- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
彼女は中学3年。彼女の学校はセーラー服で、白のくるぶしまでしかない指定の靴下をはいていた。
ある日彼女が、
「待った?」
と聞いたので、大丈夫と言った。
急に彼女は、制服のスカートを捲って、
「ひさし、白のパンティーかわいいでしょ?」と言ったので
「うん、みうにはやらしいパンティーだね」と言った。
そしたら、みうは、
「みうね、ひさしのおちんちん舐めたい。
こないだひさしのおちんちんはじめてなめたけど、すごくおいしかったしあれから毎日ひさしのおちんちんなめないとわたしダメなの。
みうねひさしのおちんちんを舐めたい。
ここでパンティー脱いであげるね。はい。」
とパンティーを渡した。
僕がたまらず、
「みう、僕に会うときに、スカートをウエストで巻いて短くしてくれる?」
と聞いた。
みうは
「うん、いいよ」
と言って、スカートを捲った。
みうの学校に着くと、急にみうが、
「ひさしのおいしいおちんちん舐めたい。早くみうの口にひさしの硬くておいしいおちんちんちょうだい。」というので、
「みうがチャックを下ろしておちんちんを出して舐めないと駄目だよ。」と言った。
みうは自分からチャックを下ろしておちんちんを出してなめ始めた。
みうは
「わたしがはじめてひさしの硬くておいしいおちんちんをなめたのはみうが中学2年の頃だったよね?
放課後に私がおちんちん舐めたいって言ったのがきっかけだったね。
ひさしはその日はおちんちんなめることをフェラチオって言うとか、おちんちんなめる前に、「おちんちん大好きになりたい」って言わないといけないとか教えてくれたね。
今お陰で、ひさしのおちんちん大好きだし、ひさしの硬くておいしいおちんちんわたし何時間でも舐めたいくらいひさしの硬くておいしいおちんちん舐めてるよ。
ひさし、おちんちんすごくおいしい。
毎日みうがひさしの硬くておいしいおちんちんたくさん舐めて、ひさしの硬くておいしいおちんちんをもっとおいしいおちんちんになるようにたくさん舐めてあげたい。
おちんちんすごくおいしい。
ひさしのおちんちんすごくおいしい。」
と言った。
「みう、マンコ舐めたい。みうが俺のおちんちんおいしいって言ってくれるのに、マンコ舐めたいけど入れたい。」
みうは、
「うん、いいよみうのマンコに入れて。
ひさしの硬くておいしいおちんちんをみうのマンコに入れて精子出して。
みうがたくさん舐めたひさしの硬くておいしいおちんちんをみうのマンコに入れてたくさん中だしして。」
「わかった。みうのマンコの奥まで突いてたくさん中だしするね。」
ピストンしていると、
「みう、ヤバイ出る、マンコに中だしするね。」
みうは、
「いいよ、たくさん出して。
ひさしのおちんちん抜かないで。
ああん、気持ちいい。ひさしのおちんちんが奥まで突いてる。
ああ、ひさし、おちんちんが当たってる。
マンコ気持ちいい。
ひさしのおちんちん当たってる。
マンコ気持ちいい。
精子たくさん出して。
ひさしの精子。」
僕はみうのマンコに中だしした。
「みう、気持ちよかったよ。精子たくさん出しちゃった。」
「みうも気持ちよかった。」
このあとみうのマンコを舐めておちんちんを舐めさせて、69とマンコに入れて中だしを4回しました。
毎日繰り返しです。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる