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投稿No.5565
投稿者 雄二 (21歳 男)
掲載日 2013年5月06日
中1の時に親が離婚、妹は母さんに付いて出て行った。
母さんは俺も連れてきたかったようだったけど親父と暮らすと決めた。
なんだかんだ親父のことが好きだったから。
そんで中3の時に親父が再婚した。
親父は42歳、相手は30歳の女、母さんとは全然違うタイプのはっきり物言う女だった。
一緒に暮らすと突然言われてその女は転がり込んできた。
30歳の家族でもない女と突然暮らすことになって戸惑ったけど、家事は全部やってくれるし料理も上手だった。
夜は親父とセックスしてた。
バレないようにと声や音をたてないようにしてたつもりだろうけど、フィニッシュが近付くと腰を動かす音と親父の低い「あーいぐっ」という声が聞こえる。
それを聞いてオナニーしてた。

あっという間に子供が出来た。
目の前で日に日に腹が膨らんでいく嫁さん。
親父は後ろから抱きついて腹をさする。
リアルに目の当たりにする子作りに妄想もおかしくなっていった。
腹違いの弟が生まれて俺もなんだか嬉しかった。
親父経由でこの子と俺は繋がってるんだなぁとか思って。

子供が生まれた後から、嫁さんとの会話が変わった。
夕飯は大体二人で食うので他愛もない話をする。
ある日、高校二年の俺に対し
「エッチしたことあるの?」とか聞いてきた。
「あるよ」と答えて俺も「親父とのセックスきもちいいの?」と聞いた。
親父が腰を痛めていた頃で、セックスはしてないし「手コキとフェラでおしまい・・・」
「欲求不満なの?」と生々しいエロトークをしていて、俺が
「中出しってきもちいい?」と聞いた。
「したことないの?」と言われて
「ないよ」と答えたら
「してみる?」と言われた。

親父はまだ帰ってこない。
弟はベッドで静かに寝てる。
夕飯を終えて、俺と嫁さんは二階の俺の部屋で裸になった。
乳首を舐めると若干苦い、これがミルクの味かな。
何故か少し湿ってるマンコを舐めまわして濡れてくる液体をすすり続けた。
「舐めたい」と言われてフェラチオ。
「あ、やべ気持ちいい・・・」
続けられるとイっちゃうからその辺にして凄くエロい色したマンコに亀頭をくっつけて覆い被さった。
遂にヤってしまった。
うちに来たときから妄想していた状況。
ぎこちなく腰を動かし、ヌメヌメ静かに音を立てる結合部分に意識を集中させた。
すぐイくと思ったら意外とイかない・・・
身体を起こして腰を動かすと予想外に嫁さんが感じて可愛く声を出した。
当たるところが変わったからか、「きもちい・・・」と言ってくれた。

それから正常位のままで覆い被さったり起き上がったりを繰り返し腰を振った。
ちょっと反る体勢で突いたら
「あぁん」
と感じてくれてどんどんマンコがきつくなって締まってきた。
「あ・・そろそろいくっ・・」
覆い被さってエロい音が響く中、
「イク、、、あ、イクよ!」
と言った瞬間ビュッビュッビュッと射精が始まった。
動けない、チンコからはどんどん精液が噴射する・・
お互い身体を密着させて射精が治まるのを待った。

シーツは汗でびっちょびちょになってた。
首にキスをしたら
「どうしよ・・」と言ってきた。
「えっ?」
俺は中出しした、きっとすごい量を。
「すごくきもちいい・・ 射精してるの、すっごい分かったよ」
まだ俺のチンコはマンコに入ったまま、中には大量の精液。
「風呂いこ・・」
まだ堅めのチンコを抜いて風呂に入るのを勧めた。

親父に対する罪悪感を感じながら、嫁さんとの行為はそれで終わらなかった。
嫁さんが拒んだらきっとあの一回きりだったと思うけど、嫁さんが俺を求めてくれた、俺が拒む理由は無い。
親父の帰りが遅いときや、付き合いで朝帰りするときは俺は嫁さんの溢れる汁をすすって、その中に種を流し込んだ。

高校三年の時に嫁さんが妊娠した。
どっちの子かは分からない。
親父は「まいったなぁ」なんて言ってにやにやしてた。
「今度は女の子がいいなぁ」とお腹にキスをする親父。
ごめん、と思いながらなんだか哀れだな・・・と見下した。
結局生まれたのは、また男の子だった。

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投稿No.5563
投稿者 たける (23歳 男)
掲載日 2013年4月30日
投稿No.5557の続きです。

おばあちゃん=玲子65歳
僕=たける23歳

おばあちゃんとSEXする様になり始めての夏の事。
この夏はとても暑い日が続いた。
65歳の歳なので自宅はあまりエアコンを使用しません。
なので、自宅での服装は殆ど薄手のシャツ(1ピースの服)を着ております。
昔から自宅ではノーブラでしたので夏になると乳首のぽっちが目立ちます。

夏の日曜日、朝起きて水を飲みに台所に行ったら、おばあちゃんは床の雑巾がけをしていた。
大きなお尻を突き出して掃除している所に行き服の裾を捲りお尻を触りました。
たけちゃん何するの?今おばあちゃんは掃除してるから待って!!
いいじゃん、お尻触るぐらい!!
ああん!!待って!!跡でゆっくり触らしてあげるから!!
いや!!待てない!!
しょうがないね!!と言い、パンツと服を脱いでくれた。
パンツを入れても2枚しか着ていないので直全裸に。

少し、おマンコを触っただけで濡れだしたので、バックからチン子を入れて突いた。
出そうになったので、そのままおばあちゃんのマンコに中出し。

チン子を抜くと、精子がマンコの穴からクリトリスをなぞって床にぼとっと落ちた。
そのまま2回戦。
おばあちゃんのおっぱいを摘みながらガンガンと突いて、そのまま中出し。

少し休憩して、2人でシャワーを浴びました。
風呂場で、おばあちゃんの体を綺麗に洗ってあげました。
マンコの毛はちょろちょろとしか生えていないので、おばあちゃんに”毛を剃って”といったら、たけちゃんが言うのなら良いよ!!
僕の髭剃りでジョリジョリとおばあちゃんのマンコの毛を全て剃ってパイパンにしました。
おばあちゃんの皮膚の色素が薄いのか分からないが、綺麗な色の縦筋になりました。
熟女のパイパン・・・物凄く興奮します。
言うまでのありません。3回戦をしました。

その日の夜中、寝ているおばあちゃんの部屋へ行ってスカートを捲ると寝巻きの下は”すっぽんぽん”マンコの縦筋をぺろぺろと嘗め回していると、おばあちゃんが起きて、僕の頭をマンコに押し付けて”もっと舐めて”と言いクリトリス中心に舐め回しているとおばあちゃんはそれだけで逝ったみたい。

その後ゆっくりとマンコに挿入して、この日4発目の中出し。
そのまま就寝。

朝起きて台所に行くと、おばあちゃんが洗い物をしていたので、おはようのあいさつでスカート内に手を入れたら、パンツを履いていない。??何で??
たけちゃんに直入れて貰えるようにパンツ履かないでいる様にする。だって。
その日から、おばあちゃんはノーパンでいる。

次回また書き込みします。

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投稿No.5557
投稿者 たける (23歳 男)
掲載日 2013年4月14日
僕は高校生の時からおばあちゃんと2人暮らしをしています。
高校に通うため母の実家から学校へ通っていました。

高校卒業と同時に就職し母の実家から職場へ通っています。
おばあちゃん「65歳」五月みどり似の綺麗なおばあちゃん「玲子」と言います。
おじいちゃんは早くに病死していて、おばあちゃん1人暮らしをしていた関係で一緒に暮らし始めました。
成人式を終えたころから、おばあちゃんと関係「SEX」し始めました。

最初のきっかけは・・・

僕自身、熟女好きで(特に高齢豊満な・・・)エロ雑誌なんかを部屋に置いてたのを見られたのがきっかけです。
そうですまさしくおばあちゃんに当てはまる雑誌でした。

ある日、夕食のときに雑誌の事を聞かれました。
正直に「僕はおばあちゃんみたいな人が好き」「おばあちゃんが好き」と正直に告白をしました。
おばあちゃん「・ ・ ・」

夕食後風呂へ入っていたら、おばあちゃんが全裸で入ってきました。
おっぱいは大きく「メートルはありそうな」乳首、乳輪もでかい。
おなかも3段腹、マン毛は年のせいか薄くチョロ毛。

そんな裸を見たら、チン子はフル勃起。
タオルで隠していたら、剥ぎ取られチン子を握り上下にこすり始めた。
あっという間に射精をしてしまった。
おばあちゃんのおっぱいへ飛んでいった。
2人無言のまま体を洗い、風呂を出た。

部屋でゲームをしていると、寝巻き姿にちゃんちゃんこを着たおばあちゃんが入ってきた。
「たける、今日はおばあちゃんと一緒に寝ようか?」と聞いてきた。
「うん いいよ」と返事をし、おばあちゃんの部屋へ一緒にいきました。
布団に入って2人で抱きつき(寒い夜だった)おばあちゃんの豊満なおっぱいに顔を埋めやわらかいおっぱいの感触を味わいました。
そんな体勢でお尻を触るとノーパンだった。
マンコに手を持って行き触るとぐっしょり濡れていた。
マンコにチン子を挿しそのまま出してしまった。

朝まで5回もSEXをし、全て中出し。
翌朝は昼まで睡眠をしました。

その日から、ほぼ毎日おばあちゃんのマンコに中出しをしている。
最近は、いろんなプレーも受け入れてくれ、楽しいSEXライフをしている。

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投稿No.5545
投稿者 happy (46歳 男)
掲載日 2013年3月26日
姉が用事で僕の家に来たとき、AVを発見されてその話になりました。
姉は51歳。
かなり以前からレスだそうです。
「じゃあ、オナしてるの?」て聞くと
「もちろんよ」といったので、
「セフレでも探せばいいのに。」と言うとそれは、嫌らしいです。
冗談で「僕でよかったら協力するよ」と言ったのが始まりです。

AVでは近親相姦は見たことあるけど、現実にはないと思ってたのでびっくりです。
うらはらに、僕のち○ぽはビンビンになって姉に「何よこれ」と強く握られました。
フェラされ気持ちよくなって、思わず「入れてもいい?」と言うと、
「バックでして」とスカートを下ろすと赤いTバックとそのデカイ尻が。
「姉ちゃん、Tバックはいてるの。」
かなり濡れていて、はいたままズボっと入れました。
デカイ尻が卑猥で射精してしまいました。
「もう、イッたの!?」
2回戦は二人全裸で姉の騎乗位で責めまくられました。

結局、その日は4回ヤッて姉は満足してました。
僕は気持ちよかったけど変な気分でした。
「今度、友達つれてくるから3Pやろう」と言って帰っていきました。

翌日、早くも連絡があり
「今から行くから」それだけ言って2時間くらいしてから友達と一緒にやってきたんです。
友達の女性も50代だと思いますが、Gストはいていてかなり卑猥でした。
姉と背面騎乗位で下からピストンしてるところをたっぷり見てもらい、中だしの瞬間と精液まみれでピストンしてるところもみてもらいました。
彼女はま○こを顔に押し付けてきましたが、それはグチョグチョでした。

長くなるのでこの続きは後日に。

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投稿No.5521
投稿者 腹違い (24歳 男)
掲載日 2013年2月06日
中1の時、父親が再婚。
義母は娘の馨を連れて狭い我が家に越してきました。
ということで、突然一人っ子の自分に二歳年下の妹が出来ました。
父は小さな工場を経営しており、その工場の二階が自宅。
狭い自宅スペースの八畳を独占していた自分だったが、半分の四畳をアコーデオンカーテンで仕切られ奪われてしまった。
馨は頭も顔も良く活発な子で自分とは大違い。
友達も沢山にて、よく遊びに連れてきていました。
その中に礼子ちゃんという可愛い子がいて、一緒に遊んであげたこともありました。

自分が高校3年、馨が高校1年の時にとんでもないことが起こった。
とにかくアコーディオンカーテンはプライバシーが全くない。
音は筒抜けで隙間から覗くことも簡単。
思春期の兄妹でそれも腹違いなら相手が気にならないはずがない。
一度オナニーを見られた事もあった。

ある日、部屋へ戻ると馨の部屋から男の声が聞こえた。
「きっと彼氏が遊びに来ているんだろう」とあまり深く考えず、普段通り音楽をヘッドホンで聴きながら宿題を始めた。
一休みしてコーヒーを飲もうとヘッドホンを外すと。
「アンッ!」という馨の声・・・チラッと部屋を覗き見ると、セックスの真っ最中!
バックから何度も突いて、佳境に入っていた。
ビックリしたが、そっと最後まで見入ってしまった。

馨は自分が覗いていたことを知っていた。
夕食後部屋に戻ると
「何見てンだよ変態!」と喰ってかかってきたので
「おまえの声がでかくて、何してんのかと思って見ただけだ」と言うと顔を赤らめて
「彼女もいないからオナニーばっかしてんだろ!」と罵声を浴びせられたので、ムカついて
「お前の彼氏の粗チンよりよっぽどデカいけどな!試すかオイ!」と言って胸を掴んだ。
「ヤメロ!変態!痛ぇだろ!」。
自分は馨を殴りパンツをひん剥きコーマンを舐めしゃぶった。
そしてポコチンを挿入した。
泣きじゃくる馨の声はしだいにうわずった声へと変わり
「ハウン!アン!奥まで当たる!痺れる!」と感じてきた。
「どうせ血は繋がっていないから中で出すぞ!」と言うと返事がなかった・・・そのまま中出しを決めた。
馨は再びシクシクと泣き始めたので、頭を撫でてキスをしながら謝った。

その後、何度か合意でセックスをしたが溺れるとまずいので馨に別の男が出来るとしなくなった。
この一件後は仲良く、隠し事も必要なくなり本当の兄妹以上の関係になった。

現在、自分は大学を卒業して家を継いだ。
というより、父親が急逝し大学院への進学を諦めて家に戻ったというのが正しい。
馨は大学4年で就職も内定しているため、毎日ぐだぐだしているようだ。
そんなある日、
「兄貴!また金貸してくんない・・・」
「あのなぁ、普通は返してから借りるモンだろ!そんなに何に使ってるんだよ」
「バイト代をちょっと礼子に貸してて、まだ返ってこないんだよ」
「何で礼子ちゃんのとばっちりを俺が受けなきゃなんないんだよ!」
「礼子の家もイロイロ大変で、催促できないんだ!お願いだから・・・」
仕方なく3万円を馨に貸すと、礼子ちゃんの家の話を聞いた。
昨年お父さんが他界してたこと。
入ってきた保険金と自宅を銀行が経営していた会社の借金返済のために全て持っていった話。
K・O大学を休学している話。
駄目な男に貢いで苦労している話等々を聞いた。

礼子ちゃんは今でもたまに遊びに来ている。
堀北まきと北川景子を足して割ったようなクールタイプの美人で賢い。
彼女には同情するが、人の女にどうこうしてやる筋合いもないので黙って聞いていた。
最後に「噂だけど◎◎のデリでバイトしてるらしいよ・・・」と少し困惑した顔で言った。
俺は馨の情報をどう解釈したらよいのか少し悩んだ。
「それだけ苦労している」と言いたいだけなのか、「行って見たら」という意味なのか・・・悩んだがシティーホテルを取って彼女と思われる女を指名して待った。

ニッコリ笑って入って来たのは紛れもなく礼子だった。
ビックリした様子だが
「どうします?嫌ならチェンジしますよお兄さん」礼子は自分をいつも「お兄さん」と呼ぶ。
自分が
「イヤ、礼子ちゃんでいいよ」というと礼子ちゃんは
「ココでは千晶です」といった。
「じゃあ千晶ちゃん。オプション全部やってよ延長もするよ。その方が稼げるでしょ」というと悲しそうな顔をして頷いた。
キス、全身舐め、玉吸い、アナル舐め、素股、フェラチオ、精飲、クンニ、本番以外は全てだった。
別れる時に「もう、氏名は勘弁して下さい」と俯いて帰っていった。

家に戻ると馨にその話をした。
「兄貴は礼子のことずっと好きだったじゃん。礼子はどうだった?」
自分は何度か馨に礼子を紹介するように言ったが「身の程を知れ!」と馨に相手にしてもらえず、直接礼子本人にチャレンジしても体よく断られた。
「やっぱり金で買っても嬉しくないね。ホントに彼女が自分のモノになるわけでもなし」
「そっかぁ~、じゃあ本当に自分のモノにしちゃう!?兄貴にその覚悟がある!?」
「何だそれは!?どういう意味だ。お前はいつも身の程を知れって言ってたじゃん」
「礼子の彼氏がだめんずで、ヒモなんだよ!あいつから礼子を救ってあげたいし、兄貴が本気ならイイかなぁ~って思ったんだよ」
「だって、礼子ちゃんが別れたくないって言ったら、仕方ないんじゃない!?」
「あの男さぁ、礼子のお金で女遊びしたり浮気してるみたいだから、証拠を見せて諦めさせる」
「それでも俺の所に来るかは別じゃん!」
「兄貴!自信持ちなって!兄貴のポコチン凄いんだから!私も経験済みだから保証するよ。作戦練るから待っててよ」

馨は土曜日に女子会を企画し礼子を誘った。
俺には12時以降に帰宅するようにと言って出かけていった。
二次会が終わり終電が無くなると「兄貴居ないから、家に泊まりなよ」と言って礼子を家に招き入れて飲み直していた。
自分が帰宅すると、あまり酒が強くない礼子は酔ってすぐに横になっていた。
「兄貴!チャンスだよ後は自分で頑張ってね♡」
というと馨は部屋を出ていった。
礼子を布団運び全裸にすると、アンモニア臭のするコーマンを指で広げ舐めしゃぶりった。
礼子は少し体をよじったがまだ起きない。
自分も裸になり礼子の体を舐め回していると、
「もう我慢できない!私も混ぜて!」
といいながら馨が入ってきた。
覗き見をしていたら、最近は男日照りでポコチンが欲しくてたまらなくなったとのこと。
いきなりポコチンをくわえてシゴキ始めた。
「ヤバイって!今は馨とセックスしてる場合じゃないんだって!礼子ちゃんの後にしてやるから待ってろよ」
「絶対だよ!安全日だから中出しでもOKだから、絶対頂戴ね♡礼子ちゃんも今日は安全日だから中に出してあげてね!」
女は恐ろしいと思いながら、馨のフェラででかくなったポコチンを礼子ちゃんに挿入した。
脇で馨が
「礼子ちゃん良いなぁ」と言いながら礼子ちゃんのDカップの胸を揉みしゃぶっている。
俺もポコチンをゆっくりと出し入れし、子宮奥までこじ開けようとノックする。
礼子ちゃんは無意識のうちに
「フーン・・・フーン」
と切なそうな声をあげはじめると、ぱっと目が開いた!
「えっ!なに?どうなってるの!?」
自分の上に乗っかているのが俺で、馨が胸を舐めている・・・
この状態が暫く理解できなかったが、腰の動きを早めて奥をガンガンと突くと
「お兄さんやめて!何でお兄さんと!?」
「礼子ちゃんと悪い男を引き離すためだよ!全部任してくれ!」
「何を言ってるのかわからない。もうやめて下さい」
「わかったよ。もうちょっとだけ辛抱してね」
というと更に奥までポコチンを押し込みこねくり回した。
プシュー!!という音とともに汐を吹き!
「△×□@※!!」訳のわからないうめき声を上げながら礼子ちゃんは逝った。

子宮の入り口を広げて長い射精をしてると
「兄貴ぃ♡私にも♡♡」
馨はフェラをはじめてポコチンを立たせ、跨り腰を振った。
「兄貴の久しぶり!やっぱ兄貴のはイイわ!礼子ちゃんにあげるのもったいなくなってきた!」
「おい!馬鹿なこと言ってんじゃないぞ!」
「でも、たまにはしてくれるでしょ?」
「たまにだぞ!」
そんな話をしながら馨とセックスしていると、礼子ちゃんが目を覚ました。
まだ、状況が掴めず兄妹でセックスしている俺たちを見て呆気にとられている。
「礼子ぉ!兄貴と私は本当の兄妹じゃないんだよ!大事な兄貴だけど礼子ちゃんにならあげられるから、幸せになってよ!」
「馨ちゃん!さっきから何なの?何を言っているの!?」
「封筒の写真を見て・・・」
礼子ちゃんは馨が撮ってきた写真を見て蒼くなった。
そこには礼子ちゃんの大学の同級生とホテルに入る彼氏の写真が入っていた。
「礼子ちゃんが泣きながらデリで稼いだお金であの男は裏切ってんだよ!もう、いい加減目を覚ましなよ!」
礼子ちゃんは目を腫らしながら下を見ていた。
馨からポコチンを抜き礼子ちゃんに抱きついた。
さっき出した精子が流れているコーマンに再びポコチンを押し込み
「礼子ちゃん俺のモノになってくれ!君の面倒は全て見るから!」
呆気にとられた礼子ちゃんは
「ちょっと待って下さい!急にそんなこと言われても・・・」
「俺のこと嫌いかい!?」
「嫌いじゃないですけど・・・」
「好きにさせてあげるよ!!!!」
どんどんとピッチを上げコーマンを擦り上げ、子宮口が開くまで突っ込んだ!
「また逝っちゃう!こんなの初めてなの!中がおかしくなっちゃう」
「中ってどこだよ!?」
「えっ!そんなの言えないわ・・・」
さらに加速しながら
「どこ!?」
「わかったから、強くしないでぇ~ オマ◎コです・・・」
「もう一度言ってよ」
「イヤぁ~ オ◎ンコ!赤ちゃんのお部屋にチ◎ポが入っちゃう!」
「一緒に逝こうか!?」
「ハイ!逝きます。一緒に逝きます!」
馨には悪いが再び礼子ちゃんに子宮にたっぷりと注いだ。
むくれている馨に明日、必ず!と約束をして部屋に戻した。

礼子ちゃんと自分は全裸のまま腕枕をしながら朝を迎えた。
目が覚めてもまだ礼子ちゃんは寝ている。
キスをすると舌が動いた。
「目が覚めた!?」
「何が何だか・・・」
「今日からもう自由になりなよ」
といって礼子ちゃんを抱きしめてもう一度キスをした。
朝立ちした息子を礼子ちゃんにしゃぶらせ、69を味わった。
バックから入れると礼子ちゃんはすぐに逝ったらしく、膣の中がビクビクとうねった。
「礼子ちゃん逝くよ!」
「お兄ちゃんの精子頂戴!いっぱい頂戴!」
そういう礼子ちゃんの中に果てた。

その日のうちにダメ彼の元に、俺と馨と礼子ちゃんで押し掛けて別れさせた。
礼子ちゃんは泣いていた。
ダメ彼も浮気はしないと言っていたが、話が終わらないうちに女から何度もメールが来ていた。
礼子ちゃんはキッパリと別れを告げた。
自分は一応社会人であり社員10人の会社の社長である。
礼子ちゃん一人の生活ぐらいは面倒を見られるが、彼女は世話になることをためらっている。
「別に礼子ちゃんを金で買うわけでも体を強要するわけでもないけど、大学の学費と借金は出すよ。もし、気乗りしないなら働いたら返すって事でも良いし。それでいいだろ馨も」
「礼子ちゃん気にし無くったって良いんだよ」
「じゃあ、この会社の住み込みバイトとして働かせて下さい。大学がない時は働きますから」
「礼子ちゃんが良いなら、良いけど・・・」
こんな感じで、結婚の約束もなく一応は彼女(付き合うとは互いに言っていない)不思議な関係が出来た。
週に一度は礼子ちゃんが俺の部屋に夜這いしてくれて、セックスしてます。
これって、プライベート?仕事?と少し不安になりながら生活しています。
馨から礼子ちゃんの危険日が昨日・今日だと聞いていたので、昨日は呼んでたっぷりためた精子を注射してあげました。
ピルを飲んでいる素振りもないので、出来たらどうするつもりだろう♡
今晩も礼子ちゃんの好きな子宮口をノックしながらの射精で逝かせてあげます♡

続きはまた!

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