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投稿No.7316
投稿者 たまぞー (27歳 男)
掲載日 2019年5月23日
ご無沙汰しております。
今回はロリ熟女とのセフレ関係を続けながら付き合っている年下彼女に初めて膣内射精をした時の話です。

さと子は私の2つ年下の25歳、みどりと不倫関係になった年に社会人になりました。
切れ長の瞳に黒髪のロングヘア。どこか野暮ったい印象も残る女性です。
ウエストが細いのではなくヒップが大きくてくびれている、色白で少し肉付きがよいお腹に安産型の巨尻にEカップの巨乳。
腐要素も入っているオタクという、全国のオタクが理想が詰まった属性持ちの女性です。

さと子が大学生の時に友人からの紹介で付き合いはじめた私たちですが、さと子は処女で私以外の男を知りません。
学生での妊娠はマズいと思い必ずコンドーム着用でのセックス。
それでもハリのある体は私の興奮を掻き立てるには十分でした。

しかし、ロリ熟女とのセフレ生活で中出しセックスにすっかりハマってしまった私は彼女とも中出しセックスをしたいと思うようになっていました。
順調にクズの道を歩んでおります笑

もうすぐ私の誕生日だったので、そのタイミングで切り出すことにしました。
さと子が誕生日のプレゼントを切り出したタイミングで思いきって提案することにしました。
「たまぞー誕生日のプレゼント何がいい?私も働いてるから何でもいいよ」
「さと子、誕生日プレゼントなんだけどさ…さと子が欲しいんだ」
「なにそれ??」
「さと子と生でセックスしたいんだ…」
さと子はちょっと面食らったようです。
「そ、そうなんだ!?」
さと子はしどろもどろになりながら私の言葉を聞きます。
「もちろん子供はまだ早いと思うからちゃんと子供はできないようにしてさ」
さと子は少し黙って考えているようでしたが、すぐに顔をあげて言いました。
「…いいよ。誕生日はたまぞーとエッチするよ」
我ながらクズな欲望丸出しの言葉ですが、さと子は意外にあっさりと了承してくれました。
正直かなり抵抗される覚悟だった私は少し拍子抜けでした。

話し合った結果、さと子は生理痛が重めなこともありピルを常用することになりました。
産婦人科で処方してもらい、幸いなことに副作用もなく生理痛が軽くなったことをさと子は喜んでいました。
もちろん私も喜びました。
ピルを使ってくれれば子供の心配なく気ままに中出しセックスを楽しめますから。

いよいよ誕生日、シティホテルに部屋をとりました。
昼間はデートをしてチェックインを済ませると、これからさと子の若い体にザーメンを注ぎ込むという事実が私を興奮させます。
時間はまだ夕方でしたが私はもうやる気満々でした。
ソファーに座ってくつろぎながらさと子とイチャイチャとキスをしました。
「さと子、オレめっちゃ興奮してる…」
「わたしも…」
「もういいかな?シャワー浴びよう」

順番にシャワーを浴びていつも通りのセックスが始まります。
いつもと違うのはコンドームを使わず、お互いの粘膜を直接触れあわせる生セックス、しかもさと子に初めて精子を注ぎ込むということ。

ロリ熟女に仕込まれた私の愛撫にさと子はずいぶん開発されました。
今では愛撫でマンコをビショビショに濡らし、クンニでクリを責められるとイキまくる立派なメスです。
まだ中イキは未体験ですがそれも時間の問題と思われるほど性的に開発されていました。

優しくついばむようなキスから始めるとさと子は軽く口を開いて誘ってきます。
お互いの舌を絡ませて時間をかけてキスをするだけで股を濡らすほどになっていました。

さと子のマンコをパンティの上から軽く触るとすでに湿り気を帯びているのが分かります。
「さと子のココ、ちゅーだけで濡れてるよ」
「だって最近のたまぞー上手いんだもん…」
嬉しいこと言ってくれるじゃないの。それじゃとことん喜ばせてやるからな。
…世代がバレますが、そんな気持ちでさと子のおっぱいを優しく揉み始めます。
さと子の巨乳はまだまだ若くハリがあり、あまり強く揉むと痛いため優しく揺するように揉んでいきます。
Eカップの巨乳は揉みごこちも良く視覚的にもエロいです。
十分におっぱいの柔らかさを堪能したのち、乳首を舌と指先を使って転がしていきます。
ピンととがった乳首を舐めまわすとさと子の口から甘い声が漏れます。
「たまぞー、それ好き…」
たっぷりと唾液をまぶして吸い付いて若いハリのある肌を堪能します。

そのままキスをしながらパンティを脱がして足を広げさせます。
さと子のマンコはしっかりと陰毛が生え揃っていて、愛撫で感じたマンコは陰毛までマン汁がべっとりとついて、すでに膣口をぱっくりと開けて更なる愛撫を待っています。
顔を近づけるとエロい匂いにたまらずしゃぶりつきます。
さと子はクンニにまだ恥ずかしさがあるようで足を閉じようとしますが、それを押さえつけてクリトリスや膣口を舐め回して若い女の味を楽しみます。
腰が震え出すと膣を指でほじりながらクリを舌で転がしてやると、さと子の喘ぎ声が大きくなり腰が震え出します。
「イッちゃうよ~」
可愛く声をあげるさと子を攻め続けて絶頂させると私は全裸になりさと子のマンコにチンポをあてがいます。
これから初めてさと子に生挿入、中出しすることを想像するだけで私のチンポはフル勃起です。

「さと子、このまま入っちゃうよ…」
さと子は無言で足を開き、私の生チンポが入ってくるのを待ちわびているようです。
剥き出しの生チンポは抵抗なくマンコに飲み込まれていきます。
生膣の温かさと生挿入した征服欲に私は恍惚となります。
「さと子のマンコあったかくて気持ちいい」
「たまぞーのいつもより固いよ…」
「さと子がかわいいからね」
口では良い雰囲気出言ってますが、合意の上で生膣をもてあそんで無責任に膣内射精をキメる。
男なら皆が憧れる最高のシチュエーションです。
興奮しないわけがありません。

さと子に初めての中出しをキメる興奮から我慢できずに早速正常位で覆い被さり、生膣を使ってチンポしごきを開始します。
さと子はいつもよりも激しい私のピストン運動をむっちりしたエロい身体で受け止めながら喘ぎます。
さと子の生膣はロリ熟女みどりと比べるとしなやかで張りがあり、初めて受け入れる生チンポを雌の本能で優しく迎え入れてくれています。
みどりの絞り上げてくる狭くて肉の柔らかい極上マンコ、さと子の包容力のあるしなやかな私専用マンコ(さと子は私以外の男を知りません)。どちらも甲乙つけがたい生膣の味比べです。
みどりのマンコの締めつけに鍛え上げられたチンポはすぐに発射することなくさと子の生膣を存分に堪能します。
しかし、さと子の胎内に初めて自分の子種を注ぎ込むことを考えると、興奮は最高潮となり10分ほどでチンポは大きく膨らんで精子がこみ上げてきます。
「さと子、そろそろイキそう」
「うん、いいよ…」
「さと子のマンコ気持ちよすぎるよ。このまま中に出すからね!」
射精の瞬間、さと子の子宮口にチンポを押し付けながら射精を開始します。
マンコの中で脈打つチンポ、その度に目の前の女の生膣に精子が注ぎ込まれる。精子を受け入れるおんなの子恍惚とした顔。
何度やっても生膣に精子を解放する悦びは格別です。

私の精子を胎内に受け入れたさと子。膣内射精の余韻を楽しみながらゆるくピストンを続け、舌を絡めます。
「さと子すごい良かったよ」
「たまぞーのすっごくピクピクしてたよ」
「さと子が可愛いからめっちゃ出たと思う。さと子の生マンコ気持ちいいよ。まだまだできそう」
「たまぞーエッチだよぉ」
「さと子が可愛いからだよ」
このまま抜かずの二回戦、就寝前にもう一発、寝た後に朝勃ちのままさらに2ラウンド。
さと子の若い体を存分に堪能した2日間でした。

以上が年下彼女に膣内射精セックスをキメた話です。
書いてるだけでも興奮が甦ってオナニーが捗ります笑

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カテゴリー:恋人・夫婦
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