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昨日賞6の長女が近所に住む同級生(クラスが違うので同期生っていうのかな)を連れて来ました。
春頃から娘たちと仲良くなった近所に住むさやかちゃん(仮名)。
クラスで1番チビの我が娘と違い身長は私とほぼ同じ158センチ位、体重も同じ位45~8キロ(推定)顔はそんなに可愛くはないですが、胸の発達が良くCカップ程に膨らんだ立派な乳を横目で眺めては夜のネタにしていました(^^)
昨夜は長女と次女で母親と一緒にプールへ出掛けて留守の所にさやかちゃんが遊びに来ました。
娘らが留守と知ると「約束していた」と言うではありませんか。
「それは悪い事をした」
と私が言い、冷たい物でも飲んで帰るよう家に上げました。
その頃まだ下心などありません。
パソコンでリッピングした○ケモンのアニメ見る?と言うと喜んで反応します。
早速PCを起動させ動画のフォルダを開くとエロとアニメを同じフォルダに入っていたので、タイトルを見て
「これってなんですか?」
と興味ある様子(^^;)
「これは僕の趣味だけど見てみる?」
というと反応有り。
親父が¥ギャルに何故かうつぶせでフィニッシュするシーンで、
「これ凄い女の子気持ち良いっていうけどさやかちゃん興味ないかい?」
っていうと「無理無理」と言うと思えば
「え~」
と悩むご様子(^^)
これはイケるかもと思いじゃあ和室に昼寝用に敷いてあった敷き布団があったのを思い出し、
「じゃあ隣で試してみよう」
と少し強引に誘ってみた。
素直について来るさやかちゃん。
言って見るもんだと自分に感心。
タンクトップにミニスカートではあるが無邪気な色気というか、C学前でCとは言えその胸は反則だろと悪戯モード全開に。
「じゃあ下着脱いでね」
といってモジモジしてるさやかちゃんを無視して自分もイチモツを出してさやかちゃんのパンツを脱がせる。
「ハズいハズい」
と言いながら構わず脱がせてうつぶせに。
彼女のお尻と股、アソコに風呂場から持ってきたクールローションをたっぷり塗り自分のモノにもたっぷりと塗る。
そうして彼女の胸を揉みながら(成長期だから凄い張り!やさしく揉まないと痛がる)最初は素股を楽しんでいたが、そのうち本気で挿入したくなってきた。
仮にも娘の同級生。
まだC学前とくればヤバイどころではない。
しかしここまで来たなら賞6の生膣内に精子を放出するのも悪くないなともう一人の自分が・・・
結局数分腰を振ってピチピチ肌を満喫していたが、後ろから狙いを定めて無毛のワレメ目掛けてグイっとカリを入れてみた。
すると「いたい」というが、大丈夫大丈夫となだめながらローションがヒダまで良く浸透しているのか根元まですっかり挿入出来た。
もう夢を見ているような快感に腰がとろけそうで、よだれが出るのを我慢しながら
「これでもう終わるからね」
と言いながらうつぶせバックのさやかちゃんの膣内に思いっきり射精した。
人生でこんなに射精時間が長かった事はない位ドクドク言っていた。
半べそをかいていたさやかちゃんだが、服を元に戻させてタオルでローションと膣から流れ出る精子をよく拭いてあげて、冷凍庫からソフトを出して
「これ食べて休みなよ」
と話す。
結局は子供、機嫌が良くなり誰にも内緒でまた私と遊ぶ事を約束して返した。
娘にバレたらヤバいよな~と思いつつ・・・
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