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とある出会い系で、プロフに『心身ともに癒してくれる方を探している』と書き込みがあるAさん(42歳)という女性とメールでやりとりをしていましたが、会うことに。
実際に会ってみると、まぁ可愛いいし私にはもったいなくて私が気乗りがしないような対応をしていると、色々と身の上話をしてくれて、バツイチで何年間もエッチもしていないと。
流れでそのままホテルへ行ったところ、部屋に入ってからは積極的で私がコーヒーを飲みながらテレビを見ていると私の太ももを擦りながら、「なんか暑くない。」と。
「そうかなぁ?」とはぐらす私の手を取り、そっと自分の股間に手を持って行きました。
パンスト越のパンティーはしっとりとしていて、それを感じた瞬間に理性はなくなりお互い真っ裸になっていました。
優しくベットまで運んであげると、耳元で「長い間していないから、痛がるかもしれない。」と。
薄暗い部屋の中ではよく分からなかったのですが、よく見るとパイパンでした。
「初めは正常位で入れてほしい」とのリクエストが。
触るともう大洪水で、息子をあてがいゆっくりと腰を沈めると「あっ」と声が。
ゆっくりと腰を振っていると、「中はダメだよ!」って。
体勢を変えて、騎乗位になり目を閉じたままゆっくりと腰を振るAさん。
「ダメ、出そうだよ。」と言い、Aさんを離そうとすると、自分からさらに腰を沈めてきたのです。
「そのままで出して。」と。
その言葉を聞くかどうかのタイミングで、思いっきり大量に放出してしまいました。
私の息子がドクドクと脈打つタイミングに合わせて、「あん、あん」と言っていたのが妙にいやらしく感じました。
昨日も会ったのですが、またまた生のまま大量に注ぎ込んできましたがその話はまた書きたいと思います。
自分は27歳で元カノと別かれ退屈していると、ふと手を出した出会い系サイトで知り合った。
写メ交換するとドストライクで目がぱっちりのとても可愛い子だった。
投稿には27歳と記載されていた。
真面目そうな子と感じるメールのないようで話が合い、数日でファミレスで会う事に。
実際会ってみるとオッパイが大きく、お尻も大きく、ちゃんと括れもあり体系が最高にエロかった。
タイトなニットに、短めのスカート、ニーソックスを着て現れた初対面の姿は直ぐさま私のペニスを勃起させた。
ここは早まらず、本日は解散。
後日飲みに行く約束をし別れる事に。
数日後飲みに行き、2件3件と巡るうちに終電も無くなり予定通りのホテルへイン。
真面目そうな子という印象だった私はここもぐっと抑えていたが、彼女がいきなり脱がせてきてセックスに発展。
大きめの乳輪、毛深い陰毛。真面目な雰囲気とは裏腹に黒いビラビラ。
結構ビッチなのかもしれないと思いながらも生挿入。
酔っぱらっていたので早めに射精した。
この時ももちろん外出し。
朝起きて話していると、彼女と付き合う事に。
そこからが凄かった。
彼女は既に旦那とは別居しているらしく毎日私の家に来てはセックスセックスセックス。
犯されているようなセックスが好きらしく、痛いのが快感なかなりのどMだった。
「嫌がっても止めないでね」
と良く言われていた。
調子に乗り色々やらせて最高だった。
家に来て部屋に入るなりまずパンツだけ脱がし、テーブルに手を付かせまだ濡れていない私のペニスを一気にぶち込む。
「痛い!」と言いながらも気持ちが良いみたいだった。
私の性奴隷という感覚になり、自分だけ気持ち良くなり5分で射精。
まだこの当時は気を使って外に出していた。
えりはこの短いレイプのような性交が快楽で、短時間にイクこつを知っているらしい。
だんだん本性を表してきて、結婚している34歳ということも判明。
既婚者であることも、34歳であることもショックだったが割り切って遊びまくってやろうと割り切った付き合いに切り替わった。
この頃からえりに対する扱いは完全に性奴隷だった。
クルマでデートし、ムラムラすればパンツを脱がせオナニーさせながらフェラと手コキで処理させた。
バイブやローター、手錠やエロ下着等のグッズは全てえりが持っていた。
いろんな男に遊ばれていたのだろうと思うと更に興奮。
風呂場でおしっこをかけたり。
させたり今まで彼女に出来なかった変態プレーを何でもした。
中出しを始めたのも2ヶ月目ぐらいからで安全日を狙って行った。
普通に中出しではつまらないので彼女だけ全裸にさせ、バイブをガムテープでマンコへ入れ固定。
私はズボンからペニスだけ出し、フェラと手コキを1時間以上させた。
彼女は濡れ易く大洪水。
ももまで垂れる程の愛液。
「入れてください。ちんちん入れてください。」
と散々言わせ、射精感が近づくとバイブを抜き、最後の瞬間でマンコに中出し。
彼女にはほぼペニスを堪能させずに中出し!
この変態プレーが最高だった。
普通は生でセックスし、射精だけ外にするのだから。
ある日、えりは潮を吹くことも判った。
その時からは必ず潮を吹かせて遊んでやった。
Gスポットを刺激、前側の特定部位をいじると吹くことがわかり、10秒ぐらいで吹かせられるようになった。
普段は真面目にみえる彼女をすぐ噴かせる事で散々楽しんだ。
網タイツのマンコの部分だけ穴を開けて、ノーパンで良く出掛けた。
暗くなると路上で人が居なくなった瞬間に、マンコに手を入れ一気に動かし噴かせた。
路上に潮を撒き散らすえりは完全に変態な人妻だった。
この時も前戯無しで指を入れるものだから彼女は痛がると思いきや、ノーパンの時点でもう既にびちょびちょだった。
セックスの時も潮を噴くようになった。
ある角度から奥まで挿入し、クリトリスを執拗に振動させて
「イっちゃう!イっちゃう」
と快楽に浸った顔を見せたら一気にペニスを抜くと「ぴゅーーー」っと勢い良く潮を噴くのだ。
ピストンで潮を噴く訳ではなく、クリトリス弄りからのペニスで蓋をされていたマンコから噴く感じである。
性欲が強いM女は最高だ。
いくらやってもセックスを求めてくる。
休日に朝から夜まで6回中出ししてやった事もある。
この6回も一気にやるのでは無く服を脱いで着てを繰り返すと最高だった。
中に出したら
「オレの精子をちゃんと貯めておけよ」
と行って射精ご掻き出したりせずに吸収性の悪いマンコの辺りが細い下着を履かせる。
ティッシュは一切使わず、自分のペニスだけ拭いて事を済ませる。
これを繰り返すと3回目位にはパンツはもう精子でぐちょぐちょ。
えりの愛液より白濁した自分精液の方が多くそれに興奮してしまう。
ぐちょぐちょのマンコにまた挿入し自分の精液が潤滑油となり射精感が!
「もうそんなに出さないで、できちゃう」
と言いながらも喜ぶ彼女に欲望をぶつけ射精。
もちろんまた同じように射精した。
夜に友達と食事に行くから着替えたいと言っていたが5回も出したパンツで行かせた。
そんな彼女からメールがあり
「自分から精液の匂いがする。トイレに行ったら垂れてきた」
と報告があり満足した。
しかも旦那ではない男の精液の匂いのする女なんて、最低なビッチだと思うとまた興奮し、帰宅後再度犯してやろうと決めた。
えりが帰宅後、すぐに「横になれ」と言いそのまま細いパンツをズラし一気に激しくピストン。
ペニスの周りから1日分の精液が出てくる。
それから全裸にさせてパンツを彼女の頭に被せ精液でべちゃべちゃになったマンコの当たっていた部分が丁度口にくるようにさせ
「ほら?大好きなオレの精子だろ?舐めながら気持ちよくなれ」
と彼女に言うと狂ったように自分のパンツにしゃぶりついた。
「この変態女!孕ませてやる!」
と罵りながら6回目の中に射精。
もう私の精液もあまり出ないぐらいやりまくった。
仕事や友達に会う為に出掛ける時は必ずパンツに射精し、それを履かせて出掛ける日常になった。
私の独占欲と彼女を陵辱している興奮が凄く、満足の日々を送ることができた。
そんな日々が2ヶ月ぐらい続いたが、展開が変わる。
彼女が風呂に入っている間にふと彼女の携帯をみてみるとLINEで他の男から
「えりちゃん、気持ちよかったよ、またホテルいこうね」
というメッセージが。
寝取られた事に対するショックより、こんなに毎日セックス三昧で私の精液漬けになっているにも関わらず、更に男とヤッてるという事実に興奮してしまった。
きっと仕事や友達と会いに行くと私に嘘を言い、ホテルに行っている。
私の精液だけじゃなく、色々な男の精液漬けになっているんだと理解した。
このメッセージを見た後も変わらず中出しし続け性欲を満たし続けた。
この頃から危険日も関係無く孕ませてやらいたいと思うようになり、ますます中出ししていった。
夏の終わりになると生理が止まり、妊娠した。
誰の子供かなんて判らなかったがもちろん降ろし、彼女との関係も終わった。
自分のやりたいように出来た初めての性奴隷で最高の経験が中絶費用の負担で済んだのは安かった。
もういつだったのかも定かではないのですが、私が30代の前半だと思います。
出合い系サイトで待ち合わせた女の子。
歳は19でショートカットで少し茶髪。
当時の出合い系サイトでは写メなどの機能はなく、メールのやりとりのみで待ち合わせでした。
駅前で待ち合わせして到着するまでどんな子がくるのかドキドキでした。
いざ指定の場所へ着き、メールにあった服装の子を探すと約束通り待っていました。
助手席に乗せ近くのホテルへ直行。
ちなみにメールでの約束はホテル代込みの1万。
交渉したらこんな金額でOKになり、会うまでは太った子かもとか、超不細工な子かもとか想像していましたが、いざ会ってみると普通の19歳太くもなく細くもなく。顔もなかなか可愛い。
ホテルに入り
「込み1でいいの?」と聞いてみると
「いいですよ~(笑)」
「安すぎね?」
「う~ん。別にお金欲しかった訳じゃないですし、欲求不満解消にちょっとおこづかいがあればいいかな~って」
という事でした。
お互い別々にシャワーを浴びてベッドイン。
キスして首筋から耳また首筋。そこから胸へ。
胸はお椀形若いからかぷりっとして張りがある。
胸を揉みながら小さめの乳首に吸い付いた。
吸いながら舌で転がしていると口の中に味がする。
ん?と思い口から離して手で搾る様にするとピュッピュッと乳首から白っぽい液体が飛び出た!
真っ白ではなく半透明だったと思います。
これは母乳?と思い聞いてみました。
「おっぱいから母乳が出てるみたいだけど?」
「えっっ?出る訳ないよ~。産んでないし、妊娠もしてないから~」
「いやいや出るし。見てみ」と搾って見せました。
ピュッ!ピュッ!やはり出ます。
それもかなりの量が。
どう考えても出産後のお乳の出方。
「え~!なんで!なんで出るの?」
「俺に聞かれても分からん。最近中絶したか?」
「してないよ!」
「4ヶ月以降の中絶だと身体が出産した状態になって母乳が出るよ」
「でもしてないよ?」
暫く搾乳を楽しみました。
彼女も普通に感じていましたが(笑)
胸から下へアソコを舌で舐めるとヌルヌルになっておりすでに準備万端でしたが、しっかりとクンニをしてあげてからフェラをして貰いました。
私の年代の19歳と違い経験も豊富で、すぐにお金でやらせる子が多くなり、その子も若いのにフェラがとても上手でした。
「風俗で働いた事ある?」
と聞いてしまうほどです。
「ないよ~」と言っていました。
他の若い子とも何人かとサイトで関係をもちましたが、やはり皆上手かったですね。
暫くフェラを堪能し、そろそろ挿入しようとして
「そろそろ入れるよ。」
「ゴム着けてね」と言われたので、
「母乳が出てるから妊娠しないよ!身体が出産した状態だから排卵してないし大丈夫だよ♪」と言うと
「まじで?絶対?騙しはないよね?」と聞かれたので
「騙してないよ。母乳出るの見たでしょ?普通はでないよ。分かるよね~」
「出たけど何でか分かんない。騙して無いならいいけど」
「今ならどんだけ中出ししても出来ないよ。それより母乳が出てるほうが心配じゃね?彼氏に言った方がいいよ。それから病院行きなよ」
と話しながら生で入れてしまいました。
彼女が「あっ!」と声をあげましたが、すでに奥まで挿入した後。
一気に突きだしたら拒否もせず喘ぎ声をあげはじめました。
ゴム着用の約束だったはずが生で中出し出来る事になり母乳様々でしたね。
19歳で可愛い女の子にあたりしかもタダ同然で中出し。
一気に興奮し、とにかく突きまくりました。
そしてついに
「いくよっ!中でいくよっ!」
「あんっ!うん!」
どぴゅっどぴゅっと中に放出。
抜いた後、彼女に「中出しした事ある?」と聞くと
「ない。初めて。でも本当に大丈夫だよね?」
「大丈夫だから(笑)心配しなくていいよ。それより初めての中出しなんだ~。ちょっと下っ腹辺りにオシッコ出す要領でちからを入れてみて」
と座った状態で膝を立て股を開かせた力を入れさせました。
すると彼女のアソコから私の精液がじわっと溢れ出してきて、指をちょっと入れ膣を広げる感じにするとドロッと精液が内股に流れ出ました。
「えっ?うそっ?こんなに出るの?大丈夫かな?」とびっくりしていました。
「ちょっとだろうが沢山だろうが中に出せば妊娠の可能性は一緒だよ♪どうせ同じなら沢山出たほうが気持ち良かったって証拠だから嬉しいでしょ?」
「そうだけど…妊娠の可能性あるの!?」
「普通はね。今は母乳が出てるから大丈夫」と適当な事を言って安心させました。
その後お金を払いもし何かあったら連絡する約束をして駅まで送っていきました。
こんな体験をした訳ですが、皆さんどう思いますか?
何故産んでもいない、中絶もしていない、妊娠もしていない彼女のおっぱいから母乳が出たのでしょうか?
未だに謎です。
知っている方がいらっしゃいましたら是非教えて下さい。
当時は、有料の出逢い系にハマり、癖になり月に数人の、色んな子と逢っていたのですが、その中で怪しけで非常に明るくて変な女の子との出来ごとです。
仕事が終わる2時間まえから募集を出したのですが・・
その中で20歳の女性から返信がありました。
プロフィールには、身長155、バストB、体重は45
内心、やったーラッキーと思い社内で下着のチェックをして体にコロンを付け、いそいそと約束の駅前に出掛けました。
私の会社は、下町と言うか繁華街にあり近くにはラブホが沢山あります。
逢ってみると髪の半分は、グリーンでしたが、小柄だし明るそうだし、ほぼストライクです・・でした・・・
彼女は、ラブホに入ると直ぐにお風呂にお湯を張ってから
「ねぇねぇ何か飲んでいい?」と聞くから
「好きな物を飲みなよ」と・・私も飲みたい物を冷蔵庫から取り出します。
女の子は、飲みながら
「ごめんねぇ~悪いけど先にお小遣い貰える?」と言うので差し出すと
「ありがとう~」と笑顔で答えます。
次に躊躇なく「お風呂に一緒に入ろうよ」
私は「???」 えらい積極的な子だなぁ~
お風呂に入ると「背中流してあげようか」
私は「お願い」と言うとせっせと全身を使って洗ってくれます。
まるで、昔有った「三助状態」と言うか、力一杯・・まるで中古車でも洗うように・・
そして「出ていいよぉ」「私は頭も洗うからぁ」
凄いけど感じのいい子だなぁ~と思ってお風呂から出て体を拭いていると彼女は頭を洗いドライヤーで髪を乾かしています。
そこまでは、いいのです。明るいし気さくだし・・髪はグリーンですが・・
そして、お風呂から出て来た姿にビックリ、頭にタオルを巻いて、全裸で恥じらいもなく堂々と歩いてソファに座り「ふぅ~さっぱりした」
裸でソファに座り髪を拭きながら「おじさん髪まで洗ってごめんね」
(良くみると髪は黒に戻っています。カラースプレーとの事でした。)
そして飲みかけのジュースを飲んで「さッ しようか」
私は「何じゃこの子は」せめてバスタオル位は、付けろよ!と思ったのと「さッ しようか」に、呆れてはてていると・・
「早くおいでよ」「しようよ」と・・これじゃそ色気も何にもありませんし、する気も起きません。
仕方なく(?)ベッドに入ると、いきなり「おっぱい吸って」・・
言われるままに吸っていると
「おじさん上手だね」「もう入れる?」
私は、どちらかと言うとリードしたい方なので困惑です。
しかも下の前戯もしていません・・ちょっとシラケてチンチンがどんどん小さくなります。
すると彼女が「元気にならないね」「恥ずかしいの?」「咥えてあげようか」
私は困惑するばかりです。
そして正座した状態で呆れていると正座の状態のままなのに、いきなり咥えてきます。
「フェラ」でなく「咥える」が正しい言い方です。
それでも困惑していると「おじさん 恥ずかしいの?」「さッ気にせず」「おっぱい触って」「マンコも触っていいよ~」
おいおいいきなり女の子が「マンコ」発言か・・・
それでも咥えられたせいか、少しチンチンが大きくなると・・またです。
「その位なら入れらるね」「入れてもいいよぉ~」(やれば、いいもんじゃないだろ)
仕方なくゴムを探すと「ねぇねぇ」「お小遣いあとちょっと頂戴」「そしたら生でいいから」
私は、「えッ」「生?」 と聞き返すと
「しょうが無いなぁ~」「おじさんならいいかぁ~」とマンコをパンパンと手のひらで叩きながら
「おじさんなら中に出してもいいよぉ」(呆)
聞くと福沢諭吉を半分との事・・それならと・・承諾して生でピストン運動していると
「おじさん気持ちいい?」「頑張ってね」「う~気持ちいぃわぁ~」(誰でもシラケますよね)
もうやけくそで腰を動かしていると「うっ・・」で中で出ししてしまいました。
中出ししたのと変な女の子だったので ちょっと茫然としていると
「おじさん気持ち良かった?」「ねっ、ねっ、もう1回しない?」「また出していいからさぁ~」
と言いながら体育座りの状態で頭を下げ股を開き
「おぉ、いっぱい出て来た~」と雑にマンコを拭いています。
色気も何にもありません、これじゃ無理です、出来ません。
すると「ねぇ しようよお願いだからさぁ」「咥えるからさぁ」
私は「お前はマジで言っているの?」
「その代わりあとお小遣い1枚頂戴」
私は泣きそうです。死んだ方が楽です。
女)「東京に来たんだけどぉ~お金使っちゃって、明日帰るお金がなくてさぁ~困っていんのよ」
私)「帰る分はあるだろ」「あげたんだし」
女)「2人で来たからさ」「足りないのよ」「お土産も買えないし」
私)「彼氏と来たのか?」
女)「嫌だぁ~女に決まっているでしょう」「焼いているの?」
連れの子は、奥手でネット喫茶で待っているとの事・・
私)「呼びなよ」「その子なら2枚は出すから」
それで呼ぶ事になり・・「コンコン」とノックの音、
来ましたぁ~ 待ってましたぁ~
無理です・・・ピンクの髪した小型の「朝青竜」でした・・・
本当に死んだ方が楽だと思いました。
仕方なく・・お金が無くなるまで遊ぶのは間違いだと説教して約束のお金を出して、必ず明日は帰るんだぞと約束してから自分の浅はかな行為に怒りながら着替えていると朝青竜が・・何もしないと、私にも連れの彼女にも悪いからフェラだけします・・と。
私は良いからと相手もせず帰りましたが・・高い授業料を払ってきました・・・
援交も相変わらず多いネ!!
同じ遊びでも少しは情緒が無いと虚しいものです!
何故か具体的なアプローチのメッセが有り、アクセスしてみると34歳の人妻。
やけに積極的で直アドも報せて来たので連絡を取った。
週末の朝、休日出勤と偽り家を出て1時間ほど高速を走らせ待ち合わせ場所に。
電話すると「直ぐ行きます!!」と可愛い声で返事が有り、僕の車に向かって走って来た!
ショートカットで細身の肢体をレモンイエローのニットにグレーのミニ、茶のロングブーツ。中々オシャレで人妻には見えない!
「七朗さん?」
「そうです!こんにちは!! まあ、乗って!!」
息を切らせながら助手席に乗り込んで来たが
「アッ、ヤバい!! ゴメン、後ろに乗ります!」
と、後部座席へ移動。
不倫がリアルに成って来た気がしてドキドキする。
柑橘系のコロンが漂い、乗り込んで来る際にチラ見した悩ましい脚のラインがフラッシュバックする!
「ゆっくり出来る処に行こう!」
シックな外装のラブホを選び入る。
並んでみると意外に背が高く166cmとの事だった!
白を基調にした明るい部屋に入り、そっと腰を抱く。
「本当に人妻なの?」素朴な疑問をぶつけてみた!
所謂ヤンママで結婚したのがハタチ、子供は4人いるらしい。さすがに驚いた!
所帯染みてないのだ!旦那は15歳年上でキャバクラ通い大好きで喧嘩が絶えないとの事、いつか自分も遊んでやる!!と固く心に誓っていたとの事で、少し顔を紅潮させながら話す。
「奥様、お風呂など如何でしょう?」
腕の中にスッポリ入った身体を弄りながらkiss、細い腰から張り出したヒップの感触を確かめ太腿をなぞる。
パンストの上から土手を撫でるとピクンと身体が反応した。
下着姿にさせると、「私だって!」と僕の服も脱がしに掛かる。
ボクサーパンツの上から愚息を握り締め「アッ硬~い!!」
嬉しそうに膝立ちの姿勢となり即尺。
エロく舐め回して来るので両手で顔を挟みイラマチオ。
ベッドに腰掛けさせて裸に剥く。
オッパイは掌サイズだったがまだまだ張りが有る。
薄い紫色の紐パンは二重に成った部分からオンナの香りがプンプン、濃い目の和毛も透けて見え、顔を近づけるとムッと熱気も立ち上る!
脇腹、 ヘソと舌の先を滑らせ紐パンを口で解いて行く。
「早くお風呂に…」
言わせる前に花弁の縁を舌で弾くと
「ダメ、ダメダメ!! あ~!」
仰け反った身体にのし掛かり愚息を宛てがう。
亀頭の先に泥濘を感じつつ花弁の縁をゆっくりなぞる。
鶏のトサカの様に立ち上って来た両花弁を押し分けて入って行く。
4人産んで流石にキツキツとは行かないがナカは熱い!
恥骨と恥骨がぶつかるまで挿入すると入り口がキュッと締まった。
少し大きめの乳首を吸い上体を立てて浅くピストン
愚息のスライドもスムーズに成って来た処で両太腿を肩に担ぎ上げて上から突き刺す様に大きなピストンで責めた!
年から言えば未だ熟女と言うには早いが、反応は凄まじかった!
「アアアァ アアアァ アアッ!」
肩に両手の爪が食い込んで来て少し痛いが、体重を預け、大きく張った尻を持ち上げて突き込む。
「出そうだから一回抜くぞ!」
「イヤッ!! 抜いちゃダメ!! 今日は大丈夫だから.. ネッ、お願い!!」
ラストスパートかけると入り口から絞り込む様な動きが加わり愚息のタンクも決壊した!
終わって観ればシーツに丸い沁みが…
二人とも汗ビッショリで、ベッドの端へ移動。ヒンヤリした感触を確かめ暫し休憩!
「何か久しぶり!(笑)」
ハニカミ笑いしながら僕の身体を洗ってくれた!
愚息を洗う時にはジックリ眺めながら
「形が素敵!!」
カリ首をなぞられると復活の兆しが..
湯船に浸かると膝の上にムッチリした尻を乗せ亀頭で花弁をなぞっているとズッポリ入ってしまった!
「アアアァ!!」
「もう、スケベだね!」
「貴方こそ!」
「こんなに濡らして…」
「もう… いっぱいシテ!」
起き上がり湯船の縁に手を付かせるとバックから突きまくる。
ヒップの張りと弾力が心地良い!
二度目とは思えない程濃いザーメンが出、至高の脱力感だった。
オンナの開拓は無限だと思った!(笑)
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