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投稿No.6472
投稿者 まーぼー (29歳 男)
掲載日 2016年7月31日
投稿No.6450、投稿No.6458ともたくさんの「いいね」やコメントをいただきました、ありがとうございます!
今回でおそらく最後です。
そうそう特徴的なセックスばかりをしてるわけでもないので…(というか前回は何の変哲もない普通の夫婦の性生活の話でしたが)
今回はずっと書かかなきゃと思ってたウエディングドレスプレイの話をさせていただきますね。

結婚しておねえさん親子を東京に迎え入れてしばらくしておねえさんは俺の子を出産しました。
それからしばらくは俺も慣れない子育てにあくせくしながら日々を送ってました。
1年くらいしてようやくちょっと落ち着いた頃、うちの親からまだちゃんと結婚祝いも出産祝いもしてないから今度両家で食事会でもしよう、と提案があったのです。
そこで俺はただの食事会ではなく、家族に対してだけでも結婚式をするのもいいな、と思ったのです。
そう思ったのは実は男の嫉妬でもありました。
俺はおねえさんの前の旦那には特別何の感情も持ってなかったのですが(もちろんおねえさんを泣かして悲しませたことは許せないけど)、ただひとつ嫉妬していたのは、おねえさんのウエディングドレス姿をひとりじめしていることです。
あの高校時代に写真で見た可憐なおねえさんのウエディングドレス姿が俺の心にずっとあったのです。
「あの男から美しいおねえさんのウエディングドレス姿を奪い取ってやる!」
という野望があったのです。
もちろんそんなことは言わずにおねえさんに結婚式を提案したら
「結婚式はいいけどあのウエディングドレスは前に失敗した結婚の象徴みたいなものだよ、俺君嫌じゃない?」
と言ってきましたが、俺はあのドレスが大好きだし、あのドレスじゃないとある意味野望は達成できないので、
「あのドレスを着たおねえさんが俺は大好きだからあれ以外は嫌だ」
と説得してなんとかオッケーをもらいました。

それから式場の手配やらなんやらで、何度か田舎に帰り打ち合わせを重ねてようやく晴れの日を迎えました。
都会ではガーデンウエディングが流行ってますが、うちみたいな田舎にもそういう式場が出来てきていて、秋のよく晴れた日に綺麗な芝の上で俺たちは決意を新たにしたのです。
そして憧れ続けたおねえさんのウエディングドレス姿…おねえさんのウエディングドレスは細身で、膝の下から広がるタイプ(マーメイドラインと呼ぶそうです)で、肩から見える真っ白な肌を見てると式中なのに欲情してしまいそうになりました。

式と食事会も無事終わり、その日はみんなで近くのリゾートホテルに泊まることにしてました。
おねえさんのご両親が俺たちを2人きりにしてくれるために子供たちを自分らの部屋に泊めてくれることになり、これで心置きなく野獣(性獣かな?)になる準備は整いました。

2人で会話を楽しんで良い雰囲気になってきたところで俺はおねえさんにウエディングドレス姿をもう一度みたいから着て欲しいとお願いしました。
おねえさんは
「えー!もうしまっちゃったしあれ着るのけっこう大変なんだよ!」
と言いましたが懇願して着てもらうことになりました。

ひとりで着るのは大変なのかけっこう時間が経ってやっと向こうの部屋からおねえさんが入ってきました。
ヘアメイクはすでに落としてるのでほぼスッピンだけど、むしろそれがそそられる感じで、リアルお姫様みたいで素敵です。
俺は歩み寄って腰を抱きしめてお姫様とキスしました。
そして夢のウエディングドレスお姫様抱っこをしてベッドの上に優しく寝かせます。
背中のジッパーを下ろして慎重に着たばかりのドレスを脱がしていきます。
細身のドレスなのでけっこう脱がすのに手間取りましたがようやく脱がしきると中から見慣れない下着が出てきました。
「ウエディングドレス着る時はインナーはこんな感じだよ」
とおねえさんが教えてくれました。
というかこれどうやって脱がすんだ??
ブラと腰のまわりが一体化したやつ(あとで聞いたらウエストニッパーと言うらしい)、パンティ、ガーターストッキングそれに肘まである長い手袋…全て真っ白で脱いでもお姫様感ハンパない!

俺もズボンを脱いでドレスシャツのボタンを外して臨戦態勢に入ります。
おねえさんのウエストニッパーというやつは前にジッパーが付いていてそれを下まで下ろすと可愛い小ぶりなオッパイが顔を出しました。
前の話でも書きましたが、この頃俺たちは子育てが大変な時期でわりとレス気味な時期だったので、オッパイ見ただけでけっこうテンション上がってしまい、年甲斐もなくまるで童貞のごとくむしゃぶりついてしまいました。
まだ母乳もでる頃だったので、乳首の根元をうまくつまむと母乳がピュッと出て、その都度おねえさんは
「はぁん!やめて、恥ずかしいよ!」
と手で顔を隠すので、ドSの俺はイジメたくなって
「このオッパイは俺のだよ、息子にばっかり吸わせて!今日は俺が徹底的に可愛がってあげるから!」
とつまんで母乳を出したり出た母乳をチュパチュパしゃぶったりしておねえさんを汚していきました。
純白のパンティにジュワっとシミが付いてきたのでゆっくり脱がすと、あとはガーターストッキングと手袋だけになり、なんだかめちゃエロい眺めです。
改めてたっぷり舌を絡めたキスをしました。
前の旦那からおねえさんを奪い取った儀式のように…

今度は俺がベッドに横になり69をしたいと言うとまたがってきてくれました。
おねえさんは俺のブリーフを脱がしてゆっくり深く舌を這わせくれます。
白い手袋で触ってくれるのが何かめちゃエロく感じます。
俺もおねえさんの濡れ濡れおまんこを責めるんだけど、真っ白なガーターストッキングがめちゃそそってきて、もうガマンできなくなりました。
おねえさんも欲しがってるみたいで俺に抱きついてきて、
「ねえ俺君、俺君てば」
とおねだりしてきます。
俺はたまらなくなって、今世紀最大に硬くなったモノを、抱きついてきたおねえさんの濡れ濡れに押し当てるとおねえさんの方が自分で腰を下ろしてきて座位で合体しました。
合体は久しぶりだったし、出産後の生は妊娠の可能性が高まると聞いていたのでずっと控えてゴム付きしかしてなくて、生はほぼ2年ぶりくらいだったので、もう気持ち良いのなんのって…
そのまま倒して正常位になりキスしながら腰をふったら、わずか何回かで絶頂になり久しぶりの大量放出してしまいました。

終わったあとおねえさんを抱きしめてたら、なんだか泣けてきました。
なんだかこの3年くらい、必死で突っ走ってきたよな、好きな人を手に入れてその人を幸せにしなきゃと思って頑張って働いて…で子供も2人いて、幸せだけど何か不安にも感じて。
果たして俺に守れるだろうか…と考えてたら涙が溢れてきて、それを見たおねえさんが何かを悟ったみたいに、
「俺君、ありがとう。こんなに幸せにしてくれてありがとう。娘を守ってくれてありがとう。息子を授けてくれてありがとう。今度は私が俺君のこと守るね」
と言ってくれました。めちゃ嬉しかった!

でも同時にその言葉で覚悟を新たにしました。
おねえさんにそんなこと言わせたらダメだ、どんなことがあっても俺が守り抜くのだ。
「おねえさん、ありがとう!でも俺がしっかり家族を守らなダメだね」
と言ったらおねえさんは
「もっと楽で良いよ、家族なんだから支えあって行けばいいでしょ。」
と微笑んでくれました。
ありがとうおねえさん、その言葉で楽になったよ。

「結婚式して良かったね」
「うん、ホントに良かった」
「というか俺君さぁ、また硬くなってるよね」
「おねえさんはずっと濡れ濡れだけど。まだ欲しいの?」
「うん、欲しい…して欲しい」

これが俺たちの結婚式の思い出です、お読みいただきありがとうございました(^^)

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カテゴリー:恋人・夫婦
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