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投稿No.6246
投稿者 nao (44歳 男)
掲載日 2015年8月01日
何年か前のお話しになります。
当時、SNSで高校時代の同級生と再会しました。
同じ高校であった事と懐かしさと、そして旦那さんに浮気をされたことがきっかけで婚外に安らぎを求めていた彼女との情事のお話しです。

SNSで彼女(I子と言います)からメッセージが突然来ました。

I子:あなた、naoくんよね?
私 :そうだけど、I子ちゃん?
I子:うん。

という事で、高校時代の懐かしい話しで夜中までメッセージのやり取りをしていました。

一月ほどそんな時間を過ごしていると、男と女。
やはり直接会って話しをしたくなります。
私の住む県と彼女の住む県は今は一つの県をまたぐほど遠いです。

しかし、彼女も私も「いったい今はお互いにどうなってるんだろう?」と言う気持ちが抑えきれず。
時間を作って夕方、お互いの中間地点で会う事にしました。
初めは居酒屋。懐かしくお互いに終電間際まで話したものです。

I子は高校時代、美人では無いが癖のない顔で、スタイルはスレンダー。
しかし妙に身体だけはエロく、体育の時間はそのブルマ姿をおかずに夜毎自家発電に励んだものです。
その彼女が良い意味で劣化し、熟女となって目の前で頬を赤らめ楽しく私と会話をしています。

何度か直接会い、お酒を飲む日々を繰り返し・・・

彼女、2人目の出産で里帰り中に旦那さんの浮気の動かぬ証拠を見つけてしまったことから、傷心し、婚外に走る様になったと飲んだ席で話す様になりました。
それからは、2人程婚外の彼氏が居たそうです。
最近別れた彼は、近所の子供のお友達で家族ぐるみでのお付き合いのあるご家庭の旦那さんだそうで。
でも、かなり嫉妬深いその男性に束縛されるのが嫌でお別れしたと聞きました。
そんなセンチメンタルモードで私をSNSに見つけたそうです。

有る時、彼女の地元、いわゆる私が今も住む地域に帰って来ていて連絡がありました。
私も仕事から帰る途中に受けた連絡だったので、一緒に飲むことに。

居酒屋の閉店まで色々話して・・・
そしてお店を出て駅近くの公園を散歩していて、どちらともなく唇を重ねていました。
高校時代は小ぶりで形の良い胸が体操着に強調されていやらしかった彼女。
いまここで私の手には程よく豊満に熟れた乳房が洋服の胸元から谷間を見せている。
接吻は舌を絡め始め、胸は乳首を刺激し始めるともうスイッチはオン。

流石に見晴らしの良い公園の真ん中で青犯は無理。
駅まで戻ってタクシーでホテル街に・・・

そこでは、高校時代になんど妄想で犯したであろうI子の身体にむしゃぶりついた。
彼女も私を激しく求めてきた。
フェラチオがものすごく上手い。
男の弱点を知り尽くした舌使いとバキュームテクニック。
過去のI子のエロさと今のI子のエロさの両方を頭の中で融合させながら、獣の様にお互いの身体を確かめ合って、この日はスキンをつけたままフィニッシュした。
タクシーで彼女を送り、私も帰宅。

1~2ヶ月ほど時間をおいて、彼女から連絡が来た。
またしても子供を連れて実家に戻っているから逢えないか?と・・・
もちろん即答。

彼女の実家のある駅で待ち合わせた。
彼女は車で迎えに来てくれた。
夕食を済ませ。お互いに近況報告。
その後はホテルへ。

キス、お互いに愛撫。
そしてクンニにフェラチオ。
考えうるお互いの身体のむさぼり。

そろそろ挿入。
そこで、彼女が

I子:私ね、好きな人には中出しして欲しいの。すっごく感じるから。
私 :いや、中出しは嫁以外にしたこと無いし、妊娠のリスクで傷つくのは女性だから無理だよ。
I子:この日の為にピルを飲み始めていたの。

っと言われ。
この日は最初から生でのまぐわいに興じた。

正常位、座位、バック、立バックと考えられる体位で私の分身を彼女の肉壁へ突き立てた。
まさに動物である。ここまで自分をさらけ出してしまったのは、過去に例が無い。
言葉でも攻めた。彼女にも攻められた。
攻守を何度も入れ替えながら・・・。

最初のフィニッシュは騎乗位。
彼女の腰の前後のグラインドが喘ぎ声とともに激しくなっていく。

I子:もうだめ。すごい。。いきそうだよnao。あなたの全てを出して。あたしの中に出して!
私 :もうだめだよ。気持ち良すぎる。出してしまいそうだよ。
I子:うん。受け止めたいの。奥に出して・・・

ビクンビクンっと身体もあそこも。。
私とI子は激しくお互いをつかみ合いながら、痙攣を繰り返し精液を絞りつくす・・・。
最後の炒って一滴まで。

その後、明け方までに休憩を交えて2回。
彼女の中に私の液体を出した。
そして彼女はそれを受け止めてくれた。

この時、私は初めて
「中出しで好きな相手を受け止める喜びを持つ女性がいる事を知った」
そんな女性、居たのですね。
私が経験不足で無知なだけなのかと思いますが。

今でも良い思い出です。

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投稿No.6240
投稿者 Nori (40歳 女)
掲載日 2015年7月21日
初めて投稿します。
40歳のNoriといいます。

チャットで知り合った彼ととうとう・・・拘束されてエッチしちゃいました。
彼は私より1つ年下。
事情があってなかなか会えないけど、マメに連絡をくれる優しい彼です。

スローセックスが大好きで、いつも会う度に身体が蕩けるような気持ちいいエッチをしてくれます。
エッチの気持ちよさを教えてくれた人です。

そんな彼が・・・エッチの途中で、
「拘束・・・してみよっか」
そう言ってきたんです。
こ、拘束・・・?

そういえば・・・彼が前に
「手枷と足枷って知ってる?」
って言ってたんです。
彼は普段は優しいけどエッチなスイッチが入るとSになっちゃうんです。
優しいSなんです。あまり攻撃的なことはしません。
どちらかというと快楽攻めをしたいんだと言ってました。

ベッドの上で、パンティをとられ全裸の状態に。
手と足にベルトを巻かれる。
ベルトには金具がついていて、引っ掛けていろんな固定が出来る様になっているようでした。

「こんなの持ってるの?」
「ん?一般家庭に普及してるよ(笑)」
冗談を言いながら、両手足に手枷足枷を装着されて・・・。

「こっちに来てごらん」
そう言われ、ソファーへ誘導される。
真ん中に腰掛けると、足と手を繋ぐように固定されてM字開脚をしてるような状態に。

「うん・・・いい眺め」
彼はすごくうれしそうに私を見ている。
そこにいるのは・・・
いつもの優しい彼ではなくてドSのエロい顔をしてる彼。

「どんな気分?」
そう言われて、
「すごく恥ずかしい・・・」
と答えた私。

「恥ずかしい割には・・・ここ、ヒクヒクしてる」
大陰唇を指でパクパクさせて遊ぶ彼。
「あれ?中から溢れてくるね・・・?なんで?」
恥ずかしくて・・・死にそうだった。
「そんなこと・・・ないもん」
そう言うのが精一杯。

彼は、ローションをとり、身動きが出来ない私のあそこに塗った。
前回、愛撫しすぎて痛くなっちゃったから濡れてても使ってくれたみたいでした。

私のあそこにふっと息を吹きかけてクリにそっと指を当てる。
それからゆっくり、優しく捏ねて私を感じさせていく。

「あっ・・・ううっ・・・はっ・・・くぅ・・・」
身体が動かせないけど、腰がうねりビクンビクンと反応してしまう私。
その様子を見ながら彼はものすごい笑顔を浮かべている。
ドSの彼の顔を見て・・・
私は興奮してドキドキしてしまう。

彼の舌が・・・クリにあたる。
指よりソフトで気持ちいい・・・
声が大きくなって、感じまくる私。

舌でクリを舐めながら・・・そっと彼が指を中に挿入してきた。
入れて、少しずつ私の気持ちいいところを探しながら指を動かしていく。
「んぁぁぁっ・・・やぁっ」
私が反応するところを見つけた彼。
そこをゆっくり、優しくこすり始める。

「うあぁぁぁぁやぁぁぁぁぁああ!」
首を振り、腰を浮かせて拘束されたまま、私はイッてしまった。
そのまま・・・手を休めることなく彼はわ私の気持ちいいところを何か所か探し出して、そこを刺激してくる。

「もうやめてぇぇ」
涙目になってそう言っても彼には聞こえていない。

私はずっと、彼の玩具になり何度も何度もイカされ続けて・・・
絶叫して、目は半開きになって身体は痙攣してあぅあぅ言ってるような状態に・・・
その状態を、じっと見つめてすごい笑顔を浮かべている彼。

「うん・・・すごくエロいよ・・・最高だ・・・」
笑顔で彼は自分の大きくなった熱いものをゆっくり挿入。
「あ・・・あぁ・・・うぅ」
固定されたまま挿入されるなんて・・・
もう、気持ちよすぎて何も考えられない。
彼に奥の奥を突かれ声にならない声を上げていた。

彼が、手枷足枷を外した。
「ベッドへ・・・行こっか」
誘導されるけど、感じ過ぎてて身体がうまく動かない。
ベッドの端に手をついて休んでいると・・・

ドSの彼は拘束されて感じさせられまくってベッドの端につかまって動けなくなってる私のお尻を持ち上げ・・・
後ろからいきなり挿入してきた。

「だめっ・・・んあああっ」
「んっ・・・あ・・・締まってる・・・」
彼の大きいモノが膣いっぱいに入ってる・・・
入っただけでものすごい快感・・・

激しくピストンされ気持ちいいところに当たり私が反応しているのがわかるとそこを突き上げてきて・・・
バックで絶叫しながらイッてしまった。

その場にまたへたりこんでしまった私。
また動けなくなってしまって・・・
ベッドに引っ張ってあげてもらった(笑)

ベッドの上では正常位で、優しくエッチ。
その後、騎乗位にされ、腰を動かすと・・・
ものすごく気持ちいいところに当たる。

彼はドSの顔をして・・・
笑顔のまま、私を突き上げてくる。
身体がもう快感に包まれていて・・・
騎乗位で無我夢中で腰を振りながら・・・
絶叫してイッてしまった。

また正常位になり・・・
そのまま腰を動かされ、頭がぼーっとしてくる。
彼がいきなり抜いて・・・
自分の熱いモノで私のあそこをこする。
これが気持ちいい・・・。

こすられたあとに挿入されると、快感が増す。
何度がこれを繰り返され気持ちよくておかしくなりそうになる。

そのうち、彼が
「うん・・・イキそうになってきた・・・いい?」
と言ってきたから、
「だめ・・・まだ・・・待って」
と言ったけどドSの彼が聞こえているはずもなくて・・・

激しく腰を打ち付けてきて私の中の奥の奥に熱いものを押し付けながら・・・ドクンドクンと中出し。

彼のが、中でピクピクするのがすごく気持ちいい・・・
「ふっ・・・中で締まって搾り取ってるね・・・?やらしいなぁ」
彼がまたエッチに言う。
中出しされたのがうれしくてあそこが蠢いてるみたい。

しばらくそのままで抱き合って・・・
彼が抜くと・・・
大量に彼の精液がドロッと流れ出る。
Mなわたしは・・・
(またいっぱい溜めてくれてたんだ・・・)
なんて思っちゃって。
うれしくて仕方なかった。
その流れ落ちる精液を眺める彼。
ホントにこの人は・・・Sだなぁ。

その後少しまったりとして・・・
「少し寝よっか・・・」2人で仮眠。

朝方、彼の携帯のアラームが鳴る。
あまり眠れなかった私は彼がなかなか起きないから・・・
いたずらすることにした。

朝立ちしてる彼のあれを・・・触る。
少しずつ大きくなってきた。
ゆっくり咥えて、しゃぶる。
彼が反応してきた。

「起きた?」
「もう起きてたよ」
いたずらして大きくなったあれを騎乗位で挿入。

なんか・・・昨日より硬い?
すごく気持ちいい。
下から突かれる度に愛液が溢れてくる。
彼をふと見ると・・・
昨日と同じSの顔になっていた。
そして・・・そのまま私はイッてしまった。

座位になり、奥まで突かれる。
座位って、抱き合えてすごく好きな体位。
キスしたり、彼を感じられて
とても気持ちよかった。

下にされ、正常位に・・・
彼は少し遅漏ぎみで場合によっては中折れするタイプ。
だから、エッチは1回しか出来ないとずっと思っていた。

すごいピストンをされ・・・
「イクよ・・・?いい?」
え?まさかと思ってたら・・・
中でピクピクと彼のが波打つ・・・
「あぁ・・・気持ち・・・いい」
2度目の中出しをされてしまった。

2度もエッチ・・・
それも2度も中出しされるなんて。
M女には嬉しすぎて・・・
「寝たからできちゃった(笑)」って。

来月にまた会えそうだからまた・・・いっぱい出されたいな。

長文失礼しました。

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投稿No.6233
投稿者 こぢ (37歳 男)
掲載日 2015年7月06日
投稿No.6209の続きです。

あれから1ヵ月後「また遊べますか?」て連絡来たんでOKしました。
生理の事を聞いたら「今朝生理来ました。良かったですね。」て。
試されてるのが分かったけど仕方が無い。
で、聞くとこれからピルを注文するんだと。
あらまあ、それは中出しし放題じゃん。

その1週間後、約束したんでホテルイン。
まだピル入手して無いらしい。
でもエッチがしたいらしい。
これだから生理前後の人妻さんは怖い。
別にいいけど( ̄◇ ̄;)

彼女には話してなかったけど、おもむろに持ってきたビデオカメラをテレビにセット。
「え!なに?イヤだビデオ撮るの?」
そー、ハメ撮りするの。
本当は中出しして精子がドロリって出るとこ撮りたかったけど、今日はチンチン入ってるとこだけね。
「うわー、なんだか興奮するね♪」
あれ?
乗り気じゃん!

ねえ見える?
「うん、見える。すごい!AV見てるみたい。」
「あー、あ、あ、あ、あんあんあん、あ―――」
「いく、いく、あ―――――!」
まだ3分も腰振ってないのに彼女はイッテしまった。
よっぽど興奮してるんだろな。
良~く見えるようにゆ~っくり突いてるからこちらはまだ余裕。
でもイクときに膣が程よく締るのが気持ちいい。
ねえ、何が見える?
「やだ、・・・おちんちん。」
おちんちんだけ?
「私のおまんこに出入りしてるこぢのおちんちん。」
エロいヤツだな。
「あんあんあんあんあんあんあん」

そのまま突いてるとまた彼女がイキそうに
「あー、あ、あ、あ、あんあんあん、あ―――」
「いく、いく、あ―――――!」
うわあ、気持ちいい!
やっぱ生は気持ちいいなあ。
今度は早めにピストンしてみる。
「あんあんあんあんあんあんあん」
そむけた顔を俺の両手でテレビが見えるように固定する。
ほらちゃんと見て!
あ、まずい!
締る。
出るかも。
ズコズコズコズコ
出る!
あ、抜けない!
カニバサミだ!

ドピューッ
ドピュドピュドピュッ

出た。
まあいいか。

ちゃんと見ててよ。
ゆっくり抜くから。

・・・

ドロリ、トロー
「糸引いてるね。」
エロいわ―――――!
「これが見たかったんでしょ?」
赤ちゃんできたらどうすんだよ?
「大丈夫だよ。私できにくいから。」

後日、お昼休み時間にモロ画像を彼女にLINEで送ったった。
「やめてよ。ビックリするじゃん!」
楽しいわ~♪

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6223
投稿者 シャアの再来 (42歳 男)
掲載日 2015年6月22日
前回(投稿No.6220)の美香さんとの関係が終わった後、新しい彼女ができました。
しかし、就職で実家に帰らなくてはならず、付き合って一年目で遠距離恋愛に突入しました。
このころまでは、純で一途な私でしたが。
20歳やそこらの男にとって、まさに地獄・・・

当時、就職飢餓の時代、私もそれにもれずコンビニでのアルバイト生活。
世の中では、テレクラやダイヤルQ2がはやり、私もコンビニでエロ雑誌に囲まれていましたので、ついつい伝言ダイヤルにはまっていくのでした。
当時はまだ携帯の普及も進んでおらず、家電とポケベル、公衆電話で連絡を取り合っていました。
伝言ダイヤルで、週に1人はゲットできるほどでした。

その中でも、洋子(仮名)はもろタイプで、最初あったとき、直接家の近くの郵便局で待ち合わせたのですが、どちらかというと、遊んでいる雰囲気はなく、黒髪で胸は小さ目、ほのかにいい香りがする、お嬢様タイプでした。
洋子の家はその郵便局の裏にある、アパートの一室でした。
聞けば、彼氏と同棲中らしく、夕方6時には彼が帰ってくるという状況でした。
部屋は、きれいで大きなベットがあり、私もいつになく緊張して、なかなかエッチな話題に持っていけませんでした。

そのうち洋子のほうから、宮本さんは、こういう伝言ダイヤルであった人と、どうするんですか?
私にもいつものようにしてくださいと、向こうからお誘いが・・・・
じゃあお言葉に甘えて服を脱がせ、二人とも素っ裸に、案の定胸はAカップ、でも意外と嫌いじゃない。
そこでクンニをたっぷりしてあげると、体をくねらせよがるよがる・・・

攻守交代、洋子がぱくっと私の愚息を根元まで…見かけによらず激しいフェラに悶絶。
口の中に大量の白濁液を排出・・・そしたら洋子はゴクリと・・・「飲んじゃった・・」とかわいく笑み、普段は一発で終わるおいらもすぐさまフル勃起。
やっぱり下のお口も堪能しないとねと、二回戦は生挿入。

これまた締りが最高によく、いきそうになる・・しかしこれを我慢し、休み休みの2時間もう汗だく。
最後のフィニッシュはもちろん外だしのつもりでしたが、二人で絶頂を迎える瞬間なんと、洋子のカニばさみ・・・
後で聞いたらイキそうになると、足に力が入り、カニばさみのようになっちゃうとか・・・・

そんな感じでまさかの中だし・・・
おいおい俺は外に出そうと思ったのに・・・
でも、洋子は気にしたそぶりもなくテヘッと笑う・・・
やばい惚れそう・・

と、その時電話が鳴る・・・
彼からの帰るコールらしい、気づけば5時・・一時間で彼氏が帰ってくる。

素っ裸で、電話口でうんうん、はやかったね、うんうん・・・
なかなか電話を切らない洋子の後ろから、そっと抱きしめ、また挿入。
電話口から彼の声が聞こえる。
ますます興奮した俺は徐々に腰のスピードを上げる・・・
洋子はだんだんいきが荒くなり、彼が「大丈夫?具合悪いんじゃない?」の優しい言葉に、洋子のあそこは、キュンと反応し、余計に締まる。
うんちょっと熱があるのかな・・と洋子。
早く帰ってごはん作ってあげるねとやさしい彼・・・じゃあ待ってると、電話を切り、俺を怒るのかと思いきや、
「もーお返し」と、おいらの愚息をきれいになめはじめ、
「あと30分で帰ってくるから急いで着替えて・・・」と。

10分後には家をでる・・・
郵便局の駐車場に車を停め、しばし様子を見ていると、駐車場に○○薬品と書かれた営業車がとまり、洋子の部屋に。
ふー危なかった・・・修羅場になるところだったとホット胸をなでおろす。

その後、洋子は彼にあまり罪悪感を感じないまま、俺と2年ほどセフレ関係を続けるのであった。
ふと思い出し3年ぶりに電話をしたら、後ろで赤ちゃんの声が・・・
あの彼と無事結婚したらしい。
もう会えないよねのセリフに洋子は「ゴメンね」と幸せそうに言いました。

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投稿No.6209
投稿者 こぢ (35歳 男)
掲載日 2015年5月21日
出会い系に登録して1週間。
趣味の事で一人の女性と話が弾んで会うことに。
もちろんエッチが前提で。

ラブホの駐車場で落ち合い、イザお顔を拝見すると。
どう見ても50代。
みるくさん(仮)ですか?
「はい、会ってくれて嬉しいです。」
プロフィールはたしか30代だったはず・・・
「さ、行きましょ。」

覚悟を決めて試合開始。
お話もそこそこでお風呂に。
「こぢさんの硬いですね♪」
バスタブでチョコチョコ触ってくるもんだから硬くなるのは当たり前です。
これから先はいつもの流れでみるくさんを上に乗せ、チンコでクリちゃんを刺激する。
「あ~、気持ちいい~」
そのまま生挿入。
「いい~♪」
みるくさんが腰を振ると、眼の前の垂れたオッパイが揺れている。
そろそろベッド行こうか。

ベッドでみるくさんを愛撫してると気付いたことが。
上半身は顔を含めて50代だけど、下半身はムチムチしてて30代でも通用するみたい。
おまんこも臭くないし、中はどうなんだろ?
指入れするとヌレヌレなのが分かる。
眼の前のムチムチしたフトモモに挟まれたおまんこを触ってるとガマンできなくなってくる。
挿れるよ。
「うん」
やっぱり気持ちいい。
一通り抜き差ししたので次はバックで突いてみる。
ヒップからフトモモ、ムチムチしてていい感じ。
パンパンパンパン
このまま出しちゃおかな
「前がいい♪」
(顔見ないでしたいんだけど・・・)
じゃあ最後は正常位で逝くね。
ズコズコズコズコズコ
「アンアンアンアンアン」
そろそろ出すよ。
ズコズコズコズコズコ
「・・・アン・・・メ・・アン」
出る!

ドピュ、ドピュ、ドピュ!!

「もしかして中に出しちゃった?」
ダメだったの?
「生理終わったばっかだからヤバイでしょ?」
え~!出しちゃったよ。
ピルは?
「ピルは嫌いだから飲んでない。」
「後ピルは特に酷いから飲みたくない。」
できちゃったらどうすんだよ?

・・・

私、出来にくいから多分大丈夫だよ。

・・・

後で連絡来ないか心配です。

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