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週に3~4回、美容と健康のためにプールで泳いでますが、そこで超カワイイ男の子をGETしちゃいました。
ゴールデンウィーク中で、昼間のプールは空いていました。
休憩時間にプールサイドで休んでいたら、隣に華奢な男の子が腰掛けました。
なんてカワイイ子なんだろうと思い、全身を舐めるように見てビックリ!
水色の小さな競泳パンツの股間が、モッコリ大きく膨れ上がっているんです。
よく見てみると、オチンチンの形や大きさがパンツにくっきり浮かんでます。
もう剥けているのか、亀頭がエラ張っているのまで分かります。
驚いたのはその大きさ!大人顔負けって言うより大人以上!
思わず声かけちゃいました。
「僕、何年生?」
「中一です」って返事。
「素敵な水着ね。とっても似合ってるわ。いつもそんなに小さいの穿くの?」
前の膨らみをじーっと見つめながら聞いてみると
「うん、いつもスイミングで穿いてるから」
って答えながら、見られてるのが分かったのか、パンツの中でオチンチンがピクッと動いて、膨らみがまた一段と大きくなってきました。
そばに人がいないのをいいことに、もっといやらしいことを聞いてみました。
「オチンチン凄く大きいね。もうタッてるの?」
すると男の子は、少し顔を赤くして
「半立ちかな?」
って答えるんです。
私はたまらなくなって
「僕、もうお姉さんと一緒に上がらない?」
って聞くと
「うん、今日の練習はもう止めた」
って言うんで、プールの外のロビーで待ち合わせることにしました。
私がロビーに行くと、男の子の方が先に待ってました。
ピタッとしたジーンズの前が、やはりモッコリしていて何ともセクシーな子です。
男の子は淳くんという名前でした。
プールではオチンチンに圧倒されて身長も大きく見えてたのかもしれません。
でも、並んでみるとやはり中学生、私の目の高さ位の背丈です。
でもジーンズの膨らみがハンパじゃなく、巨根であることは間違いありません。
プールでの競泳パンツ姿が思い出されて、どうしても股間に目がいっちゃいます。
この子のが欲しい!中学生のオチンチンで逝ってみたい!
そう思うともうパンティが濡れてきてしまいました。
「お姉さんの家に来ない?」
と誘ってみると、
「うん、いいよ」
っていう返事。
車に乗せて家まで連れてってしまいました。
居間のソファーに腰掛けさせて、最初のうちは学校の事やスイミングの事など、当り障りのないことばかり話してました。
だいぶ打ち解けてきた頃、思い切って言ってみました。
「ねえ、淳くん。淳くんのオチンチンお姉さんに見せてくれない?」
すると真っ赤になりながら淳くんが
「お姉さん、本当に僕のオチンチン見てくれるの?僕のオチンチンでっかいから、友達がキモイって言うんだよ。それでもいい?」
「大きなオチンチンがキモイって、どういうことよ。そんなこと言う友達の方がおかしいよ。大きなオチンチンは自慢していいのよ」
そう言いながら、淳くんのジーンズの前に手を当ててみました。
「お姉さん、僕もうオチンチンが固くなっちゃってる。立っちゃってるよ」
そんなこと聞いたら我慢できません、一気にジーンズを脱がしてしまいました。
下にはプールで見たのとは違う、白い小さな競泳パンツを穿いてました。
ブリーフ代わりに穿いているようです。
でもその競泳パンツを破りそうな勢いでオチンチンが大きく勃起していました。
その上パンツの前が、もうオチンチンの汁で少し濡れちゃってました。
「淳くんの立派なオチンチン、お姉さんに見せてね」
パンツの紐を解いて、ゆっくりと脱がしてみました。
「淳くん、凄~い!」
大きな声で叫んでしまいました。
現れたオチンチンは、とても中一の子どものものとは思えない巨根でした。
皮がすっかり剥けきっていて、亀頭も大きくエラを張ってるんです。
長さは、今まで私が見た中で1,2を争う程の大きさ、多分18cmはありそう。
太さも私の手では指が回らないほど太いんです。
全く毛の生えてない股間にそそり立つ、まだ誰にも触れてないピンク色の勃起!
優しく握って扱き始めると、かすかに体を震わせました。
「お姉さん、僕のオチンチン変じゃない?」
震えるような声で淳くんが聞いてくるので
「裸になって、もっと淳くんの体を見せてよね」
とTシャツも脱がして淳くんを全裸にしてしまいました。
そのままソファーに寝かせ、オチンチンへの刺激を続けました。
オチンチンを見せるだけ、まさか扱かれたりするなんて思ってなかったでしょう。
でも快感には勝てないのか、されるがままになっている淳くん。
だんだん恍惚の表情になってきて、食べちゃいたいくらい可愛い!
そう思った途端、パクッてオチンチンを咥えてしまいました。
でも大きすぎて全部は咥えられません。
咥えた瞬間、淳くんが飛び起きて
「きたないよう、お姉さん病気になっちゃうよ」
なんて可愛いこと言ってくれました。
「大丈夫、それより淳くんを気持ち良くしてあげるんだから」
優しく心をこめたフェラチオに、淳くんもだんだん感じだしてきたのか、
「あ~ん、気持ちいい~、あ~ん、あ~ん」
って、よがり声をあげるようになりました。
しばらく淳くんのオチンチンを夢中でしゃぶってました。
気持ちいいのか、淳くんのよがり声がどんどん大きくなってきました。
ギュッと目をつぶって、必死に快感を追いかけてるように見えました。
「あ~ん、お姉さ~ん、僕、僕、オチンチンが変な感じ、でも止めないでェ~」
可愛い声で泣かれちゃて、私のフェラチオにもますます力が入りました。
そのうち体を微かに震わせるようになったと思ったら、
「あああ~~、オチンチンが、オチンチンが~~」
って大きな声を上げながら、腰を思い切り突き出してきました。
口の中で亀頭がプワ~っと一層膨らんだように感じられました。
淳くんが
「やだ~っ!出ちゃう~!出ちゃう~!出ちゃうよ~!」
って叫び、体を思いっきり突っ張らせて悶え狂ったものだから、私の咥えていた巨根が口から外れてしまいました。
「あ~~~ん、あ~~~ん、あ~~~ん」
っていう、淳くんのよがり泣く声に合わせて、まず最初の精液が私の顔を直撃し、その後ビュッ、ビュッ、と音を立てるほどの勢いで次々と白い噴射が続きました。
淳くんの髪から顔、胸、腹と白い精液まみれになってしまいました。
「どうしちゃったの?」
自分の放ったものに驚いて、淳くんが泣きそうな声で聞いてきました。
「大丈夫、淳くんが大人になった証拠よ。この白い液は今日初めて出たの?」
「うん、オシッコが出たと思った。でもオシッコと違うよね。本当に平気?」
「男の子は皆、出るものだから心配しないでいいのよ」
「良かった。出るとき体が飛んじゃうかと思った」
「気持ち良かったでしょ?」
「すっごく気持ち良かった。またやりたいな。お姉さんしゃぶってくれる?」
そう言う淳くんのオチンチンは、あんなに出したというのにもう完全勃起状態!
私はたまらなくなって、淳くんの目の前で全裸になってしまいました。
「淳くん、今度は淳くんを本当の大人にしてあげる」
私の裸をウットリとした目で見ている淳くんを床に寝かせました。
「いい、淳くん、大人になるのよ。淳くんの童貞、お姉さんがもらうわ」
大人顔負けの巨根を握って私のあそこにあて、そっと腰を落としました。
さっきから濡れっぱなしのあそこに、淳くんの巨根がスッポリと嵌りました。
『凄い!今までやった男達より大きいかも。ずっと奥の方まで達してるみたい』
思わず腰を振り出すと、淳くんにはすごい刺激になったようです。
「あ~っ、気持ちいい~~、すっご~くいいよ~~っ、あ~ん、あ~ん」
って、もうメロメロになって、可愛いよがり声を上げ出しました。
「淳くん、我慢しないでいいのよ。お姉さんの中で思い切り逝ってね」
そう言うと
「あ~~、もう出ちゃう~~、出ちゃうよ~~」
って叫び、イヤイヤするように体を震わせて逝ってしまいました。
ビクン、ビクンと私の中で、何度も淳くんのオチンチンが射精を繰り返しました。
仕事内容は教えてくれないですけどいかにも家賃高そうなマンションに住んでいます。生活も裕福です。
ゆうちゃんと俺は呼んでますが、頻繁にゆうちゃん家に行ってゴロゴロしてました。
「暇ならおいで」と言われるのと、家にいるのが嫌なんで大学・バイト・ゆうちゃん家って感じです(笑
泊まる時は当たり前のようにセックスします。
ゆうちゃんもそのつもりで俺を呼んでいるんで、誘って断られたことはありませんでした。
初体験は前に済ませてましたが、今まではコンドーム付きでした。
ゆうちゃんとのセックスは全部生です。
初めて生で入れた時は、1分ほどでイッてしまい2発目も3分ほどしか保ちませんでしたが、次第に慣れてって一緒にイクこともできるまでになりました。
中出しをするようになったのは2ヵ月くらい経ってからです。
急に
「今日は大丈夫だからそのまま中でイッていいよ」
と言われ、
「大丈夫って時ってあるの?」
と聞いて少し戸惑いましたが、いつも寸止めで外出しだったんでしてみたいという欲望はあり、結局その日初中出しをしてしまいました。
ドクッドクッと勢いよく射精して、チンコを抜くと亀頭部分に白いダマみたいのが少し付いてるくらいでほとんどを膣奥に吐き出してました。
それをきっかけに「ダメ」という日以外は中出しになり向こうも気持ち良くなってくれるし、何より俺自身が快感の為にしてました。
そんな行為が4~5ヵ月くらい続き、ある日
「大、パパになったよ」
と言われました。
「えっ??」
と最初意味が分からなかった。
お腹をポンポンと叩いて
「妊娠…?」
と言ったら
「うん」と。
俺は信じなかったので、薬局で妊娠検査薬を買ってきてトイレで調べた結果線が二本出て、陽性。。。
20歳で年上の女を妊娠させてしまいました。
本人は喜んで産む気だったんで、結局去年生まれました(笑
就活中ですが、来年には職に就いていきなり家庭持ちになります(汗
外見はチビ、デブ、ハゲの三拍子そろったコンプレックスの塊みたいな人間です。
そんな自分でも今付き合ってる女(31既婚)がいます。
彼女は今流行のSNSで知り合いました。
話はとんとん拍子に進み、一度会ってみる事になりました。
そしてその日は会って即ホテル、生エッチを堪能しました。
彼女も僕とのカラダの相性が良かったらしく、これからも付き合うことになりました。
何回目かのデート(といってもいつも即ホテルのみですが)の時、いつものようにまずは丁寧な前戯で彼女を気持ちよくしてあげてました。
このときはいつも以上に丁寧にしていたので、彼女のアソコは熱い愛液でヌルヌルになってきました。
そこでいつもは中指だけオメコに入れるのですが、薬指と二本でGスポを攻めてみました。
すると「アアゥ!!」という悲鳴にも似た絶叫にあと、彼女のオメコから「潮」が大量に噴出しました!
噴出は止まらず、自分も指ピストンを止めなかったので、彼女は叫び続け、潮によりマットレスの上に水たまりができてしまいました。
まるでAVの世界です。
彼女の体は小刻みに震え、ピクピクしていたので、早速生で挿入しました。
「気持ちイイよM美」
「私も・・・おかしくなっちゃいそう・・・」
彼女を正常位で突き上げるたびに、メロンのように大きくやわらかな巨乳がはずみます。
M美は100cmの巨乳で童顔という、自分の理想の女です。
女としては彼女の方が嫁より圧倒的に大好きです。
潮を吹かれてより愛おしくなり、中出ししたくなりました。
「あぁ、ダメだ、M美のオマンコが俺のチンポに絡みつくよ」
「いやぁ、エッチ・・・」
「M美の中に出したいなぁ」
「駄目だよ、出来たら困るでしょ?」
「M美に俺の子供産んでほしい・・・」
「駄目だよ・・・でも気持ちイイ」
「旦那には中出しさせてるの?」
「うん、駄目っていっても出すの・・・」
「じゃあ俺も出させて」
「危ないよ・・・」
「じゃあもうコレ(チンポ)抜いちゃおっかなぁ?」
「だめーーーー!」
「他の女に挿れちゃおっかなぁ?」
「だめ!アナタは私だけのモンやもん!」
「俺と旦那とどっちが好きやねん?」
「あなた・・・」
「じゃあ出していい?もぅ限界だよ・・・」
「・・・うん・・・」
この言葉で興奮が限界に達した自分は、コレ以上深くさせないほど彼女の奥に深く差し込み、彼女の膣の中にザーメンをぶちまけました。
自分のチンポが彼女の中でビクンビクンと脈を打ちます。
彼女は涙を流しながら俺の口の中に舌をからめ続けています。
自分は彼女を心身ともに自分の女にした達成感と、人の嫁に中出しした興奮と、ほんの少しの罪悪感とで複雑な心境でしたが、彼女の膣に一滴残らずザーメンを出し切りました。
「あなたと夫婦と同じことができてうれしい・・・」
といって彼女は泣きながらディープキスを続けます。
その後、帰りがけにまたヤリたくなり、着替えた彼女のGパンをずり下げ、バックでもう一発中出ししました。
彼女のからチンポを引き抜くと、「プクプク」といいながら自分の精子が垂れ落ちてきました。
その精子をティッシュで拭きとる姿がなんともエロかったです。
それ以来私たちは安全日は必ず中出しが暗黙の了解になりました。
追伸
彼女以外にも現在進行形で27のOL(独身)と31の人妻のセフレと付きあっています。
それ以外にもSNSを初めてから二年余りで10人くらいの女とヤリましたので、機会があれば書きたいと思います。
当時、私は26歳、彼女は27歳。
ナンパしてから数回は普通のデートで映画を見たり何もありませんでした。
学生時代から人妻願望が強かったので思い切ってホテルの誘いましたがナカナカOKしてもらえませんでした。
出会って3ヶ月ほどしてからやっとそのときを迎えました。
Fカップはある豊かなバスト凄く細いウエストが若かりし私をふるい立たせられました。
最初、ダメ、ダメと拒んでいた彼女もオマンコへの愛撫でビジョビショです。
そして、太く固くなった私のペニスを差し込みました。声が低く・・・うめくような声で・・・ダメ~・・・ダメ~と変わっていきました。そして、ピストン運動が激しくなると、その腰の動きに合わせて彼女自身の腰も振り始めました。
アンッ~という訳も分からぬ声に変わって行き、目は白目に状態でした。
完全にイッタ瞬間に大量の中だしフィニッシュ。
その日は合計6回の中田氏を楽しんだことは今でも忘れられません。
独身であった私は、既婚女性であった彼女と旅行やデートを何度も繰り返し別れられない関係になり・・・私が30歳の時離婚しました。
そして、現在は私の妻で3人の子供を作り現在に至っております。
レストランでバイトしてるフリーターで今も独身らしい。
3日ほどメールして会う事になった。
見た感じは少しぽっちゃり。
でも胸はそこそこ大きく34には見えないくらい可愛らしい仕草をする。
彼女も車で来たので、車を近くの観光地の駐車場に止めさせて、俺の車乗せてドライブ。
とりあえず他愛もない話で盛り上がって和んで来たので、
「星見に行かない?」
と言って、人気のない山道に停車。
後部座席に移動しました。
話ながら軽く手を触ったりしても抵抗無し。
肩に手を回して唇を吸うと、素直に受け入れる。
それなのに
「出会ってすぐやのに…あかんって」
なんて、口と軽いジェスチャーで抵抗するので、
「ほんまに嫌なんか?体に確認したろ。」
と言ってキャミの隙間から生チチを揉み、すぐに露わにする。
触ってると
「んっ、アン、そんなん、あかんって…」
っとエロく悶えながら口だけで抵抗。
体は受け入れ状態。
露出した胸を吸って、少し荒く揉んでいると、
「あぁ~ん、あかんって。乱暴に揉んだら…あぁぁ」
と感じまくってる様子。
嫌がってる割に、全然抵抗せず感じてる。
こちらも我慢ができなかったので、モノを出して口元に持って行って
「しゃぶって…。」
って言うと、顔をそむけながら「やっ!!」って抵抗。
でも、潤んだ目はずっとモノを見てたので、何も言わず顎を持ってモノを彼女の口の中に。
いきなり入れられてびっくりしたのか、
「ん~、ん~…」
と目を大きくあけて何かを訴えかけていたが、遠慮なく喉の奥へと。
頭を押さえながら、少し前後させてると、自分から舌を使い始めてしゃぶり始めました。
5分くらいしゃぶらせて、ゆっくりモノを抜いて
「自分からしゃぶるなんてエロいな」
って言うと、トロンとした目のまま横を向きながら
「無理やり入れるからやん…。」
と意味がわからない言い訳を。
その仕草に我慢限界。
後ろからGパンに手を掛け、バックの体制でゆっくり脱がす。
「あかんって…。それは…」
って言ってるが、四つん這いの状態で見つめるだけで抵抗は無し。
いきり立ったモノを、そのまま幸に突っ込みました。
そこからは、幸はAV女優のような声!
出し入れする度に
「ハンっ、ア、あんっ」
っと言って、大きめのお尻を突き出して男を求めてくる。
もちろん、中はキュンキュンしまり、突く度に子宮の入り口に先を刺激できた。
しかも、グッと突っ込むと先に何かが被さるような感覚が…。
その瞬間、幸が
「広がってる~、奥が広がってるよぉぉぉ」
と絶叫、そのまま付いてると体をガクガク震えさせた。
こちらは、まだイッてないので、そんなのお構いなしに突く。
もうそこからは、愛液が止まらずガクガクも止まらない状態に。
こちらも限界になったので、先に何かが被さった状態を確認して、黙って奥に出しました。
その瞬間、さらに膣の収縮が激しくなり幸は痙攣状態。
そして
「あぁ~…、孕んじゃうよ。。。中が熱い。」
と、うわ言の様に言ってました。
その後、しばらく後戯で中をこねくり回した後、モノを抜いてお掃除フェラ。
あんなに嫌がってたのに、素直におしゃぶり。
その後は、ホテルに移動して朝まで注ぎまくり。
すっかり虜になってました。
その日は危険日ではなかったのですが、それから2日に1回くらいのペースで注ぎ続けたからか、今月は生理が来てないらしい。
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