中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.8049
投稿者 パナマ (37歳 男)
掲載日 2021年10月17日
10年程前ですが、当時ネットの出会い系サイトで知り合った女性がいました。

私 27歳 男
Aさん 25歳 女

メッセージでやりとりしていく中で、お互いに惹かれて喫茶店で初めてのご対面。
婚活サイトでたくさん女性に会っていたのですが、なんとくビビっときた女性でした。
聞くと、今は彼氏はいるが将来どのように身を振るのか迷っているとのこと。
私はまずは友達からスタートして徐々に彼氏から奪い取ろうと思いました。

2回目に会う時は居酒屋にして、酒の力も借りて急接近を迫りました。
どうやら聞くとエッチはかなり好きらしく、少し前まではセフレもいたとの事。
この流れでうまく身体の関係に持っていけるなと思い、自宅へ誘ってみると案の定来てくれました。

お互い酔っ払っているので、シャワーも浴びずにベットイン。
すぐにお互いの服を脱がして求め合いました。
胸は程よい形で敏感。アソコに手を差し伸べるともう洪水状態。
「あぁ、もうダメ、早く手を入れて…」「手でイかせて…」
というので、お望み通りに手マンでびしょびしょにさせてあげました。

さて、私の番になりパンツを脱ぐと
「え!何これ!小さい!!」
ちーん、そんなにはっきりと言わなくても…私的には渾身のビンビンなんですが。泣
「まぁ、いいかぁ。早く入れてよ、その小さいチンポ」

心の中では泣きそうでしたが、ブスッとマンコへ挿入。
聞かずに生でしたがAさんは受け入れるようにチンコをリードしていきました。
そうすると、これは気持ち良い!!今まで何人も中出ししてきましたがこれは別格です。吸い込まれるように纏わりつく。
程なくあっという間に尽き果ててしまいました。

「あー、熱いのが入ってくるぅー!!イイ、イイ!」
と言ってお互い果てた後はすぐに、
「でもやっぱり今の彼の方が奥まで伝わるなぁ。」
と更にぐさっとくる一言。

こうして、今の彼氏と私の隔週中出し生活がスタートしてしまいました。
聞くと、セックスの相性が良いので付き合っているが、収入面で不安のため悩みながら次なる相手を探しているとのこと。
彼氏とのセックスを辞めて、私1人にしないか?と聞いてみると、
「申し訳ないけど、あなたでは満足出来ないし、もっといろんな人ともセックスしたい」
と心がズタズタになるような返事。
まぁ、仕方ないかなとこの生活をスタートした訳です。

時には彼とセックスした後で私の家に来て、中出しをする時も増えてきました。
その度に息子さんを残念がるので、奪い取るのは厳しいのかな…と悩んでいる時期が一年程続きました。

A子さんはセックスが好きなので、今彼以外でも元カレや元セフレに呼び出されたらほいほいと行ってしまうくらいフットワーク軽い女性でした。
アソコの毛が剃られて帰ってきたり、キスマークがつけられて帰ってきたり、まぁ男たちの反応は良いのです。
それもそのはず、あの名器であればヤリたくなるわな、と私も変な同情?NTR?感情が生まれてしまって、特に何も言わない日々でした。

一緒にハプニングバーに行ったら、そこらの男のフェラを軽くするは、気がついたら奥の部屋で合体していたりで、感心するほどの性欲の持ち主でした。
ハプニングバーに行った帰りの夜は、そこで出会ったグループの男たちについて行って、3Pをしたり、乱交パーティーに参加していたことを知ったのは数年後でした。

そんな生活を2年程した、とある日のこと。
私から付き合うのを通り越して、突然プロポーズをA子さんへしました。
かなりびっくりしたようでしたが、とても嬉しい表情でオッケーを頂きました。

その日の晩は、お互い求め合うように中出ししまくり。
回数だけは私はこなせるので朝までやりまくりました。

でも、翌日は「元セフレの家に行ってくるねー!」と変わらない性生活でした汗。

そんな彼女も正式に結婚した後は他の男とやらなくなり、私と子作りをして、今では2人の子供に恵まれした。
最近はレス気味なので、元カレのところへ奥さんを出張させようかなぁ、と思って夫婦会議をしています。
コロナが流行っていなかったら、黙って行っているような気もする奥さんですが、自慢の名器の持ち主をお披露目するのは近いかも…しれません。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
投稿No.8036
投稿者 紗苗 (19歳 女)
掲載日 2021年9月29日
まず自己紹介になると思いますが、かなりのドM変態だと思います。
現在は学生で一人暮らしをしながらバイトをする日々で、特に趣味らしい物もなく運動やジムに行ったりする生活をしてます。
プロフィールは169cm 92.59.88でスタイルは結構自信あったり。
そのためにジム行ったりしてるので少し自慢です。

ただ趣味というと変だけど特に好きなのはセックス。
それも激しいやつとかが好きで、募集みたいなのもかけて出会った人としたりしてます。

でも普通にセックスとかでは満足が出来ないというか、危ない要素がある程興奮します。
最近は募集の時はよく『肉便器』とか『性奴隷』みたいな文言でハードにしてくれる人を探してりとか、病気も検査したのでお相手さんが望めば中出しも基本しています。
ピルは服用していますが、たまに抜けたりするのでそれはそれで『もしかしたら』と思うとドキドキしたりと。

本題ですが、そんな募集で会った人(以降Aさん)とこの前1日してきました。
36歳の男性で少し肥満ですがデブという感じではなく、いい意味で普通の方です。
Aさんとの打ち合わせで希望されたのは
『自宅での肉便器扱い。中出し、イマラ、シャワーでの奉仕』がメインでした。

当日、Aさんのご自宅に行ってアパートに入らせてもらうと一人暮らしの男性というイメージ通りで少し物が散らかった室内。
不潔という訳ではなさそうだったので私は特に気になりませんでしたが、着いて早速「全部脱いで」と言われ、脱がされました。

最初は胸を揉んだり強めに掴まれたり、乳首を舐めたりと10分以上胸を弄られていて、その後はフェラ。
仰向けのAさんのおちんぽを脚の間に体を入れて咥えていましたが、イマラ希望ということもあり頭を軽く掴んで自分で上下に動かしたり喉の奥に当たるまで押し込んだりと結構好き放題に動かされました。
ちなみに大きさは一般的なモノと比べて少し大きい?という、感じ。

なかなかイってもらえず何分も咥えて動かされる状態が続いて、ようやく「あーでるでる」と言ったと思ったら口から抜いてしまって
「中出しありなんてそうないし、出すなら中がいい」とのことでした。
なのでその場でAさんにお尻を向けて四つん這い。
お尻を掴まれてから入れられるまですぐで、かなり射精間近だったのか勢いよく挿入されてから即射精。

お尻にしっかり腰を押し付けた奥の奥での射精です。
お腹の奥でおちんぽが痙攣するのが感じて後で熱い感覚がじわじわと染みてくる。
胎内に精液が入ってくる独特の感覚です。
中出し特有の気持ち良さで体が震えました。

その後、連戦可能と言うことで抜かずに2回目。
ゆっくりめで腰を動かして、奥まで入れてじっとしながら堪能したり、勢いよくパンパンと音が出るようにされたりを繰り返し。
こちらも息が上がってきて、ピストンの音に精液のぐちゃぐちゃという感じが混ざってくるあたりで2回目の射精を奥で受け止めました。
「あー、めっちゃ出る。すげぇいい。全部奥で出すね」
と言われながら随分と気持ち良さそうに射精していて、私も「はい。全部ください」なんて言いながら少しイっちゃったり。

その後は少し休憩を挟んで、飲み物飲んだりテレビ見たりしながら雑談。
「紗苗ちゃんすごい気持ちいいよ。中出しもできるし肉便器なんて書くくらいはあるね」
なんて話をされながら、シャワーに移りました。

少し大きめのユニットバスで、湯船内で上からシャワーを流しながら
「パイズリできる?」と聞かれて初パイズリです。
なにげに人生初パイズリ。
サイズ的には全然出来ましたけど挟んでからどう動かすのかが今一分からず。
ぎこちなく体ごと上下に動いたり谷間から出た先っぽを舐めたりとやれることをやってみました。
正直気持ちいいかどうかは分かりませんでしたけどAさんは「うわ。夢だったんだよパイズリ。紗苗ちゃんおっきいから。良かったわ出来て」と言ってもらえる程度に満足してもらえたみたい。
個人的には要練習です。

そこからは立ちバックで後ろから入れられて今度は最初から結構激しめのピストン。
やっぱり激しい分こっちも感じるので声もでますけど、アパートなので頑張って抑え目に。
ガンガン腰ふってくるので音も大きく、浴室と言うこともあってかなり恥ずかしいくらいの大きさで響きました。

「イく、出るわ。おねだり聞きたい。中出しのおねだりない?」
と言われて恥ずかしいながらも
「中、欲しいです。Aさんの、ザーメン全部奥に」なんて言わされてその後がっつり中出し。
「あー、出る、最高。肉便器だし、やっぱ嬉しい?中出し、してもらえて」
「肉便器の仕事ですもん、中出しされるの。ザーメン中に捨てられるの、当たり前です」

なんて話しながらそこからは体を洗います。
体にボディソープ着けて体でAさんを洗うのもさせられましたが、やっぱり経験不足でちょっとぎこちない。
2人洗い終わるのに結構かかってしまいました。

せっかく洗ったけれど浴室から出て30分後にはまたセックス。
仰向けのAさんの上に跨がって騎乗位で。
今度は私が腰を前後に揺らしたり、上下に動いたり。
結構体の筋力を使うのでトレーニングっぽくて好きかも、なんて思いながら。
騎乗位は結構気に入ってもらえてかなり気持ち良さそうで、
「うまいね、もう出そう。お尻全部落として、奥で受けて」
なんて言われてAさんの手が私の太ももの付け根を掴んで真下に押さえ付けそのまま中出し。
Aさん腰が浮くくらい押し付けて出してくるから何回分かの精液が結構奥にたまってる感じがしてゾクゾクしながら。

それがこの日最後のセックス。
日も暮れて帰る時に連絡先とか交換して、Aさんが登録名を『肉便器』にしてるの見て笑っちゃったり。
また日が合えばやろう、なんて言いながら終わりました。

感想は、個人的には思ってたり希望していたのと比べて優しめで、人柄もいい人でした。
もっと人間性捨てたハードな感じでもいいな、なんて思いながらこんな関係もいいかも、と思いつつ肉便器としての『ご主人様』ではなくセックスの『フレンド』という感じでした。
正直もっと危険な目に、ヤバい人にヤバい使われ方がしたい…なんて思ってしまうのはやっぱり私変態なんだなー、と。

また私が「使われたら」書こうと思うのでその時は是非読んで下さい。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
投稿No.8019
投稿者 愛梨 (23歳 女)
掲載日 2021年9月10日
初めての相手はネットで知り合った17歳年上の男性でした。
普段はとても温厚で優しい男性で、是非処女を卒業させてあげたいと言ってくれました。
手マンから慣らして最初は普通のエッチで処女を卒業しましたが、ある程度経過するようになってから彼はエッチではなく調教という言葉を使っていました。
「次からは本格的に調教するけどいい?」と聞かれ、よく分からないけどOKしました。

彼とは基本ホテル近くの駅で待ち合わせし、ホテルで過ごして解散します。
その日はホテルに着いて全裸になると目隠しされ、ソファの上にM字で縛られ、乳首や胸やクリを予告無く弄ばれます。
でも絶対におちんちんは入れて貰えなくて、数時間経つと私は半泣きて懇願しました。
指や舌より太くて、おもちゃみたいに冷たくないおちんちんを早く入れてと言っても彼はなかなか入れてくれません。
膣から涎のように愛液が漏れてるのを指摘され、はしたないマンコと怒られました。
また、「動けないので君のはマンコじゃなくてオナホだ。オナホは1人で勝手にイカないし、ゴムもつけない。わかるよね?」と教えられました。

それでも何でもいい、早く入れて欲しいと懇願すると彼は突然膣奥まで硬くなったおちんちんを荒々しくねじ込んできました。
何時間もお預けされていたので私はそれだけでいってしまいました。
彼に勝手にいったおしおきで乳首を抓られながらまた奥をつかれると、いったばかりなのに連続で快楽が押し寄せます。
結局行くたびにおしおきのガン突きを繰り返され、おまんこの感覚がなくなってきたころ、彼の腰の動きが止まってから少しブルブルっと震えて、中出しされました。
中に生暖かいものが広がってくのを感じ、ほんとに中出ししたんだびっくりしました。

その後も少し時間を置いて彼のが復活する度に、突然挿入され、行くたびにクリや乳首をつねられながら膣奥をガン突き、中出し、が繰り返されました。
3回目以降はもうおまんこの感覚がなくよく分かりませんでした。
目隠しを取られた時にはもう夜で、私の下半身とソファは精子と愛液でベトベトでした。

彼は真横から私のことを撮影していたようで、目隠しを撮ったあとはその映像を私に見せてきました。
彼はそれを見ながらまた勃起し、今度はベットの上でいつもの愛情溢れる優しいエッチをしてきました。

「調教」が始まってからはゴムをつけるという動作がいつの間にかなくなり、私はこっそりピルを飲むようになりました。
しばらく経って、彼は「これだけ種付けしてるのにどうして妊娠してくれないのか…」と呟いたので急に怖くなり私は連絡をとるのをやめました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: , ,
投稿No.8015
投稿者 ジャスミン (38歳 男)
掲載日 2021年9月06日
30そこそこの頃、真面目に婚活をしていた際、婚活アプリも利用していた。
地方都市ならでは、顔出しの子も少な目だし、やり取りの最中にやっぱりアプリは怖いとアプリ自体を辞める子も珍しくないし、自分も辞めようかなと思っていた頃、本日のピックアップのトップに、ある女性が挙がっていた。どこかで見たことあるような?
プロフを見ると、職業に気象予報士とある。それでわかった。毎日ではないが、頻繁にテレビで見かける顔だ。
正直後数年若ければなぁ、と思いつつ、かわいい系の顔立ちとむっちりめの身体は魅力的だ。お付き合いだけしたい。
こんなこと思うから婚活が進まないんだろうな、と思いつついいねをしてみた。
その地方ではまぁまぁ人気のある気象予報士、元アナウンサーだけあり、地方にしてはいいね数も多い。
無理かなと思っていたら、コメント付きでマッチングとなった。
ちなみに名前はマリ(仮)。身長は低めの150cm台後半、推定Eカップ。
顔立ちは多部未華子系で、もう少し柔らかな印象で、細目にしてもう少し丸顔にした感じだろうか。
トントン拍子に話が進み、デートとなるが、素か猫を被っているのか、デートで行きたいといわれたのは上品な場所だった。正直自分一人や他の女のことだったら考えもしない場所。う~ん、付き合うだけでもストレスかもなと思ったが、行ってみるとそれなりに楽しかった。

二度目のデート。心なしか、胸とお尻が強調された服な気がする。
その食事の時。マリから切り出された。
「お会いするの二度目でこんなこと言うのも何ですが・・・。アプリ利用してる利点はずばっと言える点にもあると思いますし言います。年齢も年齢なので、正直私はすぐにでも結婚を考えてます。なので、お付き合いや結婚が視野に入ってないのであれば、もうお会いするの止めようと思います。」
う~ん、柔和な顔と雰囲気をしつつ結構はっきり言うなぁ、重そうだなと思ったが、テレビに出てそこそこ人気のある女性を抱きたい思いは止まらなかった。
逆に言えば、自分は視野に入れられてる、告白を迫られてるということだろうと捉えた。
「いえ、お会いしてすぐにそういう話に持って行くとチャラいとかヤリ目とか、逆に重いとか言われるかなと思って。マリさんがいいならまず交際してみましょう。」
そう言うと、ありがとうございますと微笑まれる。
う~ん、魅力はあるが、やはり若い頃を知っている(ネットで見てしまった)のもあるだろう、どうしても年齢を感じてせめて数年若ければ、と思ってしまう。
ただもう少し若いと声かけられまくって、逆に相手にされてないかもなと心慰めた。

食事が終わって、もう少し飲もうかとなったときに、マリからさらに提案された。
「交際することになりましたし、時間は無駄にしたくないので、○○さんをよく知るのに、○○さんの家に行ってみたいです。」
積極的と言えば積極的だし、結婚できるある程度のレベル以上の男なら誰でもいいのか?とも思わされた。
まぁ自分も結婚相手と思ってないし、お互い様かと内心苦笑もしたが。

家にあるワインを少し飲むが、マリの距離が近い。
う~ん、今日中にエッチに持ち込むにはどうしたらいいかと思っていたが、むしろ相手がその気だなと、清楚系の見た目と裏腹な態度に、半分がっかりしつつ半分は楽でいいやと思った。
ただ、どこまで積極的かなと興味もわき、マリのアプローチに気づかない朴念仁の振りをしていた。
たまに黙ってじっと見てくるマリ。気づかないふりで、どうかした?と首を傾げる自分。少しずつマリが焦れる雰囲気を感じる。
ちょっと酔っちゃったかも、と伸びをして胸を強調した後、ソファに寝転がるマリ。さらに気づかないふりをして、それなら送ろうか?と提案する自分。ついにマリの我慢が限界を越えた。
「何もしないんですか?女が家に上がるんだから、良くなかったらあがらないって気づいて欲しいな。」
「ごめんごめん。付き合ったその日とか、軽いと思われるかと思って。」
「それよりも、付き合っての絆が欲しい」
キスをしながら、抱きしめてお尻を揉みまくるが、弾力が凄い。人によってはちょいぽちゃと言われるレベルだろうが、自分にはちょうどよかった。
お尻を揉み出すと、マリが貪るように舌を絡めてきた。
清楚系の雰囲気と違い、かなりエロそうだと期待が高まる。
服を脱がせ、「今日、身体を強調する服だよね」というと、マリは「今日で決めたかったから」と悪びれも無く言う。本当にテレビでの雰囲気と全然違う。それにまた興奮した。
下着はもうびしょびしょだが、敢えて脱がさずに、パンティの上から攻める。焦らさないでと身をくねらせるマリ。

フェラして、というと、食べられるんじゃないかというくらいのバキュームでジュポジュポされる。正直風俗嬢よりよほど上手い。
「気持ちよすぎ!やっぱりテレビ局も枕とかあるの?」と意地悪く問うと、「セクハラは日常茶飯事だけど、こんな地方のアナウンサーとかではないよ。都会は知らないけど」とのこと。
でも気を悪くしたようで、軽くモノをかまれた。
バキュームと合わさって、本当に食べられるんじゃないかと、ちょっとびびったのは内緒だ。

気を取り直して、正常位で挿入する。
当時の自分は交際・セフレとはゴムなし外出し派だった。だから何も言わずに生で入れたが、マリも何も言わない。
自分の経験上、肉付きの良い子は締まりもいいが、マリも外れていなかった。
「あー、お天気お姉さんに挿れてると思うとめっちゃ興奮する」と言うと、笑われたが自尊心も満たされたようだった。
テレビで見ていたとおり、そしてデート時に推定していたとおり、胸は巨乳で、F寄りのEカップだった。乳輪は大きめだが、胸の大きさとのバランスは良い。手に収まりきらないその旨を揉みながら、乳首を転がし、ひたすら突き込む。
「あっ!大きいっ。気持ちいいよ。そこそこっ、もっとそこ擦ってぇ!!」とよがってはくれるが、なかなかイケないよう。自分でクリを弄りだした。
エッチしつつクリを弄られるなんて、どんだけエロいん?や自分にテクがないって言われてるようで傷つく、など複雑な気持ちは抱いたが、マリの好きにさせつつ、マリがイクまで突き込んだ。
イク瞬間、「イクっ、イッちゃう!あっ、あぁぁぁぁぁーーーー!!」と叫んでマリはイッた。

驚いたのはさらにこの後だ。イッてすぐに、次は上になるね、と騎乗位になられ、腰が前後に猛スピードで動く。
騎乗位ではあまり気持ちよくならない自分は余裕だが、マリのよがり方は半端ない。
「これっ、これがいいのぉ。当たるっ、気持ちいとこに当たるっ、めっちゃ気持ちいい!大きくて素敵!!イクっ、またイッちゃう!!いっくぅぅぅぅぅぅ!!!」
エロ漫画かエロゲーの台詞かと思うような台詞をいきつつ再び絶頂を迎えるマリ。どうやら騎乗位が大好きなようだ。
潮こそ吹かなかったものの、イッた後、どっと分泌液が増え、結合部がびしょびしょになった。

ハァハァと荒い息をしばらくついていたマリだが、今度は後ろからして欲しい、と言ってくる。
すっかり主導権を握られている気がするが、気持ちいいしお天気お姉さんのギャップを見ている興奮もあり、気にならなかった。
しかし、このイッてすぐに次の体位を求めてくる体力と性欲が凄い。
後ろから突き出すと、「もっとお尻をわしづかみにして強く突き込んで!」と要望される。
子宮を押し出すように、子宮口にガンガン当てていくと、「ここに届くの久しぶり!やっぱりいい、いいよぉ!気持ちいいっ、当たるっ当たるぅ!」と髪を振り乱して叫ぶ。
両肘を持ってエロ漫画でよく見る突き込みを試してみたが、「これ、凄すぎぃっ!!不安定さと奥まで突き込まれる感じが良すぎっ!!」とすぐにマリがイッてしまった。

「○○さん、まだイケてないよね?イキそうなら、前からがいいし、まだなら好きな体位で」といわれる。
もう少しでイケそうだったため、要望通り正常位ですることにした。
最後は顔射か口内射精だな、と思って無心に突き込む。
「あっ、○○さんのモノ、本当に良いです。イキそうになったら言ってくださいね。こんなに気持ちよくなったの久しぶり」と喘ぐマリ。
「久しぶりって、初めてじゃないの?」とやや嫉妬しながら突き込みを強めていくと、「キャッ、だって、これでも、それなりに、経験、してますからっ」と喘ぎながら切れ切れに言う。
これでもってか、実際やってみると、ヤリマンっていわれても不思議に思わないけど、と内心突っ込みを入れる。

そうこうするうちに、射精感が高まってきた。
「イキそう。マリさん、顔にかけるか飲んで欲しい」そう声をかけると
「あぁっ、はぁ、わかり、ましたっ。顔に、顔にぃ、かけてっ!気持ちいい!いっていいですよ!」そう言いつつ、マリもクリを弄り出す。
一緒にイクのに言って欲しかったんだな、そう思って、射精の瞬間、イク!と叫んで腰を引こうとすると、足でロックされた。いわゆるだいしゅきホールドだ!
「えっ、マリさん!ヤバいよ!」と慌てて叫びつつロックを解こうとするが、射精の気持ちよさとマリの意外な力の強さで解けない。
最後の一滴まで注ぎ込んでから、ようやくロックが解除された。

「どうして?」とちょっと焦る自分にマリは微笑む。
「結婚を前提の交際ですし、問題ないですよね?ドクドクって勢いよく注がれる感覚が気持ちよかったです。」
いつのまにか、結婚を視野に入れた、が結婚を前提、に置き換わっている。そしてネットで見たときに馬鹿にしていた投稿を思い出す。
『30代女性と遊ぶときは絶対にゴムを着けること。着けない場合は、ロックできない体位でイクこと。だいしゅきほーるどからのおめでた婚を狙われるぞ』
まさか自分がその標的になるとは・・・。そう戦慄した。

その日は、その後身繕いをして別れたが、翌日に「あまりの積極さと、中出し強要に正直引きました。自分じゃなくて、結婚するのに良いレベルの男なら誰でも良いのかとも思ってしまいました。なのでお付き合いできません」と送って、別れた。
電話が何度かと、LINEが来ていたのを確認したが、すべて無視した。

それからしばらくすると、ネットでデートの目撃情報が出るようになり、数年して結婚・妊娠の噂(確定情報ではない)が出た。
自分の後の男達にも、中出し強要をしていたのかなと想像すると、凄い女性だなとある意味感心もした。
怖い思いもしたけれど、良い思いもした、今となっては良い思い出です。
ちなみに今でも天気予報の際に見かけるので、年齢は感じますが、この人とエッチ・中出ししたんだよなぁと思うと興奮してしまいます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:出会い系・SNS
投稿No.8002
投稿者 スケベな社長 (59歳 男)
掲載日 2021年8月24日
以前投稿No.7914でシングルの美穂との中出し体験を書いた者です。
今回は、今年の6月に奇跡的にも処女に中出しができましたので、投稿することにしました。

以前投稿した美穂とは、今でも良好な関係を続けていて、6月は元々美穂とは4回会う約束をしていました。
私の都合と美穂の子どもの学校、幼稚園の行事の都合もあり、月初めに1回、中旬に中2日で2回、月末に1回会うという約束でした。
ところが、2回目に会う日の朝、美穂の幼稚園に通う子どもが熱を出してしまったので、会えなくなりました。
私は、月初めに会って以来、ずっと精液を溜めていましたが、理由が子どもの熱ではどうしようもないと観念しました。
美穂は、この子はよく熱を出すが2日もあれば良くなると言っていましたので、私は次に会うのが3日後ということもあり、ほぼ欲望は限界に達していたのですが何とか我慢をすることにしました。
ところが、悪いことは続くもので、その3日後の朝に今度は2番目の子どもが熱を出し、またしても会えなくなりました。
子どもに熱があると、幼稚園や小学校に行かせることができませんし、学童保育も預かってくれないので、美穂が面倒を見るしかないのです。

私は、性欲が我慢の限界に達しており、月末まで美穂を待つことはとても無理なので、久しぶりに出会い系を使うことに決めました。
とりあえず、今日会える女を探そうと思い、掲示板の投稿を片っ端から見ていきました。
その投稿の中に、初心者マークの付いた写真のない23歳の女(A子とします)の「処女です」という件名の投稿があり、内容は「私の初めての相手を探しています。独身で優しい20代の男性が希望です。」と書かれていました。
私が使っているサイトは、何人が投稿を閲覧して、何人がメールを送ったのかが分かるようになっており、「処女」という言葉に釣られる男は多いと見えて、確か80人くらい閲覧者がいて、60人くらいがメールを送っていたと思います。
私は、こんなのはいたずらか、割り切りの金銭的条件を釣り上げるためのネタだろうと思いました。
それに50代で既婚の私ではお呼びではないことは分かっていたのですが、まあダメ元だと思ってメールを送ってみることにしました。
メールは「こんにちは。私は既婚の50歳です。なので対象外だと思います。ただ、あなたは処女喪失の相手を探しているようですが、処女喪失だと痛みや恐怖心もあるかと思います。20代の男性だと自分がやりたいばっかりで、つらくて痛い思い出になるかもしれません。その点、私は大人の優しいセックスをしますので安心ですよ。興味があればご返信ください。」というような内容で送りました。
私は、この「処女です」の投稿は他の投稿の20倍くらいのメールが送られているので、私なんか完全スルーだろうと思っていました。
ところが、30分ほどしたらA子からメールが来て「メールありがとうございます。」から始まり、他のメールは「いきなりタメ口だったり、内容が下品だったり、嘘つき呼ばわりされたり、ラインのID教えてくれといった非常識なものばかりだったが、あなただけは安心できる内容だったので返信しました。」ということが書かれていました。
また、「今回の相手はあなたに決めました。ただし、私の条件を全部のんでくれたらです。」とも書かれていて、その条件は「会って決めてもよいこと。セックスの途中で怖くなったら中止してくれること。会うのは今回1回限りであること。」と書かれていました。金銭については一切書かれていないことは意外でした。
私は全ての条件が問題ないことを返信し、その後何通かのメールのやり取りを経て、その日の午後1時に繁華街の駅前で会うことになりました。
私は長年の経験から、たぶん約束通り来るだろう、処女というのは本当だろうなという感触を持っていました。

午後1時少し前に車で待ち合わせ場所に行き、着いたことをメールすると、2~3分で、身長155センチくらい、普通体型でメガネを掛けたショートカットの女の子が来て、車の窓ガラスをノックしてきました。
それがA子で、顔は美人でも可愛いわけでもないのですが、かといってブスでもなく、どこにでもいる地味な女の子という感じでした。
私は助手席側のドアを開けると、A子はすぐに車に乗り込んできたので、私はマスクを外し、「私で大丈夫ですか?」と聞いたところ、「大丈夫です。優しそうな方で良かったです。」と言ったので、「緊張しているみたいですが、とりあえずお茶でもしますか?それかこのままホテルでも大丈夫ですか?」と聞くと「すぐにホテルで大丈夫です。」と言ったので、そのまま決めていたホテルに直行しました。

ホテルの部屋に入ると、やはりA子は震えているのが分かったので、優しく「怖がらなくてもいいですよ。怖いなと思ったら言ってください。途中で止めますから大丈夫です。」などと言って安心させ、A子を抱き寄せると、A子は抵抗することもなく、身を委ねてきました。
A子は「本当に初めてなので、優しくお願いします。」と言ってきました。
私は「キスの経験は?」と聞くと、「軽いキスならあります。」とのことでしたので、私はA子の頬やおでこに軽くキスした後、軽く唇を重ねました。
そして、しばらくは軽いキスを続けた後、舌を差し入れると、A子も積極的に舌を絡ませてきて、息づかいが荒くなるのが分かりました。
A子はディープキスがよほど気持ち良かったのか、体の力が抜けたようになってしまい、20分くらいディープキスを続けたでしょうか、そのあたりで「じゃあ、一緒にシャワーを浴びましょう。」と言うとA子は頷き、二人でシャワーを浴びに行きました。

風呂場でA子にボディーソープを着けて、優しく撫でるように体を洗ってやると、A子はそのたびに「ああぁ・・・」と言って腰砕けのようになりました。
シャワーが終わって体を拭いて、二人でベッドに行きました。

ベッドに入った時に、私はA子に「経験がないということなので、じっとしていればいいですよ。何かありましたら遠慮なく言ってください。」と言って、まずディープキスをしばらくした後、Bカップくらいの胸を舐めました。
A子は胸がすごく感じるらしく「ああぁ、ううぅ・・」というあえぎ声を出していたので、徹底的に乳首などを舐めまくった後、徐々に舌をオマンコの方に移動させていきました。
そして、クリの周辺を優しく舌で愛撫するとあえぎ声は更に大きくなり、「ああああぁ、ひぃー」とあえいでいました。
私はA子にあえて「大丈夫ですか?」と聞くと、「大丈夫です。すごく気持ち良いです。」と言いましたので、私が「これからも会いましょうか?」と言ったら、「すごく気持ち良いけれど、あなたと会うのは今日だけです。私は同年代の彼氏が欲しいので。」と言いました。
私はその時点で、マイゴムやゼリーを持参していたのですが、「会うのは本当に今回1回限りのつもりだな」と思ったので、ゲスは承知の上でA子に中出しをすることに決めました。

クリ周辺を舐めているうちに、A子のオマンコはどんどん濡れてくるのが分かりましたので、A子に「そろそろ入れるね。ゴムは持っているけれど、初めてでゴムを着けるとゴム擦れでかえって痛いかもしれないので、ゴムは着けずに行くからね。私は妊娠の心配はないから大丈夫だから。」などと言って安心させました。
どうして「妊娠の心配がないのか?」という突っ込みがあれば、パイプカットをしてあるとか適当な理由を言おうと思っていましたが、A子からは何の突っ込みもありませんでした。

A子はゼリーの必要がないほどしっかりと濡れていたので、そのまま挿入することにしました。
最初はチンポの先5センチくらいを入れて、「大丈夫?」と聞くと、A子は「大丈夫」とのことでしたので、チンポを半分くらいまで入れると「ちょっと痛いけど、そのまま最後まで続けてください。」と言いましたので、ゆっくりゆっくりとチンポを根元まで挿入しました。
そして、ゆっくりゆっくりとピストンすると、A子は「ああぁ、いいぃ」というあえぎ声を出し始め、A子のオマンコは処女だけあって締まりも良く、ベタベタに濡れていたので、私もずっと禁欲していたこともあり、あっという間に射精感が出てきて、大量の精液をA子のオマンコに放出しました。
射精後もしばらくの間はピストンをして最後の一滴までA子のオマンコに精液を放出してからチンポを抜きましたが、精液が逆流してくることはありませんでした。
たぶんですが、私は禁欲生活が長くなると精液が濃厚なゼリーのような状態になるので、それもあって逆流がなかったのかなと思っています。

その後、チンポをティッシュで拭いたところ、少し血が混じっていたので、ああ処女に中出ししたんだという実感が湧きました。
A子に初体験の感想を聞くと、「初めてだとすごく痛いと聞いていたので恐怖心があったのですが、今日はとてもやさしくしていただいたので、途中からは気持ち良さが勝ってしまい、とても良い初体験だったと思います。」と言っていました。

それから、A子としばらくの間、世間話をした後、またチンポが復活してきたので、A子を抱き寄せ2回戦目に突入しました。
A子は、2回戦目も嫌がることもなく応じてくれました。
すごく感じてくれたし、またオマンコの中の1回戦目の精液がほど良く潤滑剤の役目をしてくれたようで、私もすごく気持ちが良くて、再び大量の精液をA子のオマンコに放出しました。

2回戦が終わったのは午後6時ころで、もう帰りの時間になっていたので、二人でシャワーを浴びた後、A子を駅まで送り別れました。
A子は別れ際に「もうお会いすることはありませんが、今日は本当にありがとうございました。」と丁重に挨拶をしてくれたので、ちょっと心が痛みました。

それから2か月以上が経過しますが、A子からは何の連絡もありません。
2か月も経てば、妊娠していれば何らかの兆候があり、何か連絡をしてきそうなものですが、何の連絡もないので妊娠はしなかったのでしょう。
それでもちょっと気になったので、昨日久しぶりにサイトを開いてみると、掲示板にA子の投稿が載っていました。
「処女です」の言葉は消えていましたが、「彼氏募集」の題名で「優しい独身の20代の男性はいませんか?いたらぜひメッセージをください。」と書いてありましたので、その投稿を見て安心をするとともに、今回の中出し体験は完結したと思いました。

明日は、また美穂と会う約束をしてあるので、思い切り中出しをしようと思います。
もちろん、A子のことは美穂には何も言っていません。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
1 2 3 4 5 6 61
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)