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道後のホテヘルに初めていった。
大型連休というのもありどの店もいっぱいだったので、仕方なくとあるホテヘルにフリーで入った。
そしてしばらくすると嬢がきた。
細身でCカップのギャル系の嬢だった。
入ってくるなり「うちH大好きなんよ~」
絶対にやれると確信した。
シャワーを済ませてベッドでフェラ、本当にエロい子だった。
「膣内でドクドクするのが気持ちいから、中に出してーってゆっちゃう」
とか自分から言っていた。
挿入する雰囲気にして正常位で挿入。
ゴムはつけている。
挿入した瞬間嬢は
「いゃん、気持ちぃぃー」
とHな声を出した。
嬢の膣をちんこでかき回した後バックにうつった。
俺「生で入れていい?」
嬢「いいよ。ピル飲んでるから中出ししてもいいよ。」
俺は心の中でガッツポーズをした。
嬢を机に手をつかせ立ちバックの体勢にした。
後ろからギャル嬢の生マンコに生チンコを挿入した。
嬢「バック好きー」
嬢の乳を片手で揉みながらもう片手でお尻をがっつり持って膣内を擦った。
射精感がこみ上げてきた。
俺「いきそうー」
嬢「中に出してぇ?」
俺は後ろから嬢の生乳を両手で揉みしだきながら、嬢の生マンコに精液を流し込んで子宮に届けた。
嬢は膣内でビクビク射精されるたびに
「いゃん、いゃん、いゃん、いゃん、」
と淫らな声を出す。
膣からチンコを抜くと嬢の生マンコから精液が垂れてくる。
こんな淫乱な嬢が松山には本当にいる。
以前投稿No.5868で紹介したソープ嬢にまた会ってきたときのお話をさせて頂きたいと思います。
件の嬢とは数年ぶりに再会し、前と変わらぬ極上プレイだったとお話しましたが、この嬢のよいところはやはり「プロ」だということです。
客を喜ばすことに並々ならぬ情熱を傾けてくれるのです。
私はキンタマを舐められるのが大好きなんですが、前回、玉舐めを要求したことをしっかり覚えていてくれて何もいわなくても、玉をベロベロ舐めまわしてくれます。
部屋に入って、会話は数分で、すぐに即尺してくれて、その後、5分近く玉を舐めて吸い続けてくれました。
ディープキスも厭わずしてくれます。
しかもキスしながらも玉を揉んでくれたり、尻を優しく撫でてくれたり、終始、快感を与え続けてくれます。
私が「中出し」が大好きだということも、ちゃんと記憶していてくれてます。
「生でいれていっぱい中出しして・・」「精子が出てくるの見てください・・」
と、彼女のほうから言ってくれます。
「○○ちゃん、中出しが好きなの?」、と私がすっとぼけた質問をすると、
「うん、中で出されるとあったかくて大好きなんです」と、ちゃんと合わせた返しをしてくれます。
私はかなりの巨漢なので、ピストンがうまくいかなかったり、疲れ気味になると、彼女のほうから優しく腰を動かしてフォローしてくれます。
さらに感動してのは、バックで挿入中に、股の間から手を回して、玉を触ってくれるのです。
すごい気持ちよさでした。
「○○ちゃん、おれ、1週間以上出してないから、すごいザーメンいっぱい出ちゃうよ。妊娠しちゃうかも」タブー的な問いかけですが、これにも
「うん、○○さんなら、妊娠してもいい。産んであげる!いっぱいザーメン、マンコに出してください!」と答えてくれました。
見た目が若いので大抵の人は30代半ばくらいに思うらしい。
彼女に始めて会ったのはある外国のナイトクラブだった。
そのナイトクラブはタイ人が日本人向けに経営しており、一時期は繁盛していたが最近はやや落ち目だった。
ビューティコンテストのように並んだホステスの中から一人指名する仕組みだが、いつも胸の大きさで指名すると失敗が多いので、その日はスリムなタイプはいないかと目を走らせた。
他の女性の影にスラッとした20代半ばの女性がなっていたのを見つけた。
それがフィービーとの出会いだった。
身長165センチ、長い髪、スラッとした長い足、小さく上がったお尻、浅黒い肌、大きく優しそうな目、そよ風のような声、人懐こそうでずっと見ていても飽きない顔、溶けるような笑顔。
ホステス稼業をする人は、元から擦れているのか、この稼業で擦れたのか、とにかく擦れた人が多いが、彼女からは微塵も感じられない。
話してみると流暢な英語を話し、会話にも適切についてくるので頭もよい。
聞いてみたら父親は芸術家だが、家は大家族なので、インターナショナルスクールから奨学金をもらって地元の大学に通い通い、妹たちを養うために稼ぎのよい外国のナイトクラブでホステスになる道を選んだらしい。
時折、ドレスの谷間から小ぶりの乳房が垣間見える。
ミニのスカートからかわいらしい下着がのぞく。
酒が進むと我慢ができなくなる。
いつまでも紳士のふりせずにこの女を触りたいという気になった。
嫌われてもいい。エロ親父呼ばわりされてもよい。触わることで何かに一歩近づきたいと思った。
理性がとんだ。次の瞬間、右手を胸の間に差し入れ乳首を触った。
「だめよ。人が見ているわ。」
「ごめん。でも自分が止められなかった。」
(私は現地語がわからないので会話は全て英語です。)
言葉とは裏腹に拒絶はなかった。
女はホステスでも嫌いな男性にはそういう態度がでる。
その日は何もなかったが、翌週店外デートに誘い、彼女がビール好きだというのでドイツビールが飲める店に行った。
杯を重ねた後、彼女から聞いてきた。
「一つ聞いていい。ケイトとは今はどうなっているの?彼女とは大学が一緒なの。」
ケイトとは1年くらい指名した女性だった。
ショートカットでモデル並みのスタイル、身長は167センチの長身。
体は散々交え、相性は悪くはなかったが、他に男ができたので今は指名していない。
他に男ができたら追いかけない。
追いかけて泥仕合をし、自分を惨めにするのではなく、快く祝福して別れる。それが私の生き方だ。
「他に男ができたから、もうやめようと僕から言った。逆に祝福したよ。せめて友達でいようと努力したけど無駄だった。」
「彼女は今の彼とうまくいってないから、あなたと寄りを戻したいと思っているみたい」
「僕は彼女の客でも彼のバックアップじゃないってはっきり彼女に伝えたよ」
金持ちの家で一人娘として我儘に育ったケイトと9人家族の長女として育った彼女。
ブランド品で身を固めてはいても中身が空っぽのケイトと安物で身を包んではいるが、彼女の聡明さで決してそうなみえない彼女。
育ちも性格も全く正反対の2人。
天井から吊るされているファンからの風で彼女の髪が風になびく。
その時、この人がいとおしくなり、今日はこの人を抱きたいと思った。
その後、どこでどうしたのかよく覚えていない。
気づいたときは、場末の木賃宿のベットの上に2人は裸でいた。
長いキスの後、彼女の小ぶりの乳房を口に含み、乳首を口の中で転がす。
かすかな嗚咽が聞こえる。
小鳥のようなさえずりだ。
この女と一つになる。
ホステスだって忘れ、愛おしくなる。
ローションを手にとって反り返ったペニスに塗り、ペニスを彼女の経口にもっていき、彼女の中にゆっくり入る。
彼女の膣は深くないが私のペニスには凄くフィット感がいい。
「コンドームはどこ?コンドームは?」抱かれながら彼女が小鳥のささやきのように言う。
「自然のままのセックスしたい」
「だめよ。コンドームつけて。」
無視し続ける私。
ゆっくりと彼女の中に入り、腰を動かす。
暫くすると彼女から喜びに似た声が聞こえてくる。
彼女もリズミカルに腰を振り始める。
もう、彼女はコンドームのことを忘れ、快楽に身を任せる。耳元でつぶやく。
「僕はセックスが好きだ。君は好きか?」
「はぁ、はぁ、私もセックス好きよ。」
抱きながら口付けをする。
舌を彼女の口に入れ、上唇、舌、下唇をおいしそうにしゃぶる。
小ぶりだが、弾力のある胸をまさぐる。
乳首をリズミカルに吸う。
吐息が漏れる。
彼女の長い足が私の体に巻きつつ。深い挿入感、吐息、肌の温もり。暫くぶりの感覚に酔う。
大海原の上の小船にゆられている感覚。
絶頂が近づくにしたがい、揺れが早くなる。
クライマックスが近くなる。
「いくっ!」
怒涛のように一週間溜められた精子が次々と彼女の体内に送りこまれていく。
「はぁ、はぁ、だしちゃったの。だめっていったでしょ。」
「我慢できなかった。ごめん。あなたに子供を生んでもらいたい」
「今はだめよ。アメリカに留学したいの。だからお金ためているの」
その夜は、何度も何度も交わった。
「もっと私が欲しい?」
「ああ、何度も欲しいさ。」
何度も、何度も彼女の中に入り、自分が空になるまで出した。
空になっていくと、自分自身が抜け殻になるような錯覚になった。
一度、お金が必要だから僕に抱かれているのかと聞いたことがある。
ナイーブな質問だが、一回は聞いておきたい。
お金で誰とも寝る女なのか、客とは寝るが心の中で一線があるかは大きく違う。
「お金が全てではないけどお金は大切よ。私は気に入った人としか寝ないわ。お金だけで体を売ることはしない。でも貴方と寝るときにお店を通してくれれば、私はあなたにお金を欲しいと言わなくてもすむ。どういうことか理解して欲しい。愛しているわ。」
「故郷に帰っても家族は仲がよくないの。母はお金をもっと置いていけと言うし、大学生の妹は私の持ち物を盗むし。でも長女だから家族をサポートしないといけない。故郷には帰りたくないけど逃げれない。」
実社会に公平はない。
別の豊かな家族に生まれていたら、ナイトクラブのホステスにはなっていないだろう。
聡明な娘なので、大学院に進み、どこかの有名企業に勤めていたかもしれない。
イフ・ノットがないのが人生だ。
現実の中でさまよう彼女。
これからどうなるか私にもわからない。
私と抱き合うときくらいは、色々な現実からせめて休ませてあげたい。
大学を卒業し就職した私、就職先は某大手ゼネコンの建設会社です。
会社での研修期間も終了し7月の受験で「建築士2級免許」も取得し8月から研修で現場監督助手として現場に赴きました。
普通にいけば「建築士2級免許」がなくとも建築学科系の大学卒業し経験年数3年で「建築士1級免許」の受験資格もあるのですが、私の実家が工務店経営をしている事もあり母から「資格は何でも取りなさい!」との言葉に従ったのでした。
初めての現場は某関東の病院でした、建て替え工事で工期は6ヶ月です。
基礎工事も終わり途中からの参加でしたが、それでも厳しい現場でした。
まず助手としての朝の仕事が作業員たちへの「安全確認」これが出来ていないと現場作業が出来ません!
例えば「安全帯(ベルト)の装着無であると作業員にペナルティーが発生し元請けである我社にもペナルティーが発生する為、一番気の遣う確認作業です!
そして朝の「ラジオ体操」、公共工事である場合は役所からのチェックもある「健康確認及び増進」を目的にしていますが、真面目にする作業員なんて殆どいません、でもやってもらわないといけない為「ラジオ体操の時間ですよ~」なんて笑顔で声を掛け参加してもらう、地味で嫌な作業です。
そんな事をしながら現場での工程を学んでいきます、ですが上に付く現場監督が「職人気質」を持ち合わせている人なら地獄です。
「お前確認してるのか!」「どこ見てるんだ!」「どうして職人を言うとおりに動かせない!」「工程がずれてきてる!」「お前、図面みてるのか!」どなど怒鳴られる事など当たり前のようにあります。
実際に、これが原因で退職する私と同期の人も多数いました。
私と云えば、実家が工務店経営という事もあり中学生の時から現場に連れて行かれた経験もあり比較的そういう事に慣れていたので、あまり気にはなりませんでしたが。
そんな中、一人の職人(鉄筋工)と知り合いました!
この当時にしては珍しい女性の職人、麻里でした。
麻里は我社から云えば「子孫請け」に当たる会社に勤務する年齢は23歳、ですが息子5歳がいる「シングルマザー」の女性でした。
たまたま監督に仕事終わりに誘われた居酒屋で麻里も麻里の会社社長と来ており一緒に飲む事に!
その内、監督は社長に誘われてキャバクラに行く事になり麻里と二人きりになりました!
麻里「ねぇ監督さん、監督さんって大卒なんだよね!」
私 「そうだけど大した大学じゃないよ!」
麻里「ウソ!○○大学でしょ!偏差値が高いって社長言ってたよ!」
私 「そうかも知れないけど一浪だからね」
麻里「それでも凄いよ!」
それから麻里が話し出した。
自分が非行に走り中卒であり17歳で父親の判らない子供を妊娠し出産した事、そして親から絶縁された事、今は後悔し子供を学歴のある立派な人間に育てたいと話した。
私 「学歴が全てじゃないでしょ!学歴がなくても立派な人は多いよ!」
麻里「あたし、学歴なくて苦労したから!馬鹿だし・・・」
私 「でも子供を大事に育てているから立派だと思うよ、俺には無理だよ!」
麻里「そう言って貰えると嬉しいな!」と言って麻里が腕に抱き付いてきました!
この時の麻里は肩までの金髪で白いジャージ姿にタンクトップ、タンクトップの隙間から大きな巨乳がガッポリと丸見えで、もうちょっとで乳首が見えそうでした!
チンチンが大きくなり始めたので
私 「さて、そろそろ帰って寝るね!」
麻里「ええ~、まだ10時じゃない!」
私 「早寝早起きを心掛けているからね、じゃあ明日も仕事よろしく!」
麻里「・・・・・」
居酒屋を出て滞在先のホテルに帰りました、帰り道「作業員に手だしたら洒落にならないな!」と考えながら。
翌日、監督と現場確認をしている時
監督「どうだった、楽しめたか?」
私 「はい、美味かったです、ありがとうございました」
監督「そうか!上手かったか、何回やったんだ?」
私 「え?何回ってどういう意味ですか?」
監督「お前、あの女、ホテルに連れ込まなかったのか?」
会話が噛み合わず、監督に詳しく聞くと監督は麻里とは何回もセックスしており「アイツは肉便器」だと言った。
監督「あの女の尺八は最高だぞ!お前もやれば良かったのに!パイズリも出来るからな!それに名器だからな!まあゴム付だけど!」
この監督の仕事に対する姿勢は尊敬していたが、この事を聞いて一気に軽蔑の対象になった!
そして麻里も・・・・
会社に訴えてやろうかと思ったが、話の内容的には金銭の授受は無さそうなので黙る事にしたが研修が早く終わってくれないか考えるようになった。
それからも度々、監督に誘われ居酒屋に行ったが麻里も居て私に抱き付いて来たり、それらしい事を言ってくるようになったが「早寝早起きが信念」だと言って逃げる事にしていた。
研修終了日が近づいてきた、ある日
監督「お前、あの女と結局やらなかったのか!馬鹿だな!」
私 「監督、ハッキリ言って良いですか?」
監督「なんだ?」
私 「作業員に手を出すの止めた方が良いですよ!」
監督「ふん!世の中判ってないな、お前!」
私 「判りたくもないです!」
研修が終わり私は本社の研修施設に戻る事になった。
そして私は正式に某関東の支店に配属され半年が過ぎたある日、同僚と飲みに行った際に初めて風俗店に行く事になった、ソープランドでした!
同僚曰く「ゴム付セックス」との事です!
そのソープランドは写真で指名とかではなくランダムに女性が出て来るシステムでした、指名予約は出来るそうですが。
カーテンを潜りソープランド嬢と対面し挨拶を受けると
ソープランド嬢「マリアで~す」
麻里でした・・・・
麻里も驚いて部屋で事情を話し始めた。
会社が倒産して、仕事を探したけど見つからず風俗で働くことにしたと・・・
麻里「子供を育てる為だもん!どんな仕事だってやるよ!」
私 「そうか、頑張ってるんだね!」
麻里「監督さん、あの時は抱いてくれなかったけど、ここでは抱いてくれる?」
私 「今は仕事じゃなくてプライベートだからね!」
麻里「ねぇ監督さん、あの時は軽蔑してた?」
私 「ハッキリ言って、そうだった!」
麻里「でもね、身体張らないと仕事貰えなかったから・・・・」
この人は子供の為に心底身体を張っている人だと思った、そして自分が世間知らずだと痛感した・・・・
麻里「じゃあ始めるね!」
麻里に服を脱がされディープキス、フェラチオ!
麻里「じゃあ一回抜いておこうか!」
チュチュチュウウウウーと音を立てながら吸い込むようにフェラをする麻里!
監督が言うだけあって上手すぎる!
麻里「監督さんのチンチン美味しい!」
麻里が亀頭を唇でチュポチュポと音を立てながら擦るように吸い付いてきました!
私 「あううう、出る~」
麻里「気持ちよく出して!監督さん!」
あまりの上手さに早々に出してしまった・・・・・
麻里「監督さん、いっぱい出たよ!こんなに!」
それから大きなオッパイのパイズリやマットプレイを堪能させてくれた!
いよいよベットでセックスという時
麻里「監督さん、他の人には内緒ね!」
麻里が騎乗位で生でチンチンを入れた!
私 「え!ここゴム付でしょう?」
麻里「監督さんは特別!麻里で気持ちよくなって!」
麻里の腰がゆっくりと上下左右に動き出しチンチンに絡みつくような感覚がした!
麻里「監督さん!監督さんのチンチンが麻里の中で大きくなっているのが判るよ~」
名器というだけあってオマンコの中に粒々があり擦られているかのように感じる、それにグチュグチュと濡れているのも判った!
麻里「ああ~ん、監督さんのチンチン、凄くいい!オマンコの奥に当たる~」
私 「麻里、凄い!チンチンが溶けそう!」
麻里「麻里のオマンコの中でチンチンを溶かして~」
それから正常位に変わりチンチンを突き刺し麻里を攻めた!
麻里「か、監督さん、凄い!監督さんのチンチン良いよ~!」
私 「麻里のオマンコも凄い!締まる!凄い!」
麻里「もっと!おもいっきり監督さんのチンチンで麻里のオマンコを虐めて~」
私 「麻里、オマンコを虐めてあげるよ~」
麻里「虐めて~、壊して~」
私 「ああ、出る!出そう!出る~」
麻里「いっぱい出して~、麻里のオマンコを壊すように中に監督さんの精子いっぱい出して~」
私 「逝くー」
大量に射精し麻里に「お掃除フェラ」をして貰った!
麻里「監督さんのチンチン、私好み!嘘じゃないよ!だから、もう一回やろう!」
時間が許すまで中出しセックスをしました!
麻里「あたし子供の為に頑張る!それが、あたしの信念だから!」
それから1ヶ月に一度は麻里を指名して中出しセックスしていましたが、5回目の予約の時
私 「またマリアさんで予約お願いします!」
店員「暫くお待ちください!店長と代わります」
店長「すみません、お待たせしました、マリアちゃんなんですけど・・・・」
私 「はい?」
店長「実は一週間前に交通事故で亡くなりました・・・」
私 「ええ!本当ですか!」
店長の説明では出勤途中に信号無視の車に轢かれ即死だったらしい・・・
店長「突然の事で私達もどうしたらいいか・・・」
店長に麻里の子供の事を聞くと、子供は麻里の絶縁していた両親が引き取ったらしい。
私 「そうですか・・ありがとうございました・・・」
こうして麻里との事は終わった、子供の事を考え身体を張って育てていた女性、麻里を思い号泣した。
それから私は風俗店に行く事は無くなった、現在も誘われても行った事はない。
どうしても麻里の事を思い出すから・・・・
○○(麻里の本名)さん、貴女のご冥福を御祈りし貴女の御子様の御幸福を祈ります。
麻里、彼女も私のチンチンを磨いてくれた女性の一人だと思う!
人妻デリヘルの28歳の女性、俺のタイプの女性。
待ち合わせは、滞在先のビジネスホテル。
ホテル部屋で待っていて30分ぐらいで「こんにちは!亜美(以後:亜美)で~す、今日はヨロシク!」と部屋に入って来ました。
「あ!今日は宜しくお願いします」と緊張しながら応えると、亜美が俺の顔を見てガタガタと震えだした。
どうしたんだろう?
「悠馬~、帰って来てくれたのね~」と号泣しながら抱きつかれた。
焦りながらも号泣する亜美から事情を聞く!
聞くと俺が亜美の1年前に事故で死んだ御主人と顔は元より身長も体格まで、そっくりらしい!
風俗嬢のムード作りかと疑った顔を察知したのか亜美は携帯電話の写メを見せくれた。
そこには、俺が亜美と写っていた!
いや、亜美の御主人は俺と本当にそっくりだった!
それから色々と事情を聞いた。
御主人の名前が「悠馬」である事。
御主人が孤児で養父母に引き取られ虐待を受けて育っていた事。
大恋愛のすえ結婚した事。
亜美の両親(毒親)が大反対の結婚だった事。
亜美の両親から絶縁された事。
そして、この町に駆け落ちして来た事。
結婚して4年で御主人が交通事故で亡くなった事。
デリヘルで働く理由は「人恋しい」からとの事。
事情を聞いているうちに時間が経過して敢えなく終了、何もしないで終わってしまった…
ごめなさい…と泣きながら謝る亜美に「仕方ないさ」と答えるしかなかった。
でも携帯電話の番号は後々の事を考え教えて貰った。
そして夜になってフロントから女性が訪ねて来たと連絡がありフロントまで行くと亜美がいました。
俺を見て再び泣き出す亜美、内心、俺も泣きそうになってきた。
今度は俺から亡き御主人の事を聞いた!
どういう性格で、どういう趣味だったとか?色々思いつく限りの事を聞いた、少しでも情報が欲しいからだ。
ある程度聞いたところで亜美が
「せっかく呼んで貰ったのにサービス出来なくてゴメンなさい、今からさせて貰いますね!」と言い出した。
準備を始める亜美!
でも俺は断わった!亜美に性的サービスをさせる気にはなれなかったからだ。
その代わり、亜美に明日一日、俺に時間をくれないかと頼んでみた!
不思議そうに考えながらも亜美は了承してくれた。
次の日の朝、父に事情を話し帰宅が遅れる事を伝えた、そして相談をした…
父は「そうか判った…、こっちでも準備をして置く…」とだけ言った。
レンタカーを借りて亜美から聞いた亜美のアパートまで行く。
御主人の写真や遺品を見せて貰った。
遺品の中に若い男女が写った古びれた写真があった。
御主人の実の両親の写真だと聞いていると亜美は言った。
「御主人の墓、どこにあるの?」と聞くと、車で2時間位の寺にあると亜美は答えた、墓の地代的に、その寺しか無理だったらしい。
車に亜美を乗せ寺に向かう!
車の中で亜美は黙っていたが、俺がどういう理由で御主人の事に興味を持っているのかが不思議そうだった。
寺に着き途中で買った花を墓に備え線香に火を付けて手を合わせた。
「どうして、こんな事をしてくれるの?」と亜美が聞いて来たので質問に答えた。
俺も孤児だった事。
俺の両親も養父母との事。
俺も亜美の御主人と同じ写真を持っている事。
あの写真の2人は俺の実の両親である事。
俺には生まれてすぐ生き別れた双子の兄がいる事。
そして俺の名前が「将馬」である事。
この事は俺の養父母から18歳の時に聞いていた、おそらく亜美の御主人である俺の実兄は双子という事を養父母から聞いていなかったのだろう。
亜美は泣きながら「そうだったのですね!悠馬にも血の繋がった方が居たんですね!、良かった!」と言った!
そして俺は亜美に言った。
すぐにデリヘルを辞めて欲しい事、
俺の養父母には相談済みで亜美さえ良ければ実兄に代わり亜美の面倒をみさせて欲しいから一緒に実家に来て欲しい事。
この墓も俺の地元に移して欲しい事。
じっくり考えて返事をして欲しいと伝えた。
帰りの車の中で亜美がポツンと言った。
「私、本当の名前は静香(以後:静香)なんです」
「亜美」がデリヘルでの名前だと思っていたが、もし御主人が俺の実兄じゃなかった場合を考えて聞いていなかった。
「本当に御世話になっても良いですか?駄目なら実弟の将馬さんの地元に、お墓だけでも…」と静香は聞いてきた。
俺は「兄には残念ながら生きて会えなかったけど、せめて兄の愛した静香さんだけでも俺に面倒をみさせて欲しい!兄の分まで!」と答えた。
静香は「将馬さんさえ良ければ宜しくお願いします」
次の日、静香だけでは事情を話ずらいかと思い、俺もデリヘルの事務所に行き店長に事情を説明した。
店長は、あっさりと辞める事については同意してくれ「良かったね!亜美ちゃん!」と言ってくれたが、静香に予約が入っている客達だけは最後に頼みたいと言った、一週間の間で6人の予約らしい。
信用第一の客商売だ、当然の話だ。
「じゃあ来週に迎えに来るから用意をしておいて!」と静香に告げ俺は実家に帰る事にした。
実家に帰ってから静香の事を考えると、やり切れない想いに襲われた。
俺の知らないところで静香が他人のモノを咥えていると想像すると嫉妬と怒りに似た感情が湧いてきた。
何故か「俺だけの静香にしたい!」と思った。
早く一週間が経つ事を切実に願った。
そして一週間が経ち、会社のワゴン車で静香を迎えに行った。
「本当に良いの?私が押し掛けて?」と何度も静香は聞いてきたが
「実家では静香さんが来てくれる事を両親も心待ちにしていますから安心して下さい!」と答えた。
そして…
「静香さん!実家に着く前に、少し話が…」
「何か?」
「俺で良かったら結婚を前提に御付き合いして貰えませんか?
実家に来て頂くからとかではなく、兄の代わりとかでもなく、静香さんを好きになりました、本当です!」
「え!でも…」
「あ!拒否したからどうとかではなく、実家の両親が心待ちに待っているのは本当ですから安心して下さい!」
「でも私…」
「正直に言います!この一週間、他人に静香さんが抱かれいると思うと気が気でなりませんでした!」
重苦しい空気が車内を独占した、言わなければ良かったと思った。
途中、ラブホテルが見えた、静香が
「あそこに寄って貰えませんか?」
「え?どうして?」
「まだ亜美での仕事が終わっていませんでした」
「え?まだ予約なんてあったの?終わっているはず…」
「いえ!将馬さんの予約が、まだ終わっていません」
「いや!もう予約なんて!」
「…正直に言います…まだ、悠馬を忘れる事が出来ないの…でも…将馬さんに惹かれている自分もいるの…だから、亜美に戻らないと…まだ将馬さんの気持ちに応えられそうにないの…」
無理もない事だ、同じ顔・同じ体格でも、兄は兄、俺は俺だ!
こんな事を静香にいきなり話した俺が悪いのであり、静香なりに俺に応えようとしてくれていると思った。
「すみません、今言った事は忘れて下さい」
「いえ!将馬さんさえ良ければ私を抱いて下さい、でも…まだ…亜美に戻らないと、あの人に…」
そしてホテルに入った…
部屋に入り静香に、いや亜美に服を脱がして貰う。
亜美も服を脱ぎシャワールームへ!
亜美が俺の身体を優しく洗いながらキス。
そしてディープキス!
「シャワーを浴びながら、ここでサービスしますね…」
俺のモノを咥えてフェラチオを始める亜美、愛おしいように、俺のモノを兄の悠馬のモノと思い咥えているように見えた。
逝きそうになってきた!
「亜美、出そうだ!逝きそうになってきた!」
亜美が舌を早め絡めるような動きをさせだした!
亜美の口の中に出した!
亜美は俺の精液を俺に見えないように口から出し口の中を濯ぎ、ディープキスしてきた、10分位していたように思う。
そしてベッドへ。
「亜美、いや静香さん、もう十分だから…」
「いえ、まだ、それに…亜美のままいされて下さい」
「でも…」
「お願いします…」
2人ベッドで抱きあった。
「亜美」という存在で正当化し、俺に抱かれ実兄を感じようとしているように思った、そう考えると実兄:悠馬に嫉妬した。
再びディープキスをして亜美の乳首を吸った!
「悠馬」ではなく「将馬」が抱いていると「静香」に認識される為に‼
「はぁ、はぁ、ああ~」と亜美が喘いだ。
「亜美、いや静香!好きだよ!」
「はい、私もです」
入れようとした時「待って下さい」と亜美が言った。
左手薬指の指輪を外し
「今から亜美ではなく静香で抱いて下さい」
「亜美…いや静香さん…」
「静香で抱いて下さい」
「静香!」
心のどこかで、この人を俺の女にしてやる!と思った…
腰を振りながら静香を抱き締めた!
出来るだけ静香に俺個人を感じて欲しいと思った。
「静香、気持ちいいよ!静香!」
「私もです!将馬さん!」
「さん付け無しで呼んで!静香!」
「将馬!気持ちいいよ」
「静香好きだよ!静香!」
「将馬!将馬!」
逝きそうだ!
「静香!逝くよ!静香!」
「将馬!逝って!、静香に逝って!」
静香の中に出しながら静香にキスをした!静香も応えてくれる。
しかし、キスが終わると静香が涙ぐみながら
「悠馬…ゴメンね…でも…」
と言った!切なくなった…
そのままホテルに泊まり朝を迎えた。
起きると静香が号泣していた。
理由を聞くと悠馬が来たと言う!
意味が判らず詳しく聞くと、寝ている俺が起き上がって静香に言ったそうだ!
「静香、良かったね!僕が幸せにしてあげられなかった分、弟に幸せにして貰って!でも僕達の結婚記念日だけは僕の奥さんに戻ってね!弟も許してくれるから!」
と、俺が言ったそうだ!全く覚えていない…
それに俺は「僕」なんて自分の事を形容しない…悠馬が自分の事を「僕」と言ってたらしい…
それと「弟も許してくれるから!」って自分達の結婚記念日だけは静香を返せ!って事じゃないか!
兄から弟への命令か⁉
それから俺と静香は半年間の恋愛を経て結婚した、結婚式は俺と静香そして養父母の4人で行った。
結婚指輪は俺が悠馬の指輪をつける事にした。
あれから5年、俺達夫婦は2人の娘にも恵まれて幸せに暮らしている。
ただ俺の中で嫉妬に狂う事がある!
悠馬と静香の結婚記念日は地元ホテルを一泊予約して2人で祝うようにしているのだが、俺はベッドインして何故か直ぐに寝てしまう、朝起きると、静香に
「将馬は優しい人ね!悠馬になりきってセックスするんだから!僕とか言って!それに3回も求めてくるんだから!」
俺は全く覚えていない…
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