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今でこそセックス大好きで、なしでは生きていけないとのたまうようになったが、当時はまだ男に興味がなく、どちらかといえばかなりKYな娘だったように思う。
しかし、ある夏の合宿時に異変が・・
当時同じ部活の1個後輩のKと付き合っていた私は皆の目を盗んで宿泊先の旅館で空き部屋を見つけ、隠れてHをしていた。
まあ、彼女・彼氏持ちはみんなしてたことだけど・・
時間は深夜2時頃だったかと思う。
廊下から足音が・・
一応布団をあてがい、声を押し殺していたつもりだったがやはり少し漏れていたのかもしれない。
やばいと思ったときには戸が開いていた。
すると入ってきたのは恵理だった。
「先輩たち、なにやってるんですか?」
私は慌てて取り繕ったが、その頃だいぶセックスに慣れてきていたKが突然
「なにって、好きあってるものどおしがすることしてたんだよ?」
と直球を投げる。
「することってなんですか??」
「セックスだよ?気持ちいいよ??Tくん上手だし、恵理ちゃんもしてもらえばいいのに」
「ちょ、おまwwwww 何いってんのかわかってるのか??」
という会話をしているうちに、Kがいきなり恵理を布団に押し倒し、いきなり恵理の体をまさぐりだす。
が、恵理もびっくりはしているが抵抗しない。
「あら、恵理ちゃん 濡れてる・・」
Kにレズっ気があったとは知らなかったが、とにかく目の前で起こっているまるでゲームか小説かのような展開に驚く俺。
そのうち恵理が稚拙な喘ぎ声をささやきだした。
「でも、どうやったらいいか わかんない」
「じゃ、うちらのを見ててごらんよ。近くで見てればどうすれば気持ちよくなれるのかわかるよ」
といいつつ、Kは私に覆いかぶさってきてキスをしだす。
抵抗できず、それを抱きとめて受け入れる私。
K、本気か?? 本当に見せちゃうのか??
戸惑う間もなく、Kは次に私の一物を手にとり、恵理に向かって解説しだす。
「これが、おちんちん こうやって手や口で刺激すると大きくなって・・」
「そして・・ここにいれるの」
と一気に流れるように騎乗位でまたがってきて、そのままよがり始めた。
戸惑いながらも腰を振る私。
そして後輩の視線を感じて、いつも以上に燃え出すK。
それを黙って、時折鼻息を荒くしながら見つめる恵理。
なんだ、この展開は・・と思っているうちに私はたまらなくなり、
「だめ、Kいっちゃう」
とストップをかける。
慌てて腰を浮かすK。
そしてほどなく宙に白い液体を飛ばす一物。
それを舌でなめづさりつつ、
「ほら、熱いよ 触ってごらん」
と恵理の手を持ってくるK。
つい二ヶ月前まで処女だったとは思えないKの意外な一面に驚くとともにすでに抵抗なく、触っている恵理にも驚いた。
「T、恵理ちゃんをやってあげなよ。いいから」
「え??」
「だって恵理ちゃんも・・ねぇ」
頬を赤らめながら頷く恵理。
まぢかよ・・と思いつつ、このあと私は自分の彼女の前で彼女に薦められるがままに、恵理の処女を奪ったのだった。
しかし、それから三人での関係が・・・続くかと思いきや、そういうわけでもなかった。
合宿から戻ってきてからは、そんなことはまったくなかったかのようにKも、恵理も振舞うのだ。
私は一度知ってしまった味が忘れられず戸惑った。
そして・・
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