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上司と出張、関西から中国地方の得意先の訪問で、3泊4日の出張でした。
勿論営業課の者に土産を買ってきたのは言うまでもありません(昔からの仕来たり)。
ある日別フロアーの総務課の美人秘書が、営業課に私を尋ねて来ました。
「○○さん(私の事です)いらっしゃいますか?」
(その時私は丁度外出しており、帰社すると机の上に封筒が置いてありました)
「○○は外出中です。何か?」
と同僚が尋ねると、
「先日出張先のお土産を頂いたので、お礼に伺いました。」
との事、
「ではこれを置いて参ります。宜しくお伝え下さい。」
そう言って戻ったとの事。
「総務課に土産なんかあげていないけれどな、一体なんだろう?」
そう思い封筒を開けると、手紙と映画の招待券が2枚入っておりました。
「先日はご馳走様でした。営業の××(我が課のアイドル的な女子社員)とは同期で、○○さんの事は良く聞いております。××が○○さんからのお土産と言って、お土産を渡してくれました。有難うございます。お礼に映画にでもと思い、2枚入れておきます。時間が出来ましたならお電話下さい、失礼いたします。○×裕子」
と便箋に書かれておりました。
「××ちゃん、一寸来てくれよ」
と、我が課の××を呼び、
「なあ、これ読んでみてくれよ、俺は秘書の○×裕子さんて知らないんだヨ、××お前何かしたのか?」
「ええっ!!○○さん裕子の事ご存知ないの?うちの会社のNO1の女子社員よ、可哀想、裕子が可哀想ヨ」
「何が可哀想なんだよ?」
「大きな声では言えないんだけれど、裕子は以前から○○さんに好意を持っているのヨ、そんな事知っているでしょう?」
「イヤ、全然知らないよ」
「ア~ア、何て鈍感なのかしら、とに角この機会に裕子を誘って映画に行って下さい」
××から話を良く聞くと、○×裕子は××と同期入社で親しく、良く遊んだりしているらしく、その○×裕子が私に好意を抱いているのを知り、2人を結び付けようといろいろ画策したらしい。
「あんな美人を振ったりしたら、私達女子社員全員を敵に回す事になりますよ、覚悟してくださいね」
と脅され、裕子に電話し、翌週映画鑑賞の約束をした。
有楽町駅で待ち合わせとなり、当日有楽町で待っていると妙齢の美人が微笑みながらやって来ました。
私は裕子の顔も良く知らなかったので、まさかこの美人が今日の相手とは思わなかったので、他人顔をしていると、
「お待ちになりましたか?」
と言われビックリ、もう一度顔を見やりました。
××が言ったとおりの美人、良く美人は冷たい感じと言うが、全く冷たさは感じられない、微笑む笑顔が温かさを感じさせる、
「お忙しいのに済みません、お時間を取らせまして、でも今日は嬉しいです、やっと○○さんとデート出来るのですから」
と喜びを顔一杯に表しました。
そんな裕子の顔を見て、「綺麗だ、本当に美人だ」その時初めて思いました。
その日は映画を見て、夕食、そして日比谷公園を散歩してお開き、
「楽しかったワ、また今度誘ってくださいネ、楽しみにしております。」
裕子はそう言って帰宅の途に着きました。
翌日の午後、××が席にやって来て
「裕子から聞きました。とても紳士的でしたのね、手もつないでくれなかったと裕子は悲しそうでしたよ、次はもっと積極的にして下さいね、私たちの目が光っていますからね」
何か女子社員に監視されているようなデートでした。
付き合いが始まって半年後、デートも月に2回ぐらいから、週1回の短時間になり、私も裕子の事を「出来たらこの子と結婚しようかな」と思うようになり、11月のデートの際思い切ってキス、裕子も拒否をせず受け入れました。
そして
「これから俺とずっと一緒に住もうよ」
と言うと、
「それは何?プロポーズなの?一緒に住もうだけではダメ!!、ちゃんと愛の証をくれなければダメ!!」
ときつい言葉、「愛の証?、愛の証って何だ?」わかりませんでした。
翌日××に
「おい、愛の証って一体何なんだ?」
と尋ねると、
「さっき裕子から報告がありました。バカねぇ愛の証と言ったら赤ちゃんに決まっているでしょう、シッカリして下さい、そんなに頼りないと振られるわヨ」
とハッパをかけられました。
早速裕子に電話し
「イブの夜あけておいて下さい、お互いにプレゼントの交換をしましょう」
そう言って、都内のホテルをリザーブしました。
イブの夜、リザーブしたホテルでクリスマスのスペシャルディナーを味わい、そのまま部屋へイン。
そして
「裕子に俺の子種をプレゼントするから、お腹の中で育てて欲しい、これが俺のプレゼント、そして君からのプレゼントは、君の全部だ、全部欲しい」
と告げました。
裕子は黙って頷き目を閉じ唇を上へむけ、無言でキスの催促、最初は軽く唇を合わせただけのキス、そのうちだんだん激しく舌をいれ、裕子も入れ返してきました。
抱き上げベットへ運び再びキスの連続、唇の周りはお互いの唾液でベトベト。
「着替えるから後を向いていて、見たらダメよ!!」
そう言うと裕子は着替え始め、
「いいわよ」
と声がした時はベットの中に入っていました。
私も大急ぎで服を脱ぎ、下着1枚の姿で裕子の隣に入りました。
そして抱き寄せると再びキスの開始、口紅の関係からなのか、とても甘く感じます。(後で聞くと特別の口紅を付けたとのこと)
そしてブラを持ち上げ乳房に触れました。
真っ白い肌にピンクの乳首がハッキリ見えます。
乳首は小指の先ほどの小さな可愛らしい乳首、それを口に含み吸います。
舌で転がしまた吸います。
そしてやがて小さな喘ぎ声が裕子の口から出てきました。
合体の準備が整い、お互い真裸になり、裕子の膣口をさわると湿っておりました。
亀頭を当て
「これから裕子の中に入るよ、裕子を貰うよ」
と囁くと、
「痛くしないでね、優しくしてね、お願いよ、初めてだから怖いのはいやよ」
と小声で囁きました。
ヴァージンでした。
私は童貞ではありません。
何だか得をした気分、そして合体!!
膣は狭く中々入り辛く少々てこずりましたが、無事貫通、
「痛い!!痛い!!」
と声をあげますが、
「もう入ったよ、あとは裕子の中に出すからもう少し我慢をして」
そう言ってピストンを開始、やはりきつめですが感じは最高!!
その内愛液が良く出るようになり、感度は一気に高まり射精の時が近づきました。
「裕子の中に出すよ、出すからね」
耳元で囁き絶頂の瞬間、ドクン、ドク、ドク、ドクンと精子が、次々に裕子の子宮に向かい発射されました。
大量の精子が今、この瞬間に裕子の子宮目がけて進んで行きます。
射精が終わって暫くして裕子から離れ、
「有難うね、裕子の全部をもらったよ、そして裕子の中にバラ撒いたよ」
「温かいのが一杯入ってきたわ、これでキット愛の証ができるわネ、これから3人の人生になるのね、パパになったら頑張ってもらわないとね」
「裕子もママになるのか」
そうです、それから春3月、今裕子のお腹には3ヶ月になる2人の愛の結晶が入っています。
××に報告、
「エッ!!もう赤ちゃんが出来たの?随分じゃないの、でも結婚式には出席しますよ、そして今回の事を全部バラしますからね、覚悟して下さいネ」
それからすぐに結婚式、2月の寒い時期でしたが披露宴は熱気ムンムンで暑い位でした。
××や他の女子社員の世話で、今年は扶養家族が一気に2人となりました。
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