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これはまだ俺が20代半ばの頃、恥ずかしい話し中出しの経験がなかった時代。
何時もの行きつけの店に、そこは音楽を楽しむいわばライブハウス二ヶ月に1度程度行くお店。
顔をだすとS男が女性2人と楽しそうにカウンターで飲んでいた。
テーブル席が一杯だったのでS男が連れてきた女性の隣りに座ることに。
挨拶程度でその日はろくに会話もしないで何時のまにか帰った。
どの位の月日がたったかお店に行くとE子が一人でカウンターに
「ご無沙汰です」
と声をかけ
「え?」
とした表情で
「ほら先日S男と来てた人でしょ」
思い出した様に
「先日は先に帰ってしまって」
ニコニコと答えてくれた。
今日は待ち合わせで先日来たもう一人の女性がくる予定がかなかな来なくて帰ろうとしていたところだった。
暫く会話と演奏で楽しみ帰る時間、店に勘定をして帰ろうとすると
「私も帰ります」
と一緒に店を出た。
聞くと帰る電車が一緒で俺より結構先まで乗るようだ。
駅でたわいもない会話をしてると電車来た。
週末で相当混んでいる、降りる人が出て最後に入るつもりがE子が乗り込んだので俺も仕方なく乗り込むとE子をみうしなって「降りる時挨拶すればいいか」とつり革に捕まり電車が動いた。
どの位か覚えてないが、客が入るたび中に押されて、後ろの人の体が背中にピタリと付いてる感じで、どうも柔らかい感じだ。
最初は女性のお尻かなと思ったが背中付近だからこれは胸だと思い振り向くとE子が抱き付く様にしてる。
「なんだ後ろに居たの?大丈夫?」
と聴くとコクリと頭を下げ手を回し抱き付いてきて、もうすぐ俺の降りる駅が近いので手を握るとシッカリ握り返し抱き付いてきた。
ここまでされて黙っちゃ男ではない!と、次の駅で降りる覚悟。
強引に手を引様に降りるとすんなりと着いて来て、無言のまま改札を出て大きい道に出るとホテルの明かりが見えた。
「静かなところに行く?」
E子は無言でコクリと頭下げ、手をつなぎホテルに入った。
立ったままじっとしるE子を後ろから軽く抱きながら
「大丈夫?」
「こんな女は嫌い?」
「そんなことないよ」
そっとキスをすると一瞬ためらったが、横を向いて唇を重ね舌を入れるとE子も舌を重ね向きを替えソファーに座った。
抱き合い長いディープキスをしながらブラウスのボタンを外し胸をすと、巨乳とまでは行かないが大きく柔らかい。
ブラのまま胸をだし乳首を舐め吸いうと
「あぁ~」
と悶え始めだし、スカートに手を入れると
「嫌~」
と拒んだが、強引に手を入れパンティー上からオマンコを擦ると、次第に足を広げ始め
「あぁぁ~優しく~」
と喘ぎ始めた。
スカートをまくり両足を出すと、ロングスカートの意味が解る太いももと肉付きにパンティーが食い込む感じだ。
足を広げパンティーがみえ弄っていたところがうっすらとシミの様に滲んできているパンティーの横から指を入れると、きつく抱き付き
「あぁぁ~恥ずかしい~」
と激しく悶え喘ぎ声を出し始めオマンコは濡れ濡れ洪水状態。
指を入れた感じだとあまり経験のなさそうなオマンコ、堅くきつい感じがする
「舐めてもいい?」
と聞く。
目を閉じて黙ったままのE子のパンティーを脱がし太いももを広げクンニを始めると
「あぁ~汚いから~」
と俺の頭を抑え拒んでいたが、舌をクリから膣の入り口あたりを丁寧に舐めあげると
「いや~ぁぁぁ~」
とよがりだし腰を浮かせて来る。
E子のオマンコからマン汁が溢れだしてくる。
始めはオシッオと混じったイカ臭さがマン汁の嫌らしい香りがしだし恥ずかしげにしてたE子が”雌”状態
「あぁ~気持ちいい~感じる~」
と喘ぎ声が部屋中に響き渡る。
暫くクンニを続けると息子を欲しいのか俺の頭を上げキスをしながら下半身をまさぐり始めてきた。
「よし、しめた!」
俺は思った。
E子の前に立つとズボンを下ろしパンツを脱がすと少し萎えってる息子をほおばりフェラを始めだした。
柔らかく暖かい舌使い、舐めあげる仕草が嫌らしく息子も直ぐ大きく堅くなってパンパンだ。
「入れたい?」
とゴムを付けようと手に取ると、E子がそれを取り上げ何も言わずソファーで太いももを持ち広げ息子を求めてきた。
「生で?」
目をつぶるE子の濡れたオマンコに息子の先を入れ始めたが、なかなか入らない”きつい”
徐々に入り始めると
「あぁ~入ってる~」
と声を出し喘ぎだしたが、息子を半分ほど入れたがそこから先が入らない。
んん?処女?まさか?どう見ても30後半の女が?
再度入り口からゆっくりと挿入するとやはり半分位で先が堅い感じだ。
息子も少し痛い感じがしたが我慢して膣壁を押し広げる様に奥まで入りだすとE子が
「痛い~」
と声を上げ抱き付いてきた。
「10年以上くしてないの」
と耳元で小声で話しかけきた。
顔を見ると泣いている様に見え
「大丈夫?」
「そのまま入れて~」
痛みを堪えゆっくりとピストンを続けると息子の痛みもなくなり、膣全体が柔らかく愛液でヌルヌルとスムーズに出し入れ出来る。
入り口から奥までゆっくりと膣壁を擦る様にピストンを繰り返すとE子も気持ち良くなって来たらしく
「あぁ~」
と悶えだし
「痛くない?大丈夫?」
膣全体で感じて居るのか
「あぁ~いい~そのまま~奥まで突いて~」
激しく喘ぎだした。
俺も安心してピストンを続け、きつく締まるオマンコにそろそろ発射しそうだ。
E子は出入りする息子を味わうよに腰を振り
「いい~」
の連発、俺はもう限界に来て
「出したい」
「そのまま出して」
「え?中に」
「いいの中に出して~」
確認するように
「中出しでいいの?」
「いいの~いっぱい出して~」
それを聞きピストンをいっそう激しく奥まで突いて
「出すよ」
ドビュ、ビュ、ビュ!膣の奥に”生中出し”E子は出されるザーメンを感じてるのかきつく抱き付き震えていた。
E子の大きな胸を揉みながら
「大丈夫?」
「こんな感じ初めて」
暫し抱き合いディープキスをしながら抱擁した。
シャワーで綺麗になり色々話しを聴くと、独身30後半、会社員、近々田舎に帰るらしい、それ以上か聞かなかった。
初めてのSEXで嫌な経験があってそれ以来10数年間SEXをしてなかったらしく、最後の思い出にするとの事。
SEXの快感を味わってもっと欲しいのかベットに寝ころんでいる俺の横に来てフェラを始めだし
「私逝ったことないの」
一生懸命フェラする姿を見て
「オナニーは?」
「オナニーは逝くけどSEXではないの」
「じゃ色んな体位でしてみる?」
暫くフェラをさせながらオマンコに弄ると濡れ濡れベトベトに愛液が溢れ出してきてる
「69で一緒に舐めよう」
とE子を跨がせると
「こんなカッコ恥ずかしいは~」
と恥じらっていたがオマンコを舐め出すと
「あぁぁ~そこ~」
息子をくわえながらオマンコを擦りつける様に喘ぎ始めだした、E子のお尻は大きくボリューム満点で少し苦しい程だ。
オマンコをよくよく見ると使っていないせいかピンク色の綺麗なクリにマンヒダ、感じ始めてるのか少し充血しはじめてる。
暫く69を続け大きな胸を揉んでいると
「もう一回欲しい」
フェラが激しさを増してのバキューム、クリを激しく吸い転がすと
「あぁぁ~もう欲しい~」
E子をそのまま姿勢で息子に跨がせ挿入せると
「あぁぁ~こんなかっこ~」
息子をくわえ沈む。
大きなお尻を向け上下する息子の出入りする姿が嫌らしいく、息子は膣から滲み出る愛液で白くベトベトになり下から突き上げるのに会わせる様にお尻を動かし
「いい~気持ちいい~」
E子は髪を振り乱しながらよがりだす。
暫く突いてから
「後ろからしてみる?」
四つん這いなり大きなお尻を向けながら
「こうでいいの」
バックも初めてみたいだ。
お尻を鷲掴みにして濡れたオマンコに息子を入れ始めるとE子の声が一層大きく
「あぁぁ~これ~」
部屋中に響き
「これ~してみたかった~」
大きなお尻に大きな胸が揺れピストンに会わせてお尻を動かし悶え喘ぐ姿が色っぽい。
しっかり膣壁を貫通したオマンコは息子をくわえ込みSEXの喜びを感じながら
「いい~、もっと~もっと~」
と求めピストンの動きをますと
「あぁぁぁ~オマンコが~オマンコが~あぁぁぁ~」
と膣内が痙攣するかの様に締め付けガク、ガクとお尻を振るわせ崩れてはてた。
放心状態のE子
「逝っちゃった?」
「これなのね~」
虚ろな目で言うと俺を抱き寄せ
「すてきよ~」
キスを求めてきた。
「気持ち良かった?」
「こんなの初めてよ」
ディープキスしながら
「今度は俺が逝きたい」
E子はまた四つん這いになり
「これがいい」
大きなお尻を突きだし濡れたオマンコ向け
「いっぱいきて~」
そろそろ出したい俺は愛液で濡れ口の開いたオマンコに息子を一気に突き刺すと
「あぁ~いい~奥に~」
お尻を鷲掴みにパンパンと音とを立てながら激しくピストンをすると
「あっっ、またよ~またぁぁ~」
E子がもう逝きそうになってきてる、俺も限界に
「出そうだよ」
「あぁぁ~きて~きて~あぁ~また~ぁぁぁ~」
バック生中出しは初めての俺はお尻を引きつけ膣奥に
「逝くよ」
ビュ、ドク、ドクと注ぎ込むと
「あぁぁ~またぁぁぁ~」
お尻を突きだしベットシーツにしがみつき膣内を締め付け逝きはてるE子、大きなお尻の濡れたオマンコから息子を抜き垂れ流れるザーメンを見ながら”生中出し”の満足感を堪能した。
暫く余韻に浸った二人は一緒にシャワーを浴びながらディープキスをしながら抱擁を続けた。
ベットに戻ると
「もう時間遅いよ」
「今日は帰りたくないの」
とキスを求めてくるE子はSEXの喜びを味わってか
「貴方に遭えて良かった、何か送り物をしたいわ」
「もう一杯貰ったからいいよ」
「え?何を」
「綺麗なオマンコ二回も」
「なによ~私よ~いっぱい逝ったし、奥までね」
二人は抱き合いディープキス。
大きな胸を揉み乳首を吸いながら愛撫をしてると
「最後にもう一度だけしてくれる?」
余程良かったのか好き者か
「じゃ大きく堅くしなきゃ」
「どうすればいいの?」
膝立ちでE子の前に立つと四つん這いでフェラを始めた。
「こう?」
「そう上手だよ」
しぼんでる息子を大きくなるように一生懸命フェラを続けると
「堅くなってきた」
と喜び立ちひざからあぐらでフェラさせて両手で胸を乳首を触ると
「あぁ~」
と悶え始め大きくそそりたった息子をすすり
「堅く大きくなってる~」
あぐらのままE子を跨らせるとそのまま息子をオマンコに入れると
「あっ、入っる~」
とのけぞりお尻を抱え
「腰を振ってごらん」
「え、こう?」
腰を動かすたびに息子がオマンコの奥に入りクリトリスが擦れて
「あぁ~これいい~」
大きな胸がユッサユッサとゆれ抱き付きキスをしながら腰を振るE子、乳首を吸いながら動きに会わせる。
グチュグチュと濡れだしたオマンコはら音がし始め
「あっ、あっ」
と喘ぎだし足を延ばして寝ると
「あぁ~オマンコの奥に当たる~」
騎乗位スタイルに替えると跨ったE子がオマンコの奥まで入る息子をお尻を上下させ膣いっぱいでくわえ感じている。
下から突き上げると
「あぁぁ~」
俺に覆い被さりキスを求めてきて
「こんな感じるの初めてよ~」
お尻を少し浮かせる様に押さえ下から激しく高速ピストンをすると
「ぁぁぁぁぁあ~いい~いい~」
ともう逝きそうだ。
独身、30後半、SEXが初めてに近い女性が一度快楽を覚えると止めどもないくらい淫乱になるのか。
体位をかえ最後は正常位で攻めることに。
大きく足を広げさせ覆い被さりオマンコに息子を勢いよく突き刺し胸を揉み乳首を吸い転がしながらピストンを繰り返す。
オマンコも最初に比べると柔らかく別物に変身したみたいだ。
激しく突き続け慣れてきたのか動きに合わせて腰を上手に振り出し
「あぁん~もっと~奥にぃ~」
と求めだしディープキスもベロベロと舌を絡ませながら、今日初めて会った時とは別人の様になって
「オマンコ気持ちいい~」
嫌らしい言葉まで出る。
ふとE子の顔を見ると涙が流れている気持ち良すぎて泣いてる様子ではない。
シッカリとオマンコで息子をくわえながら抱き付きベロベロ舐めながらも泣いている
「どうしたの?」
「嬉しくて~」
ピストンを止め息子を入れたままで
「どうしたの、具合でも悪い?」
E子はクビを左右に振りながら
「ん~ん、嬉しいの、女の喜びを教えてくれて、いっぱい突いて~もっと、もっと激しく突いて~」
俺は驚きもあったが、こんなに喜んでくれる女性がいるなんてと思うと一層激しくピストンを早めオマンコの奥まで突いた。
暫く出そうにもなかった俺でも、あの言葉で息子はイキリ立ち発射を模様し始めてくると
「俺も嬉よいっぱいオマンコできて」
「もっときて~もっと奥まで~」
ベロベロ舐め胸を揉み最後の力で激しくピストンを繰り返すと
「あぁ~逝きそうよ~」
E子も口から初めて”逝く”の言葉がでた
「逝くのが解ってきた?」
「ぅん、あぁ~これね~これなのね~もっと~きて~」
「これも逝くよ」
「きて~いっしょに逝って~あぁぁ~」
E子の脇腹を押さえるとE子は両足を自ら手で広げオマンコいっぱいに息子が入るように
「あぁぁ~逝く~きて~いっしょによ~」
「だすよ~」
「きて~あぁぁぁぁ~」
息子を根本まで入れ膣奥の子宮に浴びせるようにドビュ~ドク、ドクと最後の一滴まで”生中出し”
オマンコが息子を締め付けながら吸い付く様な感じの膣壁がまた痙攣を起こしビクビクしている。
E子に持たれるように
「いっぱい逝ったね」
舌を絡ませながら
「すてきよ~、オマンコ喜んでるわ~」
挿入したまま暫く抱擁し”生中出しSEX”の味に浸った。
その夜は泊まり朝まで2人爆睡。
目が覚めるとコ-ヒ-の香りE子が入れてくれたコ-ヒ-を飲み出社の支度をしょうとシャワ-に入るとE子も一緒に入ってきて
「昨日は有り難う」
とフェラを始めだした。
え、朝から?と思いつつも男はしかたない生き物で、ついついフェラに堪能してしまい
「また出していいの?」
「これが忘れられないの」
と湯船に手を付き大きなお尻を突き出されると息子がビンと反応鷲掴みにして一気に挿入。
お尻を振りだし
「これが一番感じるの~好き~」
自ら求めだしピストンを激しくすると
「いい~いい~あぁぁ~」
もう逝きそうになってるE子の仕草をみてると、昨日全部出し残っていないのではないか思いながら
「いい~いい~逝きそうよ~」
激しくピストンすると
「あぁぁ~きて~」
「逝くよ」
”バック生中出し”ビュ、ビュ勢いよく出た。
「あぁぁ~いい~感じる~」
と震えなおもピストンをすると
「あん、気持ちいい~」
と喜んでくれ、息子を抜くとフェラで綺麗に舐めてくれ
「有り難う、バックが一番好き」
ディープキスをしながら綺麗に洗った。
支度をしてホテルを出て会社に向かう電車、朝も満員でE子は俺の後ろに抱き付き先に降りる俺にきつく手を握り離さんとばかりにしたが、降りて振り向くとドアが締まりE子の姿が見えなくなってしまった。
携帯何も知らなない、連絡も取れない、S男に聴けば解るかもしれなが、田舎に帰ると行っていたのを思い出しお互いの思いでとして大事にしたい。
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