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投稿No.8366
投稿者 ぴよ (49歳 男)
掲載日 2023年1月07日
風俗体験談です。
ネットで情報をゲットし、葵というデリヘル嬢を指名し、入店しました。
20代後半、なかなか人懐っこい嬢です。
身長は155㎝、バストはEカップとのことですが、張りがあり、もっと大きく見えます。

まず初めましてから、少しお酒を飲みながらお話。
テレアポしながら、看護婦になりたいとのことでお金をためている、とのことでした。

一緒にお風呂に入ります。
洗ってもらっているうちにペニスは大きくなります。
こちらもサービスというわけではないが、洗いっこになり、葵の陰部を触るとなかなかいい反応。
まずここでファーストチェック。
ナマで性器同士をこすりつけます。
ここで拒否なければ、本番も可で、ナマ挿入可の可能性は特大です!
葵は全く拒否を示さず、むしろ喘ぎだすぐらい。
これは調子に乗り、そのままお風呂で挿入。もちろんお風呂でゴムなんかつけることないので、ナマでの挿入です。
これはなかなかベッドが楽しみな嬢です。

さて、お風呂はあがり、ベッドへ。
前技ののち、ナマで挿入。締まりもよく、いい感じ。
どこに出そう?と聞くと、「おなか、おなか」という。
まぁ、中出しして機嫌が悪くなられてもなので、最初のドピュは中で、他は外に出す。
嬢は気が付きません。
「ちゃんと外にだしてくれたんだ。ありがとう。」ってな感じ。

ちょっと休憩すると、また入れたくなったので、「いれてもいい?」と聞くと、「いいよ!いっぱい出して!」とのこと。良嬢確定です。
ちょっとだけ前技し、ナマで挿入。やっぱり生は気持ちいいです。
生理前だったのか、Eカップのおっぱいはパッツンパッツン。騎乗位にするとブルンブルン揺れます。
そうしていくうちに来ました射精感。
「イクよ!」「外に出すね」とはいいつつ、半外半中です。

2回戦を終え、まだ時間があります。
イチャイチャしているとまた入れたい気持ちになったので、そのまままたナマ挿入。
3回目の発射はもう8割中出し。
だいたい2回ぐらいドクッ、ドクッと出してから外にチョロ出し。
ペニスを抜いた後の彼女の陰部からはもう精液が出ちゃってます(笑)。

「よく濡れてたねー」とティッシュで拭いてあげ、証拠隠滅。
一緒にシャワー浴びて終了。

楽しく2時間で3発射できる良嬢でした。
そのあと何度もお世話になりましたが、ホントにこの嬢は締まりよくて、毎回ナマで3回戦挑戦できる名器の持ち主でした。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8360
投稿者 eternal (43歳 男)
掲載日 2022年12月31日
コロナ禍が始まったぐらいの年末の話。
離婚して、疲労困憊。養育費だけ払って仕送りが続く中でのコロナ禍。子供達に会う事も出来ず、八方塞がりだった。
どうにかしてストレスを発散して楽になりたい。煩悩に逆らう事が出来ず、ある風俗店に電話した。

お店の方に予約した時、「とにかく話し相手になってくれる子が良い」と頼んだ。
時間になりある女の子が担当してくれた。
今も名前は知らない。源氏名も名乗らなかったから。

あまりにSEXが久しぶりすぎて、服を脱がせるところから緊張してしまった。俺は童貞か?と自分の心の中でつっこみながら。
さりげなくキスをして、ああ何か学生時代に戻って人生やり直したいなぁと思いながら、夢中になってきた。

キスした後、乳首を触り、マ○コを触るとかなり濡れていた。
感じやすいのかなぁと思いながら、69をしてると「あーっ、ダメー」とハイボイスになった。
もう一心不乱にがむしゃらにマ○コにキスをして、舌で溢れ出す蜜を美味しくいただいていた。
するとフェラが変わってきて、肉棒を甘噛みしていた。後で聞くと余裕がなくなっていたらしい。
「あ、だめ、イッちゃうから」「いいよ、好きなだけイッて」と2回もピクピクと全身から感じてイッてくれた。

その後、ゴムをつけてお互いが好きなバッグで肉棒を挿入すると、お互いが「ヤバい、これ。相性がよすぎる」となってしまい、年甲斐もなくコントロールが出来ず体勢を変えようと一旦ピストンをやめた時にイッてしまった。
「ごめん、マジでがまんできなかった」「わ、凄い精子の量(^^)」と言われて凄い恥ずかしかったのを覚えている。

その後、私の身の上話を聞いてもらうと、相手の女性も離婚したが、子供がいない事が分かった。
「そうなんだなー。何かもう一回子作りして家庭を持ちたいな~。」と言ったら、「じゃあ練習する?私ピル飲んでるから大丈夫だよ。昼間普通の仕事してるし、あまりお店に来てないんだ」と言われて、正直戸惑ったが、「こんな相性の良い人と二度と会えないだろうな」という気持ちが勝ってしまい、「じゃあそこまで言ってくれるなら、妊娠して子供産んでよ。」とドサクサに言って、話をしようとする前にキスをして黙らせた。

また69で2回激しくイカせて、「バッグがしたい」とお互いの気持ちが一致して生で肉棒を挿入した時、それだけで女性はイッてしまっていた。
「あんあんあん、本当にわからない、気持ちいい」
パンパンパン、グチュグチュグチュグチュ、マ○コのドロドロさも、マン汁もダラダラ。
その粘り具合もすごくて、肉棒に絡みついて何もかもがMAXの状態になっていた。

なんかもう一回、人を愛してみたいなと思って、正常位に変えて、お互い抱きしめて、恋人のように愛し合って、腰はもう逃げられなくて妊娠させても良い状態になった。
パンパンパン!!
「あー、もうわけわかんない」「子供産んでくれるか。」「産んであげる。今度は幸せになってね」「あなたもよ」「イクー」とお互いが叫んだ時思いっきり子宮口に精液を吐き出し中出しした。ドバッと言う音でもしたかも。
あまりの気持ちよさにお互い数分間話せなかった。

「あ、責任とってよー。」と笑いながら話かけられて、「勿論、付き合いたいなぁ」と言ったが、なぜだかそこから会う機会がなかった。
コロナで風俗店もなかなか行けないし。

ただもし、あの子が何歳かのあの時妊娠した子供を育てていたら、結婚したかったなぁと、一期一会の思い出にしながら、コロナの早期終息を願っている。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8359
投稿者 マコト (42歳 男)
掲載日 2022年12月29日
何時も利用する熟女デリヘルで、7ヶ月振り2回目の熟女。
はじめての時も、NN出来た彼女。

彼女のスペック
年齢・・・50才(見た目40ぐらい)
顔・・・キリッとした美人顔
身長・・・145センチぐらい
スタイル・・・スレンダーBカップ(美乳)
顔で言うと、女教師やOL風
体型で言うと、セイラー服など似合いそう。

私のスペック
年齢・・・42才
体重・・・75キロ
息子・・・長さ14~15センチぐらい 太さ4.5センチ(カリ回り6センチ)

彼女とホテル駐車場で待ち合わせをし、手を繋いでホテルに入りました。
久しぶりでしたが私(私の息子)を覚えてくれていて、ホテルに入るなりDKをしながら抱き合い、素早くお店に電話をし、支払いを済ませ、私は服を脱ぐと、彼女が膝をついて仁王立ちフェラ+イラマをしてくれました。

暫く楽しんだ後、彼女を立たせベットに押し倒し、下着を剥ぎ取ってクンニをしました。
すぐにヌレヌレになったアソコに焦らしながらゆっくり生挿入して、軽く動いているだけで「あっ駄目、出ちゃう。」と言ったので勢い良く息子を抜くと潮を吹いて逝ってしまいました。

彼女の服が濡れるから服を脱がし、再度正常位で生挿入し、今度は激しく突きまくり何度も逝かせ、私も限界が来たので「中に出すよ。」と言うと、彼女は「うん。出して。全部出して。」と催促され、たっぷり中に出しました。
これが、ホテルに、入って30分ぐらいの出来事。

その後、お風呂のお湯を溜めながら近況報告をして、暫くするとイチャイチャが始まり、乳首舐めからフェラをしてもっている時に、スマホで動画を撮影し始めました。
彼女が「ダメ、撮らないで。」
私が「いいじゃん。人に見せたりしないからっ。」といいながら撮影していると、彼女は黙ってフェラに集中、そのまま騎乗位で生挿入してきたのでそのまま撮影を続け、下から突き上げるとまた逝ってしまいました。
そして、正常位の体勢にしてアソコに息子を入れるところをアップで撮影しながら身体全体も撮影し彼女を1回逝かせると、彼女が「お願い激しく突いて。」とおねだりされたので、撮影を止めて、彼女を何度も逝かせてからまた中出ししました。
彼女からは「動画消して。」と頼まれましたが、私は「俺のオカズにするからダメ。」と言うと、「誰にも見せたらダメだからね。」と言って許してくれました。

最近、ハメ撮りをするようになり、かれこれ彼女で6人目になります。
1人目は、ハメ撮りOKのデリヘルで撮影しましたが、2人目からは普通の熟女デリヘルで許可を取ってから撮影していました。
5人目と今回の6人目にいたっては、勝手に撮影を初めて許して貰いました。(隠し撮りはしていません。)

その後、風呂に入り出てから彼女から3回戦をせがまれましたが、フェラを始めたところで10分前のアラームが鳴ったのでイチャイチャしながら次回また会う約束をしてお別れしました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8357
投稿者 砂戸増造ファン (43歳 男)
掲載日 2022年12月25日
コロナですっかり遠ざかっていたが、久しぶりに、しかも12月24日クリスマスイブの聖夜(性夜?)に鶯谷駅に降りた。
駅前のコンビニでは売れ残りのケーキを勧める店員の声が虚しく響き、弁当屋にはこの日のためにどれだけさばかれたか、鶏モモが何羽分も余っていた。
さすがに、この日はカップルだのアベックだのが一夜の快楽を求めてホテルに殺到している。
どうにか、一軒のホテルに入り込み、店に電話。

数分して、チャイムが鳴り、韓デリ嬢登場。
サクラと名乗った嬢は、少し年増だが色っぽく話も弾む。
「今日は?お客ついてる?」と私が訊ねると
「ダメ、店ヒマ。帰ろうと思ってた」
お茶を勧めながら、何気ない会話のあと、お互いに脱ぎだす。

サクラはGカップはあろう巨乳と脂がのって熟れきった巨尻をプリプリ揺らしながら風呂に入る。
シャボンで泡立てて、甲斐甲斐しく洗ってくれる。
シャワーの合間にも肌を寄せ、乳房を私の背中に押し付けたり、昂りを抑えられない肉棒や睾丸、尻の割れ目にいやらしく指を這わせるのを忘れない。
「オニイサン、スゴイ、ビンビンね」
その笑顔はスキモノそのものである。
待っておれ、わざわざ日本にまで来て、日本人男児を堕落させる売女め。肉の鉄槌をお見舞いしてやる。

早々に風呂を終え、ベッドに身を投げた私を追いかけて彼女も覆いかぶさってくる。
「ウフフ」イヤらしい哄笑に顔を歪めた女は、別の生き物のように舌を私の体に這わせてきた。
「乳首ビンビン」
「あぁ、気持ちいいよ」
いつの間にか女の手は張り詰めた肉勃起に伸びてきた。
そしてジュルジュルと卑猥な音を立てて口マンコでしゃぶりまくる。

しばらくサクラの口淫を楽しんだあと、程良いところで彼女は腰を沈めてきた。
「アァッ!!」二人とも同時に叫声をあげる。
韓国嬢らしいきつい肉壁を掻き分けて、私の肉槍は、すっかり淫肉によって絞られる。
彼女の荒腰にともすれば翻弄されそうになりながら、私も目の前でユサユサと触れる2つの巨大な乳房を攻め立てた。
「あぁ~ん、オッパイ弱いのぉ」
気を良くした私は荒々しく乳首を舐めたり、乳房を揉みしだく。
「あぁ~ん、もうダメ。上になって」
「オーケー」

攻守ところを変えて、正常位で攻めたてる。
既に私のフル勃起とサクラのおまんこは私と彼女の白く濁った痴液でグチュグチュだ。
サクラの両足首を高く持ち上げると、私は容赦ない一突きで肉柱をおまんこに挿入した。
「アアッ、アアッ、アァ~ン」私の荒腰に激しくよがり声を上げるサクラ。
「アアッ、ナマのおまんこはいいなぁ!!」
「あ、ナマチンポいいっ!いいのぉ!!」
「いいぞ、いいぞ、もっとよがれ!」
狂った野獣のように私は腰を打ちつけた。
一層、彼女のよがり声は大きくなり、そのうち許しを請うような泣き声に変わってくる。

「中に出してやるぞ、たっぷり中に濃い精液出してやるからなぁ。」
「アァッ、出して!中に出して!!」
「ナマチンポでナママンコにたっぷり中出ししてやるぞ!」
「あぁ~ん、イヤイヤ!」
「孕ませるぞ、孕ませるぞ!」
「アァッ、ダメダメ!!」
すっかり、興奮しきった二匹の獣となった、二人は腰を激しく擦りつけた。
そして、迎える絶頂。
「アァッ、イクゾ、イクイクイクッ!!」
「アァッ、あたしも!出してたくさん出してッ!!」

たっぷり淫乱マンコに精液を搾り取られ、愉悦の時を送った。

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投稿No.8349
投稿者 つぐむ (51歳 男)
掲載日 2022年12月17日
友人から割引券なるものをもらったので、初めて回春性感エステを体験したので投稿します。

内縁の彼女が入居者ら5人と3泊4日の旅行したのを期に、友人から以前頂いた回春性感エステを家に呼んでみることにした。
店のHPにはずらっと施術師が掲載されてた。
その中で抜群に美人の理恵子さんを指名する事にした。
120分25000円指名料は2000円の合計27000円。
早速電話することに、すると店は「恵理子さんは後2時間半で終了ですので合計3万頂ければ、2時間半にさせて頂きますが?」と。
そこで私は快諾して電話を切って心待ちにして待っていた。
すると20分後、チャイムが鳴りドアを開けると恵理子さんが立っていた。

早速恵理子さんを家に上げると、施術の準備をするのでと言うので、恵理子さんからブリーフ型の薄い紙パンツに履き替えるように渡された。
私は履き替えて、恵理子さんがベットの上に敷いたバスタオルの上にうつ伏せになり、恵理子さんが持参したヒアルロン酸入り蜂蜜ローションを私の身体に塗りながら背中やらフクラハギを揉み解してくれた。
背中が終わると私を上向きさせて再びローションを塗りまくり、マッサージしていく、あまりの気持ち良さに、とろけそうだ!
恵理子さんは前立腺マッサージも出来るらしく、鼠径部を巧みに攻めてくる。
あまりの気持ち良さに紙パンツから顔を出している愚息を見て恵理子さんは「あら!可愛い息子さんが顔をだして~大きくて太い息子さんなこと!」と人差し指でチョンチョンと先っぽを弾く。
鼠径部のマッサージをしながら、恵理子さんのシャツから覗く92Gカップの胸の谷間は凄い迫力だ!
その胸の谷間を見る度に愚息がギンギンになるのが分かる。
恵理子さんは悪戯ぽく、それをみながら愚息を手でしごく。
しごきながら身体を上下しながら近づけてキスをしてくる。
キスのたびに舌を絡ませてくる。

恵理子さんに「入れたい!」とせがむと「ダメ!」と言われるが満更でもなさそうだったので、恵理子さんに「秘貝を舐めさせて」と頼むとOKだったので、69の体勢に変更してもらった。
恵理子さんの秘貝を少し湿っていて塩っぽかった。
べろべろに舐めたたおして、恵理子さんもトロケいた。

恵理子さんは「もう我慢できない」と私のギンギンになった愚息をゴムを着けずに自らから挿入して、腰を振り出した。
その速さは凄まじく私は恵理子さんに「中にでちゃう」と言うと「中にだして~」と言うので遠慮なく恵理子さんの中に出すと、恵理子さんも逝ったらしく、愚息を抜いた秘貝からは私の特濃汁が溢れだしていて、恵理子さんはヒクヒクさせていた。

お互いに濃いキスを舌を絡ませながらした後は、ピロトーク。
お風呂に入ってバックハグをしながら浴槽の中でイチャイチャした。
アッという間の2時間半だった。
別れ際、「また指名して!」とベロキスで別れた。

恵理子さんとの中出しSEXの余韻に浸りながらテレビを見ていると、玄関チャイムが鳴った。
ドアを開けると、そこには恵理子さんが立っていた!
「つぐむさんとの気持ちいSEXが忘れられなくて来ちゃいました!ダメだったですか?」と聞いてきた。
もちろんダメな訳ではなかったので、恵理子さんを部屋に引き入れて抱き寄せた。もちろん濃厚なキスも忘れずに。

こうなると双方同意のSEXなので遠慮はいらない。
さっきまでのベットで2人で素っ裸になり、お互いの身体の相性を確かめあった。
恵理子さんは初めて生でSEXしたらしく、凄く感じていたようだった。
たっぷり中出しを楽しんで風呂に入って風呂で身体を洗ってもらい。幸せそうに私の胸の中で朝まで恵理子さんは寝て帰って行った。

恵理子さんからラインで時々私を抱いてくださいと言ってきたので、暫くは楽しみ事にしました。

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