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投稿No.5998
投稿者 マッケンジー (67歳 男)
掲載日 2014年9月05日
毎年この時期1泊2日の人間ドックに入ります。かかりつけの総合病院です。
2日目の最終は検査結果を元に担当医との個人診断があります。
今回は外部からの医師で女医でした。
観察した感じでは40代半ば位、身長はありそうなやや細身。
容貌は化粧けもなく色気もなさそうなよくある女医のイメージ。
でもよ~く見ると彫りの深い目鼻立ちで化粧すればそこそこの女に見えるのではないかと勝手に思った。

女医「検査結果は悪いところはありません。少しですが血糖値と中性脂肪が高めです。でも治療する程度ではないので適度な運動と脂身の多い肉類は少し控えめにしてください」とのことでした。
暫らく健康管理について話してから、
私 「鰻とか穴子などは健康にどうなんでしょう?」と質問すると
女医「ビタミンが沢山含まれていて大変良い食べ物だと思います」。
私 「先生は鰻など好きですか?」。
女医「はい、大好きです」。
私 「実は天然鰻を食べさせる美味しいお店があるんです、よかったらご馳走しますからいかがですか?」と一気に持ち込んでみた。
女医「あらぁっ、私まだ天然物はいただいたことがないんです本当ですか?」と言うことで一気に話がまとまった。

待ち合わせた日、迎えに行くと駅前に女医がいた。
診断日とはまるで違う容姿です。
白のタイトスカートにピンヒール。手入れされた肩までのボブカットの髪。
少し濃い目の化粧が彫りの深さを際立たせてる。

助手席に乗ると
女医「こんな車に乗ってるとは思いませんでしたよ!」。
私 「どうしてですか?」。
女医「もっとおとなしめの車かと思いました」。
確かに年甲斐もなくまだ買って半年くらいの真っ赤なニッサンGTRなんです。
私 「確かに荒馬みたいな車ですが飛ばさずゆったり乗ってるのがいいかな?なんて思って乗ってます」。

そんな会話をしながら鰻屋に着いた。
道々自己紹介をしてお互いに安心感も持てた。これが大事な事なんですね。
女医は名前は○×綾絵、×1で大学二年の男子が一人とのこと。

予約しておいたので前庭が見えるゆったりした部屋に案内された。
綾絵「うわぁっ、眺めが良いし広々しててすてき!」。
私 「うな重に白焼きでどうですか?」と勧めると
綾絵「お願いしします」。
私 「せっかくですから冷酒もいけてるので少しいただきましょう。私は車なんでNアルコール・ビールで」と注文。鰻が来るまで肝焼きの串刺しを摘まみながら飲む。
私 「さあっ、白焼きが来ましたから山葵おろしの醤油だれでいただきましょう」と勧める。
綾絵「ああぁっおいしい!、こんな美味しいの初めて!」と大感激。
続いて来た天然鰻の極上の重箱に舌鼓をうちゆったりとした食事は終わった。

満腹になれば食後の運動、と言うことで近くのラブホ街道にシフト。
私 「まだ帰るには少し早い時間ですが少し休んでいきませんか?」と誘う。
綾絵はだまってうなずいた。

部屋は露天の岩風呂がある小奇麗な感じ。
雰囲気的には上々です。
私 「綾絵さん、露天に入りましょう」と言うと
綾絵「私、もう若くないから一緒に入るの恥ずかしい」と言う。
私 「とんでもない、随分若く見えます。お世辞抜きに30代前半くらいです!」と。
ようやく納得して綾絵は服を脱ぎ出した。
純白のブラとショーツが真っ白な肌に張り付いている。
見た目より裸になると量感があった。
くびれたウエストに特に張り出したヒップが意外に大きい。好みのスタイルだ!。

私 「綾絵、そこから先は私に脱がさせてくれ」といい、綾の前に立った。
抱き寄せると細い腰を抱き顔を合わせる。綾絵は上向きになり眼を閉じた。
そっと唇を重ねる。舌で唇を擦ると綾絵は口を開けて舌を誘ってきた。
差込んでお互いの舌を絡め合う。
そして綾絵の舌を吸い出すと綾絵は“あうぅーっ”と言って強く抱きついてきた。
長いキスの後ブラをはずすと手の平サイズの乳房が現れた。
小豆大の小さな乳首、薄い茶色な乳輪に薄い産毛が2本。
堪らず吸い付くと綾絵は“あああぁーっ いい!”と小さな声で呟く。
しっかりと優しく吸って、揉んで愛撫を繰り返す。
そしてしゃがみ込むとフリルの付いたハイレグのショーツを引き下ろした。

そこには濃い目のジャングルが息づいていた。
割れ目からは女の汁のにおいが立ち込めジャングルを分けると割れ目の下から汁が垂れ落ちていた。
感じやすいんだと思いながら汁を吸おうとすると
綾絵「そこはダメ、シャワーを浴びてからお願いよ!」と叫んだ。
私 「綾絵の匂いを消したくない、今のままの綾絵が欲しい!」と。
綾絵「ダメ、ダメそんな恥ずかしいことダメっ、お願い許して」とまじに必死に叫んでる。
雌のにおいと垂れ汁を見ては止めることはできない。
私 「今の綾絵が欲しい、豊かな泉を吸ったらすぐにシャワーしよっ!」と説得。
ようやく抵抗を止めた綾絵の体を抱いてベッドへ。
膝を立て股間を開かせると濃い目の陰毛の中から割れ目が現れた。
これがあの診断時の女医のオマ○コだと両手でかき分けオマ○コを露出させた。
綾絵の体は硬く緊張してる。
「大丈夫、ちょっとだけだから力を抜いて」と今度はこちらが診察医に変わり診断を始めた。
クリはまだ包皮に覆われ陰茎だけ覗いている。
恥丘は高く盛り上がりアッピールしてる。

割れ目を大きく開くと小陰唇はきれいで小ぶり、大陰唇に包まれていた。
中はきれいなピンクだ。オシッコ穴もきれいに口を開け秘密の洞窟の入り口も見える。
ゆっくりと割れ目に口付けしてみる。
強いメスの匂いがし、あふれ出してる蜜が口の中に流れ込んでくる。
私 「綾絵、美味しいよ!」っていうと綾絵はビクットして顔を背けた。
クリの包皮も剥いて口で吸い出すと
綾絵「あああぁーっ、変です、ううううーっ、ダメダメぇー・・・、おねがい、あああー」と何かわけの判らぬ言葉を発して頭を振り振りしてる。
私もシャワーの事を忘れて素早く肌になると綾絵に跨りいきり立った一物をいきなり差し込んでやった。
綾絵「ああああーっ、ダメダメシャワ あああーっ、・・・・」。

産んだ割には膣は締まってます。
根元まで差し込むと反り返るようにのけぞる。
背中に手を回ししっかりと腰を押し付けるとカリの先が子宮にのめり込んでるのが伝わってくる。
私 「我慢できず入れてしまった、すごくいいよ!」。
綾絵は観念したように首に手を回ししっかりと抱きついてきた。
暫らく動かず挿入感を味わっていると
綾絵「ああぁーひさしぶりよ!」と小さな声で耳元で呟いた。
私 「感じる?」
綾絵「すごくいい感じよ、奥がすごく熱いの」。
私 「いきなりこんなに早く結ばれちゃったね!」。
綾絵「○○さんが悪いのよ」。
私 「抜いてシャワー浴びてからにする?」。
綾絵「ダメ、もうこのまま天国に導いて、ああぁっ○○のチンコがいいわ!、動いてるの」。
それならばと細い腰を抱きしめて腰を思い切り突きこむようにアタックすると
綾絵「ダメ、ダメ、壊れるーぅ、突いて壊して、アヤエの壊して・・・子宮に入ってる~、○○お願い・・・」。
女医の子宮に挿入してるのに頭は意外にクールです。
私 「アヤ、恥ずかしい言葉を沢山言いなさい、そしたら一杯いじめてやるから」と誘う。
綾絵「○○、アヤのオマンコ気持ちいいよ!~、オマンコ壊れるまで突き込んで!、○○のチンポ太いよ!、オマンコがいいよ!」。
私 「アヤ、いきそうだよ!、眼一杯出そうだよ!」
綾絵「きて、きて中でいいよ、思い切り突き出して~」。
私 「イクゾーッ、出る出るぅぅうー・・・・・」と言うと思い切り子宮に流し込んだ。
綾は唸るようにして失神し膣だけがピクピクと竿に絡んできた。

目覚めて風呂場で
綾絵「○○のって、すごいのね、綾も本当にひさしぶりなの。でもこんないいの初めてまだ夢心地よ」といって抱きつく。
乳房を吸いながら手は割れ目へと探りに。
生中出しのリキッドが水中浮揚する。
綾も感じて尻を振る。
私 「アヤ、好きなんだね!」。
綾絵「・・・・・」。

私 「最後はお尻から入れてみる?」。
綾絵「どこで?」。
私 「ここでだよ」。
綾絵「したことない・・・」。
と言うのを立ち上がらせバスタブに手をつかせ尻を高く上げさせると一気にバックから貫いた。
綾絵「うううう~ん、こんなのー・・・いいいっ、いくいくー」
で本当に逝ってしまった。

挿したままシャワーをかけ抜き出すとミルクの流れが湯に落ちていった。

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投稿No.5961
投稿者 元祖草食 (50歳 男)
掲載日 2014年7月27日
年齢のせいか、Hが億劫になっていた50男の私ですが、jちゃんに出会った瞬間から、息子が疼いてしまいました。
身長は私と同じ167センチくらい。
引き締まったスタイル(サーフィンをやっているそうです。)で、特に程好い肉付きの脚にエロスを感じました。
そんな私の視線を感じたのか、愛らしい顔で話し掛けて来た彼女でしたが、意外にもボッチだとの事。
ダメもとで誘ったら、寧ろ私ぐらいの年齢の人との方が安心だと言って、付いて来てくれました。

軽く食事をしてからラブホに入り、彼女の服を脱がすと、小振りで形の良い敏感そうなオッパイ。
乳首は、すでに勃起していました。
触れるだけで吐息を漏らす敏感な肌です。
彼女は私の服を脱がし、覆い被さってきました。
そして、私の乳首、そして腋の下を舐め廻しました。
男の身体を責めるのが好きなのだそうです。
私も、責められるのは嫌いではないので、彼女に身を委ねました。
彼女の手と口による絶妙の愛撫は我が息子に及ぶに至り、さんざん焦らされ、身悶えそうな快感。と、彼女は騎乗位で、我が息子を。
アソコの熱に包まれ、あっという間の中出しでした。
「私のアソコの体温、高いらしいの。」と彼女も言っていました。

少し休んで、クンニしてみました。
で、すぐにクリの辺りをヌルヌルにさせながら、私の口に押し付けてきます。
さらに、指を挿入すると、悶え海老反り、締め付けてきました。
「だめ~、きて~」
と叫ぶ声を聴き、正常位の体勢に移ると、彼女は自らの指でアソコを開きました。
綺麗なピンクが丸見えです。
そこへ、我が息子を添わせ・・・たのですが、一発目の快感で大量に出し尽くしてしまって・・・

優しいjちゃんは、次会ったら続きを、と言ってくれました。
そんな彼女に、はまりそうです。

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投稿No.5914
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2014年6月10日
社会人3年目の話。

当時、本社勤務を命ぜられ、東京勤務を命ぜられた私は、夜な夜な、一人で、居酒屋を巡り歩いていた。
そんな時、弁護士を本気で目指している房江と出会った。
房江は、今世間を、賑わせている、スタップ細胞で有名なあの人の先輩のW大学法学部在籍のの2年生で20歳であった。
房江はその居酒屋の店員で、注文の際、簡単な会話を交わすことで、地方出身者であることが分った。
私は、北陸で、房江は、九州出身なので特に共通点はなかったのですが、房江の田舎臭さにやられてしまい。
当方の連絡先を房江に渡し、気に入ってもらう事が出来、何とか、2人きりで、食事を何度かする事があり、そんなこんながあって、ある日、房江から、こんなことを、言われた。
「エッチなビデオ見てみたいんだけど、一緒に見てくれない。」
私は「え、でもさ、俺さ、女人禁制の男子寮に住んでるから、難しいかも。」
房江「エッチな映画を2人で見に行くとか、ホテルに行ってもいいよ。もし、そういう事になっても、訴えないから心配しないで。」
私 「流石に男だから、そうゆうところに行って、エッチなビデオ見たら、そういう気持ちになっちゃうから、抑えられないよ。」
房江「タケさんだったら、そうなっても、いいかなって思うし、恥ずかしいから、あんまり、言わせないで。」
私は、房江は、美人では無いし、太めで背も小さくあまり好みでなかったが、ヤレそうだったので、行ってみることにした。

次の週末、新宿で待ち合わせをして、昼間から、ラブホテルに入った。
房江「私、こういうところ、初めてなんだ。やっぱり、ブスだから、モテないし、タケさんって彼女居るの?居ないなら、セフレでいいから、定期的に会うとか、無理かな?」
私 「彼女は居ないけど、房江ちゃん学生さんだし、気になる人は居なくは無いし」

私 「じゃ、早速、エッチなビデオでも見よっか。」
房江「そうだね。見ながら、オナニーしてもいい?」
房江「それから、タケさんのおちんちん触らせてくれないかな?」
私 「いいけど、嬉しいかな。」

私は、徐に、チンコを房江の前に露わにした。
房江は、ゆっくり、チンコをしごき始めた。
私のチンコはみるみる固くなり大きくなった。
房江は、チンコをみて、はしゃいでいた。
「わあ、太い。大きい。硬い」

私 「シャワー一緒に浴びようよ。」
房江「恥ずかしいな、男の人に裸見られた事ないから。」
私 「おっぱいも大きいし、吸い付きたくなっちゃう。」
房江「私のでよければ、いつでもどうぞ、タケさんなら喜んで。」
と言われて、私は、房江の乳房に吸い付き乳首を舌で転がし、乳首が勃起するまで愛撫を続けた。
乳首が固くなってきたところで、房江のマンコも賞味しようと思い、いきなりマンコに吸い付き、一生懸命マンコを舐め上げた。
房江「気持ち良くて、ビデオ見れなくなっちゃう。」
私 「シャワー浴びて来ちゃうね。」
房江「ビデオ見てるね。」
私は、股間を入念に亀頭を中心に洗いました。

私は、急いで、シャワーを浴びてきた。
帰って来ると、房江は、いきなり、私のチンコをしゃぶり始めた。
房江「太いね。」と言いながら、コンドームに手を伸ばし、装着しようと、試みていた。
房江「うまく、着けられない。どうしよう、コンドームしないと、妊娠しちゃうよね。」
私 「殺精子剤持ってきているから、使ってもいい?」
房江「生でやる気満々だったんだね。」
私 「そんなことは・・・。」

私は、房江の膣の奥に2錠の殺精子剤を挿入し、錠剤が溶けるのを待った。
房江「奥がだんだん、熱くなってきた。これで、あんな、太いの突っ込まれてガンガン突かれて、中に出されたら、おかしくなりそうだね。」
私は、チンコを房江のマンコにあてがい、ゆっくり出し入れしながら、徐々に根元まで、しっかり挿入していた。
房江は、初めてだったらしく、出血が多少あったが、根元まで然り入ったので、ピストン運動を開始した。
やはり、処女なので、締りは良かったので、数分で射精感が満ちてきて、どくどくと膣の奥に大量に射精した。

房江「えー、出しちゃったの、出来たらどうするの?
   妊娠してなかったら、良いけど、してたら、結婚してもらうからね。
   ご存知の通り、いい弁護士だけは沢山知っているから、覚悟だけはしておいてね。」

殺精子剤の効果により妊娠は回避できましたが、そんなこんなで、房江とはそれっきりになってしまいました。

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投稿No.5865
投稿者 風見鶏嬢 (33歳 女)
掲載日 2014年3月31日
投稿No.5860の続き

ドラマの収録の見学を続け、握手をスタッフさんのお蔭でさせて頂き、更に進んで、この前鄙びた湯治宿で深く繋がらせて頂きました。
その直後のドラマ収録見学に何時ものように行って、ケーキを頂きながらその日の話題は、湯治場温泉の湯が肌によかったとか、地酒が美味しかったとか、久しぶりの畳に布団で、癒されたとか、他愛無い思い出話を語り合い、スタッフさんも、男優○○さんも、
「色々、此方こそお世話になり有難う」
と御礼を言われ返って此方女三人供、恐縮しました。

その後、何時ものように、一人づつ男優○○さんの控え室に招かれ、中に入ると、上半身裸で、スラックスは穿いていました。
そして股間のもっこりは、お磨羅その物を表わしていて凄い大きく盛り上がっていました。
そして両手を差し出し、ぐっと抱きしめながら
「この前は交通費、宿代他色々気を使わして御免ね。助かりました。有難うね。」
と言いながら、キスをしてくれました。

男優○○さんからは、初めてのキスであり、動揺と興奮しきにりなり、思わず唇を閉じていたのを軽く開けてしまいました。
そこへ、男優○○さんが、舌を入れて来て舐めまわされました。
そっと口・舌を外され、
「誰も来ないから、☆☆さんも、僕の口に舌をいれて」
と言われ、再度、口づけから舌を絡ませてきました。
私も、同じように男優○○さんのお口の中へ舌を入れると、そのうちに変な気分・感じ、燃えてきました。

男優○○さんは、舌同士からませて、左手はお尻を撫ぜ撫ぜ、揉み揉み、右手はブラウスに手を突っ込まれ、ブラをずらして、乳輪を撫で回されました。
予想外のディープキスとお尻・乳輪攻撃で、ショーツがびっしょり濡れて逝くのが解りました。

男優○○さんは、スラックスを脱ぎ捨てると、淡いグリーンのローライズボクサー、お磨羅のもっこりが凄いです、亀頭・カリ首の形がくっきり現れています、そして我慢汁・カウパー汁で、ボクサーのその部分を濡らしていました。
「☆☆さん、それと3人共そうだけど、高級住宅街に住んでるから、お上品で、お磨羅、オマンコと、言うんだけれど、思い切って助平になろうよ。オメコ、チンポと言おうよ。」
と言われ、それに従いました。
最初は恥かしかったですよ。

男優○○さんは、我慢汁の付いたローライズボクサーを脱ぎました。
素っ裸、全裸、エロそのもので、チンポはお臍に向けていきり立っています。
私もショーツを脱がされ、大陰唇、小陰唇から湧き出たオメコ汁を、グリグリ塗り捲られ、クリトリスも勃起して、摘まれたり、コロコロされたり、あぁぁ・・・・・ 逝きそうです。
「気持ち好い?」
「エー・・」
「何処が?」
「あぁ・・ 恥かしい・・」
「言わないと此れからお付き合いなしよ。」 
「あぁぁ・・・ 言います。 オ、オメコ」
「声が小さい、恥かしがらずに、もっと大きな声で、」
その遣り取りも、指を二本、突っ込まれ、Gスポットへ抜き差しされながらでありました。

「あぁぁ・・ オメコ、オメコ、」
「好いね。助平だね。こんなにオメコを濡らして、逝きたいか?」
「あぁぁぁ・・・・ 逝く・・・いく・・・」  
オメコから、ドッと汐を吹き、床は濡れました。

「さー、今度は○○の番だよ」と言っていきり立って、我慢汁を垂らしている男優○○さんの、チンポを直に握らされた。
「凄い、デカイ、太い、カチカチ・・・・」
「さー、気持ちよくさせて」
私は、跪きいきり立ったチンポを咥えながら、大きく垂れ下がったフグリを一玉ずつ、揉み解したり爪で引っ掻いたり、撫ぜ撫ぜしたりしてあげると、全身全裸を紅潮させながら、
「あ・・・ 好い・・・ 気持ち好い・・・」と大の男が素っ裸で、喘いでくれました。

更に、我慢汁の垂らしている尿道口を口で、「チュルチュル」と、汁を飲み込んであげました。
少し汐っぽいのと、男の匂いがしました。

亀頭がデカイので、汁を飲んであげた後、尿道口を舌で拡げ、さらに舌を尿道口の中へ舌を突っ立てて入れてやると、全裸を震わせ、
「あぁぁ・・・・ 気持ち好い・・・ あぁぁ・・・」
と喘ぎ捲くりましたよ。
最高の大きさに凛々といきり立った男優○○さんのチンポからは、我慢汁が次から次へと溢れ、私と同じように床に撒き散らしました。

「あぁぁ・・・ 気持ち好い・・ 最高・・」
「今日は、控え室だから、☆☆さんの、上のお口に中だししてあげるよ。来週は、そこの◆◆ホテルをスタッフに予約で取らしておくから、来週は、下のお口に中出してあげるよ。」
「はい、」と言いながら、私は、男優○○さんの、チンポから溢れでる我慢汁を、亀頭・カリ首・竿・フグリに塗り捲り、カリ首・裏筋を舐めながら、扱いてやると、
「あぁぁ・・・好い・・ 逝きそう・・逝きそう・・ 」と言い、全裸が硬直し、フェラしてる私の口の中へ勢い良く何回も放出させ、量が多いので、私の口からも溢れました。
グッと飲み込み、まだ残りのザーメンを垂らしている男優○○さんのチンポを、綺麗に舐め舐めしてあげました。
が、ギンギンに立ちっ放しでした。

再度、オメコを2本から3本に増やされて、いきり立った男優○○さんのチンポを握らされ触りながら、クリトリス、Gスポットを中心に弄いまくれれ、
「あぁ・・・ あぁぁ・・ 」
と喘ぎ、汐を吹きました。

さっさと身支度を整え、二人の床に残したエロ汁を拭き取り処分し、
「来週、待ってるよ。」
と言って、オメコをスカートを捲くり濡れてるショーツ越しに触られました。
私も、未だにギンギンにいきり立った男優○○さんのチンポをスラックス越しにお触りして、控え室を後にしました。

翌週、予定通りドラマの収録見学に出かけました。
何時ものように紅茶を飲みながらケーキを頂き、華道・茶道の師範、A子さんから、男優○○さんの控え室に入って逝きました。

造花造りのプロテクターB子さんが次に入っていくと、即、スタッフから、紙切れを渡されました。
先週言っていたホテルと、部屋番号が書いてありました。
「男優○○さんは、先に行って待ってるから、直接その部屋に行って」
と言われ、興奮しながら、部屋に向いました。

部屋をノックすると、
「ハイ、どうぞ 」男優○○さんの声。
そして、ドアを開けて招き入れてくれました。
スーツをピシッと決め、蝶ネクタイが映えました。
股間は、既にギンギンに盛り上がっていました。

お風呂に入ることにし、裸になると、抱っこしてくれてキスをしながら、浴槽に入りました。
浴槽では、ディープキスで舌を絡めながら、右手で陰唇を大小掻き別けながら、クリトリスをコリコリ、ひねり回したりさすったり、「あぁぁ・・・ 逝きそうです。」
男優○○さんは、湯船に足を伸ばし、湯にチンポを浮かせます。
上を向いてギンギンです。私はおっぱいに、ギンギンに勃起したチンポを挟み、ボディソープをかけて、上下にパイ摺りしてあげると、
「気持ち良い、逝きそうだよ。」
と湯の中のオメコを触ることで気を紛らわしました。

二人とも、逝く手前で、ストップして、ベットにももぐりこみました。
男優○○さんが、上に乗ってくる。
大きな暖かい身体、股間では膣の入口を拡げようと、デカイ亀頭からカウパー汁をだしながら挿入してきます。
右手は、クリトリスを撫で撫で、勃起して硬くなって汁がでています。
数回、亀頭を浅く抜き差しされ、その後、思いっきり長い太いチンポを子宮奥目指して深く何回も抜き差しされると、もう堪りません。
「逝きそう・・ 逝きたい・・ 逝く・・ 逝く・・ 」
汐を吹いて逝ってしまいました。

男優○○さんは、
「逝ったね、オメコ汁吹いちゃったね。」
と言って、両手を背中に廻し抱き起こされ男優○○さんの、両膝の上にお座りした格好になり、♂♀固く繋がったなかで、ベットの端までそのままで移動され、
「しっかり抱きついててね。」
と言いながら、ベットから、立ち上がりました。
両手でもって私の太股を支えてくれました。
ぁ・・おかしくなる。

そのままで、窓際まで行き、
「どう、最上階からの眺めは」
といわれました。
近くのビル街から遠くの山々まで綺麗に一望でき、
「最高、綺麗ですね。」
「良かったね。」
と言って、チュゥをしながら腰を振り振り、チンポをオメコの奥深く突き上げます。
腰を上下に振って、数センチ、私の体を上下にバウンドさせて、これがすごく効く堪りません。
「あぁぁ・・・・・ 気持ち好い」
大きな背中にしがみつき、大量の汐を吹き逝きました。

ベットに戻り、ソフトに又激しくチンポを抜き差しされ、乳輪・乳首を両手・口・舌で触り舐められそっと噛まれ、燃えに燃えました。
「逝く・・逝く・・・」
又汐を吹いて昇天です。

正常位から横向きで攻められ、そのままでバックから両手を後に引っ張られ、激しくパンパンパンと繋がった卑猥音が響きます。
後背位の気持ちの良さに耐えられず又、汐を大量に吹きました。
男優○○さんがチンポを抜くと、私の出した汐とオメコ汁と男優○○さんのだした我慢汁・二人の汗等で、大きな胸板、それに続くちんぽ、フグリ、お尻までベットリ濡れていました。
仰向けに大の字に寝転がって、
「さー上に乗って、オメコにチンポを射れてご覧」
私は、両足を跨いで、直立しているチンポにオメコを入れました。
ぬれているから、ヌルヌルとすんなり入り、その気持ちよさに又喘ぎました。
腹上で腰を振れば、チンポが膣壁に当たる角度が変わり、堪りません。
また時々下から男優○○さんが、腰を突き上げます。
と、長い太いチンポが、先のカリ首・亀頭がオメコを突き上げ、そして、両手で乳輪・乳首を触られます。
自分の腰が勝手に動く卑猥さ、下から突き上げられる気持ちよさに、ギブアップ、又汐を吹き昇天です。

再度、正常位に戻り、乳首を舌でレロレロ、口で歯で摘んだり、軽く噛んだり、いきり立ったズルズルのチンポをクリトリスに押し当て、腰を振ります。
そして、浅く深く何回か抜き差しされると、Gスポットにあたり、
「あぁぁ・・・」
堪りません。

オメコの子宮に向けて突き上げるスピードを速めて来ました。
オメコ汁は、肛門へと、かけて流れているのが解ります。
「逝くよ、出すよ」
男優○○さんのチンポから子宮の奥深くザーメンが、勢い良く放出されるのがよく解りました。

下手な文章で御免なさい。
よかったら、感想をお待ちしてます。

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投稿No.5860
投稿者 風見鶏嬢 (33歳 女)
掲載日 2014年3月24日
初めて、No.5856に投稿させて頂きまして、多くの方々に読んで頂き、「いいね」を推して頂き励みになります。
感謝を込めて、そのⅡを投稿しますので、聞いて下さい。

ドラマ収録の後、控え室にスタッフさんから独りずつ呼ばれ、男優○○さんに抱擁され、オマンコをべっとり濡らしました次の週、収録のあとスタッフさんの基に、男優○○さんを囲んで、持参したケーキを食べながら、雑談をしました。
その後、男優さんの控え室に招かれ、独りずつ緊張のなか入室しました。
俳優さんの個人個人の情報を頑なに守る為、部屋は音が漏れないよう、盗聴がされていないか、厳重にチェックされているそうです。

長身の○○さんは、上半身はワイシャツ一枚で、裾はスラックスの外にだしてあり、釦は真ん中辺の一つを停めてあるだけで、厚い胸板、乳首が見えました。183cmの背高です。
部屋の鎖錠を男優○○さんがされると、
「何時も美味しいケーキを頂いて、有難うね。」
と言いながら、ワイシャツの残された一つの釦を外し、さっと脱ぎ捨てました。
そこには、男らしい上半身、特に胸、乳首、臍の下の方からお磨羅に向けて生えている臍毛がエロかったです。
そして、「さー、」と私を呼び寄せ、両手でグッと抱きしめてくれました。
背中を大きな手で優しく撫で廻され、腰回りを撫でまわされ、そして、ミニスカの上から優しく両手でお尻を撫で撫でされました。
もうそれだけで興奮の坩堝、思わずオマンコからオマンコ涌汁がでてくるのが解りました。
背中、お尻、太股を順次撫で回しながら、グッと抱きしめ続けてくれる、最高の悦びの時間でした。
その時、恥かしかったですが、男優○○さんの下半身を観ると、スラックスは足も長いのでカッコよく、それにもっこりは将にお磨羅その物をあらわしている様な凄い大きさ・膨らみでした。
時間にして約20分、あっと言う間の悦楽時間、他の二人も大満足であったと話して、帰りの帰路の快速で話しがでました。

翌週、何時ものように、ケーキ・紅茶を頂いた後、独りずつ控え室に呼ばれ、その日もワイシャツにスラックスのラフスタイルで、
「今日の御菓子、美味しかったよ。甘さもしつこくないし有難うね。」
と言って、軽く抱きしめた後、ワイシャツはそのままで、スラックスを脱がれました。
続けてワイシャツを脱がれ、ボデーワールドのボクサー一枚、真っ白でした。
そして再度、グッと抱きしめられ、背中・お尻を揉み揉み触りながら、私の右手をボクサーのもっこりに導き、
「触って!」
と言って、ボクサーに押しつけって動かされました。
思わず
「凄い、大きい」
と言いました。
ニコッと笑顔でスカートを捲くられ、パンスト、ショーツを越え、直にオマンコを触られ、
「凄く濡れてますよ」
と言って、人差し指、中指で更に膣の中に突っ込まれ、益々濡れてしまいました。

それから見学に行く度にオマンコを直に触られ、男優○○さんのでかいふっといお磨羅を触られて頂きました。

遂にスタッフさんから月日時間の調整の話があり、関西の昔からある湯治場温泉に行く事になりました。
小さな昔からの湯治場旅館で、貸しきられたのかどうか解りませんが、当日は私達3人と、男優○○さん、スタッフさんの5人でした。
私達女性は、一人ずつ個室で、夕食の前にお風呂へ・・と言われて、3人温泉に浸かっていると、男優○○さんが、前をタオルで隠し入ってきました。
「好い温泉ですね。昔からの湯治場で、ひっそりとした静かな好い所でしょ。」
と言われ、湯船に浸かれました。
私達女3人は、先にでましたが、好い身体、お尻、タオルで隠している凄いもっこり、を堪能して夕食に向いました。

夕食を和気藹々に済ませ、アルコールも多少入れて、夫々の部屋で男優○○さんが来られるのを待ちました。
コンコンとノックされ、入ってこられまして、横に密着して、
「二人だけ誰もこない、秘密だから安心して・・、緊張しないでリラックスしてね」
と言われ、浴衣の袖から手を突っ込まれ、ブラを外され、おっぱいを撫で回し揉み揉み、浴衣の紐を外され、ショーツ一枚、乳首を舌でレロレロ、口で、歯で摘んだり、軽く噛んだり、乳首は完全に勃起、
「あぁぁ・・」
と喘いで、オマンコも、濡れてきました。
男優○○さんも浴衣を脱いで、トランクス一枚になりました。
「そーら、触ってご覧、ビンビンだよ。」
と、右手を掴まれ触りました。
ショーツを脱がされ、指技でビチョビチョに、クリトリスも硬く大きくなって、更に指を「く」の文字のように曲げて、オマンコの中を掻きまわされます。
遂に辛抱できず、
「あぁぁ・・逝く・・逝く・・」
と喘ぎ声を上げてオマンコから、汐を吹いてしまいました。

男優○○さんも、トランクスを脱ぎ、全裸、いきり立ったお磨羅をクリトリスに押し当て、腰を振ります。
そして、浅く何回か入れられると、Gスポットにあたり、あぁぁ・・・堪りません。2回目の汐を吹きました。
「凄い、もっと吹かせて、逝かせてやるからね。」
太い長いお磨羅を浅く深く、突っ込み捲くられ、何回も汐を吹き、逝きました。

やがて、ギンギンにいきり立ったお磨羅を、オマンコの子宮に向けて押し上げるスピードを速めて来ました。
オマンコ汁は肛門へと、かけて流れているのが解ります。
前もって、スタッフさんとのお約束事で、避妊ピルを飲んで準備万端、安心して、オマンコのなかへザーメンが勢い良く放出されるのが、よく感じ解りました。

オマンコから抜いた後、大磨羅を口で、舌で綺麗に舐めてあげました。
まだ、ザーメンも、尿道口からドロッと、でて来ました。

満足して、あくる日、湯治の宿を一人ずつ、あとにしました。

その日は勿論、その晩は男優○○さんの全裸・特に大きかったお磨羅を思い出す中で、オナで逝きました。

そのⅡを聞いて下って有難う。
長文、下手な文章で御免なさい。
よかったら、感想をお待ちしてます。

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