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投稿No.4468
投稿者 (46歳 男)
掲載日 2009年7月13日
投稿No.4464の続きです。

先月の逢瀬をきっかけに紀江さんとはほぼ毎日メールのやり取りをしている。
内容は仕事の話が主だが、時々「また逢いたい」という催促のメールもしばしば。
完全な浮気をしている以上、妻には絶対にバレたくないため行動には注意をしている。

そんなある日、園長から直接連絡があった。
「今月も水泳教室を実施して欲しい旨の要望が保護者からありまして・・・」
普通のサラリーマンである以上、その度に休みが取れないため上司に相談のうえ返答することにした。
結果的には、会社のイメージアップで地域貢献の名目で派遣を許可してくれた。

その日の夜、紀江さんからメールが来た。
「今日は有難うございました。また会えますね・・・でも二人きりで逢えるチャンスも欲しいです」
「来週、また家族は里帰りする予定です・・・逢いましょう」
「嬉しいです・・・ちょっとHな気分です」
「楽しみにしています・・・紀江さんのHな姿を想像しちゃいました(笑)」

そして当日。
昼前に待ち合わせをして高速で隣県のラブホへ向かった。
「ここ・・・露天風呂付きですって」
彼女の一言で決まりチェックイン。
すぐさま露天風呂に入るとキスもそこそこに肉棒を咥えてきた。
「フェラ・・・好きなの?」
額に汗を薄っすらと浮けべながら嬉しそうに頷く。
「そう・・・その表情だけでイキそうだよ」
「最初はお口にちょうだい・・・」
「そんなこと言われると・・・あぁっ」
手で肉棒を擦りながら
「気持ち良い?」
「うん」
鈴口から溢れる我慢汁を亀頭に塗しながら焦らす。
「Kさんの表情もステキです」
「紀江さんの仕事する姿とのギャップがあるから・・・尚更興奮するよ」
「打ち合わせの時も想像していたの?」
「うん・・・あぁっ」
「もう少し我慢して・・・」
「そんなの無理・・・だめ・・・いっちゃう」
手の動きが激しくなると
「気持ち良い?・・・イッて・・・いっぱいお口に出して」
亀頭を咥えられた瞬間
「うぅぅっ」
紀江さんの口の中に樹液を放った。
「んっ・・・ん・・・」
放たれた樹液を一滴も漏らさず搾り出すと喉を鳴らして飲み込んだ。
「凄い量・・・嬉しい」
肩で息をしながら
「痺れたよ・・・上手すぎ」
「今度は私も痺れさせて」
と樹液と唾液にまみれた肉棒をまた頬張る。
「あうっ・・・待って・・・ベッドで・・・ね?」
バスローブを着てベッドへ移動した。

肉棒が回復するまでの間、クンニで責める。
「あぁぁん・・・もっと」
前回よりも激しく声を上げる。
その声を聞くだけで肉棒に血が滾る。
「クリだけじゃイヤ・・・中も・・・グリグリして」
悪戯にアナルに指を這わせると
「そこじゃないの・・・」
「どこ?・・・ちゃんといわないと」
「オ○○○の中も・・・」
隠語を連発させ羞恥プレーに徹する。
指を入れGを責めると
「ぁぁぁぁ・・・そこ感じる・・・いっちゃう」
勃起した肉芽を甘噛みしながらGを責める。
「ぁぁぁぁぁっ・・・」
身を仰け反らせると潮を吹きながら果てる。

「何か・・・お漏らしした感じ・・・」
「潮吹きだよ」
「恥ずかしい・・・」
「こんなに感じてくれて嬉しいよ」
「奥さんが羨ましい・・・」
「女房とはこんなにしないよ・・・と、いうかできないな」
「私だけ?」
「うん」
「じゃあ・・・奥さんがしてくれないことシテアゲル・・・言って」
「じゃあ・・・アナル舐め・・・できる?」
「うん・・・」
両脚をM字に開き舌を這わせる。
「んんっ・・・」
「感じるの?」
「うん・・・」
脳天に快楽の電気が走ると同時に肉棒が完全に硬くなる。

「欲しい・・・入れて・・・また中にドクドクして」
興奮のボルテージが上がっているのか、自ら脚を開きおねだりする。
濡れた蜜壷に肉棒をねじ込むと両の腕と脚を絡めて
「このまま犯して」
と肉棒を奥深くで受け止める。
小刻みに振動させながら恥骨で肉芽を強く擦る。
「またいっちゃう・・・」
更に深く押し込むと鈴口に子宮口が当たる。
「中が・・・だめ・・・あぁぁぁぁ」
肉壁が容赦なく肉棒を締め上げる。
「いっちゃう・・・一緒に・・・中で・・・お願い」
「いくよ・・・紀江・・・」
「Kさん・・・あっあっぁぁぁぁ~」
一気に樹液を放った。(続)

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