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投稿No.4533
投稿者 バイク野郎 (35歳 男)
掲載日 2009年8月22日
10年前、バイクのツーリングの途中横から車にぶつけられ、右足大腿部骨折、左腕裂傷という全治6ケ月の重傷を負いました。
事故は東京近県でしたので、応急処置の後東京のK病院に入院、最初は病院の都合で個室に入れられました。
その後相手方の保険屋が見舞い方々来院し、補償の話を始めました。
相手は相当の金持ち、ですから保険屋に「退院するまで個室に入院」という条件で、怪我の補償は終了、後は壊れたバイク、そして慰謝料等の話し合いとなりました。

個室は静かで、かつ自分一人のため自由にでき快適でした。
ただ1つ困った事は、25歳の若さでしたので、性欲の処理ができず、毎日毎日モヤモヤしておりました。
(悪い友人が差し入れと称して、エロ漫画やヌード写真が満載の雑誌を、わざと置いて行きました)
K病院は大学付属病院ですので、看護師(この頃は看護婦と呼んでいたので、以後看護婦という)も若く、そして可愛くて美人が多かったです。
私の部屋の担当も「○○美枝子」という24歳の看護婦と、中年の2人の看護婦の計3名がローテーションで担当しておりました。
性欲の他に困った事は、下の処理です。
小の時は尿瓶を持ってきてもらい、ベットに横たわりながらします。
最初は慣れず、ムスコを看護婦さんに取り出してもらい、尿瓶に向かって用を足しました。
若い美枝子の時は興奮してムスコが膨張し、それを見た美枝子も驚き、中々用をたすことが出来ませんでした。
また中年2人の看護婦さんは、友人が置いていったエロ漫画やヌード雑誌をみて、
「○○(私の本名)さん、こんな雑誌は毒でしょう、退院するまでは女は我慢してね」
等と挑発のような言葉を投げかけます。
シャワーや風呂の時も「どうか美枝子看護婦でないように」と祈りますが、だいたい3回に1回は美枝子に当たり、その度にムスコを触られ(実際は洗われるのですが)興奮して困りました。

ある晩(夜中近くの頃)タバコをすう為、一人廊下隅の喫煙所へビッコをひきひき歩いていると、巡回の看護婦が懐中電灯を照らしながらやって来ました。
「見つかるとまずいな」と隠れようとしましたが、見つかってしまい
「○○さん、何をしてるんですか?」
と詰問されてしまいました。
顔を見ると看護婦美枝子でした。
「ちょっとタバコを」
「何時だと思っているんですか?タバコなんかダメです!!さあっ部屋へ戻りましょう」
そういって私の右腕を自分の肩にかけ、部屋へ戻りかけました。
なにか良い臭いがしました。
消毒液とは違う、また香水とは違う何とも言えないホンワリする臭いです。
溜まっていたムスコがムクムクして来ました。
その時私の体重(約80キロです)の重さの為か、美枝子看護婦はよろけて倒れてしまい、私はその身体の上に乗る形になってしまいました。
性欲が溜まっていたため、そのまま美枝子の顔を見ると同時にキスをしました。
「むうぅぅ~」と最初は抵抗しましたが、10秒ぐらい唇を押し付けていると抵抗は止み、大人しくなりました。
改めてやり直し、今度は最初から抵抗なし、舌を入れてみると、すんなり受け入れ反対に自分の舌を私の口中に入れて来ました。
私の左手は怪我で使えないので、右手のみで美枝子の首を抱き、更にキスを続けました。
10分位は続いたでしょうか、もう唇はヒリヒリしてきました。
唇を離すと美枝子は目を瞑ったままです。
「オイ!大丈夫か?」
と声をかけ揺り起こすと、やっと目を開き
「こんなやり方なんてイヤだった。もっとちゃんとしたかったワ」
と抗議するような言葉、
「俺は君の事が気になって気になって仕方なかったんだ、だから今日はチャンスだと思って、やってしまったんだ」
弁解のような事を話すと
「許してあげる、だけど今度からはこんなやり方はイヤよ!キスする時はちゃんとやってね、さあ部屋へ帰りましょう、誰か来るとまずいワ」
そう言って再び肩を貸し、部屋へ戻りました。

その後美枝子は自分の巡回時は検温、脈拍を調査後必ずキスをして戻りました。
或る時
「俺溜まっていて夢精しそうなんだ、なんとか出来ないかな?」
と頼むと、
「今夜来るからそれまで我慢しててネ」
と言い、いつもと同じように舌入れのキスをして退出しました。
「今夜は夜勤か、何時に来るのかな?」楽しみにしていました。

夜10時過ぎやって来ました。
「声を出したらダメよ、静かにしててね」
そう言うと、私のパジャマズボンとパンツをずり下ろし、徐にムスコを握り締め舌を出してペチャペチャと舐め始めました。
驚いて
「お前経験あるの?」
と聞くと、
「バカね、経験なんてある訳ないでしょう、貴方のために雑誌を読んで覚えたのヨ」
これには感激、舐め方は下手ですが心がこもっており、その内発射間近、
「出るよ、出る」
と言うとサッとティシュを出し、
「いいわよ」
とOKの合図、ドクンドクンドクンと久し振りにザーメンの放出!!
「随分いっぱい出したわネ、こんなに溜まっていたの?」
と驚きの声。
「当たり前だよ、もう2週間も溜まっていたんだから」
「男の人は大変ね、こんな事になるのだから」
「女性の生理みたいなもんだ」
とお互いに言い合いました。
「ねえ、退院したら俺と付き合うだろう?」
「ウフフ~、付き合って欲しいの?」
「当たり前じゃないか、だからこうやってるんだろう」
「わかったワ、退院しても付き合ってあげるワ、その代わり入院中は良い子でないとダメよ」
まるで子供のように扱われました。

退院し、初めてのデートはディズニーランド、まだ右足が不自由でしたがその分美枝子がカバーしてくれて、何とか1日楽しめました。
そして帰りは美枝子のアパートに寄り、初めてのSEXでした。
美枝子は十分遊んでいる女と思っていましたが、それは大ハズレ、何とヴァージンでした。
始めて見る可愛い白い乳房、たるみも無くツンと乳首が上を向いていて、乳房にはやっと見えるような薄い体毛が、電気の光に反射して金色に見え、乳首も薄ピンク色、口に含みコロコロと舌で乳首を転がします。
そして結合の時
「今日は危ないと思うから、中はダメ!!、スキンを付けてね」
との願望、スキンなど持っておらず、
「外に出すから大丈夫」
と言って安心させ、結合しました。
膣内は狭く締まっており、ピストン運動は大変でした。
それでも温かい美枝子の膣内は居心地が良く、いつまでもいつまでもその場所に止まっていたい程でした。
その内に感情が高まり発射間近になりラストスパート、
「美枝子の中に出すよ」
と言うと
「ダメ!!中はダメ!!妊娠したら困るでしょう、ダメよ!!」
と抵抗、
「妊娠すれば美枝子と結婚できる」そう思い、美枝子の身体を両手(左手はまだ痛みがありましたが)でシッカリと抱き止め、ドクンドクンドクンと大量のザーメンを、美枝子の子宮目がけて打ち込みました。

「バカ!!妊娠したらどうするの?結婚してくれるの?」
ことが終わり起き上がると美枝子はそう言いました。
「お前と結婚したいから、妊娠しても良いと思って出したんだよ、俺と結婚してくれるな?」
「本当?本当に結婚してくれるの?」
「そうさ、今日から美枝子は俺の大事な奥さんだよ」
「良かった!!妊娠したら堕せと言われると思ったの、だから中で出すのを断ったの」
「妊娠しても大丈夫、俺はパパに、美枝子はママになるんだよ」

そして直ぐ互いの両親に結婚報告、そして結婚式場を探している最中に妊娠発覚、それから10ヶ月後、双子の女の子が生まれました。
もう可愛くて可愛くて仕方ありません。
結婚後は美枝子は夜の生活の楽しさを知り、危険日以外は互いに求め合い全て中出しをしました。
そして出産3年後、もう一人ということで危険日前後に集中的に中出しを行い、見事命中、またまた女の子を授かりました。
「パパごめんね、今度は男の子を産むからネ」
と言うことは、またまた中だしが出来るということです。
今になって事故が起こったお陰と感謝、そして優しく美しい妻と、可愛い3人の子供達を授けてくれた神様に感謝しております。

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