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今回は妻に内緒の話です。
前にも書きましたが、私は25歳の時会社の上司の紹介で妻と出会い、妻の家へ入り婿として入りました。
夏の時期になりますと、義父母をはじめとして、われわれ一家(妻をいれて8人の大家族)は義父の所有する那須の別荘に避暑にでかけます。
車2台で約3時間ほどかけて参ります。
2男が生まれた年ですから、私が32歳の夏でした。
この年は私の仕事が結構忙しく、夏休みを取る、など悠長なことは許される状態ではなく、精々土・日の連休の休みのみでした。
ですから家族が那須に行く時は、運転士として車を運転し、1泊してすぐ家にトンボ帰りをする状態でした。
下の妻の義妹2人も自分の仕事と大学の関係で、避暑には参加しませんでした。
義妹たちは母屋、私は別棟での生活です。
妻や義母が不在のため、食事は全部外食、朝は喫茶店のモーニング、昼は社食、夜は駅前のラーメン屋でラーメンや餃子、チャーハンなどを食べていました。
或る晩何時ものように夜食を終え、ラーメン屋から出てきたところ
「アラ、お義兄さんじゃない?」
と後から声がかかり、振り向くと義妹のマチ子でした。
「なんだ、マチ子ちゃんか、今帰りなのか?」
と尋ねると、
「今日はちょつと仕事が片付かなくて、遅くなっちゃったの、お義兄さんなんでラーメン屋さんから出てきたの?」
「なんでって、晩御飯を食べていたんだよ、家に帰っても、お義母さんもマリ子も那須へ行っているから、晩御飯を食べられないからね」
「そうだったの、じゃあ皆が那須に出かけてから毎日なの?」
「そうです!!毎日外食ばかりです。」
ちょつとイヤミに言いました。
「それじゃあ明日からは私達が作ってあげるワ」
「いいよ、いいよ、そんなことして貰っちゃ悪いから」
と断ると、
「いいの、いいの、私もキミ子(1番下の義妹)もいつも2人きりで食べているので、お義兄さんがいた方が賑やかになるから、その方がいいわ」
「そうかい、手数をかけてすまないね、かかった費用は払うからね」
そう言って、翌朝からは母屋で朝晩の食事を食べる事になりました。
土用の丑の日、
「お義兄さん、今日は丑の日だから、うなぎを用意するので、残業しないで帰ってよ」
朝食時マチ子が言いました。
「お姉さん、私は今日友達と外で食べるので、夕飯はパス」
キミ子はそう言い、
「分かったわ、楽しんでいらっしゃい!!」
とマチ子はトゲの刺さった様な言葉で言いました。
さすがに土用丑の日、朝から太陽が照りつけ、おまけに湿度が高く、ベットリした感じ、「うなぎ」が待っている、と心浮き浮きして家に戻ると
「お義兄さん、こっちでお風呂に入って」
とマチ子の声。
「エッ!!母屋の風呂へ入っていいの?」
というと、
「お義兄さんのために沸かしたの、早く入って」
「わかった、じゃそっちへ行くよ」
と言うことで母屋の風呂へ入りに行きました。
母屋の風呂は義父が孫達と一緒に入るため改装し、洗い場がとても広く、湯船も風呂屋に特注した大風呂で、大人が2人入浴しても十分な広さを持っていました。
ベタベタした身体をシャワーで流し、少しぬるめの湯船で1日の疲れをとり、洗い場で頭を洗っている時でした。
「お義兄さん!!背中を流してあげる」
という声と共に扉が開き、マチ子が風呂場に入って来ました。
私は頭にシャンプーを付け、泡立てておりましたので、どうすることもできず、そのまま、マチ子の入室を許した状態になってしまいました。
マチ子は全裸でした。
「ウァ~!!ダメ!!ダメ!!マチ子ちゃんダメだ!!」
そう大声で叫び、慌ててシャワーで頭のシャンプーを流しました。
その時マチ子が後から抱きついてきました。
「お義兄さん、お姉ちゃんがいないから寂しいんでしょう?今晩は私がお姉ちゃんの代わりをしてあげる」
2人はシャワーのお湯を浴びて頭からビッショリ、
「よせ!!何馬鹿なこと言っているんだ、気でも狂ったのか?」
「狂っているわヨ、だからお義兄さんに抱いて欲しいって頼んでいるの、女の気持ちを察してよ」
そう言って尚も身体をくっつけて来ます。
まだ20代の若い裸体を、背中とはいえ押し付けられてはたまりません。
ムスコの方は正直で、ムクムクと威きり立ってしまいました。
「よせ!!よせよ!!そんな事出来ないよ」
「だってこっちの方は準備OKみたいよ」
と言って手を前に回し、威きり立ったムスコを握りしめます。
「これでいつもお姉さんを可愛がっているのね、私も可愛がってネ」
もうたまりません。
こちらも30代の男盛り、義妹の挑発に我慢できず、義妹の手を握りしめ後を振り返りました。
そこにはシャワーで濡れた若き日のマリ子(実際は義妹でしたが)の姿がありました。(流石に姉妹、美貌も良く似ております)
シャワーを止め、濡れた髪を持ち上げると、マチ子は目を閉じました。
そっとキス、マチ子の両腕が私の首に巻きついて来ました。
私もマチ子を抱きしめ今度は唇を貪るようなキス、(姉妹ですね、キスした時の唇の味が同じ味がしました)そしてマチ子の乳房を弄りました。(マリ子の若い時の乳房より大きい、今は6人の子持ちになったマリ子の方が大きいが)
ムスコはギンギンになり、マチ子の下腹部を刺激します。
私は我慢できなくなり、
「ここで良いのか?」
と尋ねると、
「いいワ、好きにして」
とマチ子は喘ぐように言いました。
膣口はシャワーのお湯で濡れており、侵入は出来そうです。
「初めてかい?」
と聞くと、首を横にふりました。
風呂場ですので、私が洗い場のイスに座り、マチ子が跨ぐという所謂座位の形で始めました。
私の両足の上にマチ子が座る形でムスコを迎え入れる、膣口を開き亀頭をあてグイっと侵入、
「アァ~!!、これがお義兄さんなのネ、アァ~太い!!いいワ」
年の割には性感は開発されているようです。
根元まで侵入し、2人は抱き合いました。
そしてお互いの顔を見ながら再びキス、舐めるように唇をゆっくり、ゆっくりと動かしました。
そして繋がったまま立ち上がり、マチ子の尻を抱え上げ、壁際に進みそこでマチ子の片足を持ち上げ、立ったまんまの姿勢でピストン、
「中に出しても平気か?」
と尋ねると、
「中へ、中で大丈夫よ、だから安心して」
との返事、ピストンを早めてクライマックス、
「出すよ、出すよ」
と言いながら、ドクドクドクと精子をマチ子の子宮めがけて発射しました。
30代初めの年齢で、しかも妻とは暫くご無沙汰、精嚢には精子がタップリと貯蔵されており、次々と子宮めがけて進んでいきました。
風呂場で合体したので、終わると直ぐにシャワーで洗浄、
「マチ子ちゃん、本当に大丈夫だね?、もし妊娠でもしたら大変だからね」
と尋ねると、
「もし妊娠したら産むワ、そしてお義兄さんに認知してもらうの」
「オイ!!本気なのか?俺を脅かすのか?」
「大丈夫よ、ちゃんと計算してあるからーーー。でもお姉さん羨ましいな、お義兄さんの立派なアレでいつも慰めてもらっているのでしょう?、ねえ今度から私も慰めて頂戴、ねえ良いでしょう?」
一時の迷いでとんでもない事になりました。
マリ子が那須から帰宅するまで、何回かマチ子から誘われましたが、必死で我慢して断り続けました。
その後マチ子は親戚の紹介で結婚し、私とのアバンチュールは1回で済みました。
義妹との合体は、口が裂けてもマリ子には言えません。
私とマチ子との永遠の秘密です。
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