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サイト内で日記が書けたりサークルに参加したりメル友や恋人探し、割り切り交際相手なんかも探せるよくあるサイトだ。
日記やサークルに参加するのは無料だが男が女性にメールを送ったりプロフを見たりするにはポイントが必要でそのポイントは有料だ。
私は日記を書いたり、釣り好きのサークルの仲間たちと情報交換をしたり会話を楽しんでいる。
その日はある県に出張に行った。
仕事を終えて深夜ホテルに戻り、携帯でサイトにログオンする。
日記を書いたり、サークルのサイトにメッセージを書いたりしたが深夜だったためかあまり反応がなかった。
それで何気なくアダルト募集掲示板をのぞいてみた。
適当にページを見ていると
「18です。こんな私だけど三か月のちびちゃんがいる人妻です。これから短時間で会える方いますか?切実なんで会えないならメールしないでください。困ってます。お願いします。」
って書き込みが…
子連れの人妻?彼女の書き込みに興味をもった私は彼女のプロフを開く。
プロフにあった写真を見てびっくり。かなりの美人である。
しかも募集をしている場所がホテルからすぐ近く…
「今、Mホテルに泊まっています。わかりますか?もしよかったら2万で私の部屋で会いませんか?来てもらえるならタクシー代出します。」
と本気で会う気は無く冷やかし気分でメールを送信。
するとすぐに返事が。
「ありがとうございます。ホテルわかります。近いですね。今から行っても大丈夫ですか?」
私はすぐに返事が来たことに少々驚いた。
本気で会う気は無かったので彼女が嫌悪するような返事をして彼女から会うのをキャンセルさせようと思った。
「三か月の赤ちゃんがいるの?生中出しで会いたいな。妊娠したら私の赤ちゃんも生んで欲しいな笑」
私はメールを送信すると返事を待たずにシャワーを浴びた。
「写真かなり可愛かったけど産後三か月で割りきりなんてありえない。返事も速攻来たし。デリヘルかもな。」
そんなことを思いながらシャワーを終えて携帯を見るとサイトから新着メールの知らせが。
「中出しは本当に厳しいです。でもどうしても明日支払いがあるんでお金ちゃんともらえるならいいですよ…でもなるべくゴムお願いします。今からMホテル向かいます。近いので今から準備しても15分ぐらいで着きます。」
との返事が…WW
時計をみるともうそろそろホテルに到着する時間だ。
私はメールの返事を待ってからシャワーをすればよかったと後悔。
「やっぱり会えないです。」
とメールを送ろうとした瞬間、彼女からメールが…
「着きました。タクシー代がありません。入口まで来てください。お願いします。」
私は慌ててホテルのロビーへ。
深夜誰もいないロビーに降りてきた私にホテルスタッフが
「タクシーで到着されたお客様はお連れの方ですか?中にご案内しようと思いましたがタクシーの支払いができないと仰っていまして。」
と声をかけてきた。
私は仕方なく、はい。そうです。タクシー代を支払いに来ました。と答えホテル外に停車しているタクシーへ。
自分でも思いがけない状況になり少し混乱しながらタクシー代を支払う。
彼女はかなりラフな服装で赤ちゃんを抱きながらタクシーから降りてきた。
私はホテルスタッフの目が気になり、そそくさと彼女をエレベーターに乗せ、自分の部屋に案内した。
彼女はエレベーターの中でも無言で部屋に入っても何も言わず黙ったままだった。
ただ彼女に抱かれている赤ちゃんが何やら声を出して手足を動かしていた。
私は部屋に戻り、気持ちが少し落ち着き、彼女を見た。
「めちゃくちゃ美人だ。」
私は自分が狼狽するのが分かった。
サイトの写真でもかなりの美人だったが実際に会ってみると…日本人離れしたハーフのような顔立ち。
アイドルだがモデルだが知らないが、確かタイラアイリとかいう芸能人に似ている。
いや似ているが彼女のほうがより美人だと思った。
彼女は私と目があうと、すぐに目をそらした。
私はあまりにも彼女の美しさに見とれて、時が止まったような気がした。
赤ちゃんが不機嫌そうな声を出した。
時は流れだした…
私はベッドに座り、隣に座るように彼女に手招きをした。
彼女は先に赤ちゃんをベッドに寝かせると、持ってきていたタオルのようなものをかけると私の横に座った。
「ごめんなさい。子供連れて来ちゃって。旦那が夜バイトに行ってるから。この子を家に残してくるのが心配だったので。本当にお金大丈夫ですか?」
彼女は少し震えているような声で言った。
さほど大きくないダブルベッドの上で私と彼女。
そして小さな赤ちゃんが寝ている。
近くで見ると、彼女の美しさに息苦しい緊張感すら感じた。
赤ちゃんはわずかな間に寝てしまったようだ。
「2万でいいんだよね?大丈夫だよ。」
緊張してそう答えるのが精いっぱいだった。
「お風呂入って来たのでシャワーはしなくていいですよね?」
彼女は私の方を見ないように寝ている赤ちゃんの小さな手を指先で触りながらいった。
私はは早く終わらせて帰りたいと言う、彼女の気持ちを感じた。
「はい。」
会話にならない。
緊張して私は彼女の言葉に一言返事をするのがやっとだ。
彼女が視線をそらしてくれているので緊張しながらも彼女をまじまじと見ることができた。
「可愛い…可愛い…」
私は彼女を見ながら可愛いを心の中で繰り返した。
彼女を見ているだけで、ペニスに血液が集まってくる…
彼女を抱きたい。早くしないと彼女を抱くチャンスが無くなってしまうような気がしてベルトを外すと自分の下半身を露わにして
「とりあえずフェラして」
と彼女に言った。
「あまりフェラうまくないけど。」
彼女は私のペニスが不潔で無いか気になっていたようで、顔をペニスに近づけて観察するように見てから、目を閉じてゆっくりフェラを始めた。
赤ちゃんは私のペニスを咥えている彼女の隣でスヤスヤと寝ている。
彼女のヒンヤリとした口の中で私のペニスは力強く勃起していく。
彼女のフェラは確かにうまくなかった。
ただ赤ちゃんを連れた美人の人妻にフェラをさせているという、このシチュエーションに私は興奮した。
私は我慢できなかった。
愛撫や前戯をうっとしく思えるほど、早く美しい彼女の中に勃起したペニスを入れたかった。
彼女も早く終わらせて帰りたかったのだろう。
私がフェラをやめさせ、彼女に挿入しようとすると下着を自分でおろし、足を開いて私を受け入れた。
彼女の膣は意外にも、かなり濡れていた。
お金のためとはいえ見知らぬ男に抱かれる複雑な女性の心理というものが彼女の体を反応させたのかもしれない。
溢れるような彼女の愛液に導かれるように、私のペニスは心地よい快感とともに彼女の奥深くまで入っていった。
「痛い…」
私のペニスが彼女の中に収まった瞬間、彼女は小さく言った。
「子供産んでから奥まで入れると、まだ少し痛い…」
彼女は独り言のように言った。
産後まだ三か月。彼女の体はまだ男を正常に受け入れるだけ回復していなかったようだ。
「赤ちゃん産んでから旦那さんとまだしてないの?」
私の質問に彼女は答えなかった。
彼女は私がペニスを奥深くまで入れるたびに苦痛の表情をした。
私はそんな彼女の苦痛の表情でも興奮した。
とにかく彼女はどんな表情でも美しかった。
キスをしても彼女は私が舌を入れるのを無言で拒んだ。
私はファーストキスのようなつまらないキスをしながら女神のような美しい彼女の膣内の快感を楽しんだ。
「中に出していいんだよね?」
私は奥のほうで射精するよと伝えるように、彼女の奥にペニスをあてながら、耳元で聞いた。
「いや…ほんとイヤ…中は厳しいです…」
彼女はかすれた声で答えた。
「メールでいいよって言ったよ。」
私は彼女の乳首を吸い上げた。
わずかに母乳が出る。
「中でいくよ。」
と小声で彼女に言い
「いく時、ちゃんとキスして…もういきそう」
と彼女にキスした。
舌を彼女の唇の中に入れようとすると彼女も舌を絡めてきた。
私は彼女と舌を絡めながら、彼女の中で射精した。
私の腰の動きで射精したのを感じたのか、それとも膣内に射精された私の温かい精液を感じたのか、わからないが、彼女はキスをしながら、あんっと感じたような声を出した。
絡めていた舌の動きは、私が彼女の中で射精している間、激しく情熱的だったような気がする。
女性の本能として男の精液を体内で受け止めたことを喜んだのかもしれない。
彼女に約束の金額とタクシー代を渡し、ロビーまで見送った。
「ありがとうございました。」
赤ちゃんを抱きながら別れる前の小さくお辞儀をして帰った彼女。
サイトにもあれからログインしていない様子。
忘れられない出張の思い出となりました。
最初はゲーム内のコンメントのやり取りも他愛のない挨拶程度だったのだがなんとなくエッチ系のコメントのやり取りを始めていた。
今考えると誰でも見る事の出来るコメント欄でよくもあそこまでという内容を交わしていたものだが、さすがに当初は実際に会うとかは考えていなかった。
それがいつの間にかコメントがSNS内のメールに変わり、内容もズバリSEXになっていった。
しかもいつもSEXは中出し前提であり、今ならば運営からストップの掛かるような話をしていた。
あるとき、ふと思いつきある方法で携番を交換し直接携帯で話すようになった。
そうなると話は早く、1ヵ月後にはデートの約束をしていた。
しかも中出しSEX前提の約束を。
お互いのすんでいる地域がかなり離れていたため中間あたりの新幹線の駅で待ち合わせた。
来ないかもと思いながらもドキドキしながら待っていると本当に来た。
会ったとたんに抱きしめ「会いたかったよ」「私も」の言葉を交わすとそのままタクシーを捕まえホテルに。
ホテルにチェックインすると即抱きしめキスをしながら都の服をスルスルと脱がしそのままベッドに押し倒した。
かなり太めの体だが乳首を舌で転がし、クリトリスを指で刺激すると都はあっと言う間に上り詰めた。
都は初めてのデートだというのに
「ダッシュさんが欲しい、入れて」とおねだりである。
私は「ゴムつけてないよ」とわざと言葉にしてみた。
すると都は「付けないでそのまま来て」
そこまで言わせた上でたっぷり濡れた都の中に既にギンギンになったものを生で入れると都は狂ったように絶叫しながら逝ったようだ。
そのままピストンを続け何も言わずに私も中で逝った。
一息入れた後で
「中で出しちゃったけど大丈夫?」と聞くと
「今日は多分大丈夫」とのこと。
そのまま数時間ただれた時間を過ごした。
都は感じやすいのか体の相性が極めてよかったのか初回から何度も逝き、軽く失神までしたようだ。
それから数ヶ月に1度こちらから誘うと嬉々として中出しデートにのってくる。
最近では危険日でも普通に中出しである。
プレイの一環で言わせている「妊娠させて」のセリフだがそのうち本当に妊娠するのではと少々危惧している。
しかも会話では旦那の子として産むにはどうするかまで話が進んでおり、どこまで本気でどこまでがプレイなのか・・・
東北女は情が深いというが、それでもこんな関係を続けていればいつか本当に妊娠という事態におちいるだろうが、そのときどうするかは流れにまかせるしか無いだろう。
それでも、この関係を自ら終わらせるつもりは当分無い。
いつまで続けられるか・・・
去年の秋、ドMの派遣の和子をモノにし、調教に励んだりした関係で、美紀に会うのは2週に1度とかに減ったが慣れ親しんで何でも自由に出来る美紀の体はやはり手放すことは出来ない。
生中出しできて、飲精がデフォルトで、まだここでは書いていないがアナル処女まで頂いた美紀はある意味特別の女なのだ。
もちろんピルを飲んでいる美紀が、生は私とだけと言っても、旦那のセックスが弱く、男無しで過ごせない彼女の体質ゆえ、2週間以上放置されるときっと浮気の虫が騒いでどこかの男と寝ているに違いないとは思う。
しかし、意外に正直な彼女がふと洩らしたところによると、初めて生でのセックスの快感に気付いた後、私の長期の出張の際に、他の男とも生で試してみたらしいのだが、体の相性というものがあり私とほどの快感が得られなかったようだ。
それ以後、病気のことも心配だったのか、生は私と、と決めてはいるようだ。
もっとも、元々、人妻の美紀が誰とどう寝ようと彼女の自由だし、私は私と過ごす時に美紀が私好みのエロくさえあってくれれば何の不満も無い。
美紀は比較的よくメールをくれる。
旦那が変わらず早漏で、腹が立ったので昨日は30秒以内で秒殺してやったとか、
写メ付で通販でこういうエロい下着を買ったから早く脱がせてとか、
着衣のまま嵌めるのが好きな私のために横全ジッパー開きのデニムのミニスカを手に入れたとか(これだと嵌めたままスカートを脱がすことができる)、
お洒落で少しエロいワンピースを買ったけど、どう脱がされるか想像してついオナニーしちゃったとか、
何でも書いてくる。
その美紀が、和子調教にうつつを抜かしていた私に
「いつまで放置するつもりなの(怒)(怒)(怒)」
というメールを寄越して来た。
もともと美紀を手放すつもりもなく、和子ほどではないというものの美紀のネットリした粘膜を思い出すとゆっくり美紀の体を楽しみたくなり、会う日に休日の土曜の朝を指定した。
美紀は旦那に対してかなり強いらしく、土日に逢瀬を設定しても拒むことは無いし、温泉とか泊りがけでも今夜は一晩中寝せないでねとか言って喜んで出てくる本当に重宝なセフレである。
美紀と会うと食事は大抵後回しでラブホ直行ということになる。
デニムの半分破れたデザインの超ミニスカに透け透けのブラウスに網タイツという気合の入った美紀(さすがに自宅からこの格好で来るのではないらしい・・車にこの衣装を詰め、地味な格好で出て途中で着替えてメイクも変えるらしい)とはフルコースで楽しむことになる。
浴室に入る前にたっぷりベッドでクンニ、手マン、生嵌め、場所を浴室に移し、洗い場で交合、浴槽でもフェラ三昧の後さんざん嵌め合ってここまでで3時間以上の時間を費やしていた。
先に体を洗って外に出てバスローブを着た美紀が浴室を出た私にバスタオルを手渡し、私が体を拭う間、当たり前のように私の前に跪きフェラを始める。
私が同じくバスローブを羽織、ベッドルームに戻り長いすに横になると、甲斐甲斐しく美紀はコーヒーを淹れる。
長い間放っておいた罰と称し、殆どの時間を嵌めたままで過ごし、ベッドでは、生嵌めでフィニッシュは口に求め当たり前のように飲み干し、浴槽でも絞り取るように中出しをさせていた。
美紀自身はかなりイきまくっていたが、最近は美紀もさらに強くなり、10数度くらいは楽にイけるようになっている。
二度の射精は結構応えたが、こなれた美紀の体は楽しめるし、ピルを常用しているためか、細い美紀の体が最近下腹に少し肉が付き、体型が崩れ始めたエロさを醸し出して、もともとBカップの胸もCに増え、何とも言えない成熟した雌の雰囲気を出していた。
そのためバスローブの上からも変わらずくびれたウェストにムッチリ肉の付いた腰周り、以前より膨らみを増した胸の感じがよくわかり、ベッドと浴室での痴態の直近の記憶と相まり、私のモノは美紀の動きを追いながら変わらず屹立していた。
二度射精しているにも拘らず屹立しているのは男として誇らしい思いで、バスローブを突き上げているテントをこれ見よがしに美紀に見せ付けていた。
コーヒーを淹れる作業に没頭しているようで美紀は確かに私の膨らみを目の端にいつも入れているようだ。
しばらくして美紀はカップを長いすの隣にあるサイドテーブルに置き、自分のカップは床に置き私の横の床に座った。
私はコーヒーを味わいながら美紀を見ていた。
彼女は、ため息をつきながら、
「あなたって本当に凄い人・・・2回出したのに・・・」
そう言いながら、バスローブの裾を捲ってモノを露わにした。
カリは強く張り、幹には太々と血管が浮いている。
美紀はその血管に舌をゆっくり這わせ、手は本当に微妙な強さで袋を揉みしだく。
次に人差し指を鈴口に当てて律動させ袋を頬張り舌を使う。
「ううう」
私は低い声を洩らした。
私は女の奉仕に対して気持ちいい時は気持ちいい以上にヨガリ声を上げ、本当に良い時は体もピクピクさせるようにしている。
それが無言でも自分の性感帯を相手に教えるいい方法だと思っている。
そのせいで付き合いの長い美紀は私の性感帯は知り尽くしていた。
美紀は私の感じていることを確かめると唾液で濡れた幹を指で擦り、カリを吸うようにキスを続ける。
そして鈴口を唇で吸いながら舌で律動させてくる。
これはたまらない、体がピクピクしなり、声が出る。
たっぷりと鈴口を弄ぶと溢れている我慢汁を舐め取り、先端に唾液を垂らしペロンペロンと舐め回し大きく口を開け亀頭を飲み込む。
その時に舌先を尿道に少し入れてくる。
「あああ」
これは気持ちいいが、切ない。
その後は舌を使いながらの普通のフェラを続け、私のバスローブの帯を解き両前を大きく開ける。
美紀の舌はモノから離れ、ゆっくりとお腹からわき腹を這う。
たまらない気持ちだ。
モノは甘い美紀の手で扱かれながら、いつのまにか美紀のバスローブがはだけられ片側の乳房が露わになり、その固く尖った乳首に亀頭が擦り付けられている。
亀頭にまみれた唾液と我慢汁のヌルヌルが尖った乳首に当たり、気持ちいいし、視覚的にもエロくてたまらない光景だ。
美紀は器用に鈴口の一番感じる部分を乳首に押し付け震わせながら、舌先は私の乳首を捉えた。
「ううううう、たまんない」
体がビクビク震える。
私は乳首が弱い。
きっと自分が乳首が感じるので、乳首への愛撫が上手いのではないかと思っている。
自分が気持ちいように相手を愛撫すればいいのだ。
同じことは美紀にも言えて、彼女の乳首責めは上手いし、亀頭の乳首攻撃も絶妙だ。
これで何度か射精させられた経験もあるが、今日はすでに二度出している余裕があった。
しかし、愛撫を続ける美紀も興奮してきているようだ、乳首を這っていた舌は首筋から耳元に達し、扱かれているモノは今は美紀のクリに擦り付けられている。
耳元で美紀が囁く
「我慢できなくなっちゃった。また嵌めてもいい?」
その時には私のバスローブは殆ど美紀の手によって剥ぎ取られている。
私は頷きながら口に含んだコーヒーを美紀の口に流し込む。
そのコーヒーを飲み下しながら美紀の舌が絡まり、腰は上下を繰り返しながら私のモノを生膣に嵌め込んでいく。
最初に教えたときから美紀は入れる、よりも嵌めるという言葉に興奮し、いつしか二人の間では嵌めるが当たり前のように使われていた。
全部が納まると美紀は高いヨガリ声を洩らしながら前後に腰を振り始める。
片側に露わにされた乳房がその動きに合わせて揺れている。
私は美紀のバスローブの帯をほどき、美紀からバスローブを脱がし長いすの脇に捨てた。
私の肩に手を置き腰を振る美紀の両乳房を両手で揉みしだき指先で乳首を愛撫する。
「あああ、凄い、凄い、奥が当たってるぅぅ・・・いい、いい、・・ああ、たまんない、いや、たまんない」
男の味を知り尽くした女の腰の動きである。上下するかと思えば、前後に動き、円を描くように絶妙の動きの流れは、嵌めている男のモノもたまらないほど気持ちいい。
美紀はやおら私の口を塞ぎ舌を差し込んできた。
キスしながら、何か言っている。
付き合いが長いせいでその意味はよくわかる。
「もぅ、だめ、だめ、いっちゃうぅぅ」、
私のモノがギュウギュウ締め付けられた後、ブァッと膣が膨らむ感じがし、美紀がキスしながら
「イク、イク、イク」
と叫んで、全身が震えた。
「美紀、何度イッタ?今日?」
「・・・わかんない」
美紀が首を振る。
「だってぇ、二週間も放置だょ。こんな凄いH教えるだけ教えておいて放置はひどいょ」
「でも、我慢できなくて他の男とやっただろ」
「やってないよ。私はあなただけだょ」
「でも、クンニした時、他の男の臭いがしたぞ」
「えーっ?そんなはずは絶対無いょ。だって生はあなただけ・・・あ・・バカバカ」
途中で引っかかったことに気がついて美紀が両手で私の胸を叩く。
「ははは、まあいいさ。で、どんなHしてんだ、美紀って他の奴と」
そう聞くと美紀は苦笑して
「もぅ、嵌めるのはチンポだけにしてよ・・・たくぅ・・・だって、普通ってこんな獣みたいな凄いHにならないじゃん。まぁ1回イけたら御の字かなって感じだし・・・そういう時って私って結構Sっぽいみたい」
「Sって?」
「何か上から目線で苛めちゃうんだょね。いつもあなたにいいように玩具にされてる反動かなぁ」
「何言ってんだ、あんあんヨガって、大量にザーメン搾り取る奴が」
「だってぇ、あなたとやってる時って、どちらかというとMっぽくなっちゃうでしょ。デカマラ嵌めて下さいとか言わされたり」
「まぁな」
「だから、あなたが構ってくれない時は、出会い系で若い男の子、探してさ。上になって腰振りながら、まだ出しちゃダメょ、とか、もぅ、出ちゃうんだぁ、とか、出していいのよ、ほら、ふふ、赤い顔して我慢しなくていいのよ、って言いながらクイッて腰を捻ると泣きそうな顔してあああってイッチゃったりね。どうせ大してイカセテくれないんだからって、そっちに走ると結構それなりに快感で、私って結構Sかもって思ったのよ」
「ふーん。なるほどな」
「それに、犬みたいに命じてずっと舐めさせたり。すっかり女王様気分。もっとも、舐め技でも上手い人ってそうそういないんだけどね・・・」
確かに若い男の子には性を知り尽くした美熟女って感じで美紀はたまらない存在だろうと思えた。
その時、ふとドMの和子と美紀との3Pという素晴らしい発想が浮かんだが、この実現にはまだまだ時間をかけなければならないと思った。
少しずつ慣らしていくにはどうすればいいのか・・・そんなこと考えていると美紀が鼻を鳴らした
「私の浮気の話ばかり聞いてあなたはどうなのょ。他に女ができたんじゃないの???」
「ん?まぁ、俺の話はどうでもいい」
「よくないわょ。そりゃ、まぁ、こんな私だから浮気されても仕方ないけど・・・浮気ならいいのよ。ただ、あなたに飽きて捨てられたらどうしようと思って、心配で心配で」
と、目に涙が浮かんでいる。
「ない、ない、絶対ない。お互いのお尻まで知り合ってる相手なんてこの世に美紀しかいないし。よし、美紀が余り浮気しないようにたっぷり俺のエキスをもう一度注ぎ込んでおかないとな」
そう言いながら結合したままのモノをピクピクと動かした。
「あん、それだけで感じちゃう・・・・あなたにはどこ触られても電気が走るみたいに感じるし・・・嵌められると思っただけで頭真っ白になっちゃうし・・・」
美紀を抱きしめて、嵌めたまま立ち上がり、二度三度美紀の体を上下させた。
「あ、あ、あ、だめ、感じちゃう。口からあなたのデカマラ君が出てきそう」
「もう昼だけどお腹空いていないか?」
美紀は首を振り
「ずっとこうしてイチャイチャしてたいな。おにぎりくらいならあなたの分も作って来たし」
「よし、じゃあ、ゆっくりベッドで楽しもう」
そう言いながらベッドに美紀と倒れこんだ。
次は和子との話を書こうと思っている。
ネットのおかげで今まで知り合うはずもない他人がふとしたきっかけで知り合うことになる。
30を幾つか越した美紀とのきっかけはありふれた出会い系。
初めは円かとも思ったが、会って寝てもその手の話は無いし、好みの細身の体系で体の相性も良いので週一の関係が3ヶ月ばかり続いていた。
聞けば、独身時代にかなり遊んでいた経験のある美紀は夫の淡白極まりないセックスに飽き飽きして、出会い系で男を適当に摘み食いする日常であったらしい。
美紀の側でも私と続いたのは会った日は必ず複数回イカせてくれるからという体重視の考えからであったらしい。
いつものように会っていたある日、前戯で軽くイカせた後、当たり前のようにゴムを付け、正常位から側臥位、後背位と体位を変えながら二度ばかり美紀をイカせたあたりで不覚の中折れをした。
まぁ、中年の域に在る私は中折れすると中々回復はしない。
その日は、まぁ今日はこれまでかなと、ゴムを外しベッドに仰向けに横になった。
それで何となく収まらなかった美紀は鼻を鳴らし、
「ん~、あなたはまだイってないでしょぉ。ダメェ」
と私の上になり硬度を喪いつつある生の亀頭をクリに擦りつけ始めた。
そのエロい姿に珍しく衰えかけた私のモノが反応して硬さを取り戻し始めた。
美紀の目が、ベッドの横に流れゴムを探し始めたのに気付き、私が軽く制した。
「まだ、駄目だ。今付けたら萎えちゃうかも」
美紀は軽く頷き、今度は素股の要領でモノを陰唇で擦りだす。
お互いの性器を生で擦り合わせるまでは前戯で当たり前のように行うようになっていたのでここまではお互い何の抵抗も無かった。
私のモノはカリが張り出し結構太めなので前戯でかなり激しく動いても誤って中に入ることはそれまでは無かった。
だがこの時、美紀の秘所はすでに私のモノを受け入れ2度の頂上を迎えていたため潤沢な淫液に塗れていた。
そのため、腰を振る美紀が軽くバランスを崩した時に他愛も無く亀頭の部分がニュルンと入ってしまった。
お互い
「え?」
って感じで見合い、私も慌てて抜こうとしたが、初めて味わう美紀の生膣のネットリ感に理性が飛んでしまった。
「駄目じゃないか、生なんて」
そう言いながら、行動は逆に美紀の腰を抑え奥へ突き上げていた。
それ以上に理性の飛んだのは美紀だった。
「駄目よ、何するの」
と言いながら腰を上下しながらモノを奥へ呑み込もうとする。
美紀の話だと中に入れられた直後から後頭部にスパークが散って訳分からなくなり、奥まで飲んで腰を振りながら「中にさえ出さなきゃ大丈夫」って思っていたらしい。
遊んでいた美紀ではあるが、夫を含めても男の生のモノを味わうのは初めてであったようだ。
が、美紀がそこまで気持ち良かったのは体の相性の賜物であるように思う。
ゴムでは感じなかったようだが、ゴム無しだと、モノが浅く入った時は、カリがGスポットをピンポイントで擦りつけるそうだし、最奥まで入れて引き抜く時や掻き回す時は、初めてカリにえぐられて頭を掻き回されたり、内臓を引き抜かれるような感覚を味わったようだ。
私のほうも、ゴムではただ締りのいいまんこというだけの感じだったが、ゴム無しだと、グニグニ感とネットリ感に相まって粘着的にジン割り締め付けてくる感覚が溜まらなかった。
お互い初めての生に酔ったようにまぐわい続け、美紀は初めての手マンでなく男のモノでの潮吹きも経験し、2度3度と続けてイキ、私も耐えに耐えて、美紀の生膣を味わい尽くし、快感に酔い痴れながら射精の瞬間にモノを引き抜き、美紀のお腹の上に大量の精液を撒き散らした。
この日の経験は後から話を総合するとお互いの脳裏に焼きつき、忘れられないものになったのだが、次回に会ったときは何故か、淡々とゴム付のセックスをこなして微妙にぎこちなく別れた。
その次の回は、美紀より無事生理が来たことが告げられ、生理明けに伸ばして欲しい旨のメールが届いた。
約束のその日、まだ暑い日が続く折から、美紀はいつもよりかなり短めのスカートにキャミソール姿で現れた。
私の車に乗り込む美紀からはいつもの香水の匂いに混じって成熟した雌の香りが立ち昇っていた。
車をラブホに向けながら、すんなり伸びた美紀の脚を横目で見ながら、私は突き上げるような生でヤリタイ欲望と戦っていた。
一度味わった美紀の生膣の味は忘れられない味だった。
しかし、その次に会った美紀は当たり前のようにゴム付のセックスを要求し、私は淡い失望感を味わっていた。
その美紀が、バックをごそごそと掻き回し、錠剤のシートを取り出した。
信号待ちのときに見るといくつか飲んだ跡はあるが、オレンジ色の小さいカプセルが21個に白いカプセルが7個並んでいる(最も見た時には数まで分かった訳ではない。後で美紀からオレンジと白の薬の意味と数を教わったのだ)。
その薬のシートをひらひらさせて意味ありげに美紀が笑う。
「この前の生理からこれ飲み始めたの。わかる?」
私が車をスタートさせながら首を振ると、
「この前の前会ったとき覚えてるでしょ。。。。」
私が頷くと
「あれ、凄かった。。。でも、やっぱり生理が来るまですっごく怖くて不安だったの」
私がうんと頷くと
「だから、これ、ピル。。。。ね、わかるでしょ、私の気持ち」
ある意味凄い衝撃だった。
ピルを飲んでる女=いつでも、どこでもやれる女なのだ。
美紀はピルシートを見せることで、この前の生でのセックスが忘れられないことを暗黙のうちに告げ、私にいつでも生でやってとせがんでいるのだ。
そう思うと黒い欲望が止めどなく噴出するような想いだ。
ラブホに着き、定番の部屋に入ると美紀が頬を染めながら、
「ピル飲んでるって言ったときあなたの顔が獣になった・・・それ見てたら私も何か・・・・」
と顔を埋めてくる。
既に下半身が膨張しきっている私はそれを美紀に押し付けながら顎を持ち上げて唇を貪る。
舌が絡み合い、美紀の手は私の膨らみの上を這い回る。
「凄い硬い・・・今日・・・」
唾液の糸を引きながら美紀がそう言いまた私の舌を捉えにかかる。
私はベッドに美紀を押し倒し、ディープキスを続けながら美紀のミニスカのホックを外し脱がしにかかる。
普段はパンストを履いてる美紀が今日はストッキングをガーターベルトで吊り、秘所を辛うじて覆うくらいの切れ込みのある真っ赤な紐Tを付けていた。
「凄いエロいな・・・」
下半身がさらに膨張するのを感じた。
「だって・・ピル飲み始めて、このことばかり考えてて・・・私も会いたくて会いたくて・・だから今日は、赤いエロい気分・・・いや、恥ずかしい・・」
その下着に手を当てるとすでに夥しい湿り気を感じる。
「もう、こんなに濡らして・・・」
「嫌・・」
紐に手をかけスルリと解くと雌の淫臭が立ちこめる。
触るまでもなくドロドロの感じだ。
私は体をずらし秘所にむしゃぶりついた。
「だめ、お風呂入ってから・・あ、あ、だめ」
そんな弱々しい抵抗は黙殺して、音を立てながら全体を舐め回し、舌を挿入し淫液を啜りこむ。
口の周りをビチョビチョにし舌先をクリに遊ばせる頃には美紀は言葉にもならないよがり声を挙げ、
「イッチャウ、イッチャウ」と連発しながら全身を硬直させて痙攣する。
私は喘いでぐったりしている美紀を見下ろし、ズボンとトランクスを脱ぎ、天を向いてそそり立つモノを手で扱きながら多分薄目を開けてこちらを見ている美紀に見せ付ける。
美紀の咽喉仏が大きく上下し、ゴクリと唾を飲み込み、確り見ていたのが良くわかる。
正直なもので美紀の秘所から次から次に雫が滴り、私のモノを待ち望んでいる様子がしれる。
美紀は精一杯脚を開き私を迎え入れる体勢を取る。
ガーターベルトに吊った黒いストッキングにハイヒール、ミニスカが捲くれ上がり、真っ赤な紐パンの片紐が外れ性器が剥き出しになっているのがエロ過ぎる。
私は美紀の脚の間に片膝をつき亀頭を美紀のクリに擦り付ける。
「・・・焦らさないで・・・」
美紀が自ら腰を浮かせモノを膣に迎え入れようとするが微妙に交わし囁く。
「硬くてぶっといチンポ、生で美紀のまんこに嵌めて下さいって言えよ」
「いやだ・・・言えないょ、そんなの・・」
「じゃ、今日はここで止めるか?」
私が腰を浮かせかけると
「嫌だ、止めないで」と泣きそうな顔になる。
「じゃあ言えよ」
「・・・・・・」
「ほら」
「・・・・・・」
「止めるぞ」
「・・・・○○さんの・・・太くて・・・硬い・・・やっぱ言えない・・・」
「わかった。帰るぞ」
「いやあ、嫌だあ・・・せっかくピル飲んだのに」
「じゃあ言えよ」
コクリと頷き美紀がか細い声を出す。
「太くて硬い・・チンポ・・・生で、美紀のおまんこに・・入れて」
「入れてじゃないだろ」
「・・嵌めて下さい」
美紀は頬を真っ赤にさせて消え入りそうな声で囁く。
「よし、いい子だ。」
私は膣口に充てたモノに体重をかける。
かなり狭い美紀の入り口もドロドロになっているおかげでめり込むように入っていく。
前に味わった美紀の生膣の味が甦り思わず呻り声が出るが、美紀は声も出ないようで歯を食いしばりしがみついてくる。
半分入ったところで前後に抽挿を繰り返すと美紀が
「ひーっ」と声を挙げ
「き、き、も、ちぃぃぃいいい」と切なさそうに顔を歪める。
どうやらGスポットをカリが引っ掻いているようだ。
小刻みにそのポイントの刺激を続けると
「いや、・・・あん、・・だめぇ」と食いしばった歯の間から声が洩れ続け
「い、、いいいい、ああ、出ちゃう、出ちゃう、あああイッちゃうぅぅ」
と言いながら潮を迸らせる。
美紀が完全に達したことを確かめ、次は奥までモノを叩き込む。
ネトネトの美紀の粘膜が絡みつき気持ちいいなんてもんじゃない。
美紀も
「いや、またよくなっちゃう・・・あん、あんんん、当たってるぅぅ」
お互いに腰を淫らに振り合い、舌を貪りあいながら超絶な気持ち良さに浸りきっていると耐え切れず、また
「だめ、だめ、あ、あ、いっちゃうぅぅ」
と美紀が達してしまった。
かなり重いアクメだったようで白目を剥き意識が飛んだようだ。
私は起用に足を動かし、嵌めたまま美紀のハイヒールを脱がせ、結合した状態のまま美紀を膝上に引っ張り上げた。
虚ろな状態で覚醒した美紀は無意識に腰を前後に振りながらヨガリ声を洩らし続ける。
私は美紀のキャミを剥ぎ取り、片手で美紀を抱きとめながら背中のブラのホックを外した。
美紀の腰振りに合わせ突き上げながら美紀の耳から首筋、乳首へと舌を這わせる。
「気持ちぃぃ・・・ぃい」
美紀の声のトーンが上がっていく。
前後に振っていた美紀の腰は、たまに上下動し、また円を描くように動き、その動きの中で膣の粘膜が私のモノを絶妙に扱きたてる。
美紀の眉がまた寄って皺を作る・・・
「ねぇ、また、駄目になりそぅ・・・ねぇ、次は一緒に、ね、一緒にいって。」
そう言いながらキスを求め、大量の唾液を送り込んで来る。
その唾液を飲み、
「ああ、もう俺もいきそうだ」
「うれ、・・し・い・・来て、ねえ、来て、中に出して。一杯出して、ああああ」
「う、う、う、う、美紀ぃ、たまんない、美紀のまんこたまんない」
お互い腰を擦り付け合うように動かし、我慢に我慢をした欲望が美紀の中で弾けた。
「あああ、美紀、いっちゃう。いっちゃう。生まんこたまんない」
「ああ、私も、私も、あああ、熱い、熱いぃぃぃ」
ネットリした美紀の粘膜が痙攣するように締め付け、凄い量の精液がモノの中を迸る快感を何度も味わった。
激しく息をしながら余韻に浸っている美紀が、
「凄い、わかった。あなたの熱い塊が子宮に当たるのがわかった・・・すごい気持ちいい・・・」
「美紀のまんこ、すごい、出しても出しても搾り取るように動いて・・・最高だった」
「今までのエッチって、おままごとだったってわかったゎ。これが本当のエッチなのね」
私がモノを引き抜くと白濁した汚れと精液の残滓が纏わりついている。
美紀は愛おしそうにそのモノを見て、
「あんなに出したのにまだ硬い・・・凄い人」
と言いながら手を添えて
「綺麗にしてあげるね」
とペロペロと汚れを舐め取り始めた。
最後は亀頭を口に含み、本格的なフェラになり、
「なんか、また変な気持ちになりそう・・・」
「俺も・・・だ」
美紀を押し倒しそうな俺の動きに美紀はフェラを中断して、
「ちょっと待って、まだ全身ジンジンしてるの。ちょっと待って、お風呂入れてくるから」
と立ち上がり、ガーターベルトを外し、ストッキングと腰の周りに纏わりつくようにあるスカートとショーツを脱ぎ捨て全裸になって浴室へ向かった。
私も、シャツを脱ぎ捨て、全裸になり浴室に向かった。
手早く浴槽を洗い、お湯を入れ始めた美紀は
「まだ、早いよ。今入れ始めたばかりだから」
と洗面台の前に戻ってきた。
「待ちきれない。また、したくなって来た。ほら、出したのにもうこんなになっている」
「すごい・・・私も・・・したい・・だけど、余りにさっきのが凄すぎて・・・、ちょっと休ませて」
「だ、め、だ、ここでする」
「え?ここでって?」
「この大きな鏡の前で。ほら洗面台に手を付けよ」
「え~っ???」
と言いながらも美紀は、その意図をよく理解し、鏡の前で手をつき、脚を広げて尻を突き出した。
「この鏡の前で美紀を生で犯す」
私は少し腰をかがめ屹立したモノに手を添えグイッと突き上げた。
「あん」
「ほら、入った」
中に入ったことを教えるように腰を振る。
「あ、ん、い、や、・・・ん、ん、ん、生のバックってたまんない」
まだ準備がとかいいながらも私のモノを受け入れた美紀はすぐスイッチが入ったように腰を振る。
私はグリグリ掻き回すように腰を動かすと俯き加減にヨガリ声を洩らす。
私は、腰に律動を加えながら美紀の前に手をやり乳首を愛撫し、片手をクリに下ろし突起を優しく撫でる。
美紀は
「いや、何これ、凄すぎる。ああああああ、駄目駄目、すぐいっちゃいそう」
と三所攻めに目がトロンとして口の端から涎がツーと落ちていくのが鏡に映っていた。
私の舌は背中を舐め上げ囁く。
「ほら、鏡見ろよ。夫以外の男に生チンポ嵌められて、おっぱいもクリも好きなようにその男に弄られている人妻のヨガリ顔見てみろよ」
「いやだ、いやあん、恥ずかしぃ・・・あああ、体溶けちゃいそう・・・あ、あ、あ、ああああああ」
そうヨガリ声を上げながらも目を瞑ったふりをして薄目で見ているようだ。
クリを触る手にドッと溢れる淫液を感じた。
「ああ、美紀の生膣はたまらんな、こんなにグニグニ締め付けてくるなんて」
「あん、あん、生バック気持ち良過ぎるぅぅ」
十分にバックの感触と美紀のヨガリ声を楽しんでから美紀をイカせにかかる。
奥までガンガン突きまくると
「いや、何これ、ああああ、そこそこそこ、当たってるぅぅぅ、ダメダメイッチャウゥ」
ガクガクと膝を揺らし
「もぅ、立ってられない」
と床に崩れ落ちた。はぁはぁ息を苦しげに吐き出し、美紀は背中まで汗でびっしょりになっている。
また、重くイってしまったようだ。
生でのセックスでは一度一度のアクメがゴム付よりずっと重いようだ。
「もぅダメ、許して、体ガクガク」
そう言いながらよろけながら美紀が立ち上がる。
「何度イカサレちゃったんだろ、わたし」
「ははは、さあ汗でも流そうか。もう入れるだろ」
浴槽のドアを開け手早く前だけ流し抱き合いキスしながら浴槽に漬かる。
ぬるめの湯が心地良い。
美紀は浴室のライトを消し、浴槽内の好みの光に調節している。
湯面に青い色が光る。
「さあ、おいで」
美紀を私の膝に誘うとすぐに上に乗り、また長いキスが始まった。
私の舌が美紀の口内で吸われ、美紀の舌が私の口の中のあらゆる場所で遊んでくる。
キスをしながら美紀の固く尖った乳首を手の平で軽く回すように愛撫する。
「ム、ム、ム」
美紀が苦しげに舌を私の歯の裏から外した。
「あ、あ、気持ちいい」
「美紀の乳房は本当に美乳だな」
そう言いながら、手の平で乳房を持ち上げ親指の腹で乳首の下側を押す。
「あん、いや、あなた、おっぱい触るの上手すぎる。また感じちゃう」
「そう?」
言いながら人指し指を軽く乳首に添え持ち上げるように下側から軽く捺す。
悩ましげな顔で美紀が喘ぐ。
「だめよ。またしちゃくなっちゃう。お尻の下にはあなたの硬くて大きなモノを感じてるし・・・」
「美紀がピル飲んでくれたおかげで、やろうと思えばここでもすぐできちゃうぞ」
「だめぇ。もうフラフラなんだから私。ベッドでの楽しみにおいておく」
「しかし、生がこんな気持ちいいなんてな・・・」
「ホント、そぅ、気持ち良さが百倍違うみたぃ。」
「薬飲んでから、旦那とも、生でやってんの?」
「バカ。後、数年は子供要らないって言ってゴムしてるのに、奥さんがピル飲むって変じゃない。旦那はずっとゴム付ょ。それに・・・ゴム付けても超早いのに・・・」
と冷たく笑った。
この美しい女を御しきれていない彼女の夫に言い知れない優越感をこの時に感じた。
それ以後、私が他の女に同じことを言いつけるのはこの美紀の台詞のせいだと思う。
美紀は冷たい笑顔を消し、媚を含んだ顔で
「生はあなただけ・・・だって、あんな凄い感覚教えてくれて、わたしにピル飲もうって決心させてくれたんだもん」
と可愛いことを言う。
私は下半身の昂まりを感じて、美紀の愛撫をまた開始した。
耳たぶから首に舌を這わせ、乳首をゆっくり咥える。
軽く吸ったり、舌で乳首を弾いたりし、片手でもう一方の乳首を愛撫する。
はぁはぁと息を荒げる美紀は
「だめ、だめ、あああ、気持ちぃぃ」
と私を押しのけようとするが舌先に捉えた乳首をさらに弄ぶ。
「あ、いや、もぅ我慢できないっ」
美紀がいきなりそう言うと美紀の下にある硬く屹立したモノを少し腰を浮かせ器用に膣口に宛がい体を上下させながら嵌め込んでいく。
中は淫液と私の出した精液でドロドロのため滑りはいいが、膣口は湯で洗われるため少し軋むのがまた気持ちいい。
かなり時間をかけて全部を中に収めて美紀が腰を振り始める。
快楽を求める美紀の動きが激しいため浴槽の湯が大きく揺れ外にもこぼれていく。
「ああ、あああ、気持ちいい、気持ちいい」
私はうわ言のようにヨガリ声をあげる美紀を抱き寄せキスをする。
キスしながら声を上げ美紀が腰を振り、私は激しくそれを突き上げる。
さらに湯が揺れ、浴槽で少し体が浮く。
浮いた体を利用して違う角度で美紀を突き上げると明らかに声のトーンが変わった。
「うううううう」
苦しげに口を離し
「いやぁ、そこ、そこ、初めて初めてょぉ・・・あ、あ、あ、あ、当たってるぅぅぅ」
そう叫ぶとビクンビクンと体が硬直し
「イクッゥ・・・・・」
一声高く声を上げ、激しく痙攣した。
呼吸がおさまるまでかなりの時間を要したが美紀はまた腰を揺らし始める。
「気持ちぃいぃ、気持ちぃいぃ・・・どんどん気持ちよくなるぅぅ」
こうなるとエンドレス状態だ。
揺れる湯の中には出した精液が激しい腰の動きで洩れて来ているのか糸くずのような感じで幾筋も漂い始めている。
私も痺れるような感覚で美紀の粘膜を掻き回す。
2度目の射精感が近いようだ。
この後、もう一度ベッドでも美紀の体を味合わなければと思いながら美紀の舌を吸っていた。
珈琲を飲む約束でしたが、街中はイヤという事で車でのドライブ。
彼女は半年前までお付き合いしていた彼と別れたとか。
年よりも若く見える幼顔でHをしたいとも思いませんでしたが、話がすすんでくると、寂しいとの事でしたのでついついお互い、その気になってラブホへ。
とても緊張していてカチカチのMA子でしたが、良く聞いてみると、Hの時はコンドームで「生ではしたことない」との事。
随分前にパイプカットをしている事を話すと最初は生外でと。
まぁ、いいかと若いおっぱいを軽く舐めると、少し反応。
クリも軽いタッチで愛撫するとマン汁がとろとろ状態になってきました。
69に時間をかけると、微かな声で「欲しい」と。
ゆっくりとドラ息子を入れ始めると、キツイ!
でもゆっくりと出し入れするとアエギ声、どうも奥が感じるよう。
ゆっくりとローリングすると顔がとてもエロくなり、声も大きくなってきた。
聞くと「気持ちいい」と。
学生時代にスポーツをしていたので、足腰はしっかりしている体型。
オッパイはB、爆乳よりは好きなのです。
さて、いよいよ射精感が・・無断では可哀想なので腰を動かしながら確認すると「中でも大丈夫」とのご返事。
ラストスパートをかけると結合部から卑猥な音が聞こえMA子も言葉にならないうめき声状態に。
そして、息子が膨らみ膣奥に放ちました。
MA子は汗が滴り、熱い熱いと 私も力尽きて動けない。
そして、初めての生と中出しの感想はと聞くと「気持ち良かった」と一言。
まったりと抱き合いキスをしてから、最初はダメだしだったお風呂も一緒に入る。
気持ちとしてお小遣いを渡すとニッコリ、まぁこんなジイさんと相手してくれるだけでもありがたいものです。
今度は生理後に会いたいと、嬉しいかぎりです。
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