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投稿No.5944
投稿者 商社マン (31歳 男)
掲載日 2014年7月11日
31歳の商社マン、今役職は今春の異動で課長代理に就任して、現在吉原高級ソープランドの姫と、結婚する準備を強引に進めています。

2年前の夏、7月の中旬の事でした。
取締役部長・課長・当時の課長代理と私の4人で大切な取引先3人を接待しておりました。
料亭・クラブ・そして最後はソープランドが、当社のお得意様の大切な接待項目です。
その日取締役部長から
「君、これを予約して来なさい」
と1枚のメモを渡されました。
メモには「吉原ソープ××、指名する相手はマリ、ユキ、リナを必ず予約すること」と記入されており、
「君の相手は店に任せなさい。店が上手くやってくれるから、それからここに30万円入っているから、領収証を忘れずに貰って来なさい。この後の接待は君に任せるから」
そこで早速店に予約の電話をすると
「○○商事様ですか?いつもご贔屓にしていただき有難うございます。かしこまりました、ご指名の姫を確保しておきます。それからご指名の無いお一人様のお相手は当店にお任せください、悪いようには致しませんから」

取締役部長に予約済みの報告をし、取引先の3人をハイヤーに乗せ吉原へ向かいました。
店に入りフロントで料金の支払、何と一人総額6万円の高級ソープランドです。
マリ・ユキ・リナの3人がそれぞれ接待相手と共に個室に消えると
「お待たせしました、当店のアイさんです」
と紹介されたお姫様を見てビックリしました。
(エッ!こんな若い美人がソープにいるの?)
身長は150センチ前後の小柄な背丈のわりに、胸はボイィ~ンと出っ張っており、ウエストはグッと大きく括れており、二重瞼で鼻筋はピンと高めにとおっており、鼻の孔は外人のように細長の楕円形、小さな薄い唇には薄赤色の紅が差してあります。
「アイです。こちらへどうぞ」
と私の右手をとりエレベーターホールへと案内し、エレベーター内に入ると自分の右手を私の左肩にかけそっと顔を向けます。
キスの催促だろうと思い自分の唇をそっと重ねると拒否はしません。

個室に入り私の服を脱がせ、ブリーフ1枚の姿にすると今度は自分の服を脱ぎ、水色のブラとパンティーの姿になりました。
ブラからは大きめの乳房がはちきれそうな感じで、両乳房の間には深めの谷間が作られております。
「アイさんのバストは大きいんだネ」と尋ねると
「はい、90のFなんです。だから夏はちょっと恥ずかしいんです」
「立派なバストなのに恥ずかしい事なんかないよ」
「夏は薄着でしょう、だから胸が目立っちゃうんですョ、道ですれ違う男の人はたいがい私の胸を見るんですもの」
「身長はどのくらい?」
「150でウエストは58です」
どうりで腰回りが括れているわけです。

まあソープ内での詳細はここでは省略しますが、高級ソープランドなのに本番はスキン着用なのです。
「ピルなどの薬は飲んでいないの?」と尋ねると
「ここは生は原則禁止なんです。でも中には店に内緒で生の人も居るみたいですョ、でもあたしは薬は飲みたくないし病気もネ、だからお店の言うとおり生ではしないんです」
「そうだね、生だと病気も怖いものネ」
実は私は以前生で出来るソープランドで尿道炎を移された経験があり(中級の総額4万円のソープ)、それを考えるとスキン着用にも抵抗はありません。
仕事の詳細は省略ですが、彼女はキスが好きらしく行為中何度も何度もキスを求め、互いの唇は唾液でベトベトになる始末でした。

この小柄でボイィ~ンのアイちゃんを気に入った私は
「アイさん、次はいつ出勤なの、次回は指名で来るから」と尋ねると
「多分来月の初めか、もしかしたら10日前後ですね」
「エッ!そんなに長い間店に来ないの?」
「私は学生なんです。だから学業が優先なんですョ、この仕事は将来の留学のための費用を稼ぐのにやっているの」
「でも今はもう夏休みでしょう?」
「だからいろいろと卒論の準備などで忙しいんです。店に来る時は連絡しますから番号を教えて下さい」
携帯の番号を教えました。
「アイさんのも教えてョ」
「ご免なさい、今はまだダメなんです。」
「何だぁ~、俺の片思いなのかぁ~」
「その内親しくなったら教えますから」
という事でその日は終了、得意先をハイヤーでホテルへ送り届け接待は終了しました。

2週間後の平日に携帯に着信があり
「アイです。明日出勤します。もし良ければお店においでになれますぅ?」
「もちろん、もちろん行きますョ、何時から出勤なの?」
「明日は都合で12時から18時までなので、出来れば1番の12時に来れますぅ?」
「わかりました。休暇を取って1番で参ります」
という事で、ソープランドへ翌日のアイを予約し、そのような事が1年半ぐらい続きました。

小柄ながら大きなバスト、優しいアイのテクニックにすっかり骨抜き?にされた私は、今度は店以外での付き合いをアイに求めました。(アイの携帯の番号もやっと教えてもらえました)
「ネエ、俺と1晩10万円で付き合わない?」
「お金でぇ?お金のお付き合いでなくてもお付き合いしても良いですョ、○○さん(私の本名)は私の大事なお相手だから」
「へぇ~、アイちゃんのお相手になれたんだぁ~?」
「そりゃあ○○さんは一流企業にお勤めだし、信用はありますから」
「じゃあ恋人にぃ~?」
「それは無理ですョ、私は留学の夢を実現するためソープで働いているんですョ、そんな女が一流企業の人の恋人になんかなれる訳がないじゃないですか!」
「いまどき職業に貴賤はないよ」
「今のままで十分です、無理に恋人にする必要はありませんョ、私は優しい○○さんの事は好きですョ、でも恋人になるのには無理なんです」

そんな押し問答を何度かしながらも店外デート(もちろん身体の関係を持つ)を何度も繰り返しました。
最初のうちはSEXの際はゴム使用でしたが、その内に安全日は中出しを許されるようになりました。
アイと何度も身体の交渉を持つと、その素晴らしいアイの身体を他の男に抱かれるのが悔しくなり、どうしてもアイを自分の妻にしたくなりました。
「××(アイの本名)、俺と結婚しようョ」とプロポーズすると
「○○さんのその気持ち、とっても嬉しいけれど結婚はダメなの、もう少しあと半年ぐらいで留学費用が貯まるの、そして留学するのが私の長年の夢なの、それとも留学が終わるまで待っていてくれるの?」
「何年留学するのさ?」
「最低5年ね、場合によっては7~8年になるかも、だから○○さん、そんなに待てないでしょう?普通のお嬢さんと結婚しなさいョ、私は今のままで満足だから」

家でユックリと考えました。
(そうだ!、アイを妊娠させれば留学なんか出来なくなる、そうだそうだ、妊娠させちゃえば良いんだ!)
次回の危険日に決行を決め、アイとの店外デートを決めました。
その日いつものように最後はホテルへイン、そして求め合いましたがアイが
「今日は危険日だからスキンをお願いネ」
「ウン、分かっているよ、スキン着用だね」
そして求め合っている最中に、アイは1回目のエクスタシーに達し、私はその隙にスキンを外し生でアイの中に息子を挿入、こちらはまだ発射はしておらず、息子はいつでも発射準備完了。
この日のためにオナニーは控え、精嚢には若い精子がタップリと溜まっております。
アイの膣内の息子は発射を今か今かと待ち構えており、何度かのピストンでドバッ・ドバッ・ドバッ・ドバッ・ドバッ・ドバッと発射、若い精子がアイの膣内深く深く進入して行きました。

「何すんの!!、危険日だから中はダメなのに何で中に出したのぉ!!出来たらどうするのよ!」物凄い剣幕で怒ります。
「出来たら俺と一緒になろうよ、結婚しようョ」
「あれほど結婚は出来ないって言ったでしょう?なのにどうして危ないのに中に出すのよ!!」
「だから××と結婚したいからサ」
「早く離れてョ、洗わないといけないから、全くしょうがないわね」と怒りは収まりません。
(妊娠してくれ、そして俺の妻になってくれ、どうか孕んでほしい)と心の中で祈りました。

その日以来店外デートは拒否、仕方がないので店に客として行きましたが、先にも話したとおりアイは滅多に店には出ません。
やっと出勤日に店に行きましたが、今度は他人様のような態度。
「生理は来たの?」
「今月の予定は未だョ、全く危険日に中で出すなんて、貴方を信用したのが間違いだったヮ」

そして2か月後
「生理が来ないヮ、どうするのよ?出来ちゃったみたいョ」
アイと長い間話し合い、子供の出産を了解し、また私との結婚も承諾してくれました。
現在アイが勤めていたソープランドのHPからは、アイの口を隠した顔写真(ほとんどの姫の顔写真は口を隠してあります)は削除されており、小柄でFカップのアイは、とうとう私一人の女性になりました。

間もなく入籍し、アイと正式に夫婦になります。
現在妊娠5か月で小柄なボディーがブックリとお腹が膨らんだようですが、バストは相変わらずFカップのままです。
アイは言います、「お腹に赤ちゃんがいるから、オッパイもその内もっと大きくなるかも知れないヮ」
良いんです、GカップでもHカップでも、もう私一人のバストなんですから、他の男には勿論見せたり触らせたりはしませんョ!!

「私の留学の夢を奪っちゃって、代わりに赤ちゃんをプレゼントしてくれた貴方はホントに憎いヒト!!」
アイは微笑みながらそう文句を言いますが、その顔がまた何とも言えない可愛い顔なんです。

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投稿No.5936
投稿者 三枝 (41歳 男)
掲載日 2014年7月03日
今から15年ほど昔の話しになるが 初めてヘルスに行った時の話です。
当時、妻が他の男に寝取られ離婚、次の彼女も浮気が発覚で別れて女性に飢えていた時期があった。
2ヶ月ほど女を抱いてない俺は、初めて大国町にあるマンションにあるヘルスに行った。

受付の写真で超俺好みのMと言う名の女性を指名して入室。
部屋に招かれて簡単に自己紹介(笑)
なにせ初めての風俗なんで緊張してたんで(笑)

俺は妻に浮気されて離婚した事を話して、Mは旦那がと子供が二人いる事を話してくれた。
年齢も本当は26歳で店の人が勝手に23歳にしてる事も教えてもらった。
話してると旦那と別れたがっていた。

ある程度話して二人でシャワーを浴びて行為開始。
俺はクンニ好きなんで即ベットでクンニしまくり、マンコも俺好みのビラビラが大きい。

クンニしてるとMが喘ぎだしたので、ここに入れたいな~ 駄目やんな?と言うと、Mは入れていいよと嬉しい返事。
そこで俺は自分のバックからマイルーラを取り出してMに説明、マイルーラはゴムよりも安全だと嘘を教えて生で楽しんだ。
勿論最後は中出しでフィニッシュ!

マンコから俺の精液が出てくるのを見てるとムラムラして二回目の中出し。
終わって、今度外で会わない?と話すとOKの返事がきたのでアドレス交換して、その日の内に電話した。

電話で詳しく聞くと、旦那は暴力を振るったり薬をやってるそうで別れたいとの事。
俺も好みの女なので子供置いて逃げてこいと言うと、3歳の長女は連れて行きたいと言うので、今度子供連れて4人で食事する事に。

週末に子供達を連れたMと食事してると子供がいるのにムラムラ(笑)
その後子連れでラブホ(笑)
勿論寝かせてからの行為で中出ししまくり。

この後も本気で付き合ってたんだが、妊娠させたくなったのでマイルーラ入れるふりして入れないで中出ししまくってたら見事妊娠。
勿論俺は産んでほしいと言ったんやけど、旦那はゴムで外出しやから産んだらヤバイって言うので、この機会に長女だけ連れてきて一緒に暮らさないかと話したんだが、男の子も連れてきたいと言うので話がまとまらず中絶する事に。
お金は私が全額出すから俺は出さないでいいよと言ってくれた。

中絶手術の日は一緒に病院に行って、終わるまで子供達と待ってた(小さいから解らないやろけど、大きくなって思い出したら大変やな)

その後も半年ほど付き合ってたんだが、中出しを拒むようになったのでピルを飲ませる事にした。
半年ほどたった頃は、俺の部屋で子供達が見てる前で抱きまくってた。
長女は泣きだしてお母さんを虐めないでと言うから、俺は虐めてないよ、お母さんを愛してるんやでと諭すと納得したのか静かになった。

変態な俺は、長女に結合部を見せて入ってるやろ、とか言って興奮してた。
中出しした後も長女に見せたりしたな(笑)

正直Mはルックスは良いんだが頭は悪かった。
それでも俺は本気で愛してたけどね、長女も俺の事をパパと言ってくれるし。
勿論、子供達を連れて動物園にも行ったりもしてたし、勿論最後はMを抱くけど。

半年以上が過ぎた時、金も貯まったので3LDKを借りて一緒に住む話しを真剣に話した。
この時に言った言葉で別れる事になったので今でも後悔している。
1つは下の男の子だけ置いて長女だけ連れて逃げてこい、
もう1つが絶対に言ってはいけない事、それは今の風俗を止めないで生活が安定するまで続けてくれと言った事だった。
Mは私が風俗で働き続けるん平気なん?普通は辞めてくれって言うん違うんと言われた。
正直、俺は他の男に抱かれるん平気なんやけど、興奮するし。
それがきっかけでギクシャクするようになり自然消滅した。

今でも自分の人生で二番目に好みの女やったから、別れたのを後悔してます。
でも他人の子供二人面倒は無理やわ。

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投稿No.5929
投稿者 小心者の小市民 (40歳 男)
掲載日 2014年6月26日
パチンコ店で出会った頭脳明晰で気遣いが出来(投稿No.5920参照)、少し天然なユウコとの濃厚な逢瀬を過ごして、丁度、1週間が経った日の午後・・・昼食を済ませ、少し眠気を催しながらも書類整理やパソコンへの入力作業をこなしていると・・・・メールが来た。

着信・・・「生理になっちゃった。 優子」

ユウコからだ。
コンビニの前でバイバイしてから双方とも連絡は一切取っていなかったのだが、そのメールは突然来た。

・・・・生理になったのか・・・・一先ず、良かった。
ホッとした気持ちが大半なのだが、残念な感情も・・・・。
残念とは無責任だが、生でSEXしているときは孕ませたい気持ちを男なら少なからず持つであろう。

でも、まあ良かった。今回の正直な感想だ。

・・・・・・・・「なっちゃった」・・・・・・、また微妙な表現を送って来た。

シンプルな文面だが得意の妄想がムクムクと湧き上がってきた。
生理が来て、良かったとか嬉しかったなら、「なった。」とか「来た。」で表現するだろう。
「なっちゃった」とは、どちらかと言えば失敗や残念な結果の時に使う表現ではないか!?
考え過ぎなのだろうか?・・・「~ちゃった。」は物事が自分の意思、行動に反した時に使うと思うのだが。
ならば、優子(本人からのメール表記にあったので今後、漢字表記とする)は生理になった事を嬉しくは思っていないのだろうか?妊娠しても良かったのだろうか?・・・・妄想、絶好調である。

妄想しつつ、返信文を考えていたが、ここは・・・・。
送信・・・「受胎しなくて、残念」

センスが無く、スケベ感満点の返信だ。嫌われること間違いない。
案の定、10分経っても着信が無い・・・もう少し真面目な文章にすれば・・・・。
・・・などと少し後悔していると、スマホがブルブルっと震えた。

着信・・・「今度は妊娠させて下さいネ」

・・・・・・・・今度があるのだ!?・・・・・・。

文面を100%鵜呑みにして良いやら!?・・・。
返信文を、どうするか??・・・・もう仕事どころではない。
上手い言い回しが浮かばない・・・。
まあ、生理だから1週間程度は、どのみちエッチは出来ない。
血だらけ覚悟なら出来ないこともないが、流石にヤル気にはならない。

思案していると、再びメールが来た。
着信・・・「ごめんなさい。妊娠しないのは私の方が原因なんですよね」
そうですね。・・・・・とは返信出来ない。
でも、随分と短文を送ってくるものだ・・・こちらの返信を期待しているのだろうか。

また着た・・・。「だいたい5日ぐらいで終わるので来週のお兄さんの休みの日を教えてくだい」

休みの日を教えるのか!?・・・・都合は考慮してくれないんだな(笑)

送信・・・「まだ予定が決まってないので決まり次第、連絡しますね。優子さんの都合と摺り合わせて、お互いの都合の良い日に逢いましょう」

程なく着信・・・「私は毎日が休みなので、いつでもOKです。出来れば朝から抱いて欲しいです」ニコちゃんマーク付きで着た。

送信・・・「決まったらメールしますね。逢えることを楽しみにしています」
よし、一通り、終わった。・・・・・・と思ったら、また着た。

暇つぶしなのか、返信したら3往復した。
最後は「ではまた」で、何とか終わらせた。

優子との逢瀬は願ってもない事なのだが、小生にも家庭がある。
尚、我が家の公式記録では、あの日は「パチンコ大勝ちday」で閉店時間まで打っていた事となっている。
家庭がある以上、スケベ心全開でノベツマクナシというわけには行かない。

夫婦としての性生活は歳を重ねるに従って減少してはいるが、腕白坊主2匹が存在するのも事実。
小生はO型、妻と子供2人はB型。
子供が生まれる要因の一端を担った記憶はあるがDNA検査をしたわけではなく、定かではない・・・と以前、妻に言ったら・・・・。
「120%、あんたの子供だ!!」と、こっぴどく怒られた。
そういえば、若かかりし頃の女房とのSEXの時、射精する瞬間に
「波動砲発射!!」と言ったら
「あなたのはエネルギー50%くらい・・120%になってから発射して!!」
120%が好きな女房だ。

女房との子作りSEXは次回以降ということで、今回はソープランドでの直近にあったエピソードを紹介したいと思います。

このサイトで、諸兄が投稿されているような劇的な素人との即ハメなど小生は40有余年生きてきて優子が初めてで、これも、もしかしたら結末こそハッピーエンドだったが、出口で偶然声を掛けられるなど相手方による策謀によって齎された必然的ストーリーなのかもしれない。
小市民な小生は、金銭という代償を払って女性を抱く行為を長年に渡って続けてきている。
10数年通っている(と言っても年に3~4回程度)吉原のソープから連絡があった。
良い子が入店するとのこと。
ある程度、常連になり又、コンパニオン受けが、それなりに良いとデビュー前(HPに記載前)の泡姫を紹介してくれる。
小生みたいな者が何人いるか判らないし、更にリクエストするタイプによって入店すべての娘を教えてくれる訳ではない。
小生の場合は、「禁煙 小柄 イチャイチャ系」とタイプ分けされているらしい(笑)
今回は、そのタイプに嵌ったらしい。
店のマネジャーからメールが来たのだ。
そういえば近頃、ご無沙汰だった。

その店は、最高級店よりは総額で若干、安いが高級店を名乗っており、それなりに上質な姫を雇用している。
もちろんサービスは即即で、大部分の姫はNS対応。紹介された姫も当然、NSである。
メールでは、本日面接を行い、即入店が決まったらしい。上玉だそうだ。
明日の午後に研修があるのだが、その実技研修をお願いしたいとの事。
もちろん120分の流れはマニュアルで説明するするし、最低1回は先輩泡姫が男役で実技指導する。
残念ながらと前置きされボーイは言うまでもなく幹部ですら男性は姫に手を出す事は出来ないと以前、聞いたことがある。(商品の試食はできないそうだ)
他所から流れてきた経験者なら説明のみ(その店の流儀)で直ぐに客付けするのだが、今回は在籍泡姫の友人で業界初体験なのだそうだ。
実技研修という名目だが料金は通常の10000円引き(この店の新人割引と同額)で優待はない。
但し、60分延長がサービスとして付加され180分の、遊戯時間となった。

ソープ店からの誘いを受けるかどうか前述のノベツマクナシ論もあり躊躇したが資金は潤沢にある。
「正真正銘の業界初体験!!」が、どうにも魅力的で触手を伸ばさずにはいられない。
多分、ヘルスやヌキキャバ、ピンサロ辺りの経験は持っているのだろうが・・・。
プライベートは別として、業務公式筆下ろし第1号になるのは悪くない。・・・伺うこととした。

さて翌日、鉄道の某駅に降り立ち、迎の車を待つ。
見慣れた高級車に見慣れた運転手。笑顔でドアサービス。
暫し下世話な話に花が咲く。

程なく店舗に到着・・・数名の男性従業員が平身低頭でお出迎え。嬉しい限りである。
待合室にてドリンクのサービス。
マネジャーが来店の礼と姫の写真を見せに来た。
また教育をして欲しいとの事。
教育と言っても最初の120分はマニュアル通りの流れでサービスを受けて欲しいとの事。
サービスの中で不十分な処を指導して欲しいそうだ。
体の良いモルモットということか(笑)
残りの60分は、思う存分に楽しんで・・・・って、最低2発強制発射させられたら楽しめないような・・(涙目)

苦笑いしていると名前を呼ばれ新人泡姫の待つエレベーター前へ・・・。
おおっ!!可愛い!!写真に偽り有りが太古からの伝統だが期待値を超えている。

「ご来店ありがとうございます。お待ちしておりました。」
マニュアル通り!?(笑)のご挨拶と共に上階へ昇っていく。
この店は、移動中は手を繋ぐ事となっている。
姫の手は冷たく緊張からか若干、震えているような気がした。
業界初デビューは満更、嘘ではないようだ。

部屋に入り、三指着いて再度、ご挨拶。
徐に小生の着衣を剥ぎ取り・・・とまでは行かないが、脱がせなくてはいけないという使命感により脱がしに掛かった。
脱がせなくてはいけないマニュアルだ。
小生:「そんなに慌てなくても大丈夫だよ。ここは軽くキスしながら上着を脱がしたりボタンを外すんだよ」
泡姫:「はい。焦っちゃった」

脱いだ洋服を収納ボックスに収め、いよいよサービスの開始である。
パンイチになった小生をベッドに腰掛けさせ、バスタオルで股間を隠しパンツを脱がす。
かなりギコチない・・・初々しさが滲み出ていて可愛らしい。
脱がしたパンツも綺麗にたたみ、バスタオルの中に両手を入れタオル越しにイチモツを触った。
泡姫:「失礼します」と言いバスタオルを捲り、イチモツに口づけ・・・。そのまま頬張る。
他の風俗は体験済みなのかフェラへの入り方やジュルジュル音、口の運びは及第点以上だ。
ベテランでも下手な奴が山ほどいるが、文句の付けようがない。
優子に教えてあげたい・・・フッと脳裏を過ぎったりした。

ベッドに寝かされ更にディープスロートフェラが続く、なかなかなものだ!!
泡姫:「気持ち良いですか?」
小生:「とても・・。上手で言うことないです」(一応、教育係!?なので)
泡姫:「ありがとうございます。では、失礼させて頂きます」
と言って、跨って来た。挿入である。(この店では69に持ち込む姫もいる)

大きく勃起したイチモツに手を添えМ字開脚から腰をゆっくりと下ろしていく。
亀頭が大陰唇に触れる。
更にゆっくりと膣口へと吸い込まれていく。
この瞬間は、いつでも最高の気分だ。

根元まで泡姫の体内に収まった。
泡姫が身体を上下させ、これもマニュアル通りの声を出す。
徐に業務用の発声をする泡姫を数多く見てきたが、この姫は慣れもないせいか控えめである。

まあ、この辺は数をこなせば自然と身につくだろう。
必要以上に大声を出す事がサービスと思っている店もあるだろうが、客によっては声を押し殺す方が好きな者(小生は後者)もいるので、声の大小は善し悪しである。
姫のキャラに合わせるのがベターか。

などと、妙な分析をしていると姫が本気になったのか、結構な汗をかき息使いが荒くなった。
業務用とも自然とも取れる喘ぎ声を出し、小生に覆いかぶさってきた。
ハアハア・・・と姫が肩で息を吐いている。背中は汗でビッショリと濡れていた。

泡姫:「ご・・めんな・・さ・・い・・・・・久々・・だっ・・・たの・・・で、イっ・・ちゃ・・・・・いま・・し・た」
恐らく姫が先にイクのはマニュアルには無いはずだ。

小生:「気にしなくて良いですよ。気持ちよかったですか?」
泡姫:「は・・い・・・・・・と・って・・・も」(ハアハアしながら)
小生:「それは良かった。これも相性ですから、男として嬉しいですよ」

などとカッコつけながらも、下半身で泡姫を突っつき上げている。
アンアンと声を出しながらも上体を起し、どの体位で逝きたいか聞いてきた。
この後の姫の作業を考えると正常位だろう。
姫を寝し大きく開いた股ぐらにイキリ立ったイチモツを差し込む。
騎乗位でも感じたのだが締りはバッチリだ。膣内を締めるテクは持っていないようだが自然と脈打っている。
遠慮無くガツンガツンと打ち込み発射だ!!!
射精したのだが姫は今ひとつ・・・。
過剰な営業用反応も興醒めだが、反応が極端に少ないのも寂しい。

小生:「出ましたよ」
泡姫:「あっハイ・・はい感じました・・はい」

ティッシュを数枚、素早く取り出し、上体を起こしてイチモツを吐き出し、ティッシュを姫自身の秘部に当て、小生のイチモツを口に含み、お清めしてくれた。
射精後の反応は疑問符だったが、SEXの後処理はマニュアル通り完璧だ。

躰洗いからマット、入浴時の潜望鏡など、一通り標準的に熟すが時間的余裕が無くなってきた。
ここまでで1時間30分と、この後に飲み物を取り寄せ、2回戦目のベッドへは厳しい状態だ。
アイスコーヒーを頼んだあと少し息を着いたが、ほぼタイムアップ。

確かに入浴時に、いろいろな会話をしたりして時間を使ったが致命傷はローションプレーだろう。
手際が悪かった。当面は省くか、余程の時短に努めなくては2回戦に及ぶ前にケツカッチンだ。
通常なら、上がる時間だが後60分貰っている。
このままサービスを受けることにした。
1時間あれば、焦る必要はなく思う存分、楽しめる。

得意?のクンニで攻める。
仁王立ちフェラで勃起させバックで挿入。
思ったよりバックが気持ち良く2発目は、そのままフィニッシュ。

イチモツを引き抜き、泡姫の割れ目から流れ出てくる精液を指で受け止め、膣内に押し戻したりして弄んだ。
更に半立ちのイチモツをフェラさせ、精液の残っている膣に再び挿入・・・射精には至らなかったが、体力を限界まで消耗。
ピストン時に精液が逆流し泡姫の裏太ももを滴り落ちていた。
獣のごとく雌を犯した快感に浸った。
最後に3回目のお清めフェラでイチモツを綺麗に掃除、風呂はキャンセルで帰り支度。
満足な3時間だった。

上がり部屋でアンケート並びに感想を聞かれ仕事内容と時間配分を偉そうに話し、今後の期待十分と推す。
粗品を貰い、店を後にした。

泡姫と風呂に浸かっている時に会話の中で、生挿入生中出しは人生初だと彼女は言っていた。
当然、スキン着用で彼氏とはSEXしていたそうだが、体内に直に精子を送り込んだのは小生が1番目だ。
何事でも1番になるのは悪くない。

姫も、ソープの仕事として一所懸命に頑張っていた。
早く1人前のソープ嬢に育つことを希望する。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5916
投稿者 パチスロ (21歳 男)
掲載日 2014年6月12日
つい先日、とある裏風俗での話です。
会話で変な日本語も有りますが、外国人の片言がこんな感じだったと思って下さい。

大学のパチスロ仲間と打ちに行って3人揃って大勝、祝勝会からの帰り道、普段なら最寄り駅まで乗って帰るんですが、一発抜きたくなって2つ手前のラブホの多い駅で降りました。
時刻は12時過ぎ、風俗店は閉店し、遊ぶならデリヘルかなと思いながら歩いていたらいわゆるポン引きのおばちゃんに声をかけられました。
片言の日本語で、中国人かなと思いながら話を聞いているとどうやら本番可能らしい事がわかりました。
お金次第で長時間可で、簡単に計算するとその日の勝ち分で一日半位いれそうだったので着いていく事に。

連れていかれた先には普通のマンションで、エレベーターを利用して上に。
その階の一室でまたまた片言の親父にバトンタッチ。
水と10枚程の写真を渡されました。
親父「1人2時間、1万5千円、2人なら4時間5万円」
複数OKなの?と思いながら写真の娘達を一覧、ちょっとおかしい事に気付きました。
明らかにローティーンな感じの娘ばかり。
俺 「この娘達何歳?」
親父「どの子も18歳」
親父の答えに嘘つけと思いながらとりあえず2人選んで10万円を渡して
俺 「この2人、8時間で」
酔いも有るため大分馬鹿な事を言ったら、
親父「NO、2人で10万円ならサービス、12時間」
と言って鍵を1つ渡されました。
親父「この部屋番、5分後にここから出て行って」
と追加で言われ、言われた通り5分後、部屋を出てその部屋へ。

鍵を開けてなかに入ると写真通りの2人の女の子が
さ「さゆりです。はじめまして」
か「かなです。こんばんは」
やっぱり2人とも片言だ。
俺「はじめまして、日本語大丈夫?」
さ「ゆっくり喋る、なら大丈夫」
か「難しい言葉わからない」
との事だった。
英語も簡単なのがやっとらしく、とりあえず日本語でゆっくり話す事に。
俺「2人とも何歳?」
と気になった事を聞くと顔を見合わせて答えてくれない。
俺「おっかない人じゃないよ、大丈夫、大丈夫」
さ「私(cの年令)歳」
か「私(sかc)歳」
と思いっきりヤバい返事が。
ちょっと気後れしましたが、ある程度の金払って12時間も有ると開き直る事に。
と言うかこんな年令の娘とできる機会はもう無いと思うと無性に興奮してきました。

俺「2人とも今から何をするかわかる?」
か「OK、わかってる、お兄さんにエッチな事一杯される。私一杯サービスする」
俺「わかってるんだ。じゃあまずどうするの?」
か「私たち裸なる。お兄さん脱がして。」
さ「お兄さんも裸。私たちで脱がすね」
と言われ脱がして脱がされて2人の少女が目の前に。
ジュニアもいつも以上にビンビンに。
さ「やー、お兄さん凄い元気。お兄さんどうする?」
俺「何が出来るの?」
か「あー、私、くわえる?さゆりくわえる?それとも入れるか?」
俺「とりあえず2人でなめて」
さ「なめる?」
俺「2人でペロペロして」
か「おー、OKよ」
と未成年2人が膝まずいて俺のジュニアを舐めるという素敵な光景が。

このまま出すのが勿体ない気がして、一度止めさせてベットへ移動。
ベットには数々の玩具が。
俺「これ使って良いのかな?」
か「使うOK、お兄さん、私たちに何するのOK」
俺「じゃあ四つん這いになってお尻こっちに向けて」
さ「あー、わからない、私たちなにする?」
俺「こうして」
と、2人を四つん這いで並べてバイブを2つ手に取り、幼いマ○コに入れてスイッチON。
ゆっくり出し入れをしながら2人の反応を楽しみました。
俺「先にイった方に入れるからね」
と言うと2人揃って腰を振りだしました。
さゆりの方とはタイミングが会わず、バイブが抜けてしまい、入れ直そうとしたときにかながおそらく母国語でなにかを言って声をあげて震えました。
多分イったんだなと考えて、約束通りかなに挿入することに。

俺「さゆりちゃん、コンドーム」
さ「コンドーム??わからない」
俺「これに着けるゴムの奴」
さ「んー?わからない、何か着ける?」
とよくわかっていないご様子。
俺「俺がイくとき、どこに出すのかな?」
さ「お兄さんイく、好きなとこ、顔、胸、口、お尻、お○ンコ全部OK」
マジで?と思いながらも、目の前のひくついてる穴に生挿入の誘惑に勝てず生挿入開始。
キツくてヌルヌル、しかも幼いと思うとあっさり限界、OKも出てるし思いっきり奥に捩じ込んで一回目の発射。

溢れてきたザーメンをみて
さ「やー、お兄さん凄い、こんど私」
とおねだりしてくれました。
俺「じゃあ、ペロペロして、おっきくなったらすぐあげるよ」
さ「やー、約束、お兄さん」
と言ってベタベタのジュニアに舌を這わせて回復を促す少女。
回復したあとに、上に乗せて騎乗位でさゆりとの一回戦。
グッと子宮に押し付けて本日二度目の中出し。

そこまでで大体1時間半位の経過。
何をしても良いと言われてる時間がまだまだ有ります。
とりあえず俺は回復の為の休憩、2人には俺がしたくなったときすぐに出来るのよう準備と言うことでベットに拘束、目隠しをしてコンセント式の電マを当ててレベルマックスに少女2人が喘ぎ続けるのを見ながら休憩して、したくなったらどちらかに挿入、中出し。
そしてまた休憩というのを繰返し最後の方は2人とも敏感になりすぎてちょっと動くだけでイってしまうような感じに。

12時間で結局10発位は出した気が。
やっぱり悪いことをしているという感覚、幼い娘が相手と言うのがこれだけできた原因だと思います。
また、勝ったら行きたいなって思います。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5913
投稿者 (30歳 男)
掲載日 2014年6月09日
ひょんな事から泡姫を落としました。
かれこれ2ヵ月程性欲処理の中出し便女にしています。

事の発端は行き着けのソープランドで新人の姫を指名したことです。
ゴム着店ですが、安く外れが無いので良く利用している店です。

その日はなかなかイけなくて、長い時間ピストン運動をしていました。
途中、プチっていう音と共にジュニアからの感覚が激変、破けたかなと思って見たら案の定ゴムが破け生の状態に。

出禁を恐れ姫に破れた事を素直に報告、すると姫は
「お兄さん、生OKな人?」
と聞いてきたので、
「中出しOKなら生OKな人だよ。」
と返すと、
「じゃあこのままで良いよ。中にいっぱい出して」
と言ってくれました。
遠慮なく一発目を注ぎ込み、お掃除フェラで回復させて二発目、おまけで三発目を上の口に出してゴックンまでさせてしまいました。

帰る前、姫に
「これ、私の携帯番号だから、電話してね」
と渡され、次の日電話してみることに。
姫「昨日のお兄さん?今日時間有りますか?」
私「午後からなら有りますよ」
姫「じゃあ午後イチ○○で待ち合わせしませんか?」
私「良いですよ。では、後程」
と簡単なやり取りを経て午後から姫と再開、そのまま姫の自宅にお邪魔し、たっぷり中出しさせて貰いました。

姫曰くセックス依存性のうえ、中出しされないとした気にならないとのこと。
おまけに店ではゴム着が義務なのでストレスがたまっていたそうだ。
なので私が定期的に中出しをするという事でセフレという話になりました。

かなりの変態プレイも可能、と言うより中出ししてもらえるなら何でもOKなタイプのようで、姫に仕事が無いときは呼び出して性欲処理をさせてもらってます。
今日も仕事の後利用するつもりで、暖かい事だし青姦でサクサク出してこようと思います。

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