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投稿No.4458
投稿者 婿どの (60歳 男)
掲載日 2009年7月08日
投稿No.4451に投稿した婿どのです。
若い時のその後の状況です。

No.4451にも書きましたが、30歳前に4人の子持ちとなり、女房(マリ子)は
「もうとても子供はいらない、もう結構です。」
と妊娠を拒否するようになり、SEXも安全日以外は拒否するようになりました。(不妊手術は義母の反対でしませんでした。)
義父は4人も孫が出来て大喜びですが、男が長男のみのため、
「もう一人男の子を作れ」
と私に催促しますが、マリ子が妊娠を拒否するため
「お義父さん、もうマリ子が妊娠を嫌がっているんですヨ、4人も居れば十分って言ってます。」
と話しました。
「ワシがマリ子に話す、心配いらん。」
と張り切って妻に何かを話しました。(内容はわかりません)

夜の夫婦二人の時間になり妻が
「お父さんが男をもう一人作れって言ってきたわ、○○(長男の名前)一人だけでは心細いって言うのよ。貴方どうするの?、もう一人頑張る?。」
私はまだまだ精力は衰えておらず、妻が安全日の時は週に2~3回は抱く位の精力があるので
「マリ子が良ければ俺は構わないヨ」
と話し、腕をつかんでこちらに引き寄せました。
「ウンもーまだ早いわヨ、父も母も○○も居間でテレビを見ているでしょう、後でゆっくりネ」
それでもキスをし、胸を弄ると倒れ掛かってきます。
4回の出産以来すっかりスケベ女になっております。(ただ4人も出産したため、マンコはすこしゆるくなってきていますが、その分潤滑油は豊富に流れ出てきます。)
その日は安全日のため、心行くまで合体し、精液をドクンドクンと妻の子宮にブチ込みました。

後日妻はかかり付けの産婦人科へ行き(女医さんのため、そして4人も分娩したためとてもフランクの間柄になったそうです。)どうしたら男が生まれるか相談をしたそうです。(医者もハッキリと断定は出来ないとのことですが、男が肉類を多く食べ身体を酸性にすると男の可能性が多い、とのことだそうです。)
そしてその晩から我家の食卓は肉類が中心(子供たちは大喜びです)になり、時には週一でステーキが出てきました。(もともとマリ子の家は結構な資産家で、土地等何反歩あるか入り婿である私には分からないくらい有りますので、預貯金も相当ありました。ですから私の給料など目もくれません。)

そして3ヶ月ぐらい経った頃、
「貴方そろそろ酸性になつたんじゃない?、もうそろそろ始めましょうか?。」
と妻が逼ってきました。
身体が酸性かアルカリ性かなんて医者じゃないので分かりませんが、まあ肉中心の生活を3ヶ月以上続けたので、一応は酸性になっているかもしれません。
それより妻の身体を思いっきり自由に慰められる方が嬉しくて、
「ああ、いつでもOKだよ」
と呑気に返事をしました。
その夜からバトルが始まり、金曜、土曜はデスマッチのように愛し合いました。
もう私の精子が無くなるぐらい大量に妻の子宮に発射し、キンタマが干しあがるような気分にもなりました。
妻も「陰唇がヒリヒリするワ」と言うほどの激しいバトルでした。

そして目標どおり妊娠、当時はお腹の中を見る医療機器などなかったため、生まれるまで男か女かはわかりません。
そしていつもの産婦人科で出産、見事女の子でした。
四女が出来てしまいました。
義父はガッカリとしょげてしまい、
義母は「また女の子かい、家はホントに女系家族だね」、
子供たちは小さな四女を見て「可愛いネ、可愛いネ(そりゃ良い男のパパと、美人のママから生まれたのだから当たり前だが)」と大喜び、
妻は「ハズレちゃつたね、頑張ったのに残念ネ」と言いながらオッパイをあげていました。
5人の子持ちになるとオッパイもミルクタンクのように大きくなり、乳首はもう真っ黒に近い色になり、美しい顔には一寸不釣合いです。
これでまたオマンコの締まりもユルクなってしまったのでしょう。
退院して妻が言うには
「肉を一杯買ったので、50万円ぐらい使ってしまったワ、今度から少し締めなきゃいけないわネ。」
義父が男の子を望んだため、50万円という金額が無駄になってしまいました。(妻は義父にシッカリ請求し、自分の懐に入れたそうです。)
医者の言う事は100%信じられません、やはり男か女かは神様のみ知ることなんだと思った次第です。

その後も妻との激しいバトルは40歳過ぎまで続きました。
美男美女(自分でも、マリ子もそう思っています)の俺たち夫婦って好き者なんですね。

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