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俺は既婚者ですが、嫁に飽きてきて違うまんこにもハメたくなった時に某SNSで知り合ったKちゃん(19歳)との話です。
SNSで初めて話したKちゃん、意気投合して、会ってみない?とKちゃんから誘われたのが始まりでした。
話していてわかっていましたが、Kちゃんは彼氏と別れたばかりで傷心中で、ちょっと押せばヤれる!!と思っていた俺は、最初からヤる気でカラオケに誘いました。
Kちゃん “そんな密室に連れ込んで、何する気~(笑)”
俺 “別に何もしないよ(笑)一緒に歌うだけ!!(全くの嘘)”
Kちゃん “本当に~?(笑)絶対やらしいことしないでよ?(笑)”
俺 “わかってるって(笑)”
なんて会話をしながら、いざカラオケに行って最初はお互い好きな曲を歌ったりしてたんですが、俺は最初からヤる気満々で来てるので徐々に距離を近づけていき、隙を見ていきなりキスをしてやりました。
Kちゃん “んっ!!…んん~!!………何もしないって言ったじゃん。”
俺 “しないつもりだったけど、Kちゃんみてたらしたくなった(笑)気持ちよくしてあげるから…”
Kちゃん “え~……ちゃんとゴム付けてね?今日たぶん排卵日だから……。”
俺 “そうなの?わかったよ。”
なんて言いながら、俺は避妊する気は全くありませんでした。
そもそもゴムなんて持ち歩かない(笑)
最初はキスと胸をいじってたら次第にKちゃんが感じだして、声が変わってきました。
Kちゃん “んっ……あっ!!……あんっ!!…きもち…ぃ…。”
俺 “なに?感じやすいんだね(笑)乳首めっちゃ立ってるよ?(笑)”
Kちゃん “だって彼氏と別れてから、全然してなかったんだもん……。それに俺君の触り方、ヤラシイから感じちゃう…(照)”
俺 “じゃあ、もう下の方はぐちょぐちょなんじゃない?(笑)”
Kちゃん “…………(照)”
そう言ってパンツに手をやると、予想を遥かに越えた濡れ具合!!
ぐちょぐちょどころか、漏らしたかのような濡れ方で、内心びっくりしました(笑)
俺 “濡れすぎじゃない?そんなに感じたの?(笑)”
Kちゃん “だから、久々だって言ってんじゃん!!(照)”
俺 “何?その態度?いじってあげないよ?”
Kちゃん “えっ…?ごめんなさい……。”
俺 “いじって欲しいんだろ?”
Kちゃん “うん……。いじって…くだ…さい………(照)”
しばらく手マンと乳首責めでいじめてるとKちゃんが自分から求めてきました。
Kちゃん “そろそろ……入れて…欲しいな……(照)”
俺 “は?そんなんで、入れてもらえると思ってんの?”
俺 “舐めろよ。”
そう言うとKちゃんは、俺のデニムに手をやり自ら俺のちんぽを出して、くわえだしました。
Kちゃん “ちゅ……俺君の大きいね…(笑)”
俺 “元カレのはどうだったの?”
Kちゃん “元カレのは、俺君のより2回りくらい小さいかな?”
Kちゃん “それに長さは、断然俺君の方が長い(笑)”
俺 “ふ~ん。今からそれが、Kの中に入るんだよ?”
俺 “しっかり舐めて、濡らしときな。”
Kちゃん “はぃ…。ちゅ…ぴちゃ……くわえ…ひれないょ……。”
ちょっとの間舐めさせて、俺もハメたくなってきたので、口を離させKちゃんを押し倒しました。
俺 “もういいよ。ほら…自分でまんこ拡げて、おねだりしろよ。”
Kちゃん “……Kのおまんこに…俺君のおちんちん入れてください…(照)”
俺 “よく出来ました……ニヤリ”
そう言って生のまま入れようとすると
Kちゃん “えっ!?…ゴムは?んん…!!”
俺 “そんなもんしないよ。生の方が気持ちいいだろ?”
Kちゃん “そんな…今日排卵日かも…んっ!!しれないの…!!”
Kちゃん “ゴムしないと…んっ!!妊娠……しちゃう…!!あんっ!!”
俺 “うるさいな~。ハメて欲しかったんだろ?なら生でヤらせろよ。”
Kちゃん “やだ…やめっ……。あん…!!中には……出さないでね?”
俺 “わかってるよ!!”
まんまと生ハメに成功した俺は、外出しするつもりもなく(笑)
俺 “ほら…Kの排卵日まんこに、生ちんぽ入ってんぞ(笑)”
Kちゃん “やだ……。そんなこと…言わないで……。あっ……感じ…ちゃうから……ぅん…!!”
2人共にカラオケでやってる事など気にもせず、正常位→騎乗位→バック と体位を変えて、ヤリ続けていると、
Kちゃん “いっ…イっちゃう…!イク!…イクイクイクイクイクイク!!”
Kちゃん “ビクッ!!ビクッビクッ……ビクッ!!”
俺 “うっ…めっちゃ締めてくるじゃん…(笑)”
俺 “じゃー俺もそろそろ出すよ?”
Kちゃん “あっ…ビクッ!!ビクッ…そ…ビクビクッ…外に…!!”
俺 “出すぞ!!…ビュッ!!ビュル…ビュルルルルル…!!”
Kちゃん “えっ!?中に…ビクッ!!中に出てるよ…!?…ビクッ!!イクッ!!!!”
Kちゃん “ダメ…!!赤ちゃん…ビクッ!!出来ちゃ……ビクッ!!”
俺 “めっちゃ出る…!!気持ちい~…。…ヌポ!!”
Kちゃんのまんこの奥深くまで押し込んで精子をたっぷり中出ししてやりました。
この時、溜めてたのもあってかずいぶん長いこと射精してたのを覚えてます。
ちんぽを引き抜くと、ゼリーみたいな塊になったドロドロの精子が逆流してきました。
Kちゃん “あ…んん…。”
Kちゃん “……ダメって言ったじゃん……”
Kちゃん “しかもこんなに濃いのいっぱい出して…。出来たらどうする…”
俺 “うるさい!!さっさと舐めて綺麗にしろよ!!”
そう言って抜きたてのちんぽをKの口に無理矢理くわえさせました。
~続く~
深夜の女子大生があまり好みのタイプではなくあっさりプレイで終わったので、まだやり足らないなぁと朝起きて昨日の掲示板の返信をチェック。
5~6件のメールと1件の「いいね!」
それぞれのプロフィール確認したがメールの方はなんか業者や冷やかしっぽくなんか怪しい。
そこで「いいね!」してくれた34歳人妻へロックオン。
冷やかしと思われないように誠実な内容でメールを送ると、条件提示はあったもののとんとん拍子に話は決まり昼過ぎに会えることになった。
生理前であり「中に出さなければ・・・」とゴムなしの了解もとっており、竹内結子似という申告を信じワクワクしながら待ち合わせ場所の駅のロータリーに迎えに行くと、派手さはないが質素で清楚な感じの服装のいかにも若妻という感じの女が立っていた。
車種と色とかは伝えてあったのでクラクションをならすと助手席に乗り込んできた。
「こんにちは。よろしくお願いします。」
少し緊張していたが、確かに竹内結子の雰囲気がある。
身長160ぐらい、スリムで肌が白い。
心の中でガッツポーズ。
ホテルに入ると軽く世間話。
結婚9年目普段はOL、子供1人、旦那とはもう数年セックスレス。
出会い系サイトを利用するのはごくたまにらしく今日が3回目だと言ってた。
脱がしてみると乳首の大きさ以外は子持ちとは思えないスタイル。
学生時代陸上をやっていただけのことはある。
手入れのされてないアンダーヘアがよりリアルに感じた。
話をしてる時から意外と親しみやすい子だなぁと思っていたが、メールのやり取りや話をしてみてどうも向こうから気に入られたようだ。
お風呂にも一緒に入って趣味の話で盛り上がった。
「なんか普通の不倫カップルみたいだね?」そう言うと、
「私も思ってた。相性がいいのかも?」とニッコリ。
ベッドに移ると出会い系ではあり得ないディープキスから始まった。
胸が特に感じるらしく舌で乳首を転がしながら揉みしだくと、
「あぁ~っ、感じちゃう~っ、あ~~っ」とよがる。
あまり上手じゃないと言っていたがフェラも好きみたいで、ゆっくりと丁寧な舌使いだ。
「旦那と比べてどぉ?」
「固くて大きい~、ねぇ、感じてる、もう欲しいぃ・・・」
「いいよ、生で入れるよ」
「中には出さないでね。安全日だと思うけど」
フェラで固くなったチンポをすでにびちょびちょの膣の入口で溢れてる愛液をすくうように擦り付け、そして一気に奥まで貫いた。
「あぅっ、ハァ、ハァ~っ」
「どぉ?久しぶりのチンチン?」
「気持ちいぃ~♪奥まで入ってる~っ」
やはりスポーツをやっていたからか、アソコの締め付けが良い。
「気持ちいいよ、一緒に腰動かしてごらん」
そう指示すると、素直に手を背中に回し腰を下から突き上げてきて、その度に膣の入口辺りがキュッキュッと締まる。
激しく腰をグラインドしお互いに呼吸が早くなっていき、
「あぁ、いきそう、出すよ」
「外よ、中はダメっ」
「安全日だからいいでしょ?」
「中はダメっ~っっ、あぁんっ」
そう言いながらも強くしがみついたまま離れようとしない。
「あっっ~、いくよっ、いくっ!」
最初のひと突きを膣の中へ、その後は右手で握りしめクリトリスや土手の周りにドピュドピュっと放出した。
彼女の上になだれ込み息が整うまでしばらくそのままでいた後、
「離さないから少し中に出ちゃったかもよ?」
「妊娠の心配はしてないの。もう始まるだろうし。でもやっぱり中に出されるのはちょっとね」
メアドを交換してホテルを出ると待ち合わせ場所で車から降ろした。
「また会える?」と聞くと
「メール待ってます」とニッコリ笑って歩いて行った。
こんなこともあるんですね。
もし、次回あれば今度は完全な中出しをやりたいと思います。
まずは1人目(中出しあり)
せっかく泊まりで市内に出てきたのにオキニ嬢が誰もタイミング会わず、しょうがないからとネカフェでPCポチポチしながら時間つぶしてると出会い系サイトの広告が目に止まった。
基本的に出会い系はあまりいい噂も聞かないので使ったことがなかったが、どうせ暇だし興味本位で入会してみることにした。
適当にプロフィール入力してとりあえず掲示板に
「泊りがけで遊びに来てます。会える子いますか?」と書き込んで待つことにした。
しばらく待ってもメールも来ないので、今度は女の子からのアダルト掲示板投稿を見る。
「今から会える人!」とか
「○○○で今夜どうですか?」とか
よさげな書き込みの子のプロフィールだけポイント使って確認したが、ぽっちゃりとか40過ぎとかばかりでお好みでない。
プロフィールに普通体型とある20代の子5~6人に絞って、
「割り切り希望、写メ効果限定で条件教えて」とメールしてみたところ、みほという女の子1人だけ写メ付で返事が返ってきた。
デリヘルのランクで言えば中の下くらい。
スタイルは普通からチョイぽちゃ程度。
21歳大学生。
条件はゴムあり13千とのことだったが、ゴム付だといけないからと交渉すると生OKとのこと。
夜中の2時、指定されたコンビニへ車で迎えに行くと、メール通り黒いコート着たセミロング黒髪の女の子が立っていた。
「すぐラブホでいい?」
「はい」
「本当に生、大丈夫?」
「今月ちょっとピンチなんです。」
確かに今日は月末だ。
あまり笑顔のない表情のみほちゃんを助手席にのせてラブホテルに向かった。
あまり時間がないとのことなので、ホテルに入るとすぐに交代でシャワー浴びてベッドへ入る。
顔はあまり好みじゃなかったが、身体はさすがに若い。
少し下半身が大きいが腰のくびれはまぁまぁ。
バストは大きくEカップはありそうだった。
ディープキスは無理とのことなので軽くフレンチキスしながらEカップのおっぱいを触り反応を見ていたが、ほとんどマグロ状態であまり声も出ない。
下のほうへ移ってもほとんど同じで面白みに欠ける。
しかたがないので体勢変えてフェラを頼むと無言でしゃぶり始めた。
あまり上手ではないが先っぽをちろちろしたり、横からなめたりと意外と頑張ってくれた。
「あぁ、気持ちいいよ。もっと深くまで咥えてくれる?」
そう言うと顔を少ししかめながら、それでも頭を動かして一生懸命にしゃぶり続ける。
気持ちいいのでそのまましばらくしゃぶらせたところで、
「あー射そう、このまま口に射してもいい?」って試しに言ってみると、
「んん~っっん、んっっ」と咥えたまま大きく首を振る。
「それじゃ挿れるね」
あまり好みじゃないこともあり、前戯もそこそこに硬くなったジュニアを押し込んだ。
まだ濡れが少ないせいもあるだろうが、体格の割にはきついオマ○コだ。
身体も柔らかく大きく足を開かせ、結合部を見下ろしながら女子大生の感触を楽しんでるとだんだん射精感がこみ上げてきた。
みほちゃんも少しづつ声も出始めうっすらと汗もかいているようだった。
「そろそろいきそうだよ。みほちゃん、いってもいい?」
「はい」
「中に出してもいい?」
「中はだめです!」
「今月ピンチなんでしょ?もう少しアップしてもいいよ?生理今度いつの予定?」
「たぶんもうすぐ」
「じゃ大丈夫ね。」
「・・・・・」
さらに腰の動きを早めもうすぐいきそうだとアピールするが「ダメ」とは言わなかった。
「あぁっ、イク!!」
奥のほうに放ち、さらにピストン続けながら第2波、3波と放出した。
みほちゃんはぐったりとしたままだった。
身づくろいをしてホテルを出ると、待ち合わせ場所に送り車から降り際に
「また機会があったらね」と声をかけたが、みほちゃんはこちらを向くことなく歩いていった。
その日の朝、掲示板の書き込みにいいね!をつけてきた女の子がいたので、残ったポイントで返事を出したら
「夕方会えませんか?」とメールがきた。
2人目の話はまた次回報告します。(この子は無許可半中外だしです。)
スタービー〇等の伝言板スタイルから、モバ〇ーやグ〇ーといった匿名でバーチャルの世界で交流するものまで。
バーチャルで仲良くなってオフ会なるものもできたりと、結構な天国状態、スケベな男どもは、かなりおいしいおもいをしたと思います。
私も最初は敬遠してましたが、私の悪友のシゲオ(仮名)が結構やれるぞの言葉に触発され、モバ〇ーに登録しました。
最初は面倒でしたが、だんだん友達も増え、エロい話に。
規制が厳しくストレートなアドレス交換や電話はすぐペナルティをもらってしまうんですが、そこはいたちごっこ、まずまずであえてました。
そんないい感じの日々が続いてたある日、シゲオから、地元に来いよってメールが・・・
内容はこう「3Pできそうな女がゲットできたので」とのこと・・
なにぶん、初めてのそんな誘いにめちゃめちゃ興奮した私は、妻に実家に帰ってしげおと飲んでくると。
さっそく待ち合わせのパチンコ屋の駐車場に。
停めてあったシゲオの車にそっと近づく。
なぜなら、シゲオの段取りでは車の中でいちゃついてるから、そのまま運転席に乗り込んで車を出せっていう手筈。
恐る恐る近づくとエンジンのかかりっぱなしのワゴン、運転席には誰もいない。
スモークの貼った後ろで人の影だけ見える・・・
運転席に乗り込むとしげおのチンポをくわえてる女性の姿が・・・びっくりした女性は「えっ何?誰?なんなの?」とかなり焦ってる様子。
シゲオはケタケタと笑いながらタクシーにいうがごとく、あそこのラブホまで。
運転手かよと思いながらも車を走り出させる私がいました。
コテージ風の車を横付けできるタイプのホテルに入り、そこで初めて自己紹介。
じゃ風呂入ってくるはと、勝手なシゲオ・・・
二人っきりになったまずい空気。
宮本といいます。突然ゴメンねこんな感じで・・びっくりしたでしょ。
女性「うん、びっくりでもシゲオはいつも変な場所とか変なことばっかり要求してくるからびっくりしたけど慣れました、申し遅れましたけど真理子といいます」
こちらこそよろしく・・・
真理子「でも宮本さんみたいなひとでよかった」
顔や話しぶりをみて、取りあえず拒否はされなさそうだ。
シゲオが風呂から上がると、宮もはいいって来いと。
さっそく指示にしたがい、風呂に入る。
5分ほどで上がると、もう素っ裸にされてる真理子がベットの上に。
シゲオのチンポをすでにフェラしてました。
ほれ、真理子、宮のチンポもしゃぶれよ・・・
私もすでにビンビンになっていたので、シゲオのわきに仁王立ち、そして交互にしゃぶる真理子・・
あーこういうのビデオでよく見る光景だなー
そのうち入れてるとこが見たいとシゲオと真理子が69の形に真理子はシゲオのちんぽをしゃぶってる・・
あーここで俺が真理子のあそこに入れるのね。
理解した私はシゲオの顔をまたぐように真理子のあそこに挿入。
ぐっっちゅぐっちゅと泡が出るほど濡れ始めた真理子。
シゲオはヤッベすげー出入りしてる、つか顔に汁垂れてきた、とご満悦。
今度は俺が横たわり、チンポをしゃぶってもらい、後ろからシゲオが突く。
舐めるのに集中できない真理子だが、そのしゃぶりながらバックで突かれるという3Pの醍醐味に恍惚とした表情を浮かべる。
やっべいきそう・・と抜くやいなや俺の方までシゲオの精子が飛んできました。
次は二人でやってみ。
俺、撮影スっからと携帯で撮り出すシゲオ。
じゃあ私のスペシャル体位をご披露したところ、真理子は「こんなのハジメテー」とイキまくりシゲオもすげーチンポいたくねーの?俺にはできねーな、Mハリケーンって名前まで付けてくれました。
最後は、やはり初めてなので、口内フィニッシュもちろんゴックン。
イヤーいい体験でした。
その後シゲオが無茶ばかりするので、シゲオと真理子は疎遠になり。
私と真理子は?というと年に1回くらいのペースで中だしエッチを楽しむ仲になりました。
そのあともシゲオがゲットした女一回、私がゲットした女一回と、3P遍歴も重ねるバカな悪友とのお話でした。
10数年前は家出少女と遊んでいましたが、ここ数年は仕事と遊びで東南アジアの現地解散妻と過ごしてます。
今回は、その話でなく8月に半年ぶりに日本に帰り、昔のツーショットダイヤルに電話して留守電に残してゲットした子の話です。
お盆過ぎに、留守電ボックスに2,3日のプチ家出が出来、スリムで巨乳の若い女性?と入れておきました。
2日後にJ○、○7歳、153 Eカップの子から返事が来ました。
九州からの家出で、8月末までには帰りますからそれまで住食と帰りの交通費をお願いいたします。
約束の場所に行って見たら、小さな旅行バックを持ち、少し汚いTシャツ系の服を着ている可愛らしい子が立ってた。
○○ちゃん。
ハーイ、おじさんなの?
いやかい?
うーん、いいよ、約束守ってね。
お腹空いたのと、着替えたい。
私のマンションへ、着いたら出前を取り、彼女はお風呂へ。
風呂から出てきたら、彼女いわく、入ってこなかったね?どうして?
それを聞いた私は、バスタオルを巻いた彼女に襲いかかり、バスタオルを剥ぎ取って、先ずはEカップのオッパイに貪りつき、その後に口に息子をくわえさせました。
彼女は慣れたように息子をそのまま自分の局部に挿入して全てを受け入れました。
それからは、1週間何時でも全てOK。
また、乳首から白い液体(母乳らしき物)が出て、彼女いわく生理不順だとよく出るらしい。
今はピルを飲んで無いのでズート出るよ。
えーじゃ妊娠するの?いいよ。
それを聞いて、当然避妊無し、毎日乳絞りで母乳飲み放題。
彼女に、そのまま9月末に東南アジアに行くから一緒にどう?ただしパスポートいるから一度帰ってね。
30日に九州に帰り、9月中頃に来るとの事、本当かな?
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