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今まで5回の妊娠、1回の出産、4回の堕胎を経験しています。
(何回かに分けて書きます)
初めての経験は19歳です。
大学に合格して地元から都内に住み始めて友達もできない時。
処女は援助交際でした。
お相手は50代のおじさん、私が処女ということもあり10万円で買われました。
初めて会った時は、食事(イタリアンでした^_^)をして、軽くショッピングをしてからだったので多分10万以上使っている(><)
そんな感じで、楽しんだ後ラブホに入りました。
これから初めてすることと、ラブホに入ってそういう雰囲気になった事で、緊張していましたが、おじさんは優しくエスコートしてくれました。
シャワーの存在を知らず、そのままして恥ずかしかったかなぁぁ
初めてのキスをしたのもおじさんでした。
ゆっくりとねっとりとして、キスだけで30分もしてキスを終える頃にはおじさんの唾を飲むまで好きになってました。
胸を舐められ、フェラをしてと進んでいき、ついに挿入のお時間。
ゴムありでという約束でしたが、詩織ちゃんが可愛いから生でいいかなというので、もちろんダメ。
しかしプラス五万という言葉につられて生セックスをOKしました。
「目を瞑っていますから、早くしてください」というと、
「ダメだよ、ちゃんと見ていなさい」と言われて、自分の中にオチンポが入っていくのを見せつけられました。
そのあとゆっくりと奥まで挿れるとゆっくりと抜き出して、自分の味を確認するように言われました。
正直言って、美味しくない……味もわからず臭いなぁという感じで、もう一度挿入されてました。
何度も挿れては抜き、自分の愛液の付いたオチンポを舐めさせられて段々と好きに、愛おしくなっていき、中で何度も何度も繰り返し繰り返し、奥を突かれて四つん這いにされては手を取られ、身体を強制的に反らされて、セックスで感じるようになっていました。
正常位の体勢になると、腰を砕くように激しくなり、ビュルビュルと生で中出しされてしまいました。
もちろん生の中出しなんて許していません。
しかし、最早意識が朦朧として何も判断できる状況ではなく、お掃除フェラまでさせられて、お風呂に連れ込まれました。
続く
意識を取り戻すと、私はおぼつかない足取りで何とか立ち上がると両腕でバストと恥部を隠しながら、あたりを見まわしたのですが、制服と、それ以外の所持品は、全く見当たりませんでした。
尤も、探してみた処で無駄な事なんだ、何故なら私が連れてこられた場所は、山と森に囲まれた建築資材置き場だったんだから。
実を言うと少し前に目が覚めた時は、確か公園のベンチに寝かされていた筈でした。
多分この公園で、全部脱がされて素っ裸にされて、しまったんだと思います。
わざわざ脱がした、制服や所持品など持って来てくれる筈がないのですから。
ですから今となっては、何を遣っても無駄であると、同時に遣ろうとも思わない、もし遣る事があるとしたら私を、この場所に連れてきた人達の玩具になる事だけでした。
それ以外に、選択の余地はないし素っ裸で、此処から逃げることなんかできるはずがないのだから。
「目が覚めたようね」
不意に後ろから声がしたので、振り向いたら4人の男女(女1人男3人)が立って笑いながらこちらを見ていました。
「せっかくの、肉奴隷デビューだもの」
「もっと広い所へ行きましょう」
「さあいらっしゃい」
いやあああっ・・やめてっ やめてぇぇっ
「うるさいな」
「大丈夫よ、きっと好きになるわ 言ったでしょう」
ああ地面冷たい・・足の裏に地面の冷たさが、伝わってくる・・
私・・今素っ裸で地面を歩いているんです。
「マジかよ変態ぃ」
「噂の変態女子高生ちゃんてか」
「たぁっぷり精液くれてやるっ」
「子宮の奥で存分に味わえよ」
いあああっ ぐう うぐうぐうぐ うぐううっ
「あらあら気持ちよさそうに、呆けちゃって・・」
「身体が覚えちゃうと、もう止められないわよ」
事実その通りでした、私の身体は僅か数時間で、急激に変化を遂げたのです。
もう元には戻れない。
うちの学校の制服はセーラー服ですが、夏服の生地は通常より薄くなっていて少し汗をかいただけでも、透けてしまいほぼ透明状態になってしまうのです。
しかも悪いことにこの日私は、ノ-ブラで登校していたのです。
普段なら、絶対にやらない事ですが暑さのせいか魔が差して、しまった様です。
それにスカ-トも、膝上20センチのミニで生地も薄くヒップのラインが、クッキリと浮き出てしまうのです。
其れだけなら良いのですが、汗のせいでパンティ-もヒップに、食い込んでTバック状態になってしまったので此れでは履いていても意味がないので、思い切って脱いでしまいました。
<ああいやだ汗でべトべトおかげでノ-ブラが、分かっちゃう>。
セーラー服は、すっかり透明化してしまい勃起した乳首が、丸見えになっていましたが、特に気にならなくなっていました。
その時、狭い路地から突然車が出てきたので、間一髪避けたのですが、その際にバランスを崩してしまい真後ろの格子状のフェンスに、後頭部を打ち付けてしまいそのまま意識を失ってしまいました。
その後、どれだけ時間が経ったのか、ふっと目を覚ますと辺りは、すっかり暗くなっていて周りの景色も、見たこともないものでした。
その直後私は、残酷な現実を突き付けられたのです。
何と、一糸纏わぬ全裸にされた上に鞄、靴、携帯更にソックス迄残らず持ち去られていたのです。
股間見ると精液でべトべトにされていました。
意識を失っているうちに中出しをされたの確かのようです。
びらびらが真っ黒で、彼女以降黒くないと興奮しなくなった。
ハートのくぼみにある栗とリスは舐めてるとすぐ大きくなって簡単にいってしまうから要注意だ。
まんこの中のすぐ上にある勃起してるGスポットは下手したら二、三度こするだけでいっちゃうからもっと要注意だ。
うんこ味のお尻のあなを舐めると白濁液を垂らしながらあえぎだす。
キスの時に歯茎を舐めるとまんこ舐めてるみたいにあえぎだすのでびっくりする。
耳たぶもまんこ舐めてる時と同じ反応だ。
とにかく敏感な女だ。
ただでさえ、まんこ乾かすま間も無く男が絶えないので、連続イキができる体質であれば、誰にでも股を開く淫乱女になってただろう。
バックから入れられるのが好きで、ものの2、3分で簡単にいってしまう。
入れてる時に尻の穴に指を突っ込むと、濡れやすい穴から白濁液を余計に垂らしながら、喘ぎ声から吠えるような声にギアアップする。
とある体位でけつに指を突っ込みながら入れてると、ミミズがどんどん湧いてくる。
そうなると我慢できるとかのレベルではなく、動かしてもいないのに、脳天が痺れてきて、強制的に射精させられる。
でも安心だ、射精と同時に彼女もいってるからだ。
動いてないのになんで?
最近ではいくことに苦労してるから彼女のまんこを思い出しながらいく努力をすることもある。
もっと真っ黒になってるだろうな、と思うとたまらない気持ちになる。
個室希望で、個室にいました。
入院していると言っても、膝の怪我だったので元気でした。
個室なので、やはり自慰行為はやりたくなり、昼間に行為中でした。
すると看護師(Tさん)さんが入って来られて…
とても恥ずかしかったですが、Tさんは
「若いし仕方ないよね」
と笑って対応してくれました。
僕は発射前でフル勃起状態でしたが
「ごめんなさい」
と言ってパンツをはきました。
Tさんは僕の体温をはかりながら
「私が出ていったら続きをするんでしょ?!」
と言ってきました。
僕は恥ずかしくて無言でいると、Tさんはパンツの上から僕のペニスを触ってきながら
「大きいままだよ、ん?!」と言って
「手でしてあげてもいいよ、すぐにイキそう?!」ってきかれました。
僕は「はい、、、」と答えると、
Tさんは「あまり時間ないから、少しだよ」
とパンツを脱がして直接ペニスを握って手を動かしはじめてくれました。
僕は初めて女性に触られました。
柔らかく温かい手で、凄い快感でした。
すぐイキそうになりました。
僕が「出そう、、、」というと
Tさんは「もうイクの?!」って、ティッシュをとってペニスに当てながらペニスを扱いてくれました。
僕は快感とともにTさんの手で発射しました。
Tさんは「凄いね!若いからいっぱい出たね。スッキリした?」と優しくペニスを拭いてくれましたが、発射したにもかかわらず勃起したままでした。
Tさんは「まだまだ元気だけど、時間ないからこれで終わりね」と出ていきました。
僕は快感が忘れられずにいました。
そして、その日の夕方にまたTさんが翌日の飲み薬を持って来ました。
Tさんが「昼間は気持ち良かった?」と言うので
僕は「またして欲しいです」と正直に言いました。
そして、初めて女性に触られた事も告白しました。
Tさんは、嬉しそうに「そうなんだ」と言って「私みたいなオバサンでもいいの?!」って言うので、
僕は「は、はい」と答えると、
Tさんは「夜の見回りの時にもっと気持ちよくしてあげるから待っててね」と言ってくれました。
深夜2時に見回りに来ると言って出ていきました。
Tさんは、43歳でした。
深夜が待ち遠しくて仕方なかったです。
そして、深夜2時30分頃にTさんは「待たせたね」と入ってきました。
僕はフル勃起です。
Tさんは「私が初めてでも本当にいいの?」と言って、すぐ僕はパンツを脱がされました。
「あ、、はい」と答えると、Tさんはベットに上がって、僕の上にまたがってきました。
「何もしていないのに、もうこんなに大きくなってるんだ」
と、Tさんは看護服を捲り上げ、下着を横にずらして、僕のペニスを自分のアソコに当てました。
Tさんは「いい?入れるよ」って腰を沈めてきました。
すでにアソコはヌルヌルでニュルッと入りました。
初めての女性の中、ヌルヌルで気持ち悪いような感じでしたが、Tさんがゆっくり腰を動かしはじめると凄い気持ちいいです。
Tさんは「あ、、、あ、、、」と息を荒くしながら「どう?!気持ちいい?!」
僕は「はい、すごい気持ちいい、、、」って答えました。
「イクのは、まだ我慢しててね、、、」
と腰の動きを止めてキスされました。
そして、またゆっくりと腰を動かしはじめました。
Tさんは自分でクリを触りながら腰を動かして「一緒にイケる?そろそろいいよ、、、」と気持ちよさそうでした。
僕は限界で、すぐ「出る!」って発射しました。
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