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2年前私が28の時です。
私は、とあるイベント(別名:パーティ)にDJスタッフとしてでていた頃、自分のプレイに魅了された、柴崎コウ似の女の子(E子)から熱烈にアプローチをもらい、その日は何事もなくアドレス交換だけしそのイベントを終えました。
その翌日からその彼女からメールをもらい今でこそ忘れてしまいましたが、とにかく私に対して好意を抱いていることは間違いありませんでした。
が、その当時実は新婚。
なおかつあと二週間ぐらいで私のジュニアが産まれてくるという時に妻が総合病院で入院していて、その彼女(E子)と逢う約束をしました。
この間のイベントではあまり話とかが出来ず改めて話すと、その彼女はその当時22歳、子ども病院の看護士。
入院している妻の事を忘れ、私的には一夜限りの思い出としてその彼女とホテルにいきました。
E子はホテルに誘った事に対して拒否などせず、部屋にたどり着くとそのままベットへ・・・
入院している妻とはその頃臨月というう事もあり数ヶ月とSEXをしていなかった為、いつもより数倍と腰が動き、私よりも年下なE子はとても気持ちよく
「イイ、いい、凄い気持ちイイ~~」
とまるでAVそのまま表情でたまりませんでした。
ふと、腰を動かしている最中ゴムをしていないのに気づき、いったん抜き(あそこから)ゴムをつけようと枕元のゴムに手をかけたらE子が
「だめ!抜かないで、そのままでいいよ。」
とE子は枕元にあるゴムをゴミ箱へ捨ててしまい、しょうがないのでそのままリトライしました。
フィニッシュにつれ
「あー、そろそろイキそうなんだけどう・・・」
「いいよ、そのまま中にだしていいよ」
とE子。
私は、後先考えず彼女の中へとはててしまいました。
「E子のアソコあったかーい、わかるよでてるのが」
と出し尽くした私はE子のアソコからムスコをだした瞬間、ムスコと一緒に大量のザーメンも一緒にでてきました。
私はエクスタシーと共に妻に対する罪悪感。
するとE子は
「今日、実は大丈夫日なんだよね!だから中にだしたもいいんだよ」
と微笑んでくれました。
私はここぞとばかりにそのあと、Ⅱラウンド・Ⅲラウンドと、全て彼女の中に出し、これが不倫なんだとはじめての経験をしました。
その数日後、入院している妻から産まれそうと連絡がはいり、無事赤ちゃんが産まれてきました。
その話をE子が噂で聞き私に妻も子どももいるといううのがバレてしまい、一旦距離を置こうと思ったがあの時の思い出が脳裏に浮かび、妻が退院してからもたまに会っては、SEX→中だし、とその繰り返しをしていました。
そういう関係もやがてはピリオド。
E子はやはり自分の物にならない、私のことは好きだが妻子いる方を優先して今後会うにはよそうと別れる事になりました。
私的には正直、妻よりむしろE子と事を愛する気持ちがあり、ただ、産まれてきた我が子の顔を思い出すとやはり結局は家庭にもどる事を決意し、E子の事を忘れるようにしました。
・・・・・・・・・・・
2年の月日が流れ、二歳になった子どもの駆けつけになっている病院が、どうもあわない為妻が小児科病院を変えたいとの事。
私は別に反対もせず全て妻に任せることにしました。
小児科病院を変えて、妻と子どもが病院から帰ってき、
「新しい病院どうよ?」(私)
「みんなオバさん看護士ばかりだけど先生がイイ感じだよ」(妻)
「じゃ当分はそこに決まりだな!」(私)
「ん~~だけど、一人だけ気になる看護士いてさ、なんかワタシの顔を見るなり目をあわそうとしない若いギャル系の看護士がいるんだよねーー」(妻)
「ふ~ん、どこの小児科に行ったんだ?」(私)
「○×△こども医院だよ。」(妻)
一瞬、寒気がしました。
その、こども医院というのが紛れも泣くE子が勤めている病院でした。
その夜一件のショートメールが届き
{E子だよ!久しぶり!!今日アナタの子どもと奥さんきたよね!}
と私は2年ぶりE子とメールでの連絡を取り合った。
この後の文章は長文になった為後日、投稿します。
出張で某地方都市を訪れたのですが、先方との用件も予定より早く片付いたので、帰りの列車の時間までのんびりしようと、駅の近くの公園でぼんやりと過ごしていました。
すると、
「オカモト(オカムラだったかな?)さんではないですか?」
とスリムな娘さんから声を掛けられました。
「いいえ、違いますよ。」
と答えたら、
「ごめんなさい。好きだった人と似ていたので」
と、まるで劇を演じているかのような展開に。
私も暇だったので、その街の事を聞いたりしながら、しばらく立ち話をしていたのですが、彼女の
「なんか、初めて会ったような気がしないね。何でだろう。すごく落ち着くの。」
という上目遣いの言葉に意を決し、ちょうど目の前にあったホテルへと誘いました。
彼女は部屋に入ると、あっという間に服を脱いで真っ裸になったのですが、すぐに体を丸めて屈んでしまいました。
恥ずかしさを紛らすために急いで脱いだみたいで、顔もピンクに染まっていました。
髪や背中をそっと触るとピクッピクッと反応します。
「あ~ん、乳首が~」
彼女は乳首が敏感らしくカチカチに勃ってしまったそうです。
前に廻ってコリコリの乳首を口に含むと、彼女は力が抜けたようにベットに横たわりました。
そのまま指や舌で彼女の秘部を弄っていると、またたく間にシーツがビッショリになってしまいました。
ゴムを用意していなかったので、彼女はホテルに備え付けのゴムを付けてくれようとするのですが、慣れていないらしく私の息子に上手く装着できません。
とうとう彼女は我慢できなくなったようで、
「もう駄目。このまま頂戴。」
と、しがみついて来ました。
彼女の秘部の入り口に息子を擦りつけると、ヌルっという感じに包み込まれて、そのままイってしまいました。
「サヨナラは言わないで。寂しいから。」
ホテルを出た時の彼女の台詞でした。
別れ際に彼女の事を聞いて少し驚きました。
翌週が短大の入学式で、彼女は新入生代表なのだと。
なんと彼女は・・歳だったのでした。
K県のK駅でよく朝から見かけていて、顔も自分好みだったので告白したところ返事はOKでした。
先日、1周年記念の旅行で乗った特急のグリーン車個室に乗ったときのことです。
(個室内にはL字型ソファーがあり、ドアがあり鍵をかけることができますし防音設備がしっかりしています。)
彼女が、
「私たち付き合い始めて1年だからそろそろ中出ししない?」
というので、私は喜んでOKしました。
私はむらむらしてきて彼女に
「ここでしよう」
とだめもとで交渉すると彼女も、
「私たちの出会いは、電車内だしだからいいよ」
というではないですか。
わたしは彼女を裸にさせて自分も裸になり、二人でソファーに横になり、行為開始!
まずはいつものように彼女の性感帯を刺激してあそこを濡れ濡れにします。
次に栗ちゃんを・・・てな具合でことを進め、フェラをしてもらいいよいよ挿入です。
いつもならここでゴムをはめますが今日は生です♪
ほんとに中で出していいかを確認すると、彼女はコクリとうなずきました。
やっぱり生だと感触がぜんぜん違いますね。
挿入しピストンしている間にも列車は走行していますので、かなりの電車とすれ違います。
(おまけにこの路線九州の中でも特急が20分間毎に走っている)
電車内というSEXするには非日常的な場所と生ということもあって10分弱で逝ってしまいました。
しかしまだ立ったままなのでその後2回しました。
息子を彼女のマンコから抜くと、計3回分の白濁液が流れ出てきました。
その光景を見てまた立ってきたので、4回戦目突入です。
この日は乗車中に計7回行いました。
終点に到着するころには二人とも疲れ果てていました。
しかし、この緊張感が忘れられないので、また車内でする約束をしました。
行為が終わりソファーを見るとマン汁と精液の混合液が付着していて後処理が大変でした。
文章にまとまりがなく、下手な文章かつ読みにくくてすいません。
当時風俗店に頻繁に通っていた私は、その日も張り切っていきました。
来た女の人は、巨乳でぽっちゃりめの人妻。
非常に濃厚なサービスで、一気にファンになっちゃったんだけど、旦那さんにバレちゃったとかでやめちゃった。
その後、悶々と過ごしていたら、一年後くらいに偶然別の店で出会った。
旦那とは離婚したらしい。
お店でいつものようにサービスに身を任せていたが、変な感覚にふと目を開けてみると彼女が私の上に乗って動いていた。
今までもゴムつけてってことはあったけど、その時は生だった。
わずか薄皮一枚なのにこの暖かさや摩擦感の違いはなあに?わたしはびっくりした。
「今日は余分なお金持ってないよ。」
って言ったら
「心配ない。」
という。
すぐにイキそうになって、彼女の体を押しのけようとしたんだけど、ちょっぴり中に出してしまった。
それから約一ヶ月、次の生理が来るまでの間、気が気でなかった。
その後、月イチくらいのペースでお店に行った。
彼女の生理の周期を教えてもらって、大丈夫なときにお店に行った。
「一応ナマで入れていい?」
「中に出していい?」
と承諾は得るけど必ず中出しだった。
「他の人にもこんな風に中出しさせてるの?」
って聞いたら、
「絶対に違う。他の人にはさせたことない。」
って言ってくれた。
嘘だろうとは思うけど、言われたらうれしいから、その時は、いつもより激しかったような気がする。
出した後はいつも、
「ごめん」
と謝ってたけどね。
それからはたまに店外デートもしました。
時間に縛れないからほんと楽しかった。
彼女も昼間働いて、夜お店に行って子供を食べさせていかないといけないから大変だったと思う。
私も少ない給料やりくりして彼女と会いました。
月イチくらい、どちらかが
「今日会えない?」
と連絡してホテルで会った。
私の家でと言うこともあった。
彼女の中は暖かくてヌルヌルしてて、私は、いつもあっという間に果ててしまっていた。
「早い!」
ってよく怒られたものです。
私が彼女を下にして強く抱きしめて、
「出すよ」
「うん」
っていっぱい中に出した後、彼女が
「わぁ、中でヒクヒクしてる。」
ってうれしそうに言ってた。
抜いた後、しゃがんでティッシュをあそこに当ててこぼれ出るのをふいていたのがすごくエッチだった。
一度だけ、いつものように
「今日大丈夫?中に出していい?」
って聞いたら
「今日は危ないかも...。でも出していいよ。」
って彼女は言った。
わたしはちょっとびびった。
何回も肌を合わせて、何回も彼女の中に出しているうちに段々彼女のことを好きになってきてたけど、心のこかに「彼女は風俗嬢」というのがあったのかもしれない。
私は抜いてお腹の上に出した。
彼女は何ともいえない顔をしてた。
その後、彼女は引っ越してしまい、いつか疎遠になってしまった。
今にして思えば、「あの時中に出していたらよかったかな~。」ってふと思い出すことがあります。
彼女元気にしてるかな?
そろそろ仕事場の雰囲気にも馴れ、職場の同僚の名前を覚えだした。
普通なら若い女性がいる総務なんかが狙い目だが俺は50近いおばさんに惚れてしまった。
その人黙っていれば40そこそこにしか見えないし、結構美人なんだよな。
彼女はそこの役員をしていて仕事もかなりできるキャリアウーマンとして部下の信頼も厚く、社長の2号なんて噂もあり、高嶺の花って人だったんだけど、挨拶している内に向こうもなんとなく俺の気持ちがわかっているみたいでまんざらでなさそうだった。
ある日駅までとぼとぼと帰宅する途中、
「Sさん」と呼ぶ声。
振り向くとあの人だ。
「今お帰りですか?」
「ええ、Sさんも?」
そんな感じで初めて気軽に話しながら駅に到着した。
「Sさん、明日は休み?よかったらちょっと付き合ってくれないかしら?」
「かまいませんけど!どこへ?」
「夕食のお買い物なのよ。いや?」
「いいですよ」
そんな感じでなんとなくついていく。
買い物が終り、お茶でもどうかと誘うと、
「いい場所あるわ。いきましょ」
誘われるまま電車で小一時間、とある私鉄の駅から10分、住宅地を歩いていた。
「どこか隠れ家みたいなお店があるんですか?」
「そう、いい場所よ」
程無く一件の住宅に。
「さあ入って」
どうみても普通の住宅である。
「お店じゃないですよね?」
「えっ!ほんとに信じてたの?私の家よ。わかっていたんじゃないの?」
「いえ全く」
「ほんとに~」
そういいながら彼女の手は俺の股間をまさぐっていた。
「うっ!」
ズボンの上からでもその指の動きは抜群で気がつくとズボンに息子のシルエットが浮かんできた。
「あらっ!もうこんなになっちゃて!」
そういいながら濃厚なディープキス。
俺の頭は意識が朦朧。
いつのまにかズボンが下ろされ、ダイヤモンド化した息子は彼女の手の中で遊ばれている。
あまりの気持ちよさに
「もういきそうだ」
「ダメよ。我慢して」
そういうと俺の唇を離れ、すばやくいきり立った息子をすっぽりと唇の中に包み込んだ。
さすがは熟女、イキそうになると緩め萎えそうになると激しくツボを刺激と緩急自在のテクニックに俺は立っているのがやっと!
「イキたい?」
彼女はいたずらっぽく俺を見上げてきた。
うなずくだけがやっとでその瞬間、下半身にしびれが走り、まさしく噴射と形容するような発射感がドクドクドクとジュニアに走った。
ひさしぶりの射精に頭はボーっとしてきた。
彼女は全てを喉を鳴らしながら吸い取ってくれた。
あまりの大量放出に彼女はむせて、唇の脇からダラ~っと垂れてきている。
「気持ちよかった?」
指で放出物をぬぐいながらそのまま再びディープキス。
俺の放出物とお互いの唾液が絡み合い、しばらく桃源郷の世界が続いた。
彼女は無言で俺から離れるとそのまま先程買ってきた食材を手早く調理し、
「食べて!」
俺は言われるまま食事をした。
何故か彼女は黙ったまま、もくもくと食事は終わった。
片付けも終り、出されたお茶をすすっていると
「迷惑だった?こんなおばさんで」
と唐突に彼女は尋ねてきた。
「いいんですけど・・・・。気持ちよかったから。でも家族の人は?」
「私、1人暮らしよ。おかしいかしら?」
「そうなんですか?」
「この年までずっと1人よ。若い頃はずいぶん遊んだけどね。もう男はいいかなって思っていたんだけど・・・・・
なんていうか、子宮がうずくっていうのかしら。あなたに会ってから・・・・。
女じゃなく雌の本能かしら。ああこの人ならいいかなって思ったのよ」
「どういうことですか?」
「私もそろそろ1人が寂しくてね。ラストチャンスなのよ。子供ができる」
「・・・・・・・」
「ダメかしら?こんなおばさんじゃイヤ?」
「正直びっくりしてますよ。俺には女房、子供もいるし」
「迷惑は掛けないわ。私はあなたのだったらいいと勝手に思い込んでるだけだしね。断ってもらってもいいのよ」
しばらく沈黙が続いた。
「ひとつ条件があるんですけど」
「なにかしら?たいていのことならいいわよ」
「どんなことでもですか?」
「ええ!」
「社長に頼んで俺の役職と給与の補償がほしいんです」
「・・・・・・。わかったわ。なんとかしてあげる。それだけでいいのね?」
「はい」
その日から彼女への子種提供の日々が始まった。
俺は彼女の秘書件運転手ということで、それこそ朝から晩まで彼女の子宮にザーメンを流し込むのが仕事の中心の生活になった。
彼女のテクニックは凄まじく、俺は一日7回も8回も放出という想像を絶する日々であった。
社長も全てをわかっているみたいで何もいわない。
朝からひたすら精の付く食事、そしてセックス、食事、セックスとただの雄、雌の生活が半年続いた。
当然自宅には帰れず、女房からは愛想を付かされ、離婚。
それでもかまわないと思うような日々だった。
半年後、彼女はめでたくご懐妊。
10ヶ月後に女の子が誕生した。
そして俺は、今新宿のカプセルホテルで1人暮らしの日々である。
金はある。
でも全てを失ったしまったけど・・・・・。
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