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投稿No.4479
投稿者 (31歳 男)
掲載日 2009年7月19日
投稿No.4468のつづき

肉棒を紀江さんの蜜壷に収めたまま肩で息をする。
「こんなに興奮したのは初めてだよ」
「私だって・・・潮吹きは初めて」
「でも・・・生で中出しだよ・・・大丈夫なの?」
「嘘は言わないわ・・・本当に妊娠できないようにしたの・・・でもKさんなら・・・」
「えっ?俺だったら?」
「Kさんが主人なら・・・Kさんの子供が欲しい・・・」
「こんな頼りない男でも?」
「理解があって、優しくて・・・奥さんが羨ましい」
「でも、女房よりも紀江さんの方が興奮するし、何度でもイケそうだよ」
半ば萎えた肉棒が復活している。
「私だって・・・こんなにHな女になるなんて想像できなかった」
「でも・・・好きな人が現れたら、いつでも身を引くよ」
「それは私がいらないってこと?」
「そうじゃないよ・・・俺以上の男が現れたらだよ」
「今は考えられない・・・今はKさんの女なの・・・それでシアワセ・・・また・・・大きくなってる・・・」
完全に回復した肉棒が紀江さんの奥を刺激している。
「それはきっと相性が良いからだよ」
「だから・・・今はKさんの好きなようにシテ・・・」

互いの体が繋がったまま体位を入れ替える。
両脚を肩まで押し上げるが、柔らかい身体は容易に受け止めてくれる。
完全に紀江を支配した感覚だ。
肉棒を蜜壷に出し入れする度に、放った樹液が溢れ出す。
「犯して・・・紀江はKさんのモノよ」
硬く尖った肉芽に指を押し当て律動を繰り返す。
「また・・・いっちゃう」
「いいよ・・・紀江のその表情と締まりが堪らない」
「もっと言って・・・紀江のオ○○○・・・気持ち良い?」
「最高に締まってるよ」
「また・・・いっちゃう・・・いかせて・・・奥が良いの」
子宮口に鈴口を押し当てると、中で鈴口を舐められている感じだ。
「当たる・・・奥に・・・いっちゃう・・・いくいくいくぁぁぁぁっ」
全身に鳥肌をたて、身を仰け反らせながら果てる。
人形のようにぐったりとする紀江から肉棒を抜くと、さっき放った樹液が蜜壷から溢れ出る。
「ごめんなさい・・・私だけいっちゃって」
「そんなことないよ・・・いってくれて嬉しいよ」
「そんなこと言われたら・・・離れられない」
「今日は離さないよ・・・」
「もっと・・・欲しい・・・また紀江のオ○○○に出して」
四つん這いにさせ腰を掴んで激しく腰を打ち付ける。
二匹の獣が互いの身体を貪る。
「いっちゃういっちゃう」
「いくぞ・・・紀江・・・ああぁぁっ」
全身を硬直させながら淫靡な世界に陶酔する一夜であった。(続)

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