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投稿No.5446
投稿者 うんこたれぞう (36歳 男)
掲載日 2012年11月10日
※アナルセックス、スカトロ的な内容を含みます。それらを不快に感じる方はこの体験談の閲覧をご遠慮ください。

みなさん、なかだししてますか?
私は、してます。とりわけ付き合った女性全員のアナルを制覇しています。

一人目
高校三年生。年の差5歳。いわゆるクラブチームが一緒の女の子でした。
雑談していたら、クラスメイトにやらせて欲しいと頼まれてフェラをする約束をしたと話をしているので、ならまずは、俺で味見をしろと話して先に頂くことになりました。
処女だったので、興奮した。
しかも担任だった娘さんです。
一回目はノーマルセックスを。
二回目から君をもっとしる為にアナルもらうよ。と提案すると嫌がる素振りがない。
初めてもらった男性だからか、捨てられたくないようでいいなり。
こうして、アナルにぶち込む。
一生懸命に歯を食いしばって耐えている姿がたまらないが、親が帰ってくるかどうかの心配のほうが気になって射精できない。
気が付いたら20分ずこずこしてやっていた。
夏で暑くて、汗だくで気持ち悪くなり、中止。
ペニスを女に掃除させて終了。

二人目
大学二年生。身長170cmでいわゆるモデル体型。スキー場でアナルをもらった。
自分のサイズは23センチの8センチの太さがあり、風俗嬢にも驚かれたことのサイズ。
んで、ぶち込み、3泊4日だったが、スキーをせずにセックスばかり、特にアナルばかりをしていた。
驚いたのは、食事の時に外にでると白いジーパンがうんこ色に染まっている。
ケツの穴が締まらなくなっていた。
そのままひらきっぱなしの状態でしばらく生活してもらった。
ちなみに一度もゴムなどつけたことがない。
それが終わったあと、いっしゅうかんちんこがまっしろかった。

三人目
とても固い女だったので、半年前から計画。
イブの日に一番大事なところをもらうからねと洗脳しつづけた。
ようやく、運命の日。
つばで亀頭部を濡らしていれる。
身長150cm。まさに壊れる音を出しながら受け入れていました。
抜いて欲しいと絶叫しているけれど、抜けない。
長くて押し戻そうとしても亀頭まで押し戻せない。
腸穿孔になるんじゃないかとおもわんぶりにピストン運動。
失神していました。
間違いなく、痛みでしょう。
快楽なんて一ミリもない。

他にもたくさんあるんですが、葬式中なのでそろそろ失礼します。
なんかアナルセックスすると子宮頸がんなりやすいと雑誌に書いてあった。
なんか、ちょっぴり懺悔します。
四人目以降は、また書きます。

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投稿No.5440
投稿者 社長 (30歳 男)
掲載日 2012年10月30日
【投稿No.5421の続き】
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家政婦との性生活が最近過激になりました。
毎朝、リビングに行くと全裸でエプロン1枚の姿で朝食の準備をしている。
自分は朝立ちのチン子を見せつけバックから挿入。
食事の準備所じゃない、「アン・アン・アン」言いながら「もっと・もっと」と言うようになった、晶子。
「旦那様、中に下さい」「私の中に好きなだけ旦那様の精子を下さい」
と言うまで日にちは掛かりませんでした。

先週の水曜日無性に晶子を構いたくなり、会社を休んだ(社長なので時間は自由)。
もちろん朝から1発中出し。
リモコンローターをパンティの内側に入れ(内側にポケット付)クリトリスに当る様にして1日過ごさせた。
薄手のポロシャツ(ノーブラ)スカートは膝位までのカジュアルなスカート。
朝食の片付けをして、コーヒーを出してもらって寛いでいる時に、スイッチON!
「アァァァウゥゥゥ・・・」
と感じてしゃがんだ。
少ししたらOFF。
娘の相手をしてくれている時も、ON・OFFの繰り返しでその光景を見ている。
娘の飯事や、お人形さん遊びを床に座って相手をしてくれている。

携帯メールで、「足を開いてパンティを見せろ!!」
着信後、足を開いた。
パンティが染みで濡れていた。
またメールで
「パンティを脱いで来い!!」「そしてM開脚で見せろ!!」
着信後、台所で脱いできた。
娘に分からないようにM開脚で見せてくれた。
マンコが濡れてキラリと光っていた。

昼食を済ませ、娘は昼寝。
晶子を連れて、寝室へ。
マンコを触ると熟女汁でベトベト。
バックからおもっいっきり刺しガンガンと突いてマンコの中に放出。
そのまま抜かず騎乗位でB95のおっぱいを揺らし、腰を前後に晶子の感じる所に合わせながらよがっている。
そのまま中出し。
晶子が立ち上がるとぱっくり開いたマンコから精液がぼとりと逆流した。
少し2人でベットに横になり休憩、休憩中も晶子の精液ベトベトマンコを触り、クリも触りアンアンとよがっていた。
チン子が元気になったので、正乗位で本日4発目の中出し。
こんな1日でした。

家政婦改め、性奴隷にしたいです。
また書き込みします。

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投稿No.5431
投稿者 純一 (41歳 男)
掲載日 2012年10月17日
金曜日、仲良くしてるキャバ嬢の愛華(っても、年に1回行くか行かないかの不良顧客なんだけど)が
「純一が終わったら、私も帰るから5分ほど外で待ってて」
と言うので、精算を済ませて店の外で待ってた。
すると、5分ほどで愛華がやってきた。
愛華は元々俺の近所の学校に通う学生で、初めて店で会った時に話が合って以来、たまに新宿に飲みに行ったりしていた。
店に行くのは3度目。

まだ終電まで時間がいっぱいあるので、行きつけだったショットバーで水割りを2-3杯ほど飲んで、そのまんま最終直前に店を出て、駅に向かった。地下に入り、人もまばらだったので、誰もいないビルの階段に移って、二人でお茶を飲みながら色々と話していた。
俺はチャンスだと思ったので、強引に唇を愛華に近づけると愛華も顔を俺の方に寄せてきた。
長いDeepkissそして、愛華はDeepkissしながら俺の股間を触り出す。
反応はないはずがない。
思いっきり大きくなった俺のペニスをパンツの上から触りながらファスナーを下ろして、ブリーフの中ではじけそうになっている俺のペニスを取り出して、
「すぐにでもしたいけど、今、きてるから無理なの。だけど、Jullyのおち○ち○欲しい…」
と言いながらパックリと口に咥えだした。
愛華のフェラは唾液を口いっぱいに溜めて、ペニスがびしょびしょになるぐらい濡らしてながら、豪快に口を上下させて咥えてる。
だから、俺も目を瞑ってるとまるでファックしてるみたいな感触に襲われて、ついつい腰が動いてしまっていた。
その間に愛華はまるで愛おしそうに俺のペニスをしゃぶっている。

しばらくして、俺は絶頂を迎えようとしていた。
俺「ああっ、逝くよっ」
愛華「口の中に出して」
俺「逝くっ、逝くっ」
愛華は俺のペニスから放出されたザーメンを全部吸い取るように飲み込んだ。

俺の身体だけじゃなくって、愛華の身体にも火がついてしまった。
もう一度、Deepkissして愛華の耳元で
「俺、我慢できなくなっちゃった」って囁いたら、愛華も
「きてるなんてウソ。私も純一のが欲しくなってきた…」って独りで感じてるような声で俺に言ってきた。

一瞬、ホテルに行こうかとも思ったけど、この勢いが冷めてしまうのは嫌だった。
だから、その場でそのまま愛し合った。
愛華を四つん這いにしてクンニ。
もうびしょびしょに濡れてる。
「ずっと濡れてただろ」って聞くと、喘ぎながら
「だって、しゃぶってると我慢できなくなったんだもん」って言う。
愛華が「もう、我慢できないよぉ。おちんちん欲しい~」って懇願してきた。
でも、俺は意地悪してやりたかったので、更に激しくクンニしてやった。
すると「もうダメェ~逝くぅ~、逝くぅ~、入れてぇ~」と完璧にメス豚と化していた。

こうなったら、俺のもの。
クンニで愛華を逝かせて、愛華の身体の自由を奪った時、俺はそのままバックでインサートした。
俺「愛華、これが欲しかったんだろ」
愛華「そう、おちんちん欲しかった…もう、壊れそぉ~~」
俺「壊れるのぉ、じゃやめよっか?」
愛華「やめないでぇ~、もっと突いてぇ~」

何も考えられない状態にしたので、もちろん、生入れ。
俺は、このメス豚に種を付けたい衝動にかられてきた。

俺「愛華が締まってるから、俺も逝っちゃいそぉ~」
俺「愛華、孕んぢまえよぉ」
愛華「な、か、に、だ、し、て…」
俺「いっぱい出してやるよ、うっうっ…」

結局、この夜、ビルの階段で3回も愛華の中に俺の遺伝子をぶちまけました。

それ以降、仕事に関係なく、俺が遅くなった時に待ち合わせしては中出ししまくってます。
中出ししたら、愛華は精液を流し出しては手にとって喜んでる淫乱女です。
今度は、ハプバかどこかで別の男に中出しされてみたいって言ってます。
俺も、こんなに淫乱な女だとは思わなかったです。びっくりしました。

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投稿No.5423
投稿者 香織 (34歳 女)
掲載日 2012年10月01日
【投稿No.5420の続き】
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また痴漢体験談を書かせていただきます。
98年の2月、私が20歳になったばかりの頃の話です。

大学に入ったばかりの春先に痴漢されたのがきっかけで友達になった直樹くんとは、その後も関係が続いていました。
会社員になって約2年・・・24歳になった彼は仕事も自信がついたようで出会った頃は少し冴えないダサい彼でしたが私とエッチを交わしていくうちに少しカッコよくなってきました。

そんな彼と朝に満員電車で・・・

直樹くんと混んでる電車内でお互い向き合って・・・私が直樹くんの腰に手を回して体を密着させてズボンの上から股間を撫で撫で・・・もう勃起させていました。
私はおもいきってズボンのチャックを降ろしビンビンになっている物を出してみました。
直樹くんが小声で「香織ちゃん・・こんなとこで誰かに見つかっちゃうよ・・はあはあ・・」
私は構わずビンビンちんぽを手でいじってみました。
手の中に直樹くんの先っちょから垂れてる汁が付いて興奮しました。
彼は顔を赤くさせながら・・軽くはぁはぁと息づかいしながら感じていました。
私が「コートでちんちん隠れているからわかんないよ。このまま手でいじってあげるから・・白いの出していいよ」と小声で囁きました。
お互い誰かに見られているかもというスリル感で興奮していました。

私は直樹くんのちんぽを手コキするのに夢中になり・・・私の後ろの気配に気付きませんでした。
私の背後でやたらもぞもぞと・・・構わず手コキを続けていましたが・・・私のお尻にはっきりと手の感触が・・・そして私の髪の毛の匂いを嗅いでいるのか鼻息が伝わり・・・
私は警戒して手コキを中止しました。

その翌日・・・今度こそ電車内で直樹くんを手コキでいかせるんだと意気込んで昨日と同じくビンビンちんぽをいたずら・・・
先走り汁を垂らしながら感じまくる直樹くん・・可愛い・・
昨日は射精してないので溜まってるらしく感じまくっていました。
シコシコシコ・・・・その時にまた背後から感触が・・・コートの中に手が・・パンツにも手が・・いやん・・・少し乱暴気味にお尻を揉まれ、おまんこの中に指がくちゅくちゅ・・・いやん・・感じちゃう・・後ろを振り向くと高校生らしい制服を着た男の子と目が合いました。
男の子は小声で「見ちゃった・・・」と言いました。

なんか怖くなったので私は男の子を睨み直樹くんの手コキを中止しました。
最寄駅に着くと直樹くんがこんな興奮状態じゃ会社に行けないというので雑居ビルの人目に付かない物陰でフェラチオしてあげました。
私が「さっきの電車の中でさ・・高校生ぽい男の子に見られちゃった・・」
直樹くんは見られた事による興奮感からかますます硬くさせ・・
「おいしい・・硬くて可愛いおちんちん・・」
ちゅぱちゅぱレロレロ・・・
「あっあっ出して・・飲ませて・・」

どぴゅどぴゅ・・びゅっびゅっ!!!

「濃いよー・・すごい・・」
私は口に出された精子を飲み干すと直樹くんと熱いベロチューを交わしました。
そして再び可愛いちんぽに吸い付いて残り汁を吸い出してあげました。

行為が終わって雑居ビルから出ようとした時に・・・なんとさっき痴漢してきた男の子が立っていました。
「後を付けてきちゃった。昨日からさあ・・お姉さん達って変態なんだね」
男の子はにやにやしながら
「黙っててやるからさあ・・俺のも舐めてしゃぶってよ」と、ちんちんを出してきました。

彼は制服のブレザーからタバコを取り出し吸い始めました。
「学校とかだるくってさ・・そこのお兄さんも一緒にさあ・・やらせてよ」
彼は肩まで垂らした真ん中分けの茶髪ロン毛・・耳にピアス・・なんかいかにも遊んでる感じの子でした。
彼のビンビンちんぽを眺めているうちに興奮してきました・・・
そして直樹くんの見てる前で高校生の可愛いちんぽにしゃぶりつきました。
「すげっ・・くすぐってえ・・まじ気持ちいい・・お姉さん・・もっと舐めて!!」
「お姉さんって香織っていうんだ・・俺はマコト・・高2・・すげえ気持ちいい・・香織さんのフェラ気持いい・・ちんちん溶けちゃう・・学校の女より凄すぎてすぐ出ちゃう」

直樹くんは再び興奮したのか自分でちんちんをしごきだして私の口にちんちんを近づけてきたので直樹くんとマコトくんの両方の可愛いちんぽを交互にしゃぶってあげました。
私はおまんこを自分の指でかき回しながら
「二本のちんちん一緒に舐め舐め・・おいしい・・あんあんっ」
直樹くんを再び射精させた後・・マコトくんに「お願い・・可愛い高校生の精子を飲ませて。口まんこに射精してえ!!」

びゅるびゅるどぴゅんどぴゅん・・

「すげえ・・このままお姉さんにぶち込みたかったけどフェラでいかされちゃった・・ばいばい・・・また明日」
といいマコトくんは去っていきました。

その翌日・・・

いつもの満員電車で直樹くんと向かい合いイチャイチャ・・
直樹くんの股間に手をやった瞬間にお尻に手の感触が・・パンツの中に手が入りおまんこくちゅくちゅ・・いやん感じちゃう・・後ろを振り返るとマコトくんでした。
マコトくんはビンビンちんぽを露出させ私の手を取り耳元で囁きました。
「香織姉さん・・キスしてよ。ぜってえ周りにばれないからさあ・・ほらほら」
マコトくんは舌を付き出してレロレロさせています。
私は恐る恐るマコトくんの舌に吸い付き・・次第に興奮して舌を舐め舐め・・お互い夢中で舌を絡ませ合いました。

露出したちんぽをいじくりながらマコトくんが
「お姉さん・・しゃぶってよ・・」
え・・誰かに見られちゃう・・どうしよ・・
直樹くんは見て見ぬふりをしてもじもじしています。
私は思い切って背中を曲げてロングコートでちんちんを隠しながらしゃがみかげんで可愛いちんぽにしゃぶりつきました。
・・フェラをしているとお尻に手が・・パンツの中にも・・・いやん・・直樹くんでもマコトくんの手でもありません・・・
いやん・・なんか・・おまんこが熱い・・小型ローターみたいな感触がおまんこに・・感じる・・誰・・その瞬間ロングコートの中に手を入れて胸を揉んでくる感触が・・
なんか次第に私の周りに居た人たちが次々と私を触ってきて・・・髪の毛の匂いを嗅がれたり胸を揉まれたり・・・

「お姉さん・・こっちも舐めてよ」
突然見知らぬビンビンちんぽがにゅっと出て来ました。
マコトくんと同じ制服を着た男の子が私に近づきビンビンちんぽを口にちかづけてきました。
私はおまんこの感触で気が狂いそうになりビンビンちんぽにしゃぶりつきました。
はあん・・なんか今度はおまんこにバイブが入ってくる・・夢中でしゃぶっていると口の中に大量の精子がドロドロと入ってきました。
その子の精子を飲み干さないうちに即マコトくんの可愛いちんぽが口に入ってきました。
バイブの感触が・・おかしくなっちゃう・・いい・・あんあん・・いっくう!!!
潮を噴いて床に座りこんでしまいました。

やばい・・もう周りにばればれじゃん・・と思っているうちに・・・
私の淫乱スイッチが入りマコトくんに囁きました。
「ちんぽ来て!!香織のおまんこにぶちこんで!!」
そう言った瞬間に背後から横から手が次々と・・私のロングコートを周りの人達に脱がされタートルネックのセーターを胸までまくられ・・黒ブラジャーの上からおっばいを揉まれました。

マコトくんは私に床にしゃがんでと言うと
「周り見てよ・・俺の友達か何人か呼んだんだ。あっ・・でも俺の知らない関係ない奴もちんこ出して興奮してるじゃん・・・」
私はしゃかんで周りを見渡すとマコトくんと同じ制服を着た子が10人くらい・・他にも明らかに友達とは無関係そうなサラリーマン風のオジサンがちんぽ露出させてます。
私は目の前に出されたちんぽを手当たり次第にしゃぶっていきました。
フェラされてないちんぽも我慢出来ないのか自分でしごいて私の顔や体にどぴゅどぴゅ発射してきました。

見ていてもじもじしていた直樹くんもくわわり・・何とバックから可愛いちんぽをおまんこに入れてきました。
直樹くんは興奮しまくってパンパン突いてきます。
突かれながら知らない男の子と舌を絡ませ合って唾液を舐めあい・・その子の差し出されたビンビン包茎ちんぽに吸い付きました。

いやん・・あんあん・・いくっいくっ!!
くっさい生の包茎ちんぽと直樹くんの可愛いちんぽでいっちゃう!!

「直樹くん・・きて・・中に出して・・おまんこの中にきてー!!!」
「キミもお姉さんの口に出していいんだよ・・包茎ちんぽの精子汁飲んであげるから」

あっっあんあん!!香織いっくー!!
お口にドロドロ・・おまんこもドロドロ・・
あは・・凄い・・もっとみんなで香織をめちゃくちゃにして!!

私は狂ったように次々にちんぽにしゃぶりつき・・おまんこに次々にぶちこまれ熱い精子を子宮にぶちまけられました。

「最後は俺・・」
私はマコトくんと向かい合い立ったまま黒のレザーミニスカートをまくられて生ちんぽを入れられました。
「すげえ・・香織姉さんの中が精子まみれでぐちょぐちょじゃん・・公衆便女かよ」
「中が気持ちよすぎ・・俺のちんこ気持ちいいでしょ。中1の頃からやりまくってるけどさ・・香織みたいな変態公衆便女ってなかなかいないよ」

いやん・・あんあん・・ヤリチン高校生の生ちんぽいいー・・感じすぎて・・あんっ・・
潮が・・ぴゅー・・ぴゅー・・・
マコトくんにキスをせがみレロレロと舌を絡ませながら囁きました。

「欲しいの・・子宮にキミのほしい・・」
あんあんっもっと突いて!!
「ねえ・・熱い精子きて・・」
「にん・・お願い・・妊娠したい・・」
「キミみたいな可愛い高校生で妊娠してみたい・・ああん・・あんあんっ」
「お願い・・きてえ!!!妊娠させて!!!」
「あんっあんっ孕ませてっ!!!」

びゅるっ!!ビュッビュッ!!
ドピュドピュっ!!

あっあっ・・・きてる・・おまんこの中にきてる・・・

最寄り駅に近づくと放心状態の私に直樹くんが近づき口の周りや顔や髪の毛や服やブーツに付着した精子をティッシュで簡単にぬぐってくれました。
私は快感で半ばふらふらになりながら・・おまんこから精子が垂れた状態のままパンツを履き服がめくれてブラジャーを少し露出させながら電車を降りました。

終わり

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投稿No.5421
投稿者 社長 (30歳 男)
掲載日 2012年9月29日
家政婦との体験談です。

自分は30歳になる会社経営者です。
娘:3歳
妻:死別

半年前に妻を交通事故で亡くしました。
葬儀のお別時に、自分一人で娘を育てる事に亡き妻に報告しました。
共に両親は居なく助けてもらえないのが現実です。

娘と2人暮らしを始め3ヶ月ごろ、仕事が忙しくなり娘の子育てを手伝ってくれる家政婦を住み込み条件で雇いました。
家政婦の晶子さんで、年齢は50歳、未亡人、B:95 W:? H90はあるぽっちゃり体系の優しそうな熟女。
家事全般、娘の子育てで毎日一日中仕事をしてくれる。

先月ついに僕の世話までしてくれる様になりました。
もちろん下の世話まで・・・・・・・。給料を10万UPして契約。

30歳の男盛りですので、朝からSEXです。
毎朝6時に起こしに来てくれて、布団をめくると朝絶ちでギンギン、おはようございますのフェラから始まりマンコへの挿入&中出し。

自宅へ帰ると玄関で出迎えお帰りなさいませでパンティー脱いで挿入&中出し。
先週、晶子さんと一緒にお風呂入り、晶子さんの陰毛を全剃りしました。(もちろん承諾済み)
それから自分が自宅居る時は、スカートを履き、ノーパンで居る様指示。
ミニ、ロングまちまちですが、スカートを捲ってはマンコへ挿入&中出し。

ミニスカートで自宅の掃除をしている時は、お尻丸出しで床の雑巾がけ、高いところの拭き掃除はマンコ丸出しで、スカートの裾が腰に上がったときは大きなお尻でスカートが下がらない。
そんな光景を見て勃起したチン子に跨って来る。もちろん中出し。

これからも家族の一員として生活をしてきます。

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