- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
そしてハルカと出会った。
ハルカは当時28歳。セミロングの木村文子(昔の陸上選手)と言った感じの可愛らしい子だった。
OLをしつつ、社会人サークルでバスケを続けているというハルカ。身長は170cm程度と高めで、推定Gカップと大きな胸をしていた。
もし遠慮無く言えるのであれば、この大きな胸はバスケをするときに邪魔にならないのか?と訊いてみたいところだった。
ハルカは良い相手とはなるべく早く結婚し、30歳まであるいは30歳の間に子供を産みたいと当初から言っていた。
一度目のデートではお互いの印象は悪くなかったと思う。
二度目のデートでもちょっとしたプレゼントで印象アップ。
三度目のデートでは正直告白するつもりだった。ところが、ちょっとしたハプニングがあり(お互いのせいではなく、全く外的な要素)、そういう雰囲気でもなくなってしまった。
ただこのまま別れがたいな、と思っていると、ハルカももう少し話したいですね、と言ってくれ、家に連れ込んでしまった。
しまったな、周りに店もないタイミングで、勢いで連れ込んでしまったけど、軽いと思われないかなと思いつつ、話をする。
ハルカは「男の人の部屋に入るのがはじ、いや久しぶりで~」とやや緊張した様子。初めて?処女?うーん、まさかなと思いつつ話を振るが、やはりハルカは固いままでいまいち盛り上がらず。
そこで、ハルカに唐突になるけど、と告白をしたら、OKをもらえた。
真剣に結婚を考えていたのもあり、嬉しかったことを伝えると、ハルカも嬉しいと言ってくれた。
ハグして、何となくそのままの雰囲気でキスをする。
ハルカの様子は期待半分、不安半分と言ったように見受けられたが、我慢できなかった。
ベッドにお姫様抱っこで連れて行く。
キスをしながら服の上から色々触るも、抵抗はない。
ブラのホックを外し、服の中に手を入れて胸を触る。半勃ちの乳首がいやらしい。モチモチした肌触りも最高だった。
服をはだけさせ、胸を観察すると、巨乳にもかかわらず、ツンと張っており、乳輪も小さめ。自分に取っては理想の胸だった。
乳首を舐め転がし、反対の胸は揉み、もう片方の手で下を触る。
びしょびしょではないが、程良く濡れており挿入には問題なさそうだ。ただ、ハルカは吐息程度しか漏らさず、慣れていない様子だった。
パンティをずり下げると恥ずかしそうに手を押さえられる。
「あの・・・明かりは?消してもらえませんか?」
そう言われるが、ハルカの全てを見たいと言って、「綺麗だよ」「可愛いよ」のシャワーを浴びせるとそれ以上は言われなかった。
陰毛は整えていないようで、ジャングルだったが、それがまた慣れていない感を出しており、興奮した。
モノを陰唇に擦りつけるが、充分濡れている。
何も言われないので、ゴムは着けずにそのまま押し込むが、狭く固い。
「んんぅっ」と辛そうな声を上げるため、「もしかして初めて?一旦抜こうか?」と声をかけたが、「あまり経験ないだけです。大丈夫です」と言われる。
それを信じて、少しずつ押し込んでは広がって濡れが増すのを待つのを繰り返した。
根元まで挿入したが、血の匂いがしたり出血したりはしていなかった。
全体的に締め付け感が強く、とても気持ちが良い。
ピストンすると、カリが上壁のヒダに引っかかるのも最高だった。
その間もハルカは「んぅっ、んぅっ」と耐えるような吐息のみだったため、そのままピストンを早め早々にいくことにした。
「ハルカ、もういきそう。このままいっていい?」そう訊ねると
「えっ?でも妊娠・・・」と不安そうな返事。
「ハルカのこと本気だから。結婚したいと思ってて。責任とるし、初めてのエッチだけは中でって思ってて。今度からちゃんとするから。」
そういうと、悩んでいた様子だったが、「わかりました。多分大丈夫だと思うし」と許してくれた。
相変わらずハルカはそんなに気持ちよさそうではないが、射精の直前にキュキュッと締まり、その気持ちよさの中で思い切り射精した。
射精中~後もハルカを抱きしめていると、「あの、硬いままですけど、もしかしてまだいってないですか?」と訊かれる。
「ハルカの中が気持ち良すぎて、出してもまだ硬いままなんだ」というと、そんなことあるんですね、とびっくりしつつ少し嬉しそうだった。
このまま2回戦をしたいなと思い、確認すると、少ししんどそうだったが、良いですよとのこと。
今度はバックから攻める。巨乳をわしづかみにし、パンパンと腰を打ち付ける気持ちは最高だった。
しかし自分の出した精液でヌルヌルすぎて快感を感じにくい。
ハルカの様子も甘い吐息が混じるようにはなってきたが、少ししんどそうだ。
「ごめんなさい、ちょっと力が入らなくて」とぐったりベッドに寝転がるハルカに寝バックで突き込む。
突き込む内にまた射精感がこみ上げてきたが、ハルカからギブアップが入った。
「あのっ、ごめんなさいっ、ちょっとアソコが麻痺してきてっ、限界かもです」
もうちょっとだからごめん、と断りを入れ、スピードを上げまた最奥に突き込んで射精する。
今度はあまり締まりは無かったが、ぐったりした様子のハルカに興奮し、二度目とは思えない量を射精した。
ハルカは腰に力が入らないといって、しばらく起き上がれず、帰るときも腰を支えないと立てなかったが、その様子にまた興奮してしまった。
その後しばらく付き合い、なんだかんだ宥めて一度もゴムを着けずに毎回中出しをしていたが、妊娠しなかった。
だからというわけではないが、お互いに微妙に思うことがでてきて別れることになってしまった。
今となっては良い思い出です。
そんなおじさんの趣味はZ世代の子に中出しすることです。
この春は例年に比べてかなり多くのZ世代に中出しすることができました。
その中でもおじさん好みのあやなちゃんとの中出しセックスを記念に投稿したいと思います。
あやなちゃんはこの春高校を卒業したばかりのピチピチ18歳で身長160cm体重48キロのCカップ、なんと高校生のときに彼氏はいたけど未経験という貴重な処女まんこです。
あやなちゃんとは某アプリで出会い、軽くお茶をして大丈夫そうであればホテルへという流れで実際会うことにしました。
第一印象は陽キャ感、いかにもクラスの一軍であろうという雰囲気でした。
おじさんと出会ってくれた理由は、自撮りオナニーを撮ったことはあるけど投稿する勇気はなく処女も卒業してみたかったから、本当はえっちなことに興味があるからという理由でした。
えっちなことへの好奇心探究心をもっと強くさせてやろうという気持ちで非常に興奮しました。
いざホテルに着いたとき、あやなちゃんはわかりやすく照れていました。
ラブホは初めてとのこと。
普段であればシャワーを浴びてきてもらうか一緒にシャワーを浴びるかの流れですが、ありのままのあやかちゃんを堪能するためシャワーは飛ばしました。
実は高校のときの制服を持ってきてもらっていたのでまず着替えてもらって、制服で軽くパンチラなどをしてもらいました。
高校を卒業しているとはいえ四捨五入すればまだJKみたいなもんです。
あまりにも我慢できず、下着を脱がせソファーに座らせ、足を開かせ処女まんこを見せつけるようにまんこくぱぁっとしてもらいました。
まんこは薄ぴんく色で黒ずみはなく、クリトリスやビラビラは小さめで陰毛は少しだけ生えています。
きれいな薄ぴんく色のおまんこから愛液がとろっと溢れ出て既に濡れています。
あやなちゃんは少し顔を赤らめ「やだ、、恥ずかしいよ…」なんて言うのでおじさんはもう我慢できなくなりました。
勃起したちんぽをあやなちゃんのまんこに当てました。
最初は正直丁寧に前戯をしようと思っていましたが、そんな余裕があるわけありません。
あやなちゃんの小さなクリトリスにちんぽを擦りつけていると、あやなちゃんは「あっ…なんか変な感じ、、きもちい」と言いながら徐々に腰を動かしてきました。
制服姿でおじさんに犯されそうになっていることを忘れ、自分から必死にクリがちんぽに当たるように腰を振ってイキたそうにしている姿はなんとも言えないぐらいエロかったです。
あやなちゃんが軽くイキそうになっているのでちんぽを離すと、あやなちゃんは「もっと…きもちくなりたいよ?」と甘い声でおねだりしてきました。
おじさんはたまらずちんぽをまたクリに当てあやなちゃんが腰を振り始めた頃にこちらもクリに擦りつけるように動きました。
あやなちゃんは「あっ…あぁん、きもちっ…だめっだめぇ、、」と言いながら体をビクビクさせながらクリイキしました。
ちんぽを離し、指に愛液をつけクリをいじると、あやなちゃんは「あ”ぁっ…イクっイクぅ…」とまたクリイキしました。
あやなちゃんはどうやら敏感で素直に喘いでくれるいやらしい子のようです。
おじさんはこのままあやなちゃんの膣内も気になり、ゴムもつけずに本能のまま挿入することにしました。
最初は先っぽだけゆっくり挿れてみました。
あやなちゃんはちょっとだけ苦しそうな顔になりましたが、それがまた処女らしくてたまりません。
少しずつ挿入しているというより吸い込まれるような感覚でした。
膣内の締め付け、あたたかさ、凸凹加減、その辺のヤリマンやオナホとは別格です。
軽く奥まで挿入して一度ちんぽを抜くと、少量の血が出てきてこれまた処女膜をついに破ったかと処女らしくてたまりません。
挿入前はどちらかというと穴は小さく筋まんに近い感じでしたが、挿入によりちんぽで穴が広がり自然にくぱっと開いている感じで使用済みという大人な見た目のまんこになりました。
あやなちゃんに痛い?と聞いてみると「痛いより中がきつい…でもまた挿れてほしいかも♡」とのことだったのでさっさと血を拭き今度は先ほどより思いっきり奥まで挿入しました。
そしておじさんの思うように動いてあやなちゃんのまんこをオナホとして使わせてもらうことにしました。
制服姿で見知らぬおじさんのちんぽで犯され、制服が汚れることを気にせずゴムの確認もせず、ただただ気持ち良くなって喘いでいるあやなちゃんはかなりの変態だと確信しました。
そしてあやなちゃんは「あんっ、あぁっ…おじさんのっ、おちんちんきもちぃ♡もっと、もっとしてぇ…」と言ってくれたのでおじさんは我慢できずこのままたっぷり中に出すことにしました。
激しく突き、あやなちゃんのまんこの奥にしっかり種付けプレスしました。
あやなちゃんは「?!、えっ…なっ中?」と驚いた表情でしたが、お構いなく何度か奥に奥に精子を押し込むようにピストンしているとあやなちゃんは「あっ…あん、、あぁっ」と気持ちよさそうな表情に変わっていきました。
ちんぽを抜いたとき、奥に押し込んだ精子がどろっとあやなちゃんのまんこから溢れ出てきて1週間溜めておいた甲斐がありました。
濃厚な精子がたっぷり出たので妊娠してもおかしくないレベルでした。
おじさんは中出しされた子が精子を垂れ流したまんこを見せながらピースしているバカな状態がとても好きなので、ピースをしてもらいました。
若い子がピースする瞬間なんて、ほんとに楽しいときや写真撮るときぐらいだと思ってるので、見知らぬおじさんに中出しされてピースしているのは本当にこの世のバグかのようで背徳感があります。
あやなちゃんは少しぼーっとして放心状態だったので、お掃除フェラをお願いしました。
おじさんの洗ってないちんぽに愛液も精子もつき、決して綺麗とはいえない状態なのにかなりのバキュームでじゅぽじゅぽとちんぽを頬張ってくれました。
そして何よりまだ頭がぼーっとしているのかピースした状態のままで一生懸命にしゃぶっている姿は異常なほど可愛らしかったです。
おじさんがフェラ上手だねと言うとあやなちゃんは「元カレのしたことあるから」と言いました。
たまにいます、処女でもフェラだけ経験したことある子。
ちょっとムカつくし元カレを忘れさせるべく、強引ですがあやなちゃんの頭を掴み口まんこをオナホのように扱うことにしました。
あやなちゃんの口内はよだれたっぷりで吸い込みがすごく、上の口も下の口も名器です。
口内射精しようかとあやなちゃんの顔に目をやると、気づけばあやなちゃんは涙目でピースもやめていました。
ちょっと強引にしすぎたかと思い、口からちんぽを抜き、あやなちゃんを立たせました。
そしてまたまんこにちんぽを挿れ立ちバックをして、あやなちゃんが軽くイキそうになっているところで、ソファーからベッドに移動しました。
バックに騎乗位とあやなちゃんのまんこをいろんな体位で堪能して、あやなちゃんが軽くイキそうになったところでわざとやめました。
あやなちゃんは寝っころがり「イキたいよぉ」と言いながら自分でまんこを開いて腰をへこへこさせながらちんぽに媚びていました。
完全におじさんの思う壺、今までの経験からまんこをおじさんだけが気持ちいいように使い、イカせないと女の子もイキたくなっちゃうようです。
よりぬるぬるできゅんきゅんとしているあやなちゃんのまんこに我慢できず、挿入しました。
そして何度か激しくピストンするとあやなちゃんは念願のちんぽにアヘアヘしながら「おじさんのちんぽきもちいーっ、、あっあっ…イクっ…イグぅ~」っと今までの軽くイキそうな感覚を我慢させられていたぶん完全にイキまくっていました。
「中に出す?」と言うとあやなちゃんは「なかにだしてぇ…」と先ほどまでの中出しへの抵抗はどこへ行ったのか、無事中出しの許可をくれました。
孕め孕めとまたしてもしっかり種付けプレスしました。
中出ししてしばらく挿入していましたが、あやなちゃんのまんこはごくごくと精子を奥に吸い込むかのように締め付けビクビク痙攣していました。
ちんぽを抜くと、前回よりあまり精子が垂れ流れてこなかったので今度こそ奥の奥に精子があると思うとたまりません。
1回目が無許可中出しでも2回目が許可してくれたなら1回目も許可同然です。
「ピル飲んでる?」と聞いたらあやなちゃんは「飲んでないよ…」と言っていました。
おじさんはピル飲んでる子に中出しするのも普通に好きですが、ピル飲んでない子に中出しする方が好きです。
最高の中出しセックスでした。
連絡先は交換しているので、どうかまたあやなちゃんから何かしらの連絡が来ることを楽しみにしたいと思います。
あやなちゃんはこの春から大学生です。
最後まで読んでくれた方にだけ伝えましょう(笑)
あやなちゃんは本当にピルを飲んでないうえに、おじさんはアフターピルを渡していません。
最終的に中出ししていいと言ったのはあやなちゃんですし、アフターピルか代金をくれとも言われていませんから。
そして卒業したとはいえ高校の制服で………実は学生証を口に咥えさせて全裸で撮影したり、学生証をまんこと一緒に写真を撮っています。
なんと終始動画撮影もしているのです。
もちろん全て許可をとって(ここ大事)。
意図的に販売流出などはしませんが!もし何かの拍子に機械トラブルなどでデータが流出してしまったらそのときはあやなちゃん(仮名)かもしれませんね(笑)
就職氷河期世代の社会と人生に絶望した経験のある独身のおじさんですが、何かしらいいことはあるのです。
みなさまもどうか良い中出しライフを楽しめますように。
出会い系サイトで見つけた奈々さん(仮名)と会うことになりました。
場所はホテル街近くの某大手カフェ。
サイトで募集した時にもこちらの希望を伝えてあったので、コーヒー一杯ですぐにホテルへ。
30代半ばのシンママさん。良くも悪くも、ごく普通の女性。
この日はゴムを装着して合体。
久しぶりでのエッチらしく、結構大きな声で喘いでいました。
気が合ったみたいで、次回また会うことに。
約2週間後に再会。
前回の緊張感がほぐれたのか、笑顔があふれ、かわいい雰囲気に。
2度目の合体。
裸のままのオチンを割れ目に沿わして焦らす。焦らす、焦らす、焦らす。
腰をクネクネし出す。
「いいかな?」と切り出す。
「スリスリばかりじゃイヤ。」
「このままでいいのかな?」
「本当はダメだけど、今日は特別。でも外に出してね。」
さんざん焦らされたオマンはじゅるじゅる状態。
パンパンに膨れたオチンがおじゃまする。
前回同様、大きな喘ぎ声が、ベッドの軋み音と共に部屋中に響く。
さあ、最後のピストン運動で締めるかな、と思った瞬間、彼女がウグっと喘いだと同時に、膣壁がオチンをギュウゥゥゥと締め上げる。
一番汁がピュッと放たれたので、すぐにオチンを抜く。
彼女は完全にイッてしまい、腰をカクカクさせている。
割れ目はしっかり閉じられていて、白濁液はしっかりと体内に。
「危なかったよ。ギリギリで引き抜いた。」
「ごめんね、勝手に先にイッちゃって。でも、あなたのオチンチン、本当に気持ちいいから、次からはもうゴムなんか使いたくない。」
更に2週間後。
3度目の合体。最初からゴム無し。
外に出すという約束だったが、ピストン運動を繰り返すうちに、私から言葉攻め。
「本当のセックスは本能に従うもの」「濡れていれば精液は自然に膣外へ流れ出る。」「奈々美(仮名。彼女から聞いた本名)の身体が射精を促している。」などなど、ありとあらゆるセックスワードを繰り出し、彼女をその気にさせる。
最初はゴム着きが条件。
2回目は外出しが条件。
今回も外出しが条件だったが、「ダメだよぅぅ」が「外で出しきった後に入れるならばいいよぅ、」に変わり、「一緒にイッて。もう気持ちよくてどうでもいいから、好きにしてぇぇ。」に変わり、希望どおり好きにさせてもらって中に。
勢いのある一番汁。
ドロリと濃い二番汁。
体内の奥まで流れて行くサラッとした三番汁。
お尻の穴をキュッとさせて出た残りの四番汁。
出しきった後に抜いたオチンはスッキリといた姿でした。
彼女のオマンは、やはりしっかりと閉じられ、女性の本能である、子種汁を逃がさない姿でした。
次に会うのが楽しみです。
きっかけはスマホがwifiしか使えなくて困っているという話から。
使ってないスマホがあったので貸すのでどうかなという話になったので隣の県までいくことに。
コンビニで待ち合わせて会う。
思ってたより身長が低い彼女は「ありがとう」の一言で終わる。
ただスマホどうするかって話があるので座って話せるカラオケに。
直ぐに買い替えができないからしばらく借りたいと言っていたのでとりあえず了承。
カラオケって場所もあり歌歌ったり話したりして遊んでたが隣に座った彼女と距離が近くなる。
話す時顔を寄せたりしてたので距離が近い。
近ずけるとき肩に手を回す形になっても嫌がらない。
おや?と思いながら肩に手を当てたまま彼氏有無を確認する。
どうも彼氏はいるらしいがたまに男と遊んでるらしい。
膝に手を当てたまに会う男の話をする。
どうもパパ活のようなことをしているらしい。
ふーんそうなんだ、と膝から腿に手をスリスリしながら上がっていく。
スカートの彼女は少し抵抗するがその前にパパ活してた話をしてたので受け入れて手がスカートの中に入っていく。
パンツに近いとこを撫でながら耳元でパパ活で何してたのか、彼とどういう関係か話をしながら何分かスリスリ。
少しずつパンツの方を触り始めおまんこの上をなぞるようになる。
彼女は顔を伏せて段々声が小さくなるので「場所変えようか?」と言ってカラオケを出ていく。
車で近くのホテルまで移動して部屋に入る。
部屋に入るなり後ろから抱きしめガチガチになったちんこをおしりに押し付ける。
ベッドに行くまでにキスをしながら身体を撫で回す。
そのあとベッドに押し倒し服も脱がさず身体を舐め回すスカートを捲りあげパンツを脱がす。
硬くなったいちもつを押し付けて生のまま挿入。
何も言わずキスをしながら貪るようにピストンを始める。
ただ会ったばかりの人と少ない時間でセックスしてることに興奮していつもより興奮してる。
気持ちよくて相手のことも考えず奥までピストンをする。
相手の人生も考えずにそのまま中に精を吐き出す。
会って2時間もしない人と生セックスして中出しまでしている現実に興奮してたまらない。
少し休憩して話をしているとまた固くなってきたので帰る前に2回戦。
帰る頃には暗くなっておりまた会う約束して別れる。
以前ここで排卵検査薬で排卵を確認してから中出しする方との援助で結局二児のシンママになってしまった女性の体験談を読んで、そんなこと自分も体験してみたいな、と思って出会い系を使用していたところ、2月初旬に夢が叶いましたので数年ぶりに寄稿します。
お相手は24歳のエリさん。
商品の販売接客業をされているようで清潔感あり、落ち着いてました。
かわいらしい顔でDカップの安産型のお尻。グラマーと言って良い体型。
私は妻子ありの30代半。
1月中旬頃に出会い系でエリさんの募集が目に留まり、やり取りを進めて行くなかで「避妊はアフターピルなので処方してもらうのに別で費用欲しい」と言われ、低用量ピルじゃない方もいるのかと驚きました。
普段から避妊していないのであれば、ダメ元で交渉してみようかと思い立ち、排卵日で中出ししたい旨、さらに排卵検査薬を使って見せてくれたら追加のサポする旨で再度交渉を持ちかけました。
こちらは責任を取れない旨も伝え、少し上乗せすると…まさかのOK…え、いいの?
早速排卵予定日を聞くと2月3日節分の日。
妻子がいるので早めに帰りたい日だけど散々迷って結局会ってみることに。
この日、事前に購入していたバイアグラを初めて使ってみました。服用後特に変化が無かったのが意外ですね。
どんな人が来るのか不安でしたが待ち合わせしていたホテル前で会ってみると小柄で冬服の上からも分かる胸と腰、そしてくびれ。少し恥ずかしがって泳ぐ視線が印象的なかわいらしい娘です。
声をかけるとエリさんで間違いなく、大当りにテンションがすごい上がりました。
部屋に入ってまずは約束の排卵検査薬を使って見事に排卵予定を示す線を見せてくれました(実は妊娠検査薬と同じでその辺の薬局で手に入ると思ったら、何故か薬剤師さんの確認が要る商品で、置いているところも少なくて探すのが大変でした)。
その後、シャワーを別々に浴び、彼女は先に布団に入って待ってくれてましたが、会話も程々に私は布団をめくって早速ハリのある胸を揉みしだき、これから挿入しますよって位置(正常位)で腰を固定して少し前戯をしました。
キス、フェラ無しがエリさんの条件だったので本当に軽い前戯しかせず…先端をあてがうと意外にも湿り気があり、擦るとクチュクチュと音もするのでそのまま「入れますね」とひと言断りを入れて中に入りました。
温かく、まだ濡れの弱い内部をゆっくりゆっくり前後運動して暫くすると根元までしっかり入りました(今思えばクンニしたらもう少しスムーズだったかも)。
ここまで来るとエリさんも気持ち良くなってきたのか声が出て来て腰も浮いたり脚でこちらの腰を挟んだりクネクネ動き、こちらが少し休んでいる間もエリさんの下半身だけ別の生き物みたいに動いて、それに合わせて喘ぎ声が聞こえました。
暫く動いて休んでを繰り返している間に竿はかつて無いほどパンパンギンギンになっており、いよいよ限界を迎えました。
一度上体を起こし、エリさんの腰を掴んで一番奥に収まってる状態で
私「すみません、そろそろ出そうなんですが、念の為最後の確認です。中に出して良いですか?」
エリさん「え、その約束ですし、良いですけど…でも」
ドビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ⋯
(まさか「良いですけど…」の続きがあったとは…)
エリさん「あっ、あ……」
脈動するたびに密着感を感じる竿の先端部分にだけ中出しした特有の生温かさが伝わってきて、全く逃げ場がないところで射精したんだなって感じました。
射精も収まって硬度を維持している竿もそのままに
私「すみません、出ました!」
エリさん「出てるのわかりました(笑)」
まぁ、怒ってないし、事前の約束の通りです。問題ないでしょう…
そう思って竿をゆっくり抜こうと動かした時
エリさん「あ、ん、⋯」
エリさんの反応を見て(そっか、エリさんからしたらこちらが射精しようがフニャろうがあまり関係ないのか、本当にそうなのか?あれ、普通は1回戦と2回戦の間にシャワー挟むんじゃないの?凄い膣内がうねって気持ち良い。まだ硬いしこのまま動いてみよ…)等数瞬で色々考えました。
ちなみに2人産んだものの、性に淡白な妻には1度もした事が無い排卵日中出しに続いて“抜かずの2発“にチャレンジ(ちなみに妻は二子とも1回で当たり、産んでから◯年間何度誘っても一度も無い)。
幸い、止めて欲しそうな反応もなく、様子を見ながら続けると1分もせずに接合部からは湿った糸引く音が出るようになり、まるでさっきの射精は無かったかのように2回目が開戦。
音だけはさっきより下品にグチャグチャと鳴るようになり、竿には液で満たされたヌルヌルの中で細かなヒダが感じられるようになりました。
少しすると先端にコツコツ当たるようになり、思えば今こうしてる間にも奥へ精子が向かってるけどエリさんは慌てたりせずに感じてくれてる状況が妙にハマッて2発目もすぐ限界が…
私「またイキそうです。また、中で良いです?」
エリさん「あ、ん、はい、どうぞ…」
今度は最後まで返事を聞いて、腰を掴み寄せて
ドクッ、ドクッ、ドクッ…
暫くそのままでいました。
今度は竿が萎えてきたのを感じたので抜いたのですが、エリさんはガニ股のまま動かないので、いつまでも逆流してくる白い精子を見て気持ちが満たされました。
その後、軽く体液を拭いて、いつ病院へアフピル処方してもらいに行くのか、今後は定期で会う話などして、さて、シャワー行こうかなってエリさんが身体を起こしたところで
私「少しサポ足すので、どうせならもう1回!」とお願いすると
エリさんは少し疲れた様子で
「…良いですけど…」とひと言言ってまた横になってくれました。
3回目もしっかり腰を掴み寄せて奥に出し切り、気がつけば1時間半経過。
すっかり子供は寝る時間を過ぎた頃にお互いにシャワーを浴びて解散しました。
結局エリさんはこの晩にピルを処方してもらう予定でしたが、翌朝にピル飲みましたーと連絡があり、危険日に無避妊で12時間以上も精子が膣内にあった思うと興奮しました。
ところが気になって2週間後に連絡してもまだ生理来てないと言うし(アフピル直後に強制的な生理が起こる?で、それが来たら避妊成功のような記事を読んだ)、つい先日、呑気にもスマホ買いたいから会わないかって連絡きたけど、その時に経過を聞いてもまだ生理来てないし。
これ、多分当たってるのでは…
ひとまずエリさんの希望通り直近でアフピル込みでまた会う約束をしましたが、まずは目の前で妊娠検査薬使ってもらって、結果の確認をしたいとお伝えしました。
妊娠してなければアフピル費で良いのですが、もし妊娠してたら携帯はお預けじゃないでしょうか…と言うか産むと言われると私の家庭も職場も全部飛びますが。
まぁ、せっかくなので楽しもうと思います。
長々読んでいただいてありがとうございました。
結果発表まではこちらへご報告しようと思います。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

