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総勢20名程で男女ほぼ半々だった。
中に彼女も参加している。
午前中の練習、午後は暑すぎるので夕方から練習と言う形での合宿だった。
毎晩集まっては酒盛りで之が楽しみで来るメンバーも多い。
初日からそれとなくカップルが出来ていく。
飲んで居る内にポツポツとどこかへ消えていく。
2日目に俺も彼女と消える。
暗い道を歩き広い芝生の湖畔の端へ出る。
岸辺に座って抱き合う。
胸を触りシャツの中へ手を入れて揉む。
顔を寄せて口を吸う。
じっくり時間を掛けて揉んでいると、彼女が喘いで声がでる。
ショートパンツの裾から手を入れて、パンティーの上から股間を触る。
湿り気が伝わってくる。
脇を探って中に指を入れる。
陰毛が触りその奥がジットリ。
パンツが邪魔している。
なおも指で刺激をして行く。
彼女が寄りかかって来て息が荒くなっている。
廻りを見るが人がくる気配はない。
彼女のパンツとパンティーをずらして、俺もズボンをずらして、向き合わせて膝の上に抱きあげる。
俺の肉棒が彼女の股間に当たって、そのまま膝の上に降ろすと、ズボッと一突きで気持ち良く入る。
アッアッウッアッと言ううめき声。
すぐにアンンと言う喘ぎの変わって行く。
やはりパンツとパンティーは邪魔なので、廻りを確かめて脱がせる。
今度は股を開いて抱ける。
ゆすって突き上げ腰を回してを繰り返していく。
彼女がのけ反って、悶えるのを抑えて腰を使う。
やがて彼女がしがみ付いて来て、アアイイもっとと言う。
数分繰り返していると、彼女が「イヤッ、アッアッもうダメッお願い」と言う。
キュウウウと締りが来る。
抜き刺しする肉棒が締まる。
動くと快感が伝わって、数度の動きで「ア~」と言う声と共に一気に放出した。
じっと抱き合っていた。
二人の股間はグショグショに成ってしまった。
合宿2日目の屋外でのHは終わる。
湖の水で何とか洗って戻る。
戻って風呂に入り洗い直し。
3日目は場所を変えて、グラウンドの隅のベンチで抱き合って入れる。
4日目は公園の芝生の上で、夜空を見ながらの挿入だった。
廻りを気にしながらのHは、スリルが有り彼女も興奮しきりだった。
この合宿の楽しみは、毎晩の飲み会と彼女との三日間の野外H、いわゆる青姦だった。
こんな時で無いと自由に青姦など出来ないので、良い合宿だった。
他のカップルもそうだっただろう。
俺と彼女のテニス同好会H合宿は終わった。
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