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妻子あり…結婚後2年間妊娠しなかったので、不妊治療を受けた所、妻ではなく、こちらに問題があるとの事。
量が少なく薄いので、通常妊娠は絶対しないと言われ、薬を使っての人工受精により懐妊。
これで誰に中出ししても大丈夫だと目の前が薔薇色に…
その頃、当方が30代の頃、高校生だった彼女から、FBを通して連絡があった。
その時、当方42歳、マリ子25歳、マリ子は彼氏はいるが未婚との事。
久しぶりの連絡は、浮気したいんだろ?とメールをすると図星。
学生の頃から性欲旺盛で、ちょいポチャ巨乳でアナルまで開発させてくれた。
話は早く、駅で待ち合わせを数年ぶりにした。
学生の頃より痩せて、大人になり色気を感じ、既にフル勃起!
ホテルに入り、いきなり後ろから巨乳を揉み揉み。
痩せたので、少しサイズダウンしてたが、未婚で経産婦では無いのでハリはあり、感度も良好。
そのまま後ろからブラを外し乳首と御対面。
むしゃぶりつき舐め回すと、声を漏らして応じてくれる。
以前からフェラは、あまり上手くなかったが、相変わらず上達してなくてガッカリ。
それでも即尺するだけ、良い女と思わないとね?若いしね?
会う前に、メールで無精子症になったので中出ししても大丈夫だと説明したら、難なく許可してくれたのも、良い女だなぁと。
洋服を脱がすのも面倒で、下着を脱がして挿入!
相変わらず締まりは良い!
正直、愛情は無く、都合の良いセフレと思っているので、自分だけ堪能して、自分の都合で中出し!
その後、一緒にシャワー浴びて、休憩してると、マリ子は若いので、おねだりフェラをしてくる。
つくづく良い女だなぁと思いながら、タバコを吸いながらフェラしてもらい、勃起状態に。
2回目は持続するのを覚えてて、自分から愚息にまたがり騎乗位で腰を振っていた。
マリ子のペースでマリ子がイッタ後は、背後位にして、お尻を掴みながらパンパンパンパン。
そのうち指をアナルに挿入して、更に膣を締まらせての中出し!
男として生まれたからには中出しの快感を味合わないとね?
ゴム付きや、外出しだと快感が半減するし、何よりも征服欲が満たされない!
マリ子以外にも、ミクシィで二人の人妻に、中出しさせて頂き、そのうち一人は継続中。
また機会があれば、掲載させて頂きます。
初めてなので、乱文乱筆はご了承願います。
小生はケイタイのラインが出来ないので、出会い系サイトは利用できません。
パソコンは女性に嫌がられる様です。
そこで思いついたのは1年先輩の遊びの知人に、素人人妻出会い系の女性を紹介(お礼金要)してもらった話です。
知人は60歳頃前立腺がんの手術を行い勃起不全の状態、彼が以前利用した人妻で良ければ紹介するよという事で了解すると、OKの返事が来たと俺に連絡は入った。
画像など俺は操作できないので、口頭の電話を頼るだけです。
まず条件に出されたのは、「当日日時の変更や出会った時点で不満で有ろうとも、ラブホに行き行為する事」(出会いの時点で出会い成立)
金額は先輩が決めて交渉してくれた、ホ別ホイン2H射精無制限ゴム無苺1ヶ・交通費不要です。
無事に出会いを済ませると紹介料、は先輩に英世5をお礼に持参するのです。
我が地方のラブホは少なく3市5.1.1ヶ所.2町では0・0です。
出会いの当日は先輩が決めてくれた通り、道の駅で10分前から待ちました。
奥様にも俺の電話番号が教えてあるので、約束時間の12時に電話が来ました。
10m近くにはクラウンが止まっていただけで、あとは貨物車ばかりです。
俺は目印の赤い帽子をかぶり外に出ると、手を振るポチャの熟女が近寄り、本人確認して後直ぐに近くのラブホにクラウンに乗せてもらい行きました。
金額・時間・中だしの確認は問題なくラブホに入りました。
奥さんは俺が高齢なので驚いたと言い、直ぐにシャワーを浴び陰部を洗ってもらう時は、フル勃起で(すごく硬いのね)と言いフェラしてくれました。
奥さんは50歳半ばと言いちょいポチャで、陰毛に白髪交じり、乳房は垂れてボイン、腹は3段のシワがある白い肌です。
話していると、旦那が相手にしてくれないし、男が欲しいので40歳半ばで遊びに手をだし、先輩等と知り合ったことを言いました。
ベットに行くと大の字に寝そべり、好きなようにしてくださいという体位、俺は口に陰茎を当ててフェラを頼むと、高速バキュームで直ぐにカチカチになりストップ、乳房を舐めると、ハァーハァーと声をだし身をくねらせる、膣に指を入れると腰を浮かせて弓なりになり声を出す。
少しクリを舐めたが入れたくなり、ズブリと差し込むと両足での蟹ばさみで腰をまく、ハアとかフンとか気持ち良いと声を指す奥さんだ。
俺もスローで動き膣壁の締まりを楽しんでいたが、射精感は止められずにドクドクと子宮にぶっかけた、感触はいまだに忘れない。
奥さんはM字開脚で余韻を楽しんでいるときに膣奥から多量ではないが白濁液が流れ出た。
今では流れ出ることは珍しいのだが…
行為の途中で声を出していたのは演技、俺のチンポでは不満だったように思ったが…
2回目は再勃起に時間を要し本立にはならず、手コキとフェラで時間をかけての射精は、飛ぶ力もなしに尿道を絞り上げられると、数滴にじみ出た程度だった。
ホテルアウトの時間も近づき、駐車してあるところまで送ってもらい別れました。
後日にプラベで会うために電話番号交換したが、その後は会えなかった。
一回だけのオカズ大稼ぎなのか?
だけど中出しは何とも言えぬ満足感があるのは何故でしょう?
年末から彼女は実家に帰ると言うので、年末からあえず性欲の強い俺は年末付近から溜めておいた精子を射精したい衝動にかられていた。
手っ取り早く可愛い子に中出しまでしたいなと思いアプリで会える女の子を探した。
22歳のアパレル兼キャバの仕事を掛け持ちで頑張っている子を見つけた!
顔はわからないが、胸が大きいということが確認できた写真は見れた。
割切りで中出しOKと書いてある!おっ!と思い早速連絡。
中出しは競争が激しいから無理かもなーと思っていたら少し経って返信!!
こちらに興味があると。
いろいろ質問をしてみて、ピル飲んでる?事も確認、顔写真ももらい、モロタイプ!
かなりケバ目の見た目で目が覚め大きくてぱっちり二重の当たりだった。
12月30日からやり取りをしていて元旦に会う約束をしていた。
早速待ち合わせ場所に車でいって、その子を待つ。
しばらくしてその女の子が車までスタスタと歩いてきて窓ガラスをコンコンと。
そして、乗り込んでくる!
自分が37歳なので15個も離れている女の子に中出しの時点で移動中も勃起が止まらずやばい。
ホテルに到着して湯船を溜め話しながらお湯が張るのを待つ。
そして、お互い全裸になり風呂に入った。
騒動通りの美巨乳でハリのいいおっぱいだ。
風呂から出て早速ベッドに押し倒し前戯をした。
こちら舐めてもらいいざ挿入。
当たり前だがコンドームなど一切つけない快楽のためのセックスだ。
20分くらいだろうか、挿入もある程度楽しめてそろそろ射精かなという時に、奥までしっかりとねじ込み子宮口にくっつくくらい奥に入れ、じゃあ出すよ?1週間分の濃いやつ!
「はい、大丈夫です!」と同時に大量に膣内に精子が放たれていく。
「あーあったかいのが中にドンドン出てるのわかります。凄かビクビクしてますね!」と興奮する言葉。
本当に気持ちよかったとキスを交わしまた会う約束をしてバイバイ。
それから、1ヶ月後。
急に相手からSNSで連絡が。
あの、大変申し上げにくいのですが、妊娠してました。。。と。
状況がつかめず、えっ?ピル飲んでたんでしょ?の問いかけに。
はい、普段中出しされた時はアフターピルを飲むんですけど、その日に飲むの忘れてしまってて数日経ってから飲んだんです。
それって意味ないじゃんと同時にあの中出しした時はあんなに溜まった濃い精子を避妊してない膣でまるっと受け止めちゃったんだ。
天然なのかなと思い凄く興奮してしまった。
あんな可愛い子が自分の精液で受精しちゃったなんて。。。
その後の経過については内緒という事で世の中のピルを飲んでると言って安心させてても実際には天然でピルなしで中出しさせちゃうような子もいるので気をつけましょうね。
今回もその類の話。
メッセージ交換を続けて親しくなってエッチする関係に持ち込むのは比較的楽勝だった。
俺の場合は自分がもう若くないから、ターゲットにするのは30代半ばより上の層だった。
で、結果的にはちょいポチャ=正直な話太めの方々と中出し出来た。
俺の仕事が超固い職種ということもあり、最初は人畜無害な人というイメージを持たせながら、少しずつ警戒心を解きながらこっちのペースに持って行くのが面白かった。
30代半ばのA子は、フリーターをしていた。
婦人科系の大病をして子供産めない身体という引け目からやや自暴自棄な感じ。
見た目は可愛い系。
一緒に美術館で展覧会を観てからホテルに。
締まりが良かったのを覚えている。
50代前半のB子。
独身、旦那とは離婚。
メッセージ交換では、中出し好きを正面から言って来た。
勿論俺への警戒心完全に無くなってからだけど。
この人とは、待ち合わせて即ラブホへ。
太め故の独特な体臭というか、肌の臭いがキツカッた。
間もなく60歳のC子。主婦。
旦那と幸せな生活を送っているが、実家近くの尼崎にもセフレがいた。
お母さんの介護に実家に帰っている間はセフレとやり放題していた人。
彼女は、背中を責められるのが好きで、めちゃ潮を吹いた。
彼女ほど潮を吹く女性はいなかった。
アイコンを見る限り、美人とは言い切れないが切れ目で細身、結構俺の好みのタイプだ。
夏に彼女と別れてからは年後半を半ばヤケで遊んで過ごしていた俺は、他愛ないやり取りをしているうちに、何とかしてMともやりたい、という邪な欲望を抱くようになっていった。
Mはお酒、特に日本酒が好きらしいのだが、周囲にあまり飲む人がいないため楽しく飲める機会が少ないとこぼしていた。
俺は飲み好きでそこそこ酒には強いため、話しているうちに盛り上がり、トントン拍子で飲みの約束を取り付けることに成功。
タイミングよく年末年始。俺は東京在住だがちょうど実家のある大阪に帰省する予定だったので、1月3日に梅田で会うことにした。
「せっかくの休日だから贅沢に昼ビールから始めよう」と提案すると、Mはノリノリで承諾し、15時から会うことになった。
しかしその背景には、その日中に落とすなら時間はたっぷりあった方が有利、という俺の思惑があった。
当日、つつがなく15時に待ち合わせ場所である阪急百貨店前に着いた。
ちょうどその日から初売りとかですごい人混みだったが、Mの顔は写真で知っていたので難なく見つけることができた。
Mは案外積極的な子で、12月のある夜にいきなり俺に電話を掛けてきたのを皮切りに何度か通話していたので、居酒屋が乱立する東梅田へ歩く間も、お互い緊張感はなくすぐに打ち解けることができた。
電話口のおっとりした話し方からすると少し天然ぽいと感じていたが、見た目も中身もほぼそのイメージ通りだ。
特に店の予約はしていなかったが、通りがかりに東北の幸と地酒を売りにした純和風居酒屋が目に留まり、俺とMは即座に意気投合してその店に入ることにした。
ビールを2杯ずつあおり、いぶりがっこやなめろうをツマミに東北の美味しい酒を堪能した。
飲みながら、仕事、家族、元彼、恋愛観など、Mのいろいろな話を聞いた。
少し天然でおっちょこちょいなところがあるが、仕事や恋愛については案外冷静でしっかりした考え方を持っている子だとわかった。
それからはひたすらに飲んだ。
基本的にどこも2時間制なので、17時に2軒目に移りまた日本酒、19時に3軒目で今度は趣向を変えようということでワイン。
適宜Mの酔い具合を確認したが、俺は元々日本酒だけは弱くワインもちゃんぽんしたせいかこっちの方が酔ってるし、頭痛まで発する始末だった。
酔いつつも、このまま酒を入れても埒が明かないと判断し、3軒目はボトル1本を空にしたところで退出。
その頃には自然に手を繋ぐようになっていたので脈アリと思いつつも、さてこの後どうしたものかと歩きながら思案していた。
すると目の前にカラオケが現れたので、2人きりになるにはちょうどいいと咄嗟に思い、入ってみた。
Mは「私カラオケ歌わないよ」と言ったがおかまいなしだ。
俺も歌うつもりなど毛頭ない。
部屋に通されると、口直しのドリンクだけ汲んできて部屋を暗くする。
情けないことに酔いで気の利いた話やムード作りに専念する余裕がなかったため、半ば賭けだったが、Mの隣に座り何も言わずにキスをしてみた。
するとMはすんなり受け入れるどころか、積極的に舌を絡めてくる。
辛くも勝利を確信した俺は「行こうか」とだけ言い、ものの10分も経たない内に2人でカラオケを後にした。
東梅田はラブホテルには困らない。
はやる気持ちに駆られ、早速手近なホテルを見つけ部屋に入る。
それまで手を繋いで大人しく付いてきたMは、丁寧に俺と自身のコートをハンガーに掛け、ベッドに腰掛けた。
俺もその隣に座り、抱き合ってさっきよりも激しいキスでお互いを貪り合った。
そのうちに2人ともベッドに倒れ込む。
俺は気を遣って一度顔を離し「シャワーする?」と聞いたが、Mが黙って顔を横に振る。
その瞬間俺は一層Mが愛おしくなり、再び唇を重ねた。
頬や耳、首筋と上から少しずつ責め、ブラウスを脱がす。
やがて黒のランジェリーと肩紐の無い赤いブラを剥ぎ取ると、乳房が露わになった。
推定Bカップで控えめだが、淡い乳輪やツンと上を向いた乳首は一気に俺の性欲をそそった。
最初は乳首に触れぬよう、優しく全体を揉み上げると同時に舌を這わせていく。
ひとしきりそうした後、指先で軽く乳首を摘んでみると、途端にビクッとして仰け反るM。
そこからは遠慮なく両の乳首をしゃぶり、舌でこねくり回す。
Mはアンッと声を出して喘ぎ、舌の中で乳首が硬くなってくるのがわかる。
乳を責めつつ片手を下に伸ばすと、真っ赤なショーツは既にしっとり濡れている。
俺自身も服を脱ぎながら、ショーツの上から鼻を押しつけ洗ってないメスの匂いを嗅ぎ、同時に口でクリを刺激する。
あまり濡らすと替えがないため可哀想なので、ある程度楽しんだところで脱がしてやる。
祭りは準備が楽しいと言うが、セックスでは女の脚を上げてショーツを脱がすこの瞬間が正にそれに当たると思う。
俺はあえてショーツを一気に脱がさず、膝付近で止めてM字開脚させるのがたまらなく好きだ。
女性が膣とアナルを晒し、無防備な格好でじっくり男に見られる瞬間が最も恥ずかしいに決まってるからだ。
Mの恥部を見てみると、前面は普通に陰毛が生えているが、クリから下、いわゆるIOゾーンはツルツルだった。
聞くとエステではなく天然だという。
パイパン・クンニ好きの俺にはたまらなくそそる獲物だ。
しかしそこで焦らず、乳首同様、いきなり局部ではなくまずは太腿を撫でたり舐めたりして焦らす。
相手の欲求が高まってきたところで、舌でクリを強く押さえたり、指を膣口に這わせたりする。
やがて指を1本、2本と膣内に挿入し、第一関節を立ててGスポットを刺激する。
手マンは人によって感じ方が千差万別なため加減には注意が必要だが、Mは痛みを感じるどころか気持ち良さそうに喘いでおり、かなり強めに指をガシガシと出し入れしても大丈夫だった。
すると次第に指先に水分を感じるようになったかと思うと、堰を切ったように潮が膣内から溢れ出した。
それはみるみるシーツを浸し、気づけばキングサイズのベッドの腰のラインがほとんど濡れて冷たくなっていた。
俺自身こんなに潮を吹く女は人生で2人目だったが、M自身も「潮なんて出るの初めて…」と息も絶え絶えに漏らしていた。
Mに火がついたところで攻守交代。
Mは俺のボクサーパンツに手をかけると、丁寧に脱がしていった。
年末から4日間溜め込んでいた俺のペニスは既に怒張しており、Mも途端に興奮して我慢できなかったのかいきなり先端を咥え始めた。
激しいストロークだが、うまく歯が当たらないよう刺激を与えており、相応の男性経験を感じさせた。
酒が入っているといつ萎えてしまうかわからないので、早々に決着をつけるのが望ましい。
俺はMにフェラを中断させ、備付のゴムを装着して正常位で挿入した。
はじめは痛くないよう様子見で亀頭だけ出し入れするが、しっかり濡れて来たのを確認し、徐々に根元まで押し込んでいく。
俺のペニスは17センチあるので、十分子宮に直で届く。
Mの膣内は思いのほか狭く、突く度に喘いで力が入り押し出されそうになる。
経験上、筋肉による膣の締めは入口だけと思っていたが、Mは膣内全体が締まる体質のようだ。
酔いで萎えないように激しく突いていたが、そのきつい膣に対して予想より早く限界を迎えてしまい、ゴムの中に射精した。
引き抜いたゴムの中に残る精子の量を見てMは満足そうな表情を浮かべ、処理してくれた。
夜も遅く疲れたのでいつしか2人とも眠りに落ちたが、夜中3時頃に再び目が覚め、気づくと勃起していたため、俺は何も考えず隣でスヤスヤ眠るMを強引に襲った。
前戯もそこそこにゴムを着けるが、ナマ好きの俺は装着と同時に萎えてしまうことが多々あり、この時もあえなく萎んでしまった。
するとMはおもむろに俺のペニスからゴムを外すと、得意のフェラで見事に復活させ、なんとそのまま騎乗位で挿入したのだ。
さすがに妊娠はまずいので気になったが、本人が自ら好きでナマ挿入してるんだからいいか、とすぐに快感に流されてしまい、気づけば下から腰を打ち付けてる自分がいた。
Mの妖艶なグラインドをしばらく楽しんだ後、攻守交代してバックへと体位を変え、さらに俺の好きな寝バックへ移行。
Mも密着感や後ろから直に子宮を犯されていることに興奮してか、一層激しく喘いでいる。
一発目とは全く違うナマセックスの快感の波に襲われ、グイグイと射精感が込み上げてくる。
「イキそうだ。このまま出していい?」
拒否されることを予想して(というより期待して)尋ねるが、Mは喘ぐばかりで俺の問いに答えない。
もうどうにでもなれと思い、ラストスパートをかけ、亀頭をMの子宮口に押し付けると同時に一気に射精した。
ドクドクドクッという音が2人の身体を貫く。
10秒ほど経っただろうか、全ての精子を吐き出したのを確認し、そっと膣からペニスを抜く。
俺の精子は水気が多くすぐ垂れるはずだが、子宮にほとんど飲み込まれてしまったのか全く逆流してこなかった。
Mはそんなことは気にも留めず事後のキスを求めてくる。
喉が渇いたので、口移しでMにも水を飲ませてやり、激しいキスで応えた。
やはり中出しは格別だ。
その後も興奮は収まるところを知らず、さらに3発の中出しを決め朝を迎えた。
Mからは交際を求められるかと思ったが、予想とは裏腹にそうしたアプローチはなかった。
セフレがいそうなタイプにも見えないのだが、やはりドライなところがあるのだろうか。
駅で別れる際も、こんな可愛い子がたっぷりの俺の子種で子宮を満たして歩いているのかと思うと、さんざん射精してすっかり枯れてるくせにまた勃起しそうになった。
さておき、気に入られたのかその後もMとは連絡を続けており、今度は神戸で飲もうという話をしている。
当然、飲んだ後はMの家に泊めてもらうつもりだ。
月一程度で大阪出張があるので、しばらくは楽しい出張ライフが満喫できるだろう。
余談だが、Mに後でナマ挿入について聞いてみると、特にピルは服用しておらず前回の生理は2週間前とのこと。
妊娠の可能性がある状況での中出しが一番興奮するスパイスであるのは間違いないが、今は若干の不安を抱えて過ごしている。
やはりこれからは気をつけねば…。
2018年は5人の女への中出しに成功したが、うち2人は無防備だったことを考えても、そろそろ的中してもおかしくはない。
ちなみに1人はMからわずか4日前の12/30、年末最後の中出しだったが、この話はまた別の機会に書かせていただこうと思う。
2019年は三が日から最高の中出しでスタートを切ることができた。
自分にとっても他の中出し好きのみんなにとっても、最高の1年になることを願う。
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