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投稿No.4452
投稿者 中田臣 (31歳 男)
掲載日 2009年7月04日
4,5年前、某チャットで仲良くなった女性に中出ししたことを投稿したいと思います。

名前はともえ。
医学系専門生の20歳の女の子。
四国出身で岡山で専門学校に通うために、一人暮らししているとのこと。

チャットで普通に話しをしていて、意気投合し「会いたいな」というとOKとの返事。
このときから、「よし、この子を抱こう」と私の中の悪魔がささやいた。

岡山まで高速を飛ばし、夜に会うことに。
待ち合わせ場所に行き、ともえに電話をかけると、可愛い声で返事してくる。
どの子かな?と探しているといました、ともえ。
はい、決して可愛くありません。しかもがたい良過ぎw
あちゃーハズレ引いたなと思いつつ、せっかく来たし会って行くかと、車を止めともえのところへ。
ともえは少し緊張しており、緊張を解くためにとりあえず居酒屋へ。
私は車だったので、ウーロン茶を頼み、ともえにはカクテルを頼ませた。
軽く食事をしながら、あらためて自己紹介。
緊張も解けてきたのか、笑うようになってきた。
楽しくなってきた頃合で、店を出て場所を変えようと提案。
車に乗り込み、発進する前に
「ともえ、キスしても良いかな?」
と聞くと、
「え?…」
と驚いた顔に許可も得ないうちにキス。
抵抗することもなく、受け入れていたので、ディープキスをしていると体の力が抜けてきた。
キスをしながら、軽く服の上から胸を触り、乳首あたりをを刺激すると体がピクンと反応した。
キスを終え、恥ずかしそうに俯いているともえを横目に、車を発進。
近くのホテル街へ車を走らせ、キレイ目のホテルにIN。
週末であったが、待つこともなく、部屋を選び、エレベータに乗ったところで、再度キス。
部屋の階に着くまでに、キスをし、エレベータを降り部屋まで手をつないで歩いた。

部屋に入り、ソファに2人で座るを会話もなく、キスを再開。
服の上から愛撫をし、ともえに
「俺のここ、気持ちよくしてくれへん?」
というと、ソファの下に跪き、私のジーンズのジッパーを開け、いきり立った息子を取り出した。
パンパンにいきり立った息子を見て、ともえは目を丸くする。
一応、ともえも処女ではないらしいが、私の息子の大きさは今までのものとは比にはならないほど、大きかったらしい。
フェラを開始し、うまいとはいえないフェラをしばらく堪能した。
フェラの際、ともえの体格からパイ擦りできるなと思い、パイ擦りを要求。
Gカップくらいの胸だったので、余裕でパイ擦りできたのだが、気持ち良いのなんの。
普段なら、ここからクンニに移動するのだが、可愛くもない女の子の風呂も入っていないあそこはちょっと萎えるなと思い、早速挿入することに。
ともえにソファに座るように指示、目の前でショーツを脱ぐように言うと、私の目の前で脱ぎだした。
こいつは少しMッ気があるなと思いながら、足を広げ指マンで濡れ具合を確認。
しっかり濡れる子だったので、準備OK。
いざ、挿入すると意外や意外!めっちゃ名器。
しかも、まだ若いとあってキツイキツイ!
断りもなく、生挿入しソファで正常位でピストン開始。
挿入して間もないのに、あえぐあえぐ。
良い声で鳴き、よく知りもしない男のペニスで感じまくってるともえを見て、「中出ししてやろう。。。」と再度悪魔がささやいた。
しばらく動いていると、ともえが私の首後ろに手を回して抱きついてきたので、チャンスと思い、動きをラストスパートに向け、一気に激しくした。
ともえは更に感じ、もっと抱きついてきたので、激しく腰を打ちつけ、最奥に息子を押し込み、一気に精子をぶちまけた。
ともえはその瞬間にビクンッと体を激しく痙攣させ、逝ってしまった。
溜めに溜めてたせいもあって、私の息子は5分近く射精を続けていた。
精子が出るたびにともえは「あーあーあー」と声を上げ、何度も逝っているようだった。

射精を終え、ともえにやさしくキスをすると、
「中に出しちゃダメじゃん。。。あぁでもあったかい。。。」
と余韻を楽しんでいた。
息子を引き抜くと、ともえにお掃除フェラを指示すると、丁寧にキレイにしてくれた。
ソファは愛液でベトベト。
2人で
「あちゃー、汚しちゃったね。」
と笑い、ともえが
「私は中まであなたに染められちゃったけど♪」
と顔に似合わない可愛い言葉を放つ。
その言葉が、なぜか私のつぼにはまり、即ともえをベットに押し倒し、ラウンド2開始。
キスをしながら、前儀もそこそこに再度挿入。
ゆっくりと長いストロークでピストンすると、ともえは再度感じまくり。
スローセックスをし、2回目も中にドピュン。
2回目を終え、すこし休憩することに。

ともえはお風呂にお湯を張ってくるといい、バスルームへ。
タバコを吸っていると、ともえが戻ってきて、ベットで仰向けに寝てタバコを吸っている最中の私の息子を加え始め、残っているザーメンを吸いだしてくれた。
またしたくなったが、タバコ吸い終わってからと思っていると、ともえはお風呂で汗流してくると言いバスルームへ。
タバコを吸い終わり、バスルームを覗くとともえがあそこを丁寧に洗っていた。
私はバスルームに入り、跪いてあそこを洗っているともえの前に仁王立ちし、フェラを要求。
嫌がることもなく、フェラをしてくれ、2回も出した後なのに、あえなく口内発射。
ともえは最初びっくりしていたが、ゴクンとのどを鳴らし、口の中の精子を飲み込んだ。

その後、ともえの体で私の体を洗ってもらい、2人へ部屋へ戻った。
少し会話をしていると今度はともえが
「あのね、ここ舐めてほしいの。舐めてもらうの好きなの。ダメかな?
いっぱい中出ししていいから、お願いできませんか?」
と言ってきた。
今度はキレイに洗われたあとということもあり、丁寧にクンニ開始。
クンニしていると、ともえは体をずらし、69の体制へ。
私が
「どうした?」
というと、ともえは
「私だけ気持ち良いのは申し訳ないから。」
と気遣ってくれたが、クンニの快感でまともにフェラはできていなかった。
その後、バック・騎乗位を堪能し、再度中出し。
結局、ホテルに入り5時間くらいぶっ続けでやりまくり、合計10回以上もともえの中にすべて放出した。

チェックアウト1時間前くらいに少し寝ようということになり、2人でベットに寝ることに。
チェックアウトを済ませ、待ち合わせした場所にともえを降ろし、帰路につくとともえからメールがきた。
「昨日はいきなりでびっくりしたけど、私でよかったの?私でよければ今度はそちらへ伺いますね♪」
と丁寧な文章だ。

1ヵ月後、
「生理きました。ピルを処方してもらった方が安心して楽しめるよね?」
とメールがきたので、
「よろしく」
と返信し、2年ほどともえの体で楽しませてもらった。

今はどこで何をしてるのやら。

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