- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
「ああっ!やっ!やっ!」
一回放出したのである程度冷静になっていた俺は、精子と愛液でグチョグチョになったま○こを突きながら彼女を観察していた。
どんなに若くても、いざち○ぽを入れられると大人の女の顔になるものだが、この子はさすがに○5歳だけあって喘いでる顔もどこか幼い。
しかしその喘ぐ声と俺のピストンに合わせて擦り付けてくるエロい腰の動きは大人顔負けであるなあ。
そんなことを考えてたらまた興奮して来て自動的にピストンスピードが上がった。
「ああん!そんなにしたら…ダメェ…ああっ!!」とよがりまくる。
なんかイジワルしたくなったので、
「じゃあやめようか?」とピストンを止めると、彼女はカッと目を開いて、俺の顔を両手でパシッと挟み真顔で
「ダメ」と言った。
「ぶははは、お前ホントにエロいなー。そんなの入らないとか言ってたのはなんだったんだよ(笑)」と再びゆっくりとピストン開始。
「うふふ、えーだって盛り上がるじゃん。……ん」
「俺が?お前が?」
「んー、主にわたし(笑)」
二人で爆笑した後、俺は彼女の耳元で
「俺も盛り上がったよ。メッチャ興奮した」と囁くと、
「でしょー?…やん」
「あれ?てことは喘いでたのも演技?」
「んふふ、さーてどーでしょー?」
「やっぱやめよっかな…(ピタッ」と腰を止める。
「うそうそ!そんなの演技とかしないから(笑)」
俺は無表情でゆっくりち○ぽを抜こうとすると、
「んもう…イジワルしないで」
とまた脚でホールドして自ら深く沈めてきた。
その時の表情があまりに可愛くて頭がクラクラした。
○5歳にいいように弄ばれている感があったがもうどうでも良くなっていた。
「やめるわけ無いだろ」と一番奥までズンと突いてやった。
「ああっ!!」
「いっぱい突いてやるからな」とズンズン突き上げると彼女は
「してっ!!してっ!!」と抱きついてきた。
しばらくその体勢で彼女の鳴き声を聞きながら突いていたが、フと思い出し、彼女の腕を解いて身体を起こした。
眼下には、快楽に歪んだ幼い顔とそれに不釣り合いな揺れる巨乳という絶景が広がる。
その光景に俺は興奮してしまい、さらにガンガンと突き上げた。
「ああっっ!!」
俺は揺れる巨乳を掴んでこねくり回す。
「やっ!!あん!あん!あん!」
存分に巨乳を堪能していたが、ズラしただけのブラが邪魔だったのでハメながら彼女の背中に手を回してホックを外した。
すると彼女は喘ぎながらスルスルとブラを自分で取り去った。
ちょっと笑えたけどこれでさらに堪能できる。
「いつもこの乳で男誘ってんだろ?」
「そんなコトしてないモン!あああ!」
「ウソつけ、さっきも俺に見せつけてたじゃねーか、ほら来い」
と彼女の身体を引き起こして対面座位の形にした。
彼女は俺が促すまでもなく思いっきり腰を沈めてきて抱きつき俺の顔に胸を押し当てた。
俺は遠慮なくその巨乳にむしゃぶりつき下から突き上げた。
しばらく続けていると、
「あっ!あっ!……ヤバい…」
「何が?」
「えっ……あの…イキそう…………かも…」
今までと違い少し照れつつ消えそうな声で言うその様を見て、そろそろフィニッシュが近づいていた俺のリミットが極限まで短縮された。
「イキたいなら自分で動かしてみな」と俺は動きを止めた。
本当は自分で突くと暴発してしまいそうだったからだ。
「んもう、またイジワルして…」と言いながら彼女は深くゆっくりと動きだした。
これなら耐えられそうだった。
と、思っていたが彼女はすぐにヒートアップして腰をガンガン振りだした。
「んっ!んっ!んっ!んあっっ!!」
俺は、これはもう一瞬も我慢できないと思って諦めた。
そしてあえなく撃チン。
俺はごまかすために射精中のち○ぽで再び突き上げた。
「オラ、エロガキ!さっさとイケ!」
「ああっ!!ホントに…もう…あああああ!!!うぐっっ!!」
幸い(?)彼女もすぐ絶頂に達し、力いっぱい俺に抱きついてびくんびくんと身体を震わしている。
顔を真っ赤に染めてち○ぽをキュッキュと締め付けながら快楽の余韻にひたっている彼女を見て何とも言えない満足感が襲ってきた。
もちろん中出しもできて二重の満足。
「めちゃめちゃエロい顔になってんぞ」
「やあー見ないでー////」
「またお前に搾り取られちまったわ(笑)」
「え?あ(笑)、お兄さんもイッたんだー」と彼女も満足気。
そのままでイチャイチャした後、彼女を寝かせてち○ぽを引き抜いた。
抜くと同時に大量の精子が彼女のま○こからドロドロと垂れてくる。
「うぎゃー! うふふ、お兄さんいっぱい出しましたねえ(笑)」
「ホントになあ(笑)」
「あんま若い子としたことないの?」
俺は20代半ばで世間的には若い部類だったが、彼女の言う「若い」は彼女と同年代のJCJKを指しているのだろう。
つまり自分の年代の価値を分かった上で興奮したんでしょ?と言っているのである。
その意味を理解して、それを言い放つ彼女に何とも言えないエロさを感じてゾクゾクした。
「あるわ!」
「えー、だって2回目すぐ始めたしー(笑)」
「まあそれは久しぶりだったからさあ…」
「最初ん時強引でちょっと怖かったしー」
「いや、それはお前がそういうの好きそうだったから」
「うん、それは好き」
「じゃあいいじゃねーか(笑)」
「まあね。 あっ、まだちょっと勃ってる(笑)」
「あーハイハイ、わかったらからシャワー浴びようぜ」
「はーい」
そして2人でシャワーを浴びて体液まみれの身体(主に下半身)を洗い流した。
長くなりました。
まだ続きがありますが別の投稿にします。
とあるサイトで知り合った人妻42歳Mさんとの現在進行形の話を書きたいと思います。
つい先日の話ですが、朝メールチェックをしているとMさんからのメールが来ていました。
「一昨日の夜に緊急入院しました。原因はまだ分かりませんが、点滴を受けているので身動きができません。顔も見たいし、お見舞いに来てほしいな。」と。
病室へ行ってみると4人部屋の窓側のベッドに点滴されながらニコニコしているMさんがいました。
「本当に来てくれたんだね、すごく嬉しい。」と。
世間話をして、帰ろうとした時です。
Mさん「ねぇ、オッパイを吸ってよ。誰も来ないから!」
私 「さすがに、病室ではダメでしょう」
Mさん「お願いだから」
いわれたままにオッパイを舐める私。
Mさん「き、気持ちいい」と小さな声で。
私 「気が済んだ?帰るよ」
Mさん「なんか、気がすまないからここでエッチしようか?」
私 「ダメやろ!」
Mさん「大丈夫。回りはお年寄りばかりだし。そう思ってこっそりトイレであそこも洗って綺麗にしたよ。」
私をベッドの上に寝かし、そのままズボンのファスナーを下ろしてフェラをしてくれました。
パジャマから手を入れると、そこはもうヌルヌルです。
点滴が抜けないように気をつけながら、パジャマのズボンを下ろして私の上にまたがり、ゆっくりと腰を下ろしていきました。
声と物音が出ないように気をつけながら、腰を上下に振ってきました。
点滴されていない手を口にあて、何回か腰を振りながら小さな声で
「いつも通り、中で出していいよ」
うなずきながら、そのままドクンドクンと中出ししてしまいました。
いつもならすぐに洗いに行ったりするのですが、ティッシュをあててそのままパンツをはいていました。
離れて、身支度をしていると「気持ちよかった。」と。
その夜メールが来ました。
Mさん「1回でいいから病院でエッチをしてみたかったので誘いました。本当に来てくれて嬉しかったです。」と。
その後数日して無事に退院したMさんから「もう1回したかったなぁ。」とメールが来ました。
私も初めての経験でしたが、興奮しますよ。
新たなオキニを探すのも手間がかかるし地元の出会い系は業者ばかりでつまらないので、臨時収入も入ったことだし新たな刺激を求めて少し都会の隣県へ遠征してみました。
いくつかの出会い系サイトで好みのタイプを検索して何人かの相手にアプローチするといかにも業者っぽい返事が何通かある中、1件だけいかにも素人っぽい相手から返事がきた。
「お金に困ってます。○○まで来れますか?」
と19歳のみほ(仮名)という子。
プロフィールには身長160cmやや細めでDカップと書いてあり掲示板に貼られた顔写真もまずまず。
「1時間位かかるけど大丈夫?」
「待ってます」
「エッチあり?条件は?」
「大丈夫です。1.5~2位でお願い出来ますか?」
「着いたら連絡するね」
何度かやりとりして指定された場所へ到着すると空港近くの郊外のマンションの前。
現れたのはヒラヒラのミニスカートはいた今風のギャル。
少し東南アジアっぽい顔つきだけど確かに業者とかではなさそうで一安心。
近くのラブホテルに入り話を聞くと
「引越して仕事始めたばかりで給料だけじゃ足りない」
「普段はフェラしかしてないけど今日は頑張るんで少しでも条件アップしてほしい」
とお願いされた。
顔はそこそこだがスタイルはバツグン。
「ハメ撮りOKならいいよ」
と提案すると少し困った顔をしてたが
「顔映さないんだったら…」
と交渉成立。
2人で服を脱ぎ一緒にシャワーにいくと本当にスタイルがいい。
ウエストが細く大きなバストが強調されてた。
部屋に戻ると早速スマホでハメ撮り開始。
濃厚なディープキスを要求しDカップを揉みまくった。
みほをベッドに座らせ仁王立ちでフェラをさせる。
みほはフェラが得意らしく、ジュポジュポと音をたてながらしゃぶりついてるのを顔NGお構いなしにこっそり横から動画で撮影した。
途中頭を持って深くイマラで喉の奥を突くと少し苦しい顔をしてたが手は使わせず唾が顎から喉に垂れてた。
次に座ったまま脚を大きく拡げさせてみほのオマンコをアップで撮影。
「両手で開いてもっと奥まで見えるようにして」
まだあまり使い込まれてない綺麗なサーモンピンク色のオマンコを指で開かせると、みほは恥ずかしそうにしながらもフェラで興奮したのかもうマン汁が溢れてた。
俺は自分の指に唾をつけゆっくりとみほのオマンコの中に入れるとみほにクリトリスを自分で触れと命じその姿を撮影する。
下半身だけ映すフリで当然全身を撮影した。
「アン、アッ」「アーン、アッ」
みほは声も出すようになり腰も動かし始めた。
立ち上がり顔の前にチンポを突き出すと、みほはクリトリスを弄りながら空いた右手でチンポを握りしめ自分から大きく頭を振りながらチンポにしゃぶりついてた。
「そろそろ挿れるね」
みほを横にさせるとすでにグチョグチョになったオマンコへギンギンのチンポを一気に突っ込んだ。
「 ア~ッ」
みほはそれ以外は何も言わずしがみついてきたので生で挿れられることは覚悟してたらしい。
ガンガンに腰を振って締まりのいいオマンコにチンポ出入りするさまを動画で撮影。
「奥まで入ってる?」
「入ってる~」
「オマンコ気持ちいい?」
「気持ちいい~」
そんな会話もバッチリ撮れてる。
体位をバックに変えてアナルを丸見えにしたり、みほを上に乗せて腰を振らせDカップが揺れる姿も下からバッチリ。
最後は両手で両膝を抱えさせ結合部が丸見えになった状態で
「中に出して~っ」
と言わせながらドクドクと中出し。
オマンコの中に精子を流し込んでるのも、チンポを抜いた後オマンコから精子が垂れてお尻へ流れ落ちる状況もスマホに収めた。
さらに抜いたチンポを口へもっていき綺麗にさせて撮影終了。
服を付けて約束の条件に少し足して渡すと
「ありがとうございます!」
とニコニコして帰って行った。
某出会い系サイトを物色してると何やら暗い部屋で撮影したと思われる写メを載せた投稿があった。
年は明示してなかったが若そうだなという印象だった。
とりあえずメールを送ると即レスがあったので色々聞いてみると友達の家から帰る足が無い、写メはその友達の風呂場で撮ったとのことだった。
まあ友達つっても男の家だろうなと思いつつ、微かに写っている胸の谷間が気になったので家まで車で送ることを承諾した。
年齢についてはあえて聞かなかった。
待ち合わせのコンビニに着くと、建物の陰から周りを伺う写メの女の子がいた。
実物のその子は写メで見るよりかなり若そうで、背が低いのでよけいに幼く見えた。
そしてダサめの服を押し上げている期待以上の巨乳に俺は心の中でガッツポーズして車を降りた。
その子に近づくと最初は怪訝そうな顔をしていたが、メールの相手だとわかるとニコッと笑った。
近くで見るとやっぱりどう見ても幼いので、ここで長居は良く無いなと思ってさっさと車に乗ってもらった。
とりあえずコンビニを離れ車内で色々と聞いてみる。
行き先はコンビニから車で1時間以上かかる場所。
ここまではメル友(男)の家を渡り歩いて来たようで要するにプチ家出状態だったけどそろそろ帰ろうということだった。
年齢を聞くと○5歳のJK。
親と喧嘩して家出というありがちな話。
タダで泊めてくれる野郎がいるはずも無いからさんざんこの巨乳を揉まれてハメられてきたんだろうなとか想像してたらだんだん勃起してきた。
その辺りのことを聞くとアッサリと言うか飄々と語る。
幸い会った人皆がいい人だったらしく、怖い思いはしなかったけど例外なく身体を求められたので全員とセックスしたとのこと。
青姦したり、ローションプレイしたりと出るわ出るわ。
彼女が言うには、中には変態がいて、体操服を着せられて縛ろうとしたり唾を飲ませようとしてきたらしい。
さすがに唾だけは拒否したとケタケタ笑いながら語ってた。
この前までJCだったくせにスゲエなあと感心しつつ俺も絶対ハメてやると心に誓った。
そんなこんなで彼女の地元に近づいて来たのでそろそろホテルがあったら有無を言わさず入ってやろうと思ったけどあまり知らない土地だったので正直困ってた。
すると彼女が「あっち行ってみようよ」と言うので指示通りそちらへ進む。
しかしその方向は彼女の地元とは違う方向なので不思議に思ってると前からお城みたいなホテルが見えてきた。
「あれなんだろ?」と彼女がお城を指して言うので
「ホテルかなあ?行ってみる?」と笑いながら答えると
「あれそうなんだー、うん良いよ」と素っ気ない返事。
「ていうか知ってただろ?」とふると
「へへへー」と笑顔で答えた。
迷わずチェックインして中に入ると彼女はさっきまでの飄々とした雰囲気とは変わってはしゃぎだした。
そして「お酒飲みたーい」と言うので冷蔵庫からビール2本取り出し、床に座って乾杯した。
彼女はベッドを背もたれにしてビールを飲みながらベラベラと喋る。
喋り疲れたのか話が途切れると彼女はちびちび飲んでたビールをキュッと空けたと思ったら飲み干した缶を床にコンっと置いて「酔ったー」と言いながらベッドにバンザイで仰け反った。
後ろに反り返っているので彼女の巨乳がより強調される。
「ふあー、眠いかもー」とバンザイしたまま天井を見ながら言うが全く眠そうではなく、明らかに誘っているのでお望みの通りガバッと襲いかかってやった。
すると「ふにゃあああ…」とさっきまでは想像もつかないようなドMな声を上げた。
瞬間的に俺のS心に火がつく。
「なに誘ってんの?」と彼女のその巨乳を揉み上げると
「いやっ!違うモン…」と口調まで変わって顔も上目遣いでトローンとしていた。
「こんなデカい乳見せつけといて違うもクソもあるか!来い!」
と手を引っ張ってベッドに上がらせ再び組み伏せて彼女の服をめくり上げる。
○5歳にあるまじき巨乳が飛び出したので、さらにブラもめくり上げてその張りのある肉塊にむしゃぶりついた。
「いや!ああっ!やん!やん!!」
俺は乳をこねくり回しながらスカートをめくり上げ、下着の横から指をま○こに滑り込ませた。
すでにそこはグッチョグチョでちょっとかき回しただけで
「あああ!!ダメ!!」
とさらに声を上げる。
幼い顔にありえない巨乳と指に絡み付くトロトロの感触に俺のち○ぽは限界まで勃起し、脳内ではほぼイッていた。
興奮しまくった俺は乱暴に下着を剥ぎ取り自分も素早く下を脱いでバッキバキになったち○ぽをま○こにあてがった。
「ダメっ!そんなの入らないヨ…」
と泣きそうな声で演技をする彼女にさらに興奮してそのままぶち込んだ。
「あああああ!ダメダメ!やだ!!」
言葉とは裏腹に彼女は根元まで俺のを飲み込んで腰を擦り付けてくる。
俺は乱暴にキスをして乳首をつねりながら夢中で彼女を突き上げた。
「んんんんんーー!!!」
あまりに興奮しすぎたためか入れてからそう時間が経っていないのに早くもイキそうになってきた。
「やべえ…もう出そう」と漏らすと
「ダメェ…我慢してえ…あっ、あっ…」と脚を俺の腰の後ろで絡めてホールドしてきた。
「無理。もう中で出すわ」とピストンを速めた。
「中はダメよ!あああーー!!」
ダメと言いつつ彼女の脚はがっちりと俺を捕まえている。
俺はそれを了解と受け取り
「ほら、たっぷり出してやるから全部飲め」
とさらに早くガンガン突いた。
「イヤーーー!!!ダメーーー!!!」
「イクぞ!」
「ダメダメダメっっ!!ああああ!!」
俺は限界まで突いた後思いっきり彼女の中に放出した。
あまりに快感にいつまでたっても射精が終わらない。
彼女は
「ああっ…ああっ……」
と息も絶え絶えに俺のち○ぽを咥えたまま恍惚の表情を浮かべている。
射精が終わってゆっくり抜くと彼女は
「ああん…」
と言ってぐったりした。
俺は彼女のヒクヒクしているま○こを見てたら大量の精子がドロドロと出てきた。
巨乳JKが喘ぎまくったあげく搾り取った俺の精子をだらしなく垂れ流していると思うと、またムラムラしてきてバッキバキになったので再び彼女に挿入した。
「ああん!!えっ?えっ?なんで!?」
「もう一回ね(笑」
「やーん!ダメェーー!!」
彼女は再び俺にしがみついた。
長くなったのでここで切ります。
また時間がある時に続き書きます。
今回、初めて投稿します。
私は、妻と共働きで、財布は住宅ローンと生活費の一部を除いては自分で管理していたのですが、あまりにも貯金がないことに腹を立てた妻から、とうとう財布を取られてしまうことになりました。
そこで今月で自由に金が使えるのも最後なので、何かいままでしたことないことに挑戦したいと思い、出会い系サイトを使って、カーセクと中出しにチャレンジすることにしました。
なかなか、中出しOKの女は見つからないのですが、今回、生理中なので中出しOKという女が2人見つかったので、2ラウンドチャレンジしました。
最初は28歳のシングルマザーで、まだ、日の沈んでいない明るいイオンの駐車場のど真ん中でやってしまいました。
さすがに、彼女も明るいときから、駐車場の真ん中でやることになるとは思わず、お互い、かなり興奮して、挿入5分で膣の中に発射してしまいました。
車の隣を高校生が自転車で通り抜けていくは、老夫婦が歩いて傍を通り抜けていくし、間違いなくやってるのがバレてました。
次もよかったらどこかでしようね、ということで終わりました。
その1時間後、場所を移して、22歳のシングルマザーと2回戦目。
彼女は、夜暗くて、何も見えなくなっても、近くに車があるからといって、河原まで車を移動して2回戦目突入。
スカートの中から、お尻を触ると、ナプキンがカサカサと音を立てて・・ほんとに生理だと思いつつ、さらに触ると、「ダメ。脱ぐから」とパンティを脱いで、私の上にまたがりディープキスして、動き始めて、一人で「気持ちいい、激しくして」ってよがりまくり。
挿入まではよかったのですが、意外に重くて、苦しくて、動かせず、悪戦苦闘しているのに、
「中に出して、出して~」
ってよがりまくり、こちらはチンコを維持するのがやっとなのに・・・・と思っていると、ハードに腰を動かしてきたので、ようやく膣の中に出して、憔悴しました。
カーセックスの2ラウンド、生理中中出しという挑戦を終え、これからは遊べない生活に入ることになります。
でも、中出し倶楽部は楽しみにします!
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

