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投稿No.5420
投稿者 香織 (34歳 女)
掲載日 2012年9月28日
つい先日に電車で痴漢に遭ってしまい・・・その時の事と過去の痴漢体験談を書いてみます。

初めて痴漢されたのは94年の高2の頃の事でした。
12月に入り初めて彼氏が出来て・・・クラスメートの彼に処女を奪われ・・・その後は何回かエッチして気分的にも浮かれていたクリスマス間近の事です。

私はいつものように登校するために満員電車で揺られていた時・・お尻になにか感触を感じました。
何だろうと思っていると背後から生臭い息を感じ後ろを振り向くと40くらいのサラリーマンと目が合いました。
オジサンはニヤリと笑ってたので私はオッサン気持ちわるーと思いまた前を向きました。
すぐさままた、お尻に感触が・・・次第に感触が私のパンツに伝わり・・・

やばー・・痴漢じゃん・・と思い後ろを向きオジサンに小声で「やめてください」と言いました。
しかしオジサンは次第にエスカレートしていき背後から私のストレートロングヘアを鼻息荒く匂いをかぎ・・
ブレザーの上から胸を揉んできました。
そしてパンツの中に手が・・怖くて逃げ出したかったし大声出して抵抗したかったけど勇気がなく出来ませんでした。
手はやがておまんこをいじり・・その時に電車が最寄駅についたので私は逃げるように電車を降りてなきながら学校まで走りました。

彼氏にその事を話すと痴漢に怒り私を優しく抱きしめてくれました。

その翌日の朝・・・また電車で同じオジサンに会ってしまいました。
またまたお尻を触ってきます。
私は振り向いて睨めつけましたがオジサンは強引にパンツの中に手を入れるとおまんこの入り口を撫で回してきました。
怖いのに何故か次第に気持ち良くなり・・ブレザーの上から胸を揉み・・・そして私の耳元でオジサンが小声で「かわいいね。おじさんからのプレゼント」と言いおまんこの中に固い異物を入れてきました。
何がなんだかわからず・・でも快感が強まっていき・・中でなにかがウニョウニョ震動しています・・やばい・・・気持ちいい・・なんかいきそう・・・いくいくいく!!!

その場で潮を噴いていってしまいました・・・・

電車が駅に着いて私が逃げようとした時にオジサンが私のバッグに何かを入れてきました。
改札を降りて確認をするとバッグの中にちんぽの形をしたバイブが入っていました。
さすがに彼には言えず・・・しかしさっきの快感がまだ体に残り・・放課後になり彼にエッチを求めて公園の公衆トイレの中で激しく変態的にしました。

そしてまた翌日の電車内・・・オジサンがまたいます。
「バイブ気に入ってくれたかい」オジサンが小声で囁いて胸を触りパンツの中に手を入れてきます。
「やめてください」と言ってもお構いなしにおまんこを指でいじくり出し・・そして私の手を掴みオジサンのズボンの上に強制的に触らせてきました。
硬い・・・ちんぽの感触がつたわってきました。
オジサンは構わずおまんこを指でかき回し・・・

あんあんっきもちいいー・・いくいくっ

オジサンは私に耳元で「次の駅で降りろ」と言い駅に着くと半ば強引に私の手を取り改札を降りると近くの雑居ビルの男子トイレの個室に私を連れ込みました。
何故か抵抗する気はおきませんでした。

オジサンは私に強引にキスをしてきて・・舌を入れてきました・・なんか口が臭かったのですが何故か興奮して私も舌を入れました。
お互い舌を絡め合い唾液を飲み合いました。
「へへへ・・こんなとこまで付いてきやがって変態だな。おら!しゃぶれ」

オジサンはズボンのチャックを降ろすとビンビンになったちんぽを私の口に押し付けてきました。
生臭い・・・彼の綺麗な可愛いちんぽと比べて臭いしグロイ・・・舌先でチロチロ亀頭を舐めていき次第に根元まで咥えると私の淫乱さにスイッチが入り・・・
自分でおまんこをいじりながら臭い生ちんぽをベロベロしゃぶりました。

「気持ちいい・・出ちまう!変態な高校生だな・・もう我慢できねえ・・ケツを向けろ!」
便座に手をついてバックから生ちんぽを挿入されました。
パンパンパン!!!オジサンは興奮状態で激しく突いてきます。
子宮に当たるー・・あっあっあんあん・・いくいくいくっ

「出すぞっ!!顔を向けて口を開けろ」
おじさんの生臭い精子がドピュドピュ口に入ってきました・・・精子を飲み干し残り汁を吸ってあげました。

その日から卒業まで私の淫乱度にスイッチが入り彼氏ともしたし痴漢オジサンともその後もやりまくったし逆ナンして即ハメしたりするようになりました。

大学に入った96年の春先・・・

痴漢に遭いたくてミニスカートにブーツ・・・サテンブラウスを胸元までボタンを外して痴漢を待っていると冴えない若いサラリーマンが私のお尻を撫でてきました。
私は内心ガッツポーズで喜び自由にお尻を触らせると彼に耳元で「明日の同じ時間、同じ車両で待ってる」と囁きました。

翌日・・彼が居ました。
彼が遠慮がちに私のサテンブラウスの上から胸を触ってきたので私はおっぱいが飛び出そうなとこまでボタンを外し彼を誘惑してみました。
彼は顔を赤くしながらもじもじしているので
「次の駅で降りて」

駅に着くと私は強引に彼の腕を掴み駅の中の女子トイレに連れ込み個室に入りました。
私は強引に彼に抱きつきキスをしました。
彼はびっくりて「ごめんなさい。つい出来心で痴漢しちゃいました。警察だけは勘弁してください・・」
彼が半べそで言うので私はいたずらしてみたくなり「大声出すと警察をよぶわ・・・じっとしてなさい」

彼の顔に近づいてキスしてみました。
びっくりしていると私は次第に興奮してきて舌を入れて彼のベロを吸ってみました。
舌を絡ませながら「私は香織っていうの。大学に入ったばかり」
私が自己紹介すると彼は直樹と言い22歳の新入社員で怒られてばかりで会社で働くのに自信が無いとの事でした・・・

私はますますいたずらしてみたくなりキスを止めて彼をトイレから連れ出し改札を出ると
「夜に駅で待ち合わせしよ。気持ちいいことしよ」と誘いました。

待ち合わして軽く食事してラブホテルに直行しました。
部屋に入るなり彼に抱きつき強引にディープキス・・・レロレロレロ・・・舌をベロベロ絡めていくうちに彼の顔が赤くなってきました。

私は直樹くんのスーツの上着を脱がすとズボンの股間に手をやり撫で回しました。
可愛い顔をして反応しています。
チャックを降ろしてギンギンに勃起した可愛いちんぽにしゃぶりつきました。
「おいしい・・直樹くんのおちんちんから我慢汁溢れてきちゃう・・くっさくて可愛いおちんちんおいしいよお・・・」
彼はしすぐったさとあまりの快感であっあっと喘ぎ声をあげると体を震わせながら気持ちいいー・・・香織ちゃんのフェラチオ気持ちよすぎる!!と感じまくっていました。
いまにも射精しそうだったので私の淫乱スイッチが入り激しく吸い付いたりして舐め回ししゃぶりました。

生ちんぽおいしい・・・ぺろぺろレロレロ・・
「直樹くん・・きてっ・・このまま香織の口まんこに出してっ!!」

どっぴゅ・・ぴゅるぴゅる・・・

濃い・・精子おいしい・・ああ・・かわいい直樹くん・・

射精した快感で放心状態になった直樹くんにまた熱いキスをして部屋の中に彼を連れ込みました。
覚えたてのタバコに火をつけてタバコをしわえながらミニスカートをたくしあげてマン汁で濡れた黒のパンツを足首まで降ろし「香織のぐちゃぐちゃなおまんこ舐めてー・・・」と懇願しました。

直樹くんは夢中で舐め回してきました・・・あまりの快感で吸ってるタバコを床に落としそうになりましたが慌ててタバコを消して彼をベッドに押し倒しました。
「香織の淫乱まんこに直樹くんの生ちんぽ入れて!!」
彼はシャツとズボンとパンツと靴下を脱ぐと興奮状態で私にキスをせがんできました。
私もブラウスのボタンを全部外して黒のブラジャーをずらしおっぱいを露出させ直樹くんに胸をもませながら熱く舌を絡ませました。

お互い唾液を交換して
「お願い・・もうぐちょぐちょなの・・指を入れてみて・・おまんこ熱いでしょ・・・生ちんぽ来てー!!!」
あんあんっ私が直樹くんの上に跨り腰を動かしてみました。
直樹くんも興奮状態で下からつきあげてきました。
あっあっ・・・・硬い・・いいよー・・

今度は座位ではめてみました。
お互い舌を絡ませ唾液を味わいながら
「あっあっ!!あんあん・・直樹くんのちんちん気持ちいい・・痴漢くんの生ちんぽでいかされるーっ!!」
私は潮を噴いてイキました。
ブーツが潮でぬれちゃいました。

今度は正常位で生ちんぽが入ってきました。
あんあんっ・・・いくう・・あんあんっ・・・
「子宮にきてるっ・・・奥までちんちん届いてるっ・・直樹くんきて・・」
彼は興奮しながら射精したいと言ってきました。
「きてえ・・・精子きてえっ!!」
私は彼にキスをせがみ舌を絡ませながら
「直樹くんきてえ・・・あんあんっいくっいい・・きてっお願い・・中にきて・・」
「中に出してっ!!子宮に精子をぶっかけてえっ!!」
私は彼の腰に足をがっちり絡ませて固定させて部屋中に響きわたる声で
「あたしもいくっ・・香織の淫乱まんこに射精してっ!!」
「あんあんっ妊娠させてっ!!!」
「孕ませてっ!!!」

どぴゅどぴゅっ!!!びゅっびゅっ!!!

直樹くんの熱い精子がきてるー・・・
しばらく放心状態で二人でベットに横たわっていました・・・

そしてつい先日も痴漢に遭ってしまいましたが34歳になった今・・直樹くんとした時のような若い元気さは私になく・・・
高校生くらいの可愛い坊やで包茎ちんぽをしゃぶってあげただけで私も満足になりました。

終わり

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投稿No.5409
投稿者 周一郎 (33歳 男)
掲載日 2012年9月02日
投稿No.5408の続編
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金曜日の昼休みに、秀子さんから
「バイトの帰りに掃除について相談したいのでお宅にお邪魔しても良いですかと」とメール有ったので
「帰宅が21時半頃になるので、それ以降なら良いよ」
「バイトの終わるのが22時なので、22時半前後になると思いますが良いですか」
「了解、玄関の鍵は開けておくからチャイムを鳴らさずに入って下さい」
「わかりました」とメールの交換をした。

22時前に
「お店が忙しいのでマスターから30分まで残って欲しいと言われたので遅れますが良いでしょうか」
「僕の方は構わないが、貴女の方は大丈夫なの」
「大丈夫です」
「お待ちしてます」
「有難う」
急いでシャワーを浴びてテレビを見ていると、23時前に
「今晩は、遅れてすみません」
「気にする事は無いよ、僕も帰宅が少し遅れシャワーを終えたところだよ」
「そうなんですか」
「良かったら、シャワーを浴びたら」
「お店に行く前にシャワーをしたんだが、非常に忙しく汗をかいたからお言葉に甘えるかな」と言って浴室に向かった。

15分位で秀子さんはTシャツ姿でリビングに戻って来たが、乳首の位置がはっきり分かりノーブラだと思った。
「良かったらビールを飲みながら、相談の件を聞こうか」
冷蔵庫からビールを取り出し美味しそうに飲みながら
「掃除の件なんですが、今のリース関係の仕事が忙しいんだが、水曜日の午後が完全に空きなので、土曜日ではなく、出来たらその時間にさせて頂ければ有り難いです」
「土曜日は奈々ちゃんと一緒の方が良いよね」
「僕の方は構わないよ、合鍵を渡すよ」
「有難う」
「僕の方は代金の相談をしたいんだけど」
「●●さんの気持ちで良いです」
「困ったな」
「リース料金なら直ぐ出せるが、お掃除は初めてなので」
「息子もお世話になるので、片手ではどうかな」
直ぐに理解出来ない様で
「片手ですか・・・」
「出来ればその時簡単な料理を1品でも良いので作って頂けたら有り難です」
「簡単な料理なら良いよ」
「それじゃその分として1万円追加するので、貴女達の分を含めても良いのでお願い出来るかな」
「分かりました」
「決まりで良いかな」
「そんなに沢山頂いても良いの」
「先払いで良いかな」
「後で良いです」
「先払いするよ」
「逃げたら損するよ」
「そんな人じゃないから言っているんだよ」
「話は変わるが、回りに人達から最近綺麗になったねと言われ、今日、マスターにも同じ事を言われが、特に変わった事をしている訳でもないので」
「僕もそう思うよ」
「本当ですか、あれのせいかな」
「何の事」
「恥ずかしくて言えません」
「何が、恥ずかしいの」
「言えません・・・・・」と俯いてしまった。
「もしかすると、中出しされた事な」
「意地悪・・・・・」
「違うの」
「そうなの、ザーメン(男性ホルモン)のせいかなーと思っているの」
「そうかもしれないね、ノーブラだね」と言って秀子さんの右隣に移動した。
先日からのセックスで性感帯はクリは当然だが特に首筋と乳首が感じ左乳首が一番感じる事が分かっていたので、Tシャッの上から左乳首を触ると
「駄目、直ぐ感じるから止めて」
「ザーメンが欲しくないの」
「危険日だから駄目だよ」
「それもそうだよな」と答えてTシャツを脱がせ乳首を揉んだり舐めたりしていると
「逝きそうだよ」
「逝っても良いよ」
暫くすると「あ、あ、あ」と言って逝ってしまった。
直ぐにGパン、ショーツを脱がせ膣口を見ると愛液が流れ出ていた。

僕も全裸になり余韻から醒めるのを待ち、口元に息子を持って行くとフェラを始めてくれた。
テクニックがバッグンなので
「逝きそうだよ」
「良いよ、出しても良いよ」
「口内で良いの」
「良いよ、●●さんの精液なら飲んでも良いよ」
「飲んだ事が有るの」
「無いよ、でも、貴方のなら精飲出来ると思うの」
「有難う」
「どちらに出す」
「下でも良いの」
「良いよ」
「危険日だろう」
「はい、先程殺精子剤を入れたので、正常位でなら大丈夫だと思う」
「本当に良いの」
「100%ではないが、確率は低いから、中出しの方が良いでしょう」
「そうだけど、妊娠させる訳にはいかないから」
「中出しされた時の顔の方が満足感に満ちてるから」
「分かる」
「分かるよ、私も中出しされた方が感じるの」
「中出しせせてもらうよ」
「大きなカリで突いて、沢山出して下さい」
挿入すると直ぐに大きな声で
「気持ち良い、秀子のオマンコに沢山出して」
「遠慮なく出すよ」
声があまりにも大きいので口にタオルを入れて突きままくり
「逝くよ」と言うと大きく頷き抱きついて来たのと同時に膣奥にザーメンを放出した。

帰り際に
「OCで避妊しようと思っている」
「副作用が心配だよ」
「●●さんのお世話をする間はそうする」
「費用は負担するよ」
「有難う」
「お中元で頂いたビールが沢山有るので良かったら取りに来て」
「明日の午後頂きにきます」と言って帰宅した。

翌日ビールを取りに来た時、再度正常位で中出しした。

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投稿No.5408
投稿者 周一郎 (33歳 男)
掲載日 2012年8月29日
4月の移動で初めて地方勤務になり、会社借り上げの所帯持ち用の一軒家に入る事になったが、独身の小生には広くて掃除等で苦戦しているし、年2~3回町内会の資源ごみステーションの監視当番が回って来るが平日なので出れないので困っていた矢先に、時々利用している駅前の居酒屋でマスターに話したら、週末の忙しい時だけアルバイトに来ているバツイチの秀子さん(34)が「●●さんと同じ町内会だから、私が代わりに出ても良いよ」と言ってくれお願いする事にした。
お盆前の日曜日、自宅近くのモーニングバイキングをしているパン屋さんで秀子さんと会う事にして待っていると、娘さん(小4)と一緒にお店に現れた。
食事をしながら秀子さんにお礼のお金を渡そうとすると「そんなつもりで代わったのではないので頂けません」
固辞されたので
「それなら何処かで御馳走する事にするよ」と言うと、娘さんが秀子さんさんの顔を見て
「焼き肉が良いな」と言うので
「好きな焼肉屋さんで御馳走するから」と答えると、娘さんが
「おじさんの家で食べたい」
「お店の方が良いのでは」
「家では駄目なの」
「奈々、無理な事を言っては駄目だよ」
「駄目ではないけど、綺麗に掃除をしてないから」
「私が行って綺麗にするから」と言うので、お盆に家で焼き肉をする事にした。

当日の午前中に二人が掃除に来てくれ、食材等(肉は5A)の購入を二人にお願いする事にし2万円預けた。
掃除を終えて帰る時、奈々ちゃんが
「おじさんの家に泊まったら駄目」と聞くので
「どうしたの」
「ジェットバスに入りたいの」
「お風呂だけにしなさい」
「おじさんは構わないけど」
「ねー、お母さんお泊りしよう」
「良いですか」
「良いよ」
すると秀子さんが「我儘な子ですみません」
「おじさん有難う」と言って頭を下げた。
「5時頃にまたお邪魔しますと」言って二人は嬉しそうに帰って行った。

5時前に二人は再度訪れた。
それから三人で時間を掛けて、秀子さんは大好きなビールを飲み、奈々ちゃんは生ジュースで小生は下戸なのでミネラルウォータで焼き肉を賞味した。
後始末も終わり、二人は浴室に向かった。
浴室からは奈々ちゃんのはしゃいだ声が聞こえてきた。
秀子さん175cm位でスリムでバストは大きく綺麗な女性で別れた旦那の気が知れない。
小一時間位過ぎて二人はパジャマ姿でリビング戻ってきた。
小生はシャワーを浴びる事にして浴室に向かい「冷蔵庫に入っている物を適当に飲んだり、食べたりして」
二人そろって「有難う」と言ってくれた。

浴室から戻ると、何も食べていないので「どうしたの」
「おじさんと一緒に食べたいの」と奈々ちゃんは言って、冷えたスイカを三人で食べた。
9時半を過ぎた頃
「私、眠いから先に寝ても良い」
「良いよ」
「お母さん、明日クラスの花壇の水やり当番だから6時半に起こして」
「分かったよ」
「おじさん、おやすみなさい」
「おやすみ」と答えると2階に客間に向かった。

二人でテレビを見ていたが、呼吸する度に動く秀子さんのバストを見ている内に息子が硬直してきたが、セック出来るとは思っていなかった。
秀子さんの右隣に移動して、肩に手を掛け、右手でパジャマの上からバストを触ったが「駄目」と言って軽く払いのけたが、数回繰り返すと拒否されなくなり、ゆっくり揉むと
「駄目、止めて下さい」と言うが目は虚ろなっていた。
暫くしてからパジャマとブラを脱がしたが拒否されず一気にズボンとショーツを脱がし全裸にした。
「恥ずかしいの見ないで」と言ってバストとオマンコを手で隠した。
オマンコを見ると陰毛手入れされ綺麗なピンク色をした膣口が見え愛汁が出ていた。
クリを舐めると体ののけぞり
「気持良い、気持良い、止めて下さ」と大きな喘ぎ声を出し数分で逝ってしまった。

余韻が醒め我に戻った秀子さんは
「はしたない声を出して御免なさい」
「構わないよ」
「久し振りだったので」
「どのくらいしてないの」
「離婚後一度もしてないので、6年振りかな」
「そうなんだ、僕のも気持良くしてくれる」
頷いて小生のパジャマ等を脱がしてくれて、息子を見るなり驚いたようで
「カリが大きいですね」と言ってフェラを始めたがテクニックが良く(ソープ娘より数段上手)直ぐに逝きそうになった。
「秀子さんのテクニックが良いので出そうだよ」と言うとフェラを止めた。

「挿入しても良いのかな」
無言で俯いているので「駄目かな」
「好きにして下さい」
「コンドームが無いので外に出すよ」
「お願いします」
「好きな体位は」
「恥ずかしですが、騎乗位とバックです」
「どちらが良いの」
「●●さんの好きな体位でお願いします」
「バストの揺れるのと逝く顔が見たいので騎乗位で入れるよ」
「最初から騎乗位て恥ずかしいです」
「跨って」
少し赤面して小生に跨り
「恥ずかしいですので、あまり見ないで」と言って息子を握り膣口に当て
「入れるね」と言って腰を下ろすと同時に亀頭部が膣口に当たり少し温かく感じた時
「痛い、痛い」
「どうかしたの」
「久し振りで、且つ、カリ首が大きいので」
「大丈夫」
「ゆっくり入れるよ」と言って慎重に腰を下ろすので、秀子さんの腰に手を当てて介添えする様に一気に腰を下げると「痛い」と言うのと同時に根元まで完全に膣内入ってしまった。
「大丈夫かな」
「大丈夫、子宮口に当たっているみたい」と言って上下運動を始めたが、最初は「痛い、痛い」と言っていたのが「気持良い、気持良い」と喘ぎ、顔面にはGカップのバストが揺れ
「私、気が狂いそう、気持良い」
「僕も気持ち良いよ」

5分位すると
「もう駄目、また逝きそう」
「僕も逝きそうだよ」
「お願い一緒に逝って」
「無理だよ、外に出すから」
「そのままで良いの」
「中出しして良いの」
「秀子の中に出して」
「本当に良いの」
「もう駄目、●●さんの好きな様にして」
「中に出すよ」
「沢山出して」と言って根元まで咥えこんで秀子さん小生に抱きついて逝ってしまった。
数秒遅れて膣奥に4日分の精液を放出した。

5~6分してから秀子さんが立つと大量の精液が腹部に落ちて来た。
「こんなに沢山出たんだ」
「避妊の方は大丈夫なの」
「多分ね」
「心配だよ」
「明日の晩位から始まると思うの」
「そうなんだ」
小生の息子は既に回復していて、それを見た秀子さんは
「もう1回入れますか」
「良いの」
「好きな様にして下さい」
「バックから入れようか」
「分かりました」と言って四つん這いになり
「アソコはあまり見ないで」
「入れるよ」
先ほどの残液と愛汁で出し入れする度にシンボルには白い粘液が付着し卑猥な光景だ。
15分位ピストンしていると膣が収縮し
「もう駄目逝く、中に出して」
「分かった出すよ」と答え2回目の射精をした。

その後二人で風呂に入り就寝した。
翌朝、奈々ちゃんが花壇の水やり当番に出かけて行ったが、秀子さんは昨晩何も無かった顔をしているので
「昨晩は御免ね」
「何があったのか忘れたよ」
横に行きバストを揉むと
「今日は駄目」
「どうかしたの」
「奈々が帰って来ると困るから」
「いつ頃帰るの」
「8時半頃に帰って来ると思うの」
「未だ暫く時間が有るよ、騎乗位で入れたら」
「分かりました」と答えて秀子さんは玄関の鍵を掛け、Gパンとショーツを脱ぎ、小生に跨り、シンボルを握り一気に根元まで入れ、気が狂った様に上下運度を始め
「気持ち良い、気持ち良い」を繰り返し
「そのまま中に出して下さい」
「遠慮なく生で出すよ」
「私、逝きそう」
「僕も逝きそうだよ」
「気持ち良く、出して下さい」
「出すよ」と答え射精すると
「ドクドクと出てる」
「分かる」
「脈を打つているのが分かるよ」
シンボルを抜くとテッシュで押さえてトイレに駆け込んで行った。

秀子さんが処理を終えてリビングに戻ると、数分後に奈々ちゃんが戻って来た。
二人が帰宅する時、奈々ちゃんは
「またお泊りに来ても良い」
「良いよ」
「有難う」
秀子さんは
「娘とマスターには絶対言わない」
「分かっているよ」
「有難う、残液が出て来てるみた」
「また生でしたいよ」
「分かりました」
「奈々ちゃん、こんどまた食事会をしよう」
「有難う」
秀子さんに
「下着を汚したから代わりを買って」と言ってお金を渡した。

夕方秀子さんからメールで
「久し振りのセックスで中出しされて嬉かったです。それから、始まりましたので心配しないで、それから沢山頂いて有難う」
「僕の方こそ無理に犯して御免」
「興奮する様な言葉は止めて、安全日にはまた×××して下さい」
危険日にはゴム使用でする事にし、週1回家の掃除をお願いする事にした。
先週は3回ゴム使用でお世話になりました。

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投稿No.5405
投稿者 ゆう (42歳 男)
掲載日 2012年8月24日
詳しくは省略するが、要するにお金のため・・というある母娘とセックスをすることになった。
場所は二人の住む小さなアパート。
生活用品で狭ぜましい部屋。

二人とも下着にスリップという格好になる。
母の目の前で娘の胸をゆっくり、そして激しく後ろから揉んだ。
娘は小さく喘ぎ息が上がってくる。
「お母さん、大丈夫、心配しないで・・」
心配そうに見つめる母に娘が言う。
私に胸をいじられながら・・。
罪悪感も出てくるが、ここまで来るとそれ以上に経験したことない興奮のほうが勝ってしまう。
ひとつずつ脱がして全裸になった娘のハリのある肌、まだ発達中のような胸を舐め回し味わう。
娘の喘ぎがさらに大きくなっていき、次第に母の顔も興奮している何とも言えない表情になっていくのがわかった。
マ○コはもう十分すぎるほど濡れている。
クリをいじると「あ!あ!」と合わせて激しく喘ぐ。

私も興奮して、いたずらしたくなる。
娘の両手を後ろで紐で縛った。
「ああ、お願いです、乱暴にするのは勘弁してください・・」
その姿を見て思わず母親が私に言った。
娘も少し怖がっている表情になったが・・それがまたたまらなくエロい。
私は立ち上がり娘の頭を抑え濡れた可愛いい唇の間に勃起したものを入れていく。
母は目を背けようとするが、気になりまた明らかにさっきより興奮していた。
自分で胸と股間を触り始める。
娘は適度に舌を絡めてくるので興奮と合わせものすごい快感である。

私はもっといろいろ楽しみたいとも思ったが、早くこれを娘のマ○コに沈めてみたくまた射精したくなり、彼女を布団に寝かせて覆いかぶさった。
濡れ濡れの両性器なので場所を確認する必要もなくすんなり挿入した。
「はあああん!」
彼女のとても可愛い喘ぎ声が本当にたまらない。
声が聞きたいので 激しく腰を打ち付ける。
生なので彼女の内壁の感触がまた強烈な快感だ。
こんなシチュエーションで私はすでに射精寸前である。
そんな私に気づいてか、「お、おねがいします 中だけは・・ だめ」と娘は言うが 私は無言で娘の両手を押さえつけて更に激しく腰を突き中出しの意思表示をしてみた。
すると・・
「お願いします! 出すなら ここで・・」
母は、下着を脱ぐと開脚し自分の濡れた秘部を私に見せた。
娘の初々しいものとは真逆の、何人もの男性器を咥えてきたようないやらしい色とヒダのマ○コだった。

わかった、じゃあ射精はそっちでさせてもらうよ・・
私はそういうと娘の中を突きまくって絶頂寸前で抜き、母親の中に射れた!母親の待ちこがれたという喘ぎ声と同時に
ドクドクドクドク!!ドピュドピュゥゥゥゥゥ!
母親の中にこれまた初めてではないかと思うくらい長く大量に射精し精液を注ぎ込んだ。

「奥さんのここは中出しの為の穴なんだろ?」
その次も思いのほかいやらしく熟女らしい大きな喘ぎで答え興奮した母親とした・・

そして最後は・・
「娘さんの穴でもいいんだよ、どうする?」
母親に耳元でささやくと首を振り目で訴えながら尻穴を私に開けて・・
涙ながらに大きな声を出すので手で口を塞ぎながらゆっくり強く心配する娘の目の前で、2度射精したにもかかわらず興奮でさらに硬くなったモノで、母親の肛門を快楽のために犯し弄んだ。

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投稿No.5403
投稿者 ザク (29歳 男)
掲載日 2012年8月19日
友人の友人、つまり赤の他人からのお願いで、金に困っている女を相手にすることになった。
相手は30チョイ過ぎということで気が乗らなかったが、パチンコで大勝ちしたこともあり、話を引き受けることにした。

待ち合わせ場所に着いてみたら、30どころか、40近いおばさんだった。
顔も体型も人並みだが、さすがに40は…と尻込みしていたら、相手はどうやら俺を気に入ったらしく、「私はいいわよ」と腕を絡めてきたから、仕方なくホテルへと向かうことに。
先にシャワーを浴びてベッドで横たわっていると、シャワーを終えた女が俺の上に乗り、微笑みながら上半身から下半身へと舌を這わせ、そしてジュニアを口に含んだかと思うと、凄い勢いでおしゃぶりを始めた。
これが年の功なのか、今まで味わったことがないくらい気持ちよく、しぼんでいたジュニアが意に反して大きくなってきた。
と、今度は女が体勢を変え、俺の顔の前に自身の下半身を押し付けてくる。
気が進まなかったが、腹をくくってクンニを始めると、女も声を上げてグイグイと押し付けてくるから窒息しそうになる。

それにしても、この女の舌遣いの上手いこと。
このままじゃ発射しそうになったんで口から引き抜き、バックから入れようとしたら、
「ちょっと待って、ゴムは着けてよね」という。
いい歳してゴムもないだろうと思い、無視してそのまま後ろから貫いてやったら、
「何してるのよ、ダメって言ってるでしょ」
と抜かすが、そのまま腰を打ち付けてたら感じてきたらしく、喘ぎ声を上げて腰を振り始めた。
それにしても、さっきの上の口もよかったが、下の口も素晴らしい具合で、愛液を撒き散らしながらグイグイ締め付けるもんだから溜まったものじゃない。
「外に出してよ」
と言われ、揉め事になるのも面倒だから、最初の一撃は中に出し、急いで引き抜いて背中に残りの精液をぶちまけた。

「ちゃんと外に出したんでしょうね」
と言われ、背中を拭いてやりながら
「大丈夫」
と言った直後、アソコから最初に放った精液が溢れてきたもんだから、女が
「中に出してどうするのよ。だからゴム着けてって言ったでしょ」
とわめき始めた。
散々、文句を言いながらシャワーを浴びに行ったが、それにしても中年女にも、いい道具を持った女がいるもんだと思った体験だった。

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