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会社ではバレないようにお互い話しをせず、目も合わせ無いようにしてます。
そして会社帰りにラブホで突き刺して、たっぷりザーメンを注ぎ込んでいます。
もちろん生で中だしです。
会社での彼女は澄ましてますが、昼休みに私が帰りに行くよってメールしてるんで、頭の中は私のチンポでいっぱいのハズです。
ラブホでは彼女が我慢できずにチンポを取り出してくわえて来ます。
もちろん私も彼女のマンコを舐めまくりですけどね。
たっぷり舐め合ってマンコに突き刺すと、彼女はうぅ~って喜びます。
私がゆっくり動かして焦らすと、彼女は自ら腰を振って もっと激しくとオネダリします。
パンパン突き始めるとマンコが締まり始めます。
最後はもちろんたっぷり中だし!
人妻に中だしのこの瞬間が堪りませんね。
シャワーを浴びて彼女が旦那の元へ帰って行きますが、マンコを洗っても私のザーメンのニオイが残っているはずですから旦那が求めて来たらバレちゃうよなぁ!なんて思いつつ翌日には彼女のマンコが恋しくなってまたラブホに連れ込んでザーメンを注ぎ込んで仕舞う毎日です。
今度彼女と不倫旅行に行く計画ですので、また報告します。
少し寝て元気になったのかR子色艶とも増した感じだ。
シヤワーし時計見たら夕食の時間、ル-ムサ-ビスを頼むか、外での食事か聞くと外でと、二人して近所の和風割烹に出かけた。
食事済まし部屋に戻り色々話した。
小生元気取り戻しR子の躰見ていて又ムラムラしてきた。
小生トイレでバイヤ服用しR子のそばに行き触り始めた。
キスして戯れているとR子その気になりD-プキスになった。
あ、元気になっていると喜んでいる。
R子の上半身裸にしてツ-ンと上向いた乳首に舌這わせ、舌でトントンと軽く刺激する。
躰くねらすので口いっぱいで乳吸い込んだりして愛撫した。
手を股間に持っていくとパンテー湿っている。
下半身も脱がし立ったまま手を股間に刺激し、顔近づけクリトリスすくう様に刺激しクリ頃がした。
立ったままの姿勢で指を中に入れ下から出し入れすると、またも潮吹いてジュータン汚した。
こんな姿勢で「恥ずかしい」「逝ってしまうなんて」と云っている。
R子小生を脱がしチンコ食べ始めた。
小生立ったままチンコシャブルR子見ていて、顔紅潮し素敵な姿だ。
バイヤのおかげでチンコギンギンで嬉しそうに舐めている。
ベットに移動し69の体勢で舐め合った。
R子チンコ欲しいと上になり騎乗位で嵌めた。
R子グランドして自分の美乳掴んで刺激してるので、小生両手でモミ乳首にも刺激した。
騎乗位のまま後ろ向かせR子の尻見ながら、下から突き上げるとイクーと叫び逝ってしまった。
正面で抱き合い下から突き上げるとまたまたイクーと逝ってしまった。
R子躰はなし小生のチンコシャブリ、「このチンコ大好き」と云っている。
今度は正常位でハメ腰振ると又来たと云いイクーと叫んでいる。
片足をだかえチンコ嵌め込み手は乳愛撫し腰振ると、来て来てと声にならない悲鳴あげている。
ギンギンのチンコ奥に差し入れ出し入れしている。
当たる当たる、欲しい欲しいと叫び、小生奥に放出した。
R子激しく痙攣しブリッジしてビクビクして逝った。
R子「凄い、腰ふらつく」と云い嬉しそうにチンコ掃除してくれた。
00さん素敵大好きと云い小生を喜ばせた。
R子を両手で挟みキスして小生の感謝の気持ち伝えた。
後始末するためシャワ-して綺麗にして抱き合って寝た。
明日朝小生元気ならば三会戦する気でいる。
朝起床しチンコギンギンだ、バイヤのおかげかなーーー。
R子目覚めるとキスしてあげ、手を取り小生のチンコ握らすと、凄いと云い嬉しそうに握りしめた。
そして朝飯前にHする気にになり満笑だ。
そして3回目の中だしした。
チェクアウト時間ぎりぎりまで会話H楽しみ、再会を約束して帰路についた。
小生この歳で日をまたいでとは言え、3回も楽しむとは。
R子美人で聡明な顔立ち、ナイスボティ-でHの相性抜群だ。
R子から三行半云われるまで付き合いする小生だ。
三十半ばの彼女との突然の別れの後、年上に狙いを定めて物色してメールを送ると1人の女性から返事が来ました。
今度は四十半ばで熟れきっている体もいいかな~と思い、少しのやり取りでお茶する事になり、駅前の茶店で待ち合わせです。
ある程度は予想していましたが、年相応の女性で他愛のない会話をしてその日はバイバイしました。
メールのやり取りで数日後に軽く飲みに行く事になり、仕事帰りに待ち合わせをし、近くの居酒屋で二時間程飲んで駅までの道のりを歩いている時に立ち止まり少し暗がりでキスと軽いタッチをしていると感じているのかモジモジしだしましたが、近くにホテルも無いのでマンガ喫茶で話をしようとなり、カップル席を選びました。
その日は土曜日と言う事もあり、混んでいました。
個室に入り少し話をしてキスをしたら相手も返してきたので濃厚なキスの後、服の上から豊満な胸を優しく撫で回すとト~ロンとした目で訴えてきます。
スカートだったので焦らしながら少しずつ捲っていくと声を殺しているつもりでも「ん、、ん、、」と喘ぎ始めます。
頃合いを見て上着を捲り上げブラに手を掛け一気に下げると形の良い胸の登場です。
感じて尖り始めた先を舌でツンツンするとますます硬くなり声が漏れない様に我慢している姿に興奮し、ズボンとパンツを下ろしチロチロパクパクしてもらいつつこちらは下着の上から花びら付近を愛撫し続けてます。
我慢の限界に近くなってきたので、
「口に出していい?」
と聞くと、
「良いよ」
と言われましたが、ナニを欲しい感じでいたので、スカートはそのままで下着だけ脱いでもらい跨ってもらいましたが、激しい腰使いの為、五分と持たずに中にぶちまけです。
久しぶりだったのと、場所が場所だけに興奮し過ぎが原因だったのです。
ゆっくりと抜いてみて??と思い良く見てみるとナニが真っ赤になっているじゃないですか~!!
聞いてみると丁度生理が来る頃だったらしく、たまたま最中に始まってしまったみたいですが、シャワーもティッシュもあまりない場所なので後処理に困りました。
その後は何もなかった様に少し話をして一時間で出てきましたが、彼女が帰る時は大変だったと帰宅した時のメールでしりました。
その女性とは今も続いていますが、もう1人いるので、またそのうちに報告させて頂きたいと思います。
駄文にお付き合い頂きありがとうございました。
これまで何度もセックスしててずっと外に出してましたが、付き合って4ヶ月位たった時に彼女に
「いっぺん中に出してみたい」
と言ったら彼女も
「子供が出来にくい体質だから・・・、今日は安全日だし中に出してみようか」
ということでセックスをしてて、射精感が来たときにそののまま膣に思い切り出しました。
すごく気持ちよくて癖になりそうでした。
その後も何回か中出しをしてましたが妊娠はしてません。
中に出したときは彼女の膣から精子がいっぱい垂れてきてすごくエッチでした。
騎乗位でした時なんかは出した後にち○こを膣から抜いておなかの辺りで膣から垂れてくる精子を見せてくる始末でした。
その様子を見てるといっぱい出たな思いまた彼女を抱きまくって中に出しまくりました。
スケベ爺です。
R子から連絡が来た。
会いたいのでと---。
会う日にちと時間場所決め、小生ホテルブッキングした。
家族と社員には出帳で2日間留守にすると云った。
当日電車乗り継ぎ会う場所に行くとR子来ていてニコニコしている。
お互いご無沙汰と云い再会を喜んだ。
ウインドショピングしながら歩き始めた。
道行き交う人はR子に見とれている。
しかし親子しか見えないだろう。
レストランに入り昼食注文し近況尋ねた。
R子「元気で仕事している、部下も真面目で良く仕事してくれる」と
又「上司いい人なんだけど躰弱く休み多く上司の代行している」と
「本社の命令で実質課長職している」と云っていた。
話し聞くと上司病気療養のため本社に戻され、代わりにR子が課長拝命するのでは---。
食事終わるとR子森林公園に行きたいと云い、タクシ-で向かった。
森林公園では綺麗な花見てはしゃいでいる。
そして何枚かの写メ撮った。
公園でマイナスイオン充分浴し気分落ち着いた。
ホテルの部屋に入るとR子は抱きつきキスせがんできた。
R子きつく抱きしめキスし舌絡ませD-プキス、久しぶりのR子の躰変わりなく体型保っている。
シャワ-で汗流すため移動し、ソ-プでR子の躰洗ってやる。
首筋、美乳、股間と洗ってやった、小生にも簡単にソ-プで洗って頂いた。
するとこれ欲しいとパクリくわえフェラし始めた。
小生のチンコギンギンになりR子夢中で舐めている。
舐めている姿見ているとR子とばっちり目が合って美味しい*2と云っている。
ベットに移りR子にキスし張りのあるバストにシャブリ付き、舌で乳首転がし又キスD-プキスの繰り返し、股間を探るとシドシドだ。
両手でクリむき出しにして舌ですくってやると、R子電気来たように痙攣している。
何度も繰り返しシャブッてやった。
指を中にいれGスポット当たりに刺激与え、出し入れ繰り返していると、潮がピ、ピと出てきて正に潮吹きだ。
M開脚しブリジして逝っている。
シ-ツの汚れ見て恥ずかしいと云い、小生のチンコにシャブリついた。
鎌首を舌でネットリ這い廻し、その姿に小生最高の気分だ。
裏筋、タマタマまで舌で愛撫しチンコ握りしめ、騎乗位でハメた。
R子上でグランドし出し入れ見て楽しんでる。
小生下から突き上げるとイク-逝く-と叫び躰預けてきた。
R子に後ろ向かせバックから挿入しR子の尻見ながら出し入れした。
R子躰反らし、小生R子の股間に手這わしクリ刺激した。
勢い付け出し入れしてると、R子またまた「イク-イク-」と叫び、ベットに顔埋めた。
今度は正常位にして嵌め、見事な美乳を両手でモミ、腰振ると小生の躰掴みキスせがんできた。
舌絡ませ腰振ると息づかい荒くなり、「欲しい欲しい」と叫んでいるので、何が欲しいか聞くと「00さんのミルク」と云い、中大丈夫か確認すると大丈夫、中に中にと叫んでいる。
小生我慢出来なくなり、腰激しく振りいくぞと叫ぶ。
来て-来て-とR子叫び痙攣し激しく云ってしまった。
小生R子の奥にドクドクと放出して、R子を抱きしめた。
余韻を楽しみチンコ抜くと白い精液出てきた。
ティシュで後始末し小生の顔引き寄せキスしてきた。
そして小生の腕枕で寝てしまった。
この続きは来週に。
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