出ちゃうから、ちょっと止めて出ちゃう」と同時に潮を吹きだし「いくぅ~」と果てました。
しかし、まだ私はイってないので腰を動かし続けると
「ちょっと、今、いったばかりだからダメ、ちょっと、あっ、また・・・」
彼女は大声で喘で私の身体に抱きつき叫びます。
正常位へと移り、再びゆうちゃみの奥へ奥へと突き上げます。
射精感が込み上げてきたので、ゆうちゃみにイキそうと伝えるとカニばさみで
「奥、奥、奥にちょうだい!」
と背中に爪痕が残るほど抱きしめられて、そのまま中出しをしてしまいました。
射精し終えたばかりなのに、自分の意志とは関係なくまだまだギンギンです。
ゆうちゃみ「まだカチカチだよ。出したよね? 出したよね中に」
可愛いギャルに耳元でそんな事を言われたら更に元気になり、さっき中出ししたばかりのあそこがグチョグチョと音をたてながら私は再び腰を動かします。
ゆうちゃみ「ちょっと? いったばかりだから、ちょっとダメ。ダメ」と。
しかし、収まりがきかないので、その後、バックでゆうちゃみを突き上げます。
ゆうちゃみ「また、奥、奥に当たってるって出ちゃう、出ちゃうから」「ダメ、出ちゃうって・・・」
また凄い量の潮を吹きながら絶頂しました。
「もう無理、無理だよ私、いきすぎて身体が変になってるから、休憩ね。休憩」
私はゆうちゃみにイキそうだから、あと少しだけ、少しだけと言いながらバックでゆうちゃみの奥、子宮口を突き上げます。
「だめ、だめだって、もう無理、いきすぎ死んじゃう」
そして私はゆうちゃみの白いお尻を鷲掴みにして精子を奥にぶちまけました。
ハァハァとお互い呼吸困難状態で2回戦を終えると10~20分近くお互い、放心状態でした。
ゆうちゃみ「今日、もう無理、イキすぎて疲れた」
私「ごめんね。次のお客さんいるの?」
ゆうちゃみ「いないけど、いても今日は無理、てか? お兄さん凄いね。どういうこと?」
私「久しぶりのSEXで興奮しちゃってゴメンね」
ゆうちゃみ「お兄さんのあそこと相性良すぎてやばい」
すると彼女の携帯が鳴りチェックアウトに時間が。
ゆうちゃみ「お兄さんLine教えてくれる?」
えっ? 無許可で中出ししたのが店にバレて高額請求されるの? と思いましたが
ゆうちゃみ「今度、お店じゃなくて直で会える?」
いいの? 私でいいの? アホな私はLineを教えました。
また、店からの電話が彼女の携帯がなり、やばい怖いお兄さんが来ると思ったらゆうちゃみが今日は上がるからと電話の相手に伝えていました。
「ちょっと待ってて、すぐ戻るから」と言いシャワーも浴びずに着替えて彼女は部屋を出ていきました。
あ~終わったヤバいと思いながら私は着替えて彼女の帰りを待つと・・・
笑顔で彼女が帰ってきて
「今日、1日お兄さんのせいで仕事出来ないから責任とって朝まで私と過ごして」
えっ? どういうこと?
とりあえず、先程、お支払いした金額の2倍をゆうちゃみに渡して勘弁してもらおうと財布からお金を出し彼女に。
ゆうちゃみ「お風呂入る? 一緒に入ろ。次の相手が変な人だったら嫌だからさぁ お兄さんが私とあと4時間一緒にいてよね。ちゃんとSEXしてあげるから」
サプライズな告知が! 私は怖いお兄さんに拉致られると思っていたのでビックリしましたがゆうちゃみはまたすぐに服を脱ぎ私と一緒にバスルームへ移動。
ゆうちゃみと一緒にお風呂に入り湯舟で対面になり私の顔にマンコをつきつけ指でかきまぜながら
「見て、まだ残ってるよ。精子、ホラ! まだ出てくる。どんだけ出したの?」
私は申し訳ないと思いましたが、そのまま彼女にクンニを要求されたと思い自分の出した精子も彼女の愛液も舐めつくしクリを吸い上げると
「ちょっと、あっ! また、ダメイッちゃう」
そして浴槽内で挿入しようと彼女を抱きかかえると
「バックがいい。バックで奥まで突いて」
リクエストに応え浴槽内がチャプチャプ音をたてて激しくゆうちゃみを突き上げます。
「奥、奥来てるよ。出ちゃう出ちゃういい? 出る」
私も同時に射精感が込み上げ3回目とは思えないほど子宮奥にたっぷり精子を注ぎました。
その後、ベットでピロトークをして再び会う約束をして帰りました。
デリヘル料金が高くつきましたが、あんな若いくて可愛い子に思う存分中出しが出来たのだからと自分に言い聞かせ帰路に着きました。
その後、また彼女と再び会った話を機会があれば報告したいと思います。
世にも奇妙な体験をしましたので、乱文ながら投稿したいと思います。
仕事の付き合いでキャバクラに行き、出会った彼女(ヒナ)20歳。
何度かお店に通い、いつのまにか店外デート、パパ活相手になっていました。
彼女はお手当をはずむからと説得して私の変態プレイの要望を受け入れてくれます。
少しづつ調教して私の変態を受け入れさせます。
リモートローターをつけさせて人込みの多い街中を腕も組みながら歩いたり、映画館でフェラさせて、そのままごっくんさせたり・・・
ヒナも段々と私好みの女になっていきました。
ヒナが妊娠は怖いというのでピルを常用させ、いつも中出しをしています。
それもいつしか飽きてきて、何か新しいプレイをしたいと思い彼女の実家で中出しSEXをしたいとお願いしたら最初は抵抗があったのですが、お手当の魅力に負けて親がいない昼間の時間帯ならと了承を頂きました。
当日、彼女の実家を教えてもらいナビに入れると見覚えがある住所・・・
あれ?この家は大学生の時に付き合いしていた美香の家だと思い出しました。
ヒナの苗字は元カノと同じでしたが、ありふれた苗字でしたので気にも留めなかったのですが表札、家を見て驚きました。
当時は美香の家に何度か遊びに行きSEXも何度かしました。
もちろん中出しも数回しましたが、なんとなく自然消滅で別れてしまいました。
家に着き、玄関からいつものヒナの笑顔で迎えてくれました。
見覚えのある間取り、リビング。
ヒナから前にお母さんはシングルマザーと聞いていたので、私と別れてから、誰かと結婚して離婚してヒナと2人で住んでいるんだと。
何かそのシュチェーションに興奮してリビングに招かれ、シャワーも浴びずヒナを抱き寄せ激しくキス。
仁王立ちしてヒナにフェラをさせ、そのままソファで激しくSEXをしました。
ヒナ「何か?パパいつもより凄いよ。興奮しているの?激しいよ」
何も知らないヒナは喘ぎながら感じています。
私は美香の事は言わずにひたすらバックで突きまくります。
奇跡に近い偶然の出会い、時間を経て母、娘と中出しSEXしている今に大興奮して射精感が込み上げてきたので、そのままヒナの子宮の1番奥に大放出しました。
バックで射精した後、グビグビと音を立てながら精子が逆流しています。
ヒナ「凄い出てるよ。ピルなかったら妊娠しちゃうよ。もうパパ変態なんだから」
さらに私の変態が増し、母親の寝室はベットかと聞くと
ヒナ「ママは2階のベットで寝ているよ」と。
あの頃と同じだと!裸のヒナの手を繋ぎ母親の寝室へと移動。
ヒナ「ちょっとパパまずいって、ママの部屋は、ダメだって・・・」
先程、射精したばかりなのに再びギンギンになっていたのでヒナをベットに寝かせ、精子でヌルヌルの局部に挿入。
ヒナ「パパ、どうしたの? やばいってママの部屋は、ちょっと・・・」
抵抗していましたが、ヒナは激しく喘ぎ大声で感じていました。
正常位から騎乗位に体勢を変えてベットがギシギシ音を立てヒナも私も快楽の絶頂を迎え、ヒナの一番奥に思いっきり中出しをしました。
ドクドクと脈を打つたびにヒナの中に精子が注ぎ混まれているいる。
タイミングでヒナもピクピク痙攣して膣が収縮して余韻を味わっていました。
お互い、我に返り賢者タイムになり
ヒナ「あ~やばいよ。パパの精子、ママのベットにこぼれてるじゃん。絶対にばれるって」と笑いながらティッシュで拭いています。
ヒナ「パパ、本当、変態だよね? けど私もやばいくらい感じちゃったよ」
お掃除フェラをしながら微笑みます。
元カノ美香に内緒で感謝しながらヒナを抱き過去最高の興奮度で中出しが出来て大満足のSEXでした。
次回も美香の寝室でSEXする約束をして帰りました。
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