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投稿No.6349
投稿者 オヤジ55号 (55歳 男)
掲載日 2016年2月14日
みなさんこんにちわ。
私は、とある小さくない町に住んでいるスケベな55歳のオヤジです。
自営業をやってまして、時間はどうにかなる方です。
若いころから仕事を一生懸命にやったので会社は順調です。
私の様相は、後ろ姿が舘ひろしに似てカッコイイオヤジです。
顔はそれなりかな(笑)

時々、出会い系を利用して奥さんをターゲットにして、いつも美味しくいただいています。
今回はスタイル抜群のみなちゃんのお話をします。

みなちゃんとは出会い系で知り合い、連絡を取って二週間くらいで会う事に成功しました。
みなちゃんは42歳、子供がいなくて、旦那さんとは完全なレス状態でした。
プロポーション抜群。170 58 脚長、上から90 58 90、男ならヨダレが出るような体つきです。
去年の9月まで、やはり出会い系で知り合った彼氏がいたのですが、お別れして今は欲求不満のかたまりの状態でした。

ランチを食べてホテルに誘ったら即オッケー。
メールでイヤラシイ言葉のやり取りをしていたので全く抵抗をしなくて、むしろ私のアソコ「見たい?」と聞くと軽くうなずきました(笑)
メールで私のペニスが17センチで、太くて固いと、伝えていたので作戦勝ちです。

ホテルに入って試合開始!
まずは二人でお風呂に入って体の洗いっこです。
みなちゃんの体を見てビックリ。
まるで外人のエロ動画に出てくるような体です。
私は、痩せている女性よりも少しボリュームがある方が好みなのでピッタリです。
でも、ポッチャリではないんです。
本当に最高で理想の女体です。
もう私の息子はビンビン。

首筋から泡を立てて洗い、オッパイをもむように洗って腰から足に行く時は、もう夢を見ている気分でした。
背中を洗って後ろから抱きついてペニスをお尻にスリスリした時は、射精しそうになりました(笑)
本当にこの世の極楽です。
みなちゃんだけ居てくれたらもう何も要りません、そんな気分です。
こんな、女性をほったらかしにする旦那はアホです。

お風呂からあがってさあ本番。
私は、舐めるの大好きです。
みなちゃんには伝えていたので、みなちゃんも期待しています。
キスを5分くらい続けてオッパイからわきの下、太ももと膝を舐めて足の指の股まで舐めてやります。
仕上げはオマンコですが、直ぐには舐めてあげません。
じらして、じらして、初めはオマンコとアナルの間を中心に舐めます。
それからアナルを攻めて、舌をアナルの奥まで入れます。
いよいよ、オマンコに舌が到達する頃には、オマンコ汁でオマンコがグジュグジュになっています。それでもクリトリスはまだ舐めません。
オマンコの奥や周りを舐めまわして、最後にクリトリスを触るか触らないかの感覚で舐めた時は、みなちゃんはイッテしまいました。この間15分から20分です。
さあ仕上のクリトリスです。
優しく舐めまわして、ちょっと吸いついて、舌の先でクリトリスを小刻みにチョロチョロと舐めてやると、またイッテしまいます。
もう、何回イッタか判りません。少し体がヒクヒクしてます。

ヒクヒクしているみなちゃんに休憩の意味でフェラをしてもらいます。
みなちゃんが楽しみにしていた大きなペニスです。
大きくお口をあけてほおばります。
これが意外と上手く、指の動きとお口の動きが素早く不覚にも射精しそうになりました。
私は一回しか出来ない方なのです。
このままではいけないので急きょ挿入に移る事にしました。

挿入は、勿論生挿入です。
生挿入もメールで打ち合わせ済みです。
みなちゃんのオマンコは、ヌルヌルで私の大きめのペニスもツルンと入るくらいにいい感じでした。
ここでも焦らし攻撃です。亀頭の部分だけを出し入れして少し横振りも混ぜます。
みなちゃんは、早く奥に挿入してもらいたくて腰を縦に横に振っています。
でも直ぐには奥まで挿入はしてやりません。
時々ペニスの半分くらい入れてやると大きく声を出してアッアーと叫びます。

そして、いよいよ亀頭と子宮のご対面です。
腰を一気に振って奥まで突き刺します。
みなちゃんがまたヒクヒクしてイッテしまいました。
それからみなちゃんは何回イッタか判りません。
みなちゃんがイク時はオマンコの中も締め付けてヒクヒクになります。
私もそれを利用して射精しようと思いました。
大量の精子をみなちゃんの子宮にぶっかけます。
ドクドクと精子が出て行きます。
最高です。人生最高の瞬間です。何もいらねぇ~
一時間くらいのセックスでした。

こんな幸せな生活を送ってていいんでしょうか?
実は私、みなちゃん以外にもう二人のセフレがいます。
出会い系のプロかも(笑)

また来週、水曜日に新しい奥さん(さきちゃん)と出会います。四人目かぁ~
さきちゃんともエッチなお話ばかりしています。
その場で入れるつもりです(笑)

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投稿No.6341
投稿者 SEED (24歳 男)
掲載日 2016年2月02日
数年前にギャルを孕ませ出産させました。

ネットで趣味の繋がりからそのギャルと仲良くなり、実際に会うことになりました。
ギャルは21歳黒ギャルでした。
趣味の話やいろいろしていると、いい時間になり、どうするか話していると、ギャルからエッチな話をしてきたので、話してました。
二人ともムラムラし始め、ホテルに行くことに。

ホテルの前の道路でギャルにマンコをみたいと言うと素直に見せてくれました。
ヌルヌルでした。
ホテルに着くと、ギャルから生でしてほしいと言われたので生で挿入、バックでハメて中出し。

その後も会うたび生ハメ中出しし、見事妊娠。
出産させました。
出産後も生ハメ中出しをして計3人出産させました。

他にも7人孕ませてるのでまた別の機会に話します。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6335
投稿者 ズル剥げ野郎 (39歳 男)
掲載日 2016年1月06日
俺(34歳)
かな(20歳)

5年前、出会い系で、食事友募集で出会った。
最初は合コン形式で数回。

その後、二人で合うようになり、ある日のこと。
終電間に合うように、店を出て、突然の雨。
暫く雨宿りすると、終電を逃してしまった。

近くの雑貨屋で着替えと傘を買い、着替える場所は…
見回すとラブホが。

俺 「ラブホで着替えるか?」
かな「うん」

ラブホに入り、俺はすぐタンクトップにズボンは履いていた。
かなは寒いとお風呂場に行き、脱ぎだし俺に一緒に入ろうよと声かけて、かなは全裸で、俺もあそこを隠しなら脱いでたら、かなが抱きついてきた。
温かいと一緒に湯船に入り、暫くするとかなの方から体を密着してきた。

かな「一度こういうのやってみたかったの」
俺 「かなの満足するまで密着しってよ」

段々と俺の息子がむくむく元気に。

かな「大きくなったね、綺麗」
俺 「うん(心中では○○手術したからなと)」

かなは珍しそうにみる。

かな「初めてこんな綺麗な息子」
俺 「十人十色、それぞれ違うよ」
かな「彼が仮性らしい」

一旦、湯船から出て、洗ってあげると背中から洗ってもらい、前は俺が洗った。
俺はかなの全身を洗った。
かなは赤らめて抱きつき暫く胸に蹲っていた。
目と目があい、自然とキスした。

かな「もっと、して」

俺はかなのおっぱい揉みながら、舌を少しずつ入れて

俺 「可愛いな」

かなは、(*´д`*)状態。
かなのあそこは濡れていた。
俺はかなにクンニ。

かな「気持ちいい、もっと」

湯船に入り、かなをバック状態で、生素股。
かなは気持ちいいと連呼。

俺 「こんなことははじめてか?」
かな「うん」

今度は正面でキスしながら生素股。
かなは赤らめて強く抱きしめきた。

かな「ベットに行こうよ」

ベットに横たわり、腕まくらしながらキス。
かなのあそこを手マンで、俺の息子をかなの太ももに擦りつけ、かなは2回位いった。
暫く抱き合いかなのおっぱいを吸って舐めた。

かな「こんなに気持ちいいの初めて」
俺 「かなが気持ちよければいいよ」
かな「息子を舐めたい」

俺は仁王立ちになり、かなの口に亀頭入れた。
かなは、もぐもぐとアメ舐めるより何か食べていような感じで

かな「気持いい(*´д`*)」

俺はかなの顔をつかみ、奥まで入れて、しばらくピストンした。

かな「大きいの初めて」

今度は、69体勢に。
お互い舐め合い、かなは感じて反り返った。
すでにかなのあそこはびしょ濡れ、○汁をすすって、かなは、いった。

かな「いれて」

俺はラブホのゴムを付けて、かなのあそこに擦りつけて、いざ挿入しとすると、かなの入口が狭く、ゴムが破れてしまった。

俺 「ゴム破れた」
かな「え?」

暫くして、かながゴムなくてもいいよと。
俺は少し戸惑う。
かなは俺の息子を掴み、そのまま、生挿入。
入口はキツイがかなは気持ちいいと。
キスしながら、かなの奥まで入れた。
ピストンすると、かなのあそこからクチュクチュ音。

かな「気持い×10」

対面座位で、奥まで突いた。
騎乗位になり、かなが腰降り始める。

俺 「イキそうだよ」
かな「私もう少し」

俺は我慢できずに、腰を上げ、かなの奥にドクドクとだした。

かなは悲しむどころか、「こんなに気持ちいいの?」とそのまま抱きつきキス。
かなの中は一段と締まっていた。
同時に俺の○汁が滴り落ちていた。
息子は俺の汁で真っ白。
こんな気持ちいいセックス初めてだと。
彼は、かなを気持ちよくさせなかったらしい。
男二人目で、中行き、初中だし。
かなは彼と別れ、俺の彼女になった。

つづく

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投稿No.6324
投稿者 ヒゲサムライ (39歳 男)
掲載日 2015年12月17日
4年前から定期的に会う人妻さんの話。

出会いは、ある出会い系。
車の中でプチの割り切りで知り合い、その時のテクニックにぼくがはまりました。
当時彼女38?僕35。
ぱっと見は30前半に見える、少しぽっちゃりでギャル上がり?身長は150ぐらい小柄はわかくみえますよね?

仕事で高速に乗る機会が多かった僕。
移動距離の中間都市にお住いの彼女。
旦那とは長い間別居中らしい。

最初の内は、車の中で短時間に処理してくれる便利な女。
咥えるだけで、かなり感じる?濡れる体質らしい。

会う事3回目、何時ものように立体駐車場で口で処理。
すると、生理前は発情期らしく少しだけ、触って欲しいと。
ワンピをたくし上げ、パンツに手を入れると既にヌルヌル大洪水。
手マンだけでは、我慢できなかったようで後部座席にうつり、騎乗位で生挿入。
フェラもそうですが、かなりの好き者。
立体駐車場にも関わらず、ガンガン。
もう、ロディオ状態。
多分、車の異常に揺れていたと思います。

人に見られるかもしれない、ドキドキ感で早くも達しそうになる僕。
それを伝えると、中でドクドクするのを久しぶりに味わいたい!!
そのまま、大量に大発射しました。

抜き取ると、車の中でなので、洗えないから綺麗にするね!と、完璧なお掃除フェラ。

未だに、月一ぐらいで、続いてます。
近々、露出のサンピィ予定しています。

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投稿No.6318
投稿者 ゴムなんて絶対しない。 (24歳 男)
掲載日 2015年12月09日
投稿No.6317の続きです。

抜きたてのちんぽを、掃除させるためくわえさせました。

俺 “どう?久しぶりにハメられて、しかも中出しされた気分は?”
Kちゃん “ちゅぽっ……。気持ち良かったけど……、本当に今日排卵日かもしれないんだよ!?”
Kちゃん “出来たらどうするの!?”
俺 “は?気持ち良かったんだろ?なら、ありがとうございますは?”
Kちゃん “えっ…?……ありが…とう……ございます……。”
俺 “ほら、もっかいハメてやるから、ケツ向けな。”
Kちゃん “えっ…やだ!!もう入れないで!!…あん!!”
俺 “うるさぃ!!俺がしろって言ったら黙って従え!!”

そう言って俺は、Kを机に押さえつけKの両腕を後ろで抑え精子でぐちょぐちょのまんこに再び勃起したちんぽを当てました。

Kちゃん “ほんとにやだ!!もう入れないで!!妊娠しちゃう!!”
俺 “黙って従えっつったろ!!お前程度が俺にハメてもらえるだけ有り難いと思え!!この雌犬が!!…ズブッ!!”
Kちゃん “雌犬じゃなぃもん……んんんんっ!!”
俺 “嫌々言ってるわりには、しっかり締めてくるじゃん(笑)”
俺 “本当はKも、俺に中出しされたいんだろ?ニヤリ”
Kちゃん “そんな…こと…あっ!…ないもん……あんっ!!”

激しくピストンするたびに1発目に出した精子が、音を立てながら溢れ出てきました。
この時ぐらいから俺の中でKをヤリ捨て女から性奴隷にしようと考え出していました。

俺 “あぁ~…Kのまんこ気持ちいぃわ~…”
Kちゃん “んっ!んっ!…あっ…んっ…ありが…と…。”
俺 “Kも気持ちいいんだろ?また中出ししてやろうか?(笑)”
Kちゃん “あっ…ぅん!…気持ちいぃ…でも…中はやだ…あっ!うんん!”
俺 “なら、俺の性奴隷になれよ。なるなら、出さないでやる。”
Kちゃん “そんなん…やだよ…。彼女なら…いいけど…”
俺 “は?彼女?お前のことなんも知らんのに、彼女になんてするわけないじゃん。”
俺 “今のお前は、俺にハメられて乱れてるただの雌犬だろ。”
Kちゃん “雌犬じゃ…なぃも…ん……、あっ…イキそぅ…”
俺 “雌犬だって。排卵日に初めて会う男に中出しされたのに、まま発情してんじゃん。”
Kちゃん “イキそぅ…イク……イクッ…イッちゃう……あっ…。”
Kちゃん “……なんで止めるの?もうイキそぅなのに……。”
俺 “イキたいなら、性奴隷になりな。そしたら思う存分イカしてやるよ。”
Kちゃん “やだよ…。お願い…イかせて?”

そんなことを言うKに俺は何度もイク寸前まで焦らしてKから懇願するのを待ちました。

Kちゃん “ハァ…ハァ…ハァ…お願い…イかせて…。”
Kちゃん “お願いしますから…イかせてください…涙”
俺 “イかせて欲しかったら、どうしたらいいって言った?”
Kちゃん “ハァ…ハァ…俺君の性奴隷になること…”
俺 “イキたいんだろ?なら、性奴隷になれよ。”
Kちゃん “なったら、イかせてくれるの?”
俺 “あぁ。すぐにイキまくらせてやるよ。”
Kちゃん “…なる…なるから…イかせて…?”
俺 “私を性奴隷にしてください。だろ?”
Kちゃん “Kを…俺君の性奴隷に…してくだ…さい…。”
俺 “俺に絶対服従を誓え。”
Kちゃん “はぃ…俺君に絶対服従します…だから…イかせてください!!”
俺 “よく言った!!なら思う存分イかせてやる!!しっかり中で受け止めろよ!!”
Kちゃん “あんっ!…あっ…あっ…えっ?中はヤダ!…うぅん!!”
俺 “性奴隷になったんだろ!?なら、中出しされんのは当然だ!!”
Kちゃん “…ヤダ!中は…ヤダ!!…イクッ!!イクイクイク…あぁぁぁんんんんん!!”
俺 “ほら!!奴隷になって初めての中出しだ!有り難く受け取れ!!…ビュルルルルルル!!”
Kちゃん “あぁぁぁぁんんん!!んんんん!!気持ちぃ!!ダメ…中は…んっ!!”
俺 “ほら!!しっかり奥に流し込んでやるよ!!”
Kちゃん “ダメ…!出しながら…奥突かなぃ……で!!イックゥぅぅぅぅぅぅ!!”

俺 “ハァ…ハァ…ハァ…ふぅ~、これでKはもう俺の所有物だ。わかったな?”
Kちゃん “ハァ…ハァ…ハァ…はぃ……Kは俺君の牝奴隷です……”
俺 “お前は俺の牝奴隷だ。なら俺はなんだ?”
Kちゃん “はぃ……俺君はKのご主人様です…ハァ……ハァ…。”
俺 “これからお前は、一切避妊を禁止する。”
俺 “もちろん俺以外のちんぽをハメるのも禁止だ。わかったな?”
Kちゃん “えっ?俺君以外ダメなのはわかったけど、避妊はしてくれないの…?”
俺 “当たり前だろ?トイレでゴムしながら小便するやつがいるか?”
俺 “牝奴隷に避妊なんてする必要はない。奴隷なら喜んで主に種付けされろ。”
Kちゃん “そんな…赤ちゃん出来たら…どうするの…?”
俺 “そんなもんお前が処理しろ。産むのは勝手にすればいい。”
俺 “だけど、俺がハメれなくなるのは、許さない。その時はお仕置きだ。わかったな?”
Kちゃん “そんな!!勝手だよ…出来たら責任取ってよ…?”
俺 “責任取って欲しければ、お前が俺を惚れさせてみろよ。”
Kちゃん “惚れたら結婚してくれるの?”
俺 “惚れたらの話だけどな…ニヤリ”
Kちゃん “K頑張るよ。”

俺 “わかったら、さっさと足開いておねだりしな。また中に出してやるから。”
Kちゃん “えっ?…まだするの?”
俺 “早くしろ。”
Kちゃん “…はぃ…。…クパァ……Kの排卵日おまんこに…ご主人様のおちんちん入れてください。”
俺 “中出ししてくださいは?”
Kちゃん “…中に出して、Kに種付けしてください……。”

それから俺はKの中に3回中出ししてこの日だけで計5回中出ししました。
回数を重ねる毎に、Kも自分から求めるようになり5回目の時は自分からフェラしてきて自分からおねだりしてました(笑)

その後拭かずにパンツを履かせ店を出て歩いていると…

Kちゃん “あっ…俺君の精子出てきた…(照)”
Kちゃん “なんかハメてないのに、精子に犯されてるみたいで、興奮する(笑)”

そう言ってKは、自分の股を触って歩いてました(笑)
そして次に会う約束をしてお互い帰宅しました。

~続く~

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