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投稿No.5408
投稿者 周一郎 (33歳 男)
掲載日 2012年8月29日
4月の移動で初めて地方勤務になり、会社借り上げの所帯持ち用の一軒家に入る事になったが、独身の小生には広くて掃除等で苦戦しているし、年2~3回町内会の資源ごみステーションの監視当番が回って来るが平日なので出れないので困っていた矢先に、時々利用している駅前の居酒屋でマスターに話したら、週末の忙しい時だけアルバイトに来ているバツイチの秀子さん(34)が「●●さんと同じ町内会だから、私が代わりに出ても良いよ」と言ってくれお願いする事にした。
お盆前の日曜日、自宅近くのモーニングバイキングをしているパン屋さんで秀子さんと会う事にして待っていると、娘さん(小4)と一緒にお店に現れた。
食事をしながら秀子さんにお礼のお金を渡そうとすると「そんなつもりで代わったのではないので頂けません」
固辞されたので
「それなら何処かで御馳走する事にするよ」と言うと、娘さんが秀子さんさんの顔を見て
「焼き肉が良いな」と言うので
「好きな焼肉屋さんで御馳走するから」と答えると、娘さんが
「おじさんの家で食べたい」
「お店の方が良いのでは」
「家では駄目なの」
「奈々、無理な事を言っては駄目だよ」
「駄目ではないけど、綺麗に掃除をしてないから」
「私が行って綺麗にするから」と言うので、お盆に家で焼き肉をする事にした。

当日の午前中に二人が掃除に来てくれ、食材等(肉は5A)の購入を二人にお願いする事にし2万円預けた。
掃除を終えて帰る時、奈々ちゃんが
「おじさんの家に泊まったら駄目」と聞くので
「どうしたの」
「ジェットバスに入りたいの」
「お風呂だけにしなさい」
「おじさんは構わないけど」
「ねー、お母さんお泊りしよう」
「良いですか」
「良いよ」
すると秀子さんが「我儘な子ですみません」
「おじさん有難う」と言って頭を下げた。
「5時頃にまたお邪魔しますと」言って二人は嬉しそうに帰って行った。

5時前に二人は再度訪れた。
それから三人で時間を掛けて、秀子さんは大好きなビールを飲み、奈々ちゃんは生ジュースで小生は下戸なのでミネラルウォータで焼き肉を賞味した。
後始末も終わり、二人は浴室に向かった。
浴室からは奈々ちゃんのはしゃいだ声が聞こえてきた。
秀子さん175cm位でスリムでバストは大きく綺麗な女性で別れた旦那の気が知れない。
小一時間位過ぎて二人はパジャマ姿でリビング戻ってきた。
小生はシャワーを浴びる事にして浴室に向かい「冷蔵庫に入っている物を適当に飲んだり、食べたりして」
二人そろって「有難う」と言ってくれた。

浴室から戻ると、何も食べていないので「どうしたの」
「おじさんと一緒に食べたいの」と奈々ちゃんは言って、冷えたスイカを三人で食べた。
9時半を過ぎた頃
「私、眠いから先に寝ても良い」
「良いよ」
「お母さん、明日クラスの花壇の水やり当番だから6時半に起こして」
「分かったよ」
「おじさん、おやすみなさい」
「おやすみ」と答えると2階に客間に向かった。

二人でテレビを見ていたが、呼吸する度に動く秀子さんのバストを見ている内に息子が硬直してきたが、セック出来るとは思っていなかった。
秀子さんの右隣に移動して、肩に手を掛け、右手でパジャマの上からバストを触ったが「駄目」と言って軽く払いのけたが、数回繰り返すと拒否されなくなり、ゆっくり揉むと
「駄目、止めて下さい」と言うが目は虚ろなっていた。
暫くしてからパジャマとブラを脱がしたが拒否されず一気にズボンとショーツを脱がし全裸にした。
「恥ずかしいの見ないで」と言ってバストとオマンコを手で隠した。
オマンコを見ると陰毛手入れされ綺麗なピンク色をした膣口が見え愛汁が出ていた。
クリを舐めると体ののけぞり
「気持良い、気持良い、止めて下さ」と大きな喘ぎ声を出し数分で逝ってしまった。

余韻が醒め我に戻った秀子さんは
「はしたない声を出して御免なさい」
「構わないよ」
「久し振りだったので」
「どのくらいしてないの」
「離婚後一度もしてないので、6年振りかな」
「そうなんだ、僕のも気持良くしてくれる」
頷いて小生のパジャマ等を脱がしてくれて、息子を見るなり驚いたようで
「カリが大きいですね」と言ってフェラを始めたがテクニックが良く(ソープ娘より数段上手)直ぐに逝きそうになった。
「秀子さんのテクニックが良いので出そうだよ」と言うとフェラを止めた。

「挿入しても良いのかな」
無言で俯いているので「駄目かな」
「好きにして下さい」
「コンドームが無いので外に出すよ」
「お願いします」
「好きな体位は」
「恥ずかしですが、騎乗位とバックです」
「どちらが良いの」
「●●さんの好きな体位でお願いします」
「バストの揺れるのと逝く顔が見たいので騎乗位で入れるよ」
「最初から騎乗位て恥ずかしいです」
「跨って」
少し赤面して小生に跨り
「恥ずかしいですので、あまり見ないで」と言って息子を握り膣口に当て
「入れるね」と言って腰を下ろすと同時に亀頭部が膣口に当たり少し温かく感じた時
「痛い、痛い」
「どうかしたの」
「久し振りで、且つ、カリ首が大きいので」
「大丈夫」
「ゆっくり入れるよ」と言って慎重に腰を下ろすので、秀子さんの腰に手を当てて介添えする様に一気に腰を下げると「痛い」と言うのと同時に根元まで完全に膣内入ってしまった。
「大丈夫かな」
「大丈夫、子宮口に当たっているみたい」と言って上下運動を始めたが、最初は「痛い、痛い」と言っていたのが「気持良い、気持良い」と喘ぎ、顔面にはGカップのバストが揺れ
「私、気が狂いそう、気持良い」
「僕も気持ち良いよ」

5分位すると
「もう駄目、また逝きそう」
「僕も逝きそうだよ」
「お願い一緒に逝って」
「無理だよ、外に出すから」
「そのままで良いの」
「中出しして良いの」
「秀子の中に出して」
「本当に良いの」
「もう駄目、●●さんの好きな様にして」
「中に出すよ」
「沢山出して」と言って根元まで咥えこんで秀子さん小生に抱きついて逝ってしまった。
数秒遅れて膣奥に4日分の精液を放出した。

5~6分してから秀子さんが立つと大量の精液が腹部に落ちて来た。
「こんなに沢山出たんだ」
「避妊の方は大丈夫なの」
「多分ね」
「心配だよ」
「明日の晩位から始まると思うの」
「そうなんだ」
小生の息子は既に回復していて、それを見た秀子さんは
「もう1回入れますか」
「良いの」
「好きな様にして下さい」
「バックから入れようか」
「分かりました」と言って四つん這いになり
「アソコはあまり見ないで」
「入れるよ」
先ほどの残液と愛汁で出し入れする度にシンボルには白い粘液が付着し卑猥な光景だ。
15分位ピストンしていると膣が収縮し
「もう駄目逝く、中に出して」
「分かった出すよ」と答え2回目の射精をした。

その後二人で風呂に入り就寝した。
翌朝、奈々ちゃんが花壇の水やり当番に出かけて行ったが、秀子さんは昨晩何も無かった顔をしているので
「昨晩は御免ね」
「何があったのか忘れたよ」
横に行きバストを揉むと
「今日は駄目」
「どうかしたの」
「奈々が帰って来ると困るから」
「いつ頃帰るの」
「8時半頃に帰って来ると思うの」
「未だ暫く時間が有るよ、騎乗位で入れたら」
「分かりました」と答えて秀子さんは玄関の鍵を掛け、Gパンとショーツを脱ぎ、小生に跨り、シンボルを握り一気に根元まで入れ、気が狂った様に上下運度を始め
「気持ち良い、気持ち良い」を繰り返し
「そのまま中に出して下さい」
「遠慮なく生で出すよ」
「私、逝きそう」
「僕も逝きそうだよ」
「気持ち良く、出して下さい」
「出すよ」と答え射精すると
「ドクドクと出てる」
「分かる」
「脈を打つているのが分かるよ」
シンボルを抜くとテッシュで押さえてトイレに駆け込んで行った。

秀子さんが処理を終えてリビングに戻ると、数分後に奈々ちゃんが戻って来た。
二人が帰宅する時、奈々ちゃんは
「またお泊りに来ても良い」
「良いよ」
「有難う」
秀子さんは
「娘とマスターには絶対言わない」
「分かっているよ」
「有難う、残液が出て来てるみた」
「また生でしたいよ」
「分かりました」
「奈々ちゃん、こんどまた食事会をしよう」
「有難う」
秀子さんに
「下着を汚したから代わりを買って」と言ってお金を渡した。

夕方秀子さんからメールで
「久し振りのセックスで中出しされて嬉かったです。それから、始まりましたので心配しないで、それから沢山頂いて有難う」
「僕の方こそ無理に犯して御免」
「興奮する様な言葉は止めて、安全日にはまた×××して下さい」
危険日にはゴム使用でする事にし、週1回家の掃除をお願いする事にした。
先週は3回ゴム使用でお世話になりました。

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投稿No.5405
投稿者 ゆう (42歳 男)
掲載日 2012年8月24日
詳しくは省略するが、要するにお金のため・・というある母娘とセックスをすることになった。
場所は二人の住む小さなアパート。
生活用品で狭ぜましい部屋。

二人とも下着にスリップという格好になる。
母の目の前で娘の胸をゆっくり、そして激しく後ろから揉んだ。
娘は小さく喘ぎ息が上がってくる。
「お母さん、大丈夫、心配しないで・・」
心配そうに見つめる母に娘が言う。
私に胸をいじられながら・・。
罪悪感も出てくるが、ここまで来るとそれ以上に経験したことない興奮のほうが勝ってしまう。
ひとつずつ脱がして全裸になった娘のハリのある肌、まだ発達中のような胸を舐め回し味わう。
娘の喘ぎがさらに大きくなっていき、次第に母の顔も興奮している何とも言えない表情になっていくのがわかった。
マ○コはもう十分すぎるほど濡れている。
クリをいじると「あ!あ!」と合わせて激しく喘ぐ。

私も興奮して、いたずらしたくなる。
娘の両手を後ろで紐で縛った。
「ああ、お願いです、乱暴にするのは勘弁してください・・」
その姿を見て思わず母親が私に言った。
娘も少し怖がっている表情になったが・・それがまたたまらなくエロい。
私は立ち上がり娘の頭を抑え濡れた可愛いい唇の間に勃起したものを入れていく。
母は目を背けようとするが、気になりまた明らかにさっきより興奮していた。
自分で胸と股間を触り始める。
娘は適度に舌を絡めてくるので興奮と合わせものすごい快感である。

私はもっといろいろ楽しみたいとも思ったが、早くこれを娘のマ○コに沈めてみたくまた射精したくなり、彼女を布団に寝かせて覆いかぶさった。
濡れ濡れの両性器なので場所を確認する必要もなくすんなり挿入した。
「はあああん!」
彼女のとても可愛い喘ぎ声が本当にたまらない。
声が聞きたいので 激しく腰を打ち付ける。
生なので彼女の内壁の感触がまた強烈な快感だ。
こんなシチュエーションで私はすでに射精寸前である。
そんな私に気づいてか、「お、おねがいします 中だけは・・ だめ」と娘は言うが 私は無言で娘の両手を押さえつけて更に激しく腰を突き中出しの意思表示をしてみた。
すると・・
「お願いします! 出すなら ここで・・」
母は、下着を脱ぐと開脚し自分の濡れた秘部を私に見せた。
娘の初々しいものとは真逆の、何人もの男性器を咥えてきたようないやらしい色とヒダのマ○コだった。

わかった、じゃあ射精はそっちでさせてもらうよ・・
私はそういうと娘の中を突きまくって絶頂寸前で抜き、母親の中に射れた!母親の待ちこがれたという喘ぎ声と同時に
ドクドクドクドク!!ドピュドピュゥゥゥゥゥ!
母親の中にこれまた初めてではないかと思うくらい長く大量に射精し精液を注ぎ込んだ。

「奥さんのここは中出しの為の穴なんだろ?」
その次も思いのほかいやらしく熟女らしい大きな喘ぎで答え興奮した母親とした・・

そして最後は・・
「娘さんの穴でもいいんだよ、どうする?」
母親に耳元でささやくと首を振り目で訴えながら尻穴を私に開けて・・
涙ながらに大きな声を出すので手で口を塞ぎながらゆっくり強く心配する娘の目の前で、2度射精したにもかかわらず興奮でさらに硬くなったモノで、母親の肛門を快楽のために犯し弄んだ。

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投稿No.5403
投稿者 ザク (29歳 男)
掲載日 2012年8月19日
友人の友人、つまり赤の他人からのお願いで、金に困っている女を相手にすることになった。
相手は30チョイ過ぎということで気が乗らなかったが、パチンコで大勝ちしたこともあり、話を引き受けることにした。

待ち合わせ場所に着いてみたら、30どころか、40近いおばさんだった。
顔も体型も人並みだが、さすがに40は…と尻込みしていたら、相手はどうやら俺を気に入ったらしく、「私はいいわよ」と腕を絡めてきたから、仕方なくホテルへと向かうことに。
先にシャワーを浴びてベッドで横たわっていると、シャワーを終えた女が俺の上に乗り、微笑みながら上半身から下半身へと舌を這わせ、そしてジュニアを口に含んだかと思うと、凄い勢いでおしゃぶりを始めた。
これが年の功なのか、今まで味わったことがないくらい気持ちよく、しぼんでいたジュニアが意に反して大きくなってきた。
と、今度は女が体勢を変え、俺の顔の前に自身の下半身を押し付けてくる。
気が進まなかったが、腹をくくってクンニを始めると、女も声を上げてグイグイと押し付けてくるから窒息しそうになる。

それにしても、この女の舌遣いの上手いこと。
このままじゃ発射しそうになったんで口から引き抜き、バックから入れようとしたら、
「ちょっと待って、ゴムは着けてよね」という。
いい歳してゴムもないだろうと思い、無視してそのまま後ろから貫いてやったら、
「何してるのよ、ダメって言ってるでしょ」
と抜かすが、そのまま腰を打ち付けてたら感じてきたらしく、喘ぎ声を上げて腰を振り始めた。
それにしても、さっきの上の口もよかったが、下の口も素晴らしい具合で、愛液を撒き散らしながらグイグイ締め付けるもんだから溜まったものじゃない。
「外に出してよ」
と言われ、揉め事になるのも面倒だから、最初の一撃は中に出し、急いで引き抜いて背中に残りの精液をぶちまけた。

「ちゃんと外に出したんでしょうね」
と言われ、背中を拭いてやりながら
「大丈夫」
と言った直後、アソコから最初に放った精液が溢れてきたもんだから、女が
「中に出してどうするのよ。だからゴム着けてって言ったでしょ」
とわめき始めた。
散々、文句を言いながらシャワーを浴びに行ったが、それにしても中年女にも、いい道具を持った女がいるもんだと思った体験だった。

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投稿No.5401
投稿者 マザコン (25歳 男)
掲載日 2012年8月15日
3年前からの出来事です。

父親が病気で他界して、母と生活をする様になり3年が過ぎました。
自分が大学を卒業し就職し、母は趣味を楽しんでいます。

母のプロフィール:44歳、ぽっちゃりの少し大きめ、童顔な顔立ち。

就職しだして半月ごろの週末、職場での歓迎会があり、ビジネスホテルに泊まることを母に言って出かけました。
しかし急遽日程が変更になり自宅へ。
11時ごろ自宅へ帰りました。
リビングに母がいません?、寝室を覗くと・・・・・・、母がオナニーをしていた(全裸で特大ディルドをピストンしていた)。
そのまま物音立てず一度外へ出ました。

外で深呼吸をしてから、大きな声で「ただいま、母さん今日泊りがなくなったから帰ってきたよ」と寝室の襖を開けました。
母はびっくり・・・全裸でオナニー中ですから。
”何故居るの?”
「歓迎会延期に」「母さん何やってるの?」
”何って・・・・・・・”
「もしかしてオナニー」
”・・・・・・・”
母の大きなおっぱい、大きなお尻、薄い陰毛がちらりと見え、僕のチン子は爆発寸前でした。

沈黙状態があり僕は母から離れ自分の部屋に行きました。
まぁ外で男作るよりましか!!
そんな事を思いながら風呂へ入りました。

風呂へ入っていると、母が入ってきました。
何年ぶりだろう?12ぶりかな?
”変なとこ見せてごめんね”
「母さんそんなことしてるの?」
”たまにわね”
「一人で寂しくない?」
”寂しいわよ母さんまだ44歳よ”
「今日は僕が体を洗ったあげる」
”お願いね”
こんな会話をしながら母の体(全身)を洗ってあげました。(もちろんマ○コも)
僕も洗ってもらい、でかくなったチン子も洗ってくれました。

風呂上り、母はバスローブ姿でいてビールやワインを2人で飲みました。
ビールを注いでくれる時は、バスローブの胸元からチラリと見える谷間がたまりません。

ワインを2本あけたぐらいから母がソファーで寝転んでウトウトし始めた。
「母さんそんなとこで寝ると風邪引くぞ!!」
”ベットへつれてって~”
「母を抱きベットへ連れて行きました」
その時、バスローブがはだけパンティーを履いていないのに気づいた。

僕は急に母を母と思わず、1人の女性と思ってしまった。
思った瞬間、母に覆い被さり母としてしまった。

翌朝、母に質問をされ・・・、
”昨日母さんに何かした?”
「何で?」
”母さんのマンコに男の精子が入ってたの?”
「ごめん、昨日母さんのマンコに出してしまった」
”だめよ、女性にそんなことして!!””妊娠するでしょ””母さんまだ生理あるし昨日は完全に危険日”
「ごめんなさい」
謝って自宅を出ました。

数日間は何もなく何時もの様に過ごしていました。
1ヵ月後母からメールが・・・・。
”あの時の子供が出来たみたい”とメールが入りました。
自宅へ帰って母から話を聞きました。
”望まない子供の為中絶します”
「ごめんなさい」
”いいのよ、他の女性には絶対にしない事!!”
「うん、わかった」「母さんにお願いがある」「ずーっと母さんが好きでこれからも僕と一緒に暮らして欲しい」
”・・・・・・””出来ないわ”
「お願い」
”わかったわ”

後日無事に手術が終わりました。
手術日の翌日から半年間の研修があり半年後久しぶりに自宅へ。
秋だがまだまだ暑く、母はノーブラでワンピース姿でした。
食事を済ませ、寝ようと部屋・・・、母が来てHしたいと言うので手術後初めて行いました。
久しぶりで数回のピストンで出そうになり母さんのお腹にに出そうとしたら、母が足で抜けないようにした為、そのまま母のマンコに中出しをしてしまった。
「あれ?中はやばくないの?」
”大丈夫よ!!、中絶の時に、避妊手術をしているからもう平気よ”
「母さん大好き」
この日は、精子が出なくなるまで母のマンコに中出しをしました。

そんな性生活をしながら、母を変態マゾにしました。
僕の言うこと絶対服従、母にマンコの毛は生やすな!!と

かれこれ3年の月日が経ちましたが、自宅では所構わずチン子をマンコにハメマンコに中出しをしています。

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投稿No.5400
投稿者 熟女大好き (40歳 男)
掲載日 2012年8月11日
【投稿No.5375の続き】
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8/1の出来事
夏ですから熟女奴隷達を連れて海水浴に行きました。

母:66歳 パイパン(永久脱毛)乳首とマンコにピアス(クリとアウターとインナーにリングを装着)
千尋:65歳 パイパン(永久脱毛)マンコにピアス (アウターにリングを装着)
朋子:59歳 パイパン(永久脱毛)マンコにピアス (アウターとインナーにリングを装着)
法子:50歳 パイパン(永久脱毛)

朝方4時に出発し7時ごろ到着、平日で人気のない場所だけあって他の客は少ない。
到着後、自分は直ぐに着替え終わりましたが、奴隷達はワンピース1枚を着たままで着替え待ち。
車の中で着替えをしろと命令し着替え始めた。
下着はつけていないので直ぐにすっぽんぽんの丸裸、このまま侵したいが我慢。
カバンから取り出した水着・・・、全員色は違うが、マイクロビキニだ。
熟女でデブいるし、ぽっちゃりもいる、ビキニで隠すことが出来ないビキニ。
母は、乳首のピアスが判るし、パンティーからはアウターピアスがはみ出ている。
千尋も朋子も同じくハンティーからはみ出ている。
法子はデブなのでほぼ全裸状態、乳首のみ隠れ、パンティーはマン筋に食い込み全裸よりいやらしい。
回りを気にすることなく、パラソルやござをレンタル所へ借りに行く始末。

準備が整ったら、いざ海へ入りました。
ビーチボールなどをすると、おっぱいはポロリ、ピアスもポロリ。
テトラポットまで泳ぐ事に、途中奴隷達のパンティーを剥ぎ取り、海の中ですっぽんぽん。
たまたま母が隣だったので、マンコを触るとぬるっと、濡れていた。
テトラに上がり沖のほうを向き(海水浴場の陰になる)大開脚、沖のほうでタンカーが往来してるが見えるはずがない。

僕がおしっこを命じ4人共しゃがんで放尿。(奴隷達はきゃっきゃっ楽しんでいる)
せっかくななので、4人を侵してやろう・・・。
全員全裸し、立ちバック、4人交互に挿入し、フィニッシュは4人の顔に顔射。
砂浜に戻る途中、海の中で朋子にバック挿入(中々出来ないもんだね)、ピストン動きは出来ず。

全裸のままパラソルまで到着。
自分はビールを飲み2時間ほど仮眠。

仮眠中の出来事(母から聞いた)
何と、4人ともナンパされていた。
大学生8人に、テトラの裏で・・・。
内容は、マンコ、アナル、口、穴全てに中出しされたそうだ。

自分が目を覚ます4人でビーチバレーをしていた。
そろそろ帰ろうかと声をかけ、帰り支度を・・・。
シャワーを浴び車に乗り込んで帰宅。

帰宅途中、SEXがしたくなったのでラブホへ。
何時もの様に車の中で全裸にし部屋へ入り、1対4の乱交を始めた。
最後はやはり一番好きな母のマンコに子宮奥深くザーメンを中出し。

夜中の移動ですので、全員全裸にし(日焼けで体が熱い)て移動、自宅に無事到着。
到着後は、法子を呼び出しフェラをさせ出そうになったので、マンコを開かせ射精はマンコに中出し。(結構これが気持ちいですよ)
そのままぬるぬるのマンコ(クリ)を触りながら深い眠りにつきました。

熟女奴隷は、いつでも(生理が無い為)挿入、いつでも中出しが出来る便利な女です。

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