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あれから、智道兄さんから、しばらくは連絡が途絶えました。
姉の伸子姉さんが退院したからでしょう!
しかし、そんな日は長く続きませんでした。
智道兄さんには息子の隆英(27歳)がいますが、主人にいない時間に親子で訪ねて来るようになりました。
最初は、伸子姉さんの退院後の様子を報告してくれていたのです。
智道兄さんが、外にタバコを吸いに出かけた時に、息子の隆英くんが悩みがあると言うので聞いてあげました。
親に相談出来ない事だと言うのです。
明美「悩みって何?」
私は何だか分からないので問い詰めました。
隆英「言いにくいんだけどさ、僕、まだ女性を知らないんだよね」
明美「童貞って事?」
隆英「そうだけど、おばちゃんに教えてもらえばってお父さんが言うから・・」
明美「えっ! 彼女とかいないの?」
隆英「いないよ」
明美「お母さんに頼べば!」
隆英「頼みにくいから」
明美「そうかもしれないけど、私に頼まれてもね?」
隆英「そうだよね」
その日は、智道兄さんと隆英くんは、しばらくして帰宅しました。
それから3日後、智道兄さんから電話がありました。
智道「この前、隆英が何か相談した?」
私に聞いて来ました。
明美「相談されたよ」
智道「なんで相談に乗ってくれなかった?」
明美「そりゃ、相談に乗れない事もあるからね」
智道「そうかもしれないけど、聞いてやってくれないか?」
明美「そう言われても・・」
智道「また、遊んでやるから、頼むよ!」
明美「お兄さんは、テクが上手いからね!」
智道「じゃ、OKしてくれるよね」
明美「わかったわ!」
智道「じゃ、来週の土曜日に○○スーパーの前に来てくれない!」
明美「わかりました」
そして約束の土曜日が来ました。
私は5分ぐらい遅れ到着したのです。
隆英「おばちゃん、遅いから来てくれないのかと思った!」
明美「ゴメン!ゴメン!」
それから、私たちは近くにあるラブホテルに徒歩で向かいました。
ホテルに到着しチェックインし部屋に入りました。
明美「緊張しなくていいから!」
隆英「うん」
明美「シャワーを浴びに行くけど、一緒に行く?」
隆英「はい」
明美「じゃ、着ている物を全部、脱いで!」
隆英「・・・・」
明美「恥かしがらないで」
隆英くんは、恥かしそうに1枚1枚、脱いでいました。
明美「じゃ、先に行くから後から来てね」
私は先にシャワールームにバスタオルを巻き向かいました。
シャワールームの前でバスタオルを外し、中に入りました。
しばらくして、隆英くんが全裸で入って来ました。
前を隠そうとしていましたが、払いのけさせました。
明美「りっぱなオチンチンを持ってるじゃない!」
隆英「りっぱかな?」
明美「触っていい?」
隆英「うん」
私は隆英くんのオチンチンを触りました。
すでに興奮してるのか勃起していました。
明美「太くて硬そうね」
私は、隆英くんのオチンチンを握っていました。
隆英「おばちゃん、入れていい?」
明美「ここで?」
隆英「いいけど・・・」
そう答えると、私を後ろに向けさせました。
そして、私の背後から入れようとしていました。
多分、エッチな雑誌や智道兄さんから教えてもらっていたんだと思いました。
私にお尻を突き出させ膣口に挿し込んで来ました。
明美「はっ~」
隆英「気持ちいいでしょう?」
明美「気持ちいい」
隆英くんは、ピストン運動を始めました。
しかし、1回目の射精は数分で終わりました。
シャワーを浴び、べットに戻りました。
明美「がっかりしないで、初めてだと、すぐに終わるなんて、よくあるんだから。経験者でも、3分と言う人もいると聞いた事あるし。気にしない」
隆英「ありがとう、何か、また硬くなって来た」
隆英くんは私をべットに寝かせると正常位で挿入して来ました。
腰を振ったり突いたりと大忙しです。
経験が少ない(無い)せいか、テクはないけど、硬くて太いオチンチンです。
2回目は20分ぐらい続き、私の子宮の奥に精子を送り込みました。
しばらくは疲れで、べットの上で休み、シャワーを浴びてホテルを後にしました。
隆英くんの童貞は失い、大人になりました。
姉の名前は、伸子と言い47歳で結婚もしてます。
しかし、伸子姉さんは病気がちで、入院する事になりました。
退院まで早くて1週間が必要だと言うので伸子姉さんは御主人(智道・55歳)が家事や掃除が出来ないので不安だと電話がありました。
伸子姉さんがいないと、インスタントラーメンしか食べられないのです。
コンビニの弁当を買うように言うと、食べないほど購入したり高い弁当を購入するので、いつも生活はギリギリだと言う事を聞かされた事もあります。
そんな不安で、入院に戸惑いがあり入院する気持ちになれないらしいのです。
私は、昼から午後8時までなら掃除や家事を出来るので、伸子姉さんと話し合い退院するまで姉夫婦の家に通う事になりました。
週明けになり、安心して伸子姉さんは病院に入院したのです。
その日の昼過ぎから、姉夫婦の家の出かけたのです。
昼食を作り、食べさせて夕食まで用意して片付けを終えたのは午後の4時前でした。
台所で食器洗いをしてると、智道兄さんが、背後から抱きついて来たのです。
「お兄さん、何してんの?」私は智道兄さんから離れ警戒しました。
「女房がいなから、アッチの方も世話してくれないか?」
「何、言ってるの?伸子姉さんにしてもらえば?」
「入院中は出来ないからさ」
「冗談はやめてよ」
そう言うと私は、食器洗いの残りを続けました。
智道兄さんは再度、背後に立ち抱きつき両手で胸を揉み始めたのです。
次第にズボンを履いたままお尻に股間を当て、擦り続け始めたのです。
硬い棒にような物がお尻に当たり、次第のパンティの中が濡れ始めたのが分かりました。
「ほら、ほしくなったろ?」
私のジーンズに手をかけファスナーを下げ始めました。
そして、そこから手を入れパンティの上から撫で始めたのです。
「ほら、ほしくて濡れてるじゃないか? 明美のマンコは正直だな!」
「嫌だ、言わないで!」
「ほしいんだろう?」
「ほしいのならオチンチンを咥えて?」
智道兄さんはズボンとパンツを下げ、オチンチンを取り出したのです。
そして私のジーンズを脱がせたのです。
私は主人とはレス状態だったので欲求不満が溜まってたせいか智道兄さんのオチンチンを口に入れていました。
智道兄さんのオチンチンは、口の中で更に硬くなり太くなってるように感じました。
しばらくして口からオチンチンを取り出すと奥のべットルームに入りました。
智道兄さんは、私をべットに押し倒したのです。
そしてパンティまでも脱がされオマンコが丸見えになり恥ずかしくて隠してしまったのです。
「ほら、隠さないで」
私は手をのけました。智道兄さんは私のオマンコを舐め始めました。
私は、されるまま感じていました。
しばらくして、オマンコからおへそ当たりを舐め乳首までも舐められていました。
智道兄さんは、いつの間にか私と体を重ねていました。
智道兄さんが私のオマンコにオチンチンを入れようとするのに気がつきました。
「お兄さん、ゴムは?」
「そんなの無いし、必要ない。生でしよう!」
そう言うと、オマンコに当て、奥までオチンチンを挿入されました。
「久しぶりだ!人妻を寝取るのは気持ちいい。しかもレス状態の奥さんはなぁ」
智道兄さんは腰を振ったりしていました。
アソコから嫌らしい音がベチャベチャとしてました。
「明美のマンコ、良く閉まるなぁ!」
私は横を向いて感じていました。
「明美のマンコを俺の精子で汚してやろう!」
それからしばらくして、智道兄さんは私のオマンコの奥に体液を流し込みました。
子宮の奥に生暖かい物が流れているのを感じました。
それからもバックとか体位を変え、2回目の子宮に流し込まれました。
約1週間、毎日2回も中出しされ続けたのです。
姉には御主人がいて、たまに御主人の兄弟や家族が出入りしてます。
その姉夫婦から、たまには一緒に食事で行こうと言う電話をもらいました。
そんな食事会は年に数回しかありませんから喜んで行く事になり一つ上の彼氏と参加しました。
そして、食事を終え、姉夫婦の愚痴や世間話を聞いていました。
すると、背後から「おばちゃん、覚えてる?」と耳元で囁きました。
振り向くと、二十歳ぐらいの男の子でした。
「あっ! しんちゃん?」と思い出しました。
しんちゃんは、姉の御主人の弟さんの子供です。
「思い出してくれたんだ!」と、しんちゃんは、喜んでいたように見えました。
「そう言えば4年ぶりかな?」と私は声に出して言うと、
「そうだね!もう20歳だからね!」
「じゃ、彼女でも出来たでしょう?」と私は気軽に話をかけてしまいました。
「いるのはいるけど、ちょっと悩んでいる事があるだ」と言うのです。
「何?悩みって!」
「ここじゃ、言えないだけど、裏の公園まで来てくれない?」と誘われました。
久しぶりに会ったので、話したい事もあるし、私を頼って悩みを打ち明けてくれると言うので相談だけでも聞いて解決出来たらと思い、裏にある公園に二人で歩いて行きました。
公園のベンチに座り、最初は世間話から始まり、しんちゃんの彼女の話になりました。
「悩みって何?」と私は問い詰めました。
「ちょっと、言いにくい話なんだけど・・?」
「何でも聞いて、だから二人で話してるんでしょう?」
「じゃ、遠慮なく話すよ」と言いました。
「最近、彼女がしてくれないんだけど、下手で嫌われたのかと悩んでるだ」
その悩みを聞いて驚きました。
「してくれないって何を?」と聞いてしまったのです。
「セックス!」と本当に女性の私にも平気で聞いて来ました。
「だから、溜まって爆発寸前だし、どうしたらいいのか・・・?」
しんちゃんは、私の手を握り、しんちゃんの股間に手を当てさせました。
「ほら、硬くなってるでしょう?」
私はズボンの上から、オチンチンを触れたせいか、パンティが微かに濡れたいたのを感じていました。
彼氏はいるけど、まだ関係は無い頃だったので欲求不満が溜まってる状態でしたから火を付けたようでした。
「じゃ、手で抜いてあげようか?」と私は声に出して言ってしまいした。
「本当に?」と、しんちゃんは喜び
「ここじゃ、人に見られる困るから倉庫の裏に行こう!」と誘いました。
倉庫の裏にはダンボールが敷かれていました。
人が一人だけ通るだけの広さしかありません。
そこに、しんちゃんは立ち、ズボンとパンツを下げました。
私はダンボールの上に膝を立て、オチンチンを握り、手で上下に動かしていました。
しばらくして、しんちゃんが「しゃぶって!」と言うので口に入れ、まるでアイスキャンディーをしゃぶるように口の中に入れていました。
「ねえ! 僕ばかり気持ち良くても、おばさんが気持ちよくならないとつまんないでしょう?」
「えっ? どう言う意味?」
「しようか?」と聞くので思わず
「何を?」と聞いていました。
「もちろんセックス」
「ここで?」
「嫌なの?」
「嫌じゃ無いけど、誰かに見られないかな?」
「大丈夫だよ」
「ところで、持ってんの?ゴム?」
「ないけど、外に出すからさ」
そんな会話が続きました。
その時には、パンティは濡れまくっていたのです。
私はダンボールの上で、四つんばいにされスカートを巻くりあげパンティだけを脱がされたのです。
そして、しんちゃんは、私のマンコに挿入して来ました。
濡れたいたせいか、スムーズに挿入され、しんちゃんは、オチンチンを出し入れしていました。
私の中で、異物が動いてるようで気持ちよく、恥ずかしのもあり顔を赤くなるほどです。
それから数分してからでした。
私の携帯のバイブレの振動が肌に感じました。
しんちゃんは、動きを止めたので携帯の液晶画面を見ると彼氏からでした。
もちろん電話には出られません。
しばらくして携帯のバイブレが止まり、しんちゃんは再度、出し入れを始めました。
しんちゃんは、私の着ている上着の中に手を入れ胸を揉み始めたのです。
「そろそろ出しちゃうよ」と私に告げました。
「ダメよ、外に出してよ」と頼みました。
それから動きが早くなり、急に動きが止まりました。
「えっ!どこに出したの?」と聞いている最中、子宮に温かい液体が流れているのを感じていました。
「しんちゃん、まさかして、中に出したの?」と問いました。
「気持ちよかったら、チンコを出すのを忘れてた」と平気で言いました。
私は、そのショックと疲れで、その場に数分間は、横になりマンコをティッシュで拭き取りパンティを履きました。
スカートを下に下げ、しんちゃんと公園を何もなかつたかのように出て行きました。
それから1週間ぐらいして生理が無かったので薬局で妊娠検査薬を購入し検査をしたのです。
なんと、妊娠してると言う結果が。
その検査薬は2回検査するタイプだったので2日目も検査したら、妊娠してない事が、分かり安心しました。
私と主人と最初は2人で久しぶりに旅行に行く計画を立てていました。
ある日、私の姉夫婦が訪ねて来たのです。
いつも気まぐれに来るので暇つぶしと言う感じでした。
姉の御主人(雅彦・当時49歳)が主人(祐一・当時42歳)に旅行の計画している日に釣りに行こうと誘われるのですが、その日は用があるからと主人は断りました。
しかし、雅彦兄さんが、旅行の前日に泊まるに来ると言う事になり、旅行に行くからダメだと断りました。
けれど、行き先が、雅彦兄さんの好きな町だってので、一緒に行く話しになり、3人で旅行に行くようになりました。
旅行当日、JRで旅行地まで行き町を歩き回ったり、ショッピングを楽しいでました。
そして夕方になり、ファミレスで食事をしホテルにチェックインしたのです。
時間は午後7時を過ぎていました。
主人は近くのパチンコ店に行くと出かけて行きました。
雅彦兄さんも「後から行くから・・」と言い、しばらくは部屋で寛いでいました。
「旦那から聞いたんだけど、腰が痛むらしいね!」
「そう。痛くて痛くて、湿布じゃ効かない」
「そうじゃろう!マッサージしてやろうか?」
「出来るの? 」
「任せといて・・」
そう言うと、雅彦兄さんは私に言いました。
「お風呂上りがいいから体を温めてきなさい」
私は、バスルームに入り体を洗い、暖めました。
バスルームから出てべットルームに寝そべっていました。
雅彦兄さんもバスルームを使い出て来ました。
お互いに持参して来たパジャマに着替えてました。
すると、雅彦兄さんが、仰向けになっている私の腰をつかみマッサージを始めました。
さっきまで痛かった腰も楽に感じました。
「パジャマのズボンを脱いでくれない?ゴムとかが邪魔で・・」
私はパジャマのズボンを脱ぎました。
下はパンティだけになり恥ずかしさで手で隠そうとしますが雅彦兄さんは手を払いのけました。
それからもマッサージは続き太もも辺りも軽くなりました。
しばらくして、雅彦兄さんはパンティの上からオマンコを触り始めたので驚きました。
「もっと気持ちいいマッサージをしてやろう」と言うのです。
そんな気持ちが良くなるマッサージがあるならと期待しながら雅彦兄さんに任せてしまいました。
雅彦兄さんは、パジャマの上のボタンを外し、乳首を指で触ったりして来たのです。
次第にパジャマの上を脱がされ、うつ伏せ状態で乳首を舐められたかと思うとパンティの中に指を入れれオマンコにも挿入されてしまいました。
指を1本、2本入れられ私はいつのまにか感じてしまったのです。
「気持ちよかったろう?今度は、気持ちいい事してもらっていいか?」
そう言うと、雅彦兄さんはズボンとパンツを脱ぎオチンチンを取り出したのです。
私に手で大きくするように指示して来ました。
私は手でオチンチンを握り、サービスしていました。
「旦那に内緒で、セックスしようか?」と私に問いかけました。
雅彦兄さんのオチンチンは太く固くなっていました。
雅彦兄さんは私に押し掛かると、オチンチンをオマンコに挿入しました。
腰を振られ私の体は気持ちよさと心では罪悪感でいっぱいでした。
そんな気持ちで抱かれていました。
しばらくして、雅彦兄さんが逝きそうになり
「出すぞ」と言う感じで私のオマンコの中に射精したのです。
生暖かい体液が子宮の奥に流れて来るのが感じました。
雅彦兄さんはティッシュで拭い取り、着替えると主人のいるパチンコ店に行きました。
私はシャワーで洗い落としパジャマを着てテレビを見て帰宅するのを待っていました。
叔母はバツイチ、一人で暮らしています。
帰りが遅くなるので方面的に叔母の家に寄らせてもらって翌日帰る予定で一泊しました。
食事を済ませて叔母が先に風呂に入り、出てきて
「ほら、お風呂入っちゃって」と言われて風呂に入りました。
元々叔母を女性として見ていたわけでもなかったんですが、なんでかすごくドキドキしてきて、段々色んな妄想が湧いてきて、勃起が治まらなくなりました。
少し治めて半勃ちの状態で脱衣所から出たけど、またムクムク勃ってきて、叔母の前で完全にテントが張った状態になりました。
「あららら・・・」と言われ、うわぁ。。変態だ。。と何も言えないでいるとスウェットの上から触られて
「わ、すごい堅い」と言いました。
そのまま触られ続けて
「こっち来て」と言われて寝室に入って、叔母が上を脱ぎました。
「え、、え、、」と勃起させたまま戸惑ってたけど、叔母の乳首がピンと立ってて
「おっぱい舐めて・・」と言われて乳首を咥えました。
そこからはもうお互い、舐め合い状態。
乳首からお腹、そして女性の入り口・・・
実は童貞で生でオマンコを見るのは初めてでした。
叔母も僕のアレをジュルジュルしゃぶってくれました。
跨って乗っかる形で叔母がオマンコにチンコを当てて腰を落としズルズルズル・・・と叔母の中に飲み込まれました。
「あ、、すっごぃ、、いぃいいぃ、、」と目を瞑って腰を動かして、なんかどんどん強くなってきて、僕はもうイっちゃいそうな状態。
「ちょっと待って!」と動きを止めさせて騎乗位から正常位に。
改めて挿入して、今度はこっちが腰を動かす番ですが、鳥肌が立つくらいの気持ちよさ。
ケツから背筋、頭に走るような快感に腰振りは止まらない。
次第にそろそろイキそうになって
「あ、、出そう」と言ったら
「大丈夫、奥に出して」と叔母の足が腰とケツに絡みついて
「あぁ、、イク イク!」としっかり密着したままビュッビュッビュッビュッ・・・
これまでの射精の中で、一番の量が出た気がしました。
そのまま刺したまま抱き着いて、叔母も背中に手をまわしてくれました。
多分そのまま寝てしまい、朝起きたら叔母はもう起きていました。
毛布にくるまれてたけれど何も穿いてない状態で朝勃ち。
朝ごはんを食べてもそれは治まらず、食後に再度寝室に戻って全裸で合体しました。
それから週に1回か2週間に1回、叔母の家で行為は続き、敏感だったチンコも叔母の中でしっかり鍛えられました。
叔母もなんだか女性っぽくなっていき、叔母と甥っ子から段々夫婦のような男女関係になっていきました。
そして今年7月、叔母から「週末来て」と呼ばれセックスするつもりでオナ禁して行くと、座らされて机に3本の棒を出しました。
説明され、それは妊娠検査薬で3つとも陽性反応でした。
お腹に僕の子どもがいること
実は最初からそのつもりだったこと
子どもは下ろさないこと
結婚はできないので父親にはなれないけど、このお腹の子のお父さんは貴方だよってことを言われました。
妊娠?? お父さん??
とりあえず「この子は下ろさないからね」と強く言われ「う、うん」と答えました。
その日の夕飯はご馳走、夜もまだ動揺してたのでする気はなかったけれど、叔母に誘われるとアソコはもう勝手にムクムクおっきくなり、
「赤ちゃんいるけど、平気なの?」と聞きながら足を絡めて合体しました。
そのまま子どもはお腹ですくすく育って、徐々に膨らんで見た目でもお腹にいるんだなぁと分かる状態です。
詳しくは分からないですが、もう下ろせないくらい育ってるんだよなぁとお腹を見せられる度によぎります。
もちろん姉夫婦(僕の親)にいうつもりもないし、僕はお金も持ってないのでゆするつもりもないようですけど、このまま子どもが生まれた後、どうなるのか不安です。
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