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ですが、妻の妹と2日に1度は中出しをしています。
また戸籍上だけの元妻とも昨年再会を果たし年に1度の数日間だけ中出し(=愛の証)の為に田舎から会いに来てくれます。
しかし、私には13年前身体の関係のあるセフレがいました。
きっかけは出会い系でした。
当時彼女は15歳。
18歳だというプロフを見てメールを送ったのが最初でした。
ホテルに入りシャワーを浴び、彼女がバスルームから出て来て白い肌を見た瞬間に違和感を感じ、ベッドに向かい合う様に座り彼女に聞いてみました。
「18ってプロフに書いてあったけど本当はいくつなの?」
すると彼女が「怒らない?」って聞いてきた。
やっぱり歳をごまかしてるんだ~と思い17ぐらいか。と思いましたが
「怒らないから本当の事言ってよ(笑)」と言うと、
「15」ん??
「まさか中…」
「違うよ高…だよ」
「でもまずいでしょ?」
「初めてじゃないから平気」と。
少し迷いましたが滅多にないチャンス!
顔も可愛く身体は少し幼い感じでしたがほんの少しぽっちゃりしているが白い肌で柔らかそう。
早速ベッドインし、丹念に愛撫しました。
胸は張りがあり、それでいて柔らかい。
乳首を舐めながら揉んでいると彼女から
「あっっ…あっっ」と小さい声が聞こえてくる。
指でワレメをなぞるとヌルヌルと愛液が指に絡み付く。
ワレメに沿って第一関節ほどを挿入し、ゆっくり動かすと「あんっ」と声が漏れる。
たっぷり愛液が着いた指でクリをなぞるとまた「あっっ あっっ」と小さい声だが聞こえてくる。
さらに深く挿入し、ゆっくりから段々早く動かすと、身体がびくっと反応する。
「気持ち良い?」
「うん」
「じゃあもっと気持ち良くしてあげるね」
舌を使いクリを優しく舐めまわす。
時々舌先でクリを弾くとびくっと反応し、声がもれる。
指は2本挿入して交互に動かす。
まだ挿入は第二関節ぐらいまで。
段々声が大きくなってきたので、クリに吸い付き舌先でぐるぐる舐めまわすと、ビクビク身体が反応し、
「いいっ!それいいっ!」
と大分感じている様子。
15歳の膣内はしっかり大人で、男を受け入れる準備は出来ている様子。
指を奥まで挿入し膣内を激しく掻き回すが痛がるどころか更にヒートアップし尋常ではないくらい濡れていた。
私はそれを吸ったり舐めたり綺麗にしてあげました。
そろそろ疲れてきたので交代でフェラを頼むと抵抗無くくわえてしゃぶりだした。
あまり上手くはなかったけど、初めて会った15歳の子のフェラは感動と快感が入り交じった不思議な興奮を味わいました。
あまり長くやらせるのも悪いし、何より経験した事のない少女の身体に早く入れて快感を味わいたくフェラはそこそこに隣に誘いました。
いざ本番のところで彼女が「ゴム付けてね」と。
まぁ当たり前ですよね。
万が一があれば私も只では済まないですから。
後ろ髪を引かれる思いで装着。
あそこはヌレヌレゆっくり挿入。
1度奥まで入れてからゆっくりピストン。
彼女も今まで以上に興奮、感じている様子。
私も15歳の中に入っている現実にかなり興奮してしまいました。
1度抜いてバックで挿入。
ガンガン突きまくると彼女の悲鳴にも似た喘ぎ声とパンパンと思い切りついたときに出る音が入り交じり最高に気持ち良かったです。
息切れするまで狂った様に突きまくり1度休憩を挟みました。
すぐに射精するのが勿体なく思えたのです。
一服した後再開。
クリを吸いながら舌先で舐めまわすとすぐに濡れてきました。
もう一度軽くフェラをしてもらいゴムを着けようと…
ところがその日最初に使ったゴムしか置いて無かったんです!
お互い興奮し、挿入直前にゴムが無い!
私が「フロントに電話するよ」と言うと
彼女は「せっかくのムードが壊されちゃう。外出し必ずしてくれるならこのままいいよ」と言ってくれました。
マジでか!!ラッキー!
彼女の気が変わる前にと急いで挿入しました。
やっぱり生は気持ち良く、若い膣内のヒダヒダまで感じ取れ一気に絶頂を迎えてしまいました。
もちろん約束通り外出しで。
その日また会う約束をして別れました。
その後年に数回会う程度でしたが、2ど度目からはお金の関係では無くなりセフレとしてお互い都合が合うときだけ楽しむ様になりました。
出会って2年目のある日、約束をしてホテルへ行きました。
その日は私も絶好調で突きまくりのやりまくり、激しくsexをしていると、ゴム装着の息子にピチッと変な感触がありました。
彼女は気持ち良さのなかで我を忘れ大絶叫中…
私にはゴムが破れた事が瞬時に分かりました。
それまでと感触も全然違ったのです。
ヤバい!と思いながらも彼女が気付いて無い事をいい事にそのまま続行。
たっぷり楽しんだ所で言おうと思っていましたがこっそり生でしている事が更に気持ち良さを倍増。
ついにはそのまま中に出してしまいました。
ヤバいと思いつつも、ティッシュで拭くふりをしながらゴムを外す。
やはりゴムは根元の輪っか以外残っておらず満足と同時に焦りましたね。
そのあとシャワーを浴びたのですが、彼女はsexの後のシャワーで膣内を洗浄する癖があるのを知りました。
垂れてくる前にシャワーで流されてしまう為、彼女は気が付かず何事も無かった様にその日別れました。
幸い妊娠していなかったです。
彼女が高校を卒業と同時に途中で体位を変える時ゴムを外し、中出しを楽しみました。
結果年数回ですが18から27まで彼女は知らない内に私に中出しされていたのです。
27の秋遂に彼女は妊娠。
私に打ち明けてくれましたがその時彼女には彼氏がいて結婚が決まっていたのです。
ただ、セフレは私1人。
毎回ゴムを付けていると信じている。
だが彼の子供ではない。何故か?
彼女は出会い系で何人もの男と関係を持ったらしいのです。
結婚資金や色々物入りでしてしまったらしいのですが…
中にはゴム無しでしてしまった人もいたらしく誰が父親なのかも分からないらしい。
ただ、間違いなく外に出していたとの事。
間違いなく父親は私だと思いましたが言える筈もなく
「どうするの?」と聞くと、
「おろすしかない。彼氏の子供じゃないから産めないよ」と言っていました。
それでも私は
「彼氏の子供だと言い張っても無理なの?」と何とか私の子供を産ませようとしましたが意志は固く、私が父親と言う事で医者に出す書類に私の名前を書き彼女は中絶してしまいました。
その後結婚も無事済ませ、今後会えなくなるから最後に抱いて欲しいと言われホテルに行ったのですが、何と彼女は高校時代からの友達を連れて来て3Pしようと言ってきました。
断る理由も無く3人でホテルに入りました。
その夜3人でのsex(もちろんゴムあり)をたっぷり楽しみ、12年間のセフレと別れを告げました。
しかし、人生なにがあるか分かりませんね(笑)
その時連れて来た友達が彼女の後を引き継ぐ形で私と中出しの関係になっていくのです。
続きはまた次回に。
尚、私が掲載させて頂いている物は、全て事実であり少しの脚色もありません。
45歳にして過去または現在の普通ではなかなか得られない体験(異常なのかも)を文章として形にし、誰かに知って頂きたく書かせて頂いております。
性描写など稚拙かもですが、出来るだけ当時のありのままを表現させて頂いております。
もちろん批判も覚悟の上です。
長文になってしまい申し訳ありません。
7人居る女性のうち、部屋の端の椅子に腰掛け漫画を読み込む女の子。
プロフィルを見ると、詩織19才、172-85-59-86、フリーター。
交渉成立で店を出て、4・5分歩いた所の綺麗目なホテルへ移動。
部屋は詩織の好みの部屋を選ばせ、自販機で飲み物を入手し部屋へ。
部屋に入り、入浴の仕度をしソファに座ると。
「綺麗な部屋だね、お風呂一緒に入ってくれる?」
「勿論、洗ってあげるよ」
「条件が有るんだけど、ゴムは必ずしてね」
「了解、お互いの為にもね」
肩を引き寄せ、軽くキスしてから、着ている物をお互い脱ぎだす。
脱いでみると、結構スタイルが良い、胸はC位で、乳首と乳輪は小さめの薄いピンク、括れもしっかりある。
何より気に入ったのが、小ぶりでキュっと引き締まったお尻と、長い足。
シャワーを掛けながら、約束通りにボディソープで、弾力を確かめる様に胸から洗う。
可愛いピンクの乳首を指先でコリコリすると、
「ちょっと~、洗い方エロイんだけど」
「何反応してんの?洗って欲しいって言ったの詩織だろ?」
「うん、でも、やばいよ、その触り方」
後ろを向かせ、背中を洗いだし、そ~っと爪で、お尻から背中を撫で上げると、「あぁん」と声を漏らす。
さらに、続けると壁に手を着いて背中を弓反りにし、小刻みにお尻が揺れる。
「お股も洗わないとね、足開いてごらん」
「恥ずかしいよぉ」
と言いながらも素直に足を開く。
後ろから、襞に触ると、すでにエロ汁の感触が、
「なに、もう濡れてんじゃん、エロイなぁ」
「だって久しぶりだし、気持ち良いし、触り方上手なんだもん」
まだ伸びていない襞を開き、クリを撫で始めると、膝がガクガク震え、お尻がクネリだす。
更に嘗め回す様に指を動かすと、
「ヤバイよ~、気持ち良いの、立ってらんない」
マンコからは、エロ汁がどんどん溢れ出すので、中指を入れるとバスタブに両手を着き、さらにお尻を突き出す。
中の反応の良い所を擦り続けると、
「やめてぇ~、漏れちゃうっ」
ここまで来て止めるわけには行かないので、空いてる手で乳首を摘み、コリコリしてあげると、
「逝くっ、逝っちゃうよ~」
マンコに入れた指を締め付け、体をガクガクさせ、お股から潮を垂らして逝ってしまいました。
「お漏らししちゃった、恥ずかしい」
「お漏らしじゃなくて、潮吹いたんだよ」
「潮なんだ、初めてかも」
「今度は詩織が洗う番だよ」
私のムスコに詩織の右手をあてがうと、
「何にこれ、おっきいし、硬いんだけど」
ちなみに、ムスコは丁度トイレットペーパーの芯(エコサイズでない)位の大きさです。長さはもう少し有りますけど。
ボディソープを使い、優しく丁寧に洗ってくれたので、
「綺麗になったら気持ち良くしてくれない?」
「どうすればいいの?」
「チンチンお口で可愛がってよ」
跪かせ、顔の前にムスコを差し出すと、下手ながら一生懸命シャブってくれました。
フェラをしながら、
「おっきい、口に全部入んない、詩織のマンコに入るかなぁ」と。
シャワーで、諸々の液を流し、バスタオルで体を拭いてあげ、「お股」と言うと拭きやすいように股を開く。
ベットに移り、私の前に寄りかかるように後ろ向きに座らせ、M字に開かせた足を私の足で固定。
胸を後ろから揉みながら、敏感な乳首をサワサワすると、首を捻ってキスのおねだり。
左手で股の襞を開いて、エロ汁ベッタリのクリを露出させ、右手の中指でなぞるように弄る。
「見てごらん詩織のクリちゃんこんなに立ってるよ」
自分の固くなったクリを見ながら、さらにエロ汁をにじみ出し、
「あぁ~、気持ちい良いよ~、もっとしてぇ」
反応を楽しみながら、時々マンコにも指を突っ込み、入り口付近を掻き回す。
潮を吹かせたくなり、クリとマンコと乳首の三か所を同時に攻めると、
「ダメ、出ちゃう、出ちゃうってば!」
暫くすると、体を痙攣させ、ピュッピュッと見事な潮吹き。
ベットに仰向けに寝かせ、両足を自分の手で持たせ、マンコを観察、アンダーヘアは直毛で、手入れはしていない様子。
クリから尻の穴までエロ汁で光ってる。
マンコの襞は小さく、まだ使い込んでないようで、変色してない綺麗なピンク色。
「お毛々ボサボサだね、今度手入れしてあげようか?」
「恥ずかしいからあまり見ないで、トシさんがしたいのならして」
ゆっくりとマンコに中指を入れ、奥のポイントを弄ると、
「なに、そこ凄く気持ちぃ~」
指を中指と薬指の2本にし、手前と奥を交互に弄り、人指し指でクリに刺激を与える。
「それヤバイよぉ、ヤバイって、また逝っちゃう!」
マンコに入れた指を締め付け、
「逝ぐ、逝ぐ、逝くぅ~」
と叫び、3度目の潮吹きと同時に3度目の昇天。
舌を絡ませながら、さらに愛撫を続けると、
「おかしくなっちゃいそう、あっ、また、また、逝っちゃう~」
ここで、詩織に変化が、逝った時、目が白目をむいて涎を垂らし、話す言葉が次第に幼児の言葉に。
このタイプの女は過去に3人ほど経験しており、快楽に溺れる傾向が強くドM。
さらに2回程逝かせると、
「チンチン頂戴、もう我慢できないよぉ」
「詩織ばっか逝ってるから、チンチン気持ちよくしてくれたら入れて良いよ」
私が仁王立ちになると、早速ムスコを握りしめ、
「こんなにおっきくなってる、舐めてさせてぇ」
返事を聞く間も無く亀頭にシャブリ付く。
フェラは得意ではないようなので、舐め方を教えると素直に頷き、
「気持ち良い?」
と聞きながら咥え続ける。
玉も舐めるように教えると、
「ここに精子入ってるんだよね、イッパイ出してね」
と言いながら、それぞれの玉を舐める。
フェラさせながら、胸を揉み続けると、
「チンチンおマンコに頂戴ぃ!詩織、トシさんと子作りするのっ」
っと叫び、私を仰向けに寝かせ、枕元のゴムへ手を伸ばし、着け始めたのですが、ムスコは前述のサイズで、どうやっても雁首までしか入らず、付け替えてもダメ、備え付けのゴムを使い切ってしまう。
「ねぇ、生でも良いよね?」
と言い出し、私の上に跨りエロ汁でヌルヌルのマンコにあてがう。
散々マンコを弄られたおかげか、
「おっきいよぉ」
と言いながらも、ズブズブと詩織のマンコに飲み込まれて行く。
「詩織、気持ち良いように動いてご覧」
ゆっくりと腰を上下させ始めると、
「奥に、奥に当たってる、このチンチン気持ち良いよぉ」
下から時々突き上げると、ピクッと体が震え腰の動きが止まるので、
「だめじゃん、お尻振らないと」
「だって、チンチンが奥にズンズン突き刺さって、我慢出来ないよぉ」
ムスコを咥えたマンコは隙間の無い程密着し、声を漏らす度に奥と入り口が絞め付けるのがはっきりわかる。
下から両方の胸を揉み、時々乳首を甘噛みすると更に絞まる。
「もうダメェ~、逝ちゃうよぉ、逝っても良い」
上から抱きつき、マンコを痙攣させ、お尻をビクビク震わせ、私の玉の辺りに温かな感触を残して逝ってしまう。
「お口に入らないって言ってたのに、マンコに根元まで入ってるけど、エロイマンコだなぁ」
「オマンコ緩くなっちゃいそう、でもこのチンチン好きぃ、入ってる感スゴイし、まだ硬いよぉ」
肉布団状態のまま、両手を伸ばし詩織のお尻を左右に開いて下から突き始める。
「また逝きそう、はぁ~」
と再度の昇天。
一旦ムスコを抜いて、バックの体制にし尻を突き出させ、エロ汁で濡れポッカリ口を開けたたマンコに挿入、何回も逝ってるのに絞まりは変わらず良い。
「おっきいチンチンで、後ろから犯されてるよ、中に出されちゃうよ」
「頂戴ぃ、詩織の厭らしいマンコに、トシさんの子種頂戴ぃ、いっぱい出してぇ」
「種付けしちゃうぞ、赤ちゃんできちゃうよ」
「良いよ、マンコの奥に頂戴ぃ、ああっ、逝くぅう」
バックで逝かせた後、正常位になり、上から突き始めると
「トシさん、出さないのぉ、子供作りわぁ」
両手両足でガッチリしがみ付き、中出しをせがむ。
遠慮は無用と腰を振り、言葉にならない呻きを漏らす詩織に、射精感と伴に
「エロマンコに出すぞ、しっかり絞れ」
「詩織も逝きそう、一緒に逝って、ちゃんと絞るから、お精子一番奥にいっぱい出してぇ~」
詩織は、両手両足で、力の限り抱きつき、私はムスコを突っ込めるだけマンコの奥に挿入し、精子を注入。
「逝くぅう、あ”あ”~、おっ、お精子出てる、オマンコ温かいよぉ」
詩織のマンコは、精子が出る度にキュッと絞まる。
射精感も治まったので、ムスコを抜こうとすると、
「もうちょっと、このままチンチン入れてて」
下からキスをせがみ、
「このチンチン、詩織ちゃんのチンチンだからね」
とまたしがみ付く。
落ち着いたようなので、ムスコをマンコから抜くと、マンコの入り口がヒクヒクするごとに精子が流れだす。
「お尻冷たいぃ」
見ると、シーツの上には大きなシミ、潮は吹いた感じは無かったので、エロ汁のよう。
「このオチンチンいっぱい気持ちよくしてくれたから」
と頼んでもいないのに、萎えたムスコを咥え。手でシゴキながらお掃除フェラをし、残っていた精子をゴックン。
「美味しい、トシさんのこんな味なんだ」
後で聞くと、お掃除フェラもゴックンも初めてだったらしい。
身支度をし部屋を出ようとすると、
「今度いつ会ってくれるのぉ?浮気しないでよぉ」
早速メルアド交換。
ホテルを出て駅に向かう途中で立ち止まり、
「ちょっとまって、何か出てきちゃった」
ナプキンを持参していたので、近くの公衆トイレで着けさせ、トイレを出て歩き出すと、
「お汁だった」
とニッコリ。
今は月2のペースで会っていますが、会えない週にはメールが、
「トシさんのチンチン想像してオナニーして我慢してる、来週も鯨さんにしてね」
20才になってさらに性欲が増してるようで、他の2人のセフレの相手も有り、こちらの体力が続くかが心配です。
スタイルの良い美人。
風呂にお湯を貯めて、体を洗っていると、恥ずかしながら俺のチンコはびんびんになっていた。
ベッドに移動してフェラから69、荒い吐息、はぁ、はぁ、感じている(^O^)
おっぱいの形も良く柔らかい(^3^)/
そろそろ挿入。
前もってゴムに細工していた。
疑って無いし♪まんこに挿入、バックで突きまくった。
パンパン、アンアン、
「もっとして、いいの、気持ちいい」
ゴムしてるから安心しているのか・・・
でも、ほとんどゴムからチンコ出てます!
抱きしめながら突くと彼女は感じまくり、俺も発射しそうに!
ビュッ、ドピュドピュドクドクビュビュビュ、、、大量発射!!
気付かれないようにテッシュにゴムを。
「いっぱい出たの?」
「うん。」
まんこまわりもテッシュで軽く拭いて隠蔽。
まだし足りないチンコをフェラしてもらう。
「ゴムこすれて痛いかな?」
「生でもいいけど、中に出さないなら♪」
「うん。」
今度は騎乗位で生挿入。
はぁ、はぁ、感じている(^O^)
「まだ赤ちゃんいない」
「旦那とは余りセックスしてないかな・・・」
「久しぶりだから気持ちいい!」
と彼女は言っていた。
横はめして、ズコズコ奥に当たる。
「アン、アハン、ハーン、もうだめいきそう!」
「このままいきたいな中に!」
「ええ!妊娠しちゃうよ!」
「出るーーーー!!」
「駄目ーーーー!!」
中にビュビュビュドピュドピュ!!と出した後、足辺りにビュッ・・・
そして又挿入、中に少し出して抜いた。
「えっ!?中に出したの?」
「いや中に出してないよ♪足元らへんに出てるやんか。」
「疑ってごめんなさい♪」
そして風呂に入り、
「し足りないないよ♪」
「元気ね」
「生でもいいかな?妊娠させたい。旦那の子供でいいだろ!久しぶりに旦那とも生で中出ししなよ!」
開き直って最初にゴムに細工していたことも話し、風呂場でバックで中出ししました。
その後、ベッドで最高の中出しセックスを楽しみました。
正常位で膣奥に大量発射したから受精、俺の子供だけど彼女の旦那が『初の赤ちゃん出来た』と勘違いして喜んでたらしい。
もう、6年ほど前になり、現在は題名の図書館もなくなってしまったので、話しても良いのかなと思い告白します。
ことの始まりは、当時流行っていたミクシーによる出会いでした。
そのころは、携帯やフリーアドレスからも別IDを取ることができたので、かなりの方が裏ミクといったアダルトな出会いや告白をする目的で利用していましたが、私もその一人でした。
その中で、アダルトなコミュに入り気になる女性にメッセージを送ったり、コメントを入れるなどして数名の女性と仲良くなりました。
その中の一人が、今回の相手となる真紀(仮名)です。
話していくうちに、○○県○○市在住の子無し主婦で、今はレス状態と言うことが判りました。
しかも、真紀は映画館や屋外などでしてみたり、異物挿入したまま外出したいと言った変態的な性癖があることも、告白してきました。
その後、話は進みミクシーから電話やメールで連絡を取るようになりました。
電話は、朝・夕の通勤時間。
幸い車通勤なので、ハンズフリーにして連絡を入れて電話で調教開始です。
真紀も寝室にバイブや電マを用意しているので、毎日のように朝晩と30分ほど電話をしながら行きまくります。
バイブを入れたまま、ガムテープで固定させて部屋の中を歩かせたり、屈伸運動させたりと異物を入れたままでも生活ができるように調教を続けました。
そんな生活が1箇月ほど続いた後に、やっとお互いの時間の都合がつき、会うことになりました。
もっとも、こちらは仕事の関係で○○市に行く用があり、途中1時間ほど時間が空くので、その時に会うと言うことになったのです。
では、どこで会おうかと言うことになったのですが、真紀から図書館に行ってみたいと連絡がありました。
真紀の言うとおりに現地に行くとそこは、○○市の図書館の分館で、こじんまりとしたものでした。
まずは、駐車場で軽く挨拶をして、私の車に乗り少し雑談&軽いお触りを10分ほどして、いざ図書館へ。
図書館にはいると、入口におばさんが2人いるだけで、来館者は全くなし。
それではと、一番奥の棚の列にまで別々に進み、そこでいきなり後から抱きしめてDカップの胸をブラの上から鷲掴みです。
真紀も我慢していたのか、掴まれた瞬間に身体がヒクつき尻を肉棒に擦りつけてきます。
もっと、この状態を楽しみたいのですが、のんびりしていると誰かくるので、すぐにブラの中に手を入れて直接胸をもみ、乳首をひねりあげます。
真紀は、快感に腰をくねらせながら、自分の手を噛むように声を抑えます。
それではと、スカートをたくし上げて指をクロッチにあてがうと、なんとクロッチレスのパンティを履いていました。
いきなり指が肉ビラにあたり、熱くヌルヌルした感触が伝わってきます。
クリトリスは大きめで、皮が剥けているのが触るだけで判りました。
コリコリとクリトリスを中指でこね回し、親指と人差し指で摘むと必死にこらえていた口からかすかに「くぅ~ん」と甘い喘ぎ声がもれてきます。
それではと、蜜壷に指を入れようとしたら、何かに邪魔されて入りません。
「おやっ」と思っていると、真紀がうわずった声で
「中に玉を入れてきたの」
と言うではありませんか。
指でしっかり探ると、膣口からスキンの端がでているのが判りました。
それを摘みゆっくりと引き出すと、真紀は身震いしながら膣からスーパーボールを4個も吐き出す始末。
なんと、膣内にスーパーボールを4個も入れたまま、私に犯されに来ていたのです。
玉を抜くと、その気持ちよさで腰が落ちそうになりましたが、すぐに指を膣口に入れぐいっと持ち上げるようにして無理矢理立たせて、中をこね回します。
納豆の泡だった粘膜のようなまん汁が付いたスキン入りの球を口にくわえて、喘ぎ声を我慢する変態女。
普段ならば、ここでもっと責め上げて無理にでも声を上げさせるのですが、そんなことをしては元も子もないので、セーブしながら膣内とクリトリスをこね回し続けます。
それでも、2.3分もしないうちに膣口がきゅっきゅっと締まりだし、子宮口が降りてきて指先に当たり出しました。
逝きそうなのが判ったので、ちょっと強めにこね回すと、あっけなく痙攣しながら逝ってしまいました。
すると、真紀はすぐに入れて欲しいと懇願してきます。
逝った後の敏感なときに激しく責められるのが好きだとか。
それではと、真紀に本棚に手を突くようにして尻をこちらに向けるよう言います。
快感で痙攣しながらも、たどたどしく身体を向けると、チャックを下ろして肉棒を一気に挿入です。
玉を入れたままでいたためか、中はトロトロでしかも熱く、逝ったばかりなのでひくひくと痙攣したままです。
さらに、腰を打ち付けると、キュウキュウと肉棒を締め付けてきて、子宮口が亀頭にコリコリと当たります。
さすがに、こんなシチュエーションもあり、普段は遅漏気味の私も5分ほど突きこね回していると射精感におそわれをました。
逝きそうなことを告げると、激しく突いていくときは奥で止めて欲しいとのこと。
ちょっと音が気になったのですが、激しく膣を突き上げて子宮口に亀頭をあてがいたっぷりと射精です。
すると、また真紀の膣が激しく痙攣して肉棒から精子を搾り取るように締め付けてきます。
真紀は、激しく突かれたあとに深いところで止められると逝っちゃうタイプだと喘ぎながら言いました。
私も、射精しながら皮肉の痙攣がしっかり味わえるので、このパターンは病みつきになる感じでしたね。
射精も終わり、肉棒を引き抜くと真紀はすぐに先程まで嵌めていた玉を膣内に飲み込み、精子がもれてこないように蓋をすると、私の肉棒を美味しそうにしゃぶって掃除をしてくれました。
その後は、少しタイミングをずらし外へ出ましたが、受付にいたおばちゃん達は不振そうな目でこちらを見ていたので、感づいていたかも知れませんね。
これ以降、2人ともいろんな場所でのセックスにはまってしまい、ことある毎に場所を探しては落ちあいプレイをしたのですが、それはまたの機会にしたいと思います。
プロフには36歳とありました。
私は時間潰しと思って会ったのですが、身の上話などをしているうちに彼女が泣き出してしまい、それを私がただひたすらに聞くという展開に。
なんか嫌だなぁと考えながらも、辺りが暗くなるとだんだんと女性が積極的に。
近くにラブホの看板が目に入った時に、軽い気持ちで聞いてみました。
「入る?」
「いいよ。」
部屋に入ると、女性の方から
「ベッドに行きたい。」と。
風呂にも入っていないからと思っていたのですが、いきなり私の服を脱がせてきたのです。
ズボンを下ろし、パンツの中へ手を入れて、ゆっくりと股間を撫でていました。
すると、女性は
「大きくなってるね、うれしい。」
と言いながら、自分で丸裸に。
そのまま、私にまたがり、腰を下ろしてきました。
濡れていないので初めは少し痛かったのですが、中はトロトロでした。
下から、ゆっくりと腰を動かすと、
「あん、あん」
と、高い声が。
身体を入替え、私が上になりゆっくりと腰を動かしているとトロンとした顔で見ていました。
いきそうな感じになり、
「出そうだよ。」と声をかけると、
「うん」と。
かなりの量を中出ししました。
私が息子を抜くと、彼女がテッシュで拭いてくれたのですがその時です。
「あっ!!」
「生理になってる!!」
見ると、息子が真っ赤になっていました。
「刺激されて、生理がきちゃったみたい。」
その後、風呂場でもう一度中出しさせてもらいましたが、その時に話を聞いてビックリしました。
42歳未婚。中出しは3年ぶり、生理がきたのが2年ぶり。だと・・・。
女性の身体は不思議ですねぇ。
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