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投稿No.5856
投稿者 風見鶏嬢 (33歳 女)
掲載日 2014年3月19日
初めて投稿させていただきます。
バツ一の男性が大好きな33歳の女です。

私は、22歳で紹介結婚で結婚しましたが、イマイチ夫婦仲が若い事もあったんでしょうが、夫々、勝手わがままで折り合いが悪く、一年も経たずに離婚しました。
夜の営みも一方的で、気持ち好いとかの問題では無く、早漏でもあり、回数もすくなくて、こんなものかと思っていました。
子供もできなかったと言うか、造りませんでした。

エアロビクスに興味があったので、それに没頭し、講師の資格も取りました。
そうこうしてる間に20半ばを過ぎ、よく似た年頃で、華道・茶道をしてる○代さんと知りあい、又、アートフラワーを指導・製作している☆子とも知り合いになり、仲良しトリオで呑み買いに行き、アルコールが入ると下ネタに沸き、ショーツを濡らしていました。
三人共それなりに稼いでいましたから、ホスト遊びに何回か出かけましたが、ホストにいいように飲まされ、高い金を取られる、ぼったクリ。

馬鹿らしくなって、丁度その年、連続ドラマにでる男優さんに憧れ、毎週見学に行く事にしました。
そこで或る週、スタッフの人に、
「どなたかのファンですか?」と聞かれ、
「○○さんです」と言うと、握手でもしてもらえるようにと話をしてくれ、
「毎週、見てもらって光栄です」と、男優さんと固い握手が出来ました。

翌週にケーキと寸志を持っていくと、男優さんを囲んでケーキを食べ、お話しする機会を与えて下さいました。
もう三人共興奮しきりで、家に帰るや否や、即、手でオナをし、逝きました。

翌週に手続き等してくれるスタッフに御礼を言い、恥かしかったですが、
「良かったら、もっと親しく出来たら好い、嬉しい、御礼もします」と、お願いしました所、
「解りましたよ。20代後半、お好きですね」といって、そっとお尻を撫で撫で揉み模みスカート越しにされ、ニヤッと笑われました。

翌週、そのスタッフさんに呼ばれ、解りましたよ。
ボチボチにね。といって、お尻を触られました。
そして、こっそり小声で、「お食事を・・」と誘われ、今後の期待から明後日と約束し、当日、貸切の部屋で昼食を頂き、後、珈琲を飲みながら傍に寄られ、脇・腰・太股からスカートの中へ手を突っ込まれました。
私は、食事を誘われた時から覚悟というか準備はしてましたが、(ピルを飲んで逝きました。もし、中だしされても大丈夫・・)スタッフから、
「ほーら、もうこんなに濡らして」
と言われた時には、オマンコはベットリでした。

そして、おっぱいをもまれ、ディープキスで舌を口の中に入れられ絡まされると、思わず声が、あぁ・・とでました。
何時の間にか全裸にされ、スタッフさんも裸。
そして、スタッフさんに、
「サー、お触り」
と、お磨羅を突き出され触りますと、大陰唇、小陰唇、クリトリス、膣口と、手、口、舌で攻められ、汐を吹いてしまいました。
「好いオマンコしてるよ」
と言いながら、何時の間にかお磨羅を挿入されてしまいました。
浅く深く、時には抜いて又挿入、あぁぁ・・・・私は、何年ぶりでしょう。
あまりの気持ちよさに喘ぎ捲くり、汐を吹き、何回も昇天しました。

久しぶりのオマンコで興奮の坩堝で、中だしされたのが、後で良く解ったのは、オマンコにテッシュを棒状に丸めて、挿入されていました。
それを抜くと、テッシュにもザーメンがドッとついており、オマンコからもザーメンが流れ出してきました。

話は前後しますが、その日は収録の後、男優さんの控え室に独りずつ呼ばれ、○○さんにしっかり抱擁され、オマンコをべっとり濡らしました。
勿論、その晩は○○さんの全裸を想像のなかで、オナで逝きました。

話は長くなりますので、良かったらその語を聞いて下さい。
長文、下手な文章で御免なさい。
よかったら、感想をお待ちしてます。

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投稿No.5700
投稿者 じーこ (39歳 男)
掲載日 2013年9月23日
実は27歳まで童貞だったので引け目を感じていた。

仕事を休んだ月曜日の午後、2歳上のナースと待ち合わせて二人きりの部屋に入った。
天気が気になると普通の会話に始まったが、彼女は楽しみたいということを伝えて二人とも下着になった。
僕には準備されていたバスタオルを膝の上にのせられ、その下から僕の下着を脱がせていった。
お互いの舌を絡め合うと僕のペニスは上を目指し、バスタオルを突き上げている。
それに気付いた彼女は僕を仰向けにした。

乳首から舌がだんだん下へ離れずに移動しお腹まで到達。
そこで彼女は目線を離すことなく自らパンティを脱ぎ目標地点を目指す。
ついにペニスに到達。
彼女は汚れなき僕のペニスの先を一度だけ口に含んだ。

「初めて女性のものになるのだ」と感じたとき、彼女はペニスをつかみ未知なる入り口に導いた。
「う、奪っちゃうの…」
つい、口にしてしまった。

彼女は腰を沈めてペニスを膣に納めた。
僕の硬くなったのを支えにして彼女の腰が動く。
ただ攻めていられては男が廃ると思い彼女に突き上げる。
とにかく我慢しかなかった。

そうしていると彼女に委ねることしかできなくなり両足の指を反らしてしまう。
「一人でなくて女の人と二人で射精に導かれるときが来るんだ」
そう思って必死に耐えた。
しばらくしてそのときはやって来た。

どーっ、ぴゅ、ぴゅ、ぴゅ、ぴゅ…。

二十秒は続いたろうか。
彼女の膣に目がけてザーメンが放たれた。
壁に当たってはね返る様までも感じられた。
この体位で外に出していたら彼女の至る部分を汚していたかも知れない。

ナースであるという懐の深さ、初めてなのに余り緊張しなかったこと、たぶん量の多さに
「初めてだったんだね」
と微笑んでくれた。
彼女がティッシュの箱を取り出して拭いてくれ、自らを拭いていたので量はわからないが、初めてにして最大量であったことは間違いない。
この勢いのせいか、二回戦目では膣内で僕が潮吹きをも初体験というハプニングがあったが、気を取り直して再度フィニッシュ。

この後も数回出会い中出しをしたが、遅く僕の性春の人である。

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投稿No.5647
投稿者 ひろ (60歳 男)
掲載日 2013年8月19日
私のこれまでの中出し遍歴について振り返ってみたい。
どういう手法で数多くの女性と知り合い、中出ししたかについては企業秘密であるが、私の相手は81名という数よりも、その質において誰にも負けないと誇りに思っている。

まず、こういう女性と結ばれたら夢のようだと思うような超ハイクラスな女性とも10名。
そして、一般的には、男性にとって憧れだと思えるクラスの女性も含めると20名以上にのぼる。
まず職業で言うと、フライトアテンダント(ANA・JAL)、女性社長、美容師、社長秘書、米国公認会計士、同時通訳、高校教師、看護士、保育園の先生、システムエンジニア、メガバンクの銀行員、介護士、一流生保レディ、一流総合商社勤務、コールセンターSV。

出身学歴で言っても、固有名詞を出すとまずいが、東京・横浜・名古屋・大阪・神戸・京都で超一流あるいは一流と言われている国立大学や名門私立大学が軒並みである。
これらの大学の女性は、美しい以上に英智溢れた女性であることが多く、ベッドでも抜群だった。
ほとんどが最初はエッチなんて嫌と言っていたが、私の前ではびっくりするほど積極的に両脚を開き、私の男性を招き入れた。

初デートから中出しまでのデート回数は、平均2.4回。
一番、堅い人が14回もかかってしまったので、平均の回数は多くなってしまったが、初デートで中出しをした女性も22名いた。
ちなみに3回デートしても中出しできなかった女性は、79名中6名しかいなかった。
既婚者が多くそのうち35名は私が初めての不倫だったと告白した。

そろそろ中出しも、引退かなとも思い、こうして統計を取り、過去を振り返ってみた。

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投稿No.5450
投稿者 手袋魔 (21歳 男)
掲載日 2012年11月14日
※レイプ、暴力的な内容を含みます。それらを不快に感じる方はこの体験談の閲覧をご遠慮ください。

ウェディングドレスに白く長い手袋は私にとって究極のフェチ姿。
しかし彼女に恵まれない私はなかなか満たすことができない・・・と思っていたら、とうとうめぐり合えました。
学生の私にもできたのです。

初めての体験は私の大学の学生祭のミスキャンパスで。
女子学生はウェディングドレスを着て、そして新郎役みたいな感じで男はタキシードを着て舞台にあがることになっているのです。
女子学生の多くはウェディングドレスに長い白い手袋をはめて、の出で立ち。
対する私はタキシードに、白いナイロンの手袋を片手に持って、とある女の子と並んで舞台に上がることができました。
終了後、一緒に並んだ女の子を探すふりして女の子の控室をまわりめぼしをつけます。
するととある控室をのぞくと、まだ舞台上の格好のままの女の子がいたではありませんか。
持っていた白手袋をはめ、意を決してそこに入り、部屋の鍵をかけます。
彼女は「どうしたの?」といった表情でしたが、すぐさま私は彼女の口をふさぎ、ソファの上に押し倒しました。
「何するのよ。」といったのかもしれませんがほとんど声になっていません。
口をふさいだ手を見ると、彼女の化粧が白い手袋についていました。
これが余計に私を興奮させます。
彼女は抵抗しようとしたのですがウェディングドレスだと身動きが取りにくいようです。
ドレスのスカートを捲り上げ、パンティをずらして挿入。
ひたすら腰を振り続けます。
純白のドレスに長い手袋も最高だけど、これらが汚されるところも見てみたい・・・はじめは顔かドレスにぶっ掛けようと思っていたのですが、引き抜くタイミングが間に合わず、中出ししてしまいました。

続いては「デビュタント」。
ヨーロッパでは社交界の仲間入りの儀式のようですが、私にとってはそれはどうでもよかったのです。
男はタキシード、女性はウェディングドレスのような純白のドレスに長い手袋をはめる。その話を聞いて出ることにしたのです。

私が出たデビュタントでは、男も白い手袋をはめることになっており、余計に興奮します。
着替えの場所は男女がしっかり区分けされていて、入ることができません。
どうしよう・・・と会場の中をまわっていると、どこの人かはわかりませんが私のタイプの女の子がトイレに入りました。
幸い、付近に誰もいなかったのでこっそりついていき、個室に入ったところに一緒になりました。
有無を言わさずスカートを捲り上げてパンティをずらして挿入。
しかし一度引き抜いたところ彼女は「もう入れないで」といわんばかりに私のものの先をふさぎました。
勢い余って腰を振っていると、彼女の純白の手袋の中に大量に射精。
こぼれた精液はドレスにもぶっかかりました。
私はすぐさまトイレを出ました。

そのあと彼女はどうしたのかな?
彼女と思われる女性は踊っているところを見ました。
かかったものも白いので、目立たなかったのかな?

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投稿No.5447
投稿者 (31歳 男)
掲載日 2012年11月11日
今から15年前、高2の16歳の頃の話。
ホストしてる先輩から人妻さんを紹介された。

葉子さん
43歳・社長婦人で大学生の息子がいるらしい
スタイルも良く胸も大きく全体からフェロモンが出ていた
かわいい少年とエッチするのが趣味らしい

秋が深まった寒い日の事。
学校が終わり美容院に行って髪をセットしてもらい葉子さんとの待ち合わせ場所に向かった。
しばらく待っているとベンツが近づいてきてベンツの中から葉子さんが手招きしている。
車の中に入ると高級そうな香水のいい香りがした。
スーツからでもわかる胸の大きさとスラリとした足を眺めていたら凄く興奮してきてドキドキした。

「可愛い顔して・・・おばさんが可愛がってあげるわ・・・翼くんの学校の制服?」
私の着ていた制服のブレザーを触ってきた。
そして葉子さんは私の顔に近づくとキスをしてきた。
次第に舌が絡んで激しくなっていく。
ちんこが固くなってきた。
「きみみたいな可愛い子の精子で妊娠したいの。また子供が欲しくなっちゃった。」
私が妊娠なんかしたら困るからそんな事できないと断ると葉子さんはスカートをまくりガーターベルトを見せつけ自分のマンコに指を入れかき回し始めた。
しばらくオナニーを続けていたらイってしまったらしい。
がくがく痙攣してヨダレを垂らしている・・私は興奮して葉子さんにキスを求めてベロを絡めた。
「キミとキスしていたらますます妊娠したくなってきたわ・・お願い妊娠させて。翼くんの好きな物を買ってあげるから」
私は誘惑に負けて葉子さんの運転するベンツでショッピングへ向かった。

ロレックスの時計
ルイヴィトンのバック
他に高級そうなスーツや靴まで
合計100万くらいしたが買ってくれた。
ベンツの中で制服のブレザーから買って貰ったばかりのスーツに着替えて高級レストランでディナーをご馳走してもらった。

そして高級ホテルのスイートルームへ・・・
もう我慢の限界で部屋に入った途端に葉子さんに抱きついた。
ディープキスをしばらく交わした・・・
葉子さんは異常な興奮状態になったのか自分の指でマンコをいじりながら私のちんこを鷲掴みにすると狂ったようにフェラチオを始めた。
物凄い快感だった・・学校のセフレとは比べものにならないくらいのフェラテクだった。
数分後に葉子さんの口の中に射精した・・・

射精してもしばらくしゃぶられ続けた・・
「凄い量だわ・・・キミの濃くて凄いおいしいわ・・・」
私も興奮して葉子さんのスーツを脱がしてガーターのみの姿にさせるとキスしながら大きい胸を揉んだ。
そしてマンコに手を入れたりクリトリスを刺激したり愛液がしたたり落ちるマンコを舐めたりした・・・しばらくすると葉子さんはイってしまったらしい。

それから一時間くらい休憩してから再度お互い顔を見つめ合い激しいディープキスを交わした。

そしてベッドへ・・・
ベッドに移動する前に葉子さんは部屋のすみにあったバッグを開けると中からなんと万札の束を取り出してベッドの上に札束を敷き詰めた・・・
そして私を札束ベッドに寝かしてキスを交わした。
後はお互い狂ったようにセックスを始めた。
葉子さんのマンコの締まりは最高ですぐ射精しそうになったが必死に我慢した。
葉子さんは狂ったように卑猥な言葉を発し始めた。
「今からかわいい少年ちんぽで受精するの・・妊娠したい妊娠したい・・」
「子宮にドクドクちょうだい」
「早く赤ちゃん欲しいの・・・」
私は子宮の奥にたっぷり射精した。
完全に孕むまでしばらく射精ちんこを抜かずにキスを交わした。
そしてまた・・マンコに入れたまんまでセックスをその後に何回もした。
マンコが精子まみれだ・・・

それからしばらくして葉子さんからめでたく妊娠したと伝えられた。
かわいい赤ちゃんは今は中2の女の子らしい。

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