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「純一が終わったら、私も帰るから5分ほど外で待ってて」
と言うので、精算を済ませて店の外で待ってた。
すると、5分ほどで愛華がやってきた。
愛華は元々俺の近所の学校に通う学生で、初めて店で会った時に話が合って以来、たまに新宿に飲みに行ったりしていた。
店に行くのは3度目。
まだ終電まで時間がいっぱいあるので、行きつけだったショットバーで水割りを2-3杯ほど飲んで、そのまんま最終直前に店を出て、駅に向かった。地下に入り、人もまばらだったので、誰もいないビルの階段に移って、二人でお茶を飲みながら色々と話していた。
俺はチャンスだと思ったので、強引に唇を愛華に近づけると愛華も顔を俺の方に寄せてきた。
長いDeepkissそして、愛華はDeepkissしながら俺の股間を触り出す。
反応はないはずがない。
思いっきり大きくなった俺のペニスをパンツの上から触りながらファスナーを下ろして、ブリーフの中ではじけそうになっている俺のペニスを取り出して、
「すぐにでもしたいけど、今、きてるから無理なの。だけど、Jullyのおち○ち○欲しい…」
と言いながらパックリと口に咥えだした。
愛華のフェラは唾液を口いっぱいに溜めて、ペニスがびしょびしょになるぐらい濡らしてながら、豪快に口を上下させて咥えてる。
だから、俺も目を瞑ってるとまるでファックしてるみたいな感触に襲われて、ついつい腰が動いてしまっていた。
その間に愛華はまるで愛おしそうに俺のペニスをしゃぶっている。
しばらくして、俺は絶頂を迎えようとしていた。
俺「ああっ、逝くよっ」
愛華「口の中に出して」
俺「逝くっ、逝くっ」
愛華は俺のペニスから放出されたザーメンを全部吸い取るように飲み込んだ。
俺の身体だけじゃなくって、愛華の身体にも火がついてしまった。
もう一度、Deepkissして愛華の耳元で
「俺、我慢できなくなっちゃった」って囁いたら、愛華も
「きてるなんてウソ。私も純一のが欲しくなってきた…」って独りで感じてるような声で俺に言ってきた。
一瞬、ホテルに行こうかとも思ったけど、この勢いが冷めてしまうのは嫌だった。
だから、その場でそのまま愛し合った。
愛華を四つん這いにしてクンニ。
もうびしょびしょに濡れてる。
「ずっと濡れてただろ」って聞くと、喘ぎながら
「だって、しゃぶってると我慢できなくなったんだもん」って言う。
愛華が「もう、我慢できないよぉ。おちんちん欲しい~」って懇願してきた。
でも、俺は意地悪してやりたかったので、更に激しくクンニしてやった。
すると「もうダメェ~逝くぅ~、逝くぅ~、入れてぇ~」と完璧にメス豚と化していた。
こうなったら、俺のもの。
クンニで愛華を逝かせて、愛華の身体の自由を奪った時、俺はそのままバックでインサートした。
俺「愛華、これが欲しかったんだろ」
愛華「そう、おちんちん欲しかった…もう、壊れそぉ~~」
俺「壊れるのぉ、じゃやめよっか?」
愛華「やめないでぇ~、もっと突いてぇ~」
何も考えられない状態にしたので、もちろん、生入れ。
俺は、このメス豚に種を付けたい衝動にかられてきた。
俺「愛華が締まってるから、俺も逝っちゃいそぉ~」
俺「愛華、孕んぢまえよぉ」
愛華「な、か、に、だ、し、て…」
俺「いっぱい出してやるよ、うっうっ…」
結局、この夜、ビルの階段で3回も愛華の中に俺の遺伝子をぶちまけました。
それ以降、仕事に関係なく、俺が遅くなった時に待ち合わせしては中出ししまくってます。
中出ししたら、愛華は精液を流し出しては手にとって喜んでる淫乱女です。
今度は、ハプバかどこかで別の男に中出しされてみたいって言ってます。
俺も、こんなに淫乱な女だとは思わなかったです。びっくりしました。
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また痴漢体験談を書かせていただきます。
98年の2月、私が20歳になったばかりの頃の話です。
大学に入ったばかりの春先に痴漢されたのがきっかけで友達になった直樹くんとは、その後も関係が続いていました。
会社員になって約2年・・・24歳になった彼は仕事も自信がついたようで出会った頃は少し冴えないダサい彼でしたが私とエッチを交わしていくうちに少しカッコよくなってきました。
そんな彼と朝に満員電車で・・・
直樹くんと混んでる電車内でお互い向き合って・・・私が直樹くんの腰に手を回して体を密着させてズボンの上から股間を撫で撫で・・・もう勃起させていました。
私はおもいきってズボンのチャックを降ろしビンビンになっている物を出してみました。
直樹くんが小声で「香織ちゃん・・こんなとこで誰かに見つかっちゃうよ・・はあはあ・・」
私は構わずビンビンちんぽを手でいじってみました。
手の中に直樹くんの先っちょから垂れてる汁が付いて興奮しました。
彼は顔を赤くさせながら・・軽くはぁはぁと息づかいしながら感じていました。
私が「コートでちんちん隠れているからわかんないよ。このまま手でいじってあげるから・・白いの出していいよ」と小声で囁きました。
お互い誰かに見られているかもというスリル感で興奮していました。
私は直樹くんのちんぽを手コキするのに夢中になり・・・私の後ろの気配に気付きませんでした。
私の背後でやたらもぞもぞと・・・構わず手コキを続けていましたが・・・私のお尻にはっきりと手の感触が・・・そして私の髪の毛の匂いを嗅いでいるのか鼻息が伝わり・・・
私は警戒して手コキを中止しました。
その翌日・・・今度こそ電車内で直樹くんを手コキでいかせるんだと意気込んで昨日と同じくビンビンちんぽをいたずら・・・
先走り汁を垂らしながら感じまくる直樹くん・・可愛い・・
昨日は射精してないので溜まってるらしく感じまくっていました。
シコシコシコ・・・・その時にまた背後から感触が・・・コートの中に手が・・パンツにも手が・・いやん・・・少し乱暴気味にお尻を揉まれ、おまんこの中に指がくちゅくちゅ・・・いやん・・感じちゃう・・後ろを振り向くと高校生らしい制服を着た男の子と目が合いました。
男の子は小声で「見ちゃった・・・」と言いました。
なんか怖くなったので私は男の子を睨み直樹くんの手コキを中止しました。
最寄駅に着くと直樹くんがこんな興奮状態じゃ会社に行けないというので雑居ビルの人目に付かない物陰でフェラチオしてあげました。
私が「さっきの電車の中でさ・・高校生ぽい男の子に見られちゃった・・」
直樹くんは見られた事による興奮感からかますます硬くさせ・・
「おいしい・・硬くて可愛いおちんちん・・」
ちゅぱちゅぱレロレロ・・・
「あっあっ出して・・飲ませて・・」
どぴゅどぴゅ・・びゅっびゅっ!!!
「濃いよー・・すごい・・」
私は口に出された精子を飲み干すと直樹くんと熱いベロチューを交わしました。
そして再び可愛いちんぽに吸い付いて残り汁を吸い出してあげました。
行為が終わって雑居ビルから出ようとした時に・・・なんとさっき痴漢してきた男の子が立っていました。
「後を付けてきちゃった。昨日からさあ・・お姉さん達って変態なんだね」
男の子はにやにやしながら
「黙っててやるからさあ・・俺のも舐めてしゃぶってよ」と、ちんちんを出してきました。
彼は制服のブレザーからタバコを取り出し吸い始めました。
「学校とかだるくってさ・・そこのお兄さんも一緒にさあ・・やらせてよ」
彼は肩まで垂らした真ん中分けの茶髪ロン毛・・耳にピアス・・なんかいかにも遊んでる感じの子でした。
彼のビンビンちんぽを眺めているうちに興奮してきました・・・
そして直樹くんの見てる前で高校生の可愛いちんぽにしゃぶりつきました。
「すげっ・・くすぐってえ・・まじ気持ちいい・・お姉さん・・もっと舐めて!!」
「お姉さんって香織っていうんだ・・俺はマコト・・高2・・すげえ気持ちいい・・香織さんのフェラ気持いい・・ちんちん溶けちゃう・・学校の女より凄すぎてすぐ出ちゃう」
直樹くんは再び興奮したのか自分でちんちんをしごきだして私の口にちんちんを近づけてきたので直樹くんとマコトくんの両方の可愛いちんぽを交互にしゃぶってあげました。
私はおまんこを自分の指でかき回しながら
「二本のちんちん一緒に舐め舐め・・おいしい・・あんあんっ」
直樹くんを再び射精させた後・・マコトくんに「お願い・・可愛い高校生の精子を飲ませて。口まんこに射精してえ!!」
びゅるびゅるどぴゅんどぴゅん・・
「すげえ・・このままお姉さんにぶち込みたかったけどフェラでいかされちゃった・・ばいばい・・・また明日」
といいマコトくんは去っていきました。
その翌日・・・
いつもの満員電車で直樹くんと向かい合いイチャイチャ・・
直樹くんの股間に手をやった瞬間にお尻に手の感触が・・パンツの中に手が入りおまんこくちゅくちゅ・・いやん感じちゃう・・後ろを振り返るとマコトくんでした。
マコトくんはビンビンちんぽを露出させ私の手を取り耳元で囁きました。
「香織姉さん・・キスしてよ。ぜってえ周りにばれないからさあ・・ほらほら」
マコトくんは舌を付き出してレロレロさせています。
私は恐る恐るマコトくんの舌に吸い付き・・次第に興奮して舌を舐め舐め・・お互い夢中で舌を絡ませ合いました。
露出したちんぽをいじくりながらマコトくんが
「お姉さん・・しゃぶってよ・・」
え・・誰かに見られちゃう・・どうしよ・・
直樹くんは見て見ぬふりをしてもじもじしています。
私は思い切って背中を曲げてロングコートでちんちんを隠しながらしゃがみかげんで可愛いちんぽにしゃぶりつきました。
・・フェラをしているとお尻に手が・・パンツの中にも・・・いやん・・直樹くんでもマコトくんの手でもありません・・・
いやん・・なんか・・おまんこが熱い・・小型ローターみたいな感触がおまんこに・・感じる・・誰・・その瞬間ロングコートの中に手を入れて胸を揉んでくる感触が・・
なんか次第に私の周りに居た人たちが次々と私を触ってきて・・・髪の毛の匂いを嗅がれたり胸を揉まれたり・・・
「お姉さん・・こっちも舐めてよ」
突然見知らぬビンビンちんぽがにゅっと出て来ました。
マコトくんと同じ制服を着た男の子が私に近づきビンビンちんぽを口にちかづけてきました。
私はおまんこの感触で気が狂いそうになりビンビンちんぽにしゃぶりつきました。
はあん・・なんか今度はおまんこにバイブが入ってくる・・夢中でしゃぶっていると口の中に大量の精子がドロドロと入ってきました。
その子の精子を飲み干さないうちに即マコトくんの可愛いちんぽが口に入ってきました。
バイブの感触が・・おかしくなっちゃう・・いい・・あんあん・・いっくう!!!
潮を噴いて床に座りこんでしまいました。
やばい・・もう周りにばればれじゃん・・と思っているうちに・・・
私の淫乱スイッチが入りマコトくんに囁きました。
「ちんぽ来て!!香織のおまんこにぶちこんで!!」
そう言った瞬間に背後から横から手が次々と・・私のロングコートを周りの人達に脱がされタートルネックのセーターを胸までまくられ・・黒ブラジャーの上からおっばいを揉まれました。
マコトくんは私に床にしゃがんでと言うと
「周り見てよ・・俺の友達か何人か呼んだんだ。あっ・・でも俺の知らない関係ない奴もちんこ出して興奮してるじゃん・・・」
私はしゃかんで周りを見渡すとマコトくんと同じ制服を着た子が10人くらい・・他にも明らかに友達とは無関係そうなサラリーマン風のオジサンがちんぽ露出させてます。
私は目の前に出されたちんぽを手当たり次第にしゃぶっていきました。
フェラされてないちんぽも我慢出来ないのか自分でしごいて私の顔や体にどぴゅどぴゅ発射してきました。
見ていてもじもじしていた直樹くんもくわわり・・何とバックから可愛いちんぽをおまんこに入れてきました。
直樹くんは興奮しまくってパンパン突いてきます。
突かれながら知らない男の子と舌を絡ませ合って唾液を舐めあい・・その子の差し出されたビンビン包茎ちんぽに吸い付きました。
いやん・・あんあん・・いくっいくっ!!
くっさい生の包茎ちんぽと直樹くんの可愛いちんぽでいっちゃう!!
「直樹くん・・きて・・中に出して・・おまんこの中にきてー!!!」
「キミもお姉さんの口に出していいんだよ・・包茎ちんぽの精子汁飲んであげるから」
あっっあんあん!!香織いっくー!!
お口にドロドロ・・おまんこもドロドロ・・
あは・・凄い・・もっとみんなで香織をめちゃくちゃにして!!
私は狂ったように次々にちんぽにしゃぶりつき・・おまんこに次々にぶちこまれ熱い精子を子宮にぶちまけられました。
「最後は俺・・」
私はマコトくんと向かい合い立ったまま黒のレザーミニスカートをまくられて生ちんぽを入れられました。
「すげえ・・香織姉さんの中が精子まみれでぐちょぐちょじゃん・・公衆便女かよ」
「中が気持ちよすぎ・・俺のちんこ気持ちいいでしょ。中1の頃からやりまくってるけどさ・・香織みたいな変態公衆便女ってなかなかいないよ」
いやん・・あんあん・・ヤリチン高校生の生ちんぽいいー・・感じすぎて・・あんっ・・
潮が・・ぴゅー・・ぴゅー・・・
マコトくんにキスをせがみレロレロと舌を絡ませながら囁きました。
「欲しいの・・子宮にキミのほしい・・」
あんあんっもっと突いて!!
「ねえ・・熱い精子きて・・」
「にん・・お願い・・妊娠したい・・」
「キミみたいな可愛い高校生で妊娠してみたい・・ああん・・あんあんっ」
「お願い・・きてえ!!!妊娠させて!!!」
「あんっあんっ孕ませてっ!!!」
びゅるっ!!ビュッビュッ!!
ドピュドピュっ!!
あっあっ・・・きてる・・おまんこの中にきてる・・・
最寄り駅に近づくと放心状態の私に直樹くんが近づき口の周りや顔や髪の毛や服やブーツに付着した精子をティッシュで簡単にぬぐってくれました。
私は快感で半ばふらふらになりながら・・おまんこから精子が垂れた状態のままパンツを履き服がめくれてブラジャーを少し露出させながら電車を降りました。
終わり
自分は30歳になる会社経営者です。
娘:3歳
妻:死別
半年前に妻を交通事故で亡くしました。
葬儀のお別時に、自分一人で娘を育てる事に亡き妻に報告しました。
共に両親は居なく助けてもらえないのが現実です。
娘と2人暮らしを始め3ヶ月ごろ、仕事が忙しくなり娘の子育てを手伝ってくれる家政婦を住み込み条件で雇いました。
家政婦の晶子さんで、年齢は50歳、未亡人、B:95 W:? H90はあるぽっちゃり体系の優しそうな熟女。
家事全般、娘の子育てで毎日一日中仕事をしてくれる。
先月ついに僕の世話までしてくれる様になりました。
もちろん下の世話まで・・・・・・・。給料を10万UPして契約。
30歳の男盛りですので、朝からSEXです。
毎朝6時に起こしに来てくれて、布団をめくると朝絶ちでギンギン、おはようございますのフェラから始まりマンコへの挿入&中出し。
自宅へ帰ると玄関で出迎えお帰りなさいませでパンティー脱いで挿入&中出し。
先週、晶子さんと一緒にお風呂入り、晶子さんの陰毛を全剃りしました。(もちろん承諾済み)
それから自分が自宅居る時は、スカートを履き、ノーパンで居る様指示。
ミニ、ロングまちまちですが、スカートを捲ってはマンコへ挿入&中出し。
ミニスカートで自宅の掃除をしている時は、お尻丸出しで床の雑巾がけ、高いところの拭き掃除はマンコ丸出しで、スカートの裾が腰に上がったときは大きなお尻でスカートが下がらない。
そんな光景を見て勃起したチン子に跨って来る。もちろん中出し。
これからも家族の一員として生活をしてきます。
初めて痴漢されたのは94年の高2の頃の事でした。
12月に入り初めて彼氏が出来て・・・クラスメートの彼に処女を奪われ・・・その後は何回かエッチして気分的にも浮かれていたクリスマス間近の事です。
私はいつものように登校するために満員電車で揺られていた時・・お尻になにか感触を感じました。
何だろうと思っていると背後から生臭い息を感じ後ろを振り向くと40くらいのサラリーマンと目が合いました。
オジサンはニヤリと笑ってたので私はオッサン気持ちわるーと思いまた前を向きました。
すぐさままた、お尻に感触が・・・次第に感触が私のパンツに伝わり・・・
やばー・・痴漢じゃん・・と思い後ろを向きオジサンに小声で「やめてください」と言いました。
しかしオジサンは次第にエスカレートしていき背後から私のストレートロングヘアを鼻息荒く匂いをかぎ・・
ブレザーの上から胸を揉んできました。
そしてパンツの中に手が・・怖くて逃げ出したかったし大声出して抵抗したかったけど勇気がなく出来ませんでした。
手はやがておまんこをいじり・・その時に電車が最寄駅についたので私は逃げるように電車を降りてなきながら学校まで走りました。
彼氏にその事を話すと痴漢に怒り私を優しく抱きしめてくれました。
その翌日の朝・・・また電車で同じオジサンに会ってしまいました。
またまたお尻を触ってきます。
私は振り向いて睨めつけましたがオジサンは強引にパンツの中に手を入れるとおまんこの入り口を撫で回してきました。
怖いのに何故か次第に気持ち良くなり・・ブレザーの上から胸を揉み・・・そして私の耳元でオジサンが小声で「かわいいね。おじさんからのプレゼント」と言いおまんこの中に固い異物を入れてきました。
何がなんだかわからず・・でも快感が強まっていき・・中でなにかがウニョウニョ震動しています・・やばい・・・気持ちいい・・なんかいきそう・・・いくいくいく!!!
その場で潮を噴いていってしまいました・・・・
電車が駅に着いて私が逃げようとした時にオジサンが私のバッグに何かを入れてきました。
改札を降りて確認をするとバッグの中にちんぽの形をしたバイブが入っていました。
さすがに彼には言えず・・・しかしさっきの快感がまだ体に残り・・放課後になり彼にエッチを求めて公園の公衆トイレの中で激しく変態的にしました。
そしてまた翌日の電車内・・・オジサンがまたいます。
「バイブ気に入ってくれたかい」オジサンが小声で囁いて胸を触りパンツの中に手を入れてきます。
「やめてください」と言ってもお構いなしにおまんこを指でいじくり出し・・そして私の手を掴みオジサンのズボンの上に強制的に触らせてきました。
硬い・・・ちんぽの感触がつたわってきました。
オジサンは構わずおまんこを指でかき回し・・・
あんあんっきもちいいー・・いくいくっ
オジサンは私に耳元で「次の駅で降りろ」と言い駅に着くと半ば強引に私の手を取り改札を降りると近くの雑居ビルの男子トイレの個室に私を連れ込みました。
何故か抵抗する気はおきませんでした。
オジサンは私に強引にキスをしてきて・・舌を入れてきました・・なんか口が臭かったのですが何故か興奮して私も舌を入れました。
お互い舌を絡め合い唾液を飲み合いました。
「へへへ・・こんなとこまで付いてきやがって変態だな。おら!しゃぶれ」
オジサンはズボンのチャックを降ろすとビンビンになったちんぽを私の口に押し付けてきました。
生臭い・・・彼の綺麗な可愛いちんぽと比べて臭いしグロイ・・・舌先でチロチロ亀頭を舐めていき次第に根元まで咥えると私の淫乱さにスイッチが入り・・・
自分でおまんこをいじりながら臭い生ちんぽをベロベロしゃぶりました。
「気持ちいい・・出ちまう!変態な高校生だな・・もう我慢できねえ・・ケツを向けろ!」
便座に手をついてバックから生ちんぽを挿入されました。
パンパンパン!!!オジサンは興奮状態で激しく突いてきます。
子宮に当たるー・・あっあっあんあん・・いくいくいくっ
「出すぞっ!!顔を向けて口を開けろ」
おじさんの生臭い精子がドピュドピュ口に入ってきました・・・精子を飲み干し残り汁を吸ってあげました。
その日から卒業まで私の淫乱度にスイッチが入り彼氏ともしたし痴漢オジサンともその後もやりまくったし逆ナンして即ハメしたりするようになりました。
大学に入った96年の春先・・・
痴漢に遭いたくてミニスカートにブーツ・・・サテンブラウスを胸元までボタンを外して痴漢を待っていると冴えない若いサラリーマンが私のお尻を撫でてきました。
私は内心ガッツポーズで喜び自由にお尻を触らせると彼に耳元で「明日の同じ時間、同じ車両で待ってる」と囁きました。
翌日・・彼が居ました。
彼が遠慮がちに私のサテンブラウスの上から胸を触ってきたので私はおっぱいが飛び出そうなとこまでボタンを外し彼を誘惑してみました。
彼は顔を赤くしながらもじもじしているので
「次の駅で降りて」
駅に着くと私は強引に彼の腕を掴み駅の中の女子トイレに連れ込み個室に入りました。
私は強引に彼に抱きつきキスをしました。
彼はびっくりて「ごめんなさい。つい出来心で痴漢しちゃいました。警察だけは勘弁してください・・」
彼が半べそで言うので私はいたずらしてみたくなり「大声出すと警察をよぶわ・・・じっとしてなさい」
彼の顔に近づいてキスしてみました。
びっくりしていると私は次第に興奮してきて舌を入れて彼のベロを吸ってみました。
舌を絡ませながら「私は香織っていうの。大学に入ったばかり」
私が自己紹介すると彼は直樹と言い22歳の新入社員で怒られてばかりで会社で働くのに自信が無いとの事でした・・・
私はますますいたずらしてみたくなりキスを止めて彼をトイレから連れ出し改札を出ると
「夜に駅で待ち合わせしよ。気持ちいいことしよ」と誘いました。
待ち合わして軽く食事してラブホテルに直行しました。
部屋に入るなり彼に抱きつき強引にディープキス・・・レロレロレロ・・・舌をベロベロ絡めていくうちに彼の顔が赤くなってきました。
私は直樹くんのスーツの上着を脱がすとズボンの股間に手をやり撫で回しました。
可愛い顔をして反応しています。
チャックを降ろしてギンギンに勃起した可愛いちんぽにしゃぶりつきました。
「おいしい・・直樹くんのおちんちんから我慢汁溢れてきちゃう・・くっさくて可愛いおちんちんおいしいよお・・・」
彼はしすぐったさとあまりの快感であっあっと喘ぎ声をあげると体を震わせながら気持ちいいー・・・香織ちゃんのフェラチオ気持ちよすぎる!!と感じまくっていました。
いまにも射精しそうだったので私の淫乱スイッチが入り激しく吸い付いたりして舐め回ししゃぶりました。
生ちんぽおいしい・・・ぺろぺろレロレロ・・
「直樹くん・・きてっ・・このまま香織の口まんこに出してっ!!」
どっぴゅ・・ぴゅるぴゅる・・・
濃い・・精子おいしい・・ああ・・かわいい直樹くん・・
射精した快感で放心状態になった直樹くんにまた熱いキスをして部屋の中に彼を連れ込みました。
覚えたてのタバコに火をつけてタバコをしわえながらミニスカートをたくしあげてマン汁で濡れた黒のパンツを足首まで降ろし「香織のぐちゃぐちゃなおまんこ舐めてー・・・」と懇願しました。
直樹くんは夢中で舐め回してきました・・・あまりの快感で吸ってるタバコを床に落としそうになりましたが慌ててタバコを消して彼をベッドに押し倒しました。
「香織の淫乱まんこに直樹くんの生ちんぽ入れて!!」
彼はシャツとズボンとパンツと靴下を脱ぐと興奮状態で私にキスをせがんできました。
私もブラウスのボタンを全部外して黒のブラジャーをずらしおっぱいを露出させ直樹くんに胸をもませながら熱く舌を絡ませました。
お互い唾液を交換して
「お願い・・もうぐちょぐちょなの・・指を入れてみて・・おまんこ熱いでしょ・・・生ちんぽ来てー!!!」
あんあんっ私が直樹くんの上に跨り腰を動かしてみました。
直樹くんも興奮状態で下からつきあげてきました。
あっあっ・・・・硬い・・いいよー・・
今度は座位ではめてみました。
お互い舌を絡ませ唾液を味わいながら
「あっあっ!!あんあん・・直樹くんのちんちん気持ちいい・・痴漢くんの生ちんぽでいかされるーっ!!」
私は潮を噴いてイキました。
ブーツが潮でぬれちゃいました。
今度は正常位で生ちんぽが入ってきました。
あんあんっ・・・いくう・・あんあんっ・・・
「子宮にきてるっ・・・奥までちんちん届いてるっ・・直樹くんきて・・」
彼は興奮しながら射精したいと言ってきました。
「きてえ・・・精子きてえっ!!」
私は彼にキスをせがみ舌を絡ませながら
「直樹くんきてえ・・・あんあんっいくっいい・・きてっお願い・・中にきて・・」
「中に出してっ!!子宮に精子をぶっかけてえっ!!」
私は彼の腰に足をがっちり絡ませて固定させて部屋中に響きわたる声で
「あたしもいくっ・・香織の淫乱まんこに射精してっ!!」
「あんあんっ妊娠させてっ!!!」
「孕ませてっ!!!」
どぴゅどぴゅっ!!!びゅっびゅっ!!!
直樹くんの熱い精子がきてるー・・・
しばらく放心状態で二人でベットに横たわっていました・・・
そしてつい先日も痴漢に遭ってしまいましたが34歳になった今・・直樹くんとした時のような若い元気さは私になく・・・
高校生くらいの可愛い坊やで包茎ちんぽをしゃぶってあげただけで私も満足になりました。
終わり
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金曜日の昼休みに、秀子さんから
「バイトの帰りに掃除について相談したいのでお宅にお邪魔しても良いですかと」とメール有ったので
「帰宅が21時半頃になるので、それ以降なら良いよ」
「バイトの終わるのが22時なので、22時半前後になると思いますが良いですか」
「了解、玄関の鍵は開けておくからチャイムを鳴らさずに入って下さい」
「わかりました」とメールの交換をした。
22時前に
「お店が忙しいのでマスターから30分まで残って欲しいと言われたので遅れますが良いでしょうか」
「僕の方は構わないが、貴女の方は大丈夫なの」
「大丈夫です」
「お待ちしてます」
「有難う」
急いでシャワーを浴びてテレビを見ていると、23時前に
「今晩は、遅れてすみません」
「気にする事は無いよ、僕も帰宅が少し遅れシャワーを終えたところだよ」
「そうなんですか」
「良かったら、シャワーを浴びたら」
「お店に行く前にシャワーをしたんだが、非常に忙しく汗をかいたからお言葉に甘えるかな」と言って浴室に向かった。
15分位で秀子さんはTシャツ姿でリビングに戻って来たが、乳首の位置がはっきり分かりノーブラだと思った。
「良かったらビールを飲みながら、相談の件を聞こうか」
冷蔵庫からビールを取り出し美味しそうに飲みながら
「掃除の件なんですが、今のリース関係の仕事が忙しいんだが、水曜日の午後が完全に空きなので、土曜日ではなく、出来たらその時間にさせて頂ければ有り難いです」
「土曜日は奈々ちゃんと一緒の方が良いよね」
「僕の方は構わないよ、合鍵を渡すよ」
「有難う」
「僕の方は代金の相談をしたいんだけど」
「●●さんの気持ちで良いです」
「困ったな」
「リース料金なら直ぐ出せるが、お掃除は初めてなので」
「息子もお世話になるので、片手ではどうかな」
直ぐに理解出来ない様で
「片手ですか・・・」
「出来ればその時簡単な料理を1品でも良いので作って頂けたら有り難です」
「簡単な料理なら良いよ」
「それじゃその分として1万円追加するので、貴女達の分を含めても良いのでお願い出来るかな」
「分かりました」
「決まりで良いかな」
「そんなに沢山頂いても良いの」
「先払いで良いかな」
「後で良いです」
「先払いするよ」
「逃げたら損するよ」
「そんな人じゃないから言っているんだよ」
「話は変わるが、回りに人達から最近綺麗になったねと言われ、今日、マスターにも同じ事を言われが、特に変わった事をしている訳でもないので」
「僕もそう思うよ」
「本当ですか、あれのせいかな」
「何の事」
「恥ずかしくて言えません」
「何が、恥ずかしいの」
「言えません・・・・・」と俯いてしまった。
「もしかすると、中出しされた事な」
「意地悪・・・・・」
「違うの」
「そうなの、ザーメン(男性ホルモン)のせいかなーと思っているの」
「そうかもしれないね、ノーブラだね」と言って秀子さんの右隣に移動した。
先日からのセックスで性感帯はクリは当然だが特に首筋と乳首が感じ左乳首が一番感じる事が分かっていたので、Tシャッの上から左乳首を触ると
「駄目、直ぐ感じるから止めて」
「ザーメンが欲しくないの」
「危険日だから駄目だよ」
「それもそうだよな」と答えてTシャツを脱がせ乳首を揉んだり舐めたりしていると
「逝きそうだよ」
「逝っても良いよ」
暫くすると「あ、あ、あ」と言って逝ってしまった。
直ぐにGパン、ショーツを脱がせ膣口を見ると愛液が流れ出ていた。
僕も全裸になり余韻から醒めるのを待ち、口元に息子を持って行くとフェラを始めてくれた。
テクニックがバッグンなので
「逝きそうだよ」
「良いよ、出しても良いよ」
「口内で良いの」
「良いよ、●●さんの精液なら飲んでも良いよ」
「飲んだ事が有るの」
「無いよ、でも、貴方のなら精飲出来ると思うの」
「有難う」
「どちらに出す」
「下でも良いの」
「良いよ」
「危険日だろう」
「はい、先程殺精子剤を入れたので、正常位でなら大丈夫だと思う」
「本当に良いの」
「100%ではないが、確率は低いから、中出しの方が良いでしょう」
「そうだけど、妊娠させる訳にはいかないから」
「中出しされた時の顔の方が満足感に満ちてるから」
「分かる」
「分かるよ、私も中出しされた方が感じるの」
「中出しせせてもらうよ」
「大きなカリで突いて、沢山出して下さい」
挿入すると直ぐに大きな声で
「気持ち良い、秀子のオマンコに沢山出して」
「遠慮なく出すよ」
声があまりにも大きいので口にタオルを入れて突きままくり
「逝くよ」と言うと大きく頷き抱きついて来たのと同時に膣奥にザーメンを放出した。
帰り際に
「OCで避妊しようと思っている」
「副作用が心配だよ」
「●●さんのお世話をする間はそうする」
「費用は負担するよ」
「有難う」
「お中元で頂いたビールが沢山有るので良かったら取りに来て」
「明日の午後頂きにきます」と言って帰宅した。
翌日ビールを取りに来た時、再度正常位で中出しした。
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