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2人目にお会いした方について書きます。
31歳の田中さんという方でした。
19時頃に集合。まずは居酒屋で少し世間話などしました。
田中さんは最近彼女と別れたばかりだそう。
「どうしてわざわざ、妊娠する可能性が高い女の子とえっちしたかったの?中出ししたいだけなら、彼女探したりピル飲んでる子のが安全じゃない?」
私は中出しする側の男性の思考も、興奮の材料になるのでそれとなく聞くようにしています。
彼の答えはこうでした。
「一番女の子を支配できたって感じる瞬間って、過程と結果が伴ったときだと思うんだ。中に出して、その結果俺の子を妊娠した。っていう結果まで欲しい。だから中出しじゃなくて子作りができる子が理想なんだ。彼女だと結婚とかになって面倒だしさ。」
私は最高に性癖が合う男性を引き当てたと思いました。
お互いの欲だけをぶつけ合う相手。その欲が目指す先は、最高に最低な事。
こんなの、思想だけでイケそうです…
前回の投稿のコメントで頂いた内容が非常にマッチしそうだったので、提案してみました。
「排卵検査薬を買っていって良い?」
実は、お恥ずかしながら排卵検査薬の存在はコメント欄で初めて知りました。薬局に売ってるんですね。
事前に調べてみて、実際に会ってみて引かれなさそうであれば切り出そうと思ってたんです。
田中さんは、「すごい興奮すること言うじゃん笑」と、ノッてくれました。
夜だと薬局が閉まってしまうので、居酒屋での滞在もそこそこに、排卵検査薬を調達してホテルへ。
部屋に入ってドアを閉めた瞬間、靴も脱がないまま抱きしめられました。
「ごめん、道中に今から出来ること想像してたからもう我慢できないよ」
驚く間もなく、乱暴にキスをされ、舌を入れられ、それでも私だってとっくに我慢の限界。と応えるように頑張って抱きつきました。
口の中が舌で埋まって苦しくて、目を細めながら「んん…」と声が出てしまう。それに田中さんは反応する。
まだドアから一歩も中に入れていないまま、田中さんの手が胸に行きます。
服の上から、そして服の下から。
そこでようやく、
「せめて、ベッド、行こ…っ?」
と声をかけました。でも、
「ダメ。ここで一発ヤらせて。インスタントセックスみたいでいいじゃん」
そう言ってそっと服を捲し上げ、ブラをずらし始めました。
恥ずかしくて服で隠そうとするけど、それ以上の力でよけられました。
ブラの隙間からピンク色のツンとしたトコが見えてしまい、あっという間に標的にされこねくり回されました。
「すごい綺麗なおっぱい…乳首もピンクなんだ。…でもごめんね、妊娠したらこれから黒くなっちゃうね…」
「だめ…妊娠させないでぇ…」
「身体は妊娠する準備万端だよ…?ほら」
と、びしょ濡れのアソコにも手が伸びます。
あぁぁ…、触られるの、気持ち良いなぁ。
だんだんとセックスに向けて頭が支配されてくる私。指が入ってきても自然と喜んでしまいます。
「あ、もっと奥、指、お願い…んんそこっ。それ気持ち良い……ですっ」
「これ?ここ擦るの気持ち良いんだ?わかった、覚えとくね。後でもっとおっきいのでもっと擦ってあげるからね」
正直田中さんはとても的確で上手で、元彼よりも、昨日の小太りな佐々木さんよりも、えっちな気持ちに没頭できました。
あ、そういえばまだ排卵検査薬やってないや…と思いつつ、もうこのまま流されて犯されたいという気分になっていたころ、耳元で
「まいちゃん、壁に手ついて、お尻こっちに向けて」
と言われました。
え?挿れようとしてる?
あれ?まだ私田中さんの舐めてない。
「え?私の番は?まだ…」
と田中さんの中心に視線を落とす私。
「まいちゃんがエロすぎて俺もう準備出来ちゃった。我慢汁にも精子って含まれてるんだよ。お口で舐めたらもったいないでしょ。ぜーんぶ、まいちゃんの中に塗り付けてあげるから、ほら」
立ちバックの状態で、入り口にヌルッとしたものが当てがわれました。
「ヌルヌルしてるのわかる?これ、どっちの何だろうね?あーほら、先っぽ入っちゃった。生だよ。ゴムなしちんぽが危険日おまんこに入っちゃうね?嫌なら抵抗しな?」
先っぽだけ挿れられたまま、後ろからおっぱいを揉まれながら耳元で言われて、身体も脳も最高でした。
「や…だめぇ…お願い、だめぇぇ…」
と言いながら、もっともっととお尻が勝手に動いてしまいます。
もっと挿れて?もっとちょうだい?もっと奥…!あ、ここ。ここが気持ち良いぃぃ…。自分で腰を動かして調整して、まるで私が田中さんのおちんちんでディルドオナニーしているかのようになった頃。
田中さんが思いっきり激しく突き始めました。
「まいちゃんの好きな所、わかりやすくて可愛い。ほら、いっぱい気持ち良くなってね」
私の弱いポイントを見極めるために私に動かせたなんて。策士でズルい…なんて、思ってる暇はなく。
ガンガン突かれて、喘ぐしかできない。なにこれ気持ち良い。なんでこんなに気持ち良いの…?
立ちバックのまま、5分ぐらい経った頃でしょうか。もう2人とも、グチュグチュでした。
「たなっ、さん、あっ、んっ、だめっ、気持ち、いいっ…」
「気持ち良いね。可愛いよ。子宮はここらへんかな?ほら意識してね。子作り気持ち良いね。俺の子欲しいでしょ?」
子宮のあたりを優しく手で撫でられます。
「子ども、出来ちゃ、だめ…っお願い…っ」
「だめなの?俺生で挿れてるんだけどさ、このまま中に精子出ちゃったらどうなるかな?」
パンパンパンッ
「だめぇぇ赤ちゃん出来ちゃうぅ!」
「赤ちゃん出来ちゃうよね、あー気持ち良いな生マンコ。このまま出ちゃうかもな。でも安全日なら大丈夫かもよ?」
グチュグチュグチュ…
「今日、だめな、日なのっ…危険日、だから…っ」
「あーーー気持ち良い。今日危険日なんだ、じゃあ中出ししたら確実に妊娠しちゃうね。 なのになんでこんな濡れてるの?締め付けすごいよ。気持ち良いなぁ。本当は欲しいんでしょ?」
パンパンパンパンパン
「あぁぁあぁダメぇぇぇっ」
「そんなに締め付けないで…出るからっ。はぁ…ダメだ、本当はもっとしたかったけどまいちゃんエロすぎだわ」
だんだん田中さんの動きに余裕がなくなってきます。
発射準備のために自分勝手に動かれてるはずなのに、なんでこうも私の気持ち良い動きになるの?
「想像して。ここに今から俺のいぃっぱい出されて、子宮が精子でタプタプになって、赤ちゃん作る準備が出来ちゃうんだよ」
気持ち良すぎてトロけそう…知らない人と子作りセックス気持ち良いよぅ……もう孕ませて……?
「…まいちゃん、出すよ。」
最高潮に溺れてる頃に最高の瞬間が来る。
「ちょうだい…!いっぱい、ちょうだい…!」
「妊娠しても良いね!?」
「妊娠、しても、良いから、いっぱいください…!!」
「俺の子孕むんだよ…!」
びゅーーっ、びゅーっ、びゅーーー……。
あんなに激しく動いていた雄が急に止まって、お腹の裏側が温かい液体で満たされるのがわかりました。
「出てる…」
脚はガクガクで立っているのもやっと。
服も着たまま。
犯された感が堪らなくて、これ好きだな、と思いました。
田中さんがゆっくり離れると、ボトッと、溢れ出た精子が床に垂れました。
少し黄色味がかっていて、粘度があって、いかにも濃そうなものでした。
「溜まってたから濃いのいっぱい出ちゃった。デキちゃったかもね笑 一回洗おうか。」
ここで初めて、ようやく部屋に入ることができました。
シャワーで軽く洗い流し、そこでようやく排卵検査薬を使いました。
結果はばっちり陽性。
正真正銘、排卵日の一番妊娠しやすい日に、さっき初めて会った人と子作りしたんだ。
立ったまま性欲処理されちゃった。子種蒔かれちゃった。
…最高に気持ちいいセックスだ。
事後の快感に浸っていたら、田中さんがこんなことを言ってきました。
「陰性だったら萎えるから先に出しちゃったけど、検査薬してからにすれば良かったな。冗談抜きで、人生で一番気持ち良かった。俺以外ともしてるんだよね?なんか、独占したくなっちゃったな。これ、俺だけとにしない?」
実は薄々気づいていたのですが、多分田中さんと私はいわゆる体の相性が良いってやつです。
「昨日したよ。明日も会う人がいるんだ。でも、田中さん以上に気持ち良くしてくれるかわかんない。私も一番気持ち良かった。」
「妊娠したらその人たちの子かもしれないってことだよね。やだな。確実に俺の子であってほしいな」
「私は妊娠したくないんだよ。」
「知ってるよ?でも、気持ち良かったでしょ?」
「うん」
「じゃあ、これから俺とだけしよ?」
そんなこんなで、私は田中さんとセフレになることを了承してしまいました。
翌日会う人については、直前キャンセルは申し訳ないので予定通り会いました。
中出しもされましたが、結局アフターピルを飲みました。お金は田中さんが出してくれました。
そして今日、生理が来たので妊娠回避が確定しました。
アフターピルを飲んでしまったので、今回は純粋な子作りセックスとは言えなくなってしまいましたが、田中さんとの中出し直後は本当にデキちゃったかもと思って興奮が止まりませんでした。
次の危険日も田中さんと会うことになったので、次回がいわば本番かもしれません。
ちなみに野暮なので書かなくても良いとは思いますが、一応、妊娠したときの備えは考えてあります。
私はそれ以上に今後も快感を追い求めると思います。
ここまで読んでくださり、ありがとうございました。
教え子達の色香に惑わせられながら教壇に立っているが欲求不満を解消するために出会い系サイトで適当に遊んでいる。
今回の相手は有希と言う娘でメッセージのやり取りで19歳と言う言質をとった(間違っても未成年には手を出さないようにしている。)
待ち合わせ場所にで「宗助さん?」と声をかけられ振り向いたら前年の教え子有里だった。
お互い顔を見合わせ無言になった。
有里は名門学校に進学していてこんなこと(パパ活)がばれたら退学の可能性もある。
そんな話をしながらホテルに連れ込んだ。
ホテルに入ってさらに話を聞くと在学中からやっていたと白状した。
有里は在学中からムチムチで色香に惑わされたものだ。
一緒にバスルームに入ると巨乳かつ美乳というけしからん体だった。
有里は俺の体をじっと見ながら、「結構大きいかも。」と言った。
お互いの体を洗いっこしていると早くもお〇〇こがヌルヌルしてきた。
「感じやすいんだ?」と聞くと
「宗助先生、上手。」だそうだ。
結構遊んでいるので下手ではない自負はあるが、特に上手いと言う認識はなかった。
出会い系サイトの男なんて経験の浅い下手っぴが多いんだろう。
バスルームを出てベッドに移動する。
69の体勢でちん〇をしゃぶらせながらお〇〇こを弄りまわす。
有里のフェラはなかなかの腕だ。在学中からやっていたのがよくわかる。
お〇〇こを弄ったり舐めたりしながら胸も弄りまわす。
次第に有里の口はおろそかになりあんあんと快楽の声を上げる。
「お願い、我慢できない、宗助先生、入れて!」
「生でいいよね?」
声が止まったのでさらにお〇〇こを舐めまわし、舌を入れる。
「生でいいよね?」
有里が激しく頷いたのでヌラヌラのお〇〇こにいきり立ったモノをぐちょっと挿入するとああんと歓喜の声が上がった。
正常位で挿入しピストンを繰り返すと有里は歓喜の喘ぎ声を上げる。
バックになってお尻をはたきながらピストンをするとさらに歓喜の声が上がる。
立ちバック、立位と体位を変えながら攻めると既に逝く寸前といった声になる。
最後に正常位に戻って激しくピストンしながら、
「いいよね。このままいっちゃって?」
返事がない。
「それともここでやめちゃう?」
「いい、いいからこのままいっちゃって!」
ご要望に応じて大量のザーメンをお〇〇この中に放出してやった。
ちん〇を抜くとお〇〇こからザーメンが逆流してきた。
その様子を有里の顔が写るように記念撮影しておいた。
最初はたまたまゴムが外れちゃっただけだったようですが、だんだんと安全日には中出しするのが常態化していました。
その時の彼の、メスを孕まそうとさせるオスの姿に虜になってしまったのです。
私は、セックスは動物的であればあるほど良いと思っています。
人間という理性的な生き物が、子作りという本能に抗えず、快楽に堕ちる瞬間がたまらなく好きです。
たとえそれが、自分が妊娠というリスクを追う側だとしてもです。
結局運良く妊娠はせずその彼とはしばらくして別れましたが、中出しされる背徳感を忘れられないまま、今日まで過ごしてきました。
私には中出しにハマった頃から、やってみたいことがありました。
それは、自分が一番興奮するセックスをすること。それはつまり、一番動物的な行為…若くて生殖能力の高い自分が、妊娠の可能性が高い日に、複数の精子を受け入れること。
メスはより強いオスの子を妊娠したいのです。ということは、一番子どもが出来やすい日にいろんなオスの子種を注入されることは、この上なく動物的で気持ち良いのではないかと、そう考えるようになったのです。
かなりリスクのある行為だとは理解しています。なので、人生で一度きりと決めて、実行することにしました。
前提ですが、私は子どもが欲しい訳ではありません。今は彼氏もいません。ピルも飲んでいません。でも、「妊娠しちゃうかもしれないのに中出しされる」というシチュエーションを楽しみたいのです。
そしてついに昨日がその日でした。
生理は安定しているので、おそらくここ数日がいわゆる危険日です。
昨日、今日、明日の3日間で、別々の男性に中出ししてもらう計画です。
昨日の相手はネットの募集に反応してくれた佐々木さん(仮名)。50歳の小太りのおじさんでした。
妊娠プレイが好きで過去にも2人妊娠させた実績があるとのことでした。
ホテルに入ってシャワーを浴びた後、ベッドに座らされました。
「本当にするよ、いいね?」
「はい。お願いします。」
その後はキスしながら胸を揉まれ、下を触られ、舐められました。
胸はEカップとやや大きめなので、しつこめに触られた気がします。
この後起こることを考えてその日一日中濡れていた私は正直前戯は要らないほどでしたが、佐々木さんは丁寧に触ってくれました。
軽くフェラをした後、びしょ濡れのおまんこに当てがいました。
「挿れるよ」
そう言って避妊具も何もつけていないおちんちんが、私の中に入ってきました。
大きくて太くて、ぬるぬるであったかくて、とっても気持ちいい。
「やばい、締まりが良すぎて油断するとすぐ出ちゃうかも」
と笑いながら腰を振る姿は私の興奮を煽りました。
妊娠させる能力のあるこのおじさんが、私の中に種を蒔きたがっている。そして私の身体は、私の意思に反してそれを受け入れる準備が出来ている。子宮は精子が来るのを待っている。私はこのおじさんの子どもはいらない。でもおちんちんが奥に来るたび気持ち良くて反応してしまう…!
「まいちゃん…もうイキそうだよ。中に出して良い?」
「出してください…!」
「あっ、出る…!!」
一番奥に突き付けられたまま、まるで子宮に直接送り込むように、びゅっ、びゅっ、びゅっと、長い長い射精を感じました。
終わった後もしばらく繋がったまままで、抜いてしばらくしたらどろっと黄色味がかった精子が垂れてきました。
佐々木さんは、
「若い子に孕ませエッチできるなんて最高だよ。妊娠したら教えてね。」
と言って身体を拭いてくれました。
私はというと今までのセックスで一番興奮して、それが治まらず家に帰ってからオナニーしました。
一人でイッた後に、「イッたから子宮が伸縮して、残ってる精子も卵子へ運ばれちゃうかも」と考えて余計に興奮しました。
今日はこの後、もう少し若めの方に中出しされてきます。
想像以上に興奮したので、今日は後で見返せるようにスマホで撮影をお願いしてみようと思います。
危ないことって気持ち良いです。
無責任中出しにハマってしまったらどうしよう。
まだ明日もあるので、もしオススメの中出し方法や興奮する考え方などありましたら、せっかくなので教えていただけると嬉しいです。
彼女との月一の逢瀬。
彼女はひろ(62歳)。17年程前に某ゲームサイトで出会い付き合っている。俗に言う人妻である。
待ち合わせ場所は2人の中間地点あたり。
お互い縁のない街のショッピングモールの駐車場。
この日は、本社で研修と言って朝から家を出て1時間半かけて到着。
彼女は既に着いていた。
彼女を乗せて、ちょっと離れたラブホへ。
これもいつもの行動。
部屋に入ると彼女はお風呂をため始める。
私は手荷物を片付け、途中買ったジュースを一口飲むとベッドに潜り込み、テレビを付ける。
AVを写すと「エッチー」と笑いながらベッドに潜り込む。
顔をこっちに向けるとキス。
彼女の舌が私の口の中に滑り込んでくる。
負けじと私も舌を絡める。
2、3分抱き合いながらチュッチュしたあと、彼女は布団の中で服を脱ぎ出す。
ちょっと色気のない下着を脱ぐと豊満な身体が露わになった。
流石にスタイルがいいとは言えないけど、ぽっちゃりとした身体は、62歳の割には垂れておらずモチモチとしている。
私も布団の中で服を脱ぎ、お互い全裸になると抱き合ってまたキス。
舌を絡めながら「会いたかった」と切なそうに呟くひろ。
私は、右手で彼女のマンコを触る。
もう閉経しているが、彼女のマンコは淫汁で溢れていた。
「あ、あ、ああ、いい、ん、んん」
クリトリスを触りながら中に指を入れると喘ぎ声が一段上がる。
「あ、だめ、出る、出ちゃう、だめ、出るー」
Gスポットを刺激してゆったりとマンコを弄るとものの数秒で潮を吹き出す。
構わず私はひろのマンコを弄り回す。Gスポット、ポルチオ。私が17年かけて開発した。
こうなると彼女は私の耳元で嘆願する。
「あすまのチンチン欲しい、欲しいのー」
私は頷きゆっくりと彼女のマンコにすっかり勃起したチンコをあてがう。
ヌルヌルのマンコをチンコでクリトリスを擦ったり、入り口を亀頭で擦ったりして焦らしながら、ゆったりと挿入。
根元まで入れるとちょうど最深部に当たる。
「あ、いい、いい」
私はグッと彼女の足を抱えながら身を起こし、彼女の奥を刺激するように腰を動かす。
「あん、やん、ああ、いい、いい、固い、き、気持ちいい、あ、だめ、イク、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イクイクイク、イクー」
膣内を激しくヒクヒクさせて、彼女が喘ぐ。喘ぎ声が若い。
「ああ、イイーッ、イクーッ!」
叫ぶように言うと私に縋る手の力がMAX。
ラブホに入って10分の前哨戦で既にイッてしまったひろ。
まだお風呂がたまらないのと抜いて欲しくない彼女の要望から、添い寝バックの状態で少し休憩。
休憩しているからほとんど動かないのだか、彼女は一月振りに自身の中に入っている私の愚息を堪能しているのか、奥からジワジワと淫汁を出していて、膣内が波打つようにヒクヒクしている。
油断すると押し出されそうになる。
私は後ろから耳元に囁く。
「欲しかったの?」
「うん、ずっとあすまのオチンチン欲しかった」
「どこに欲しかった?」
「ひろの中に…」
「ひろのどこの中?」
「ひろのオマンコの中…」
「念願叶った?」
「うん…やっぱり気持ちいい」
「こんなに濡らして、中ヒクヒクさせてるから伝わってくるよ」
そう言ってグッとチンコを奥に当てる。
「あん、ダメ、またイッちゃうよー」
名残惜しいがお風呂タイム。
彼女は備え付けのT字カミソリで自身の陰毛を剃り上げ始める。
これは私がパイパンにしてとお願いしたわけではない。
私自身、剃り上げているのからか、自らパイパンにしてくれている。
つまりは彼女は旦那とはセックスしていないのだ。
ある意味、私に操を立てている証でもある。
これは男としては嬉しい。
お風呂では余り大した事はしない。
ほとんど互いの近況報告だ。
だいたいは仕事の話。
1番本音が話せる相手が私だけ、とは彼女の告白である。
私は相槌をうち時々自分の意見を言いながら彼女の話を聞く。
そうされるのが一番嬉しいらしい。
キチンと向き合ってくれてるのがわかるから。
そんなこんなでお風呂を出ると再びベッドへ。
ひろは嬉しそうに私の股間に顔を埋め、愚息を舐め始める。
歯を当てず口に咥えながら器用に舌を使い愚息の亀頭を舐め回す。これはたまらない。
実は出会った当初は余りフェラは上手くなかったが、ディープキスの時の舌に動きが絶妙だったので、そんな感じでやってみてってアドバイスしたら、徐々に上手くなっていき、今ではたまらなく気持ちいいフェラになった。
私は負けじと体勢を変え、彼女の股間に顔を埋める。
彼女のパイパンマンコが顔前に映る。
トロトロと淫汁が溢れ、開き切ったマンコ。
熟マンではあるがグロくはなく綺麗である。
ちょっと包茎気味なクリトリスを剥き、舌でゆったりと舐める。
「う、うう…。」
愚息を咥えながら喘ぐ彼女。
彼女のマンコはほぼ無臭。
というよりは完全好みの匂いだ。
多分彼女にしてみたら私の愚息も好みの匂いなのだろうと思う。
クリトリスを舐めて吸い、開いて淫汁溢れる膣口を舐め回す。
「もうダメ、欲しい。あすまのオチンチン入れて」
「じゃあ、バックから入れるからお尻突き出して」
えーっ!って恥ずかしがるが、結局お尻を突き出す彼女。
私はすっかり硬くなった愚息を彼女に当てがい、ゆったりと挿入する。
「あー、いい。奥に当たるー」
私達は年齢的に激しいピストンとかはしない。
私はしっかり根元までチンコを入れた状態で奥を刺激するように身体を動かす。
これをし始めてから、彼女は奥でイケるようになった。
動かす度に喘ぎ声を高めていく彼女。
ワザとイク寸前でチンコを抜く。
「抜いちゃダメー」
言葉を無視し、私はなかば強引に彼女の姿勢を仰向けに変え、正常位で挿入。
嬉しそうな彼女の両手を私の首に回させ、彼女を抱きかかえ身体を起こす。
2人の大好きな対面座位である。
私は下から突き上げるように身体を動かし、彼女の快感で満たされた切なそうな顔を凝視する。
この顔が堪らなく可愛く愛おしい。
けして美熟女とか美人とかではないが、私にしか見せないその表情が一番綺麗に感じ、10年以上見てきたが飽きない。
「も、もう、ひろの、オ、オマンコグチョグチョだね。あ、す、すっごくいやらしいね」
喘ぎながら呟くひろ。
「す、好き、だ、大好きなの、あ、愛してるの、あすまのオチンチンが中で暴れて、いい、すごくい、いい、あすまのオチンチンいい、すごく幸せ、あ、ああ気持ちいい」
対面座位から騎乗位になり、私の顔を見てキスしながら彼女は毎回これを連呼する。
「遊馬が暴れて、いい、い、イキそう、イク、イクイク、イクイクイク、イッちゃうイッちゃう」
そして、私の上で何回も昇天する。
彼女の淫汁でお互いの股間はヌルヌル。
最後は正常位。
私はグイグイと奥を突く。
彼女の膣内が騎乗位同様にヒクヒクと私の愚息を押し戻す動きになる。こうなるとこちらが堪らない。
「中に出すよ」
「うん、いっぱい出して。ひろの中に出して」
「イクよ」
「一緒にイク。一緒に。いっぱいちょうだい、イク、イクイク、イッちゃう、ああーっ」
私の愚息から大量のザーメンが彼女の膣奥に放出される。
そして、中に入れたまま、身体を重ねてお互い放心。
気がつけば、最初にベッドに入って1時間半以上。
お互いに「気持ちよかったー」と言いながら、昼食を取りにラブホを後にした。
しばらく車で走りファミレスに入る。
多分周りには仲の良い熟年夫婦にしか映らないだろう。そう言う意味では不倫カップルらしくないのかもしれない。
ファミレスで話している内容も何気ない日常会話。私の方が年下だがタメ口だし。名前もお互い呼び捨てだし。
しかし、ダブル不倫である。
次会えるのは1カ月以上先。
切なく危うい関係。
でも、2人共や離れられない。
根深いところで繋がってしまったから。
もちろんこちらが露出をするのではなく露出している女を見るために利用していた。
当時よく見ていた掲示板では女の子二人組の露出狂が駐車場や住宅街で顔だけ隠して交互に写真をアップしたり三脚を使用して二人で映っていた。
ある時リアルタイムの画像アップに出くわしたのだが撮影場所に見覚えがあった。
うちのすぐ近くにある運動公園である。
この場所は陸上競技場なども併設されているかなり大型の公園であるが夜間入口をチェーンで封鎖して車の出入りをできなくしているため基本的に夜は誰も行かないような場所的である。
大急ぎで運動公園に行くと入口に車が一台路駐してあった。
いるかもしれない!そう思った私は月明かりだけを頼りに撮影場所であろう場所に移動した。
ゆったりと近づいていくと女の子の声が聞こえた。
遠目から見ると時々フラッシュを炊いているようで裸っぽい姿が見えた。
もっと近くで見たいと思い近づいたところ女の子の1人が「きた!」声を出し二人とも走り出した。
私は咄嗟に「掲示板見てます!さっきの画像も見ました!」と叫んだ。
すると走り出した女の子達は足を止めて私の方に歩いてきた。
二人とも全裸に靴と靴下、ジッパータイプのパーカーを開放して一枚羽織っているだけだった。
女の子は二人とも20代後半くらいだった。
女の子A「露出板見てるんですか?」
私「見てます。いつも抜いてます」
女の子B「なんでここ分かったんですか?」
私「家が近くで後ろの景色でもしかしてと思って」
A「見ていいですよ」
Aはいきなりマンズリを始めた。
興奮が収まらない私はズボンとパンツをずらし勃起したチンコを見せてしごき始めた。
B「顔写らないようにするんで写真撮っていいですか?」
私「大丈夫です。自分も撮っていいですか?」
AとBは「好きなだけ撮って」と言ってきた。
ケータイをむけると顔だけ隠しておまんこを指で広げたりお尻を突き出してきた。
私は夢中で写真を撮り続けた。
チンコを再びしごこうとするとBから「フェラをしてもいい?」と聞かれた。
喜んでズボンとパンツを完全に脱ぎチンコを突き出すとAとBは交互に舐めながら何枚も撮影をしていた。
私「セックスは駄目かな?」
Aは少し迷っていたがBがお尻を突き出して「いいですよ」と言ってきたためはめた。
あまりの気持ちよさにすぐに出そうになりいきそうだと言うと「どうぞ」と返してくる。
私「中に出してもいいの?」
B「どうぞ」
私はそのままBの中に出した。
垂れる精液なども全て撮影させてもらいAとBとはそこで別れた。
数時間後露出板の掲示板には露出行為の他いきなりやってきたファンと野外プレイ、といった内容でフェラやセックスシーンの画像がアップされていた。
無修正なので基本的にアップ後数時間で削除されるが私とAとBとの行為は至る所に拡散されているのでちょっと探せばいくらでも見れる。
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