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投稿No.4524
投稿者 家庭教師 (22歳 男)
掲載日 2009年8月17日
大学4年生、就職先も決まり最後の夏休みを楽しんでおります。
昨年から家庭教師のバイトを始めました。
中2の女生徒が相手で、親は高大エスカレーター式の名門女子大に入学させたいため、中2から家庭教師を頼んだそうです。
その相手が私です。
一流商社勤めのご主人は現在スペインへ単身赴任、(子供の進学のため、家族は日本に残ったそうです)年に3~4回程本社へ業務報告のため、帰国するそうです。
女生徒は中々成績が良く、こちらが教える事の呑み込みが良く、その為学校のテストの成績も良好で、親からは「良い先生」と誉められております。

昨年の夏休み、いつものように女生徒への勉強を終え、夕食を食べる(夕食付の契約のため)ダイニングへ生徒と向かいました。
その日はテーブル上にオードブルやワインが置かれ、「何かのお祝いなのかな?」と思いました。
母親が
「先生、A子の1学期の成績がグンと良くなって、先日学校での三者面談で担任の先生に誉められましたのよ、本当に先生のお陰です。」
とお礼の言葉を述べました。
「ママ、そうよ先生は教え方が的を得ているのよ、だから私も直ぐに先生の言う事がわかるのヨ、本当に良い先生よ、だから沢山お礼してちょうだいネ」
とA子が言えば、
「ハイハイ、分かっていますよ、だから今夜はちょつとご馳走にしたの」
と言って私にワインを勧めました。
「イエ、私はアルコールに弱いので、遠慮したいのですが」
と断ると、
「先生少しぐらいなら大丈夫ですヨ、A子だって飲みますから」
と言って私のグラスにワインを注ぎ、続いてA子のグラスにもワインを注ぎました。
「それではお疲れ様、A子の成績アップと先生に乾杯!!」
母親が音頭を取り乾杯、仕方なく口をつけましたが、高級なワインらしく、嫌な臭いもなく口当たりも良く思わずグイっと飲み干してしまいました。
母親は
「アラ先生、結構いけるくちじゃないですか」
と言いながら、更にグラスにワインを注がれました。
「このチーズや生ハムは、スペインから主人が直送して来た物です。美味しいですから遠慮なしに召し上がれ!!」
安物のチーズは食べた事がありますが、生ハムなんて初めての経験、少し塩味の効いた味でメロンと共に食べるという贅沢な食べ方、すっかり魅了され、更にワインを飲みました。

30分ぐらい経ったでしょうか、急に目が回るような感じがして、テーブルにうつ伏せに伏せてしまいました。
「先生!!大丈夫ですか?ちょつとお酔いになったのね、隣の部屋で少し休んだらいいわ」
と言われ、母親に隣の部屋へ連れて行かれました。
既に布団が敷かれてあり、エアコンも丁度良い室温に調整されており、服とズボンを脱ぎ横になると、そのまま眠りこんでしまいました。

どの位経ったのか分かりませんが、喉の渇きを覚え目が覚めました。
室内灯の豆ランプのみ点いており、寝室だということがわかりました。
扉を開けるとそこはリビングダイニング、テーブルには母親が座っておりました。
その姿を見てビックリしました。
スケスケのシースルーのネグリジェ姿、その下にはノーブラ、ノーパンの姿がありました。
思わず見てしまいましたが、慌てて目をそらし、水道へ向かい蛇口から水を出しゴクゴクと飲み、一息つきました。
「先生、目が覚めましたか?気持ちが良くなるまで、ゆっくりしてらっしゃいな」
妖しい魔女の声でした。
母親が寄ってきました。
見ないように目を背けていましたが、手をとられたため、思わず母親の方を向いてしまいました。
若くて綺麗な魔女の姿、乳房はツンと張があり少しも型崩れしておらず、目を下にそらすと薄く黒い陰毛が見え、若者のような綺麗な足、本当にスタイルの良い腰つき、とても子持ちの30女には見えません。
私の手をとり自分のバストに触らせました。
酔いが醒め男の欲望が私を襲いました。
ネグリジェの前から手を入れ、直接乳房を弄りました。
乳首はすでに固くなって来ております。
そして母親の目を見つめ右肩を左手で抱きキス、直ぐに舌を入れてきました。
こちらも直ちに入れ返します。
そして右手で更に乳房を弄ると、もう乳首は完全に固く硬直状態、無理な姿勢ながら乳首を口に含みます。
そして思い切り吸いました。
「アァ!!ア~ァ!!いいわ!!いい!!感じるの~いいわ~!!」
色気のある喘ぎ声、私の分身はもうすっかり準備完了になりました。
「部屋でネ、隣でネ、いっぱい愛してあげるから」
そう言われ、なだれ込むように隣の部屋へ入り、今まで寝ていた布団の上に倒れこみました。
ネグリジェの前を開き、固くなった両方の乳首を代わる代わる口に含み、吸いそして歯で軽く咬みました。
「アァ~!!いいわ~!!いいのよ~、もっと~もっと~!!」
要求は続きますが、こちらの分身も発射寸前の状態、強引にお尻のほうからパンティーを剥ぎ取り、私の分身を膣口に当てグイっと入れ込みました。
やはり径産婦だけあって膣は緩くなっていますが、愛液の量が凄い量、その分膣内はヌルヌルとしており、膣壁も蛸や烏賊の足のように分身に絡みつくような感触、そして膣内は生暖かく、運動をするとピチャピチャと愛液の音がして、興奮度は最高潮に達します。
「ハァ~!!ハァ~!!」
ため息のような呻き声を出し、
「あなた!!まだヨ、まだヨ、一緒よ、一緒によ!!」
と要求します。
こちらも出来るだけ要求に沿うように努力しましたが、相手は百戦錬磨の魔女、とうとう最高地点に到達し、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、とザーメンを放出、母親の子宮目がけてタップリと射精しました。
(A子の事が気になりましたが、後で母親に聞くと、A子の飲み物に少しの睡眠薬を入れておいたそうで、A子は翌朝までグッスリと眠っていたそうです。本当に魔女のような母親です。)

暫くは母親の上から動く事ができませんでした。
「先生、良かったワ、久し振りだから本当に気持ち良かったワ、もう私から離れられないわヨ」
魔女の恐喝です。
でも素人女性ながら素晴らしいマンコ(ちょつと緩いのが難点ですが)を持っており、あのスタイルの良さは、私と同年代の若い女性には持っていない魅力です。

その時避妊もせず、そして安全日の確認もしないで「中だし」をしたため、2ヵ月後に妊娠が判明、
「堕胎するから心配しないでネ、その代わりまた愛してヨ」
と言って魔女は堕胎し、その1週間後、我々は渋谷のラブホで再び愛し合いました。
「今度は妊娠したら産みたくなっちゃうワ、だから安全日以外は中出しはダメよ!!」
魔女はやはり妊娠を恐れていました。
そんな訳で、今年の夏も魔女を相手に汗ダクで頑張っております。
(A子も中3で色気が出てきたから、いつかA子もご馳走になろうと思っております、親子丼さぞかし美味しいと思います。この母娘を見ると、いつも自分の分身がそそり立ちます。)

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