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投稿No.6074
投稿者 よんじゅん (38歳 男)
掲載日 2014年11月07日
投稿No.5994の続き

こんにちは、よんじゅんです。
前回投稿したプロのソープ嬢にかなりはまっています。
彼女への「言葉責め」で興奮しています。
キーワードは無論「中出し」

生OKのソープ嬢からしてみれば、中出しを話題にされるのは普通、不快なはずだと思います。
客を引くため、リスクを冒してノースキンで接客してるわけですから。
他の中出しソープ嬢に中出しの話を振ると、微妙な空気が流れます。
話し続けて、露骨にいやな顔をされたこともあります。
しかし彼女は違うんですねえ。
全然嫌がらず、更に一枚乗せて返してくれる。

私「今日も○○ちゃんの気持ちいいマンコに、いっぱい中出ししていい?」
嬢「うんいいよ。マンコに精子いっぱい出して…」

私「生だからめちゃくちゃ気持ちいいよ。」
嬢「私も気持ちいい。○○さんの生のチンポ気持ちいい…」

私「ずっと、○○ちゃんに中出ししたかったんだ。うれしいよ」
嬢「本当?私もうれしい。○○さんに中出しされたい…」

私「ああ、出てる、気持ちいい、膣内で射精してるよ」
嬢「すごい、あったかい。まだ抜かないで…」

100%演技なんですが、それでもとても興奮します。

私「ねえ、○○ちゃん、コンドームすると気持ちよくないから、生で入れていい?」
嬢「うん、ゴムはいやだよね。生で入れて中で出していいよ…」

私「○○ちゃんは、中出しされるの好きなの?」
嬢「○○さんにだったらすごいうれしいよ…」

私「すっごい溜まってるから、ザーメンいっぱい出ちゃうよ。赤ちゃんできちゃうかも?」
嬢「いいよ…、全部受け止めてあげる。できてもいい!」

私「うわ~、精液がいっぱい垂れてきた、やらしいねえ」
嬢「うん、いっぱい見て…、やらしいマンコから精子出てくるのいっぱい見て…」

次は、わざと嫌がってもらおうかなあ、なんて思ってます。レイプみたいな。
こんなおふざけ遊びに付き合ってくれるなんて、やさしい娘です。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6072
投稿者 姫華 (21歳 女)
掲載日 2014年11月04日
久しぶりの投稿

最近、高級デリヘルで働きだした。
昨日の夜、指定された高級ホテルのスイートルームへ行くと綺麗で派手目な女と見るからに少年な中学生ぽい可愛い男の子がいた。
女は「びっくりさせてごめんなさい。この子は私の息子なんです」
男の子は「翼って言います。中2の14歳です」
母親は「この子はじつはあたしとしか経験ないんです。だから社会勉強のために、あなたみたいな若いお姉さんを経験させたくて・・あたしは直美36歳です。」
あたしは「姫華っす!21歳で4人の子持ちの淫乱ギャルっす!」
直美さんは「あたし、この子の赤ちゃん二人目を孕みたくってしょうがないんです!可愛い翼ちゃん・・・ママのことまた孕ませて!!」

びっくりした。
直美さんは翼くんに抱き付いてディープキスを始めた。
高級ドレスを着た母親となぜだか高級ホテルで中学の制服らしいブレザーを着た男の子。
母親と息子がいやらしく舌を絡めあってる・・すごい興奮した。

「翼ちゃんの可愛いおちんちん舐め舐めしてあげる・・」
翼くんは直美さんの高級ドレスの上から、おっぱいを揉みながら
「ああ・・ママ・・僕のちんちん溶けちゃうくらいに気持ちいいよお・・」
「翼ちゃんの包茎ちんちんの中のチンカス美味しいわ・・子宮がうずいちゃう・・」

あたしの子宮もうずいちゃうよ!!
もう我慢できない!あたしは翼くんに近づいて唇にキスしてベロをねじ込んだ!
翼くんは直美さんに包茎ちんぽ舐められながら顔を赤くしてる。
あたしはベロを絡ませながら翼くんに囁いた。
「ねえ翼くん・・ママのいやらしい生フェラチオ気持ちいい?あたしもしゃぶってあげようか?」
直美さんは「お願いします!可愛い翼ちゃんのちんちん舐め舐めしてあげてください。」

あたしは翼くんの可愛い包茎勃起ちんぽを口に含んだ。
尿道をチロチロ舐めるといやらしいエッチな可愛い汁が溢れてくる。マジうめえ!!
翼くんは直美さんとベロを絡ませながら快感に浸っていた。

体が熱い。あたしはスーツの上着を脱いでサテンブラウスのボタンをはずした。
翼くんは興奮しながら、あたしのブラウスの上から、おっぱいを揉みながら「お姉さんの口が気持ちいい!!あっ!あ!姫華さん・・」
直美さんもまた翼くんの生ちんぽにしゃぶりついた。
あたしも一緒にしゃぶる。
Wフェラされながら快感に浸ってる14歳の男の子・・マジいやらしい。

直美さんは異様に興奮したのか翼くんをベッドに連れていき押し倒してドレスをまくり翼くんの頭を掴んでクンニさせた。
翼くんの舌使いがいやらしい・・
あたしは親子の変態行為を眺めながら自分でオマンコをいじった。

「翼ちゃん!!ママのオマンコに入れて!!」
「あんっ!!固い翼ちゃんのオチンチン入ってるぅ!!・・オマンコ熱い!!息子のオチンチン気持ちいい!」

やべえ変態すぎる・・あたしもいつか息子としたいなと思いながらグチョグチョオマンコを掻き回した。

「ママ気持ちいいよ!!ママのオマンコが熱いのわかるよぉ!僕・・そろそろ出ちゃう!」
「翼ちゃん!出ちゃうの?いいよ・・出しなさい!ママのことまた妊娠させて!!もっと強く子宮に押し付けてえぐってえ!!」
「ママ・・出ちゃう出ちゃうよ!赤ちゃん産んで!」
「翼ちゃんイク~!!!!すごい!!息子の可愛い精子が子宮に当たってるぅ」
「姫華さん・・あなたも翼ちゃんの精子で受精してください・・お願いします」

は?マジで?

あたしが戸惑っていると
「妊娠して赤ちゃん産んでくれたら一億あげます。お願いします!翼ちゃんの可愛い赤ちゃん産んで!!前金で1000万払うわ!!お願い!!妊娠して!!」
直美さんはトランクから1000万を出すとあたしの目の前に放り投げた。

「命令よ!可愛い翼ちゃんの精子で孕みなさい!」
「売春婦の分際で可愛い翼ちゃんの精子で孕めるのよ!ありがたく思いなさい!舐めろ!!」

直美さんは態度を豹変させて、あたしの顔にオマンコを押し付けてきた。
精子とオマンコの入り混じったにおい・・直美さんはあたしの顔に唾を吐きながら足を舐めろと言ってきた。
あたしは金の誘惑に負けて直美さんのヒールを脱がしペロペロ舐めた。
「翼ちゃんに妊娠させてくださいっておねだりしろ」
あたしは翼くんに近づきディープキスをしながら「翼くん・・あたしの臭いグチョグチョオマンコに可愛い中学生オチンチンぶちこんで!!何百本も出入りした姫華のオマンコに包茎ちんぽねじ込んで気持ち良くなって妊娠させて!!」
直美さんは翼くんの再びまた大きくなった包茎ちんぽにしゃぶりちきながら「良かったわね翼ちゃん・・お姉さん売春婦だからめちゃくちゃにして犯してもいいわよ・・淫売オマンコ初体験できるね・・」
翼くんは「姫華お姉さんの口ってすげえ息がくせえよ!!タバコとか生ちんぽくせえ!!しゃぶってよ!!」
直美さんの口から生ちんぽ抜いて、あたしの口にねじ込んできた。
変態金持ち親子の息子の包茎生ちんぽ美味しい!!
直美さんは翼くんにキスしながら「ママは翼ちゃんとパパしか経験ないから臭くないでしょ?」
「ママは臭くないよ!今から姫華お姉さんの臭いビッチオマンコに入れるよ」

翼くんに唾と直美さんからオシッコを顔にかけられながら発狂した。
「姫華イク!!翼くんの精子で妊娠させて!!子宮の奥にドピュドピュ出てる!!」

孕んで一億・・ブランド品買い漁ってホストに廻してもらおっと!

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投稿No.6071
投稿者 キムチ (35歳 男)
掲載日 2014年11月03日
大学入学の時、数人からもらった合格の祝い金で、俺はソープランドに行くようになった。
初めての筆おろしのときソープ嬢にその旨つたえると、だったらソープ嬢からのお祝いとしてNS(ノースキン)でしてくれた。
ソープに行く前からオナニーは随分我慢していた。
それで、ソープ嬢からは思いの外、生でしてくれると言われて驚いた。
さすがにプロだけあって、オーラルの時はメチャクチャ硬く勃起していた。

さて、正常位で挿入しようとしたとき、
「初めてだったらこの体位でも入らないことがあるから、私の手でおまんこに誘導してあげる」
と言われて、そのとおりにしたら、あっという間に女のおまんこにペニスは入った。
すぐに楽に膣に入った。
「お客さんだから、好きなだけ私、してあげるよ」
と言われたので、とにかくピストンしてみたら、あっという間に大量の精液を射精してしまった。

結局時間がないので3回射精した。
それが俺の初体験だった。

それからは家庭教師などでバイトして、ソープに通うお金をためた。
家庭教師とはいえ相手は小学生の男の子で、母親は30歳を超したばかりの雰囲気だった。

ある日、母親から
「昼間までの間に来れる?」と言われ、
「来いと言われれば来ますよ」と返事した。

それから2日目の午前中に母親から
「来て頂戴、いますぐよ」
と電話があった。
なにをするのだろうと思ってその家に着くと、母親が
「わたし、セックスがしたいの、貴男とよ」と言われて
「それだけなの?」と聞くと、すでに和室には布団が敷いてあった。
「さあ、しましょ」と言われた。

年の割にはまだ20代に見えそうな母親は、あっという間に下着姿になっていた。
すると「貴男、童貞じゃないよね?」と聞かれた。
「一応経験はあります」と答えると、母親は嬉しそうな顔をしていた。

その直後に母親からディープキスされた。
そのあと母親がフェラチオをしてくれた。
途中からは
「こんなに大きいのは初めてよ。それにカリが立派なペニスね。」
と言って陰部をなめ回していた。

その後で正常位をしたが、母親は
「太いわ、それに長いからすごくあたるの。」と言い始めた。
それからは正常位で突きまくった。
そのたびに喘いでいた。
また、ピストンしやすいようにず~~と陰部は愛液で濡れていた。
毎度入れては母親は大声を出し
「溶けちゃう、溶けちゃう」
と快楽を声に出していた。
そのたびにペニスからどくどくと射精した。

そのあと母親は、
「今日は安全日だから生だししたの、よかったわ。」
と言われた。
「あと一ヶ月したらまた安全日がくるから、来月もしましょ。中だしよ。」
と言われて、家庭教師のある日の午前から母親とセックスするために午前中からしまくっていた。
午後2時になると小学生の息子は帰宅してくる。
セックスしたあとで何とも言えない快楽のあるときでも、小学生の息子の家庭教師をしていた。

そんな関係を2年ほどしていた。
さすがに母親とセックスすると、まだ若いのでありがたかった。

息子が中学にあがると、ぱたっと母親はセックスを求めなくなった。
どうも中高一貫校で、中学1年でも宿舎もあるらしい。

携帯電話に朝からコールが入って話し始めるとあの母親だった。
「さすがに我慢の限界で、セックスしたくてたまらない」と電話越しに言っている。
「だったら今から僕としますか?」と聞くと
「とにかくやりたいからすぐに来て」と言われました。

「今日は堂々と昼間からラブホね」と言われ、ラブホの中では精液を搾り取られるまで性行為をした。
百選錬磨の母親のまんこは、その日はとにかく締まりまくって、いつもよりか激しく精液をむさぼった。
俺の精液が残っている限り絞ってあげる、と言われて、膣の中にペニスを入れさせて、まんこはそのたびぐいぐいと力を入れたらしくて締まりまくっていた。

結局、午後の5時までして終わった。
時計をみて、もうそろそろ帰るとなり、今日はこの辺で終わりましょ、となった。
結局、朝9時にはいってから、ず~~としていたから、時間にして8時間くらいず~~と結合していたことになる。
自分自身よくもったなとか、よく精力を使い果たしたななど思った。

母親は以前独身だったころは毎日でもやりたくて、会社の男性社員のセックスの相手をほぼ全員とやっていたとのことで、みんなからは穴兄弟の女と言われていたらしい。
なんかこの母親は子供がいるにも関わらず、とにかく性欲がいつもあって、それ満たされないと自分の方から男に手を出していたみたいだ。
子供ができてからはあまりセックスをしなかったが、やはりセックスをしたくて仕方がないから、俺を呼び出してセックスした、と平然と言っていた。
「だからね、息子を中高一貫の宿舎つきの学校にいかせたの。最近猛烈にしたくて仕方がないの。それと以前は安全日にしていたけれど、もうそんなことはどうでもいいの 。今はピルをのんでいるの。」と言ってから
「もう一回しましょ。」と言って、ペニスを舌で丹念に舐めてくれた。

都合この母親とは3年間1回も休まず、毎日6時間ほどやりまくった。
それだけ男女の相性がいいのだろう。
俺が卒業したら結婚するってなりかかったこともあった。
そう言うことで、大学生のときは性欲の処理はぜ~~んぶこの母親にやってもらった。
高い風俗に行かずにすんだ。

今は相手の女のあまりにも強い性欲に俺は飽きてしまったので、何となく別れた。
そのかわり、また大学生のバイトを引き込んでやっているみたいだった。
それも相手にはハードにかんじるらしく、今は3人目らしい。
おれのことを懐かしがるみたいだ。

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投稿No.6042
投稿者 りるーちぇ (46歳 男)
掲載日 2014年10月14日
数年前の事。
私が住んでいる街の電話ボックスに名刺大のチラシが数枚置いてあり、手にとって見ると何やらいかがわしい内容と携帯電話の番号。
当時出会い系サイトなどなくテレクラが主流の時代。
性処理に困る事など皆無だったのですが、チラシには素人の女の子的な事が書かれており、興味が湧き思わず電話を掛けてしまいました。

初めてだったので全く判らず電話の向こうの明らかにチンピラ風な物言いのお兄さんに
「初めてなのでどうしたらいいか分かりませんが大丈夫ですか?」
と聞いてみました。
すると意外に丁寧な対応。
数件のラブホテルを教えられ、部屋に入ったらもう一度電話下さいとの事でした。

早速ラブホテルに入り、電話を掛けるとホテル代込みの2万5千円で、女の子が部屋に入ったら先にお金を渡す様に言われました。
あと、若い子、人妻、ぽっちゃりなど好みのタイプを聞かれたので、若くて細身の女の子を希望しました。
すると1時間ほど掛かると言われ了承。
結果2時間待たされ女の子到着。
細身のまぁまぁ可愛い20代の子。

一通りの説明を受けお金を渡すと
「シャワーへ行こ」
と言われ付いていきました。
シャワーでは女の子が全身を洗ってくれましたが、息子は特に丁寧に洗っていました。
その時気が付いたのですが、女の子は息子を洗いながら性病の有無を確認していたんだと思います。
洗いながら隅々までよくみていましたから。

ベッドに入るといきなり即尺。
かなり気持ち良くすぐに硬くなりました。
するとそのまま騎乗位へ。
説明ではゴム着だったはず。
なのにフェラから即挿入してしまったのでびっくりしましたが、生で外出しでいいって子なのかと勝手に思い込み得した気分で下から突き上げました。
「あっあっ」
と小さい声を出していましたが、なんとなく演技っぽい感じがして少し興醒めしましたが、締まりも良く腰使いがうまかったので絶頂間近。
「出そう!」
と伝えると何も言わず更に腰の振りがスピードアップ。
一気にどぴゅっと放出。

中出しの気持ち良さで余韻に浸っているとすぐに抜かれ、彼女はシャワーへ。
幸せな息子を見るとなんと!
帽子を被っているではありませんか!
いつの間にゴムを付けられたのか全く気付きませんでした。
フェラ中動きが止まる事など無かったのに!

でもまぁ気持ち良かったからいいか、と思っていたら洗面所から
「ガラガラガラカァーッペ、ガラガラガラカァーッペ」
とおっさんみたいなうがいが聞こえ、汚いものをしゃぶったから念入りにうがいを的な感じがして気分は最悪。
さっさと帰ってしまいました。

次の週に懲りずに再挑戦。
今度はとにかく若い子で、若いほどいいと頼みました。
待つこと30分。
今回は早く来てくれました。めちゃ若い。
というか16か17に見える。歳を聞くと18だと。
小さくてほんの少しぽっちゃり。
口数は少ないが優しい感じでほっとしました。

シャワーはやはり一緒に。決まりだそうです。
思っていた通り性病の有無を確認する意味もあるとの事でした。

ベッドに入ると
「私がする?お兄さんがする?」と聞かれたので
「最初はお願いします」と言うと緩急をつけた絶妙な力加減でしてくれました。

交代して私がクンニ。
面倒だったのでいきなりあそこから責めるとすでにかなり濡れていました。
「今日何人目?」と聞くと
「一人目だよ」と言うので、彼女から出てくる物を全て舐めとり指を1本、2本、3本と入れながらかき回し、Gスポ辺りを責め、声が掠れてきた頃合いで
「そろそろいい?」と聞くと
「いいよ」というので冗談でそのまま挿入しようとしても反応無し。
こっちがびびって
「ゴム付けて無いよ?」と言うと
「お兄さん病気無いよね?」
「当たり前だよ」と言うと
「じゃあいいよ。でも、絶対外だししてね。」と言われそのまま挿入。

初めての女の子に生は最高です。
彼女は浅目の膣で根元まで刺さる前に子宮口に当たりました。
押し込むと息子の先がぐりんてなり気持ちいい。
彼女も感じてぐちゃぐちゃ音もする。
やりながら
「この仕事長いの?」と聞くと
「まだ始めたばっかだよ。だから私も良く分かんないの」と言っていました。
歳を聞くと本当は16だと。ラッキーと思いながら彼女の膣の感触をたっぷり堪能させて貰いました。

絶頂が近づくにつれこのまま出したい願望にかられました。
ダメ元で、
「中に出していいかな?」と聞くと
「決まりでは駄目だけど、お兄さん優しいし洗えば大丈夫だよね?」と言われ
「しっかり洗えば大丈夫だよ」などとでまかせをついつい言ってしまいました。
「じゃあいいよ。でも内緒にしてね。首になっちゃうから」
「絶対言わないよ。俺もまずいし」
そして最高の瞬間。
16歳の彼女の膣内に私の精液を大放出。

終わった後も奥深く刺し込み尻を抱えじっとしていると
「お兄さん終わった?」
「うん」
「じゃあ早く洗わないと出来ちゃうよ」
「作っちゃおうか?」
「いいけど責任取ってくれるの?」
「結婚て事?」
「違うよ~。堕ろす費用とかお金掛かるじゃん?」
そっちか。と思いながらも抜かず離さずピストンしながらしゃべっていると息子がまた硬く。

「このままもう1回出来そう。こんな事初めてだよ。Aちゃんが可愛くて身体も最高だからだよ。このまま駄目かな?」
「本当に出来ちゃうかもよ?しらないよ?お金掛かるよ?」
「大丈夫。お金は出すから。それにもう大分たってるよ。今から洗っても遅いでしょ?」と言うと
「そっか~。ならいいけど逃げないでよ?」
「逃げないよ。後で免許証とか見せるし。良かったら店通さずに会えない?」
「お金は貰うけどいいの?」
「分かった。じゃあこのままAちゃんの中に2回目出すからね」

そして射精しました。
1回目より格段に気持ち良かったです。
一緒にシャワーを浴び、電話番号交換して約束通り免許証見せ、一緒にホテルを出ました。

その後、2回直接会い生理が来て妊娠せず。
そしてまた週一で中出し。
この頃からお金は受け取らなくなりました。

半年ほど週一で中出しを続けたところで命中。
産むか堕ろすか悩んだ末、堕ろしました。
次出来たら産もうと約束して半年後またまた妊娠。
やっぱりまだ産めないと2回目の堕胎。
次は絶対と約束。8カ月後妊娠。
今度こそ産むと彼女も決意し、7カ月。
順調にお腹も目立って来た。

彼女からの電話。
一人で産んで育てると。私に迷惑は掛けられない。
奥さん、義理の妹、子供もいるのに私まで面倒みるのは大変だろうし、赤ちゃんが生まれたらあなたを独り占めしたくなるのが分かりきってるから別れて一人で育てると。
もちろん私は大丈夫だから、ちゃんと幸せにするからと話しましたが理解して貰えず、いつの間にか引っ越して行方知れずになっていました。

今でも私の前に現れてくれないかと思う毎日です。
子供にも会ってみたいし。
私の子供を産んで育ててくれている彼女に感謝です。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6040
投稿者 フロッグ (49歳 男)
掲載日 2014年10月13日
投稿No.5982の続き。

8月に東南アジア5カ国を駆け足で回あり、途中でフィービーの母国のタイに週末をかけて3泊した。
フィービーはビザの期限切れで小職の駐在する国を出国した後、香港に大学時代の友達と旅行し、私とバンコクのホテルで合流した。

2週間ぶりのフィービーとの再会。
ジーンズに薄いカーデガンを羽織り、スラットしたスタイルに長い足。
小さなスーツケース一つの身軽なりで、そよ風のように私の前に現れた彼女。
こんな小さなスーツケースだけで何日も旅行に行っていたのか。
この小さなスーツケースの中に彼女の小さい人生がすっぽり入っているように突然感じた。
貧しい芸術家の家族から仕送りなどの期待を受け、奨学金の返済など、重いものを人生に抱えているとはとても思えない。
ホテルのフロントから登録を求められ、嫌な顔をせず微笑みながら丁寧に受け答えする彼女。
そんなやり取りに気品さえ感じる。
そんな彼女の横顔を見ていると愛おしくなる。

翌日の午前中は電話会議だけだったのでバンコクの事務所には行かずホテルの部屋から対応することにした。
彼女は疲れたのかぐっすりである。
1つ目の会議が終わったあとも起きる気配がない。
妖精がすぐそこのベットにスヤスヤと横たわっている。

次の会議まで1時間ある。
愛おしい、抱きしめたいと思った瞬間、自分を抑えられなくなった。
ズボンを脱ぎ、彼女の横に添い寝する。
手がまず胸をまさぐる。
そして、徐々に下に、パンティの上からソフトタッチを繰り返し、そしてパンティの中に手を入れる。

「ううん。だめよぉ。まだ生理が終わっていないの。」と寝ぼけた声で彼女が応じる。

手を少しずつ秘部に近づける。
オリモノとラブジュースが混ざったような感触を指先に感じ、彼女の生理が終わりに近いことを感じる。
吐息がもれる。
一度走り出した列車は止められない。
正常位にポジションを変え、彼女のパンティをずらし、いきり立ったペニスを押し付ける。
力を入れ少しずつ彼女の中に入っていく。

「ああ、だめ。何しているの」
「がまんできないんだ」

ピストンをゆっくり繰り返す。
言葉と裏腹に挿入した瞬間から彼女の言葉が吐息に変わる。
その瞬間、彼女も理性のある人間から、獣に変わる。

「はぁ。はぁ。ああっ。」

上半身を覆っていた下着を彼女が脱ぎ、カーテンの合間から差し込む光が彼女の裸を照らす。
ピストンが早くなる。
両手で彼女の頭を軽く押さえる。
まるで大切なものを抑えているように。
ピストンを繰り返し、彼女の膣の微妙な部分を突く。
彼女も私の腰を抱える。
絶頂が近くなる。

「中に出したい。」
「だめよ。中はだめよ。」
「我慢できない。いくよ。いくっ。」

その瞬間、彼女の中で爆発し、果てた。
射精は30秒近く続いたか。

「待てなかった。」
「いつもそうよ。悪い人ね。私が寝ていると邪魔する。クスクス。」
「君のせいだよ。愛しているって言って。」
「この間、言ったわ。なんでいつも聞くの?私はシャイなタイ人よ。何回も言えない。」

その日は、電話会議の後、セックスをもう一度し、そしてまた電話会議という状況であった。
セックス後の満足感が消えないうちに仕事をすると、脳内麻薬がでているのか、なぜか疲れない。
前向きなアイディアが湧き出る。
判断力が研ぎ澄まされ、できないことは何もないような錯覚を感じる。
英雄色を好むのは、こういうことか。

翌々日に彼女と空港で別れた。
私は旅の終着点のヤンゴンへ、彼女は故郷のチェンマイへ。
チェンマイに帰るとそこには貧しい家族がいる。
幸せより現実が待っている。
母親から、妹から、お金をせびられ、いやな思いもするだろう。
でも最後の最後まで彼女からは無心してこなかった。
だから別れ際に彼女の手にそっと心付けを渡す。

「ありがとう」
「また、運命がつながっていたら会おうな。」

キザな台詞で別れ際をしめくくる。
タイ人のホステスの彼女と日本人の既婚のビジネスマンの私。
2人の間に何も保証はない。
つながっているのはLineの連絡先だけで、お互い電話番号も知らない。
次はいつ会えるかわからない。
あるのは遠い未来の約束だけ。

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