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その担当者が家庭の事情で他地区に移住した。
後任として○○久美子さんが担当すると電話があって、他地区へ移住してしまった。
担当者変更のご挨拶に伺いたいと電話があって、休日の午後、久美子さんがみえられた。
きりっとしたスタイルで制服姿での訪問。
あいにく女房は所要で外出中であったが、タオルの包みと菓子折りの手土産持参だったので、居間に通して話を聞くことにした。
世間話から、現行契約に上乗せの提案(訪問目的)の提案があって、有利ですから是非お勧めの商品ですの説明に終始。
概略の説明を聞いた後、検討すると答えて景気と雑談後,、帰社した。
数日後、彼女から会社に電話が入り、検討結果はときかれたので、まだ一寸理解できない箇所があると返事をした。
「夕食かたがた、再度ご説明をしたいので、会社正門でお待ちしております」
「帰宅途中で所要を済ませ、K駅前のH本屋で本を見ながら待ちます。6時半に。」
6時10分頃、本屋に到着すると彼女は私服姿でまっていた。
彼女が寄ってきて、
「これから本を買われるのですか? それが済んだらご一緒しましょう」
と小声で囁いたが、本を買う気などさらさらなかったので、出口に向かって歩き出した。
近くの駐車場に彼女は向かいながら、
「会社で利用しているお店で好いかしら?」
「お任せします」
車は女性の匂いでプンプンしており、欲情を誘われる感じであった。
「たまには、ユックリ出来るお店が好いかしら?」
といわれ、若しかしたらト期待を膨らませたのは事実であった。
その後、
「やはり、会社で利用しているお店にしようかしら」
と一寸期待したのは一瞬でガクンとした。
あまり高級ではない和食の小料理屋に入ったが、伝票を会社へ廻しての考えかと感繰りをした。
入ってみると、衝立で仕切られた大部屋。
料理が運ばれてくる間、何処の出身か?との問いに、彼女の身の上話がはじまった。
N県の○○町出身で、2年半前まで東京のM区に住んで、S支店でチーフをしていた。
事情で当地に来た。
「寿転居?」
「そうじゃなく、実は寿にはならなかったので、私だけがご当地へ・・・・」
「じゃあ・・・・・」
「そうなの・・・・」
「一人では寂しいでしょう?」
返事はなく、こっくりと俯いた。
料理が運ばれてきたので、話は途切れ途切れになってしまったが、料理と少量のアルコールだけはシッカリと頂いた。
料理接待で、契約アップの事だったが、周囲がきになって話が進まなかったので、
「落ち着いて話の出来る所・・・・・」
「では、もう一軒いきましょう・・・」
と、彼女が会計(領収書を請求)を済ませたので、お礼の言葉を表し、再度車に乗った。
5分くらいだったが、車内では、
「一人、他の土地で寂しいでしょう? 友達出来たの?」
「いいえ、仕事で寂しさを忘れているの・・・・」
などの話題中、キンピカのホテルへ車を。
勿論ラブホテルである。
「ここなら、ユックリお話が出来ますね?」
異存はなかったので、彼女の選んだ室に手をつながられて入った。
彼女は自動販売機からビール2本を取り出し、
「やっとユックリ出来ますね?」
と、ビール開け乾杯のしぐさにつられて、ビールを開けて呑み出した。
「仕事は一時忘れて、呑みましょう」
と、俺の横にずり寄ってきたので、口内にあったビールを口移しで飲ませたところ、飲み込んでから、キスを求めて来たのでDキス。
舌を差し入れると、応えるように、舌を絡ませて来たのだった。
こうなった以上、もう止められない止まらない。
服の上からオッパイを揉むと、
「皺になちゃうから・・・」
と自分で上下を脱ぎだして、俺のズボンを下げてくれたので、お返しにショーツを下げてやったところ、股間部分がジットリと湿っていたのだった。
今度は、彼女がお返しよと言いながら、俺のパンツをずり下げた。
既にピンピン状態の愚息は跳ね上がるように天に向いていた。
それを彼女が咥え込んでしまったのであるが、69スタイルである。
いきなりの展開で、彼女のオッパイを揉みたいので、抱き合う事にした。
ブラジャーの上から揉むと、
「直接触って・・・外してーブラジャー・・・」
と叫ばれたが、ブラをズラセて揉みだしたところ、
「あああ・・・イイィ・・・」
「何が良いの・・・」
「だって・・・全部があ・・・」
「何処が良いのー・・」
乳首を舌で軽く舐め舐め、両乳首を交互に愛撫しながら、右手を股間に移した。
陰毛はビショビショ状態。陰毛を掻き分けてクリに触ると、ヒイヒイと叫んで、
「入れてえ・・・早くう・・・」
指を抜きながら、
「何を入れて欲しいんだよ?」
「意地悪! 意地悪!」
と、背中を叩く。
「分かったよ、二人で綺麗になろうよ 」
浴室に手を取り合って入り、浴槽に湯を溜めさせ、シャワーを抱き合って遊びながら浴びた。
湯が半分くらいになったので、抱き合って湯に沈んだが、お互いの陰毛がユラユラしていたのをみて、Dキスとなった。
彼女は俺の愚息をにぎり、俺はオッパイを揉み揉み。
しばらくその状態だったが、彼女が愚息を自分の姫宮にあてがって、腰を押し付けてきたので、スポーと入ってしまったが、ここで大事なエキスを放出する事はないと、引き抜き、彼女を後ろから抱きオッパイを揉む事にしたが、そろそろベットへ・・・・。
彼女が先に出てバスタオルで拭いた後、ショーツを穿きだしたので、
「あれえ・・もう帰るの?」
と手を引いてベットへ雪崩れ込むように倒して、ショーツを引き下げて開脚させ、割れ目ちゃんを見ると,ジュワジュワと淫水が滲み出るように湧きだしている。
無視して、再びDキスとオッパイ愛撫、彼女は愚息愛撫しだすと、天を向いている状態。
彼女がフェラを、あまり上手ではなかったが、丁寧に裏表と亀頭に袋全体を嘗め回す。
しばらくフェラを続けてもらったので、彼女に跨ってもらって、乗馬スタイルで愚息めがけて腰を下ろしながら挿入した。
「あああ・・・いいイイィ・・・久しぶりよ・・・」
「俺は貴女とは初めてだよ・・・・」
「ご免なさい・・・ご免なさい・・」
と、彼女が上でリズムを取り出し腰を上下に動かす。
「あああ・・・いいイイィ・・イクイク,イッッチャう」
何回か気分が逝ったようで、
「一緒に逝こうよ・・・」
の声で、俺も限界がきたようだった。
「そろそろ出そう・・・・何処に出したら・・・・」
「好きなところへ・・・・今日は」安全だから、中へ出して下さい・・・」
を聞くと同時に、射精が始まった。ドックンドックン・・・
「アアアア・・・アッツイのが当たるうう、いっぱい・・・」
愚息が締め付けられそうな感じ。
10日振りの射精であったが、思いの外充実感があった。
射精の後、二人は抱き合ったまましばらく余韻に浸っていた。
枕もとに彼女が用意してくれた勢力ドリンクを口移しに飲ませ、彼女はお返しに同じように口移しで飲ませてくれた。
俺は気がつかなかったが、愚息が元気を取り戻し硬くなっているのを彼女が気がついたのだった。
抱き合ったまま、俺を上にさせ正常位にさせてくれて、下からリズミカルに腰を上下に振る。
オッパイを揉み揉みと乳首の甘噛みの繰り返しで、彼女は何回も逝きまくった様だった。
「オッパイ もっと強く噛んでえー・・・」
あまり強くやると乳首が千切れるのではと?
乳房まわりにキスマークを何箇所もつけてやった。
俺も限界にきた感じを彼女が察して、
「今度は お口に・・・・・」
と、騒ぎ出す。
69スタイルになって、彼女は精液と淫水まみれの愚息を咥え込んで、丁寧に舐めだす。
俺は膣を掻き分けるようにして、指で愛撫。
1本から2本、3本で捏ね繰り回すと、彼女が、
「ひい・・ヒイ・・アアアアーううう・・・」
射精が始まると、彼女の表情が歓喜の様相。
2発目とは思われない量と勢いであったが、彼女はゴックンゴックンと精飲してくれる。
出終わっても,鈴口に口をつけて精液を吸いだす仕草、竿をこすって精道に残っているのまで吸い出された。
しばらく、二人は抱き合っていたが、疲れのせいか居眠りをしたようだった。
空腹を覚えて目覚め、ガサガサしていたら彼女も目が開いたようだ。
激戦で空腹になったので、
「腹が減っては、イクサは出来ない」
と、精の出るものとして、夜食のウナ重上を電話で注文した。
時間がかかると言う事で、シャワーを浴びて浴槽に抱き合って入った。
オッパイまわりには、激戦のキスマークがあって、彼女は恥ずかしそうだったが、
「記念に何時までも残っていると好いねえ・・・」
と、キスを求めてきたので、Dキスで応えてやった。
後ろ抱きにして、手を回してオッパイを揉み揉みしていると、愚息が彼女の姫様あたりを突いていた。
陰茎を彼女が握って、膣に当て腰を動かしてスッポリと挿入させてしまったのである。
急ぐ事はない。
「明日は何時頃までデート出来るの?」
「明日はお休みを取ってしまうから、夜までご一緒できます・・・・」
夜食・朝食・昼食・夕食を食して抱き合い、交合し合い、局部が摺れて赤ずむくらい堪能した。
彼女の乗用車のトランクにあった勢力ドリンクも大分消費したが、最後の方は射精するものが無く、空砲でもお互いに気分が良かったと、後日のデートの時聞いた。
3回目の時、やっと契約更新の話題が出たが、お互いに求め合ってのセックスと言う事で、それ以後は契約更新の話題は2度となかった。
一年半後、彼女に彼氏が出来て俺とのデートは少なくなって、デート=セックスは自然消滅していった。
その彼氏と結婚し、子供を抱いている夫婦の姿をみたと風の便りにきいた。
家内にも、お互いの会社の仲間にも知られずに終了した思い出でした。
最初に言っておきます。
小生、自他共に認めるロリコンです。
それには理由があって、・・・まあ、話のついでにちょっと聞いてください。
小生には今年24歳になる娘がいます。
もっとも去年結婚して、いまはいないのですが、これがとんでもない娘で、彼女が小学校高学年になった頃から口をきいたことはありません。
中学生になってからは自分の部屋に閉じこもって、小生にはほとんど姿を見せません。
どうやら小生と同じ空気を吸う事すら嫌みたいです。
後になってわかった事には、小学生の頃、好きなコが出来てその彼に手ひどく振られたらしいのです。
「ブサイク」と言われて。・・・
女の子は父親に似るものだと言われて以来、彼女は自分の容姿が悪いのは小生のせいだと思い込んでいるようでした。
確かに小生はいわいるイケメンではありません。
それは自覚しています。
しかし決して、他人様に後ろ指をさされるような容姿ではないはずです。
娘にしても親の欲目もありましょうが、それほどひどい容姿とは思いません。
それでも彼女はそう思い込んでいますし、事実小生との亀裂は修復不能でした。
3年前に連れ合いと離婚してからは、娘とは顔をあわせたこともありません。
彼女が望まない以上は、小生がいくら望んでも叶わないことなのです。
2年前に彼女が結婚したことすら、つい最近まで知らなかったほどなのです。
娘のことは小生のなかでは、もはや死んだもの同然なのですが、それでも込み上げる慕情の念は抑えることが出来ません。
小生のロリコンの性癖にはそういった背景があるのでしょう。
ところで、小生には同棲しているセフレがいます。
同棲しているのにセフレというのもおかしな話ですが、故あって彼女は友達のマンションを追い出され(投稿No4379)、当時小生の家に同居していたのです。
これが小生好みの超ロリコン娘なのですが、とんでもない性癖があってこれまでも満員電車の中(投稿No4101)だとか、親友の見ている前(投稿No4138)だとかトンでもないところでばかりヤリたがります。
もっとも彼女をそういう「倒錯系淫乱魔少女」に育て上げてしまったのは、かくいう小生自身なのですから仕方がないと言えば仕方がないのかも知れません。
ただし、その娘の容姿はバツグンです。
小生はよく「小西真奈美をうんと幼くしたよう」という表現を使いますが、正しく高校生といっても十分に通用するくらいのロリ振りです。
そこで小生、ハタと思い当たりました。
「この娘に女子高生のコスプレをさせたらどうだろう?」
ロリコンでなくとも女子高生ともなると男子一生の憧れ。
ましてや超絶ロリ娘のコスプレですから、想像するだけで勃起ものです。
ということで、この前ベットで乳クリ合っているときにときに切り出すと、あっさりOKしてくれました。
「いいよ。高校の時の制服があるから、それでよければ着替えるね」
制服に着替えた彼女を見て、小生完全に心を撃ち抜かれました。
ブレザー系の制服に着替えた彼女は、どこからどう見ても完全に女子校生でした。
この格好で外を歩いたら、恐らく百人が百人現役の女子高生と信じて疑わないでしょう。
しかもアイドル並みに可愛らしい・・・
そもそも、コスプレショップで売っているような制服は、あくまで模造品でありいくら着る女の子がよくてもやはりどこか浮いてしまうものです。
しかしこの場合、実際に彼女が3年間使用していた「本物」ですし、恐らくその頃から顔つきも体型も変わってはいないのでしょう。
つまり時間を越えて、3年前の彼女が小生の目の前に現れたといっても過言ではないのです。
「エヘッ、あたしね、この制服に憧れて高校決めたんだ。どうかな、まだまだイケる?」
「まだまだどころじゃないよ」
小生は胸を躍らせて、彼女を抱き寄せます。
「いまだって現役で十分通用するよ」
普段は温厚な「大人のセックス」を好む小生ですが、このときばかりは理性では抑え切れませんでした。
カッと頭に血が登った小生は、彼女をベットに押し倒すとパンティをむしり取り、制服を着せたまま殆どレイプに近い状態で犯しました。
「・・・あ、ダメん。制服汚れるから中でイッて」
彼女の言葉を聴きながら、美人女子高生の奥深く精子を放ちました。
行為の後の余韻にひたりながら、彼女の身体を抱きしめてうっとりとしていますと、彼女は「ねえねえ」と小生の耳に囁きます。
「○○さんって誰?」
小生は一瞬心臓が停止るかと思いました。
それは小生の娘の名前だったからです。
「何でその名前を?」
「あたしに中出しするとき、その名を呟いていたよ。誰?その子」
知らず知らずのうちに、小生は彼女と娘を重ねていたのでしょうか。
小生の深層心理の中では、実の娘とこうした関係になりたいという倒錯した想いがあるとでもいうのでしょうか。
「あたしを抱きながら、他のコのことを考えていたの?」
小生を現実に引き戻したのは、かってない程冷たい彼女の声でした。
彼女は完全に怒っています。
それはそうでしょう。
例え実の娘とはいえ、あの行為の最中に他の女の名前を呼んだのですから。
小生はこわくなりました。
何より彼女を失うことが、です。
恐怖に駆られた小生は、自分と娘のことを残らず話して聴かせました。
そんなことをしても許してもらえるとは思えないのですが、いまの小生にはそうすることしか出来ないのです。
小生の話を興味深そうに聴いていた彼女は、最後に「フウゥーン」と感慨深気に呟いて、一言。
「おじさん可愛そう」
と、小生の耳に顔を寄せて囁きました。
「じゃ、許してくれる?」
「だめ。それとこれとは話が別よ」
小生が肩を落としていますと、その背中に彼女が声を掛けてきます。
「じゃ、行こうか」
「行くってどこへ・・・?」
「買い物。一度この格好で買い物したかったんだ」
そういって彼女は、あの悪魔的な微笑を浮かべました。
彼女がこういう顔をするときは、ロクなことがないことを小生は経験的に知っているのです。
彼女が買い物に選んだ場所は渋谷でした。
その日は日曜日だったのと、某有名ロックバンドのゲリラライブがあるとのことで、109の前は尋常ではない程の混雑振りでした。
スクランブル交差点を渡ろうにも、あまりの人の多さに思う方向に行くことさえままなりません。
どうしたものかと思案している小生の手を、彼女の手が引き寄せます。
「こっち、こっち」
彼女が導く先は狭い路地の片隅。こんなところで何を、と思っていますと悪戯っぽい笑みを浮かべて、
「いいもの見たい?」
といって小生のほうに制服のスカートの端を捲ってみせます。
何とスカートの下は剥き出しのアソコが・・・
「な、何してんの? パンツはどうしたの?」
「なに言ってんの今更。おじさんが脱がせたんじゃん」
先ほど彼女の部屋で、押し倒したことを言っているのでしょうか。
あの時以来、彼女はパンティを履いてなかったのです。
「ささ、準備。準備」
「準備って、何の?」
メチャクチャ嫌な予感がしました。
そんなことには頓着せず、彼女は小生のズボンのファスナーを下ろすと、イチモツを咥えはじめたのです。
「待て、待て、こんなところでヤバすぎるって!」
小生、悲鳴にも似た声で哀願しますが、彼女はどこ吹く顔でしごき続けます。
「平気、平気。誰も見てないって」
見られるっちゅうの。ヤバイっちゅうの!
それでもお構いなしに立ち上がってしまうのが、哀しい男の性。
「よし、大きくなった。さあ、入れよう」
制服のスカートを捲り上げた美少女は、ゴム鞠のようなピップを小生の大きくなったものに押し付けました。
何度も言いますが、彼女のアソコは普通に立つだけで、いきり立った小生のムスコと自然に触れ合う絶妙の位置にあるのです。
前後に並んで立つだけで、勝手知ったる彼女のアソコに小生のものは、半ば当然のようにすべり込んでしましました。
「ああん、やっぱいい」
トンでもないことになりました。渋谷のド真ん中で、どう見ても女子高生にしか見えない制服姿の美少女に、バックから生のまま嵌めてしまったのです。
彼女から仕掛けたこととはいえ、もしもバレたらタダではすみません。
間違いなく前科がつくでしょう。
恐怖に背筋を震わせながらも、股間から伝わる快感に身を捩っていました。
彼女ほどではないにしろ、小生もこの倒錯的なプレーに感じ始めているのでしょうか。
しかしそのような快楽に溺れている場合ではありませんでした。
彼女は更にとんでもないことを言い出したのです。
「じゃ、行くよ!」
小生、耳を疑いました。行くって、こんな状態で一体どこへ・・・?
「交差点の向こうまで、このまま抜かないで行けたら、許してあげるわ。これは罰ゲーム」
やはり彼女の怒りは収まってはいなかったのです。それにしても、なんという恐ろしい罰ゲームを思いつくのでしょう。
読者の皆さん、想像してみてください。
渋谷109前のスクランブル交差点といえば、恐らく日本一混雑する交差点でしょう。
おまけにこの日はゲリラライブがあるとかで、普段以上の人ごみになっています。
人波でゴッタ返す渋谷のド真ん中の交差点を、制服姿の美少女とアソコを結合したまま渡りきるのです!!
何という恐ろしい。想像するだに甘美な誘惑。
一体何なのでしょう、この股間の奥から湧き上がる悦楽の予感は。
「あ、また大きくなった。やっぱおじさんも好きなんだ、こういうこと」
いやいや、好きじゃない! 断じて好きじゃないって!!
信号が青になり、彼女はそ知らぬ顔で歩き始めました。
小生もあわてて後を追います。
彼女から離れてそれが抜けてしまえば、小生のイチモツは衆目のさらしモノです。それだけは絶対に避けねばなりません。
必然的に小生たちは二人羽折のように、ぴったり寄り添ったまま交差点を渡ることになったのです。
交差点が身動き出来ないほど混雑していたことが、皮肉にも幸いしました。
もしも、もう少し人通りが少なく人と人との間隔が離れていたら、この不自然な行進はたちまち人々の目に留まったでしょう。
しかし周囲の人々がぴったりくっつき合うようなこの状態では、さほど目立たずに済みそうでした。
それにしてもなんという締め付けでしょうか。
彼女が脚を前後に動かして進むたびに、小生のムスコはお尻の動きに締め付けられて、得も言われぬ快感を与えるのです。
はじめての感覚に、思わず射精感が高まり小生は下半身に力を込めました。
その瞬間です。交差点の向こうまであと数メートルを残して、前をいく彼女の脚がハタと止まりました。
全身がブルブルと震えています。
「どうした?」
「イ、・・イッた・・・」
「えッ?」
交差点の中で絶頂を迎えてしまった彼女は、もはや一歩も動けません。
信号は早くも点滅を始めています。正に絶体絶命のピンチです!
周囲の人たちが向こう岸に駆け出したので、もはや四の五のは言ってられません。
小生は小柄な彼女の身体を抱き上げると、そのまま向こう岸に向けて走りだしました。
最後の瞬間、彼女の膣内にしたたか精を放っていたのは言うまでもありません。
小生のイチモツは完全に彼女の中から抜け落ち、彼女の太ももにはそこから放たれたモノが白い線を引いていましたが、そのようなことに構っている場合ではありません。
とにもかくにもイチモツを衆目から隠す為に、スカートの下の剥き出しのピップに押し付けるようにして、交差点を渡りきり、そのまま近くのビルの陰に逃げ込みました。
兎に角ひとに見られない事だけを考えていました。
半ば意識を失いかけている彼女を引きずるようにして、近くのビルのトイレに駆け込むと股から滴る小生のものを拭き取りました。
「気持ちいかったね・・・」
彼女はうっとりとした表情で、さも満足げな笑みを浮かべるのです。
人の気も知らないで! さすがの小生も怒りに震えました。
しかし、その邪気のない天使のような笑みを見ているうちに、小生の怒りはたちまちのうちに劣情へと変わっていきました。
ああ、・・・なんということでしょう。
選りによって小生は、その場で再び制服姿の彼女を犯し始めたのです。
遂に落ちるところまで落ちてしまいました。
小生は悪魔に魅入られてしまったのでしょうか。
いやいや、もともと天使のように無垢だった彼女をこのような魔女に変えてしまったのは、かくゆうこの小生なのですから、その責任は取らねばなりません。
彼女が「倒錯系淫乱美少女」なら、小生は「ロリコン系変態オヤジ」といったところでしょうか。
この様な生活を続けている以上、いつか必ず破滅の日が訪れるのは火を見るより明らかでした。
そして事実、審判の日は確実に近づいていたのです。
もっともそれは、もう少し先のお話なのですが・・・
一昨年会社員の夫と4年の交際を経て結婚しました。
しかし、実は私は結婚半年前まで勤め先の会社の同僚と浮気を重ねていたのです。
しかも中出ししまくりの・・・・。
彼(浮気相手)は私の1つ年下でした。
ですが、とても頼りになり、仕事上で私を支えてくれていました。
彼とそんな関係になったのは、ささいなきっかけでした。
ある大きな仕事を無事終え、パートナーを組んで取り組んでいた私と彼はお祝いに飲みに行くことにしました。
実はずっと彼が気になっていた私・・・。
飲めないお酒をわざと飲み、ちょっとしなだれかかってやろう、なんて思っていたんです。
帰り道、ふざけてしなだれかかった私を彼は始めは
「しっかりしてください」
なんていってましたが、だんだん、
「実は僕はずっとユミさん(私)が好きだったんですよ・・・」
なんて言い出すじゃないですか!
なんだかこっちも止まらなくなってしまって、とうとう、だれもいない会社に戻り、もう、ハメまくりました。
酔いと「婚約者がいるのに」という感情が入り交じって、逆にめちゃくちゃ気持ちいいんです。
彼のチンポも長くて、正常位でおまんこに入ってくるときから快感が止まりません。
もちろん私のおまんこは洪水なので、入れる時じゅぷう、って音がしてチンポがぬちゅ~って入ってきます。
もうそれだけで、本当に喘ぎ声ってでちゃうんです。
そしてゆっくりピストンが始まると、もう、気持ちいいのが止まらない!って感じです。
ぐちょぐちょのおまんこの奥をチンポで打ち突かれる、って最高です。
「あ~すごい、おまんこ、溶けちゃう・・・・」(私)
「すごいイイ・・・・たまんない・・・ユミさんのおまんこ、すげ・・・」(彼)
彼も、切なそうな声を出して、二人して、下半身から押し寄せる快感にどっぷりハマッってしまいました。
彼のチンポがわたしのおまんこを、掻き回して、突いて、ぐちょぐちょにしてる~!!
って思ったら理性が飛んでしまって、彼が苦しそうに、
「ねえ・・・ユミさんの中に出していい・・・?」
って言われた時は、こちらも、彼のすべてが欲しくなってしまっていて、
「いいよ、出して・・・いっぱい・・・」
って言っちゃいました。
だんだん彼の腰の振り方が激しく、はやくなってきて、私の快感も絶頂になった時、
「あっつ・・・・出る・・・あ、ああ・・・・」
彼の声と同時に私の中でどびゅどびゅと、熱くて、濃いものが発射されたのを感じました。
その瞬間、あそこから、ものすごい快感が襲ってきて、それが彼から注がれたものと一体になって、おまんこの奥が、きゅ~んって痙攣するのを感じました。たまらずに彼の首に手をまわして
「あっ、あっ、やん、もう、だめ、あっつい~」
って必死に抱きついてしまいました。
その間も私のおまんこは彼のチンポがドクドクいっているのを感じまくって、快感が押し寄せます。
実は私はそれまで一回も中出ししたことがなく、初めての体験でした。
「婚約者がいるのに、他の男の精子をたっぷり注がれてしまった・・・」
いけないとは思いつつ、彼とつながったままの下半身はドクドクいう彼のチンポを加えたまま、ヒクヒクいっていました・・・・。
彼(彼も中出しは初めてだったとのこと)とはそのセックスをきっかけに約1年間、中出しセックスの快感にハマってしまって、会社のデスク、ミーティングルーム、公園、カラオケボックスなど、色んなところでいそしみました。
中出しは精液がおまんこで出されるので、ティッシュがいらくて、どこでもできるな、なんて思ったり(笑)
一旦やってしまうと、中出ししてこそセックス、みたいになっちゃいますね。
「性交してる~交わってる~」って感じが最高です。
バックで精液を出される時なんかは動物の交尾みたいで堪りません。
あと騎乗位だと、彼の出す時の切なそうな顔が見れて興奮しちゃいます。
結局彼とは彼の転勤と共に終わりましたが、思い出しても濡れてきちゃいます。
男性の皆様、女性も本当に中出しって好きなんですよ★
好きな人の精液を注がれるって、女性の本能として堪らないものがあるんだと思います。
背が低く、顔もいまいちで、おまけに前頭部から後頭部にかけてあきらかにうすらハゲな37歳の既婚者です。
これ以上ないくらいモテない要素満載です。
自分みたいなオッサンはSNSで人妻を口説くか、風俗に行くしかありません。
ということで今回は風俗で経験した話です。
以前ハマっていた梅田の有名な箱ヘル(今はありません)。
いつもフリーでいろんな出会いを楽しんでました。
今日のお相手は18才の女の子。
今日が出勤二日目とのこと。
素朴で幼いかんじのロリフェイスに、ハリのあるこぶりなオッパイはホントに女子高生のようでした。
早速一緒にシャワーを浴びます。
なるほど18才もまんざらウソじゃないスベスベお肌。
我慢できなくなった私は早速ベッドに誘います。
ここからは私のペースです。
聞くと18才は本当の話で(証拠書類も見ました)、高校を中退して一人暮らししたいから風俗を選んだとか。
友達はみんなまだ在学中とのこと!
これはがぜんやる気が出てきました(笑)
今まで培ってきたあらゆるテクを駆使して、彼女をヌルヌルにします。
風俗二日目なのをいいことにやりたい放題です。
舌をからめて激しいキスをしながら、アソコをクリクリします。
うすいマンコの毛が幼さを醸し出してます。
彼女のマンコがヌルヌルになったころあいを見て正常位素股に。
ガチガチになった肉棒とクリが彼女の天然ローションでこすれ合い、彼女も気持ちよさそうです。
「気持ちいい?」
「ハイ」
「挿れちゃおっか?」
「だめですよ・・・」
「お小遣いほしいんじゃないの?」
「・・・」
「お店に内緒で1枚あげるよ」
「いいんですか?」
商談成立です(笑)。
中退してなければ女子高生の彼女に生で挿入成功です。
若いだけあってめっちゃしまって気持ちいいです。
なんかキュポキュポしてます。
正常位で上から突くと、彼女のなにか我慢してるような表情が見えて、まるでレイプしているかのようで余計興奮します。
私ももう我慢できません。
「気持ちいい?」
「ハイ」
「イキそうだよ」
「イッてください」
デープキスしながら、
「ドクッ!」
とザーメンを彼女の膣の中に発射しました。
彼女を安心させるために残りは彼女のおなかの上に、ピュッピュッと出しました。
あまりの興奮にいっぱい出ました。
彼女は中出しに気づいていないようです。
それから2回目以降は追加料金なしで、当り前のように毎回自然に生Hさせてくれました。
(毎回中出し~腹上射精です)
彼女とメールアドレスも交換して、プライベートでも会ってくれてました。
そんな夢のような日々も永遠ではなく、ある日突然そのヘルスはつぶれました。
そして彼女のアドレスも変わってしまい、今は連絡もとれません。
でも女子高生?とヤルのが夢やった私にとって、生中出しできた、夢のような半年間でした・・・。
互いにバツイチ同士で、週一くらいでラブホに連れ込んでいます。
昨日からお泊まりでエッチしてまして、朝目覚めると ちょうど都合良く朝勃ちしてて、チンポがカチンカチンです。
彼女は大喜びで、硬さを楽しむかのようにジュルジュルとフェラし始めました。
やがて彼女は我慢できず、自ら私に跨がりガチガチの肉棒をマンコに収めました。もちろん生です。
「あ~ぁ、凄く硬い!」
激しく腰を振って、彼女の垂れ気味ですがおっきいおっぱいがブルンブルンて揺れています。
下からそのおっぱいを揉みたくり、乳首を摘まんであげました。
ちょっと突き上げると彼女がヒィーって鳴いて悶えまくり、私に身体を預けて来ました。
私は激しく叩きつけ始めました。
朝勃ちの肉棒は感度が鈍く、なかなか逝きそうにありません。
上下交代して、正常位で突きまくりました。
彼女は何度も逝ったようで、マンコがヒクヒクと締まり始めました。
射精感が押し寄せ、
「あ~ぁ、気持ちいい~!逝きそうだ!中に出すよ!」
「うん、来て!中にいっぱい出してぇ~!」
ドックンドックンってチンポからザーメンがマンコの中に注ぎ込まれました。
この瞬間が堪りません!
たっぷり中だし、止められませんね!
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